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青空てにをは辞典 「はじめる~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

はげしい~ はげしく~ ~はし はし~ ~はじめ はじめ~ ~はじめた はじめた~ ~はじめて はじめて~
はじめる~
~はず はず~ はずれ~ ~はせ はせ~ はた~ はたして~ ~はっきり はっきり~ はっと~

「はじめる~」 1036, 11ppm, 10057位

▼ はじめる~ (311, 30.0%)

5 彼は 4 私は 3 それは, 今度は, 彼女は 2 こんどは, すぐに, すれば, 不思議に, 人間も, 女は, 山の, 彼等は, 急に, 老人は

1 [273件] あいつと, あいにくに, あたかもそれ, あちらにも, あとから, あれは, いい下, いうので, いきなりうしろ, いずれも, いたさうか, いたそうか, いって, いよいよゆうべ, おいおい君, おじいさんは, おたがいに, おばあさんが, おらあ, おれが, おれは, お庄, お玉は, お通, かの颶風, きまってそれ, きめたとき, きょうの, こつちでは, この権衡, この男, これが, これは, さっきの, さらに又, ざわついて, じっとし, すぐ分る, すこしもた, すでに一年の, するか, そのそば, そのひょう, そのほう, そのバネ, その二日目, その体積, その土産, その星, その時, その暗い, その死骸, その毛布, その産卵場, その男, その肩越し, その赤味, その過程, その陳述, その顔面, その風潮, そりゃこそ, それから離れ去らず, それでも御, そろそろ中安吾, そんな怪しみ, たいてい標的, たちまちに, たちまち昆布, たちまち明けた, たばこの, だらしが, だん, だんだんに隣, ちょいと, つい夢中, とたんに檀一雄, とても音楽, どうしても汚く, どこまで, どの人にも, どの色, どんな人間, なんともいえないあわれ, ふかが, ふだんから, ふっと不, べつに少数, またすっかり, まもなく甲斐, まる一日ぢ, むかしの, むしろ聽, もういけない, もうちっとも淋しく, もう雷鳴, やがてお, やはり鱒, よくそう思った, よく友人, わたしは, われわれは, ウームと, オオその, ジョウは, トッドは, トム・ソリーの, トロイカは, バアを, ファラデーは, ユネスコの, ラッベクと, リーリャと, 一人が, 一体自分, 一同が, 一同は, 一番弱々しい, 上の, 不可解な, 与茂四郎, 中断する, 中途半端に, 乳母の, 二十日ぐらゐはつゞけて書いた, 二少年は, 云うそうした, 云うの, 云って, 亡友鈴木文史朗の, 人なれた鳩, 人間は, 今こそ, 今まで, 今迄の, 伯母さんは, 佐太郎が, 何処かに, 僕は, 僕を, 先ず円周率, 光の, 八洲子は, 共に直ちに共産主義者, 凝るお, 出るもん, 分明した, 北方の, 半七老人, 南の, 又, 友人の, 同時にあっけなく, 同時にいま, 同時に列車妨害, 同時に同じ, 同時に段々メーデー, 同時に笑っ, 同時に警察, 名人に, 君子達は, 四辺の, 国境にも, 塀の, 夜が, 夜明しを, 夢中に, 大変に, 大尽の, 天下国家に, 夫から, 夫の, 女の, 妻の, 宗像博士は, 官憲の, 容易には, 寒さ, 少しづゝ彼女, 左内は, 左右の, 平一郎には, 幽霊は, 座に, 彼も, 彼女には, 忽ちさめざめと, 思いますね, 思つ, 悪魔が, 意外の, 手桶に, 手紙の, 拡がって, 日の, 昨日よりは, 昼はさまでに, 時々彼女, 時には一幕づゝ, 時速二メートル八十センチと, 書き損じは, 月並な, 木の, 木の間もれに, 李は, 次郎も, 歌人全体の, 止らずかんじん, 殆ど啼かない, 水の, 江原は, 決って, 洋服の, 浅草寺の, 清十郎は, 溶けるやう, 火星人たちは, 火葬場裏の, 炭焼きの, 熱心に, 物見高い子供, 田山白雲は, 皇帝ニコライは, 直ぐに, 相当の, 相手の, 相手は, 確かに, 神尾が, 私たち人間の, 私の, 稗蒔屋や, 竜之, 精神の, 純如, 老いた母, 老若男女が, 脳波と, 腕っこきの, 腿の, 自然疎く, 花畑の, 芸の, 葉子は, 薄氷を, 薬に, 見るや, 見る間, 話が, 調和といった, 資金入らずだ, 赭顔の, 軍令を, 通行人たちは, 道江が, 酒だけ, 重吉は, 長うございます, 長火鉢の, 間もなく血痰, 間もなく隣室, 限りが, 際限なく, 非常に, 面白いよう, 音楽は, 順吉との, 風狂の, 高い木, 高原の, 髪の, 鶴屋の, 黒馬旅館には

▼ はじめる~ (192, 18.5%)

36 である 22 でした 18 であった 16 です 14 だった 124 では 3 だから, も嫌 2 がこの, だが, だつた, であります, を聞い

1 [54件] か, かしらとびっくり, かと目, がしきたり, が例, が出, が定, が慣ひで, が普通, が癖, が虫屋, が見えた, が非常, さ, じゃよ, だぞ, だろうが, でありました, であるが, であるに, でしょう, でしょうか, ですって, ですね, でも, とまた, と同じ, と外, なぞは当人, なんてつらい, はいい, はなんと, はまた, はもず, は亭主, は十月, は午過ぎ, は妙, は当分先, は為家, は町, も恐らくそう, も毎日, も理, を, をきい, をすこし, をどう, を十吉, を後手, を感じた, を見る, を覚える, を覺

▼ はじめること~ (58, 5.6%)

7 になった, になりました 2 ができた, にしよう, になり, もあった

1 [36件] があつ, さえたま, だ, だらう, であらう, であります, である, としよう, となった, などが書い, にいたします, にきめた, にし, にした, にする, になっ, になる, になれ, にほとんど, によって可能性, に一決, に気づいた, に致します, はいふ, はこの, は前, は確か, もあります, もある, もすでに, もちよ, もできず, を決意, を発表, を賛成, を願

▼ はじめるよう~ (28, 2.7%)

11 になった 6 になっ

1 [11件] だ, です, なそんな, になったで, になりました, になれ, にまた, にものものしく, に君, に命じました, に物

▼ はじめるという~ (22, 2.1%)

2 ことに, のは, ような, 時に

1 [14件] あいず, ことは, ことを, こと感じない, この危機, ときに, ので, のである, わけな, 予告は, 交錯した, 方法を, 話だった, 非常時に

▼ はじめるので~ (21, 2.0%)

14 あつた 1 どうしても私, 全くかなわねえ, 全然作家, 勝男の, 私たちも, 私達も, 素質の

▼ はじめる~ (19, 1.8%)

82 だね 1 じゃありません, だから, だからね, だとさ, だよ, です, ですか, ですから, ですつて

▼ はじめるもの~ (16, 1.5%)

3 である 2 もある

1 [11件] だから, でありなかば, であるが, とまで限定, と思っ, と考え得よう, と見える, なりという, に資本, もあった, らしい

▼ はじめる~ (15, 1.4%)

1 [15件] いきなり, から四月, から水田, から長い, だ, であるが, になつて, になり, になる, には数, のロシア, の父, はすこし, 突如と, 突然大岡少年

▼ はじめる~ (14, 1.4%)

1 [14件] いつもどおり帳面, にすでに, にもっと, にもまた, にトルレス, に別れた, に宣言, に日, に生, に苗木, に逞しい, に非常, のタンカース・イン, の挨拶

▼ はじめる~ (13, 1.3%)

3 早いか 1 ある程度実, いい, その頃, もはや音色, よい, 人間の, 又忽ち, 夜更けの, 完成しない, 面白くない

▼ はじめるつもり~ (12, 1.2%)

1 [12件] だ, だが, だったの, だと, だろうか, であったならまず, であります, でこの, でしょう, で家, で自分, はない

▼ はじめる~ (11, 1.1%)

2 至ったの 1 あたつ, きまって, すぎまい, ちがいない, 十分な, 当って, 相違ない, 至って, 至りしかも

▼ はじめるころ~ (10, 1.0%)

1 であった, であつ, でした, になっ, になる, にはまっ, に今, は妙, まで裏, まで語っ

▼ はじめる~ (10, 1.0%)

1 がある, が出来た, として今日, にした, になった, になる, に決心, の難儀, を怠っ, を条件

▼ はじめる~ (10, 1.0%)

1 あまり他, があの, この芸術的空間, だ乃至, である, にひねった, にわたくし, はのろま焼, よ, 第三次元

▼ はじめるから~ (9, 0.9%)

31 そこを, である, でございます, 帰って, 忽ち声, 用心する

▼ はじめるところ~ (9, 0.9%)

2 でしたが 1 から二人, が可愛らしく, それからセ, だ, で終っ, なの, まで漕ぎつけまし

▼ はじめる~ (7, 0.7%)

1 したら最後, しれませんからね, よく見, わからない, わからないもの, わかりません, 分からないでは

▼ はじめる~ (7, 0.7%)

6 否や 1 この男廉恥

▼ はじめる~ (7, 0.7%)

2 もあった 1 がある, もあり, もあります, もあれ, も出

▼ はじめるなんて~ (5, 0.5%)

1 いうこと, くだらないこと, まるで北国, 乱暴じゃ, 変な

▼ はじめるかも~ (4, 0.4%)

1 しれませんぞ, しれませんよ, 知れない, 知れないこちら

▼ はじめる~ (4, 0.4%)

1 一犬ウロウロ, 年とった, 木挽きは, 河水の

▼ はじめるとき~ (4, 0.4%)

1 である, に, はもう少し, はよしんば

▼ はじめるまで~ (4, 0.4%)

1 ついてまわるの, みだされぬまま, 父子二代の, 考えても

▼ はじめるやら~ (4, 0.4%)

1 ここは, ちょっと姿, ハイカラな, 警察の

▼ はじめる~ (4, 0.4%)

3 になった 1 と見える

▼ はじめるうち~ (3, 0.3%)

1 にはやく, にまた, に昨夜雲龍寺

▼ はじめるかと~ (3, 0.3%)

1 それとなく心, 思うと, 期待し

▼ はじめるそれ~ (3, 0.3%)

2 が白痴 1 について清澄

▼ はじめるため~ (3, 0.3%)

1 に幕府, に暫く, わが秘密艦隊

▼ はじめるといふ~ (3, 0.3%)

1 ことになつ, やうな, 事実は

▼ はじめるとか~ (3, 0.3%)

3 鼻歌を

▼ はじめる形勢~ (3, 0.3%)

2 にある 1

▼ はじめる時刻~ (3, 0.3%)

1 だ, であつ, になる

▼ はじめる決心~ (3, 0.3%)

1 がついた, をし, をした

▼ はじめるあの~ (2, 0.2%)

1 一心不乱な, 笹むらの

▼ はじめる~ (2, 0.2%)

1 うでその, うでね

▼ はじめるそう~ (2, 0.2%)

1 すると, で今年

▼ はじめるその~ (2, 0.2%)

1 あいだかの, とたんを

▼ はじめる~ (2, 0.2%)

2 あらうし

▼ はじめるとしても~ (2, 0.2%)

1 しかし今日僕ら, 当分の

▼ はじめるとは~ (2, 0.2%)

1 よっぽど鴎外, 奉行としても

▼ はじめるについて~ (2, 0.2%)

1 いろいろ若い, 国見の

▼ はじめるにつれて~ (2, 0.2%)

1 だんだん美しく, 支店長は

▼ はじめるまでは~ (2, 0.2%)

1 さっぱり気づかず, なか

▼ はじめるもん~ (2, 0.2%)

1 か, だから

▼ はじめるやいなや~ (2, 0.2%)

1 じっと無遠慮, 諸君は

▼ はじめるやう~ (2, 0.2%)

1 なそんな, になつ

▼ はじめるより~ (2, 0.2%)

1 先に, 早くカメラ

▼ はじめるわけ~ (2, 0.2%)

1 でしょう, です

▼ はじめる今日~ (2, 0.2%)

1 はどう, も畢

▼ はじめる仕事~ (2, 0.2%)

1 に着手, はわれわれ

▼ はじめる時分~ (2, 0.2%)

1 にまた, に蟻達

▼ はじめる最初~ (2, 0.2%)

1 のパラグラフ, の日

▼ はじめる~ (2, 0.2%)

1 さえできた, もあり

▼ はじめる~ (2, 0.2%)

1 その先生, です

▼ はじめる直前~ (2, 0.2%)

1 のころ, のぶ

▼1* [135件]

はじめるあるいはひとすべ, はじめるお伽噺のなか, はじめるかなとそれを, はじめるかに見える緩やか, はじめるかのやうに, はじめるからな玄関を, はじめるからねよく見, はじめるかを十分監視し, はじめるくらいの空気密度の, はじめるぐらいたっぷり手間, はじめるぐらいに体が, はじめるこうすれば, はじめるこころまでがかかれた, はじめるころやつと集り, はじめるころ伸子たちはセイヌ, はじめるころ銀座尾張町の四辻, はじめるごとに司令官ケレンコ, はじめるしかし僕達は, はじめるそういう悧巧な, はじめるそれから彷徨する, はじめるオ, はじめるため一種の気分転換, はじめるだけでもすでに気楽, はじめるのが, はじめるとき偶然にもあなた, はじめるとして今度は, はじめるとともに徳永直, はじめるとどつとばかりに, はじめると共に楽屋の, はじめるどちらも私, はじめるにあたっては友だちが, はじめるについての宣言の, はじめるのに都合の, はじめる女なり, はじめるはずだった, はじめるばかりであるが, はじめるふうなの, はじめるほど元気づいた, はじめるまでには大分苦心を, はじめるようが, はじめるやがて其の同, はじめるよう努力するつもり, はじめるよりもめい, はじめるんで忙しいん, はじめるイキサツから今日, はじめるオレと一緒, はじめるボヤがでる, はじめる一人の婦人, はじめる一帯のやはり, はじめる並木道の一重裏, はじめる中年の女, はじめると入沢達吉さん, はじめる予定だったのに, はじめる予想は十分, はじめる介添役は与八, はじめる以前魯の定, はじめるの終わり, はじめる借金取の前, はじめる元手でも稼ぎためる, はじめるだった, はじめるからもう, はじめるのあの, はじめる前半蔵のしたく, はじめるのない, はじめる動機になつ, はじめる勘定の基礎, はじめる十月のある, はじめる危険があり, はじめる合図になる, はじめる商人たちのつら, はじめる善良な夫婦養子, はじめる地図である, はじめる場合もあります, はじめるのころ, はじめるの男, はじめるの茶目, はじめる学生のため, はじめる尾根へ近く, はじめるが高く, はじめるの上, はじめる年ごろになった, はじめる年頃には, はじめる幻影を三ども四ども, はじめる当初からあんた, はじめるの多い, はじめる御家人衆も多く, はじめる憂欝と疲労, はじめるはもはや, はじめる手法は普通, はじめる拍子に鴛鴦, はじめる数時間前は銀座, はじめる憲法で, はじめるがい, はじめる星それは伯母さん, はじめる時代には軍人勅諭, はじめる時僕が附け, はじめる時分自分はよく, はじめるが雨, はじめる朝食後の三十分, はじめる根本的な個所, はじめるの木の葉, はじめる機会が多く, はじめる次第です, はじめるになる, はじめる気力が出た, はじめる気合ひの, はじめるのぷらんを立て, はじめる爲めに急い, はじめる輪車の, はじめる生れたての人間, はじめる田植がなつかしく, はじめる田舎気質で仁左衛門さん, はじめるだったが, はじめる男女の幾組, はじめる真実の動機, はじめるでもあつ, はじめる一に, はじめる等々全然シリメツレツ, はじめる群集の呼び, はじめる習癖である, はじめる老衰ということ, はじめる芸術的な生きた二次元性, はじめる苗売の声, はじめる苦しい性格の, はじめるがある, はじめる計画であったが, はじめる講中仲間もある, はじめる赤ン坊のよう, はじめる途端に数値, はじめるの方, はじめる間半時間かそこら航海, はじめるの上, はじめる非常に非常, はじめる頃合になる, はじめる馬車の乗客