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青空てにをは辞典 「のぞい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ぬれ~ ~ね ね~ ~ねえ ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい
のぞい~
~のち のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ のん~ ~はい

「のぞい~」 2252, 22ppm, 5157位

▼ のぞい~ (2046, 90.9%)

122 みると 110 見ると 71 いる, みました 70 いた 58 みた 52 いるの 47 見た 42 いました 40 みますと 34 見ますと 29 見ました 27 います 25 いるよう 23 いると 22 見て 20 みて, ゐる 19 いたの 18 いたが 17 ごらん 13 いますと, みよう 12 いて, みましたが 11 ごらんなさい, みたが, 見たが 10 いましたが, みる, ゐた 8 見れば 7 いること, 見たの, 見ても, 見る, 見ること 6 みようと, 見ましたが 5 いたり, いたん, いる顔, 何か, 歩いた, 見るの

4 [13件] いいました, いった, いるだけ, いるところ, みたまえ, みたり, みたん, 居る, 居るの, 来て, 見たり, 見るよう, 言った

3 [18件] いたよう, いるうち, いるので, おいでに, ごらんに, ご覧に, みても, みやう, みるが, みること, みれば, ゐるの, 声を, 歩く, 自分の, 見たこと, 見よう, 見ようと

2 [68件] いきましょう, いたあの, いたから, いたこと, いたでは, いたので, いたもの, いた娘, いた顔, いましたから, いるかも, いるその, いるとも, いるのに, いるばかり, いるん, いる内, いる刀, いる書生, いる者, いる髪, きた, くる, すべての, そこに, また右, まわりました, みい, みたいと, みたところが, みたの, みないと, みるつもり, みるの, みるん, みる気, やって, やろうと, ゐたので, ゐて, ゐましたから, ゐます, ゐますと, ゐるだけ, ゐるので, ゐる姿, ゑゝ不器用な, パフで, 他の, 居りますが, 底光りし, 御覧に, 梅雨晴れ, 猶豫, 私は, 行く, 行くと, 見たという, 見たもの, 見た事, 見なかった, 見ながら, 見ましたら二人, 見るでも, 見ろ, 見給え, 言いました, 訊ねた

1 [669件 抜粋] あざ笑って, あっとおどろいた, あの敬四郎一人, あの長い, あやした, あらゆる附近, あらゆる音楽, あるいた, あわてて, あわて気味, いうと, いくつもり, いくの, いくひと, いたがね, いたこじき少年は, いただくこと, いたのよ, いたひとり, いたふたり, いたら次第に, いたソーンダイク, いたチンピラたち, いたミドリさま, いた一風宗匠, いた信一, いた夫人, いた奥さん, いた女たち, いた孫兵衛, いた安治川石炭君, いた幕僚, いた彼女, いた村人, いた海面, いた猛, いた眼, いた鍛冶屋, いた長屋, いた隊員, いた雷, いた鼻毛, いちどに, いつもあれ, いつもしめ, いつもと, いなすったが, いまかえった, いますし, いよう, いようという, いらっしゃるだんな, いるうつぎ, いるお, いるこのごろ, いるじゃ, いるす, いるぜ, いるでは, いるといった, いるなんて, いるみたい, いるもの, いるやつ, いるらしい, いるらしいという, いるらしいの, いるドア, いる三人, いる二つ三つ, いる作爺さん, いる北沢, いる十二, いる古, いる壺, いる大きな, いる学者, いる家, いる小, いる尼さん, いる平巻き, いる幻想, いる時, いる望遠鏡, いる木, いる様子, いる気, いる気味, いる沙金, いる源十たち, いる燈心, いる白い, いる目, いる眼, いる穴, いる細い, いる細長い, いる若い, いる蒼白い, いる血走った眼, いる連中, いる金髪, いる銀杏, いる間, いる闇太郎, いる青い, いる高級船員, いる鼻, いろいろすいか, うすれか, おいたの, おいでな, おきたかつたし, おきましょう, おそらく母, おりましたが, お寺の, ききました, きたとても, きつと, くださいね, くるん, くれ, くれりゃいい, くれるもの, こう慄然, こっちへ, こっちを, ことごとくは, この頃, これは, これも, ごらんゲルダちゃん, さあも, ささやくと, さもまんぞく, しかる後, して, しまおうと, しまったの, すいて, すぐに, すべてこの, すべて都下の, そうしたやさしい, そうなる, そう言う, そこのを, そこらの, そしていちよう, そのほか, その下, その他の, その強烈, その美し, それからふと, それと, それらの, それを, ぞっとし, たいがい川へ, たがいに, たちまち一変, たゆみなき, たんじゃ, だれも, ちょっとからかう, ちょっと挨拶, つめたい声, どういうわけ, どすぐろい海面, どんな訊問, なぐさめました, なにやら二こと三こと, にやにや笑っ, ひとりごとを, ひとりで, びっくりし, へんに, ほっと安心, ほとんど一つ, ほんとうの, ぼくたちが, まいりました, また向う, まつしろ, まはる, まわったが, みたいから, みたいこと, みたいです, みたいよう, みたいわ, みたいわね, みたかつた, みたかや, みたくて, みたけれど, みたこと, みたそこ, みたら, みたらこれ, みたらと, みたらママ, みたら刑事, みたら土居画伯, みたら籠, みたる普遍的, みたわ, みた事, みた月, みてから, みないでは, みなかった召し使いども, みなくては, みましたら芝生, みます, みますよ, みようかと, みようとしても, みよと, みりゃ七駕籠, みるか, みるから, みるため, みるだけで, みるて, みるカザリヤ, みる新聞雑誌, みる機会, みんなノリシビだ, みんな焼け落ち, もらわなくたって, やはり嬉し, やらなけれや, やりたい, やりました, やりましょう, やる, やろうか, ゆかなければ, ゆきましたが, ゆく, よく聞かれい, よく見た, わらって, ゐたが, ゐたこと, ゐたそれでも, ゐたなら殺すこと, ゐたん, ゐた巨きい方, ゐました, ゐるぢ, ゐると, ゐるといふ, ゐるやう, ゐる列車, ゐる年寄り, ゐる母, ゐる気, ゐる窓, ゑゑ不器用な, キキと, ゲエゲエ呻つたちふだ, サ一人で, ニッタリと, パタリと, ビレラフォンは, 一九三二年から, 一人引っ張り出す, 一流の, 一目で, 下さいと, 不安らしく囁き合う, 不審な, 不連続方面の, 九時帰宅雨である, 二人ほど, 二十分間も, 云った, 人に, 人も, 仰せられますには, 何かと指図, 何時奉公する, 信長公の, 値ぶ, 僕の, 儀作に, 先ずこれ位, 先生の, 全部だ, 全部僚艇に, 全部公民であり, 兵隊は, 制帽を, 十吉も, 叫んだ, 叫んだ新九郎, 台所口の, 同じ黒, 向うを, 呪文を, 呼んだ, 唐突に, 喚いた, 喜んで, 四時母上, 困ると, 坊さんの, 垣の, 壁の, 多くの, 大きな声, 大勢の, 天下に, 女の童が, 姿の, 安房上総が, 実景大に, 実際の, 尊氏は, 尋ねます, 少し考え, 居たら面白い, 居た青, 居る光景, 居る女, 居る耳朶, 左手の, 帰った, 帰っただけじゃ, 常に, 平和を, 平次も, 廻りましたね, 廻る, 弥生の, 彼も, 彼を, 御覧, 御覧なさる, 心を, 忽ちあっと叫ぼう, 怪しい女, 恐々探しました, 息を, 愕然と, 慨嘆し, 慰さめる, 手前に, 手招きする, 持って, 探して, 掻きまわしたり, 政権を, 数へて, 数学の, 文学上の, 暗い道, 曰うには, 書いた手紙, 来た, 来たが, 来たの, 来たん, 来た虚無僧, 来ようかな, 来信を, 柿の, 校友会の, 楽しむため, 概して景気, 概ね熊笹, 武蔵は, 歩いたが, 歩いたらオシロコ屋, 歩かねば, 歩きました, 歩くの, 殆ど私, 毎日の, 気違いらしい, 水の, 水入らずに, 水鏡, 泣いて, 海草や, 涎の, 渋々と, 満足げに, 源一は, 濃く口紅, 独り呟い, 王政を, 現実と, 生涯の, 疑問を, 白い足袋, 白ヒゲの, 益満が, 盛子は, 直江大和守の, 眞暗, 真に人物中, 知りたいとは, 私の, 私を, 立ち上ったの, 笑い出した, 笑って, 簡を, 紅を, 置いたため, 耳を, 舟が, 芽柳の, 若ざむらいたち, 蓑虫は, 蔓草, 藪柑子, 行きは, 行くうち, 行くの, 行った, 行ったが, 行燈を, 裏へ, 見い, 見えても, 見たいという, 見たいよう, 見たい欲望, 見たくて, 見たけれども, 見ただけ, 見たって, 見たと, 見たといふ, 見たばかりの, 見たまえ, 見たよう, 見たらそこ, 見たらただ, 見たらナアール, 見たら南, 見たら彼等, 見たら石垣, 見たら袋紙, 見たら読書室, 見たら養鶏, 見た北, 見た大河, 見た子供, 見た知識, 見た結果, 見てから, 見ないこと, 見ない老年, 見なさい, 見ましたけれど, 見ましたら, 見ましょう, 見ようかしら, 見ようかと, 見ようよ, 見られるよう, 見るくらい, 見るだけの, 見るなり, 見るなんて, 見るよりも, 見るわけ, 見るん, 見る元気, 見る光りかがやく海中, 見る必要, 見る習慣, 見る者, 見る間, 言つた, 言つて行く, 訪れて, 誰が, 調べました, 赤くなっ, 蹴鞠を, 近くに, 通るの, 道の, 道行く人たち, 金の, 陳珪の, 際限が, 青白い皮膚, 餌の, 餌を, 駅の, 黄味だけ

▼ のぞいては~ (96, 4.3%)

3 すべての 2 いけないと

1 [91件] いかん, いけないよ, いけない奥殿, いずれも, いちばんの, うろうろ寢, おそらく一人, お城, この, この作, さうさ, しきりと, すべてあの, そういう神経, そのつど幕府, その天火, その機会, その美しい, ただの, ただ全市, たった六人きり, だれもが, どこに, どれも, なめらかな, ならないもの, ならん, なりませぬか, ひとりの, ひとり口の, ほとんどすべて, まず当今, まず無い, また歩き, また毎朝近く, まる損, むしろ日本, もうどこ, わるいか, ゐない, ホッと, 不意に, 主人たる, 五輪書や, 仁王立ちの, 以前さかんに, 入口に, 全く同じ, 全部自分の, 共によろこん, 再び沈黙, 再版の, 啼くは, 国の, 地面や, 多くよい意味, 大股に, 天下の, 家具と, 少しも, 島全体は, 恐怖に, 敢然とひとり真っ先, 日本の, 村の, 格別報道される, 次男の, 殆ん, 毎朝の, 気の毒そうな, 泣いて, 消え消えては, 満場笑いと, 百万石を, 皆住み込みの, 皆住込みな, 目に, 私は, 考えられないの, 船中の, 蜂が, 見るの, 誰ひとり外套を, 誰よりも, 誰れ, 誰一人いなくなっ, 迚も, 通りすぎるお方, 進む兵士, 金, 鉛筆を

▼ のぞいたり~ (49, 2.2%)

8 して 3 した

1 [38件] うろつき廻って, お宮を, お菓子を, お角, こっちの, ことばを, したところ, してを, しました, しましたが, しようもの, するので, ずっと下, たいへんな, またその, 一匙すくっ, 中腰で, 匂いを, 天ぎわの, 女中に, 屋根の, 引っこん, 枕時計を, 楽隊と, 歯を, 測遠, 目量を, 私娼宿の, 空洞の, 窓を, 立札を, 納屋の, 絹絲で, 聞き耳を, 試験管を, 買喰い, 足もとの, 開いた本

▼ のぞいても~ (35, 1.6%)

3 なんにも見えず

1 [32件] いまの, さしつかえないこと, しいんと湖水, そう云う, そこだけは, たった一つ, ところどころ抜け, とても恐い, なさそう, なんにも見えずた, のぞいても, まだ幾分, わが生命, 住居は, 其當時々, 外が, 姿は, 実におびただしい, 底は, 庭だけしか, 恐ろしいもの, 暗黒の, 気味の, 牙を, 男女五百名以上の, 紅紫青黄じつに, 老爺が, 見なかったの, 豊らしく見える, 農家の, 飛行機には, 飾って

▼ のぞいてから~ (6, 0.3%)

1 すこしびくびくし, ふいと, 少し酔, 池の, 警官が, 部屋を

▼ のぞいちゃ~ (5, 0.2%)

1 いけない, いけないん, いけません, のぼせあがって, 金を

▼ のぞいての~ (4, 0.2%)

1 すべての, 三人は, 九人の, 女達は

▼ のぞいたりなんぞ~ (2, 0.1%)

1 しては, しませんから

▼ のぞいてでも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, いるん

▼ のぞいてばかり~ (2, 0.1%)

1 いるの, 居た

▼1*

のぞいたりなんかするから, のぞいてさうして, のぞいてと來ました, のぞいてをつた, のぞい聴くと