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青空てにをは辞典 「へ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ふん~ ~ぶ ぶ~ ~ぶつ ぶつ~ ぶらぶら~ ぶり~ ~ぶん ぶん~ ~へ
へ~
へた~ ~へる へる~ ~へん へん~ べからざる~ べき~ べきで~ べく~ べし~

「へ~」 3471, 37ppm, 3086位

▼ へ~ (2824, 81.4%)

86 ゐる 69 ゐた 37 ゐるの 17 ゐて 14 ゐたが, ゐたの, ゐると, ゐるやう, 來た 11 ゐること, ゐるので 10 くれた, しまつ 8 ゐる人, 居た 7 くれ, それを, 居る, 来た, 笑ひました, 見ると 6 きた, しまふ, やつた 5 あるの, くれる, これを, ゐるが, 下さい, 居たの, 持つて, 見たが

4 [25件] あります, くるの, くれるもの, ぢつと, みれば, やると, ゐたので, ゐました, ゐるといふ, ゐるはず, ゐるもの, 下すつた, 之を, 云つた, 來て, 出て, 呉れた, 家を, 居ても, 帰つて来た, 立つて, 笑つた, 行かねば, 見た, 見たり

3 [45件] ありました, いつた, いつぱい, おいて, して, しまひました, しまふと, それに, なるべし, やらう, やる, ゆく, ゐたこと, ゐたもの, ゐない, ゐましたが, ゐます, ゐるらしい, ゐる筈, 一緒に, 云ひました, 云ふ, 云ふなら, 他の, 吁私位不, 唇を, 夜には, 居るが, 居るの, 居る処女, 彼は, 春の, 来たの, 来て, 来る, 東京へ, 案山子かな, 歌を, 歩いて, 私の, 私は, 自分は, 行くが, 見て, 近衞

2 [149件] あり, ある, いただくこと, いつて, いつにも, いる, かう云, かう言, かからなければ, きたり, きて, くれさ, くれたもの, くれと, くれなかつた, くれるか, くれるかも, くれるやう, くれ候, くれ給, これで, さつ, した, しまつて, しまはなければ, しまふの, しまへば, せいせいした, そつと, その肉, それは, たうとう, ひらくと, ぶらりと逆, まげて女房, みた, みて, やること, ゐたお, ゐたから, ゐたけれど, ゐたその, ゐたやう, ゐた私ども, ゐても, ゐないといふ, ゐられたか, ゐるうち, ゐるか, ゐるから, ゐる侍, ゐる子供, ゐる様子, ゐる黒田家, オリンピアの, 一つづつ重ね直し, 下さいました, 下されば, 二階の, 人に, 人の, 今の, 仕方が, 何か, 來る, 元の, 入つて, 出づ, 出ないので, 叫びました, 呉れ, 呉れたの, 呉れない, 呉れる, 呉れるもの, 呉れる事, 咲いた, 外に, 夫の, 妙に, 寝る, 寺を, 少しも, 少年の, 居たが, 居て, 居りました, 居ります, 居ること, 居ると, 居る斎き姫, 居る齋, 座って, 庭の, 彼の, 彼を, 待つて, 後の, 思想の, 揺れたり, 放さなかつた, 新しい唐様, 新しい唐樣, 明けの, 曰く, 本を, 来たでは, 来ました, 欲しい, 歌つた, 死ぬの, 牛は, 牢屋に, 獻らむ, 男は, 石の, 福造の, 笑ひころげた, 絶命の, 網の, 縦に, 置いて, 置けば, 義雄は, 聽く, 腰が, 腰を, 自分が, 自分の, 行くの, 行つた, 褄を, 見ても, 見れば, 言はば, 訊いた, 訊くと, 議論する, 貰ひたい, 貰ふ, 迎へ, 這ふ, 遣す時, 金を, 長き日, 防空壕には, 雨の, 静かに, 餌食に

1 [1854件 抜粋] あぐらを, あの合唱, あの小説, あふれる湯, あらむ, ありませんから, ある名称, いきなりかう話しかけた, いくらか, いた, いただけば, いつまでも, いない人間社会, いらつし, いろいろな, うんうん苦しん, おいたなど, おかう, おくれ, おすとして, お呉れ, お礼を, お金を, かう問, かがみました, かれの, きたの, きゆうくつ, くる, くる上方, くれたが, くれた両, くれた長崎, くれな, くれぬか, くれますか, くれること, くれるとは, くれる人, けさの, ここへ, この屏風, これと, こんなこと, こんな議論, さう, さてその, しきりに話, しまつてゐた, しまひたかつた, しまふぞ, しりおししよう, ずり外した, そこに, そして村人たち, そのなか, その一人, その個々, その反応, その小さな赤い, その物, その豚, それから, それが, それには, ただもだし, たのまずまだ, だてと, ぢつ, つぶして, でなくては, どうしても受け, どうやら立ち直りかけた, なげこみました, なにやらひそ, なんの, ねだつて, はしりだした, ばた, ひとつ教場へは, ひとりポツネンと, ひれ伏すので, ふつくりした, ふりま, ほしいから, ぼんやり立つ, またか, また何, まっすぐに, みせた, みたま, みたりや, みんなで, めそめそ泣きだした, もう踊りだした, もと神に, やがて来かかった, やらうかと, やりたい激しい, やるといふ, やる方, やんさ, ゆくこの, ゆつくり食べる, よく光つて, より五十年, わけも, わらつたり, われわれは, ゐたからな, ゐたところ, ゐたものの, ゐたり, ゐた上臈, ゐた勢頭九員, ゐた品物, ゐた子供, ゐた心中, ゐた或は, ゐた時, ゐた者, ゐた金口, ゐつて, ゐない点, ゐねえか, ゐるお, ゐるけれども, ゐるため, ゐるなか, ゐるばかりの, ゐるらしい妹, ゐるを, ゐるテルヨ, ゐる不思議, ゐる事, ゐる例, ゐる兩手, ゐる困つた代物, ゐる女, ゐる如く彼, ゐる平凡, ゐる心配, ゐる感じ, ゐる方, ゐる歌, ゐる活氣, ゐる男, ゐる私, ゐる紳士, ゐる航海者, ゐる間, ゐる風, イタリアへの, キエフ全市に, ゲラゲラと, シャワーを, ターマンの, チンピラ共の, ドアを, フラリと, ホテルでは, ポンプの, レンズを, ヲヤ甲田さんが, 一つ咳を, 一室に, 一挙動, 一気に, 一言を, 丁度切符, 三千代の, 三里ばかり, 上げませう, 下さいあの, 下さるに, 下すつたあなた, 下を, 下手から, 不心得を, 世に出た, 世良田の, 並の, 中津へ, 久しぶりに, 九州は, 了つてからも, 二人し, 二時半宿へ, 二階に, 云は, 五番館の, 人目を, 人類の, 今だに, 今度は, 今月の, 代理させ, 仲よくする, 伊太利代表, 伝承させた, 何う, 何でも, 何やら話し込ん, 何彼と質問, 來い, 例の, 俯視すれ, 俺様達の, 倦む事, 儲けたる子, 先代の, 光榮を, 全然見当, 六十八萬圓と, 其の官職, 其中に, 其紙屑を, 内庭に, 再びどかりと椅子, 凍つて, 出したので, 出で, 出鱈目な, 前か, 割に, 力強く絞めつけた, 勢秀抜也, 区別を, 卑役を, 南阿, 印象を, 参りました, 參りませう, 又目, 反駁すべき, 取りつきしま, 口に, 口を, 叫ばんと, 可い, 各自勝手な, 同月五日七ツ時に, 后と, 吾が足下, 呉れたこと, 呉れたり, 呉れなかつた, 呉れよ, 呉れるほど, 呼び棄てに, 唯ね, 問ひよれ, 喋りまくらうと, 器量を, 四またぎ, 困つて, 国民の, 坐つて, 声の, 外國船の, 夥しい金銀, 大廻りし, 大熊を, 大臣と, 太き老, 夫れ, 失禮を, 奥へ, 妖術を, 婚姻せし, 宇治の, 実つくり立, 宰相に, 寐よ, 寝言でも, 小さき, 小器用に, 少しでも, 居たらまあ, 居つたの, 居つて, 居ますね, 居り崩れ, 居るだけに, 居る傍, 居る役人, 居る様, 居れませんでしたから, 山松の, 岸を, 巣の, 差し出した, 帯を, 帰つて行きました, 帰宅, 年月を, 床の, 座敷の, 弄ばさせ遂に, 引き戻しました, 引つ張つて, 引張り合, 引込んだので, 役所へ, 彼女の, 往つた外に, 待遠, 後様に, 得意に, 御覧, 御辺, 復刻し, 必ず起っ, 忽ち媚, 思ひ知らせて, 怨みが, 恩と, 悄然として, 悲しげ, 惜ま, 愛嬌が, 慣れない手つき, 懸け吊し, 我等は, 戰ふ, 扉に, 手術台上の, 投げ出すやう, 押切りに, 持ち帰つたもの, 掌に, 撫でん岩, 放さないから, 政友会には, 散々厭がらせ, 文学論を, 斬らせ参らする事, 新撰組の, 旧官吏階級, 明日また, 是を, 時の, 暗に吾人, 暴れしめず破壞, 曰く親子で, 書いた手紙, 最も苛責, 月明りに, 朗かな, 本堂再建の, 来たこと, 来たところ, 来たやう, 来た思想, 来ては, 来ると, 来る源太, 東京に, 枕許の, 根掘り, 梟の, 概念を, 次第に上るべき, 歌ひました, 此んな, 此火に, 武具を, 歸つて來た, 死ぬ兵糧衣服, 死罪に, 殺して, 母親は, 毛氈の, 水は, 永続的である, 池田屋の, 沈み勝ちに, 泣き出す, 流す手, 消えて, 清親は, 渡すなら即座, 湖水を, 濫用する, 無責任に, 父の, 片腹痛いこと, 独りだけの, 獄内に, 玄関へ, 理屈を, 用ゐし, 申しますと, 疲れはてた太陽, 登美子は, 百取, 盤にの, 目は, 真剣に, 眺めて, 瞳を, 磨ぐ米, 神ポイボス・アポローン, 禪讓を, 私を, 稍暫らく水車が, 窓から, 立ちあがりました, 立ち上りに, 立てた兩手, 立上り, 笑つてし, 笑ひ倒れた, 笑声を, 籠られて, 糊の, 紫の, 結婚の, 絹五十反売りつけ, 総理大臣が, 縮まつた, 置かう, 美人の, 老水夫, 考へると, 聲もを, 胴を, 脉を, 膿を, 自愛しなけれ, 自由詩の, 舐めて, 芋生の, 苦寒に, 茶の間で, 落つこつたら下, 蘇我氏が, 蝉が, 行かれるの, 行くので, 行く布呂敷包み, 行つたと, 行乞する, 表使格にな, 裸に, 見せた, 見たらそれ, 見た目は, 見られるの, 見合ひ, 親類の, 解由など, 言つていい, 記されて, 詩歌をとな, 話の, 読んで, 調和を, 謙徳を, 貪慾の, 貰つて, 貰つて四日目の, 貰ふと, 赤坂を, 起しつつ, 足一つ, 身体を, 辛うじて呼吸, 近郊にて, 連に, 遊興に, 遠い山野, 遣りたいと, 邸の, 部屋の, 酒を, 重たい島, 釜茹か, 銀座に, 門内の, 降りそそぐ月光, 階下の, 難なく手, 電報一本うたぬ, 面倒を, 頂きたい, 頬杖を, 頻りに答弁, 風に, 風呂は, 飛んで, 食べる, 食堂へ, 養生を, 馬春堂は, 驚かず秀郷, 鬱蒼たる, 鳴くやう, 鹽を, 黒襦子の

▼ へ~ (163, 4.7%)

277 えね, ッ 4 えこの, えさよう 3 えこれ, え何 2 い, いね, えさようでございます, えそいつ, えそう, え朝湯, そうです, へへ, ッと

1 [90件] あのアマ, あの大, あははは, いいらっしゃいまし, いおどろいちゃったな, いくら気取っ, いそれ, いなるほど, いまさらそれ, い成, えあれ, えい, えいったい, えお珍, えさ, えすると, えそいつア逆, えそういう, えそうして, えそこ, えその, えそれでも, えそんな, えって, えっといった, えでは, えでも, えと, えとか, えなるほどね, えなるほどへえ, えなるほど海賊, えチャンフー, えナーン, え中身, え何ん, え先生様, え奥様, え山賊, え弓, え急, え支配人, え瀧, え矮鶏, え考え, え行灯凧, え記念品, え電気, こいつは, これです, これは, これはね, ご身分, じゃ鉄炮洲, その御, その通り, それでは宿帳, それは, たしかにこの, ちっともお, どうもその, どうも仕方, どうも相, へえほ, へその, へんと, んです, エ, ッだ, ッへ, ッ確かに, ッ肺病の, ッ郷国福知山の, 仰有, 何か, 何ねえ, 何を, 冗談云っ, 妙な, 子供の, 御冗談, 御遺言, 恐れ入りまする, 男が, 腹でも, 自分で, 誰も, 違うですが, 邪魔を, 駄目だい

▼ へへへ~ (68, 2.0%)

2 お土産

1 [66件] お上んなはる, お姫様は, お安い, お幾, お断り, お方それ極熱じゃ, お殿様, お湯を, かかり合, こいつばかり, こうして姐, この頃, こりゃどうも, これは, じゃア, そうでしょう, そりゃ何, それゃそう, そんなに恍けなく, そんな嘘, そんな暇, だんだんよくなる, だんな, ちくしょうめ恥ずかしい, ついどうも, つい御, でもお, どいつか, どうも, どうも有難う, どちらまで, へえ, もうこうなっ, もうこの, もう安心, やっぱしここ, やっぱりここ, 不見転と, 今夜は, 今日は, 何, 口の, 号外だ, 和泉屋さんの, 大変御無沙汰を, 好い婦人, 子守唄を, 小鳥の, 当節の, 彼奴は, 御串戯, 御冗談, 戻ってからね, 手前どもの, 旦那, 案の定ひどく, 煎餅屋の, 煮加減, 番ごとだ, 相変らず, 相性は, 私も, 縮屋さんか, 賞めて, 違えねえ, 雀ら嫉め嫉め

▼ へても~ (55, 1.6%)

6 抑へ 2 よい, 哀ふかく

1 [45件] い, いいと, おつぎ, お前の, くれない, さし支へは, そのわけ, それがちつ, それには, なんぢら, よい気, よさ, わざわざ縁側, 亡ぼす事, 仲, 何らの, 元の, 其生活は, 出さなくちや, 初より, 取戻したいと, 可い, 吾, 大丈夫だ, 好い, 宮は, 差支へ, 弟を, 慣れて, 成敗の, 我が行, 搜し出さなけれ, 數へ, 構は, 決して厳粛, 決して必ずしも同じ, 溢れる, 溢れる抑, 猶た, 真の, 私は, 誤りでは, 質の, 遠慮なく攻めつける, 顏赤く

▼ へたち~ (43, 1.2%)

20 の方

1 [23件] が自分, が魚, でまた, のとった, のやう, の命, の祕密, の穏密, の罪, はこ, はこども, はとう, はなにか, はぼく, は地, は思つて, は横, もそこで, もやつぱりたえまなく, をおい, をみんな, を見たく, を飾る

▼ へ~ (31, 0.9%)

3 へったらへらへら 2 のかたち, は

1 [24件] でかんかん, で一メートル, で銭, と嘲笑う, と笑い出した, と笑っ, と笑った, と締, と鞭, に, にマラソン, のへら, のよう, の先, の削り, の卑俗さ, の夢, の枕もと, の様, はなんとも, へへら, み候方, を器用, を渡す

▼ へ~ (22, 0.6%)

1 [22件] いでて, いほりせる, して, すゑおき肱も, なべても, 到りし時に, 咲く, 奉れ, 射す, 彼の, 手づか, 敷く, 汝を, 白髪落ちくるし, 置く露, 群れて, 草も, 華麗の, 落ちくる髪, 霧らふ, 靡びきあ, 飛び交う燕

▼ へへへへ~ (22, 0.6%)

1 [22件] いやどうも, いろいろ御, お米様, お風呂, これは, ごじ, すみませんほほ, そんなに承はります, たいしたお, どういたしまして, どうか沢山お, なあにそう, 人違いでございます, 今更いたし方, 何う, 何ね, 先の, 役目の, 御緩, 御迷惑, 此奴も, 武男卿は

▼ へては~ (19, 0.5%)

2 いけません

1 [17件] お常, しだいしだいに, ならぬと, 下女などが, 來た, 入つて來, 再びそれ, 客も, 小言以上の, 少女と, 川つ, 悪いと, 愚痴を, 昨夜の, 時々何, 焼いて, 盃を

▼ へへへへへ~ (14, 0.4%)

1 [14件] あのお, あの家, お宜しゅう, これは, どうもすみません, どうも晩, なんかと, まだまだ沢山存じ, もう水底, 只今は, 御らん, 殿様こそ, 殿様の, 華族で

▼ へ~ (13, 0.4%)

2 ないもの

1 [11件] ある物, ないわ, ない人物, ない人間, ない天下, ない存在, ない機會, ない生命そのもの, ない稲, ない肉体, ない魔術

▼ へ~ (13, 0.4%)

1 [13件] が, が初めて, と一緒, には社交界, に殺されね, の宝, の望ん, の着物, の祖先, の護符, は決して, は知らない, は科学主義

▼ へたり~ (12, 0.3%)

2 こんで 1 ければ, した, して, すべき筈, でねて, と腹を, 手に, 更に或, 込むと, 頼氏固

▼ へてを~ (11, 0.3%)

2 りますから 1 ぢさんに, つた, つた娘が, らる, ります, りますうち, りますので, り昨日, る心持

▼ へない~ (11, 0.3%)

2 んだ 1 ほどの暴れ者, やうな, やつを, よ, 子に, 悪戯者である, 我儘ぶりを, 自分が, 酔つ

▼ へ~ (10, 0.3%)

1 なり, 他の, 則ち, 即ち山, 吾助少し, 忽ちに遁げ, 政權の, 聞えよがしに, 逃げ逃げては, 逃れんと

▼ へてから~ (7, 0.2%)

1 うじて, かつちや, でなければ, にわかに二編隊十人, また出直し, 残り惜しさうに, 身を

▼ へへの~ (7, 0.2%)

6 のも 1 のもへ

▼ へども~ (6, 0.2%)

1 去らず再び何やら, 去らず叱すれども, 去らず已, 去りません, 撃てども, 追へども

▼ へ~ (6, 0.2%)

1 ちょこの, ちょこ伯父が, 土が, 土の, 餅など, 餅に

▼ へへと~ (5, 0.1%)

2 笑って 1 言いし学生, 顎を, 髷節に

▼ へがたい~ (4, 0.1%)

1 不満を, 恐怖に, 悪臭を, 愛着が

▼ へ~ (4, 0.1%)

1 さう, へしなけれ, へすれ, へ出なけれ

▼ へずし~ (4, 0.1%)

1 てこれ, て家政, て拂, やぶし

▼ へ~ (4, 0.1%)

2 立きりて 1 云ひ, 変りあられも

▼ へへへと~ (4, 0.1%)

1 あざ笑つた, 照れ臭そう, 笑った, 髷節へ

▼ へかた山~ (3, 0.1%)

3 は紅

▼ へじゃ~ (3, 0.1%)

3 ないよ

▼ へちゃ~ (3, 0.1%)

1 げた形を, ばばあ, 芸妓を

▼ へつつ~ (3, 0.1%)

1 あるとも, 伊勢の, 漸次に

▼ へてね~ (3, 0.1%)

1 あたしは, ぢふせ, 俺と

▼ へての~ (3, 0.1%)

1 んべ, 大亂賣, 辛勞から

▼ へ~ (3, 0.1%)

1 また来る, 及ばず, 尚ほし

▼ へながら~ (3, 0.1%)

1 下の, 森を, 答へ

▼ へにこそ~ (3, 0.1%)

2 死なめ 1 死なめかへりみは

▼ へら笑い~ (3, 0.1%)

1 ばかりし, をし, をしたっ

▼ へら鷺~ (3, 0.1%)

1 となれ, のついばみたらす, の卵

▼ へだって~ (2, 0.1%)

1 いる, いるため

▼ へでは~ (2, 0.1%)

1 ない, ないなぜ

▼ へなみ~ (2, 0.1%)

1 と書かれた, の方

▼ へへへへへへ~ (2, 0.1%)

1 一言も, 何御用でございます

▼1* [48件]

も, へさうにない, へじゃねえへじゃ, へそうだろうと, へたりといって, へたりはしない, へてからにヘルバロトが, へてからのことを, へてけふは, へてこそ生きて, へてさう云, へてすら刑死を, へてぞ得し, へてでもゐるやう, へてはをるものの, へてばかりゐる人間, へてや居む, へてよそれで姫ツ子, へてわづらひ, へ居ねえ, へですか, へども号を追, へなくなつて了つた, へなどやらかされて, へえ娘, へへはははえへへへへ, へへへへはちと気, へへわわたくしは, へまじけれど家内, へまとい付いて, へ法皇上皇へも, へもといわれたが, へようがない, へよしもとなどにも, へらひょうきんに笑い出す, へら弓ばかりじゃ叶わぬ, へら歯朶やまんねん, へら鋏硯箱の中, へら雨雲族は, へ乗つて帰つておくれんか, へ使ひ古し, へ敵城さして逃げしめ, へを依頼, へ浮世の栄華, へへと, へ釈迦達磨の変化, へとん間, へ難い障壁によ