青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「のっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ねえ ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい のぞい~ のち~ ~のっ
のっ~
~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった はいった~

「のっ~」 1533, 17ppm, 6851位

▼ のっ~ (1421, 92.7%)

122 いる 93 いた 38 いるの 34 いて 19 いました 12 います 10 いるよう 9 いると 8 いましたが 7 いたの 6 いたと, 居る, 来た, 来て 5 いるもの, 居るの, 来る 4 いたが, いない, いなかった, いるん, いる人間, 居た

3 [17件] いたこと, いること, いるのに, いるはず, いる宇宙艇, おやり, くるの, どこかへ, やって, ゆく, 居ります, 帰って, 海へ, 行くと, 行った, 走って, 逃げて

2 [53件] あっちへ, いけば, いたので, いた怪黒人, いた警官, いないの, いないよう, いるが, いるし, いるその, いるだろう, いるでしょう, いるところ, いるわけ, いる大きな, いる大空艇, いる新聞, いる机, いる者, いる間, おります, きました, ぐるりと, しまいました, しまった, それを, どっかへ, にげて, ゆきました, ゆくうち, ゆくの, ゆられて, 出かけた, 出かけました, 出発した, 居て, 居ました, 居ます, 居りました, 居ると, 来ます, 来る者, 流れて, 海の, 神田へ, 空を, 置かれて, 聞えて, 自分で, 行きました, 行く, 見て, 運ばれて

1 [849件 抜粋] あちらから, あっちで, あぷあぷ, あまり無理, ある, ある小さな, いいん, いきました, いたあの, いたいの, いたけれど, いたころ, いたごちそう, いただきたいこと, いただきたいん, いただくこと, いただろうと, いたという, いたのに, いたのよ, いたぶよぶよ, いたやつ, いたよう, いたりんご, いたターネフ師父, いたボール紙, いた傍ら, いた四十日, いた将棋盤, いた小路, いた時, いた根来椀, いた歯磨き, いた灰色, いた男, いた畑, いた自分, いた馬, いった, いって, いないけれど, いない筈, いない飛行機, いなかった四つ, いまして, いますかね, いますがね, いますので, いよいよのびあがり, いら, いられないと, いるあの, いるあまり, いるおれ, いるか, いるかい, いるかも, いるかわいい, いるかを, いるこの, いるたいそう, いるだるまさん, いるとか, いるとしか, いるは, いるふたり, いるみごと, いるよりも, いるらしい, いるアッピール, いるタクシー, いるトニー, いるトランク, いるヨシノ, いるロケット, いる一本, いる人, いる人物, いる個所, いる先生, いる十篇, いる卵, いる厨子王, いる同船, いる四人, いる変えること, いる大皿, いる奇妙, いる女王さま, いる婦人, いる小型映画, いる小説, いる小豆餅, いる座談会記事, いる怪塔ロケット, いる戦後派作家, いる数少ない, いる方, いる朝日, いる柳生家, いる橇, いる機, いる水上春夫君, いる漁夫達, いる燻製, いる物, いる異人たち, いる白粉, いる百二十人, いる石油ランプ, いる細い, いる緑, いる義経, いる艇, いる蓄音機, いる話, いる論文, いる谷口雅春, いる豪, いる道具, いる金太郎, いる鉢, いる雪, いる顕治, いる食卓, いる飾盆, いる高い, いろいろの, い事, おいしそう, おうち, おっかけて, おったり, おりそれに, おりますから, おりますが, おりゴッホ, おり又, おり手, おり長椅子, お大事, お嬢さんに, かいこを, かえったの, かえっていきました, かえりました, かえるゴンドラ, かき字, かけめぐりたい, かたりこと, かよえると, からだを, かろがろしく動く, きた, きたお, きたとか, きた船, きだした, きっと漢中, きれいに, ください龍宮, くると, くるとは, くれたに, くれないの, くれませんかね, くれる, くれるはず, くれるよう, くろぐろと, こちらへは, こちらを, こないか, この山, この島, こまかくせ, さてつらつら, さわがしくその, さわがずとも, しっかと角, しまいましょうあんまり, しまわなかった幾組, すうっと, すこしでも, すこし外, すこし飛行機, すまして, そういう心, そこの, そのまま動かなくなりました, その作品, その公演回数, その時間, その血気, その車, その頂, それが, そんな, そんな土地, って, つづけて, つりに, でるなら警部, でる気, とても本当, どこかで, どこまでも, どなるさわぎ, なにかね, のりつけた, はしりまわって, はじめて窓, ひくく黒雲, ひゅうひゃらりゃりゃと笛, ひろ子は, ふらふらどうなる, まいったの, ましたな, また歩い, まるくなっ, まッ, みちあんな, みよう, もうチェーン, もうプロペラ, もう一つ, もう帰っ, もらいに, やってきて, やっても, やろう, ゆうゆうと, ゆくと, ゆけたからこそ, ゆけば, ゆっくり登っ, わが家へ, わけ清川虹子, アイヌ村を, アンギャンまで, ウィーンへ, エンジンを, クードリンスカヤまで, サ, スーと, ノアイユ, パッサージ, ビラを, ミツ子を, ミミ族の, リバプールに, 一つ鞍へ, 一寸した, 一日東京見物を, 一本松の, 一隊ずつの, 上から, 上げる, 下すっ, 下町に, 世田谷の, 並んで, 乱が, 事ム所に, 二人っきりで, 云ったところ, 人の, 人眼の, 今度は, 伝来の, 伝道演説を, 何時までも, 余りひどく, 催促がましく, 傾いて, 働きに, 先へ, 入れかわり, 全世界, 八面から, 再び銀座, 出かけなければ, 出かけるん, 出た, 出て, 出稽古に, 刃の, 動きだしたの, 北沢へ, 十年ほど, 千代田区の, 去った, 可笑しいわよ, 向岸, 呉の, 喜んで, 国府津又, 国立癩療養所星塚敬愛園には, 土運びを, 坂を, 垂幕に, 城兵は, 夏侯尚は, 夕刻又, 夕飯まで, 夜会にも, 大きな山, 大きな波, 大将彼奴の, 大泉という, 大空から, 大阪まで, 天を, 天井までも, 天行し, 奈落から, 威張って, 学校へ, 安南, 家の, 家も, 小学校に, 小銭に, 少しは, 少女の, 尾行する, 居たまっか, 居た小田原, 居ても, 居るよう, 居る三日稲荷様, 居る夏蜜柑, 居る私達, 屯所の, 山を, 山下まで, 山坂を, 岩国まで, 川の, 工場へ, 市場を, 帰るから, 帰ろうと, 広島へ, 弁じて, 引揚げる, 往復し, 往来した, 御退出, 応ずるな, 思いさま入れ, 悪い路, 戦場に, 戦車の, 戻りました, 手ぎわよく, 手を, 押しながされ琉球, 指揮にあたって, 攻め入りましょう, 故郷四国へ, 新橋へ, 方々の, 旅行し, 日本じゅうの, 早くかえって, 早く東京, 書庫の, 朝夕に, 村長の, 来かかった元, 来たこと, 来たので, 来た人, 来ないので, 来るか, 来るから, 来る人, 林町では, 柵の, 柿の木を, 森の, 榊原さん寿江子とで, 次々に, 歌人の, 此処まで, 武蔵嵐山という, 死んだかい, 気がついて, 水と, 水上けいさつ, 池袋, 河づたいに恐竜の, 洋上を, 流れそして, 浜べに, 浮いて, 港内を, 漁の, 澎湖島を, 濠を, 瀞峡へ, 火の粉を, 炎天に, 煽てられたの, 特殊飛行を, 犬と, 現れる, 用達しに, 申生を, 畳の, 療養所の, 白山への, 目明し万吉が, 目黒の, 石の, 神さまの, 秀吉の, 私は, 秋の, 移動し, 空中で, 窓枠で, 立ちさったの, 笑って, 米を, 粉鉱採, 総攻撃, 耳に, 聞こえて, 膝が, 自分の, 花粉を, 芸に, 若々しい色艶, 菊池半, 落ちつくと, 虎井博士邸に, 行かえり貞叔母上, 行かねば, 行く元気, 行く者, 行ったが, 行ったとき, 行ったらその, 西八條の, 見た, 見ると, 言って, 読み終って, 講義し, 谷川の, 谿谷を, 貰える人, 貰え判断, 賊の, 贅沢な, 走りだした, 足で, 足踏みし, 踊って, 踏み外して, 辷る辷ると, 迎へに, 逃げた者, 逃げるつもり, 逃げるの, 通ったの, 通りかかりました, 通りすぎて, 進んだ, 遠い村, 遠くに, 邸へ, 部屋へ, 野村くんの, 金の, 銀座どおりを, 関羽を, 阪急へ, 雑沓の, 雪見を, 露れる, 静かに, 面白半分, 頂いてから, 頂きたいこと, 頂きます, 風が, 風の, 飛びさったはず, 飛行艇の, 食事が, 飾られて, 駈け去る, 驢の, 高い棚, 高槻の, 鰊の, 鶏村まで

▼ のったり~ (17, 1.1%)

6 して

1 [11件] したため, した青年時代, しますが, ちりん, できないの, 円タクを, 参考書などを, 多くの, 水浴びを, 降りたり, 馬に

▼ のっ~ (13, 0.8%)

2 日の, 顔を 1 あがった, 上って, 反る, 昇るよう, 月が, 現れた, 現われた, 落ちて, 降りて

▼ のっても~ (12, 0.8%)

1 [12件] すくなくとも三日間, なかなかそういう, のらなくても, また二階, まだいっぱい, よくわかる, よろしい, 一向進んだ, 一寸見た, 停車場へ, 平気で, 泣きやまない私

▼ のっぺらぽうの顔~ (8, 0.5%)

2 の話 1 だった, であった, のこと, は消え, ももうすっかり, を見た

▼ のっぺら坊~ (8, 0.5%)

4 であった 1 だった, に生まれた, の妖怪, の話

▼ のってから~ (4, 0.3%)

1 サヨは, ハンドバッグを, 下の, 話す

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 と長袴, のっさ, りと

▼ のっぺら棒~ (3, 0.2%)

1 がご, であった, な車

▼ のっ~ (3, 0.2%)

1 ならなくなり安宅先生, ならなくなれば, ならぬ窮境

▼ のっ~ (2, 0.1%)

1 すぐ彼方, のっし

▼ のっしと~ (2, 0.1%)

1 坐ると, 這入って

▼ のっ~ (2, 0.1%)

1 のっそ, 立ち去った

▼ のっその~ (2, 0.1%)

1 っそ, っそ自信

▼ のってからも~ (2, 0.1%)

1 いくたびとなく同君, それは

▼ のってでも~ (2, 0.1%)

2 いるよう

▼ のっては~ (2, 0.1%)

1 いないと, かもちゃんとても

▼ のっぺら~ (2, 0.1%)

1 として舌平目, の蒼白い

▼ のっぺらぼー~ (2, 0.1%)

1 のところ, の仏様

▼ のっぺらぽうのことなんか~ (2, 0.1%)

2 忘れて

▼1* [21件]

のっしりした態度, のっそらと大浪, のったって容易に, のったりてくったり, のっていうんじゃ, のってとはいえ女先生, のっすなわち黒土, のっぺらとしたまるで中古, のっぺらな顔であった, のっぺらぽうが自分の姿, のっぺらぽうで頸も動かない, のっぺらぽうに続いて, のっぺらぽうになるのはあまりその, のっぺらぽうに違ない, のっぺらぽうの影の方, のっぺらぽうの影私自身の影, のっぺらぽうの方へあまり, のっぺらぽうの物だつた, のっぺらぽうよりか一つ目小僧とか三つ目小僧, のっぺりくっぺりして居るったって, のっ込みの鮒