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青空てにをは辞典 「みれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

みち~ ~みな みな~ ~みました ~みます ~みよう みよう~ ~みる みる~ ~みれ
みれ~
~みんな みんな~ ~む む~ むかし~ ~むかっ むかっ~ むき~ むこう~ ~むしろ

「みれ~」 3369, 36ppm, 3198位

▼ みれ~ (3307, 98.2%)

44 それは 31 これは 17 わかる, 私は 16 それが 15 みるほど 12 何か 11 これも, それも 10 なんでも, よくわかる 9 すぐに, そこには, 自分の 8 分る 7 ここに, そこに, 何でも, 彼が, 彼の, 彼は, 無理も, 私が, 自分は 6 いい, よい, 何の, 次の 5 お勢, すぐわかる, よかった, 今の, 何も, 私の, 自分が

4 [18件] いいの, こは, これが, これまでの, さう, さすがに, それを, そんなこと, そんなもの, なるほど, よく分る, わたしは, 不思議な, 二人の, 人の, 今は, 今まで, 直ぐに

3 [36件] あなたは, あれも, いつまでも, おれは, かれの, これらの, こんなもの, さほど, すぐ判る, すべての, その夜, その通り, それこそ, それらの, ほかに, よいの, われわれは, 人は, 仕方が, 何んで, 僕は, 分りますよ, 分ること, 可哀そうな, 婦人の, 当然な, 彼女が, 彼女は, 或る, 明らかに, 腹も, 茶椀と, 誰にも, 誰の, 非常に, 馬鹿

2 [154件] あの人, あの女, あの時, あの頃, あれから, あれは, い, いいのに, いずれも, いつもにこにこ笑っ, いまの, いま眼前の, おたか, お遊さん, ここを, この事, この人, この夏, この男, この際, この頃, これらすべての, これを, こんなこと, さほどに, さらにそれら, すぐわかるだろう, そ, そうである, そうも, そう思う, そこの, そしてそれ, そのいはれ, そのこと, そのやう, そのよう, その女, その子, その裏, その質, それと, それらしい, ただの, たまつたもの, だれにも, ちっとも不思議, どこかに, なおさらの, なにも, なるほどそう, なんの, はっきりわかる, べつだん私, まざまざと, もうこの, もうそれ, わかること, わかるの, わかるはず, わかるやう, わしの, わたしたちが, メエルハイムが, 一つの, 一人の, 一場の, 世界中の, 二つの, 二人が, 五人の, 人々は, 人に, 人生は, 人間の, 人類の, 今でも, 今宵の, 今度は, 今日の, 伸子の, 何かの, 何とかし, 何にも, 保存は, 先生に, 判るの, 前に, 可哀そうでも, 右の, 埋めて, 女の, 妙な, 宇宙の, 容易に, 対手の, 尤もな, 当然である, 当然の, 彼に, 彼には, 御家督, 成程, 打ち解けて, 敵の, 文学に, 既にその, 日本に, 日本の, 日本は, 日本人の, 昔の, 是も, 最後の, 月影うつす, 東京は, 止むを, 正体が, 此の, 歴史の, 母の, 比較に, 気が, 無理の, 無理は, 父の, 父祖の, 物分りの, 甘くみ, 砂塵を, 私にも, 私も, 第一, 紅熱し, 紛々たる, 素子も, 結局彼女の, 結構な, 罪の, 職場の, 腫れて, 自分で, 自身の, 解ること, 誰だって, 誰だつ, 誰にでも, 誰も, 誰一人として, 赤の, 身を, 雲の, 鳩垣内は, 麗容うつろひ

1 [2468件 抜粋] あいつの, あきれ返った仔細, あとは, あなたから, あなた自身が, あの先, あの方, あの音楽堂, あまいと, あらゆる批評家, あるいはご, ある時, あんなこと, いいじゃ, いい方, いかにも同じ, いかに江戸町奉行越前守忠相, いくらさう, いささか心配, いちいち意見, いつのまにか一度, いまさら広い, いや師直ならず, いわゆる人事, うまげなる, おかしくは, おそろしいこと, おのずからそれ, おのづか, おめ, おれので, お前が, お国, お母さまは, お父さんぐらいの, お貞, かうした翻訳, かつて親友杉山平一君, かのすみか, かれが, きっと随分ちがっ, きみの, きわめて平凡, くだらないこと, こういういくつ, こうし, ここから, ことごとに, このましくみる, この一軒家, この二人, この兄弟, この国, この姉妹たち, この小, この後, この想像, この新法, この海中, この特異, この谷, この連中, この願い, これくらいな, これまた, これ程心外, こんなに長い, こんな所, さか, さすが我が, さてどう, さほどの, しかし彼, しらみと同じ, すぐにかくれてしまつた, すぐ確かめられる, すでにその, すべてが, ずいぶん向う見ず, ずっと以前, せっかく引っかかった, そういう物, そうかな, そうでも, そう気づく, そこらの, そのあたり一面, そのとおり, その上, その人々, その内部, その屋敷, その意味, その時分, その殺人事件, その状, その真理, その肉体, その註文, その農奴たち, その野性, そばに, それからだいたい, それだ, それどころでない, それまで, そんなじゃ, そんな気分, たいがいわかります, たがいに, たしかに彼, ただ一人, ただ空気, たった二度, たとえ銘仙, だんだん栄花, ちゃんと一定, ちらばる瓦, つづまるところ昨夜, つんぼも, とにかくこの, とんでもない, どうしよう, どうも自己意識, どこにも, どれか, どんな幸福, なおその, なお前後不覚, なかなか親切, なにもかもがらりとかは, なるほどそこ, なるほど妻, なるほど非常, なんとかここ, のさばって, はや二十年, ひとごとでは, ひろ子が, べつにふしぎ, ほんの瑣細, まあその, まことに右門, ますます嫌疑, まず愛想, またもやそれ, また捉, まだまだ余裕, まだ四十九日, まだ火, まったく不仕合せ, まるで児戯, まるで部屋, みすみすそれ, みな手の, みる程値うち, みんな変じゃ, むしろ變, もうあの, もう何年, もう姫, もう高麗村, もちろん寸分隙きの, もつと, もとより好む, もはやもともと彼女, もはや遅疑, やっぱり人間, やっぱり私, やはりどこ, やはり何, やはり我々二人, やはり距, よいと, よくわかるだろう, よほど古風, よろしい, わかるじゃ, わかる事柄, わざわざ小, わたくしは, われら日本の, エライ物好きの, ガラスの, キリスト教では, シュトルム・ウント・ドラングの, チェーホフには, ドイツ哲学に, ノータリンの, バッ, ピリニャークが, マアその, モウロは, リアリスティックな, 一ばい古今の, 一向苦, 一層この, 一応ノズドゥリョフ, 一族の, 一河まさに, 一般の, 一部の, 三百人の, 上り端の, 不合理と, 不気味に, 世に真, 世間普通の, 主婦も, 主観に, 予感に, 事実上一般には, 二人は, 五十日間の, 京伝のは, 人として, 人穴城に, 人間が, 仁義礼智信を, 今に, 今わずか, 今後の, 今更映画, 仕方も, 代官屋敷うちに, 仮借も, 会いたくなるの, 伸子たちが, 何う, 何と, 何もかも変, 何千貫と, 作者の, 信義ある, 借金も, 僕が, 兄公一に対して, 先ず作者, 兎角楽, 全く偶然, 全体が, 六年を, 其許の, 冬は, 出来ない時, 分かるさ, 分りすぎるぐらい, 分るこってさ, 分るよう, 初代仁太夫つまり, 判るわけ, 別人ならぬ, 剣山の, 功成り, 勝利の, 勿論紀念, 十九世紀初頭以來露米會社獨占の, 千人で, 半信半疑である, 博徒風の, 却つて苦心の, 友田喜造から, 口論の, 古代史に, 古記に, 可愛いもん, 右門のて, 同じ小作, 名異なる, 君に, 吾, 命がけの, 哀れでない, 商売の, 嘔吐したくなる, 四谷左門の, 国元の, 圭齋の, 城太郎の, 壁落かかり, 夏川さんが, 多久家の, 夜中に, 夢よ, 大きな家, 大乳海, 大体どう, 大都市に, 天下は, 天秤は, 太平洋の, 夫婦間の, 女に, 女学校時代に, 好きな, 妻である, 姿見だの, 嫌と, 子供の, 存外ある, 學校に, 定めて, 実に幸福, 実はほんの, 実際は, 家は, 容姿と, 宿屋と, 寸法は, 小使室らしい, 小舎も, 少し不快, 尤も千万, 山にて, 山越えし, 左程, 帰る時, 平衡を, 幸子の, 幽霊は, 庭園の, 弟の, 当方では, 当然十座唱門, 彼女の, 彼奴と, 往来を, 後次的, 御用済みだ, 徳間の, 心を, 必ず何, 忠義だの, 思い出すはず, 思はぬに, 性の, 恋愛の, 恨恋は, 悪くない, 情熱家の, 意外に, 愚堂は, 愛郷心愛村心とも, 慰みに, 成程と, 我慢しなけれ, 戦争科学という, 手ごたえの, 打捨てては, 押込強盗かも, 持病が, 掛物を, 放浪に, 教会全滅は, 散文の, 數年を, 文句は, 文学界に, 断わりも, 新興の, 既に, 日の丸は, 日本民族ことごとく, 早目に, 明らかであろう, 昔風の, 昨晩家を, 時間さへ, 晴天であろう, 書物だけ, 朗らかに, 朧ろに, 木村に, 末期の, 本末転倒の, 本質上は, 村人の, 東伯爵に, 果ては憮然, 柳吉も, 桃水と, 案外やすやすと, 梨入りの, 極端に, 構図的にも, 機会を, 歓迎したい, 武芸以上の, 歴々の, 死を, 母にとっても, 毒薬の, 気の毒です, 気持の, 江戸氏なる, 決して気味, 泊八幡白子の, 泣顔見する, 活東を, 海岸に, 深い仔細, 湯本茶屋は, 滑稽だ, 火元は, 無下に, 無理から, 無論の, 焼石焼, 父と, 物の, 独断であり, 珍しいリリシズム, 現在の, 甚だ我儘, 生みの, 生地の, 用捨なく, 甲府一城の, 疑いも, 痛みも, 皆んな一様に, 皇室御, 盗賊の, 目的を, 直ちに誤り, 相手の, 眼を, 知れたもの, 石炭の, 社会の, 神経の, 私という, 秋既に, 穀物の, 突き放すわけ, 笹木の, 簡単だ, 粟田口か, 純粋で, 結局ある, 結局野狐禅に, 総締め, 美しい栗, 義定との, 老子の, 聞き取るべき一言, 背中に, 腰にも, 自分なぞは, 自分自身の, 自然その, 自然他より, 自首を, 色の, 花ながら, 芸術主義の, 若い男, 苦も, 草履は, 葉子と, 薫は, 螺手の, 行けないこと, 被告の, 西田氏の, 視覚と, 解る訳, 記念碑糸塚の, 証明でき, 誠にもっとも至極, 議論の, 貴族らしい, 赤のまんまの, 車輪の, 近江のや, 退治る, 運の, 道あり, 道理でも, 郎党どもの, 酒も, 金を, 錦の, 長年よくも, 闇屋も, 陰陽町すなわち, 際限が, 雨は, 露で, 面白いの, 音楽に, 頭だけを, 顔の, 風俗画家と, 餌の, 駒の, 驚く必要, 鬼の, 鶴子は, 鼻が

▼ みれ~ (6, 0.2%)

2 心にか 1 あかぬかも, 沖べを, 飽かぬ嫩草山, 飽かぬ那智

▼ みれども~ (6, 0.2%)

2 あかぬ白妙 1 すこしも, その足, 一だに, 現在に

▼ みれ~ (5, 0.1%)

1 こちと, そげなところ, よかった, 世話あ, 生きてるよりは

▼ みれ~ (5, 0.1%)

1 わかるぢ, 本牧で, 煙火師だ, 社員の, 西洋と

▼ みれ~ (4, 0.1%)

1 やっぱり特殊階級, 右門の, 熟れかかった桃, 矢つ

▼ みれ~ (3, 0.1%)

2 なって 1 なった両

▼ みればよ~ (3, 0.1%)

3 かつた

▼ みれやあ~ (3, 0.1%)

1 あぶくみたい, こう出, こんな川

▼ みればど~ (2, 0.1%)

1 いつもこいつ, つちが

▼ みればを~ (2, 0.1%)

1 かしいくら, みなも

▼ みれんで~ (2, 0.1%)

2 あつた

▼1* [21件]

みれあなあんのこった, みれおまえの子供, みれおもしろいことが, みれこれだど, みれそれも長続き, みれ井戸の, みれア, みれ云った, みればかりにも家老の, みればさそういうよう, みればなんぞ図らん謝金, みればねそれが, みればは可訝い, みればもく採る舟かつら, みれの残る, みれカムサツカのしやっ, みれハ何がし, みれいいかげん世間, みれ命がけだ, みれ面ッ白ェわ, みれ食えなくなるよ