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青空てにをは辞典 「なされ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~なくなる なくなる~ なけりゃ~ ~なけれ なけれ~ ~なさい なさい~ ~なさる なさる~ ~なされ
なされ~
~なされた なされた~ ~なし なし~ ~なした ~なす なす~ ~なすっ なすっ~ ~なすった

「なされ~」 1702, 18ppm, 6219位

▼ なされ~ (714, 42.0%)

28 いる 27 いた 19 下さりませ 16 くださりませ 15 いるの 10 下さいまし 8 いたの, いること, くださいまし 6 いて, いない, おる, ゐる, 下さいませ 5 いたので, いたもの, いるよう, 下されませ 4 いるから, 大伽藍

3 [13件] いたが, いたこと, います, いるが, おいで, おります, おりまする, お痩せなされ, 下さりませと, 人の, 介抱し, 召使ひ, 小川町の

2 [39件] いたお, いては, いないと, いないので, いなかった, いました, いられる, いるかも, いるし, いるという, いるらしい, いる事, いる手続き, おいでに, おられます, おりました, おりますか, おるか, おるが, お立派, お苦しみ, くださいますよう, くだされませ, しまう, しまった, しまったの, しまって, その法名, でご, ゐること, 下さい, 伯父さま喜ん, 何の, 何處へか, 居られた御, 居られました, 嶋田の, 廓ことばを, 後に

1 [400件] あえなくも, あった, あって, あつさ, あとは, あなた方も, あの子, あの歌, あの異様, あるか, いかにお, いそぎ弔いがっせん, いたか, いたという, いたならば, いたに, いたよう, いた御, いた頃, いっさい旦那様の, いった, いても, いないこと, いないし, いない事実, いなかったし, いなかつた, いなければ, いまして, いまは, いようとは, いら, いらしった, いらっしゃいましたが, いらっしゃいますので, いらっしゃるそう, いらっしゃるの, いらつし, いられますあなたさま, いられますでございます, いられること, いられるの, いられる大, いるあなたさま, いるかの, いるかを, いるその, いると, いるとしても, いるとは, いるな, いるので, いるもの, いるゆず, いるらしいが, いるバッハオーフェン, いる世界, いる亀, いる以上, いる例, いる内国商業, いる反省, いる時, いる最中, いる現実, いる者, いろいろと, うぐいすの, おいでだ, おいででした, おいででしょう, おいでですか, おいでの, おうたひな, おきき, おことわり, おしあわせ, おって, おとりあげ, おは, おめでたうございました, おめでとうございました, おらるる, おらるるの, おらるる筈, おられたよう, おられましたが, おられますので, おられる, おられるそう, おられるやらと, おりぐるり, おりましたね, おりますから, おりますよ, おりますよう, おるかの, おること, おるだろう, おるところ, お作りに, お女中がた, お子供衆, お待ち申し, お母さまが, お留守, お眠り, お紛れ, お老人, お腹が, お草履, お葉, お行く, お逝く, お遇いあそばしたい, かみがた, かれこれと, きた, くさぐさ, くださいませ, くださいませそれ, くださいませ一体, くださります, くだされば, くれたこと, こ, ここしばらく, このよう, この年寄, この御, これが, これに, こんな田舎, ござります, ござるか, ごちそうな, ご合力, ご裕福, さうし, さっそく鐘, さらに庵, しかし左衛門, しかも深く, しかるべく存じます, しかるべし, しまいました, しまうと, しまった上, しまつ, しまふほど, じゃ, じゃな, すべてあざやかに, せめて今宵, そのとき, そのもっとも, その二塊, その創作, その土産話, それから, それからそれ, それから尼御台さま, それから沼, それまでは, た, ただ一人未知, ついに多く, つごう三箇所, であったろうかと, です, どういうお, どうもうかうか歩き, どなたも, はては佐伯町附属, ひたすら御え, ひとつ大きな, まいりましたか, また京都, また留守, まゐりました, みな這, みるお, もうその, もはや仏, ゆかなければ, よいか, よいもの, よき初春, よくいたわっ, わずかの, ゐたからでも, ゐたが, ゐたといふ, ゐたの, ゐた何物, ゐた御, ゐた新, ゐないの, ゐら, ゐるかと, ゐるだけの, ゐるといふ, ゐるので, ゐるやう, ゐる森林青木, ゐる溪谷, モンペを, 一と, 一寸何とか言, 一年でも, 一度は, 一往も, 一日しずかに, 一日ぢゆう, 一旦兵部殿, 一時間叱り飛ばす, 万事は, 三好を, 三河へ, 下さいましたか, 下さいましたらひとえに, 下さいましょうか, 下さいますよう, 下さい他, 下さったの, 下さりまし, 下さりまするな, 下さりませよ, 下さりませエヽ千日, 下さりませ一生独り身, 下さりませ憚りながら, 下さるならば, 下されたの, 世間の, 主人の, 久しぶりの, 二度と再び妖怪共, 人知れず泣い, 今すこし, 今様に, 他に, 以来方向を, 以来私たち一家の, 仰せ言を, 何うどす, 何といふ, 何とかこの, 何事も, 何処へか, 何気ないお, 作家活動を, 候, 偉大なる, 先なる, 兵部大輔の, 其所の, 出て, 切り合ったの, 刻々両, 博士の, 即座に, 参りました, 古市の, 呼んで, 唐土の, 喜ばしゅう存じます, 営まれて, 国家が, 在るの, 在ろう, 夜に, 夜光の, 天下の, 天下を, 如何樣, 存分に, 存在し得る, 害を, 富本の, 将軍家からの, 将軍家と, 将軍家に, 小集会, 居た, 居たの, 居られたお方, 居られたお方たち, 居られたの, 居られましたの, 居られる, 居られるよう, 居られる御, 居りますので, 居る, 屹度お, 左手を, 常々舞と, 年貢の, 幾ヵ所にも, 征伐せよ, 後も, 後生の, 後醍醐は, 御じ, 御にんず, 御丁寧, 御前の, 御勅使忠綱さま, 御相談下, 御辺, 御開山方へ, 心の, 思いがけない, 思わず身の毛, 恋仲をさえ, 恥かしい, 悠々と, 悲歎に, 懺悔なさりませ, 戸の, 接合後の, 放縦じゃ, 文字が, 新治の, 日の, 日本中に, 明日ご, 明日能くお, 昨日からの, 昨日御, 昨日江戸表へ, 是屯田は, 是非とも, 暫くご, 来た, 来たが, 来たの, 来た風習, 来てとの, 来てを, 東京の, 東桂さんといふ, 枉ても, 柴田がたに, 次の, 次帝, 此の, 残存し, 江戸表へ, 法名覚阿, 法華経を, 波の, 浮き上っ, 清洲へ, 潰乱また, 無形の, 無理難題を, 父ちやんの, 犬死なさる, 田を, 田兵殿今度ばかりは, 病人の, 的中なさらぬ, 皆の, 直々に, 祝詞を, 秀頼の, 私ども下々の, 私に, 私達の, 穏かに, 窮屈な, 立ちこめてるその, 立って, 義理の, 老後を, 自分たちを, 自分に, 自斎, 若狭の, 行く, 西方極楽世界阿弥陀仏を, 見たら無理, 見や, 諸人の, 諸方を, 路易大王は, 退いた, 遥々と, 郭公の, 重源上人, 長き今日此頃, 長慶天皇さまに, 間も, 間もなく先代, 除書を, 陰気な, 雨風暑, 静かに, 額に

▼ なされ~ (167, 9.8%)

7 いいのに 4 よろしい, よろしいのに, 可い 3 好いのに

2 [14件] いいじゃ, いいです, いいのよ, すな, すなわち第, そのうち, それは, はや聴法, よいに, よいの, よかった, 今の, 可いと, 好いに

1 [117件] あっちに, あなたには, あなたの, あなたは, あなた六百万の, いい, いいこと, いいに, いいのにねえ, いちばんいい, いつでも, ええにな, およろしい, お代さんも, お前さんの, お国, お嬢さんには, お役人, お教え, お梅, きっとうまく, きっとたくさん, きっとよい, きっと出, きっと帰っ, この国, この鉄砲, こりゃ天下一本筋, すぐに, すぐわかります, すぐ連れ, それでよろしく, それで何もかも, それで君, それで宜しい, それらの, それ以上の, たいそう見苦しい, たんまりと, とてもお, どうともし, どのよう, なさるほど, なりません, みんなあり, もう一題, よいでは, よい迎い, ようございました, よろしいに, よろしいの, わかりますが, わかるかも, わかる今夜, わしの, わたしが, わたしだ, わたしなんぞ, わたしに, わたしの, タクサンだ, モー決して, 一晩の, 丁度いい, 丹波は, 今頃は, 何の, 何は, 何もかも無事, 何万, 信長様にも, 僕は, 分ります, 分るん, 単行, 可いに, 可うございます, 可のに, 可哀相, 国府さんが, 大丈夫です, 大丈夫手玉に, 奥様の, 好いの, 好と, 宜いが, 宜しいと, 宵の, 小山さんも, 少し位月, 山三郎土下座を, 屹度御利益が, 師の, 強いて, 御本望, 心配は, 悲しみますわ, 或はそれ, 既に毒害, 格別そう, 横顔が, 此処に, 毬にも, 直に出, 矢張御, 秀子の, 私どもと, 自分の, 自然と, 自然に, 自然立身した, 西洋風の, 誰でも, 誰も, 貴方の, 遼東の, 頭の

▼ なされては~ (81, 4.8%)

6 如何です 4 如何 3 いかが, どうです, 如何な 2 いかがでございます, いかがです, いけませぬ, どうでしょう, 取返しが, 如何で, 金庫の

1 [48件] あとで, あとの, いかがで, いかがでござる, いかがな, いけません, いけませんね, いけませんよ, いるけれど, くださいますまいか, くださるまいか, くだされますまい, こまる, た, どうか, どうじゃ, どうで, どうであろう, どうでございます, どうでございまする, どんなもの, ならないの, なりませぬ, なりませぬぞ, なりません, なんと面目, ほかに, ゐないの, 不可ない, 他の, 凍え死にまする, 危険至極でございます, 困りますな, 大へん, 天道の, 如何かと, 如何でございます, 如何でござる, 如何と, 子として, 容易に, 彼が, 御本国, 御裁許役, 相成りません程, 行けませんから, 都合あしく, 飛びかかりとうとう

▼ なされ~ (56, 3.3%)

3 妻も, 言ふし十五夜に 2 介抱を, 呼か

1 [46件] いうたらお, いうに, いふこと, おなじよう, おれが, ぽんと, 三つ四つに, 不意の, 云いながら, 云ひ, 云われれば, 低い声, 何やら独呑込, 光代は, 其許の, 勧められて, 口の, 呻いて, 唐襖開き, 囃しごと, 好遇, 客に, 引っ張り込んで, 戸棚がた, 戸棚がたがた明けに, 振はらへば, 朴訥は, 氣を, 漁師は, 片頬, 申したの, 申すに, 申すの, 申すほか, 申すより, 申候ほどの, 聞いて, 襖越しの, 親切で, 親切でし, 言うから, 言うに, 言ふ, 言へば, 辭儀を, 遽た

▼ なされても~ (45, 2.6%)

2 よろしかろう

1 [43件] あてなし, あなたが, いいでしょう, お間に合いまする, かならずお, この南郡, この頃, そう容易, それは, それを, そんな国賊, ついに子供, はかばかしゅう御, やはり郁次郎殿, ゆめお腹, よいでしょう, よいでは, よくは, わずか四つ, わたくしは, 下郎の, 会津退治に, 何を, 其様な, 出し抜かれるもの, 可さそう, 叶うこと, 差支へ, 役目は, 彼らは, 所詮及ばぬ, 根が, 殿下や, 決して心配, 決して悔い, 為方, 無駄で御座ん, 矢張り犬死では, 石田の, 私には, 立派に, 荏原権右衛門唯, 逃げられません

▼ なされ~ (40, 2.4%)

2 ふとも

1 [38件] てかく, ても決して, てより未だ, て御, て私, ともかかる, とも英国はさ, ならん, のみいまだ, は, はた, はば昨夕罪, はば私, はば見送, は三斎様, は唯, は如何にも, は御国, は愈, は治部, は生まれ, ふお前様, へ, へども中, へばお側, へば夜中往来, へば日本, べしと, も夢, や, やお, やも計り, や嬉しく, よしかげながら, よふ, をひたすら, 初めての, 御婦人

▼ なされ~ (27, 1.6%)

1 [27件] あきらめなされ, ぐしを, そばの, みつめなされ, もてに, やめなされ, 二人とも, 信じなされ, 出合いなされ, 十夜殿, 宿には, 帰りなされ, 引き返しなされ, 心を, 杯を, 止めなされ, 歩行御, 母樣が, 気軽に, 睦げでございまし, 行りなされ, 誓い遊ばしたではござりませぬか, 身ご, 還りの, 顔だ, 食事の, 馬に

▼ なされ~ (20, 1.2%)

2 はわたくし共

1 [18件] あ水戸城内, があんまり, が帝威, が悪い, ぞなど果し, だ, だって丁寧, だろうと, でございます, です, ですと, で普通, で観られ, と存じまし, に対して不服, の酬い, もよろしく, を考え

▼ なされ~ (13, 0.8%)

1 [13件] いたさる, したが, しなかったえ, しなかったので, しまいかと, しますまい, しますまいね, しませぬか, しませぬかな, すまいかと, せまいか, 自動車は, 致しませぬ

▼ なされその~ (12, 0.7%)

1 [12件] だんびら, 上名誉ある, 京風の, 奥で, 山の, 御人格, 披露の, 時うんと, 結果彼れ, 若衆の, 記念の, 話を

▼ なされ~ (12, 0.7%)

1 [12件] いとまご, けらいしゅうの, じぶん, ところの, 婦人方, 家督を, 心底を, 料理も, 父様の, 祖先には, 自分は, 辺は

▼ なされそれ~ (11, 0.6%)

1 [11件] からは偉い, からも蔭, がもと, が将軍家, が門跡, に就い, はまだまだ, は実に, より怪我, わおもしろい, を神職

▼ なされたり~ (11, 0.6%)

1 [11件] かたこと, するうち, はなはだ胡乱, またお, また危害, 内記様, 思いの外やさしい, 無駄使いなどを, 独語を, 西班牙人として, 連句や

▼ なされ~ (8, 0.5%)

2 は馬鹿 1 はふたたび, は家, は翌年, も帰ります, も歸, も謹ん

▼ なされかた~ (7, 0.4%)

2 でわたくし 1 かとぞんじます, が恨めしい, だと, では思召, は尋常

▼ なされ~ (7, 0.4%)

1 なるべし桂月様, ません, ませんか, より私, 其の内, 宇津木文之, 西田神父様玉屋神父様

▼ なされつつ~ (7, 0.4%)

1 あって, あること, あるでせう, あるという, あるに, あるの, ある事柄

▼ なされながら~ (7, 0.4%)

1 あの大雪, お母様を, そのお, その箱, 素直に, 織田軍の, 針や

▼ なされまた~ (7, 0.4%)

1 かねて御, まっすぐな, もっとなさろう, ハイゼンベルクなどによって, 若太夫, 要らざる僭上沙汰, 領地をも

▼ なされお供~ (6, 0.4%)

3 をします 2 をしまする 1 しまする嘸

▼ なされ~ (5, 0.3%)

1 信任も, 安心なされ, 機嫌も, 注意なされ, 相伴を

▼ なされ~ (5, 0.3%)

2 今日は 1 よろしいか, 平太の, 見たくも

▼ なさればこそ~ (4, 0.2%)

1 ああまで, その後は, とても並み, 油断なく

▼ なされへん~ (4, 0.2%)

1 かいうの, か思, のん, 云うてんけど

▼ なされよう~ (4, 0.2%)

1 もしれぬ, もない, もなく, も知れぬ

▼ なされ今日~ (4, 0.2%)

2 があぶない 1 すぐ帰りなされ, は取りわけ

▼ なされ~ (4, 0.2%)

2 が飛ん 1 もお, も御

▼ なされこの~ (3, 0.2%)

1 たびの, たびは, 高山も

▼ なされさまざま~ (3, 0.2%)

1 な種, の下民, の和漢

▼ なされそう~ (3, 0.2%)

1 ですって, なこと, もありません

▼ なされそれから~ (3, 0.2%)

1 ずっと稽古, ぼんやり全く他, 逆に

▼ なされてから~ (3, 0.2%)

1 お帰り, ずっと渋く, 今日で

▼ なされてはと~ (3, 0.2%)

1 お諫め, 思はず口走りて, 澁

▼ なされとて~ (3, 0.2%)

3

▼ なされわし~ (3, 0.2%)

1 がこうして, は御免, も地蔵尊

▼ なされ~ (3, 0.2%)

1 かにお, でしょ, として明神

▼ なされ祖父さん~ (3, 0.2%)

3 も同じ

▼ なされあたり~ (2, 0.1%)

1 に人, の靜寂

▼ なされあまつさえ~ (2, 0.1%)

1 下婢に, 手越河原では

▼ なされかつ~ (2, 0.1%)

1 感じられて, 技術と

▼ なされかの~ (2, 0.1%)

1 地において, 御母君尼御台所さま

▼ なされこれ~ (2, 0.1%)

1 によって等しく, はわたくし

▼ なされ~ (2, 0.1%)

1 うして, へすれ

▼ なされしか~ (2, 0.1%)

1 お代どのの, どこにも

▼ なされそこで~ (2, 0.1%)

1 お別れ, 都合よく

▼ なされそして~ (2, 0.1%)

1 利潤が, 穀価が

▼ なされただ~ (2, 0.1%)

1 いまは, 歩くより

▼ なされたらし~ (2, 0.1%)

2 ゅうござります

▼ なされてか~ (2, 0.1%)

1 一にも, 立派なる

▼ なされてからは~ (2, 0.1%)

1 この唯一, 当所は

▼ なされてと~ (2, 0.1%)

1 常にも, 我が迷惑顔

▼ なされての~ (2, 0.1%)

1 上で, 上の

▼ なされという~ (2, 0.1%)

1 のだ, ほかは

▼ なされとりわけ~ (2, 0.1%)

1 おん兄のぶな, お茶

▼ なされ~ (2, 0.1%)

1 けり, 出たあなた様

▼ なされひでよ~ (2, 0.1%)

2 し公

▼ なされ~ (2, 0.1%)

1 ほかの, 草葉の

▼ なされやがて~ (2, 0.1%)

1 は荏原屋敷, 西の

▼ なされよと~ (2, 0.1%)

1 手を, 洗足の

▼ なされわたくし~ (2, 0.1%)

1 は面, もご

▼ なされ一方~ (2, 0.1%)

1 がこう, ならず御

▼ なされ~ (2, 0.1%)

1 さりませ, 子も

▼ なされ人道~ (2, 0.1%)

1 に対抗, をふみつけ

▼ なされ何かと~ (2, 0.1%)

1 お世話なされた, 旧主鴻家とは

▼ なされ候やう~ (2, 0.1%)

1 にと仰聞かされ, のおん真似

▼ なされ候事~ (2, 0.1%)

1 なれば, も可

▼ なされ候仙台中納言殿~ (2, 0.1%)

2 さえ少

▼ なされ候次第~ (2, 0.1%)

2 のこと

▼ なされ候珍~ (2, 0.1%)

1 らしき品, らしき品買

▼ なされ候由~ (2, 0.1%)

2 に候

▼ なされ~ (2, 0.1%)

2 きには

▼ なされ其の~ (2, 0.1%)

2 他數

▼ なされ~ (2, 0.1%)

1 そうな, 野暮の

▼ なされ~ (2, 0.1%)

2 れは

▼ なされ将軍家~ (2, 0.1%)

2 もまた

▼ なされ~ (2, 0.1%)

2 よ先

▼ なされ暫く~ (2, 0.1%)

1 無言でいらっしゃる, 首の

▼ なされ相州さま~ (2, 0.1%)

1 こそ何, にも広元さま

▼ なされ蒲生殿意外~ (2, 0.1%)

2 に思され

▼ なされ面白い~ (2, 0.1%)

1 ものが, 芝居が

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なされああでもない, なされあなた様にはさぞ, なされあるいは原料と, なされあれには兄弟, なされいつまで, なされいと面白げに, なされいまのよう, なされいよいよお二人, なされおしろをあけわたし, なされおふくろさまがたとい, なされおまへのだんなさん, なされおまえさまご自身, なされおんこし, なされお姫様と力, なされお歌のはう, なされかくして利潤率は, なされかへつて武骨の, なされがたい御感情, なされこいにはお, なされことにはやくより, なされこんどはみづか, なされさかりは過ぎ, なされさしもの大, なされしかと存じましたに, なされしかもその和歌集, なされしきりに涙を, なされしと喜ぶ顔, なされしとぞ珍しき名, なされしばた羽柴, なされじゃがきのう今日伊豆を, なされすくなくとも二名の, なされすぐにその, なされなたの, なされそうして貴方を, なされそのままの翻訳, なされそれぢやあ改めて, なされそれでもお怪我くら, なされそれとなくお顔, なされそれならよし, なされそれに貴郎, なされそれ以後のお歌, なされそれ御家の格子, なされただちに追手を, なされたまへ, なされたりなど致しまして, なされたるや明, なされちゃいけません大, なされやが, なされていらしったと申す, なされてからというもの, なされてしもうたとは, なされてはてまえホトホト, なされてよと俄に, なされてをるろ, なされときにはけんかこうろん, なされどうやらこちらが, なされどこかにこ, なされどちらもおく, なされながまさ公は, なされながらも親御の, なされなつかしいおだに, なされなにげないていで, なされなるほどち, なされなんだそう, なされ処に, なされのぶなが, なされはては嫉妬なぞ, なされはははこれでも, なさればいいんです, なさればと言っても, なさればよかつた, なされひそかに十字, なされひでより公, なされひとしれず思いを, なされひと月のうち, なされふたりのあいだ, なされへん訳あれしませんやろ, なされほどなくせきが, なされまじめにきい, なされまだ日は, なされむずと宗親さまの, なされむにはあなた様, なされしたの, なされもうこれ以上あなたと, なされもういくらこの子, なされもともとお気にいりの, なされやはりお顔, なされよいかあれ, なされよほどおにく, なされわけても左衛門尉義盛さまをば, なされアハヽヽと笑い転げ, なされイヴといふ女, なされエヽ何をう, なされシャンデリアの光, なされソロかたがたは左記, なされ突いて, なされナポレオンの下, なされプロレタリア作家に課せられ, なされ一七八九年と比較, なされ一体は亀屋, なされ一家の内, なされ一網打尽になさる, なされ一門の御名, なされが眼尻, なされ七八ねん目, なされ万葉集の歌, なされ三国峠の権, なされ下野どのもい, なされが世, なされ世にもめずらしき手柄話, なされ中央の一つ, なされ乏しい一つ一つの, なされが済んだ, なされ二通とも霜, なされ五寸も積り, なされからあととり, なされ兄も, なされ今川どのをお, なされ他日成功なさりさ, なされ以前となん, なされ伝手にご, なされ但し全国の, なされ何やかやとひめ, なされ何より先に, なされ信心の深い, なされ修行をなされ, なされ候こと故この, なされ候ことこれまた貞夫, なされ候ころはただ, なされ候ところにつこと, なされ候ようお祈り申しあげ候, なされ候上はいかで, なされ候先方の申す, なされ候四郎様と申す, なされ候大名衆の人質, なされ候方々左記の通り, なされ候方沢山日本にお, なされ候日の指, なされ候桂月様は博士, なされ候物品を返上, なされ候間其分御心得なさるべく, なされ候間寿庵手前より先々, なされ先代の主人わたくし, なされ兵九郎様のお, なされ其上金銀を下され, なされ其方誠に物真似, なされ内親王が特別, なされ前駆などが多く, なされ割合当って, なされ力一杯握り潰すつもり, なされ勝負と申す, なされ南朝の皇居, なされ危く溺れようと, なされお叱りなさるる, なされの方, なされ交換者において, なされ周囲の反対, なされ味方のため, なされ和漢の古書, なされ唐人も歌っ, なされ四人にあまる, なされ国家の権力, なされに楯, なされ士官おしなされ, なされを立て, なされ夜通しにて馳せ付けられました, なされ大丈夫でござる, なされ大学を出る, なされ大方は人違ひと, なされ大盗雲切仁左衛門が大岡越前守, なされ太夫ほんの前芸, なされを育てる, なされ学生の進歩, なされ安房さまはじめ御一同, なされ宗室どのは水, なされ宗政さまの身命, なされ家内に話し, なされの處出立, なされ専務はその, なされ尊大なる御, なされ伜, なされ市之坂をお, なされ市場の買出し, なされ年七十になる, なされ幼い時腫物を, なされ府中の利家公, なされおのぞみ, なされ度兄さんまでひき, なされ建保三年六月に痢病, なされ彼らのため, なされ従者が代わっ, なされ御免なされ, なされ御台所の父君, なされ心臆し候哉, なされ必ず福は, なされ忠綱さまは得々, なされ恢復なされ, なされ懺悔なされ, なされ拙者お相伴, なされ振りはなされた, なされでそれ, なされ放火犯人からは煤, なされ政務の御, なされ教養のある, なされ文芸評論らしい評論一つ, なされ五兵衞至極満足いたしました, なされ新婚旅行のはじめて, なされ方ゆえしたがっては, なされ方ゆゑしたが, なされ方是はまあどう, なされ日々障りなくお, なされ日頃この御, なされ曾呂利本馬実は帆村探偵, なされ有難うございますどうか, なされ朝盛さまはその, なされ本来ならば, なされ松風は水, なされが高められ, なされ栄誉と殺戮, なされの根もと, なされ権現さまさえ御, なされの比例, なされ次に電光石火の, なされ歪曲されてるか, なされ歴史を, なされ殺害者からはまっ, なされ殿下へ言上, なされ毒殺者からは緑青, なされをつけ, なされ気の毒な老, なされ気抜けしたよう, なされ江南の佐々木抜関斎, なされ江戸の北, なされ治部どのは今, なされ浄化されて, なされのおしろ, なされ渇きをお, なされ満月どののため, なされをたい, なされ明山満月寺と, なされもその, なされ玉突して, なされ琵琶三味線などもみごと, なされ生死のところ, なされ男竹でお, なされ白井誠三郎一堪りも, なされ百余の論文, なされの衆, なされ直ちに治ると, なされ看破して, なされ着手されたら完成, なされ神様の御, なされ私どもにはまるで, なされ私ゃ帰りみすから, なされ童子に負わせられた, なされをお, なされ精魂を打ち込まれた, なされ純情の殿, なされふべく候, なされ給養係マレットは宿舎, なされ継母の牧, なされ織田家のむこ, なされもない, なされ老人なき家, なされ聊かも野心, なされ聚楽第と云う, なされ背戸にあじさい, なされ背疵抱へてすごすご, なされ脇息におよりあそばし, なされ腹背敵を受ける, なされ自分の仕事, なされ自然に対して反逆, なされ自然科学を唯物史観, なされ薙刀などで大いに, なされ衆僧がこれから, なされ被衣を冠, なされ覚悟をなされ, なされもおらぬ, なされ諏訪様が鹿島, なされ質的変化を可能, なされ足跡が土手下, なされ路傍に投げだされた, なされ身どもと一しょ, なされ近ごろではこれ, なされ近頃赤倉清復活の, なされ逸見氏拙者必ず源女, なされ逸見氏源女を手, なされ那須氏にはよう, なされをのませ, なされ降参を申し出られました, なされ陸相がこれ, なされ雄大なもの, なされ静かになされ, なされの中, なされを焚い, なされ騎馬武者をかき, なされ鷹狩や鹿狩, なされ鷺山の城