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青空てにをは辞典 「のっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい のぞい~ ~のち のち~ ~のっ
のっ~
~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ ~のん のん~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~

「のっ~」 1700, 16ppm, 6933位

▼ のっ~ (1574, 92.6%)

131 いる 98 いた 39 いるの 38 いて 25 いました 12 います, いるよう 10 いたの 9 いましたが, いると 7 いたが, 来て 6 いたと, 居る, 来た 5 いなかった, いるもの, 居るの, 来る 4 いない, いるん, いる人間, 居た

3 [23件] いたこと, いないよう, いること, いるし, いるのに, いるはず, いる宇宙艇, いる雪, おやり, くるの, どこかへ, どっかへ, やって, ゆく, 居ります, 帰って, 海へ, 聞えて, 行くと, 行った, 行って, 走って, 逃げて

2 [63件] あっちへ, いきました, いけば, いたので, いた怪黒人, いた警官, いないの, いません, いるかも, いるが, いるその, いるだろう, いるでしょう, いるという, いるところ, いるなんて, いるわけ, いる大きな, いる大空艇, いる新聞, いる木, いる机, いる者, いる船, いる間, おります, きて, きました, ぐるりと, しまいました, しまった, それを, そんなこと, にげて, やってきて, ゆきました, ゆくうち, ゆくの, ゆられて, 出かけた, 出かけました, 出発した, 千代田区の, 大阪まで, 居て, 居ました, 居ます, 居りました, 居ると, 持って, 来ます, 来る者, 流れて, 海の, 神田へ, 空を, 置かれて, 自分で, 行きました, 行く, 見て, 運ばれて, 阪急へ

1 [928件 抜粋] あちらから, あっちで, あぷあぷ, あまり無理, あらゆる地方, ある小さな, いいかけたが, いかないと, いずれかへ, いたいの, いたから, いたけれど, いたころ, いたそう, いただきたいの, いただくこと, いただろうと, いたでは, いたという, いたのに, いたはず, いたもの, いたよう, いたり, いたガラス, いたターネフ師父, いた一尺立方, いた傍ら, いた四十日, いた将棋盤, いた快速艇, いた朝飯, いた根来椀, いた気球, いた燧石, いた畑, いた自分, いた馬, いった, いって, いては, いないので, いない病気, いない電車, いなかったという, いなかった四つ, いましたでも, いますかね, いますが, いますそれ, いよいよのびあがり, いら, いらっしゃるよう, いられないと, いるあの, いるうち, いるおれ, いるお話, いるかい, いるから, いるからと, いるかを, いるこの, いるそめつけの, いるたいてい, いるだるまさん, いるでは, いるとき, いるとは, いるは, いるまるで, いるよ, いるらしい, いるりっぱ, いるアッピール, いるタクシー, いるトニー, いるベルリン通信, いるラジオ, いる一本, いる並等, いる人々, いる個所, いる先生, いる十篇, いる卵, いる司令機, いる同船, いる四人, いる変えること, いる大皿, いる太田静子, いる女王さま, いる姿, いる婦人, いる小型映画, いる小説, いる少女小説, いる廻転椅子, いる怪塔ロケット, いる指輪, いる数少ない, いる方, いる朝日, いる様, いる機, いる水上春夫君, いる漁夫達, いる熊手, いる物, いる異人たち, いる白粉, いる盆, いる第, いる細い, いる緑, いる義経, いる艇, いる花片, いる蓄音機, いる話しにく, いる警備員出張所, いる谷口雅春, いる貴島, いる金博士, いる鉢, いる間じゅう, いる顕治, いる食卓, いる飾盆, いる高い, いろいろな, い事, えっちら, おいで, おっかけて, おったの, おとも, おりました, おりますが, おりゴッホ, おり又, おり私, おり長椅子, お大事, お里へ, かえして, かえって, かえりました, かえるため, かえるゴンドラ, かき字, かけるの, かつ光っ, からだを, かろがろしく動く, きた, きたお, きたとか, きたトラック, きた馬, きっと漢中, ください, くるが, くると, くるとは, くれそう, くれないの, くれませんかね, くれる, くれるはず, くれるよう, くろぐろと, こういう海, こちらへは, ことうっちゃっとけ, こなかった, この山, この島, この間なんか, こようが, さてつらつら, さわがしくその, しきりに考え, しばらくの, しまいましょうあんまり, じっと唇, すうとかどを, すこし外, すこし飛行機, すまして, ずーっと田端, そこの, そのまま動かなくなりました, その作品, その反面, その情感, その空, その血気, その野性的, それから油, それには, そんな土地, って, つづけて, つりに, でて, でるもの, とうとうこんな, とても本当, どこかで, どこまでも, どなるさわぎ, なにかね, のりつけた, はしりまわって, はっきりと, ひくく黒雲, ひゅうひゃらりゃりゃと笛, ひろ子は, ふらふらどうなる, まいったの, ましたな, また歩い, まるくなっ, まッ, みちあんな, みよう, もうチェーン, もう一, もう島, もらいてえこと, やすい花屋, やってくる, やっと穴, やろう, ゆくこと数十歩, ゆくらしい, ゆけば, ゆすぶったり, ゆっくり登っ, わが家へ, わたしたちが, アダが, イギリス本土へ, エンジンを, クッラベルイへ, クードリンスカヤまで, サ, スーと, ニューギニア近くまで, ノアイユ, パッサージ, プラーグの, ボストンに, ミドリの, ラプランドへ, ロンドンへ, 一と, 一度は, 一本松の, 一路湖上を, 三十分ほどの, 上から, 上ったり, 下すっ, 下町に, 両わきに, 並んで, 乱が, 事ム所に, 二十二日に, 二日がかりで, 五里の, 人眼の, 今から, 仕舞を, 伝来の, 低い白土塀, 何時間も, 使僧の, 傾いて, 働いて, 元気よく, 入れかわり, 全世界, 八面から, 再び銀座, 出かけなければ, 出かける, 出かける五分位, 出て, 出稽古に, 刃の, 動く見込み, 医者に, 十年ほど, 南方から, 口を, 右往左往し, 呉の, 商業地域から, 喜んで, 四十分も, 国立癩療養所星塚敬愛園には, 土運びを, 地球を, 垂幕に, 城兵は, 夏侯尚は, 夕刻又, 夕飯まで, 夜会にも, 大きな山, 大変ながく, 大急ぎ大急ぎ, 大泉という, 大英帝国, 天へ, 天井までも, 天行し, 奈落から, 威張って, 学校へ, 安南, 家の, 小さい妹, 小林君と, 少しは, 少女の, 就職口にも, 居たくりもの, 居た小田原, 居ても, 居り船首, 居る三日稲荷様, 居る夏蜜柑, 居る湯たんぷ, 屯所の, 山を, 山下まで, 山坂を, 島影づたいに来た, 川の, 工場の, 市場を, 帰るから, 帰ろうと, 廊下を, 弁天島へ, 弾きまくると, 彼の, 往来した, 御退出, 応ずるな, 思いさま入れ, 怪人の, 戦ったあと, 戦争に, 戦車の, 戻りました, 手ぎわよく, 抜け道から, 指揮にあたって, 攻め入りましょう, 故郷四国へ, 新しい方, 方々に, 旅行し, 日本じゅうの, 早くかえって, 明方までに, 書庫の, 朝夕に, 本も, 来かかった元, 来たこと, 来たので, 来た人, 来た自動車, 来なかった, 来るから, 来る人, 林町では, 柵の, 柿を, 森の, 榊原さん寿江子とで, 次ぎの, 正吉の, 武蔵嵐山という, 死んだかい, 気がついて, 気休めを, 水上けいさつ, 池袋, 河づたいに恐竜の, 流されはじめた, 流れる荒っぽい, 浮いて, 減らず口を, 滑ったから, 漁の, 澎湖島を, 濮陽方面, 瀬戸内海の, 炎天に, 無事つきました, 父を, 犬と, 王さまと, 球の, 申生を, 町へ, 畳の, 療養所の, 白山への, 目的地へ, 直ぐお, 神さまの, 神戸へ, 秀吉の, 私は, 秘密の, 移動する, 空中で, 窓枠で, 立派な, 端の, 笑っても, 粉鉱採, 総攻撃, 耳に, 腕を, 膝が, 膝を, 船長とか, 芸に, 若々しい色艶, 菊池半, 落ちて, 虎井博士邸に, 行かえり貞叔母上, 行きます, 行く夜汽車, 行く若い, 行ったとき, 行ったらその, 行ったらと, 西八條の, 見とうござんすワ, 見落した小さい, 言って, 諸国の, 警察を, 谷川の, 貧乏な阿, 貰え事情, 貴方様に, 贅沢な, 走りだした, 足で, 足踏みし, 踊って, 踏み外して, 辻斬りを, 逃げたという, 逃げだしたは, 逃げるの, 逆襲し来り, 通りかかった, 通りすぎて, 連絡しよう, 進んで, 遠くに, 邸へ, 部下総勢と共に, 重大な, 金の, 銀座どおりを, 鍬を, 陸地を, 難破した, 雪見を, 青天井の, 面倒だ, 響くそう, 頂きたいこと, 頂きます, 風が, 風の, 飛びさったはず, 飛行艇の, 飲みかつ, 駈けつけて, 駛って, 高い棚, 高森という, 鬼に, 鶏村まで

▼ のったり~ (19, 1.1%)

6 して

1 [13件] あるとき, したため, した青年時代, しますが, ちりん, できないの, 円タクを, 参考書などを, 多くの, 水浴びを, 鉄砲を, 降りたり, 馬に

▼ のっ~ (14, 0.8%)

2 日の, 顔を 1 あがった, きた, 上って, 反る, 昇るよう, 月が, 現れた, 現われた, 落ちて, 降りて

▼ のっても~ (13, 0.8%)

1 [13件] いいが, すくなくとも三日間, なかなかそういう, のらなくても, また二階, まだいっぱい, よくわかる, よろしい, 一向進んだ, 一寸見た, 停車場へ, 平気で, 泣きやまない私

▼ のっぺら坊~ (11, 0.6%)

4 であった 2 のよう 1 さながらに, だった, に生まれた, の妖怪, の話

▼ のっぺらぽうの顔~ (8, 0.5%)

2 の話 1 だった, であった, のこと, は消え, ももうすっかり, を見た

▼ のってから~ (6, 0.4%)

1 おじさんに, サヨは, ハンドバッグを, 下の, 彼女は, 話す

▼ のっ~ (5, 0.3%)

3 のっし 1 すぐ彼方, 近づいて

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 と長袴, のっさ, りと

▼ のっぺら棒~ (3, 0.2%)

1 がご, であった, な車

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 ならなくなり安宅先生, ならなくなれば, ならぬ窮境

▼ のっしと~ (2, 0.1%)

1 坐ると, 這入って

▼ のっ~ (2, 0.1%)

1 のっそ, 立ち去った

▼ のっその~ (2, 0.1%)

1 っそ, っそ自信

▼ のってからも~ (2, 0.1%)

1 いくたびとなく同君, それは

▼ のってでも~ (2, 0.1%)

2 いるよう

▼ のっては~ (2, 0.1%)

1 いないと, かもちゃんとても

▼ のっぺら~ (2, 0.1%)

1 として舌平目, の蒼白い

▼ のっぺらぼー~ (2, 0.1%)

1 のところ, の仏様

▼ のっぺらぽうのことなんか~ (2, 0.1%)

2 忘れて

▼1* [23件]

のっしりした態度, のっそらと大浪, のったって容易に, のったりてくったり, のっちゃいませんよ, のっていうんじゃ, のってとはいえ女先生, のっとばかりにかかろうと, のっすなわち黒土, のっぺらとしたまるで中古, のっぺらな顔であった, のっぺらぽうが自分の姿, のっぺらぽうで頸も動かない, のっぺらぽうに続いて, のっぺらぽうになるのはあまりその, のっぺらぽうに違ない, のっぺらぽうの影の方, のっぺらぽうの影私自身の影, のっぺらぽうの方へあまり, のっぺらぽうの物だつた, のっぺらぽうよりか一つ目小僧とか三つ目小僧, のっぺりくっぺりして居るったって, のっ込みの鮒