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青空てにをは辞典 「へ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ふん~ ~ぶ ぶ~ ~ぶつ ぶつ~ ぶらぶら~ ぶり~ ~ぶん ぶん~ ~へ
へ~
へた~ ~へる へる~ ~へん へん~ べからざる~ べき~ べきで~ べく~ べし~

「へ~」 3717, 37ppm, 3139位

▼ へ~ (3036, 81.7%)

92 ゐる 80 ゐた 38 ゐるの 20 ゐて 15 ゐたが, ゐたの, ゐると, ゐるやう, 來た 13 ゐること 11 くれた, しまつ, ゐるので 9 居た 8 ゐる人 7 くれ, それを, 居る, 来た, 笑ひました, 見ると 6 きた, しまふ, やつた, ゐるが 5 あるの, くれる, これを, 下さい, 云つた, 出て, 居たの, 持つて, 見た, 見たが

4 [22件] あります, くるの, くれるもの, ぢつと, やると, ゐたので, ゐました, ゐるといふ, ゐるはず, ゐるもの, 下すつた, 之を, 來て, 呉れた, 家を, 居ても, 帰つて来た, 来たの, 立つて, 笑つた, 行かねば, 見たり

3 [54件] ありました, ある, いつた, いつぱい, おいて, して, しまひました, しまふと, それに, なるべし, みれば, やらう, やる, ゆく, ゐたこと, ゐたもの, ゐない, ゐましたが, ゐます, ゐるらしい, ゐる筈, 一緒に, 下されば, 久しぶりに, 云ひました, 云ふ, 云ふなら, 他の, 來る, 吁私位不, 唇を, 夜には, 居りました, 居るが, 居るの, 居る処女, 彼は, 明けの, 春の, 来たので, 来て, 来る, 東京へ, 案山子かな, 歌を, 歩いて, 私の, 私は, 自分は, 行くが, 見て, 見ても, 近衞, 長き日

2 [168件] あり, あんなキン, いただくこと, いつて, いつにも, いよ, いる, かう云, かう言, かからなければ, きたり, きて, くる, くれさ, くれたもの, くれと, くれなかつた, くれるか, くれるかも, くれるやう, くれ候, くれ給, これで, さつ, した, しばりからげおきたる庭樹, しまつて, しまはなければ, しまふの, しまへば, せいせいした, そこに, そつと, その肉, それは, たうとう, つもりし越, ひらくと, ぶらりと逆, まげて女房, みた, みて, やること, やるの, ゐたお, ゐたから, ゐたけれど, ゐたその, ゐたのに, ゐたやう, ゐた私ども, ゐても, ゐないといふ, ゐないの, ゐながら, ゐられたか, ゐるうち, ゐるか, ゐるから, ゐるでは, ゐる事, ゐる侍, ゐる子供, ゐる恰好, ゐる様子, ゐる黒田家, イタリアへの, オリンピアの, 一つづつ重ね直し, 下さいました, 乞ひうけける, 二階の, 人に, 人の, 今の, 仕方が, 他家へ, 何か, 元の, 入つて, 出づ, 出ないので, 口説き落さうとでも, 叫びました, 呉れ, 呉れたの, 呉れない, 呉れる, 呉れるもの, 呉れる事, 咲いた, 外に, 夫の, 夫れ, 妙に, 寝る, 寺を, 少しも, 少年の, 居たが, 居て, 居ります, 居ること, 居ると, 居るので, 居る斎き姫, 居る齋, 山を, 座って, 庭の, 彼の, 彼を, 待つて, 後の, 思想の, 揺れたり, 放さなかつた, 新しい唐様, 新しい唐樣, 曰く, 本を, 来たでは, 来ました, 棺を, 欲しい, 歌つた, 歩くこと, 死ぬの, 牛は, 牢屋に, 獻らむ, 男は, 石の, 福造の, 笑ひころげた, 絶命の, 網の, 縦に, 置いて, 置けば, 義雄は, 聽く, 腰が, 腰を, 自分が, 自分の, 行くの, 行くも, 行つた, 褄を, 見れば, 言はば, 訊いた, 訊くと, 議論する, 貰ひたい, 貰ふ, 越後に, 迎へ, 這ふ, 遣す時, 金を, 防空壕には, 雨の, 静かに, 頬ずりを, 餌食に, 首を

1 [1966件 抜粋] あぐらを, あの合唱, あはれぞ, あぶらを, あらゆる辱しめ, あるだけ, あんな橋, いきます, いそ, いただきたい, いつかトキ子を, いないところ, いふなら自動車, いるが, うごかさない, ええ心, おいても, おかう早, おくれしと, おなじく路地, お呉れ, お礼を, お金を, かう問, かがみました, かれの, きた合理精神, ください, くるもの, くれその, くれたま, くれた小さな, くれな, くれぬ, くれます, くれること, くれると, くれるの, くれる自分, けるかな, この一行, こひしくなりぬなきお, これは, こんな調子, ごらんな, さし支へ, しきりに話, しまつてゐた, しまひたかつた, しまふといふ, じツ, すぽ, せめては, そして村人たち, そのなか, その一人, その儘次, その口, その杉, その絵, その頸, それからまる, それだけ云った, たそがれ筑前の, たつた一人, だいぶ無駄足, ちやんと, つい居る見れ, つれ皈らんと, とりとめも, どうもさう, どん, なげこみました, なにをか, なんの, ぬぎ廣, はいつて, ばた, ひとつ教場へは, ひとりポツネンと, びゝゝゝゝい, ふつくりした, ふりま, ほつと, ぽうつと, またの, また同じ, まつすぐ, みせた, みたま, みても, みんなねむの木の, もう一冊, もつと, もらつたの, やがてヴェルムランド, やつて, やらうと, やり二人, やるん, やをら立ちあがつた, ゆくこの, ゆつくり食べる, よく光つて, わが影, わたくしも, わらびの, ゐたい様, ゐたと, ゐたばかり, ゐたり, ゐたベルドオヌ, ゐた先生, ゐた古島さん, ゐた女房, ゐた心, ゐた慟哭, ゐた時, ゐた美奈子, ゐた蘭軒, ゐた魂, ゐないらしい, ゐなくては, ゐますからね, ゐるお, ゐるけれども, ゐるせい一ぱい, ゐるところ, ゐるばかり, ゐるものの, ゐるらしく見える, ゐるテルヨ, ゐる不思議, ゐる二階, ゐる僧, ゐる危惧, ゐる場合, ゐる女房, ゐる姿, ゐる平凡, ゐる弥勒像, ゐる愚作者, ゐる方, ゐる歌, ゐる水, ゐる物, ゐる疳癪, ゐる精神, ゐる老人, ゐる蚤, ゐる限り, ゐる高級, キエフ全市に, ゲラゲラと, シャワーを, スーと, ダンパンし, トルストイとか, パクパクやつ, ベゴ石を, ポストまで, ヤケ腹に, ワーワーと, 一さんに, 一刻も, 一度は, 一方の, 一萬兩の, 一間ほど, 三たび駕に, 三度に, 上から, 上げませうか, 下さいよ, 下さるもの, 下すつて, 下品ならざる, 不平を, 不自然なる, 世良田の, 並の, 中津へ, 乗せたり, 乱筆を, 事情を, 二兵衞, 二月の, 云つてゐる, 云へば, 人民を, 人類に, 今し, 今度は, 今月の, 代理させ, 仲見世の, 伊那丸の, 伝承させた, 何う, 何でも, 何やら話し込ん, 何彼と質問, 來たら, 保護し, 俳句の, 倒れずに, 僅に, 元気よく, 先生悲鳴を, 入り込んで, 八五郎は, 其の初刊, 其一時の, 其晩年に, 其貴婦人の, 再びお, 冬の, 出させずに, 出で, 出鱈目な, 前か, 割に, 加野の, 化けそう, 半ばかすれた, 卓子の, 単に三つ, 厭がる, 参りました, 又一羽, 友に, 取つたる菜飯, 取扱うこと, 口の, 古い自分, 叫んで, 右の, 同じ水路, 名案を, 君ゆゑにする, 呉れさも, 呉れたり, 呉れなかつた, 呉れました, 呉れるの, 呼び棄てに, 唯ね, 問ひよれ, 喋舌り散らす, 噴飯せり, 四方八方へ, 固着しなけれ, 地に, 垣の, 声高かに, 外崎さん外崎さんやつと, 大切さうに椅子の, 大峰山上で, 大歌, 大臣, 天神の, 太田はちよつと, 失禮を, 奥へ, 妖術を, 子供の, 孝一は, 官爵も, 実質的内容の, 宿へ, 寝た夢, 射て, 小唄, 小指の, 少時は, 居た人, 居た者, 居つて, 居ますと, 居ります早瀬, 居るだけに, 居る事, 居る彌, 居る様, 居れませんでしたから, 山松の, 岸へ, 川マスニジマスブルトラウトスチールヘッド等の, 差し上げろ, 帯の, 帰つて行きました, 帰宅, 年月を, 床の, 庭石を, 弊害の, 引き立てようと, 引つ込むより, 引揚げる, 弟にも, 彼に, 往つたのは, 待つとしも, 後ろ手に, 従いて, 御老女, 御辺, 復刻し, 心許なげ, 忠恭に, 思ひ知らせて, 性根をも, 恐る惶るいさ, 息苦しさ, 悪口ま, 惚氣を, 愚痴交り, 愧ぢて, 懇願を, 成敗する, 戦争後日本へ, 扁舟の, 手工室の, 打首に, 押切りに, 持ち帰つたもの, 振るの, 撒きちらす財産, 支那事変に対する, 放ち還らしめ且つ, 散々厭がらせ, 文化を, 文明は, 斯んな, 日本に, 早く御飯, 春は, 昼寐かな, 時雨ふりぬる, 暢氣らしい, 曙覧は, 更にこれ, 書かれたの, 最愛の, 有無を, 朝日を, 本国へ, 村は, 来たし迎, 来たやう, 来た思想, 来ては, 来ると, 来る息苦し, 東を, 枕許の, 根掘り, 梟の, 極めて自然, 次ぎに, 歌ひはやす, 止めやう, 此処へ, 此處まで, 歸つて來た, 死に損, 死罪に, 殺して, 母親は, 氏名を, 水源探し, 江戸から, 決してもう今度, 泣いて, 泪ながら, 流れて, 涼しさ, 清親は, 渡すなら即座, 演じる人, 為置き, 無責任に, 煙草畑に, 父は, 物の, 猟より, 獲しところ, 現はれた, 生墻, 田丸は, 申しますと, 疲れはてた太陽, 登りけり, 白首の, 盤にの, 目は, 眞晝頃梅は, 眺めて, 瞳を, 磔にな, 祝ふ, 禪讓を, 私を, 稍暫らく水車が, 窓から, 窓際の, 立ち上つた次手, 立つと, 立上つた, 立留つた, 笑ひだす, 笑声を, 籠に, 精, 紙に, 結びやら, 絹を, 綱宗が, 縫物を, 置いた小刀, 置きました, 老ゆる大き, 老衰は, 考へる事, 職業舞台の, 胸を, 腰かけて, 臥さぬ人, 自然に, 舐めさせて, 良さん昨夕は, 苦しさうに笑, 茶の間で, 萩の, 蔭ながら, 蘭軒に, 行かないの, 行くこと, 行くばかり, 行けば, 行つて了つてあとは, 衣裳しらべ, 裸に, 見せた, 見たらそれ, 見てるより, 見る, 見合ひ, 親切めかし, 解らない所, 言つた, 言ふんだ, 記されて, 詮議すべし, 話の, 読んで, 調和を, 警察へ, 貫一は, 貰つていろ, 貰ひ, 貰へる, 走りました, 足がらみを, 跳ぶ跳ぶ, 身振り可笑しく, 辛くもです, 送つて, 連に, 遂行せよ, 道案内を, 遣しし時, 遥々と, 部屋, 酒の, 重き東京, 釘づけ, 釣るす型, 長く読書社会, 閉ざしても, 降りそそぐ月光, 階下の, 難なく手, 電報一本うたぬ, 面倒を, 頂けたら幾らか, 頬杖を, 頸筋の, 顯は, 風呂は, 飛んで, 食ふと, 食堂へ, 飲む日本酒, 馬春堂は, 驚く色, 鬱蒼たる, 鮮やかに, 鶯も, 黒襦子の

▼ へ~ (167, 4.5%)

277 えね, ッ 4 えこの, えさよう 3 い, えこれ, え何 2 いね, えさようでございます, えそいつ, えそう, え朝湯, そうです, へへ, ッと

1 [93件] あのアマ, あの大, あははは, いいらっしゃいまし, いおどろいちゃったな, いくら気取っ, いそれ, いなるほど, いまさらそれ, い成, えあれ, えい, えいったい, えお珍, えさ, えすると, えそいつア逆, えそういう, えそうして, えそこ, えその, えそれでも, えそんな, えって, えっといった, えでは, えでも, えと, えとか, えなるほどね, えなるほどへえ, えなるほど海賊, えチャンフー, えナーン, え中身, え何ん, え先生様, え奥様, え山賊, え弓, え急, え成, え支配人, え瀧, え矮鶏, え考え, え行灯凧, え記念品, え電気, こいつは, この野郎, これです, これは, これはね, ご身分, じゃ鉄炮洲, その御, その通り, それでは宿帳, それは, たしかにこの, ちっともお, どうもその, どうも仕方, どうも相, へえほ, へその, へんと, んです, エ, ッだ, ッへ, ッ確かに, ッ肺病の, ッ郷国福知山の, 仰有, 何か, 何ねえ, 何を, 元は, 冗談云っ, 妙な, 子供の, 御冗談, 御遺言, 恐れ入りまする, 男が, 腹でも, 自分で, 誰も, 違うですが, 邪魔を, 駄目だい

▼ へへへ~ (68, 1.8%)

2 お土産

1 [66件] お上んなはる, お姫様は, お安い, お幾, お断り, お方それ極熱じゃ, お殿様, お湯を, かかり合, こいつばかり, こうして姐, この頃, こりゃどうも, これは, じゃア, そうでしょう, そりゃ何, それゃそう, そんなに恍けなく, そんな嘘, そんな暇, だんだんよくなる, だんな, ちくしょうめ恥ずかしい, ついどうも, つい御, でもお, どいつか, どうも, どうも有難う, どちらまで, へえ, もうこうなっ, もうこの, もう安心, やっぱしここ, やっぱりここ, 不見転と, 今夜は, 今日は, 何, 口の, 号外だ, 和泉屋さんの, 大変御無沙汰を, 好い婦人, 子守唄を, 小鳥の, 当節の, 彼奴は, 御串戯, 御冗談, 戻ってからね, 手前どもの, 旦那, 案の定ひどく, 煎餅屋の, 煮加減, 番ごとだ, 相変らず, 相性は, 私も, 縮屋さんか, 賞めて, 違えねえ, 雀ら嫉め嫉め

▼ へても~ (57, 1.5%)

6 抑へ 2 よい, 哀ふかく

1 [47件] い, いいと, おつぎ, お前の, くれない, さし支へは, そのわけ, それがちつ, それには, なんぢら, やわらぐもの, よい気, よさ, わざわざ縁側, 亡ぼす事, 仲, 何らの, 元の, 其生活は, 出さなくちや, 初より, 取戻したいと, 古書肆, 可い, 吾, 大丈夫だ, 好い, 宮は, 差支へ, 弟を, 慣れて, 成敗の, 我が行, 搜し出さなけれ, 數へ, 構は, 決して厳粛, 決して必ずしも同じ, 溢れる, 溢れる抑, 猶た, 真の, 私は, 誤りでは, 質の, 遠慮なく攻めつける, 顏赤く

▼ へたち~ (43, 1.2%)

20 の方

1 [23件] が自分, が魚, でまた, のとった, のやう, の命, の祕密, の穏密, の罪, はこ, はこども, はとう, はなにか, はぼく, は地, は思つて, は横, もそこで, もやつぱりたえまなく, をおい, をみんな, を見たく, を飾る

▼ へ~ (31, 0.8%)

2 のかたち, は, へったらへらへら

1 [25件] でかきまぜ, でかんかん, で一メートル, で銭, と嘲笑う, と笑い出した, と笑っ, と笑った, と締, と鞭, に, にマラソン, のへら, のよう, の先, の削り, の卑俗さ, の夢, の枕もと, の様, はなんとも, へへら, み候方, を器用, を渡す

▼ へへへへ~ (25, 0.7%)

1 [25件] いやどうも, いろいろ御, いわば今, お米様, お風呂, これは, ごじ, すみませんほほ, そんなに承はります, たいしたお, どういたしまして, どうか沢山お, なあにそう, なに詰んねえ, 人違いでございます, 今更いたし方, 何う, 何ね, 先の, 大家さんの, 役目の, 御緩, 御迷惑, 此奴も, 武男卿は

▼ へ~ (24, 0.6%)

1 [24件] いでて, いほりせる, かかるもの, して, すゑおき肱も, なべても, 到りし時に, 咲く, 咲く草花, 奉れ, 射す, 彼の, 手づか, 敷く, 汝を, 白髪落ちくるし, 置く露, 群れて, 草も, 華麗の, 落ちくる髪, 霧らふ, 靡びきあ, 飛び交う燕

▼ へては~ (19, 0.5%)

2 いけません

1 [17件] お常, しだいしだいに, ならぬと, 下女などが, 來た, 入つて來, 再びそれ, 客も, 小言以上の, 少女と, 川つ, 悪いと, 愚痴を, 昨夜の, 時々何, 焼いて, 盃を

▼ へ~ (14, 0.4%)

2 ないもの

1 [12件] ある物, ないわ, ない人物, ない人間, ない天下, ない存在, ない日曜, ない機會, ない生命そのもの, ない稲, ない肉体, ない魔術

▼ へへへへへ~ (14, 0.4%)

1 [14件] あのお, あの家, お宜しゅう, これは, どうもすみません, どうも晩, なんかと, まだまだ沢山存じ, もう水底, 只今は, 御らん, 殿様こそ, 殿様の, 華族で

▼ へたり~ (13, 0.3%)

2 こんで

1 [11件] ければ, こぼれ萩, した, して, すべき筈, でねて, と腹を, 手に, 更に或, 込むと, 頼氏固

▼ へ~ (13, 0.3%)

1 [13件] が, が初めて, と一緒, には社交界, に殺されね, の宝, の望ん, の着物, の祖先, の護符, は決して, は知らない, は科学主義

▼ へてを~ (11, 0.3%)

2 りますから 1 ぢさんに, つた, つた娘が, らる, ります, りますうち, りますので, り昨日, る心持

▼ へない~ (11, 0.3%)

2 んだ 1 ほどの暴れ者, やうな, やつを, よ, 子に, 悪戯者である, 我儘ぶりを, 自分が, 酔つ

▼ へ~ (10, 0.3%)

1 なり, 他の, 則ち, 即ち山, 吾助少し, 忽ちに遁げ, 政權の, 聞えよがしに, 逃げ逃げては, 逃れんと

▼ へてから~ (8, 0.2%)

1 うじて, かつちや, でなければ, にわかに二編隊十人, また出直し, もう久しく, 残り惜しさうに, 身を

▼ へども~ (7, 0.2%)

1 去らず再び何やら, 去らず叱すれども, 去らず已, 去らず澄まさんと, 去りません, 撃てども, 追へども

▼ へ~ (7, 0.2%)

1 ちょこの, ちょこ伯父が, 土が, 土の, 土を以て, 餅など, 餅に

▼ へへの~ (7, 0.2%)

6 のも 1 のもへ

▼ へちゃ~ (6, 0.2%)

1 げた形を, ばばあ, むくれお, むくれた話, むくれの, 芸妓を

▼ へずし~ (5, 0.1%)

1 てこれ, て大, て家政, て拂, やぶし

▼ へへと~ (5, 0.1%)

2 笑って 1 言いし学生, 顎を, 髷節に

▼ へへへと~ (5, 0.1%)

1 あざ笑つた, 照れ臭そう, 笑った, 笑ってから, 髷節へ

▼ へら笑い~ (5, 0.1%)

2 をし, をしたっ 1 ばかりし

▼ へがたい~ (4, 0.1%)

1 不満を, 恐怖に, 悪臭を, 愛着が

▼ へ~ (4, 0.1%)

1 さう, へしなけれ, へすれ, へ出なけれ

▼ へての~ (4, 0.1%)

1 んべ, 世のならひ, 大亂賣, 辛勞から

▼ へ~ (4, 0.1%)

2 立きりて 1 云ひ, 変りあられも

▼ へへへへへへ~ (4, 0.1%)

1 うまくいった, 一言も, 何御用でございます, 少しばかり

▼ へかた山~ (3, 0.1%)

3 は紅

▼ へじゃ~ (3, 0.1%)

3 ないよ

▼ へつつ~ (3, 0.1%)

1 あるとも, 伊勢の, 漸次に

▼ へてね~ (3, 0.1%)

1 あたしは, ぢふせ, 俺と

▼ へ~ (3, 0.1%)

1 また来る, 及ばず, 尚ほし

▼ へながら~ (3, 0.1%)

1 下の, 森を, 答へ

▼ へにこそ~ (3, 0.1%)

2 死なめ 1 死なめかへりみは

▼ へだって~ (2, 0.1%)

1 いる, いるため

▼ へてからに~ (2, 0.1%)

1 する, ヘルバロトが

▼ へてや~ (2, 0.1%)

1 居む, 我は

▼ へ~ (2, 0.1%)

1 其奥が, 居ねえ

▼ へでは~ (2, 0.1%)

1 ない, ないなぜ

▼ へなみ~ (2, 0.1%)

1 と書かれた, の方

▼ へへへへと~ (2, 0.1%)

1 声を, 白い歯

▼ へ使~ (2, 0.1%)

1 に出, ひ古し

▼ へ~ (2, 0.1%)

1 や腕, を依頼

▼1* [47件]

も, へさうにない, へじゃねえへじゃ, へそうだろうと, へたりといって, へたりはしない, へてからのことを, へてけふは, へてこそ生きて, へてさう云, へてすら刑死を, へてぞ得し, へてでもゐるやう, へてはをるものの, へてばかりゐる人間, へてよそれで姫ツ子, へてわづらひ, へですか, へども号を追, へなくなつて了つた, へなどやらかされて, へえ娘, へかん座と, へへはははえへへへへ, へへへへという底気味の, へへへへはちと気, へへわわたくしは, へまじけれど家内, へまとい付いて, へ法皇上皇へも, へもといわれたが, へようがない, へよしもとなどにも, へらひょうきんに笑い出す, へら弓ばかりじゃ叶わぬ, へら歯朶やまんねん, へら鋏硯箱の中, へら雨雲族は, へら鷺となれ, へ乗つて帰つておくれんか, へ後江戸へ轉, へ敵城さして逃げしめ, へ浮世の栄華, へへと, へ釈迦達磨の変化, へとん間, へ難い障壁によ