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青空てにをは辞典 「のぼっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

のせ~ ~のぞい のぞい~ ~のち のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ
のぼっ~
~のん のん~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった はいった~ ~はいる はいる~

「のぼっ~」 1864, 18ppm, 6372位

▼ のぼっ~ (1793, 96.2%)

86 行った 52 いった 45 いくの 42 いた 38 いる 36 いきました 33 来て 32 行きました 31 来た 27 きた 25 いきます 23 くる, くるの 22 来る, 行く 21 行って 19 いるの 16 いって, ゆく 15 いく 14 いました, きて, きました, 来るの 13 ゆくと, 行くと, 行くの 11 いったの 10 来たの 9 いくと, いたの, 来ました 8 いて, ゆくの 7 いくでは, みよう, 来ると 6 しまいました, ゆきました 5 います, きます, 行くん 4 いくよう, いるよう, くると, しまったの, みると, 行けば, 見ると

3 [15件] いこうと, いること, いると, いる木, おいでに, きたの, きては, くるよう, ゆく階段, 來る, 行きながら, 行くうち, 行くよう, 行ったとき, 見て

2 [81件] いくこと, いくん, いけば, いたが, いたところ, いったいどうする, いない, いないとき, いません, いませんでした, いるが, いるだろう, いるに, いるん, おりました, おります, かねて, きたでは, くるか, くる音, くれば, くわけ, しまうと, しまった, しまって, せなか, そこの, その上, どうしよう, みたの, みようか, ゆきながら, ゆきます, ゆくこと, ゆくよう, ゆくん, ゐる, カシオピイアも, チーチクチーチクやりました, 一寸とまった, 上から, 両手を, 五階の, 何を, 参ります, 四方を, 大きい通り, 天井の, 小鳥たちが, 岸がんに, 崖の, 彼の, 彼は, 往った, 待って, 手足を, 教室の, 時計の, 来たよう, 来たん, 来ては, 来ない, 来ること, 来るん, 来る途中, 玄関の, 甲板に, 目を, 窓の, 自分の, 行きます, 行くこと, 行ったが, 行ったの, 行ったよ, 見はり, 酒を, 金ピカの, 雲が, 頻りに鳴い, 頼家の

1 [727件 抜粋] あそんだの, あたしを, あのきらきら, あの不人情, あの山, あの節穴, いき, いきく, いきましたが, いきますと, いき例, いき大, いき木の葉, いき階段, いくす, いくだろう, いくという, いくにつれて, いくほか, いく二人, いく光景, いく尾, いく結果, いけるの, いそう, いたお, いたと, いたという, いたらしい, いたら南, いたろう, いたラツール, いた事は, いた人々, いた時, いた高, いた黒煙, いったか, いったが, いったので, いったらすぐ, いったんだ, いった奇怪, いつのまにやら, いなかったなら忘れ去られて, いなかったよう, いませんでしたし, いままで, いま左舷に, いよいよ三日三夜, いらっしゃいました, いらっしゃったの, いるうち, いるこの, いるでは, いるという, いるところ, いるのに, いるのよ, いるもう, いるらしい栄三郎, いる不寝番, いる人間, いる刑事, いる又四郎, いる和島丸, いる噴水, いる塚, いる山襞, いる岩山, いる月, いる王女さまたち, いろんな種類, いわゆる夜叉, えっさ, おいで, おそろしいいきおい, おりますか, おり真, おるか, おるゆえ, お仕事, お姫さまを, お茂登, かくれて, きたと, きたとき, きたな, きたもの, きたらしい, きたシャケ, きた山手, きた時, きた男, き二人, くださらなければ, くること, くるしお, くるそれ, くるな, くるなり, くるので, くるもの, くるらしいざわめき, くるりと, くるんだ, くるカニ, くる弓, くる微笑, くる惑い, くる検分, くる衝動, くる足音, くる軽い, くれ, げんかんへ, この異様, こもごも交渉, これないだろう, これを, ごらん, さがすこと, さけんだ, さて草原, しずかに, しまう, しまおう, しまった今, しるべの, すきま, すきを, すぐの, ずっと四方, ずっと行く, そこから, そこでその, そこには, そっと覗い, そのへん, そのまま寝ころん, その中, その松, その枝, その雲, そばで, それから鳥, ぞっと鳥膚, たてもの, たとえ明智, った, とうとうす, とんだり, どこかへ, どん, ながめると, なんの, のぼって, ひろい十字路, ふたりが, ぶるぶる顫, まいります, まず生, また曲り, まるめた紙玉, みせようぞ, みたがるの, みたところ, みたり, みて, みました, みます, みませんか, みようでは, みるみる遠ざかっ, みるよ, みろ, もう一度云いました, もう見えなくなっ, やがて唯ある, やがて紅梅河岸, やってきたの, やって来た, ゆかねば, ゆきますけれど, ゆくが, ゆくので, ゆくわけ, ゆく一同, ゆく一行, ゆく伸子, ゆく大型バス, ゆく気, ゆく自分, ゆく途中, ゆく遅々たる, ゆく靴, ゆけば, ゆすること, ようすを, よくそこら, ゐたが, ゐました, コンクリートの, ソヨとでも, ニールスに, ノソノソと, ハンドルを, ハーモニカを, ボール函の, メリメリと, モスクワ市を, 一寸平ら, 一時は, 一望ただ, 一階に, 三位に, 三階まで, 上を, 上端に, 下さいと, 下の, 下駄やへ, 中央の, 中空の, 主人の, 主将斎藤龍興に, 二階の, 二階へ, 五八の, 人形の, 今まで, 今度は, 仔細に, 以来何年が, 仮橋, 伸子は, 住宅地が, 何程の, 作戦を, 來て, 來ました, 八幡宮に, 内陸氷の, 冷やかに, 刻々と, 助かったという, 勝鬨を, 十重に, 南庭の, 博物館前を, 去るところ, 参りましたが, 参りますと, 双眼鏡を, 取って, 古関の, 右へ, 同じこと, 向う側を, 呂宋兵衛の, 呉君にも, 四十面相と, 地を, 地下室から, 城内の, 堅田, 境内へ, 墓地へ, 声を, 多数の, 大きな石, 大声に, 天井裏の, 天子の, 夫婦の, 奥地へ, 女の子を, 宋朝の, 宣長文庫を, 寺へと, 対面しよう, 小屋に, 小橋村黙, 少し行った, 居た, 居たこと, 居ります故, 居る様, 屋根への, 展望する, 山の, 山城まで, 山腹に, 山鶯の, 峠の, 島原へでも, 島田は, 左神楽坂へ, 帽子を, 座敷へ, 廊の, 弾く時, 彼と, 往来へ, 後も, 御覧なさいまし, 心臓が, 怖ろ, 恐竜が, 悠々と, 或る, 手を, 手旗信号を, 手早く矢, 指揮に, 掌に, 探しに, 操縦席へ, 改めてすやすやと, 敵陣を, 文学とは, 新しい観測, 新宿淀橋中野と, 方々を, 日なたぼっこを, 明かるい, 昼でも, 昼寝し, 暗いお座敷, 暮して, 本船を, 本郷から, 朱の, 村の, 来そう, 来たあの, 来たが, 来たこの, 来たころ, 来ただ, 来たという, 来たので, 来たみちのく, 来たものの, 来たり, 来た二人, 来た二艘, 来た判官, 来た半兵衛重治, 来た土足, 来た対馬守, 来た少年, 来た正季, 来た看護婦, 来た道筋, 来ないかな, 来ない光景, 来ない壮士体, 来ましたが, 来ましたので, 来ます, 来られたとき, 来るかと, 来るそうして, 来るそれだけ, 来るのぼって, 来るまでには, 来るものの, 来るやう, 来るよ, 来るよう, 来るアンナ・シーモヴァ, 来る古藤, 来る大江山突撃隊, 来る影法師, 来る思想, 来る曇りを, 来る楽しみ, 来る生き物, 来る終電車, 来る跫音, 来る郷士ら, 来る電車, 来る鮎, 東京の, 枝づたいに水車小屋の, 枝を, 次第に消え, 欲しいと, 歯車を, 殆ん, 殿堂へ, 毎日莚を, 沈む太陽, 洞窟の, 浜辺の, 海に, 海の, 澄んで, 物見いたせ, 玄徳は, 玉璽を, 甲板の, 甲板へ, 発ったとき, 目は, 目黒駅の, 眼の, 石山寺へ, 砥石に, 神さまのみ, 神経的な, 秀吉に, 私の, 移民ロケットの, 空中に, 縄を, 羅真人さまの, 腹に, 自分達が, 舞った, 色の, 若い踊り子たち, 草でも, 草を, 葉に, 葉を, 薄れて, 行かなければ, 行きそこで, 行きましたところが, 行きもう, 行き一番下, 行き東方, 行き消える, 行き見えなくなる, 行くあいだ, 行くか, 行くだ, 行くでは, 行くはず, 行くもの, 行く人たち, 行く千二, 行く若い, 行く間, 行く雲の上, 行けない, 行けめ, 行こうと, 行こうという, 行ったそう, 行ったと, 行ったなら俄然, 行ったのに, 行ったらなに, 行ったらパラパラ, 行ったり, 行った伸子, 行った影, 行った陳登, 行者が, 裏手から, 西円堂を, 見えなくなって, 見たらやっぱり, 見ました, 見ましたら森, 見ようと, 見渡すと, 話を, 諸君は, 諸坑, 赤い夜空, 起ちかけた頭, 身を, 遊んで, 遠方から, 部屋の, 部屋へ, 重厚な, 金ぴかのせいふくのお役人の, 鋸を, 鍵を, 門柱に, 陽気な, 雪山一たいを, 霜の, 青空に, 静かな, 顧旃の, 飛行島の, 飛行機の, 飯能から, 馬の背の, 高天原を, 髪の, 鮭や, 鳥の, 黒いシャツ

▼ のぼったり~ (37, 2.0%)

8 おりたり 3 して, 下ったり 2 くだったり

1 [21件] お札や, した野暮, すべったり, するの, たんすの, ひくいところ, やかましい音, 下へ, 下りたり, 他家の, 川下の, 手のひらへ, 深い渓谷, 草の, 襟首へ, 谷川を, 降ったり, 降りたり, 頭の, 駆けおりたり, 駈け下り

▼ のぼっては~ (11, 0.6%)

1 [11件] いけないと, いないが, いませんし, いるの, ここに, こず意外, つき落して, また心, また草むら, 引き外して, 木の実を

▼ のぼっても~ (11, 0.6%)

1 [11件] いいの, いいのよ, いかれないよう, すぐに, そこが, その終局点, その階段自身, たやすく仕止める, またいま, ゾウの, 富士の

▼ のぼっちゃ~ (4, 0.2%)

1 まらしい, ん, んです, んや

▼ のぼったって~ (2, 0.1%)

1 どこへも, 逃げられるわけ

▼ のぼってや~ (2, 0.1%)

1 ぐらから, ぐらの

▼1*

のぼっそりとした, のぼっちとの対照, のぼってからでも十余年の, のぼってのふくれたゆらら