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青空てにをは辞典 「のぼっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~のせ のせ~ ~のぞい のぞい~ のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ
のぼっ~
~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった はいった~ ~はいる はいる~ ~はう はう~

「のぼっ~」 1629, 18ppm, 6483位

▼ のぼっ~ (1569, 96.3%)

79 行った 51 いった 40 いた 37 いる 33 来て 31 来た 30 行きました 29 いくの 24 きた 21 いきます 20 くる, 来る, 行って 19 いきました, 行く 16 いるの 14 くるの, ゆく 13 いく, 行くの 12 いって, ゆくと, 来るの 11 行くと 10 いったの, いました, きて, 来たの 9 きました, 来ました 8 いたの 7 いくと, いて, 来ると 6 しまいました, みよう, ゆきました, ゆくの 5 いくでは, 行くん 4 いくよう, いるよう, みると, 行けば

3 [11件] います, いると, おいでに, きては, ゆく階段, 來る, 行きながら, 行くうち, 行くよう, 見て, 見ると

2 [73件] いくこと, いけば, いたが, いたところ, いったいどうする, いない, いるが, いること, いるだろう, いるに, いるん, いる木, おりました, おります, かねて, きたでは, きたの, きます, くるか, くると, くる音, くれば, しまうと, しまったの, しまって, せなか, そこの, その上, どうしよう, みたの, みようか, ゆきながら, ゆきます, ゆくこと, ゆくよう, ゐる, カシオピイアも, チーチクチーチクやりました, 一寸とまった, 上から, 両手を, 五階の, 何を, 参ります, 四方を, 天井の, 崖の, 彼の, 彼は, 往った, 待って, 手足を, 教室の, 時計の, 来たよう, 来たん, 来ては, 来ない, 来ること, 玄関の, 甲板に, 窓の, 自分の, 行きます, 行くこと, 行ったが, 行ったとき, 行ったの, 行ったよ, 酒を, 雲が, 頻りに鳴い, 頼家の

1 [663件 抜粋] あそんだの, あたしを, あのきらきら, あの不人情, あの娘, あの節穴, いき, いきく, いきますと, いきますので, いき大, いき階段, いくぞ, いくだろう, いくほか, いくほど, いく二人, いく尾, いく結果, いこうと, いそう, いたお, いたから, いたと, いたとき, いたらしい, いたら南, いたろう, いたラツール, いた事は, いた時, いた月, いた高, いちどに猛烈, いったが, いったので, いったんじゃ, いったんだ, いった奇怪, いつのまにやら, いないとき, いなかったなら忘れ去られて, いましたが, いません, いませんでした, いままで, いま屋根裏へ, いま左舷に, いらっしゃいました, いられるよう, いるうち, いるでしょう弁護士, いるでは, いるという, いるとは, いるのに, いるのよ, いるもう, いるらしい栄三郎, いるメタン瓦斯, いる人間, いる以上, いる刑事, いる吹上, いる和島丸, いる噴水, いる山襞, いる岩山, いる川上機関大尉, いる月, いる青年たち, いろんな種類, いわゆる夜叉, えっさ, おいで, おかないと, おりますか, おり真, おる, おるゆえ, おれよ, お社, かくれて, きたそういう, きたとき, きたばかりの, きたもの, きたらしい, きた山手, きた彼女, きた時, き二人, くださらなければ, くるから, くるしお, くるそれ, くるぞ, くるなり, くるなんて, くるので, くるよう, くるらしいざわめき, くるん, くるカニ, くる二人, くる弓, くる惑い, くる料理, くる検分, くる軽い, くれ, くわけ, このとおり, この異様, こもごも交渉, こよい, これを, ごらん, ご覧に, さけんだ, さざら, さて草原, しまう, しまおう, しまった, しまった今, しるべの, すきま, すぐの, すぐ突当り, ずっと四方, そうして精細, そこから, そこでその, そのへん, そのまま寝ころん, その中, その雲, そばで, ぞっと鳥膚, たてもの, たとえ明智, だんだん上, とうとうす, とっつきの, とんだり, どん, なかなか眠れなかった, ながめると, のけ者に, のぼって, ひろい十字路, まいりました, まいります, まず生, また曲り, まるめた紙玉, みせようぞ, みたがるの, みたところ, みたまえ, みたり, みても, みました, みます, みようでは, みるの, みるみる遠ざかっ, みろ, むんずと坐, もう一度云いました, もし怪魔, やがて唯ある, やがて紅梅河岸, やって来た, やっぱり殆ど真暗, ゆかねば, ゆくあいだ, ゆくので, ゆくわけ, ゆく一九二八年, ゆく一同, ゆく一行, ゆく伸子, ゆく気, ゆく自分, ゆく途中, ゆく遅々たる, ゆく道, ゆっくり気保養, ようすを, よくそこら, ゐたが, ゐました, ガラス天井へ, ソヨとでも, トラファルガア広場の, ノーマ号の, ハーモニカを, ボール函の, ミハイロフ通りを, モスクワ市を, ワアワアさわい, 一寸平ら, 一望ただ, 一階に, 一階の, 三位に, 上の, 上を, 上端に, 下に, 下の, 下駄やへ, 中央の, 中空の, 中腹の, 主将斎藤龍興に, 二階, 二階の, 云いました, 五八の, 人形の, 今も, 今度は, 仔細に, 任官を, 伸子は, 住宅地が, 何程の, 作戦を, 來た, 來ました, 八幡宮に, 内が, 初めて娘, 刻々と, 助かったという, 勝鬨を, 協力し, 南庭の, 厳かに, 去るところ, 参りましたが, 参戦する, 双眼鏡を, 取って, 古関の, 右へ, 吊り下げ床上二間, 同じこと, 吾にも, 呂宋兵衛の, 呉君にも, 回廊に, 地を, 城下を, 堅田, 塔の, 境内へ, 壇上に, 声を, 多数の, 大きい通り, 天井裏の, 天体を, 夫婦の, 奥の, 奥地へ, 子どもたちが, 宣長文庫を, 寺へ, 対面しよう, 小さくなった, 小屋に, 小鳥たちが, 少し行った, 尼寺を, 居たこと, 居りました, 居る様, 屋根への, 展望する, 展望に, 山城まで, 山王神社の, 山腹に, 岸がんに, 峠の, 峡口から, 島田は, 川越の, 左神楽坂へ, 広い県道, 座敷へ, 廊の, 廊下の, 彼と, 往けば, 往来へ, 御覧なさいまし, 御覧に, 心臓が, 怪科学者と, 恐竜が, 悠々と, 或る, 手を, 手伝え, 手早く矢, 才川の, 指揮に, 探しに, 撮ります, 操縦席へ, 政治上に, 敵陣を, 文学とは, 新しい観測, 新宿淀橋中野と, 新道へ, 日なたぼっこを, 明かるい, 昼でも, 暖い, 暗いお座敷, 暮して, 本郷から, 朱の, 村の, 来そう, 来たあの, 来たか, 来たこの, 来たころ, 来たすべて, 来たという, 来たところ, 来たので, 来たもの, 来たものの, 来たり, 来た一艘, 来た二艘, 来た人, 来た判官, 来た土足, 来た太郎, 来た対馬守, 来た押入, 来た正季, 来た看護婦, 来た道筋, 来ないくらいに, 来ない光景, 来ながら, 来ましたが, 来ましたので, 来やあ, 来られたとき, 来るかと, 来るそうして, 来るそれだけ, 来るところ, 来るまでには, 来るもの, 来るものの, 来るやら, 来るよ, 来るよう, 来るアンナ・シーモヴァ, 来る古藤, 来る大江山突撃隊, 来る影法師, 来る思想, 来る時, 来る楽しみ, 来る気, 来る生き物, 来る貴重, 来る跫音, 来る途中, 来る電車, 来る音, 東京の, 枝を, 機の, 次第に消え, 欲しいと, 歯車を, 残り少ない左右, 殿堂へ, 沈む太陽, 法憧院梨の, 洞窟の, 浪々し, 海に, 滅茶苦茶に, 物見いたせ, 猟獲した, 玄徳は, 現われる, 甲板の, 甲板へ, 目の, 目は, 目を, 眼の, 石山寺へ, 石舟斎に, 神さまのみ, 神様と, 神経的な, 秀吉公の, 私の, 移民ロケットの, 笑いながら, 縄を, 胸を, 自殺し, 舞った, 色の, 若い踊り子たち, 草でも, 草を, 葺くの, 薄れて, 行かなければ, 行きそこで, 行きましたところ, 行きますと, 行き一番下, 行き例, 行き東方, 行き消える, 行き身軽, 行くあいだ, 行くか, 行くだ, 行くでは, 行くところ, 行くもの, 行く上原さん, 行く人たち, 行く帆村荘六, 行く若い, 行く間, 行けない, 行けるのね, 行こうと, 行ったこと, 行ったそう, 行ったと, 行ったなら俄然, 行ったのに, 行ったらぜんたいどこ, 行ったらパラパラ, 行ったり, 行った一人, 行った影, 行った陳登, 行者が, 裏手から, 西円堂を, 見えなくなった鳥, 見たらやっぱり, 見ては, 見はり, 見ましたら森, 見ようと, 見る, 話を, 調べたやつあい, 諸君は, 貰えまいか, 赤い夜空, 起ちかけた頭, 越中一円を, 遊んで, 遠くうかがっ, 遠方から, 重い戸, 重厚な, 金ぴかのせいふくのお役人の, 鋸を, 鍵を, 門柱に, 雪山一たいを, 霜の, 青い実, 顧旃の, 風に, 飛行島の, 飯能から, 馬の背の, 高天原に, 髪の, 魚を, 鮭や, 麦畑を

▼ のぼったり~ (31, 1.9%)

4 おりたり 3 下ったり 2 して

1 [22件] お札や, くだったり, した野暮, すべったり, するの, たんすの, ひくいところ, やかましい音, 下へ, 下りたり, 他家の, 川下の, 手のひらへ, 深い渓谷, 草の, 襟首へ, 谷川を, 降ったり, 降りたり, 頭の, 駆けおりたり, 駈け下り

▼ のぼっても~ (11, 0.7%)

1 [11件] いいの, いいのよ, いかれないよう, すぐに, そこが, その終局点, その階段自身, たやすく仕止める, またいま, ゾウの, 富士の

▼ のぼっては~ (8, 0.5%)

1 いるの, ここに, こず意外, つき落して, また心, また草むら, 引き外して, 木の実を

▼ のぼったって~ (2, 0.1%)

1 どこへも, 逃げられるわけ

▼ のぼっちゃ~ (2, 0.1%)

1 まらしい, ん

▼ のぼってや~ (2, 0.1%)

1 ぐらから, ぐらの

▼1*

のぼっそりとした, のぼっちとの対照, のぼってからでも十余年の, のぼってのふくれたゆらら