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青空てにをは辞典 「のぞい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ぬれ~ ~ね ね~ ~ねえ ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい
のぞい~
~のち のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ ~のん のん~

「のぞい~」 2318, 22ppm, 5168位

▼ のぞい~ (2108, 90.9%)

126 みると 112 見ると 76 いる, みました 70 いた 58 みた 53 いるの 48 いました, 見た 40 みますと 34 見ますと 29 見ました 27 います 25 いるよう 24 見て 23 いると, みて 22 ゐる 19 いたの, ごらん 18 いたが 13 いますと, みよう 12 いて, みましたが 11 いましたが, ごらんなさい, みたが, 見たが 10 みる, ゐた 9 見れば 7 いること, 見たの, 見ても, 見る, 見ること 6 みようと, 見ましたが 5 いたり, いたん, いるところ, いる顔, 何か, 歩いた, 見るの

4 [12件] いいました, いった, いるだけ, みたまえ, みたり, みたん, 居る, 居るの, 来て, 見たり, 見るよう, 言った

3 [20件] いたから, いたよう, いるうち, いるので, おいでに, くる, ごらんに, ご覧に, みても, みやう, みるが, みること, みれば, ゐるの, 声を, 歩く, 自分の, 見たこと, 見よう, 見ようと

2 [70件] いきましょう, いたあの, いたこと, いたでは, いたので, いたもの, いた娘, いた顔, いましたから, いるお, いるかも, いるその, いるとも, いるのに, いるばかり, いるん, いる人々, いる内, いる刀, いる書生, いる者, いる髪, きた, すべての, そこに, また右, まわりました, みい, みたいと, みたところが, みたの, みないと, みるつもり, みるの, みるん, みる気, やって, やろうと, ゐたので, ゐて, ゐましたから, ゐます, ゐますと, ゐるだけ, ゐるので, ゐる姿, ゑゝ不器用な, パフで, 他の, 居りますが, 底光りし, 御覧に, 来たの, 梅雨晴れ, 猶豫, 私は, 行く, 行くと, 見たという, 見たもの, 見た事, 見なかった, 見ながら, 見ましたがね, 見ましたら二人, 見るでも, 見ろ, 見給え, 言いました, 訊ねた

1 [685件 抜粋] あざ笑って, あっとおどろいた, あの敬四郎一人, あの長い, あやした, あらゆる附近, あらゆる音楽, あるくうち, あわてて, あわて気味, いうと, いかなる人, いくつもり, いくひと, いずれも, いたこじき少年は, いただくこと, いたとしても, いたひとり, いたふたり, いたみほ子, いたソーンダイク, いたチンピラたち, いたミドリさま, いた一風宗匠, いた信一, いた夫人, いた奥さん, いた女たち, いた孫兵衛, いた安治川石炭君, いた幕僚, いた彼女, いた村人, いた源十郎, いた猛, いた眼, いた鍛冶屋, いた長屋, いた隊員, いた雷, いた鼻毛, いったい何, いつもあれ, いつもしめ, いても, いなすったが, いまかえった, いますし, いよいよ残る, いよう, いらっしゃるだんな, いられたので, いるこのごろ, いるし, いるじゃ, いるぜ, いるつもり, いるでは, いるなんて, いるま, いるもの, いるやつ, いるやや, いるらしいという, いるらしいの, いるらしかった, いる三人, いる二つ三つ, いる北沢, いる十二, いる南側, いる壺, いる大きな, いる奴, いる家, いる小, いる小さな, いる平巻き, いる幻想, いる時, いる望遠鏡, いる木, いる様子, いる気, いる気味, いる沙金, いる源十たち, いる痩せっこけた胡坐, いる白い, いる目, いる神尾主膳, いる穴, いる細い, いる般若面, いる若い, いる血走った眼, いる賢吉君, いる連中, いる銀杏, いる鐘, いる間, いる青い, いる頬, いる高級船員, いれば, いろいろすいか, おいたの, おいた床, おいでな, おきましょう, おしまいに, おそらく母, お寺の, かなたを, ききました, きたとても, きつと, くださいね, くるん, くれ, くれりゃいい, くれるもの, こう礼, こっちへ, こっちを, このホテル, この頃, こよう, これも, ごらんよ, ごらんゲルダちゃん, ささやくと, さっと顔色, しかる後, して, しまえば, しまったの, すいて, すぎる, すべてこの, すべて都下の, そうしたやさしい, そうなる, そう言う, そこのを, そこらの, そしていちよう, そのほか, その上, その下, その夜, その強烈, それからふと, それで, それと, それを, それ以後で, ぞっとし, たがいに, たしかめて, たゆみなき, たれも, たんじゃ, だれも, ちょっとからかう, ちょっと挨拶, つめたい声, どういうわけ, どちらにも, どんな訊問, なぐさめました, にこりと, にやにや笑っ, ひとりごとを, ひどい患者, びっくりし, ふとおもった, ほかの, ほっと安心, ほんとうの, ぼうしに, ぼくたちが, また向う, まだ来, まつしろ, まわったが, みたあと, みたいこと, みたいです, みたいもの, みたいわ, みたいわね, みたい気, みたかや, みたくて, みたけれど, みたこと, みたそこ, みたら, みたらこれ, みたらと, みたらママ, みたら刑事, みたら土居画伯, みたら籠, みたら長い黄色い, みたわ, みたわけ, みた事, みてから, みては, みな, みなかった召し使いども, みながら, みましただけで, みましたら芝生, みます, みよ, みようかと, みようとしても, みよという, みりゃ七駕籠, みるから, みるぐらゐで, みるため, みるて, みるとね, みるので, みる新聞雑誌, みる機会, みろよ, みんな焼け落ち, もらわなくたって, やはり嬉し, やらなけれや, やりたい, やりました, やりましょう, やる, やろう, やろうか, ゆきましたが, ゆき木村助九郎, ゆく, よく見た, よばわっても, わらって, ゐたこと, ゐたその, ゐたそれでも, ゐたよく, ゐたん, ゐました, ゐること, ゐるぢ, ゐるといふ, ゐるところ, ゐるやう, ゐる年寄り, ゐる本, ゐる気, ゐる窓, ゐる貨車, キキと, ゲエゲエ呻つたちふだ, コックリと, ニッタリと, ニブリ加減を, ビックリあわてた, ビレラフォンは, 一九三二年から, 一日ましに, 一流の, 一目で, 下されば, 不安らしく囁き合う, 不審な, 不連続方面の, 中国その他各国から, 二人ほど, 二十分間も, 二少年が, 人に, 人も, 他に, 何かと指図, 何時奉公する, 信長公の, 値ぶ, 僕の, 儀作に, 先ずこれ位, 先生の, 全部だ, 全部僚艇に, 全部自己の, 兵隊は, 制帽を, 南高来郡は, 又引返し, 叫んだ, 台所口の, 各紙とも, 同じ黒, 呪文を, 味の, 唐突に, 喚いた, 喜びの, 四時母上, 困ると, 土を, 垣の, 壁の, 多くの, 大きな声, 大勢の, 天下に, 女の童が, 姿の, 安房上総が, 実景大に, 家へ, 尊氏は, 尋ねます, 少し考え, 居たら面白い, 居た青, 居る光景, 居る女, 居る耳朶, 左手の, 帰った, 帰って, 常に, 平和を, 廻って, 廻つた, 廻りましたね, 弥生の, 彼は, 彼を, 御覧, 御覧なさい, 心を, 忽ちあっと叫ぼう, 思わずあっと声, 恐々探しました, 息を, 悲しげ, 慨嘆し, 慰さめる, 手前に, 手招きする, 持って, 探して, 掻きまわしたり, 政権を, 数へて, 数学の, 旨い飲料水, 暗い道, 曰うには, 本心を, 来た, 来たが, 来たん, 来た虚無僧, 来る, 来信を, 柿の, 森々たる, 楽しむため, 概して景気, 正しきに, 武蔵は, 歩いたが, 歩いて, 歩かねば, 歩くたびごと, 歩くと, 歩くの, 殆ど私, 毎日の, 気違いらしい, 水の, 水入らずに, 水鏡に, 泣いて, 海草や, 淡い春, 渋々と, 満足げに, 源氏の, 濃く口紅, 猶予する, 王政を, 現実と, 田舎棋士の, 疑問を, 白い足袋, 皮膚の, 益満が, 盛子は, 眉を, 眞暗, 知りたいとは, 短刀でも, 私の, 立ち上ったの, 立ち去ったそう, 笑い出した, 簡を, 紀伊の, 置いたため, 耳を, 至るところノリ, 芽柳の, 若ざむらいたち, 茶の, 蔓草, 藪柑子, 行きは, 行くうち, 行くの, 行った, 行ったが, 行燈を, 裏へ, 見い, 見えても, 見たいという, 見たいよう, 見たか, 見たくて, 見たけれども, 見ただけで, 見たって, 見たと, 見たとき, 見たばかりの, 見たよう, 見たら, 見たらそこ, 見たらナアール, 見たら二人, 見たら南, 見たら石垣, 見たら薄暗い, 見たら袋紙, 見たら養鶏, 見たれば, 見た大河, 見た子供, 見た時, 見た知識, 見た結果, 見てから, 見ないこと, 見ない老年, 見ましたけれど, 見ましたし, 見ましたら, 見ようか, 見ようかしら, 見ようかと, 見ようよ, 見られるよう, 見るだけで, 見るだけの, 見るなり, 見るのよ, 見るよりも, 見るわけ, 見る余裕, 見る元気, 見る光りかがやく海中, 見る気, 見る習慣, 見る間, 視ずに, 言つた, 訪れて, 話しかけたり, 誰が, 赤くなっ, 足を, 近くに, 通るの, 遊んで, 道行く人たち, 金の, 釦の, 際限が, 青白い皮膚, 餌の, 餌を, 駅の, 黄味だけ

▼ のぞいては~ (98, 4.2%)

3 すべての 2 いけないと

1 [93件] いかん, いけないよ, いけない奥殿, いずれも, いちばんの, うろうろ寢, おそらく一人, お城, この, この作, さうさ, しきりと, すべてあの, そういう神経, そのつど幕府, その天火, その機会, その美しい, ただの, ただ全市, たった六人きり, だれもが, どこに, どれも, なめらかな, ならないもの, ならん, なりませぬか, ひとりの, ひとり口の, ほとんどすべて, まず当今, まず無い, またそれ, また歩き, また毎朝近く, まる損, むしろ日本, もうどこ, もっぱら相棒, わるいか, ゐない, ホッと, 不意に, 主人たる, 五輪書や, 仁王立ちの, 以前さかんに, 入口に, 全く同じ, 全部自分の, 共によろこん, 再び沈黙, 再版の, 啼くは, 国の, 地面や, 多くよい意味, 大股に, 天下の, 家具と, 少しも, 島全体は, 恐怖に, 敢然とひとり真っ先, 日本の, 村の, 格別報道される, 次男の, 殆ん, 毎朝の, 気の毒そうな, 泣いて, 消え消えては, 満場笑いと, 百万石を, 皆住み込みの, 皆住込みな, 目に, 私は, 考えられないの, 船中の, 蜂が, 見るの, 誰ひとり外套を, 誰よりも, 誰れ, 誰一人いなくなっ, 迚も, 通りすぎるお方, 進む兵士, 金, 鉛筆を

▼ のぞいたり~ (50, 2.2%)

8 して 4 した

1 [38件] うろつき廻って, お宮を, お菓子を, お角, こっちの, ことばを, したところ, してを, しました, しましたが, しようもの, するので, ずっと下, たいへんな, またその, 一匙すくっ, 中腰で, 匂いを, 天ぎわの, 女中に, 屋根の, 引っこん, 枕時計を, 楽隊と, 歯を, 測遠, 目量を, 私娼宿の, 空洞の, 窓を, 立札を, 納屋の, 絹絲で, 聞き耳を, 試験管を, 買喰い, 足もとの, 開いた本

▼ のぞいても~ (35, 1.5%)

3 なんにも見えず

1 [32件] いまの, さしつかえないこと, しいんと湖水, そう云う, そこだけは, たった一つ, ところどころ抜け, とても恐い, なさそう, なんにも見えずた, のぞいても, まだ幾分, わが生命, 住居は, 其當時々, 外が, 姿は, 実におびただしい, 底は, 庭だけしか, 恐ろしいもの, 暗黒の, 気味の, 牙を, 男女五百名以上の, 紅紫青黄じつに, 老爺が, 見なかったの, 豊らしく見える, 農家の, 飛行機には, 飾って

▼ のぞいてから~ (6, 0.3%)

1 すこしびくびくし, ふいと, 少し酔, 池の, 警官が, 部屋を

▼ のぞいちゃ~ (5, 0.2%)

1 いけない, いけないん, いけません, のぼせあがって, 金を

▼ のぞいての~ (5, 0.2%)

1 すべての, 三人は, 九人の, 女達は, 言葉である

▼ のぞいたりなんぞ~ (2, 0.1%)

1 しては, しませんから

▼ のぞいてでも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, いるん

▼ のぞいてばかり~ (2, 0.1%)

1 いるの, 居た

▼1*

のぞいたりなんかするから, のぞいてさうして, のぞいてと來ました, のぞいてをつた, のぞい聴くと