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青空てにをは辞典 「はし~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった はいった~ ~はいる はいる~ ~はう はう~ はげしい~
はし~
~はじめ はじめ~ ~はじめた はじめた~ ~はじめて はじめて~ ~はず はず~ はずれ~ ~はせ

「はし~」 1620, 18ppm, 6521位

▼ はし~ (198, 12.2%)

8 して 4 ついて, 腰を 3 いたるまで, 立って 2 なつた, ぶらさげて, 一つの, 手を, 書きつけて, 棹を, 浸みて, 至るまで, 行くよ, 頬を

1 [156件] あがった光, あって, あるまだ, あるガラスビン, あるナ, ある俊一君, ある書類, いつしか一痕, いつも皮肉, おくと, おだやかな, おちました, かき付けて, かくれるまで, かけて, かけられて, かけ出して, かならずお, からだを, からみついて, けんめいに, こしかけて, この死体, されその, されたを, した, したかつた, したなど, しっかと縛りつける, しても, すこしすき, するどくとがった, すわりこんだまま, すわりだいじに, その野, それらが, た, ただひとり, たれさがって, ついたる梅, つかまって, つかまつて, つき出て, つけた錘, では, なりませんが, なると, なれば, のせながら, はさんで, はなしたこと, ひとむら, ふとお, まじる冗談, また陸地, まだなにやら紙片, ワセリンを, 一首の, 三人の, 下つて, 中た, 丸い爪, 久我が, 久方の, 二つの, 五十メートルも, 仕様よ, 位し, 佐伯氏が, 何か, 來る, 俳句を, 僅かばかりの, 入りませるのみ, 其の小さい, 出たの, 出入り口の, 出入口が, 列らなり, 千駄ガ谷北に, 只ひとり, 坐り煙草, 坐り頑強, 奇妙な, 家の, 小さい真っ, 小さな台, 小さな銀, 小広い, 巻きつけたり, 帝室劇場, 引掛け, 彼女等の, 御注意, 慣れに, 我がこと, 手鞄を, 押へ, 方角を, 日本女の, 曇るなす國, 書いた詩, 書いて, 書きそえた, 書きつけし一首, 書きつけやり候歌, 書き記して, 来た自分達, 栗ぜんざいという, 模倣癖の, 正面なる, 残つてゐる, 殘つてゐる, 浮べながら, 火を, 無氣味さ, 煽動し, 白いもの, 皮肉な, 皺を, 着く, 矢の, 神経質な, 穴を, 細い糸, 細長い紡錘, 翼を, 老馬, 聞き出した處, 肉の, 肘し, 肥桶臭く, 肱つきながら, 腰かけ, 腰かけ手拭, 腰かけ靴, 膝を, 荷を, 華やかな, 落ちかけた赤い, 落ちそう, 言つた, 誹難し, 謡は, 送り状を, 道理開け, 達します, 重きを, 鐵道が, 障つた髪, 集まつて, 非常に, 頭を, 飾り物みたいに, 馬の, 駈けめぐる小路

▼ はし~ (161, 9.9%)

4 持って 3 つかんで, つまみながら, にぎって, 持つて 2 しっかりと, もって, 口に

1 [139件] あげて, あさる心, いちいちに, うかがうの, うごかしながら, おいた康子, おいて, おさえると, おぼえましたはじめて, お取り, かしな, かぶせて, きかして, きたの, きれいに, くわえて, ぐっとねじこんだ, したの, しっかりむすびつけ, して, すこしあけ, すこし曲げ, せッ, そっとつかん, その石垣, たかい船の, だらりと, ちょいと, ちょっとかん, つかみました, つかんだまま, つぐんだまま, つけたの, つけだしました, つけようと, つけると, つまぐるの, つまんで, てんじょうの, とがった岩, とった, とって, とつた, にぎった, にぎったまま, ひいて, ひきさげて, ひきむしる, びりびりさせ, ふたりの, ふなば, ふりながら, ぺっと吐い, ほうって, ほめるに, まきつけて, まとつて, みんなに, むしった紙きれ, もう一枚藁蒲団, もちあげて, もつて, らしいで, らしいね, らしい其女, らしく母, らしく茶碗, らしく首, られ候, れざら, れぬ蘖, れぬ蘗, れんもの, ダビットに, 両手で, 二三尺現し, 兩手に, 切って, 切りそろえあの, 初めるの, 刺しこんでに, 前歯に, 取って, 受けと, 吊つて, 大工さんがのみ, 大木の, 失って, 妙な, 守つてどこまでも, 岩の, 左手で, 巻いて, 巻きなおし挟みこんで, 帯前に, 座席の, 引きしめ, 引きました, 徹し去らるるときわれ等, 思ふもの, 急に, 投げつけて, 押へる, 担いだ工夫, 持たなかったの, 持ちながら, 持ってたぐりおろしてゆくと, 持つにも, 捲くりあげて, 推し及, 掴む, 揃えて, 握って, 教へ, 教へて, 旦那に, 水で, 水面に, 汚しますッ, 爪先で, 生じそれ, 眞向に, 示した, 秋風に, 竪に, 糸切歯で, 綱に, 耳の, 胸の, 脱ぎさらに, 自分の, 舁くこと, 見せて, 見れば, 覚えて, 超えて, 軽くお, 輪に, 鋸で

▼ はし~ (139, 8.6%)

662 きいて, きで, き了, み付きました, 見えて

1 [63件] あって, あつた, あの頃, ある, ある御岳山, お露, かぎの, がたんと, きいたって, きから, きと, きとも, きに, きにも, きゅっと上, ころがって, こんな理屈, しだいに親しみ, しっかりしばっ, すこしばかり, すこし太く, そこの, ちらっとみえました, つて身をよけよ, つぱい, ともから, なかつたので, びりびりふるへ, ぶつち, み附きたいほど, よくききとれなかった, よく利く, 児蛇の, 兒蛇の, 冬雨の, 出て, 出来て, 切れて, 利くよ, 利くらしいところ, 土蔵に, 大分危な, 太い柱, 少くて, 日本には, 暑気に, 有つたつけ, 本を, 次第に変化, 殆どうごかすべからざる, 流れて, 涙に, 片時も, 発見せられ, 着いて, 結びつけて, 續い, 耳に, 自然と, 起つた, 連なる, 附いて, 震えて

▼ はし~ (130, 8.0%)

3 方に, 方を 2 ところを, 利く批評家, 向いたほう, 様な, 法師ばら何を, 話を, 身なるべき

1 [110件] あいまいな, あげおろしに, かいを, かかりけり, きいた家士, きいた童, ききますところ, きく人だった, きく性質, きく男, くちづけに, ことを, こぼれたのに, ざらざらに, それも, ためしかるべき, ために, ちょうどバルブレン, つけようが, ところで, ところに, ところまで, はしまで, ひきだしに, びにうかがひぬ, びやかにきて冷かな, へり青銅, ほうから, ほうが, ほうで, ほうに, ほうは, ほうへ, まがった金具, まだ少し時候, まぼろし, ものに, やうでございます, やうな, ような, ように, よさ, ゼフリズの, 一すじ散れる, 上に, 不潔な, 両語序, 中に, 事を, 人かなし, 人形に, 人魚か, 仕掛けの, 党だ, 入口に, 利いたところが, 利いて, 利かなかつた事, 利かぬ老人, 利く利口もの, 利く方, 労を, 卓に, 問題には, 四月, 土工の, 夜の, 大文字が, 大歯, 女王, 字で, 家は, 家光が, 岩の上への, 布施の, 御本人, 忘れて, 思ひは, 情ないこと, 我れ, 持つやう, 敏く利き, 方から, 方です, 松の木に, 極はみかな, 模型だ, 樣な, 海に, 百太夫と, 神, 空の, 緑色の, 與力と, 術中に, 襟の, 詰に, 足りないほか, 輪が, 通り年占, 通り美智子も, 速さ, 釦を, 鋭い他, 鋭い男, 雄である, 音の, 頭も, 馬の, 麦は

▼ はし~ (77, 4.8%)

19 いで 3 いだり 2 ぐのである, ぐ声を, アしない

1 [49件] あがる, あがるが, あぶない処, いださうぢ, いでたねえ, いでは, いのちを, うばいに, がらあ, ぎきつて勝手な, ぎし心, ぎたくなるの, ぎだして子供らは, ぎだすのやふくらはぎがふくらむのをお感じに, ぎであつた, ぎなの尤も, ぎにはしやいだ, ぎにはしやいで三日に, ぎまはつたが私は, ぎまはつてゐた頃こんな, ぎまはつて昏倒し, ぎまはらずにはゐられないぢやないか, ぎまはり, ぎまはる, ぎまはるといふ南国に, ぎやうだつた, ぎやの却つてあなたを, ぐ, ぐことだけが可能で, ぐとか萎れ, ぐのです, ぐやうでも滅入る, ぐガラツ八, ぐ声が, ぐ多, ぐ聲の, げない, げる, これは, しない, しない全く, べつた, べつて, べり疲れ, べる, ア目に, 内容も, 右に, 命を

▼ はしから~ (54, 3.3%)

3 はしまで

1 [51件] お前の, お従え, こわそうと, するりとぬけ, たけの, たたきこわす, つかまえて, どん, どんどんかり, なげて, のぼって, はしへ, はしまでは, はみ出して, はるか眼に, ぱっとあやしい, びんの, まるめろの, むしつて歩く, スーッと, 一座の, 三つ目の, 何もかも持ちだし, 千本廂の, 取って, 君葵君と, 大臣は, 察すれ, 崩れるさ, 底を, 店の, 拾って, 検挙した, 消して, 清書いたします, 点検し, 煙に, 甲板に, 石に, 紅い棒, 色々の, 茜さんが, 落ちて, 話しかけて, 貪り食うて, 階下へ, 順々に, 顔を, 食って, 食つ, 魂を

▼ はし~ (48, 3.0%)

2 なること, に, に僕

1 [42件] な冷笑, な声, な恥ら, な樣子, な薔薇色, な農人, な面持, な顏, な顔, にお, にたたずんだ, にただ, にまた, に云, に働きつ, に再び, に叩く, に呟い, に呼ん, に噴火, に地, に彼等, に後, に御, に思ひ, に息, に暮らし, に曇, に曇つて行, に海藻, に点りたる, に眉, に眉根, に眺める, に瞬ける, に私, に街, に走, に過, に頭, に首, に黄ばみゆく

▼ はし~ (42, 2.6%)

2 しないだらうか

1 [40件] し, しい, しした率直, しないか, しに, しにも, しまいし, じつにりっぱ, すつかり, すでにキラリと, すまいか, するどい刃物, その悲しみ, ないかも, ひくひくと, 仮面つけ, 善きにつけ, 固定し, 地上の, 大体頭へ, 大阪から, 天狗の, 崩れかかった膝, 床下に, 廻り来て, 新といふ, 昔の, 此古い, 無い纔, 玉太郎の, 真砂吹きあげ, 石屋の, 神さまの, 続けた, 船に, 芝翫の, 虫の, 風に, 首尾よく, 鴫雜煮或

▼ はしやい~ (40, 2.5%)

16 でゐる 2 でいる, でその, でも, で石油鑵ぐらゐの

1 [16件] で, でそんな, でみた, でハモニカ, で下僕たち, で居る, で御飯, で教会, で明日, で歩, で無理矢理, で玄関, で珍, で笑, で見る, で高調子

▼ はし~ (37, 2.3%)

7 あつた 2 こするの

1 [28件] あつたさうだ, あつたの, いちどふりかえる, え, かきまわして, かなぶんが, こじあけました, こちらへ, これからすすもう, ごし, その代り, それが, それを, つつくと, びしびしと, へえ, プーチヤチンも, 何にでも, 口の, 垂直的の, 窓の, 笑つてゐる, 聴問の, 胡麻を, 言はれ, 謡うたもの, 讀んだ事, 野良仕事が

▼ はしやぎ~ (36, 2.2%)

5 出して 3 だした 2 出す

1 [26件] すぎたガサツさだつた, すぎるお, たてました, で, でふだん, で自腹, ながら土筆, ながら村境, ながら行く, ながら言, ながら遅, のガラツ八, の旗振り, もしなけれ, を眺め, 倒れるまで, 出さないか, 出したもの, 出した照子, 出した調子, 出しますし, 出す方, 喜びました, 廻り偉, 散らした, 過ぎると

▼ はし~ (31, 1.9%)

6 言ふ 2 すること, 心得たる目

1 [21件] いとほし, こしかけに, さ寝しさ, しわれ鐘, するすべて, する時代, なしまた, なりに, はしとを, 云へ, 刷って, 小間もの屋さんとが, 桜の, 桜をば, 相成り居り候, 茶わんが, 見ゆる中, 言うたの, 言ふべし, 言へば, 食いちがって

▼ はしまで~ (30, 1.9%)

3 歩いて 2 いって

1 [25件] あとずさりして, いくと, いたるところ, かけて, こないうち, ころが, しらべましたが, どこに, ひろが, ひろがって, みちて, ゆくと, よろけて, わたりきると, アスファルトの, 出して, 出世を, 射し込んで, 急いで, 懐中電灯で, 探して, 歩き廻る, 行くか, 走って, 走り出て

▼ はし~ (25, 1.5%)

2 猿も, 見よ

1 [21件] あざやかな, ある, かけずつなも, つけないで, ならず押し進んで, ならず私, ならず顏, ぱったりこの世, 仰ぎ瞻, 取らさる, 取らさるると, 噛る, 手傳つて固, 正にその, 渓の, 火の見ゆる, 知らない自分, 知らる, 薄落ちたり, 触れじと, 連帯一判取交ぜ

▼ はし~ (21, 1.3%)

1 [21件] あの人, いくのに, いって, おりて, からだを, とんで, ひょいとのせられる, ピーンと, 並べはじめた, 出て, 射し入, 廻って, 手を, 曲りこんで, 来ました, 死骸を, 火を, 置いた, 腰を, 褥を, 鏡の

▼ はし~ (16, 1.0%)

2 がう, はまるで, はもどかし 1 が空, とわさび, に, におも, には, には小, にひとつ御髪, のす, もなんにも, を説く

▼ はし~ (12, 0.7%)

2 小田原へ 1 いかのぼり, いたなんて, いるなと, おいて, それよりぞ, みたいといふ, 世し, 主人の, 廣濶な, 針間の

▼ はし~ (11, 0.7%)

2 てと言つて 1 からどの, てである, てとも同, てと言, てと言う, てなど呼ん, ては倉, と, ね

▼ はしやいだ~ (11, 0.7%)

3 声で 1 のは, 声を, 姿を, 樣子で, 氣分に, 笑方を, 聲の, 賑やかな

▼ はしたる~ (10, 0.6%)

2 は何ぞ, 手腕は 1 に至り, は他, 御耳, 手の, 石あり, 聲の

▼ はしがき~ (8, 0.5%)

1 から読みはじめる, として用いた, のよう, のページ, の一, の二, は当時, を読みだした

▼ はしにも~ (8, 0.5%)

1 古里の, 当てこすりを, 影の, 気を, 聞いたこと, 職業意識を, 表れて, 隠せないもの

▼ はしはし~ (8, 0.5%)

1 からでも汪精衛閣下, がお, がよく, が児蛇, が兒蛇, など武家, の不潔, をその

▼ はしほら~ (8, 0.5%)

5 しや 1 しげに, しやと, しやといふ

▼ はしでは~ (7, 0.4%)

3 ないか 1 あるが, だめだ, ないかと, なくて

▼ はしやう~ (7, 0.4%)

6 がない 1 があるまい

▼ はしより~ (7, 0.4%)

2 して, 披かれ 1 上げて, 再び街道, 山羊に

▼ はし~ (7, 0.4%)

1 くれでも, こいの, こい奴, こい町人たち, こさ, こそうな, こそうに

▼ はし~ (7, 0.4%)

2 ひし 1 ひしなるべし, ひし毎, ひて, ふぞ, へといふ

▼ はしくし~ (5, 0.3%)

1 かめた, てそこ, て国, て悉く, て興さ

▼ はしくも~ (5, 0.3%)

2 走りしは 1 なつて, なりもてゆくなる, 惚れたお

▼ はし~ (5, 0.3%)

1 というひとたち, に上つたの, の女, の若い, もんだ

▼ はしつかりした~ (5, 0.3%)

1 ものだ, 力の, 方です, 竹が, 足取りで

▼ はしとして~ (5, 0.3%)

1 ゐる, 人に, 何ぞ異常, 去り好まし, 型に

▼ はし部屋~ (5, 0.3%)

1 だと, に寢, に引け, の方, はいや

▼ はしつて~ (4, 0.2%)

2 ゆきました 1 ゐた, ゐるやう

▼ はしである~ (4, 0.2%)

1 からにはかようなる, と信じ, やうに, 明石橋を

▼ はし~ (4, 0.2%)

3 んだ 1

▼ はしには~ (4, 0.2%)

1 だれも, もう静か, 屈竟の, 必ず癒えよ

▼ はしにまで~ (4, 0.2%)

1 お取立ていただいた, ゆき届いて, 心構えは, 茶菓が

▼ はし~ (4, 0.2%)

1 さば善導の, さば我が家の, さば我家の, さば釈尊の

▼ はし~ (4, 0.2%)

2 にこそよれ 1 が水, の鑑

▼ はし~ (4, 0.2%)

1 に注意, はさまざま, も面白から, をしよう

▼ はし與助~ (4, 0.2%)

1 がうろ, は商, は手拭, は猿

▼ はしくせ~ (3, 0.2%)

1 はしく, はしくふるへました, はしく鳴い

▼ はしけれ~ (3, 0.2%)

1 ば天石, ば未だ, ば深く

▼ はしため~ (3, 0.2%)

1 が一人, は, をお

▼ はしつかり~ (3, 0.2%)

2 と一本 1 労れた

▼ はしつて行~ (3, 0.2%)

2 つたもの 1 つたとき

▼ はしなど~ (3, 0.2%)

2 して 1 武家も

▼ はしにな~ (3, 0.2%)

1 つてこれを, つてゐた, つて月の

▼ はします~ (3, 0.2%)

1 ほどに失, ほどはと據りか, ほど間近く

▼ はしませ~ (3, 0.2%)

1 ばとて悪, ばよろ, ば児賤業

▼ はしませし~ (3, 0.2%)

1 があれ, 御身の, 我国の

▼ はしやが~ (3, 0.2%)

1 うとしても, つて, ないで

▼ はしゐたる~ (3, 0.2%)

1 に, ひとりの, 聖徒等は

▼ はし折っ~ (3, 0.2%)

2 てその 1 て花見

▼ はしきす~ (2, 0.1%)

2 がたを

▼ はしけむ~ (2, 0.1%)

1 書生の, 頭重く

▼ はししかば~ (2, 0.1%)

1 大國主の, 都牟羽の

▼ はしその~ (2, 0.1%)

1 人物が, 汁を

▼ はしたま~ (2, 0.1%)

1 へ, へと請

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 かです, かにきこえ

▼ はしつかりし~ (2, 0.1%)

1 たけらいの, てゐた

▼ はしつて來~ (2, 0.1%)

1 たこと, てそれから

▼ はしづけ~ (2, 0.1%)

1 さしめやかさに, さの

▼ はしでも~ (2, 0.1%)

1 白いという, 落ちて

▼ はしとお~ (2, 0.1%)

1 もひ, もふ

▼ はしとも~ (2, 0.1%)

2 云ふ

▼ はしとを~ (2, 0.1%)

1 だいじに, 選んで

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 みの, みの枝

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 てわが, にけら

▼ はしほそき~ (2, 0.1%)

2 新月

▼ はしほれ~ (2, 0.1%)

1 ながら, 楓は

▼ はしむれ~ (2, 0.1%)

1 ばその, ば分の

▼ はしやぎ廻つた~ (2, 0.1%)

1 がその, といふ利己的

▼ はしよりの~ (2, 0.1%)

1 下から, 恰好で

▼ はしよりも~ (2, 0.1%)

1 おまへたち, しない裾

▼ はしよりを~ (2, 0.1%)

1 して, 下さないの

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 たり, たりし

▼ はしをだに~ (2, 0.1%)

1 聴き逃さじと, 解し得ざらむとするも理

▼ はしガタリ~ (2, 0.1%)

2 と動かす

▼ はし其意見~ (2, 0.1%)

1 を徴, を徴せられた

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 を, を覓ぎゝといはず云はず

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 には助け, 尖れる尾

▼ はし~ (2, 0.1%)

2 眼鏡に

▼ はし我が~ (2, 0.1%)

2 席は

▼ はし折った~ (2, 0.1%)

2 お妙

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 にパン, に眺めやり

▼ はし深き~ (2, 0.1%)

1 ところがらを, も所がら

▼ はし~ (2, 0.1%)

1 こそこもれ, よりも

▼1* [251件]

はしあやなく絶, はしあるいは更にこの, はしあれかこれ, はしいくらゐだが, はしいやま裾を, はしうちいでし一節, はしおとめのいはほ, はしおもしろいね, はしかつた, はしかゆいような擽たい, はしからだを義雄, はしからでも汪精衛閣下が, はしからもほかの, はしかな, はしきもの愛しきもの, はしきよし我が思ふ, はしきりといきり立つ, はしきれを奪いとる, はしという小鳥, はしくらいは見つけなくちゃ, はしけり行年三十四歳今度の, はしこそ梅を, はしこの翁謡なら, はしこれも小屋, はしさかり居りとも, はしさんとまた, はししかなや面もちの, はししきりに伸びあ, はしじゃありませんかと, はしすらご存じなし, はしそれからとぼとぼと, はしそれでも或方向, はしたての, はしだけでも我慢し, はしだけを働かして, はしだり桜の, はしちやだめだつたらさ, はしちやだめよ, はしつかりし過ぎたペン書きで, はしつかりと前刻, はしつかりやるから, はしつかり押さへて決してもう, はしつくりとをさまら, はしつくりした場所が, はしつくりしない矢島君を, はしつたのであるし, はしつて手紙を郵便箱, はしつる人かなとて拝み, はしつれ不堅如聚沫, はしづやよりも早く暇, はしてあつて軒, はしてな雲霧を, はしであり後者は, はしでございまして私ども, はしといふのが, はしとが距離が, はしとぞ早や, はしとにはあらねど, はしとねのうえに, はしと共に尺八吹きける, はしどけた帯や, はしどのなど, はしなぞがちらかつ, はしなどのやうに, はしなどをやるやう, はしなりで段々と, はしなる可く, はしなんど心にも言葉, はしにかけてお給仕, はしにがつくりと, はしにさえとめないよう, はしにて忌嫌ふ, はしにでもくわわって, はしにと筋違いの, はしねェかとそうっと海岸, はしのぼり行くかな, はしはがれてゐた, はしはじめてきたの, はしはとまた狹, はしふとしふとめ, はしふめば旅, はしぶつてみせる, はしぶりしぶりその, はしほり戸に凭, はしまさずとて兵ども帰り, はしましし時國文の, はします四辺の殿舎威儀, はします家を神主, はします所番等の寛, はしまでがみな横を, はしまでは五メートルも, はしまひの方, はしまりのわるい, はしみんなが身, はしみんな笑つてゐるの, はしむるは危険, はしむることが出來るだらうと, はしむることを得るなり, はしむるため其中間道程として民族的農, はしむるなり坐するは, はしむるものと云ふでは, はしむるやうな何物かがあつ, はしむるをいふダンテの異, はしむるをうるものみなわが愛, はしむる一切の刺戟, はしむる積極的教訓をいひ, はしむる者理性と天啓, はしむる邑の君, はしものです, はしゃぎまわってみおくりに来ました, はしやいできたところを, はしやぎやうはちよ, はしやぎ切つた様子, はしやぎ廻つたり, はしやぎ柵の中, はしやぎ様は一, はしやぎ樣も尋常, はしやくぜんと, はしやつぽの, はしやれた服装には, はしやれてるね, はしょうことなしにお千代のあと, はしょりをずるっかずるっかして袖口の光った, はしようがあるまい, はしよりといふの, はしよりに手を, はしよる為に, はしら鳥の雛, はしを出, はしわが冷えわたる, はしをのみつとめて, はしをよづ, はしゴシゴシと流し, はしッかいような毛布, はしナゲシの隙間, はしハツと驚い, はしフィーマスの土, はしベネデツトオが銃, はしラオコーンのやう, はしーんとし, はしは其の, はし一代の名声, はし一度などは拔, はし一躍劇文壇に, はし臣の, はし人格は, はし仔細らしい顔, はし他人の作品, はし仲間を語らひ, はしはぬ, はし侍りしに今度薬師寺家, はし供養あけくれ絶えぬおもい, はしへどもいよいよ, はし候桂月様なにとて曾孫, はしに喰ら, はし其の暮は, はし出したので隣り, はし切り無しに電車, はし切れぬものが, はしの片手, はし十は, はし化粧台の上, はしは愉快, はしで酸, はしを汚した, はし大森は黒く, はし天井の壁畫, はし天雲の五百重むら雲, はし始めてゐた, はし寒きこの頃, はし少女は生れけむ, はしたり漆黒, はし幕府を蔑視, はしいとばかり, はしは思はず, はし彼らをお, はし従つて兼好の眼, はしてゐる, はし得ぬ羞ぢらい深い, はし得べからざるもの弱点を, はし得べき性質の, はし得るやうなる, はし從つて又張る, はし從つて一日の行程平均, はし恐ろし気に, はし恰も政局一新し, はし慌しく画の, はし慣れてはゐる, はしの一人, はし折つてよく歩く, はし折らねばならぬ, はし折りて, はし抽斗をがたつかせる, はしの出, はしはない, はし末章に曰, はし来りて憤激, はし東屋のま, はし東照宮樣の御, はしと, はしを鳴らし, はしで寝ころん, はしの扉, はし此上は御, はし爛々の槍, はし父親の紋七, はし片隅に取り残されたる, はしへ, はし理性に於, はし男性と女性, はし療法でこすり取, はししかく, はしに, はし眞ツ白に雪, はし着た小柄な, はし知ってもそれ, はし知らず然れ, はしをうつ, はし示すたふとさ, はし秀色掬すべし, はし立てと言つて, はしで溶かし, はし給はじよそながらも, はし縁側の手桶, はしふ眞白手, はし義務と云, はし義雄はまだ, はしとしてでなく, はし者どもが新, はし肌寒い秋の, はしをひらく, はし舐めしやぶり餘す, はしに於, はしにお, はし西多摩郡に平沢, はして, はし近く涅槃かけたる野寺, はし銀メシをこう, はし銀座いそげば, はし門内に櫻, はし隨處に琉球建築, はし雄叫びの声もろ, はし雑用を手伝, はし難いもので, はしよりも, はし須臾に見る, はし顫動にふるひます, はし飽くことを, はしを縮め, はし鮮やかなる和語, はし黄金にあかる