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青空てにをは辞典 「はせ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~はじめ はじめ~ ~はじめた はじめた~ ~はじめて はじめて~ ~はず はず~ はずれ~ ~はせ
はせ~
はた~ はたして~ ~はっきり はっきり~ はっと~ ~はつ はつ~ ~はつきり はて~ ~はなし

「はせ~」 1312, 14ppm, 7875位

▼ はせ~ (1136, 86.6%)

51 ゐる 35 ゐた 17 ゐるの 9 下さい 8 ゐると 7 しまつ, ゐたが 6 いた, おいて, やる, ゐます 5 くれ, みると, やつた, 八神 4 くれと, ゐたので, ゐるやう, 笑つた 3 くれた, やりたいと, ゐたの, ゐました, ゐるか, 下さつても, 目を, 置いて, 見た, 貰つた

2 [72件] あげたいもの, ある, おけ, おけば, しまつて, しまふ, せつせ, それを, にやりと笑つた, みた, みて, みても, みますと, やらう, やらうと, やるから, やると, ゐて, ゐなければ, ゐるうち, ゐるから, ゐるため, ゐるので, ゐるもの, ゐるらしかつ, ゐるキンギン草, 上げよう, 下さいました, 下さるん, 下さイ, 二人で, 五柱, 人の, 今夜限り此生れ故郷を, 今度は, 來た, 六柱, 力の, 北上川の, 又御, 叫んだ, 嘆息す, 家の, 居た, 居ります, 居る, 居るの, 彼の, 打笑, 持つて, 来た, 来て, 泣くの, 私の, 立つて, 笑ふ, 置くだけ, 置くと, 置けば, 聞いた時, 自分の, 自分も, 舞はせ, 苦笑ひする, 見せる, 見ると, 貰は, 貰ふ, 身を, 雑文一篇を, 食ひ, 飲んで

1 [768件 抜粋] あげちま, あちこちの, あの人, あはや, あべこべに, あるく, あるの, いいかげんに, いたが, いただかうかと, いただきたいの, いただけば, いつた, いのります, いひまけむ, いらつし, いると, いるらしい, うちかけを, うまく上表, おいたに, おいた焼酎, おきたかつたの, おく, おくりや, おくん, おけない爲, おれを, お尻, お詫, お辞儀を, かくうた, かくて, かの分, からいよ, きた僕, きた天分, くすりと, ください, くる男, くれたか, くれた山, くれとは, くれないか, くれぬ, くれぬから, くれる, くれるかと, くれると, くれるの, くれるわい, くれる余地, こちらへ, この不思議, この言葉, この道場, これを, さう, さうい, さぞやこれ, さも囚人, しつくり組むだ, しばしは, しまつた, しまつてから, しまひたいやう, しまひました, しまへば, しらぶる, そのか, そのひと, その屍骸, その根, その頃, その鶏小舎, それつ, それとなく一所, それをば, ぢつと, ていねいに, でる, とみには, どかりと, どの列車, なつかしい, なんとなく緊張, にじり歩いてを, びらり, ふくろふ, ほしい作曲, ほんとにあきれた, また, またしよんぼり, まつすぐ, まつ白, みじかく二重母韻, みせるといふ, みたいし, みたくは, みたり, みよう, みようと, みれば, めぐりつ, もらはうと, もらはねば, もらひませうか, もらふた, やつたつ, やつたり, やつても, やつと, やらうといふ, やりたいこと, やりたかつたが, やりませう旦那, やるが, やるん, やる何, やる驚くな, やれ, やろう泣かせて, ゆく足音, よい責任, よみはべりける, ゐたからに, ゐたらしい, ゐた佐伯某, ゐた多情, ゐた大きな, ゐた自分, ゐた若い, ゐない, ゐないから, ゐないため, ゐないところ, ゐない伸子, ゐなかつた, ゐなかつたらどんな, ゐられました, ゐるあの, ゐるかも, ゐるが, ゐるだけ, ゐるつもり, ゐるらしい顔つき, ゐるわけ, ゐる一人, ゐる丈, ゐる人, ゐる人物, ゐる以上, ゐる問, ゐる場面, ゐる彼女, ゐる怒り, ゐる權之助, ゐる母, ゐる男, ゐる癖, ゐる艶麗, ゐる荒寞, ゐる隅, ゐる音, カストリを, ギュッと, スリー, テーブルスピーチの, デタラメを, ノツソリと, ヒョロ長い, モジモジし, 一と, 一人が, 一代と, 一刀の, 一家五人何者にか, 一日一と, 一杯振舞つて呉れる, 一緒に, 一舞ひ, 七王, 三人力を, 三文字屋の, 下さいつて, 下さつたの, 下だ, 世を, 久保田万太郎氏の, 之を, 九人一夕俳句の, 九十五円は, 九羽を, 乳は, 了つた後で, 二十五王この, 二十六王, 互ににやりと笑, 互に驚きたる如し, 五六人づれで, 五柱ませり, 人も, 人拂ひ, 今夜此處に, 仕事を, 代りに, 伶長に, 住居を, 何やら呪文, 作りたるもの, 侶の, 俘に, 傷ついた蟷螂, 傾聴しつ, 僕等の, 八く, 八五郎に, 八五郎の, 八十二段余の, 八十王います, 八神は, 八種なり, 六百燭光だつた, 共に祈り, 兵器庫へ, 其間に, 冷笑し, 出すと, 出て, 切つた, 切りに, 到頭雨戸, 力づよく, 勝手な, 勢よく, 十一卷を, 十五六日もか, 十六人之れ, 十神, 十題を, 卯八一人の, 取次ぎます, 口添へを, 口説かうと, 同じ歩み, 同行五人上野より, 向柳原, 吾等孤島の, 呉れた, 呉れたこと, 呉れたら格安, 呉れました, 呉れる, 呉れるなら今, 呉れるのに, 唄ひだした, 唄ふも, 喜んだ, 嗄れた鋭い, 囁いた, 囃したて, 四年前島へ, 四方を, 四柱を, 困つた樣子, 困難だ, 壁の, 夕靄に, 多く少く, 多少冷笑, 夜業の, 天の, 太い繩, 奉公人の, 如何にも奇怪, 妙に, 姉と, 委しくは, 存らへてを, 孫三郎の, 宣ふ, 家宝第, 富岡と, 寝さしたらつい, 寢か, 少しも, 少し金, 尻ごみした, 居ました, 居りますが, 居るに, 居るらしい, 居る色年増, 居る間, 差支が, 差支へ, 建て拡げたの, 廿一羽の, 引摺り込み, 引率の, 彼に, 彼女の, 徐々に実現, 徐ろに, 徹底的に, 心は, 心魅かれる, 忽ち斬, 思はず微笑んだ, 恍惚と, 恐しい顏, 恐らく苦笑, 恐縮を, 感じて, 或る, 戴きましたから, 所々の, 手真似で, 打合せを, 打笑む, 拙者が, 拝みながら, 拝んだ, 拝んで, 振向くと, 接吻した, 揃ふけれ, 散, 日に, 日本人の, 時には人目, 暮して, 更にそれ, 更に完成, 朝な朝な社會, 木綿絲でし, 本筋へ, 松子さんの, 果し合, 案内させ, 森として, 概略に, 横車も, 檢死が, 次に肥, 歌ふ, 正面は, 此方へ, 歴史といふ, 死なせも, 死骸の, 死骸は, 気分的に, 水の, 永年独りで, 汝等の, 泣いた, 泣いて, 泣き出しさうに, 泣き喚いたり, 流した人形, 浴衣の, 海底に, 淋しく笑つたの, 深いため息, 滿目五色の, 演じるパントマイム, 煙草入も, 煮しめたやう, 猛り狂, 猿轡を, 瓦斯の, 生まれた子, 生體, 町に, 画に, 疑問の, 病床に, 白金の, 皆一緒, 相手の, 相模屋の, 相談したれ, 省みるところ, 眞つ, 眞間へ, 眠つて居る, 眠る, 眼の, 石欄に, 硝子戸を, 神聖なる, 私にとり, 私自身の, 稍, 空を, 空中高く, 立たうとも, 立ちすくんでしまつた, 立ち上つたり, 笑った, 笑つたものだ, 笑ひ, 笑ひ出した, 笑止がる, 箸を, 約四十名, 紅梅の, 結ばれぬ西片町, 給はれ, 絶てさる, 網の, 縋ると, 縮かまると, 置いた場處, 置いても, 置くが, 置くつて言, 置くべきでは, 義雄は, 考へた時, 考へると, 胸轟かせ, 能登半島が, 脈を, 自分を, 自動車で, 自由な, 自説を, 舞ふ, 芥川といふ, 花吉は, 菓子を, 菰を, 藩士の, 虫を, 行かんならんの, 行く, 行く足, 行つた, 衝立に, 西南東の, 見たいと, 見たいといふ, 見たいん, 見た事, 見て, 見ないで, 見なけりや, 見るさ, 見れば, 見送つた, 言葉靜かに, 語るところ, 読みしに, 豪勢な, 貧乏人の, 貰はう, 貰ひ, 貰へ, 赤十字社への, 走って, 足拍子をと, 路地の, 身に, 軽蔑した, 追ひ出さう, 送る, 逃げ出したところ, 通る人, 通過を, 造つてあつ, 造れる粗き, 遁げ, 遅々として, 遣るが, 遣ること, 遣るといふ, 邸の, 里ずみ三月うらわかき, 長い尻尾, 門扉にか, 附會の, 雪の, 雲の, 面会に, 面白くも, 頂きたいとか, 頂けると, 頭から, 飛びあがつたり牝馬に, 食ったこと, 飲みました, 首を, 駅前の, 高荷, 髮を, 鮮やかな, 麝香の, 黄ばみ戰

▼ はせ~ (25, 1.9%)

2 寒さ哉, 犬よ, 紙に

1 [19件] いやな, おやつ, ため悔ゆる, ひつかけ, やうでも, やうに, よいもの, 台所で, 奴らだ, 寒さ, 心臓へ, 文面を, 気休めを, 熊膽位其でも, 犬の, 紙で, 草根木皮を, 辞書を, 銭を

▼ はせても~ (19, 1.4%)

3 らへば 2 ちよつと

1 [14件] いいと, それでもなほ四條, ちよつ, にこりとも, よさ, 善さ, 坊さんを, 宜い, 差支へ, 木村が, 病人は, 言ひ渋る, 遅くなつ, 頭の

▼ はせては~ (17, 1.3%)

1 [17件] あんな恥, いけないよ, まるつ, ゐたが, ゐないだらうか, ゐるもの, 不可といふ, 不可ん, 他人の, 何となく冷笑, 咄嗟に, 商法に, 大地を, 少しづつ身, 気の毒だ, 淋しく微笑む, 黙つて

▼ はせ~ (11, 0.8%)

2 はぬ 1 ひ, ひぬ, ひぬとて, ふな, ふべきかと, へ, へとて車主, へば, へる頃人々

▼ はせ~ (8, 0.6%)

2 だと 1 かも知れない, だ, であつ, でないと, で帳尻, の僞裝

▼ はせ~ (4, 0.3%)

1 ないの, なかつたので, なくそれ, なくて

▼ はせそして~ (3, 0.2%)

1 そのうち, それぞれを, 精神そのものに

▼ はせてを~ (3, 0.2%)

2 ります 1 りますよ

▼ はせ~ (3, 0.2%)

1 來る, 送れと, 頼むと

▼ はせ~ (3, 0.2%)

1 屋に, 植て, 翁の

▼ はせてから~ (2, 0.2%)

1 家へ, 着物を

▼ はせてが~ (2, 0.2%)

1 つかりいたしました, つかりするので

▼ はせての~ (2, 0.2%)

1 袖畳み小早く, 話し声

▼ はせ~ (2, 0.2%)

1 己ア此処へ, 身体が

▼ はせよう~ (2, 0.2%)

1 が負, もなし

▼ はせ~ (2, 0.2%)

2 は心

▼ はせ~ (2, 0.2%)

1 り我等, るを

▼ はせ菅三~ (2, 0.2%)

2 と申姪孫生長

▼ はせ~ (2, 0.2%)

1 に照らし, をし

▼1* [62件]

はせあしき星の, はせかく縛められし事, はせかの君の, はせこれと相, はせへすれ, はせさらば我をば, はせすでに多くの, はせそのなかに, はせたくさんこさ, はせたちて, はせてでも來た, はせてとなへる音頭, はせてなど仕舞つたのだらう, はせてばかり居るから, はせてやつてらア, はせて迄自分が, はせながらゆつくり, はせ仕たりしも, はせ我が家は, はせば染め出で給, はせひたと打ひしぎ, はせさじ白百合の, はせむと打ち惑, はせむとぞ呆れける, はせむ人を年, はせ遠い境, はせもう一度それを, はせわが顏より, はせスカンヂナヴィアのモリエール, はせテーブルの間, はせに思はれ, はせ作りしも有るべく, はせなる情, はせ大津絵などがあり, はせは叫ぶ, はせ宮峠のふもと, はせの法師, はせとかいう店, はせ川丹波守どのまえだ玄以斎どの, はせ御身が命, はせ悪しく愚なる, はせ或は自ら兵に, はせを執りゆきぬ, はせ文章を少し, はせ時計を見る, はせ木刀をつか, はせつべき毛, はせ極りが惡さうに會釋, はせ權三と助, はせひぬ, はせに殃, はせをもそれ, はせ竿竹にてともかく, はせ給はず外には所勞, はせやはらかき, はせ拱きつ, はせの上, はせ葬つた日は夜来, はせ葬式へ出掛け, はせ難く道は, はせ音樂を教, はせに呼び