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青空てにをは辞典 「まとも~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~まだ まだ~ まだまだ~ まっ~ まっすぐ~ ~まったく まったく~ ~まつ まつ~ まつたく~
まとも~
まね~ ~まひ まひ~ ~まま まま~ まもなく~ まり~ ~まるで まるで~ まれ~

「まとも~」 1026, 11ppm, 9784位

▼ まとも~ (749, 73.0%)

21 受けて 10 見て 9 顔を 7 浴びて 6 生きようと, 相手の 5 寺を, 見た, 見ること, 郎女に, 鼻を 4 それを, ながめた, 彼の, 見つめながら 3 ぶつかって, わたしの, 吹きつけて, 太陽が, 彼に, 日を, 浴びながら, 相手に, 葉子を, 見ようと

2 [46件] うけて, おれの, じっとながめ, じっと彼女, その顔, ぶっつかって, ぶつかつて, 三千代の, 代助, 俊亮の, 僕の, 受けながら, 受けると, 向いて, 向うと, 向けて, 向って, 吹いて, 季節の, 彼女の, 彼女を, 暮すの, 月光を, 朝の, 母を, 照らして, 物を, 眺めて, 眼は, 祖父の, 私の, 考えて, 耐えて, 見えて, 見つづけて, 見つめて, 見ては, 見ました, 見やって, 見る, 見るの, 見る想い, 視線を, 陽を, 面を, 額を

1 [527件 抜粋] あたった, あたつ, あつかわれなければ, あの窓, あれか, あれかれ, いつたら横面, いつまでも, いわね, うけた蒲原順二, うつされて, うらから, おきただと, おせい, おぬい, おぬいさん, おのが, おべ, おろして, お嬢さんの, お民, お相手, お考え, お銀様, かっと照っ, かれの, きかれちゃあ, きくと, くる船, こちらへ, こちらを, こつちへ, この人生, この女, この男, この芸術, これを, さしあたる駐在所脇, さして, さし込んだ, したまま, しっかりつかん, しないで, しばらくながめた, じかに見る, じっとながめた, じっと彼, じっと睨みつけた, じっと見, じっと見た, じっと見返した, すごされたの, そして眩し, そのまま信じきれない, その光, その眼, それ, それじゃ, それと, たたかえば, つき合って, とりあげ話しあう折, とりくみ深められるだけ, とり込んだ素地, ながめて, ながめられるもの, のぞいて, のぞきこんだの, はいったらいっぺんに, はげしい潮風, ばかに, ふきつけました, ふれて, ぶっつかるよ, ぶっ突か, ぶつかり合ったらどんな, ぶつかる所, また逢へた, まつしろ, みつめた, みられない気, みること, むける眼, やったが, ゆくと, ゆすぶつたこと, よう見ず, わが家の, わたしを, ガソリンカーで, キャラコさんの, サクラ然, ペガッサスに, モウケようと, モデルが, 一服やつた, 中らないから, 主人の, 二人の, 五助に, 井深君の, 享ける, 人性的である, 他の, 付いてるの, 仰ぎ來, 伝吉の, 伸かかっ, 伸びたいと, 何考へ, 保子の, 信用する, 俺の, 俺も, 兄の, 先方に, 先生の, 光を, 全容を, 八月の, 再び継承, 出なかつた, 分析検討しないなら, 切先きつけ, 別れて, 副院長, 南原杉子を, 博士を, 反対しよう, 反対も, 反映する, 取りあげて, 取る可, 受けさせようが, 受けその, 受けた, 受けたに, 受けたの, 受けた三人, 受けた愛子, 受けちゃ, 受けよわが, 受けること, 受けるもの, 受ける遠い, 受ける難所, 受け入れること, 受け取ると, 受け大谷, 受け根本, 受け止めること, 受け片, 口に, 口の, 口を, 叩きつけるの, 合せたらあなた, 吉本の, 向いたまま, 向い合った, 向かず見ようによっては, 向きなおった, 向き合わせられた時, 向き直って, 向き直らないわけ, 向くを, 向けた顔, 向けぶるぶる, 向けられて, 向けるから, 向ける矢車, 向け口, 向っては, 向つて, 向直つてじ, 吸って, 吹きあてるので, 吹きつけた, 吹きつける埃風, 吹きとばされまいぞ, 吹き下ろすの, 吹き揚げて, 吹付ける, 吹雪が, 味った, 呼ぶ者, 喉笛に, 嗅がされたには, 園の, 坐ること, 塵の, 夕日が, 大きく見える, 大きな草山, 大河の, 天満山を, 夫の, 女たちの, 女として, 妹の, 姉の, 娘の, 孔子に, 字も, 安房上総から, 客席へ, 家なぞ, 寝たり, 寝て, 対手を, 対象に, 射しかけて, 射して, 屹と, 島へ, 巨石投げ飛ばし, 差した, 差し向けられ親しまれたらどんなに, 帰って, 平次の, 年を, 座敷に, 庭の, 庵いつ, 弁じて, 弓を, 引いたらどんな, 引きうけて, 引っかかった, 弾ね, 当って, 当てますから, 彼らの, 彼を, 御米, 応えられる時, 応接せられる, 思い出して, 息もつけないし, 愛子を, 感じさ, 感じた, 感じたが, 感じて, 感じられると, 感ぜられるの, 成長しよう, 我が, 我等を, 戒められて, 戦争し, 扱われる基礎, 批評する, 投げながら, 抗争しよう, 押しかけられた日, 押して, 押しても, 拂つ, 拜ませ, 拝むこと, 拝んで, 振向いて, 描写すれ, 敬愛される, 整然たる理論, 敵と, 敵の, 斬り廻った, 日が, 日の, 昇る家, 明りを, 明るく清く, 暖かい光線, 暮そうと, 曲者の, 月が, 月を, 朝日が, 本が, 来られない男, 来れば, 槍先を, 横なぐり, 次郎, 正視する, 此こそ, 歩いて, 歩けない位, 母の, 母親へ, 民主的な, 水の, 活かすこと困難, 浴びせ掛けて, 浴びたる如く光, 浴びた由布岳, 瀧は, 照らされては, 照らしました, 照らす, 照らす灯影, 照りつけて, 照りつけるので, 照りつける日光, 爭つては, 狙われた鉄砲, 理解出来, 生きたいと, 生きたという, 生きて, 生きない人, 生きにくい, 生きぬけられないでしょう, 生きられない時代, 生き切る努力, 生活として, 甲斐を, 男の, 男を, 発展させる, 目に, 目を, 直視し, 相摶, 相談しかけ, 眺めた, 眺めたこと, 眺めたわけ, 眺められるところ, 眺め得じ, 眺め得ずされど, 眼が, 睨めつけた, 睨んで, 睫毛を, 瞠った, 瞶られる, 矢代にも, 石油ランプの, 確かと, 示そうと, 稼いで, 突きあてつ勇, 突き出すよう, 突くと, 突っかかって, 突ッ俯しちまった, 突向けた, 立ちて, 立って, 立向かい判らぬ事, 竜太郎の, 答えるの, 答へ, 算盤を, 経験せず, 結婚破約を, 置かれようとして, 考える必要, 考へる必要, 背中は, 自分みずからを, 苦しもうよ, 苦痛を, 落ちかかって, 落ちて, 落花を, 葉子に, 葉子の, 蒼茫たる, 蛇の, 行きつけるもの, 行けた, 行けば, 衝突しかかりました, 表さず親切, 西日を, 西陽が, 見ありのまま, 見えすぎる, 見えるよう, 見かえされないよう, 見かえした, 見かえすもの, 見かねます, 見せて, 見せられて, 見たならば, 見た人, 見た彼女, 見た時, 見つめ, 見つめごく, 見つめその, 見つめた, 見つめたの, 見つめたまま, 見つめました, 見つめられると, 見てから, 見ないよう, 見ない妙, 見なかった, 見ながら, 見はじめた, 見ますし, 見ようとも, 見られずに, 見られて, 見られない, 見られないほど, 見られない性分, 見られぬ位, 見られやせんぜ, 見られる, 見ることさ, 見るとか, 見るに, 見るには, 見るべく進んで, 見る事, 見る広間, 見る影, 見る機会, 見上げた, 見上げて, 見下せる運動場, 見下ろしながら, 見傲然, 見合つた, 見向いて, 見始めた, 見据えられると, 見舞いました, 見詰めて, 見返して, 見遙, 見養老, 視た, 視つめること, 親身の, 解るの, 触る間, 言い切る勇気, 言ったの, 言って, 試験を, 話が, 話しかけこそ, 話すという, 認めなければ, 認める場合, 認め得て, 語られて, 語れるもの, 読んで, 論議し, 踏みこえて, 躍りか, 車窓に, 迸しった, 追う人, 追究せず, 逆う, 通じなければ, 逢って, 逢はん時, 進む, 運営され, 道江の, 達成されず, 里子の, 野暮に, 金借り, 鉄砲を, 銃士の, 鍋の, 長谷川を, 門倉平, 開けられる筈, 闖入者と, 降り注いだ, 陽が, 雪子の, 電燈に, 露し, 青年の, 青年を, 面して, 頭から, 顏を, 顔に, 顔へ, 顔も, 願い出たところ, 飛び下りるの, 飲むこと, 高座の

▼ まとも~ (170, 16.6%)

7 人間の 5 ものを 4 人間に, 返事を 3 ものとして, 顔を 2 ことは, ことを, ひたむきな, ものに, ものは, 事件だ, 仕事が, 仕事を, 月かげも, 職業に

1 [124件] いい人, お坊さん, ことが, ところから, ところへ, ので実に, ので拍子抜け, のを, ものが, ものである, ものです, ものへの, われわれが, セリフとは, ルバーシカ一枚もっ, ロシア語の, 世間じゃあ, 世間も, 事だ, 事実では, 人々の, 人生を, 人生問題社会問題として, 人間から, 人間だった, 人間ぢや, 人間としては, 人間とは, 人間には, 人間は, 人間ばかり, 人間一個としての, 人間扱いも, 位置に, 値を, 値段を, 働きは, 入口から, 分別が, 力くらべ, 勝負を, 勤め先と, 勤労人民の, 口が, 品として, 商人と, 商売で, 商売は, 均斉のみは, 場所へ, 声を, 女たちとは, 女どもでは, 女な, 女の, 姿勢に, 客と, 小商ひで, 小説を, 廻船問屋で, 心さえ, 心持で, 心持の, 恋愛を, 恰好を, 感慨が, 態度でなけれ, 戦争は, 批評を, 指紋でなく, 挨拶も, 文学へ, 文学作品として, 新鮮さは, 方面に, 旅行という, 日常生活に, 日本の, 智惠を, 暮しを, 服装の, 根性を, 格好を, 機能も, 正業には, 気持が, 気持で, 生きかたなんか, 生きかたにとって, 生活の, 社会人としての, 種を, 精神に, 精神世界の, 結び方なら, 結婚の, 結婚は, 結婚も, 結婚を, 職は, 肉迫が, 表現を, 見物衆たちの, 視線には, 言及が, 記述を, 誰の, 調子でした, 資質だ, 農奴では, 返事は, 迫力, 途で, 連中じゃ, 道だ, 道と, 道を, 部屋が, 配給で, 陽と, 面つきを, 音楽史一冊出, 顔で, 食事を

▼ まともには~ (26, 2.5%)

4 見て

1 [22件] はいれない, みられぬ, 受けきれねえよう, 妙に, 差して, 書けない, 決して見ない, 相手に, 聖堂に, 聞いて, 見ず, 見られないの, 見られないよう, 見られない生活, 見られない疲れ, 見られなかつた, 見んで, 話しにくい, 近寄れないの, 通用しない, 飲めない, 龍一の

▼ まとも~ (15, 1.5%)

2 宵月夜風と

1 [13件] ものは, 人間でさえ, 分別に, 収入が, 口を, 尊敬を以て, 意味に, 書きを, 渡世でない, 物も, 言葉を, 道を, 顔が

▼ まともから~ (10, 1.0%)

1 ずけずけと, 云え, 染めて, 照らされて, 男らしく, 相応ずる生き方で, 眺めるよう, 見られるやう, 見上げて, 話されないの

▼ まとも~ (9, 0.9%)

1 が大切, だけを求め, であると, に好感, のみであり, は, を今更, を守り, 暖かさ

▼ まともでない~ (6, 0.6%)

1 人間で, 人間の, 公爵の, 感じの, 物品の, 由です

▼ まとも~ (5, 0.5%)

1 はありません, はない, は叶わない, 何だかその, 真実の

▼ まともなる~ (3, 0.3%)

2 ものを 1 丘の

▼ まともにぞ~ (3, 0.3%)

2 見る 1 敢て

▼ まともじゃ~ (2, 0.2%)

1 ありません, ねえからね

▼ まともにあたり~ (2, 0.2%)

2 ゆるやかな

▼ まとも~ (2, 0.2%)

1 向いたもの, 踏み得

▼1* [24件]

まともみくま, まともさ自然主義からは自然, まともすぎて安来節, まともだったら相互の, まともであるには単なる, まともであるべき問題を, まともでなさと, まともでも動作や, まともこちらの, まともなつき合は, まともな据えかたにおいて, まともな死に方さえ, まともな突こみをそらし, まともな突こみで大人らしくぶつかっ, まともにあたって真夏の, まともにだけ理解する, まともにつきあひ, まともにとって考えこんで, まともにとり扱われること, まとも一つの灯, まとも彼らの眠っ, まとも木枯のローラー, まとも花桐にあった, まともている