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青空てにをは辞典 「のぞい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ぬれ~ ~ね ね~ ~ねえ ねえ~ ~の の~ ~のせ のせ~ ~のぞい
のぞい~
のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ のぼっ~ ~はい はい~ ~はいっ

「のぞい~」 2071, 22ppm, 5158位

▼ のぞい~ (1878, 90.7%)

109 みると 105 見ると 68 いる 64 いた 53 みた 52 みました 48 いるの 45 見た 35 いました 32 みますと 29 見ますと 25 いるよう, 見ました 24 います 23 いると 21 見て 20 ゐる 19 みて 18 いたが 15 いたの 14 ごらん 12 いて, みよう 11 みましたが, 見たが 10 ゐた 9 いますと, ごらんなさい, みる 8 いましたが, みたが 7 いること, 見たの, 見ても, 見る, 見ること, 見れば 5 いたり, みようと, 何か, 歩いた, 見ましたが, 見るの

4 [11件] いたん, いるだけ, いるところ, みたまえ, みたり, 居る, 居るの, 来て, 見たり, 見るよう, 言った

3 [21件] いいました, いたよう, いった, いるうち, いるので, いる顔, おいでに, ご覧に, みたん, みても, みやう, みるが, みること, みれば, ゐるの, 声を, 歩く, 自分の, 見たこと, 見よう, 見ようと

2 [58件] いきましょう, いたあの, いたから, いたこと, いたでは, いたもの, いた娘, いた顔, いましたから, いるかも, いるその, いるとも, いるのに, いるばかり, いるん, いる刀, いる者, いる髪, きた, ごらんに, すべての, そこに, また右, みたいと, みたところが, みたの, みないと, みるつもり, みるの, やって, やろうと, ゐたので, ゐて, ゐましたから, ゐます, ゐますと, ゐるだけ, ゐるので, ゐる姿, 他の, 居りますが, 底光りし, 御覧に, 梅雨晴れ, 猶豫, 私は, 行くと, 見たという, 見たもの, 見た事, 見なかった, 見ながら, 見ましたら二人, 見るでも, 見ろ, 見給え, 言いました, 訊ねた

1 [640件 抜粋] あざ笑って, あっとおどろいた, あの敬四郎一人, あの長い, あやした, あらゆる点, あらゆる音楽, あるいた, あるくうち, いうと, いかなる人, いくつもり, いくの, いずれも, いたがね, いたこじき少年は, いただくこと, いたのよ, いたひとり, いたふたり, いたら次第に, いたソーンダイク, いたチンピラたち, いた一風宗匠, いた双眼鏡, いた夫人, いた奥さん, いた女の子, いた孫兵衛, いた安治川石炭君, いた幕僚, いた彼女, いた村人, いた海面, いた猛, いた眼, いた窓, いた鍛冶屋, いた隊員, いた雪, いた雷, いた鼻毛, いったい何, いつもあれ, いつもしめ, いても, いなすったが, いまかえった, いよいよ残る, いようという, いらっしゃるだんな, いられたので, いるこのごろ, いるし, いるじゃ, いるす, いるつもり, いるといった, いるなんて, いるもの, いるやや, いるらしい, いるらしいという, いるらしかった, いる二つ三つ, いる人々, いる作爺さん, いる北沢, いる十二, いる南側, いる壺, いる大きな, いる奴, いる学者, いる小, いる小さな, いる尼さん, いる幻想, いる店員たち, いる時, いる書生, いる木, いる松の木, いる様子, いる気味, いる沙金, いる源十たち, いる燈心, いる白い, いる目, いる眼, いる神尾主膳, いる細い, いる細長い, いる般若面, いる蒼白い, いる血走った眼, いる賢吉君, いる金髪, いる鐘, いる間, いる闇太郎, いる頬, いる高級船員, いる鼻, いれば, うすれか, おいたの, おいた床, おきたかつたし, おきましょう, おしまいに, おそらく母, お寺の, かれが, ききました, きたとても, くすぐったくて, くださいね, くる, くれ, くれい, くれるもの, こう慄然, こっちへ, こっちを, ことごとくは, この頃, これは, これも, ごらんゲルダちゃん, ささやくと, さっと顔色, さもまんぞく, して, しまえば, しまったの, すいて, すぐに, そういいました, そうしたやさしい, そうなる, そこの, そこのを, そこらの, その他の, その夜, その強烈, その美し, それで, それと, それらの, それ以後で, ぞっとし, たいがい川へ, たがいに, たちまち一変, たゆみなき, たんじゃ, だれも, ちょっとからかう, ちょっと挨拶, つまらなそう, どういうわけ, どすぐろい海面, どちらにも, どんな訊問, なにやら二こと三こと, にこりと, ひとりごとを, ひどい患者, びっくりし, へんに, ほかの, ほとんど一つ, ほんとうの, ぼうしに, まいりました, また向う, まだ来, まつしろ, まわったが, まわりました, みい, みたいから, みたいこと, みたいです, みたいもの, みたいわ, みたいわね, みたい気, みたかつた, みたくて, みたくなりますね, みたけれど, みたそこ, みたところ, みたら, みたらこれ, みたらどう, みたらママ, みたら土居画伯, みたら籠, みたる普遍的, みたわ, みたわけ, みた月, みてから, みな, みなかった召し使いども, みなくては, みましただけで, みましたら芝生, みよ, みようかと, みようとしても, みよと, みりゃ七駕籠, みるか, みるから, みるため, みるだけで, みるて, みるとね, みるカザリヤ, みる新聞雑誌, みる機会, みろよ, みんなノリシビだ, みんな焼け落ち, もらわなくたって, やはり嬉し, やらなけれや, やりたい, やりましょう, やる, やろう, やろうか, ゆきましたが, ゆき木村助九郎, ゆく, よく聞かれい, よばわっても, わらって, ゐたが, ゐたその, ゐたそれでも, ゐたなら殺すこと, ゐたよく, ゐた巨きい方, ゐました, ゐること, ゐると, ゐるといふ, ゐるところ, ゐるやう, ゐる本, ゐる母, ゐる気, ゐる貨車, ゑゑ不器用な, ゑゝ不器用な, キキと, コックリと, サ一人で, ニッタリと, パタリと, ビックリあわてた, ビレラフォンは, 一九三二年から, 一日ましに, 一流の, 一目で, 下さいと, 不安らしく囁き合う, 不審な, 不連続方面の, 九時帰宅雨である, 二人ほど, 二十分間も, 二少年が, 人に, 他に, 仰せられますには, 何時奉公する, 信長の, 信長公の, 値ぶ, 儀作に, 先ずこれ位, 先生の, 全身を, 全部僚艇に, 全部公民であり, 全部自己の, 制帽を, 十吉も, 南高来郡は, 叫んだ新九郎, 各紙とも, 同じ黒, 向うを, 味の, 呼んだ, 唐突に, 喚いた, 喜んで, 四時母上, 困ると, 坊さんの, 垣の, 壁の, 多くの, 大勢の, 大家の, 天下に, 女の童が, 安房上総が, 実景大に, 実際の, 尊氏は, 尋ねます, 小説家なども, 少し考え, 居た青, 居りましたが, 居る光景, 居る耳朶, 居る見ると, 左手の, 帰った, 帰って, 常に, 平和を, 廻りましたね, 廻る, 弥生の, 彼は, 彼を, 御覧, 御覧なさい, 御覧なさる, 忽ちあっと叫ぼう, 思わずあっと声, 怪しい女, 息を, 悲しげ, 愕然と, 慨嘆し, 懷中には, 手前に, 手招きする, 指図し, 探して, 掻きまわしたり, 政権を, 数へて, 数学の, 文学上の, 暗い道, 曰うには, 書いた手紙, 本心を, 来たが, 来たの, 来たよう, 来たん, 来る, 来信を, 柿の, 森々たる, 概して景気, 概ね熊笹, 武蔵は, 歩いたらオシロコ屋, 歩いて, 歩かねば, 歩くの, 歩くの大好きさ, 殆ど私, 毎日の, 気障りだ, 水の, 水入らずに, 水鏡に, 泣いて, 海草や, 涎の, 渋々と, 満足げに, 源一は, 源氏の, 独り呟い, 猶予する, 王政を, 生涯の, 田舎棋士の, 疑問を, 白い足袋, 皮膚の, 益満が, 盛子は, 眉を, 眞暗, 真に人物中, 知りたいとは, 私の, 私を, 立ち上ったの, 笑い出した, 笑って, 簡を, 紀伊の, 耳を, 至るところノリ, 舟が, 芽柳の, 茶の, 蓑虫は, 蔓草, 虎を, 行きは, 行く, 行くうち, 行くもの, 行った, 行ったが, 裏へ, 見い, 見えても, 見えるきり, 見たい欲望, 見たか, 見たくて, 見ただけ, 見ただけで, 見たと, 見たといふ, 見たばかりの, 見たまえ, 見たよう, 見たら, 見たらただ, 見たらナアール, 見たら二人, 見たら彼等, 見たら石垣, 見たら薄暗い, 見たら袋紙, 見たら養鶏, 見たれば, 見た北, 見た子供, 見た時, 見た知識, 見た結果, 見ては, 見ないこと, 見ない老年, 見ましたがね, 見ましたけれど, 見ましたら, 見ましょう, 見ようかしら, 見ようかと, 見ようでは, 見ようよ, 見るくらい, 見るだけで, 見るだけの, 見るなんて, 見るのよ, 見るよりも, 見るわけ, 見る余裕, 見る元気, 見る光りかがやく海中, 見る気, 見る習慣, 見る者, 見る間, 言つた, 言つて行く, 訪れて, 調べました, 赤くなっ, 足を, 蹴鞠を, 通るの, 遊んで, 道の, 道行く人たち, 釦の, 陳珪の, 際限が, 飯島の, 餌の, 餌を, 駅の, 黄味だけ

▼ のぞいては~ (89, 4.3%)

2 いけないと, すべての

1 [85件] いかん, いけないよ, いけない奥殿, いずれも, いちばんの, うろうろ寢, おそらく一人, お城, この, この作, さうさ, しきりと, すべてあの, そういう神経, そのつど幕府, その天火, その機会, その美しい, ただの, ただ全市, たった六人きり, だれもが, どこに, ならないもの, ならん, なりませぬか, ひとりの, ひとり口の, ほとんどすべて, まず当今, まず無い, また歩き, また毎朝近く, まる損, むしろ日本, もうどこ, わるいか, ゐない, ホッと, 不意に, 主人たる, 五輪書や, 仁王立ちの, 以前さかんに, 入口に, 全部自分の, 共によろこん, 再び沈黙, 再版の, 啼くは, 国の, 地面や, 多くよい意味, 大股に, 天下の, 家具と, 少しも, 島全体は, 恐怖に, 敢然とひとり真っ先, 日本の, 村の, 格別報道される, 次男の, 殆ん, 毎朝の, 気の毒そうな, 泣いて, 消え消えては, 満場笑いと, 百万石を, 皆住み込みの, 皆住込みな, 私は, 考えられないの, 船中の, 蜂が, 見るの, 誰ひとり外套を, 誰れ, 誰一人いなくなっ, 迚も, 通りすぎるお方, 進む兵士, 鉛筆を

▼ のぞいたり~ (45, 2.2%)

7 して 3 した

1 [35件] うろつき廻って, お宮を, お菓子を, お角, こっちの, ことばを, してを, しました, しましたが, しようもの, するので, ずっと下, たいへんな, またその, 一匙すくっ, 中腰で, 匂いを, 天ぎわの, 女中に, 屋根の, 枕時計を, 楽隊と, 歯を, 測遠, 目量を, 私娼宿の, 窓を, 立札を, 納屋の, 絹絲で, 聞き耳を, 試験管を, 買喰い, 足もとの, 開いた本

▼ のぞいても~ (34, 1.6%)

3 なんにも見えず

1 [31件] いまの, さしつかえないこと, しいんと湖水, そう云う, そこだけは, たった一つ, ところどころ抜け, とても恐い, なさそう, なんにも見えずた, のぞいても, まだ幾分, わが生命, 住居は, 其當時々, 外が, 実におびただしい, 底は, 庭だけしか, 恐ろしいもの, 暗黒の, 気味の, 牙を, 男女五百名以上の, 紅紫青黄じつに, 老爺が, 見なかったの, 豊らしく見える, 農家の, 飛行機には, 飾って

▼ のぞいてから~ (6, 0.3%)

1 すこしびくびくし, ふいと, 少し酔, 池の, 警官が, 部屋を

▼ のぞいちゃ~ (5, 0.2%)

1 いけない, いけないん, いけません, のぼせあがって, 金を

▼ のぞいての~ (3, 0.1%)

1 三人は, 九人の, 女達は

▼ のぞいたりなんぞ~ (2, 0.1%)

1 しては, しませんから

▼ のぞいてでも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, いるん

▼ のぞいてばかり~ (2, 0.1%)

1 いるの, 居た

▼1*

のぞいたりなんかするから, のぞいてさうして, のぞいてと來ました, のぞいてをつた, のぞい聴くと