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青空てにをは辞典 「のっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい のぞい~ ~のち のち~ ~のっ
のっ~
~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ のん~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった

「のっ~」 1669, 17ppm, 6869位

▼ のっ~ (1545, 92.6%)

129 いる 98 いた 39 いるの 36 いて 23 いました 12 います, いるよう 10 いたの 9 いましたが, いると 7 いたが, 来て 6 いたと, 居る, 来た 5 いなかった, いるもの, 居るの, 来る 4 いない, いるん, いる人間, 居た

3 [22件] いたこと, いないよう, いること, いるし, いるのに, いるはず, いる宇宙艇, おやり, くるの, どこかへ, どっかへ, やって, ゆく, 居ります, 帰って, 海へ, 聞えて, 行くと, 行った, 行って, 走って, 逃げて

2 [60件] あっちへ, いけば, いたので, いた怪黒人, いた警官, いないの, いません, いるかも, いるが, いるその, いるだろう, いるでしょう, いるという, いるところ, いるなんて, いるわけ, いる大きな, いる大空艇, いる新聞, いる木, いる机, いる者, いる間, いる雪, おります, きて, きました, ぐるりと, しまいました, しまった, それを, そんなこと, にげて, ゆきました, ゆくうち, ゆくの, ゆられて, 出かけた, 出かけました, 出発した, 千代田区の, 大阪まで, 居て, 居ました, 居ます, 居りました, 居ると, 来ます, 来る者, 流れて, 海の, 神田へ, 空を, 置かれて, 自分で, 行きました, 行く, 見て, 運ばれて, 阪急へ

1 [914件 抜粋] あちらから, あっちで, あぷあぷ, あまえるよう, あらゆる地方, ある小さな, いいかけたが, いかないと, いくよ, いずれかへ, いたいの, いたから, いたけれども, いたごちそう, いただきたいこと, いただきたいの, いただくこと, いただろうと, いたでは, いたね, いたのよ, いたはず, いたもの, いたよう, いたり, いたガラス, いたボール紙, いた一尺立方, いた傍ら, いた四十日, いた将棋盤, いた快速艇, いた時, いた根来椀, いた気球, いた燧石, いた畑, いた自分, いた青写真, いっそう熱心, いって, いては, いないん, いない筈, いない電車, いなかったという, いなかった四つ, いまして, いますから, いますがね, いますそれ, いよいよのびあがり, いらっしゃるじゃ, いられないと, いるあの, いるうち, いるおばけ, いるおれたち, いるか, いるかぎタバコ箱, いるからと, いるかを, いるけれども, いるすぐ, いるたいてい, いるだるまさん, いるとか, いるとき, いるとは, いるは, いるまるで, いるよ, いるらしい, いるわずか, いるジャガイモ, いるテーブル, いるトランク, いるヨシノ, いるロケット, いる一本, いる人, いる人物, いる健康, いる写真, いる印籠, いる卵, いる司令機, いる品物, いる墓石, いる大名物, いる天下, いる太田静子, いる女王さま, いる姿, いる小さい, いる小林秀雄氏, いる小説, いる少女小説, いる廻転椅子, いる怪塔ロケット, いる指輪, いる斜め, いる方, いる朝日, いる様, いる機, いる水上春夫君, いる漁夫達, いる熊手, いる物, いる異人たち, いる白粉, いる盆, いる第, いる紙, いる緑, いる義経, いる艇, いる若い, いる話, いる話しにく, いる警備員出張所, いる豪, いる道具, いる金太郎, いる鍋, いる間じゅう, いる顕治, いる食卓, いる驚く可, いれば, いろいろな, い事, えっちら, おいで, おっかけて, おったり, おとも, おりました, おりますが, おりゴッホ, おり又, おり私, おり長椅子, お大事, お里へ, かえして, かえって, かえりました, かえる, かえるゴンドラ, かき字, かけるの, かつ光っ, からだを, かれの, きこえて, きたお, きたとか, きたトラック, きた船, きだした, きれいに, ください龍宮, くると, くるとは, くる鯔, くれたに, くれました, くれませんので, くれるだろうかね, くれるよう, くれる人, ぐいぐいふめ, こたア, こちらを, こないか, この中, この山, この間なんか, こようが, さてつらつら, さわがしくその, しきりに考え, しっかと角, しまいましょうあんまり, じっと唇, すうとかどを, すこし外, すこし走る, すっかりヘドモド, ずーっと田端, そこの, そのまま動かなくなりました, その作品, その公演回数, その情感, その空, その車, その頂, それが, それには, そんな土地, って, つづけて, でかけた探検隊長, でるなら警部, でるもの, とうとうこんな, どうせ食べる, どことも, どなるさわぎ, なにかね, のどかに, はいって, はじめて窓, ひくく黒雲, ひゅうひゃらりゃりゃと笛, ふしぎな, ふらふらどうなる, まいったの, ましたな, また歩い, まるくなっ, まわり又, みちあんな, みよう, もうチェーン, もう一, もう島, もう帰っ, もらいに, やってきて, やっても, やる, ゆうゆうと, ゆくこと数十歩, ゆくらしい, ゆけば, ゆすぶったり, りっぱな, わけ清川虹子, わたしたちが, アダが, イギリス本土へ, エンジンを, クッラベルイへ, ケーブルで, サ, スーと, ニューギニア近くまで, ノアイユ, パッサージ, ビラを, ボストンに, ミドリの, ラプランドへ, ロンドンへ, 一と, 一寸した, 一日東京見物を, 一路湖上を, 三十分ほどの, 上から, 上ったり, 上野で, 下瀬まで, 世田谷の, 並んで, 乱が, 事ム所に, 二人っきりで, 二度巡査に, 云ったところ, 人の, 今から, 仕舞を, 伊東へ, 伝道演説を, 何時までも, 余りひどく, 催促がましく, 傾いて, 働きに, 先へ, 入歯を, 八條堀川の, 再び銀座, 出かけたとき, 出かける, 出かける五分位, 出て, 出稽古に, 刃の, 動きだしたの, 北沢へ, 十年ほど, 南方から, 口を, 右往左往し, 向岸, 商業地域から, 喜んで, 国府津又, 土肥庄次郎らが, 地球へ, 地球を, 垂幕に, 城兵は, 夏侯尚は, 夕方の, 夜を, 夜会にも, 大きな山, 大変ながく, 大急ぎ大急ぎ, 大空から, 大英帝国, 天を, 天井を, 太平洋を, 好い気, 学校へ, 宇宙へ, 安心した, 家も, 小学校に, 小銭に, 少女が, 少女の, 尾行する, 居たまっか, 居た水兵, 居り船首, 居る三日稲荷様, 居る写真, 居る湯たんぷ, 屯所の, 山を, 山下まで, 山坂を, 岩国まで, 巌は, 工場の, 市場を, 帰るから, 帰るため, 広島へ, 弁じて, 引揚げる, 彼の, 往来した, 後の, 忙しく鼓板, 怒鳴った, 急行する, 悪い路, 戦争に, 戦場に, 戸塚の, 扉をば, 手を, 押しながされ琉球, 指揮にあたって, 攻めかかった, 故郷四国へ, 新しい方, 方々に, 旅行し, 日本じゅうの, 日本の, 早く東京, 書庫の, 朝夕に, 本も, 来かかった元, 来たか, 来たそれ, 来た三時十何分, 来た自動車, 来なかった, 来るか, 来るとい, 来る女, 果も, 柿の木を, 森の, 楓橋の, 次々に, 歌人の, 此処まで, 歩きながら, 殺到する, 気がついて, 水と, 水路を, 汽車が, 洋上を, 流れそして, 流れる荒っぽい, 浮いて, 港内を, 漁に, 潮の, 濠を, 濮陽方面, 瀬戸内海の, 炎天に, 煽てられたの, 特殊飛行を, 犬と, 現れる, 用達しに, 町へ, 痛い, 白い小さい彼女, 白山への, 目的地へ, 直ぐお, 神さまの, 神戸へ, 私が, 私は, 秘密の, 稼ぎに, 窓を, 立ちさったの, 端の, 笑って, 米を, 約束の, 美くしい, 聞こえて, 膝が, 膝を, 船長とか, 芸に, 若々しい色艶, 菊池半, 落ちつくと, 虎井博士邸に, 行かえり貞叔母上, 行きます, 行く夜汽車, 行く若い, 行ったが, 行ったところ, 行ったらと, 西八條の, 見とうござんすワ, 見落した小さい, 言いました, 読み終って, 講義し, 谷川の, 貧乏な阿, 貰え事情, 貰え判断, 賊の, 走りだしさえ, 走るじゃ, 足踏みし, 踊って, 踏みつぶすばかりな, 辷る辷ると, 迎へに, 逃げた者, 逃げるつもり, 逆襲し来り, 通ったの, 通りかかりました, 通行する, 進んだ, 遠い村, 遠くに, 邸へ, 部屋へ, 野村くんの, 銀の, 銀座の, 鍬を, 陸地を, 難破した, 露れる, 静かに, 面白半分, 響くそう, 頂きたいこと, 頂きます, 風が, 風を, 飛行島を, 飛行艇の, 飲みかつ, 駈けつけて, 駛って, 高い棚, 高槻の, 鬼に, 鶏村まで

▼ のったり~ (18, 1.1%)

6 して

1 [12件] したため, した青年時代, しますが, ちりん, できないの, 円タクを, 参考書などを, 多くの, 水浴びを, 鉄砲を, 降りたり, 馬に

▼ のっ~ (14, 0.8%)

2 日の, 顔を 1 あがった, きた, 上って, 反る, 昇るよう, 月が, 現れた, 現われた, 落ちて, 降りて

▼ のっても~ (13, 0.8%)

1 [13件] いいが, すくなくとも三日間, なかなかそういう, のらなくても, また二階, まだいっぱい, よくわかる, よろしい, 一向進んだ, 一寸見た, 停車場へ, 平気で, 泣きやまない私

▼ のっぺら坊~ (11, 0.7%)

4 であった 2 のよう 1 さながらに, だった, に生まれた, の妖怪, の話

▼ のっぺらぽうの顔~ (8, 0.5%)

2 の話 1 だった, であった, のこと, は消え, ももうすっかり, を見た

▼ のっ~ (5, 0.3%)

3 のっし 1 すぐ彼方, 近づいて

▼ のってから~ (5, 0.3%)

1 おじさんに, サヨは, ハンドバッグを, 下の, 話す

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 と長袴, のっさ, りと

▼ のっぺら棒~ (3, 0.2%)

1 がご, であった, な車

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 ならなくなり安宅先生, ならなくなれば, ならぬ窮境

▼ のっしと~ (2, 0.1%)

1 坐ると, 這入って

▼ のっ~ (2, 0.1%)

1 のっそ, 立ち去った

▼ のっその~ (2, 0.1%)

1 っそ, っそ自信

▼ のってからも~ (2, 0.1%)

1 いくたびとなく同君, それは

▼ のってでも~ (2, 0.1%)

2 いるよう

▼ のっては~ (2, 0.1%)

1 いないと, かもちゃんとても

▼ のっぺら~ (2, 0.1%)

1 として舌平目, の蒼白い

▼ のっぺらぼー~ (2, 0.1%)

1 のところ, の仏様

▼ のっぺらぽうのことなんか~ (2, 0.1%)

2 忘れて

▼1* [23件]

のっしりした態度, のっそらと大浪, のったって容易に, のったりてくったり, のっちゃいませんよ, のっていうんじゃ, のってとはいえ女先生, のっとばかりにかかろうと, のっすなわち黒土, のっぺらとしたまるで中古, のっぺらな顔であった, のっぺらぽうが自分の姿, のっぺらぽうで頸も動かない, のっぺらぽうに続いて, のっぺらぽうになるのはあまりその, のっぺらぽうに違ない, のっぺらぽうの影の方, のっぺらぽうの影私自身の影, のっぺらぽうの方へあまり, のっぺらぽうの物だつた, のっぺらぽうよりか一つ目小僧とか三つ目小僧, のっぺりくっぺりして居るったって, のっ込みの鮒