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青空てにをは辞典 「のっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ねえ ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい のぞい~ のち~ ~のっ
のっ~
~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ のん~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった

「のっ~」 1602, 17ppm, 6851位

▼ のっ~ (1481, 92.4%)

124 いる 96 いた 39 いるの 34 いて 21 いました 12 います, いるよう 9 いましたが, いると 8 いたの 6 いたと, 居る, 来た, 来て 5 いたが, いるもの, 居るの, 来る 4 いない, いなかった, いるん, いる人間, 居た

3 [20件] いたこと, いないよう, いること, いるのに, いるはず, いる宇宙艇, おやり, くるの, どこかへ, どっかへ, やって, ゆく, 居ります, 帰って, 海へ, 聞えて, 行くと, 行った, 走って, 逃げて

2 [57件] あっちへ, いけば, いたので, いた怪黒人, いた警官, いないの, いません, いるが, いるし, いるその, いるだろう, いるでしょう, いるところ, いるなんて, いるわけ, いる大きな, いる大空艇, いる新聞, いる木, いる机, いる者, いる間, いる雪, おります, きました, ぐるりと, しまいました, しまった, それを, そんなこと, にげて, ゆきました, ゆくうち, ゆくの, ゆられて, 出かけた, 出かけました, 出発した, 千代田区の, 居て, 居ました, 居ます, 居りました, 居ると, 来ます, 来る者, 流れて, 海の, 神田へ, 空を, 置かれて, 自分で, 行きました, 行く, 行って, 見て, 運ばれて

1 [879件 抜粋] あちらから, あっちで, あまえるよう, あまり無理, ある, あれこれと, いかないと, いきました, いたあの, いたから, いたけれども, いたころ, いたそう, いただきたいの, いただくこと, いただくの, いたであろうか, いたという, いたのに, いたのよ, いたぶよぶよ, いたやつ, いたり, いたりんご, いたターネフ師父, いた一尺立方, いた傍ら, いた分銅, いた大きな, いた小路, いた時, いた朝飯, いた歯磨き, いた灰色, いた男, いた筑紫, いた自分, いた馬, いった, いつまでも, いないけれど, いない筈, いない飛行機, いなかった四つ, いましたでも, いますかね, いますがね, いますので, いよいよのびあがり, いらっしゃるよう, いりゃ海上, いるあまり, いるうち, いるおれ, いるお話, いるかい, いるかぎタバコ箱, いるから, いるかを, いるこの, いるすぐ, いるたいてい, いるだるまさん, いるという, いるとき, いるとしか, いるは, いるまるで, いるよ, いるよりも, いるわずか, いるジャガイモ, いるテーブル, いるトニー, いるベルリン通信, いるラジオ, いる一本, いる並等, いる人々, いる個所, いる先生, いる写真, いる印籠, いる厨子王, いる同船, いる品物, いる墓石, いる大名物, いる天下, いる奇妙, いる奴, いる小さい, いる小林秀雄氏, いる小説, いる少女小説, いる廻転椅子, いる戦後派作家, いる数少ない, いる斜め, いる朝日, いる様, いる機, いる次郎, いる氷嚢, いる熊手, いる物, いる瓶, いる白, いる百二十人, いる石油ランプ, いる第, いる緑, いる義経, いる艇, いる花片, いる蓄音機, いる話しにく, いる警備員出張所, いる谷口雅春, いる貴島, いる金博士, いる鉢, いる間じゅう, いる顕治, いる食卓, いる驚く可, いろいろな, いろいろの, えっちら, おいで, おっかけて, おったの, おとも, おりました, おりますが, おりますんで, おりハンス, おり手, おり長椅子, お使い, お嬢さんに, かいこを, かえったの, かえって, かえりました, かえるゴンドラ, かき字, かけめぐりたい, かたりこと, かよえると, かれの, かろがろしく動く, きた, きたこころよい, きたの, きた船, きだした, きて, ください, くるが, くると, くるとは, くれそう, くれないの, くれました, くれませんので, くれるだろうかね, くれるよう, くれる人, ぐいぐいふめ, こたア, こちらを, ことうっちゃっとけ, こなかった, この山, この間なんか, こまかくせ, さきまわりを, さて自爆, さわがずとも, しきりに考え, しばらくの, しまわなかった幾組, すうっと, すうとかどを, すこし外, すこし飛行機, すまして, そういう心, そこの, そのまま動かなくなりました, その作品, その家, その時間, その血気, その野性的, それから油, それが, そんな, たのしいゆたか, ついに成功, つづけて, でかけた探検隊長, でるもの, とうとうこんな, とても本当, どこかで, どこまでも, なあに, なにかね, のりつけた, はしりまわって, はとばに, ひくく黒雲, ひゅうひゃらりゃりゃと笛, ふしぎな, ぶとう会, まいったの, またひろい, まっすぐに, まわり又, みちあんな, みなくちゃ, めちゃくちゃに, もうプロペラ, もう一つ, もう島, もらいに, やってきて, やっても, やっと穴, やろう, ゆくこと数十歩, ゆくらしい, ゆけたからこそ, ゆけるでしょうと, りっぱな, わけ清川虹子, わたしたちが, アダが, イギリス本土へ, エンジンを, カストリの, ケーブルで, スケートの, トラックは, ニューギニア近くまで, ノアイユ, パッサージ, プラーグの, ミツ子を, ミミ族の, ロンドンへ, 一と, 一度は, 一日東京見物を, 一路湖上を, 三十分ほどの, 上から, 上げる, 下すっ, 下町に, 両わきに, 並んで, 乱が, 事ム所に, 二十二日に, 二度巡査に, 云ったところ, 人の, 今から, 今度は, 伝来の, 低い白土塀, 何時間も, 余りひどく, 催促がましく, 働いて, 元気よく, 先へ, 入歯を, 八條堀川の, 再び銀座, 出かけなければ, 出かける, 出かける五分位, 出て, 出稽古に, 出窓出窓を, 動きだしたの, 北沢へ, 十年ほど, 南北の, 去った, 可笑しいわよ, 向岸, 呉の, 喜んで, 国府津又, 土肥庄次郎らが, 土運びを, 坂を, 城中から, 声を, 夏侯尚は, 夕方の, 夜を, 大きな声, 大きな山, 大変ながく, 大急ぎ大急ぎ, 大空から, 大英帝国, 天へ, 天井までも, 天行し, 奈落から, 好い気, 学校へ, 安南, 家の, 家も, 小学校に, 小銭に, 少女が, 少女の, 尾行する, 居たまっか, 居た水兵, 居ても, 居るよう, 居る写真, 居る湯たんぷ, 居る私達, 山の, 山下の, 山口の, 山坂を, 島影づたいに来た, 川の, 工場へ, 市場を, 帰るから, 帰ろうと, 廊下を, 弁天島へ, 引揚げる, 彼の, 往来した, 御退出, 忙しく鼓板, 怒鳴った, 急行する, 戦ったあと, 戦場に, 戸塚の, 扉をば, 手を, 抜け道から, 持って, 攻めかかった, 故郷四国へ, 文句は, 新橋へ, 方々の, 日曜日には, 日本じゅうの, 早くかえって, 明方までに, 月世界を, 朝夕に, 村長の, 来たか, 来たそれ, 来たので, 来た自動車, 来なかった, 来るから, 来る人, 来る女, 果も, 柿の木を, 森の, 楓橋の, 次々に, 歌人の, 此処まで, 武蔵嵐山という, 死んだかい, 気がついて, 水と, 水上けいさつ, 池袋, 河づたいに恐竜の, 流されはじめた, 流れそして, 浜べに, 減らず口を, 滑ったから, 漁の, 澎湖島を, 濮陽方面, 瀬戸内海の, 火の粉を, 無事つきました, 父を, 犬と, 現れる, 球の, 申生を, 畳の, 療養所の, 白い小さい彼女, 目明し万吉が, 目黒の, 石の, 神さまの, 神戸へ, 私が, 秋の, 秘密の, 稼ぎに, 窓を, 立ちさったの, 立派な, 笑って, 米を, 約束の, 総攻撃, 耳に, 腹の, 膝を, 自分の, 花粉を, 芸妓買いを, 若い女性, 菊池半, 落ちて, 蛾次郎が, 行かねば, 行く元気, 行く夜汽車, 行く若い, 行ったとき, 行ったらその, 行ったらと, 西八條の, 見とうござんすワ, 見落した小さい, 言って, 諸国の, 警察を, 谿谷を, 貧乏な阿, 貰え事情, 貴方様に, 贅沢な, 走りだしさえ, 走るじゃ, 足踏みし, 踊って, 踏みつぶすばかりな, 辷る辷ると, 迎へに, 逃げた者, 逃げだしたは, 逃げるの, 通ったの, 通りかかりました, 通行する, 連絡しよう, 進んで, 遠くに, 邸へ, 部下総勢と共に, 重大な, 金の, 銀座どおりを, 銀座の, 関羽を, 陸地を, 難破した, 雪見を, 青天井の, 面倒だ, 響くそう, 頂いてから, 頂きたい力, 頂く, 風の, 風を, 飛行島を, 食事が, 飾られて, 駈けつけて, 駛って, 高い棚, 高槻の, 鬼に, 鶏村まで

▼ のったり~ (17, 1.1%)

6 して

1 [11件] したため, した青年時代, しますが, ちりん, できないの, 円タクを, 参考書などを, 多くの, 水浴びを, 降りたり, 馬に

▼ のっ~ (14, 0.9%)

2 日の, 顔を 1 あがった, きた, 上って, 反る, 昇るよう, 月が, 現れた, 現われた, 落ちて, 降りて

▼ のっても~ (13, 0.8%)

1 [13件] いいが, すくなくとも三日間, なかなかそういう, のらなくても, また二階, まだいっぱい, よくわかる, よろしい, 一向進んだ, 一寸見た, 停車場へ, 平気で, 泣きやまない私

▼ のっぺら坊~ (11, 0.7%)

4 であった 2 のよう 1 さながらに, だった, に生まれた, の妖怪, の話

▼ のっぺらぽうの顔~ (8, 0.5%)

2 の話 1 だった, であった, のこと, は消え, ももうすっかり, を見た

▼ のっ~ (5, 0.3%)

3 のっし 1 すぐ彼方, 近づいて

▼ のってから~ (5, 0.3%)

1 おじさんに, サヨは, ハンドバッグを, 下の, 話す

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 と長袴, のっさ, りと

▼ のっぺら棒~ (3, 0.2%)

1 がご, であった, な車

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 ならなくなり安宅先生, ならなくなれば, ならぬ窮境

▼ のっしと~ (2, 0.1%)

1 坐ると, 這入って

▼ のっ~ (2, 0.1%)

1 のっそ, 立ち去った

▼ のっその~ (2, 0.1%)

1 っそ, っそ自信

▼ のってからも~ (2, 0.1%)

1 いくたびとなく同君, それは

▼ のってでも~ (2, 0.1%)

2 いるよう

▼ のっては~ (2, 0.1%)

1 いないと, かもちゃんとても

▼ のっぺら~ (2, 0.1%)

1 として舌平目, の蒼白い

▼ のっぺらぼー~ (2, 0.1%)

1 のところ, の仏様

▼ のっぺらぽうのことなんか~ (2, 0.1%)

2 忘れて

▼1* [21件]

のっしりした態度, のっそらと大浪, のったって容易に, のったりてくったり, のっていうんじゃ, のってとはいえ女先生, のっすなわち黒土, のっぺらとしたまるで中古, のっぺらな顔であった, のっぺらぽうが自分の姿, のっぺらぽうで頸も動かない, のっぺらぽうに続いて, のっぺらぽうになるのはあまりその, のっぺらぽうに違ない, のっぺらぽうの影の方, のっぺらぽうの影私自身の影, のっぺらぽうの方へあまり, のっぺらぽうの物だつた, のっぺらぽうよりか一つ目小僧とか三つ目小僧, のっぺりくっぺりして居るったって, のっ込みの鮒