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青空てにをは辞典 「まわっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まひ~ ~まま まま~ まもなく~ まり~ ~まるで まるで~ まれ~ まわし~ ~まわっ
まわっ~
~まわり まわり~ ~まん中 まん中~ ~み み~ ~みえ みえ~ ~みえる みじめ~

「まわっ~」 2401, 26ppm, 4497位

▼ まわっ~ (2232, 93.0%)

133 いた 96 いる 77 いるの 43 いました 35 いたが 30 いたの 26 いるうち 25 来て 24 いるよう 19 います 18 いると, 行った 17 いて 16 いるん 14 いましたが, みると 12 来た 10 いるが 8 きた, みた 7 いる時 6 いるだけ, いるのに, くると, くれ, みました, 歩いて, 見ると

5 [11件] いきました, いたこと, いたよう, いった, いるか, いるかも, いるという, きました, そこに, ゆく, 見た

4 [12件] いきます, いたん, いるもの, いる者, おりました, きたの, きて, くるの, みたが, 来ました, 来るの, 遊んで

3 [29件] あそんで, いたそう, いたので, いたもの, いますと, いること, いるに, いるはず, いる中, いる人, いる様子, おる, こない, しまった, そこの, どこかに, みて, みても, みましたが, ゆくと, 来たが, 来たり, 来ます, 来る, 来ると, 歩くと, 自分の, 行ったが, 行って

2 [81件] いたし, いたところ, いたのよ, いたり, いた二人, いた頃, いますから, いますが, いるえらい, いるから, いるし, いるところ, いるとしか, いるので, いるばかり, いるふう, いる少年, いる男, いる間, いる音, おいでに, お風呂, がけの, ください, くる, さっきの, しまって, しらべて, そこから, その向こう, その白い, とうとうこの, ぱたりと, みたの, みたり, みようか, みる, みること, 二度も, 人に, 人の, 何か, 儲けて, 出て, 前の, 半七, 品物を, 家々の, 富士山と, 居る, 岬の, 島田の, 川に, 引っくり, 彼は, 悲鳴を, 探して, 敵の, 日の, 来た時, 来ても, 来ない, 来や, 来るつもり, 来るので, 来るよう, 歩いたり, 母の, 気分が, 水口の, 汗を, 泳いで, 監督を, 行きました, 行くの, 見はり, 見ました, 足が, 退路を, 運動場には, 駈けて

1 [1188件 抜粋] あかりの, あたりを, あの人, あるいたに, あるきついに, あるくと, あれこれと, いくの, いたあいだ, いたか, いたその, いたでしょう, いたとき, いたね, いたものの, いたらしかった, いたらまるで, いたエンジン, いた一運, いた丸, いた人びと, いた叔父君, いた子供, いた昔, いた梅花, いた正木博士, いた民たち, いた浅井, いた私, いた細い, いた老, いた避難, いた騎馬, いっさいの, いつしか私, いつもお前, いては, いないかも, いないでは, いながら, いなければ, いなさるの, いますのね, いらっしゃいと, いるありさま, いるうちゃ, いるかに, いるくせ, いるすき, いるその, いるといった, いるなか, いるばかりの, いるほそ, いるもん, いるらしい一匹, いるらしい様子, いるらしく, いるらしく陽気, いるゾウ, いるポーランド人, いる一匹, いる上, いる人間, いる今評判, いる位, いる合図, いる地球, いる声, いる大きい, いる姿, いる子供たち, いる実務員, いる小僧, いる患者たち, いる時分, いる水車場, いる炭山地帯, いる父, いる猿, いる番頭たち, いる白い, いる筈, いる群衆, いる虱, いる見聞, いる醜き, いる青年男女, いる頭脳, いる鼻, い船板, うごめいて, うんうん唸っ, えりもとへ, おいでな, おどりましょう, おもしろそう, おられる, おります, おりますお, おるであろうが, おるのに, お前が, お歩き, お節の, お辞儀を, お部屋, お長屋, かえって来た, かず枝, かなわん, かれら, きたがね, きたとは, きたらおもいがけず吹雪, きたん, きた時分, きた高音, きましたとき, くみたての, くるから, くるぞ, くるもの, くる小普請支配取締り, けいかいさえ, こいつ等に, ここも, ことぎれる者, こないので, こねえん, この低地, この大森, この訳, こようという, こわして, ござるが, さがさせて, さすったり, さながらに, さらに倦む, しのびこむ場所, しまいました, しまおうかしらと, すべての, すみずみを, そこへ, そちらへ, そっと中, そっと泪, そのかげ, そのまま昨夜, その入口, その品定め, その売れ残り, その姿, その宴会, その手配, その旅僧, その演技, その草わな, その鏡, それからすっかり, それからど, それから後, それから落葉, それぞれに, たくさんお金を, たずねたけれ共小, たんだい, ちょうどこの, ちょろ, てんてこまいを, とうとう立像説, どうもそこここ, どこでも, どんな小さなこと, なにか見世物小屋, なんざあいやあしない, にぎやかな, のちに, ひざまずいた, ひとつの, ふと宿, ふんふん人, まいりました, またもと, また向う, また檻, まる一日, みせるわ, みたかったの, みますと, みようかと, みろよう, むだ話を, めいめいに, もがいて, もしかしたら, もとへ, もらった, やがてそれぞれ, やがて仕上げた, やって, やっとの, やると, ゆきました, ゆくらしく日ごと, ゆけば, よう, よく高く, わざと窓, オギャアオギャアと, クロロホルムで, コジラか, ゴマ化した, スカートを, ダブダブの, ニコニコと, パっとな, ビンの, フランス租界の, ベルリンには, ボールを, モーナは, ロッジの, 一まわりし, 一人で, 一月半ぶりで, 一軒一軒虱潰しに, 七時すぎ家を, 三四人が, 上級の, 下りて, 中腰に, 久々に, 乗物を, 二人の, 二町ばかりしか, 二階建ての, 井戸の, 人事課旅券係といった, 今しも, 今の, 今度こそ, 休むヒマ, 休息し, 伝道を, 伸子の, 佐久間玄蕃は, 何だかじっとし, 何を, 例の, 倒れるよう, 傘の, 僅少の, 働き小笠原島, 元の, 入口の, 入場券の, 公報が, 再び主家, 出たため, 初めから, 前が, 前足を, 勝手口から, 化粧壺を, 十一年目に, 千住から, 南下りに, 危険この, 却って闘牛士たち, 又新しい, 受信機の, 口輪を, 叫びあるいた, 右手の, 向うへ, 周防灘から, 咲枝の, 喋らないと, 喜び山, 四五日たっ, 土生仙之, 地下室の, 坊さんにも, 埃っぽい, 声でも, 変形した, 夕方近く竹村の, 夕景に, 外套を, 夜なかに, 夜の, 大さわぎ, 太刀に, 夫婦は, 女中の, 女王は, 姿を, 子供の, 守勢を, 密林の, 寺男に, 尋ね奉ったならば, 小郡, 居りました, 居ります, 居る矢車, 山に, 岩角の, 巧みに, 帰って, 帰るの, 帰ろうよ, 平伏しました, 広い荒らされた, 座敷の, 引き揚げを, 彼の, 彼女は, 後ろから, 得意の, 心浮き浮きし, 必要品を, 忠平が, 思いがけないいい本, 怪人を, 悲しんだ末, 感ぜられ思いがけなく, 戸を, 手に, 手顔を, 持って, 探したもの, 揉みに, 提出者に, 故障を, 新たな, 日が, 日本へ, 明智と, 時代的ゴシップを, 時鳥が, 暮した, 更に大きな, 書かれた文章, 最後に, 木の根や, 本包み, 来たぐらいな, 来たと, 来たの, 来たもん, 来たらしく梅軒, 来たんで, 来た若, 来た髪結, 来ないもの, 来ましたから, 来よう, 来るとは, 来るにつれて, 来るん, 来る男, 東お, 東京堂へ, 東京駅ホテルの, 東海道を, 松千代は, 松林の, 松竹少女歌劇の, 果ては狂い疲れ, 格子を, 椅子を, 楊の, 楽屋番に, 次郎を, 歓喜した, 武者ぶりつく, 歩いた, 歩きながら, 歩き名主, 歩くの, 歩く人間, 歩く薬, 死んだ, 殺鼠剤の, 殿中にわかにボーッ, 水瓶いっぱい水汲み, 泊る, 泣き叫ぶこと, 流れ後, 浴衣に, 涙が, 湯たんぽの, 演説なんか, 火と, 熟睡し, 父の, 牛の, 玄関の, 由来を, 男女の, 番組を, 疲れて, 登山の, 白い顔, 白布に, 盛の, 目がねを, 直義の, 相手を, 真ッ赤, 着せかけて, 石の, 神田の, 秘密の, 穴八幡の, 空壜を, 窓から, 窺うと, 笑いました, 笑う四人, 笑って, 素子は, 絶壁の, 美しい化粧法, 老人に, 耳が, 背後から, 自分と, 至るところ, 船首へ, 色々と, 苦しみながら, 苦しんで, 茎の, 荒して, 荷物を, 萩乃に, 落附きのない, 蔦之, 藪と, 蛇管や, 血でも, 行きます, 行くと, 行く先々, 行こうと, 行動の, 表札を, 裏へ, 裏階段から, 見えなくなって, 見せたの, 見たいよう, 見ただけ, 見たまえ, 見て, 見ねえ, 見ようという, 見るかね, 見苦しかった, 話を, 誰彼の, 調べはじめました, 貰ったの, 買い込んだ物, 買った, 走れぁいいからね, 足軽の, 身を, 軽蔑します, 近所へ, 追っても, 送るもの, 逃げるもの, 途中で, 通りしなに, 通行人の, 遊っと, 達坊と, 部落全体の, 金を, 銅臭芬々たる, 長巻, 閉め忘れたらしい小, 開店の, 防空演習の, 陣し, 離家に, 音を, 響いた, 頭を, 顳, 風上へ, 飲みたくも, 駈けつけたとき, 髪を

▼ まわったり~ (96, 4.0%)

15 して 4 した 3 するの 2 しながら

1 [72件] ああぼくら, あやしい奴, あるいはまたお, あるいは道化師どうし喧嘩, いなないたり, からみあったり, けがらわしいこと, けたたましく椅子, こうもりの, したいと, したという, したので, してな, しまいに病気, しました, します, する, すること, するので, するよう, するん, する声, せずそんな, それから一方の, それに関する, ただの, なんとかし, はねたり, ふわふわと, ぶつかったり, ぶつぶつなにか独り言, ほとんど彼, ものまねの, やや大きい, デストゥパーゴの, ホモイは, ヴィストを, ヴェランダに, 中庭へ, 二階の, 医学とは, 古馴染の, 墓場の, 壁に, 大きいの, 富士山の, 寝ころんだり, 寝床を, 岩の, 急に, 或は, 時計を, 有り合う木切れ, 歌ったり, 河岸縁の, 物見遊山に, 私に, 穴ボコへ, 立ちどまって, 納屋の, 紳士も, 罐詰を, 自動車の, 草の, 蜂を, 豆腐屋の, 金庫の, 雨が, 霜月の, 音楽に, 頭を, 飛び上ったり

▼ まわっても~ (31, 1.3%)

1 [31件] あやしいもの, いまさらその, この解釈, これを, すこしも, すこしも見えない, そう急, そっとし, そのため機が, それからそれ, そんな抜け穴, 一つの, 一代では, 一度注射の, 一晩に, 中橋は, 只驚くべき怪しむべき, 外へは, 姿が, 得るところ, 恐らくこれ, 構わない覚悟, 無かった, 牧場主たちは, 私の, 空から, 血統は, 陸と, 雲の, 靴は, 音の

▼ まわっては~ (12, 0.5%)

1 [12件] あがったり, いた, ジダンダふん, ワラ山に, 二人の, 人を, 執念ぶ, 心持が, 持って, 母親として, 索の, 見たと

▼ まわってから~ (11, 0.5%)

1 [11件] ごそごそと, それを, やっと気, ウィスキーを, デストゥパーゴは, 云いました, 柿本人麻呂の, 海へ, 砂山に, 窓を, 赤い頭巾

▼ まわってばかり~ (7, 0.3%)

3 いて 1 いた, いました, いる, いるの

▼ まわったりなど~ (2, 0.1%)

1 して, 出来るよう

▼ まわってと~ (2, 0.1%)

1 おせんぼう, びかかりざまひとつき刺した

▼1*

まわったって運が, まわったりさえした, まわったりもするでしょうだんだん, まわっちゃったらしいな, まわってさ割烹着なんか, まわっててがらを, まわってでもいるの, まわってばっかり働いて