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青空てにをは辞典 「とも~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~とった とった~ ~とつ とつ~ とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~
とも~
~ともかく ともかく~ ともに~ ~とられ とられ~ ~とり とり~ ~とる とる~ ~とん

「とも~」 2333, 23ppm, 5010位

▼ とも~ (1564, 67.0%)

9 許して 8 これを 5 裏漉しに 4 して, つれて, 他の, 入る, 身を 3 彼の, 手を, 疲れはてて, 考へて, 行わるるも, 長門筒袋物また

2 [54件] いずれも, お延, くだる底, これに, それを, はるかに, ゆるさぬところ, ギョッと, ダッと, 一致し, 世を, 中途の, 二十年も, 井上とは, 人の, 今日の, 俳諧を, 健全な, 分けて, 切望する, 合羽を, 同等の, 国力が, 実に写楽, 山を, 当代の, 彼を, 恆信風を, 揃って, 明らかに, 東京の, 此御鉢といふ, 死人は, 水田の, 洋服を, 流俗に, 海に, 疲れて, 相当の, 眼が, 粗惡, 細かく切っ, 絵に, 老いたり, 考えて, 聞け今度, 落着いた, 行なわれて, 言葉なく, 認めて, 身の, 非常に, 黒の, 黙って

1 [1396件 抜粋] あかじみたぼろぼろ, あそバん, あたりて, あちらへ, あまり寄りつかない, あるもの, いかめしくそして, いたもん, いつせい, いと多き, いわゆる前門, えらい難儀, おし潰し, おとろえて, おれを, お茶を, お麗しく気高い, かかる石器, かざして, かのうて, がらがらと, きめて, くすぶり返って, くだる調子, こけら, こちらの, この二, この字, こむら返りの, これは, さしまねくこの, さだめなくひそやかな, さやう, された方, したため, しぼられて, すぐれた治績, すこぶる健康, すべきだったと, するところ, する気, すゝむる事せつ也されど, そうだ, そう云われた, そつくり呑み込まれ, その余裕, その大入り, その理, その諸, それほど全国的, たくらむは, たちまち調子, ついて, つつがなく成長, どういふ, どっと寝付い, ない孤児, なかなか見事, なだれの, なほ深く, なんだか暗い, のびのび生き, はっきりと, ひしひしと, ひたすら城乗り, びっくりし, ぶるぶるがたがた, まかりて, まず全国, また清閑極り, まだ夕飯, まるで弾き, めいめいゴンドラを, もう忘れかけ, もう泣い, もっとよくできなけれ, やや安全, ゆかしくその, ゆるす官兵衛, よく似, よく崩し, わが方, われの, ギリシア宗の, クローズ, ゴロゴロゴロ, ヂオメーデースの, テンポを, トロイア寄せし, トーチカを, バシャンと, パッと, フランチェスコの, ヘトヘトに, ボツボツ切っ, ラヴェンナ第, 一ト月おくれ, 一人ぬきんでた, 一八四五年以前において, 一家の, 一日も, 一物あっ, 一番便利だ, 一身中に, 一首浄弁は, 三人の, 上等の, 下より, 下るばかり, 下る挨拶, 不健康, 不完全なる, 不正なる, 不潔病などは, 不随意, 世の中に, 世間に, 両手, 之を, 予想以上に, 二丈六尺と, 二階建の, 亡びて, 交通の, 人を, 人柄であった, 今では, 今まで, 今や中央, 今頃は, 他店の, 以前の, 任ずる, 似て, 住居する, 佐野松の, 何とも元気, 何んの, 余談を, 例外が, 俄かに, 俺の, 停滞し, 健全だ, 傑出した, 備わり儼, 傷つかずまた, 傷者を, 優れた学者, 元服以前に, 光という, 入ること, 全滅し, 全身裸体と, 八竅とは, 共通の, 其船中に, 典型を, 冷凍え, 出で, 出来るよう, 刃物を, 分からぬ道理, 切磋し, 別段武芸者, 前を, 前後左右から, 前非を, 力疲れ, 劣らぬお, 努めて, 勉むべ, 勝った, 十分に, 千をもって, 半身を, 南に, 即刻元の, 厳重に, 叔父と, 受けながら, 口を, 古編笠, 只の, 可なりに, 同じく大きい, 同名で, 否でも, 呑んで, 命を, 哀感の, 喋々する, 囃し立てた暫時, 四日ほど, 困苦の, 固めても, 地に, 堪能で, 境界の, 変事を, 夏に, 外界から, 多事といふ, 多少箔, 夢も, 大いに疲勞, 大きく傷ついた, 大な, 大内山は, 大夫は, 大官は, 大才, 大砲の, 天井が, 太刀抜きかざし群がる, 夫, 奇麗に, 女であった, 女学生気質の, 如何にも人, 婦人公民権承認に, 子供では, 存在させられ, 完全無比の, 宜を, 実際に, 家を, 容易に, 寄進の, 密輸出入, 寝ること, 射出す征矢, 小わきざし, 小柄な, 尚多く, 屋並の, 岩床で, 嶋の, 左に, 左右から, 常人の, 平均一割一分ほど, 年中螻では, 幻翳の, 床几から, 廃頽に, 引入れられる若々し, 弱り切って, 弱り藁一本, 強壮なる, 役の, 彼女は, 後塵を, 從軍の, 徹底的な, 心安うおぼえ, 忙しきは, 思はれたまま, 思ひ返し, 怪火の, 恨みかこつ心, 恰好の, 悟るところ, 悲痛の, 意識せざる, 愛国の, 慈善なり, 慚じ, 憔悴し, 成るべくそんな, 成敗いたす, 我々が, 我に, 戦争に, 戦災で, 房州の, 手長族に, 手頃の, 承知する, 押領せられ, 指導的態度を, 振り返り又, 振起勃興せる, 探偵好き冒険好きな, 撃ち破られましては, 操縦者を, 政治の, 救う平安, 敵に, 文学の, 斬罪という, 断罪に, 斷たれし, 既に古典的, 日本の, 明るくて, 春が, 是に, 時の, 景行天皇の, 書き残して, 書を, 最長閑, 有り得べからざるもの, 有形に, 未通女, 本来の, 杖は, 枕詞である, 柔く, 柾木の, 格段の, 棲む長, 楯を, 極度に, 楽しみ歓ぼうと, 橋の, 欺きながら, 歌を, 正しい美しい国, 武州川越在の, 歸らねばい, 死んだ以上, 殆ど相同じく, 殷賑を, 殺生禁斷の, 毒殺し, 気が, 気乗りの, 水が, 水も, 水田と, 永井家の, 汝親しく, 江戸表大岡殿御役宅へ, 沈んで, 沸くばかり, 泥水の, 活くる, 浪士では, 深川船宿於加田と, 清美なり, 満足し, 溝壑に, 滅びたい, 演劇の, 澄み透って, 激変せる, 烟を, 無いのに, 無常を, 無限なる, 焼き払いました, 焼死した, 照りつけられて, 熱心に, 爽快な, 物議を, 狂うこと, 狂気の, 独自の, 珍味に, 現代知識人の, 理想化すべき, 甚だ不充分, 生きたいと, 生存に, 生色なく, 用を, 申し分なし, 男まさりで, 畳みかけて, 疲れきるばかり, 疲れた彼, 疲れるの, 疲労し, 発し弦, 白けきったけれども, 白色に, 百年二百年毛嫌ひ, 皮を, 盛装し, 目の, 直立し, 相叶う, 相討ちと, 眺めな, 眼ほど, 知らず識ら, 知るところ, 確証を, 礼儀を, 社会的不安と, 神を, 私に, 空中へ, 突放して, 立派な, 笠から, 答えずにおいては, 籠を, 粒が, 精力の, 経験の, 絶て久敷古郷, 縁付きました, 美の, 考えられると, 聞し召せと, 肥え太った人たち, 背き背きで外, 脚神速の, 腕にも, 腹が, 膝の, 自分たちは, 自分自身について, 興亡浮沈の, 舟浮け, 船に, 艱く, 芋を, 芸術としての, 苦みつつ, 華々しい発展, 落たる密書, 落ちかかったばかり, 藤の, 行かぬ三河, 行く末を, 衰弱し, 西村を, 見たる例, 見とお, 見る人, 見傚つて貰, 見得ない, 覚悟を, 言ったが, 討首に, 許さざるところ, 許されて, 許した最高, 許すには, 許す次期名人, 許す若い, 誉れ高い, 語るまで, 談じたる, 諸君の, 謀りて, 講壇に, 譲らず不動, 象に, 質素で, 赤くし, 起ちあがって, 足が, 路傍に, 身一つで, 軍費の, 退化問題が, 通商致さざる, 速やかに, 逢えると, 進じましょう, 遁走し, 運動不足に, 違反を, 遠目では, 都は, 酔中の, 醜くひん曲げ, 重んじて, 野良着は, 釣瓶落しに, 鍵が, 長くのばし, 関係が, 関東の, 陰具の, 隠れたるもの, 震原から, 青ざめて, 静まった, 面を, 鞘ぐるみ奪い取られ, 頬冠り, 頭抜けて, 顛倒した, 颯爽と, 餌を, 首を, 駈りながら, 驅くる, 高等の, 魏晉の, 鳴りやまず, 黒白の, 鼻っ

▼ とも~ (96, 4.1%)

37 して 4 致しましょう 3 いたして, させて, つれて, 致します 2 すること

1 [41件] いたしましょう, いたし来世, おつれ, おとして, かしいんだよ, かしく罪ゆる, させました, したの, しても, してもよ, しながら, しましょう, します, しようじゃ, すると, するの, するよう, ぢ, つれないで, なさい, りを, わたしは, 一人連れた, 仕ろうという, 仰せつかった者以外, 仰せつかって, 仰せつける, 唐紙大の, 回ろうと, 奴隷に, 押して, 為せろ, 産み助, 産んだ, 致して, 致しましょうどう, 致しやしょう二朱, 見られないくらいに, 診に, 診察し始める, 選んで

▼ とも~ (64, 2.7%)

3 のせは 2 ところに, もので, 倉庫で

1 [55件] うちの, こころこもりし, ことだ, なかに, ほうで, ほうの, ほうを, やつらは, わかりよく, コックから, ハンカチーフ, ボーイが, マストは, 一人の, 三番の, 事だ, 人々を, 人たちに, 人たちには, 人数も, 倉庫に, 倉庫を, 優しい客, 優しい柔, 優しくよろけた, 優しく念, 凄い, 哀しげ, 字を, 富士男の, 左舷の, 庄公に, 方から, 方からへ, 方には, 方は, 方へ, 方を, 木蔭つゆ, 男を, 者共に, 舟底に, 若いもの, 若い者二人, 蛾次郎が, 衆は, 診察を, 諸士, 足らない氣持ち, 足らなさ, 連中メーツたちを, 鉤を, 額を, 飲食を, 鳥は

▼ ともがら~ (47, 2.0%)

2 である, の間

1 [43件] あって, あるを, かもしれぬ, がいまだに, が別に, が禁制, たと, であり従って, です, でで, とかねて, となる, と一致, と長浜, にし, にはしよせん, にも支那, に仰せ, に同, に委せ, ねたみしと, のわが, の一列, の奸計, の演出, はこの世, はそう, は一列, は六波羅方, は敵, は皆われ, は織田方, は遠き, は都督周瑜, もまた, もわが, も其生命, も唄, も祈祷, や郷土, よ詩人よ, を加, 常に武

▼ とも~ (34, 1.5%)

4 いて

1 [30件] ある誰, して, ついて, つくり倒れて, みな俊英秀才という, やっこらと, よく分っ, 一緒に, 二人に, 似たりよったりの, 作家論という, 先き, 割合に, 半分盲い, 博士を, 可なり, 土に, 失業した, 安心と, 実は更に, 広幅帯を, 彼が, 日常生活の, 泣きながら, 狭く薄暗く雨, 甚内様なる, 直接について, 真面目で, 致したいん, 骨ばっかりに

▼ とも~ (32, 1.4%)

5 はない 3 つてゐた 2 つてゐる, つて君の

1 [20件] つた, つてこの, つては, つてゆき子の, つて季節の, つて幾つか, つて彼らの, つて登場, つて行動せられる, ので宵, はざれ, はずきはめ, はでやは, はなかつた, はぬ, はば奇しき, はめ, ふと何處, ふと往々文学的, へ

▼ ともなく~ (31, 1.3%)

2 夢とも

1 [29件] うとうとと, うめき声が, この月始まり, この森, ふとしたたか, ボンヤリ見つめ, 二時間ばかり, 何処へとも, 古くより, 声誘はれ, 夢ぞとも, 太鼓の, 彼を, 手を, 此晩の, 歩いて, 浮游し, 癪に, 竜子は, 綾瀬に, 聞きながら, 自害を, 自然と, 舷側を, 行末の, 見入れるさま, 進行を, 鐘楼に, 鬼気人に

▼ とも無し~ (29, 1.2%)

2 にこんな, に見る

1 [25件] に, にかれ, にこう, にたたずん, に一夜, に三人, に二三発, に其の, に其話, に彼, に彼女, に恁, に水口, に瞰, に神田, に羅生門横町, に耳, に聞く, に聞耳, に薄い, に藪蚊, に見, に覗い, に角川家, に迷

▼ とも~ (14, 0.6%)

2 でしやべ, よりは延喜帝 1 から跳びかかられる, であるとも, とも定まらない, には老いたる, に伝えね, に残りたい, の句, へ廻し, を向い, 追わるべき憂い

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] の知れぬ, を知れねえ, 知れず出たの, 知れぬ, 知れぬ大, 知れぬ心臓, 知れぬ猿共, 知れぬ穴倉, 知れぬ蓮華草, 知れぬ蜘蛛, 知れぬ見物人, 知れぬ負傷者

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] ももう少し, も一文, も三谷, も僕, も同意, も彼, も思ふ, も昔, も松平翁, も眞珠太夫, も私, 美しい美しくない

▼ とも~ (11, 0.5%)

1 [11件] ありません, ざっと幇間, わたつみの, 加賀見忍剣木隠, 如何で, 此地を, 相当のを, 知らずお, 蓋し來, 謂れる, 風邪を

▼ とも~ (11, 0.5%)

2 の指揮 1 ずれしないほん, に強, の発掘, の發掘, の詞, の身, は赦さず, を, 馴らすべき宿

▼ とも~ (9, 0.4%)

3 謂ふ 1 こよの, 心頼みが, 忍返しの, 来た道, 言ふ, 謂う

▼ ともする~ (6, 0.3%)

1 ことが, とこぢれ, ものなら, もんで, 事ならず, 風では

▼ ともとの~ (6, 0.3%)

1 坂へ, 席にかへ, 座敷の, 松だつた, 洞穴へ, 道へ

▼ とも~ (6, 0.3%)

1 えつくばらなけりゃならねえ, ば苦しか, 乗りかかるの, 帰ると, 行くと, 返りました

▼ とも~ (6, 0.3%)

4 して 1 したと, るなれ

▼ ともつて~ (5, 0.2%)

2 ゐる二階 1 ゐるところ, ゐる新, ゐる觀音像

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 ちょっと買いもの, つきました, 一度見た, 四人しか, 行って

▼ ともなし~ (5, 0.2%)

1 に山上, に暁, に淡路町, に遠い, 得ぬ處

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 あいに, あらず, なく一歩, 少し上等, 見つかりませんでしょう

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 にも知らせ, に尽くした, に相談, に読ん, の来ま

▼ ともさん~ (4, 0.2%)

1 がつれだっ, がもらった, はその, は又

▼ ともちゃん~ (4, 0.2%)

1 か珍, がすっかり, は, 帰らなくては

▼ ともには~ (4, 0.2%)

1 多少隠す, 思ひながら, 江戸から, 雪や

▼ ともより~ (4, 0.2%)

1 承服し, 確実な, 複雜な, 重大な

▼ とも使~ (4, 0.2%)

1 はない, はれず, へはしない, へるやう

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 は足りる, ひなければ, を辨, 立つもの

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 の留まらぬ, をとられる, を上げ, を転じなかったなら

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 くさういふ次第, くさう言, なしとも

▼ ともから~ (3, 0.1%)

1 だを, ぴよいと小さい, みよしまで

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 がし出さなけれ, さあかかっ, ほど苦

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 おれ今日と, と私, と言え

▼ とも嬉しい~ (3, 0.1%)

3 事は

▼ とも思っ~ (3, 0.1%)

1 ていなかった, て眼, て見られた

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 せず, せる人, とも片づかぬ

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 上る, 停まつた, 退べし尤も

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 えざるテレメンテーナ, えず, え候

▼ ともからは~ (2, 0.1%)

1 ボースンは, 波田が

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 ろっと

▼ ともつた~ (2, 0.1%)

2 駆黴院

▼ ともない~ (2, 0.1%)

1 やうに, ように

▼ ともなき~ (2, 0.1%)

1 殘光によ, 薄煙

▼ ともなどと~ (2, 0.1%)

1 いって, 厚かましいお願い

▼ ともにけ~ (2, 0.1%)

2 ふ去りぬ

▼ ともにと~ (2, 0.1%)

1 くれぐれもいい遺しました, 申し出たけれど

▼ ともへと~ (2, 0.1%)

1 出かけた, 帰って

▼ ともへには~ (2, 0.1%)

2 伊勢と

▼ ともへの~ (2, 0.1%)

1 勉強です, 箴言と

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 つてゐた, なぎ原

▼ ともわかりません~ (2, 0.1%)

2

▼ ともをも~ (2, 0.1%)

2 連れないで

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 にさう思はせる, はかく

▼ とも区別~ (2, 0.1%)

1 がつかない, のつかない

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のため, へお伴

▼ とも大きく~ (2, 0.1%)

2 みづみづし紫

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 かない

▼ とも思った~ (2, 0.1%)

1 が案外, に相違

▼ とも書き~ (2, 0.1%)

1 しもので遊戯, たる処

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 を忘れた, 長くです

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 はさも, は定義

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 して, になっ

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 ひに, ひ取つて

▼ とも買つて~ (2, 0.1%)

2 下され久し

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 に皺

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のない, の吹かない

▼1* [207件]

ともいいにくいので, ともいっぱいになっ, ともうやうやしくひき緊った, ともかしこし鶯の, ともかたのつかない, ともかわいく思いながら, ともがらここにいます, ともがら扱いである, ともがら是をねたみ, ともがら永久に消滅, ともこそすれ松かぜ, ともさ私だって帰したくなかった, ともしかんがりと, ともしきを見, ともしだいにおち, ともじゃあるまいし, ともすらふそく, ともせずにここ, ともそうだろうという, ともただの往来, ともたち掃きに, ともだって言えば, ともつたローソクが立つ, ともつた中に西洋酒, ともつた塚の上, ともつた待合室のガラス戸, ともつた提灯は置場所, ともつた爐端には亭主, ともづなを解け, ともづなを遼港につなぎとめた, ともとしてその翌々日, ともとしての米友も, ともどうしようもない, ともない苦しい眠りに, ともなくあやしき物語の, ともなどかは価の, ともなどは以ての外同行をさえ, ともなどをして, ともなひ来ませ杉立てる, ともなふものなり, ともなへる多食の, ともなみだに浮ぶ, ともならば, ともなり色々な, ともなればあれら, ともなんかってぞうさなく, ともにか落ちて, ともにとぞ契りたる, ともになかりしゆゑ銃剣, ともにほどよく刻み, ともにも嚴敷取, ともにやむひまぞなき, ともに関するところに, とものの歩行く, ともばやしこそ笑止, ともまで淡水ポンプを, ともやのように, ともらつてもど, ともをかしかァありません, ともをがまれ申す, ともをのとも申侍る, ともシナのとも, とも呑みに, とも一人が合槌, とも一坏の濁れる, とも一度少し大きな, とも一度兄が言った, とも三天ともいひ, とも三家の順格位, とも久しく逢へ, とも無く日頃人, とも入らんと, とも二三時間以上眠りたることこれ, ともふ, とも五人でみな, とも五種の禁止木, とも人間のともつかぬ, ともまつりに, とも付送りを取り扱っ, とも何面目あつて喜内殿, とも余一個の感情, とも信頼したふう, ともへ寄る, ともへて沒所さ, ともにはさっぱり, とも光悦はいっ, とも入りはしません, ともへ入れる, とも内蔵助は決意, とも刀禰などの, ともきて, とも分ッて居ます, とも切れの幅, とも判断が付かなかった, とも判然らないと, ともを現, とも動かぬ楢林の, とも千把焚きとも, とも厳めしき体裁で何所, ともにする, とも史學とはいはれない, ともづくべき島, とも哀しく単調に, とも哀れなる物語, とも助郷, とも増封が欲しかっ, とものとも見境, とも立つて, とも安兵衛は言い添えた, とも定らねどわれ, ともりければ, ともの為, とも差立相成候間本人九, ともを着ない, とも幼い時の, とも後添へともつかぬ, とも後立山は栂谷頂, ともほえて, とも思うのだった, とも付かないよう, ともる人, ともへ仏, とも所謂無戀愛小説, とも所謂学校出でなくては, とも所謂無産派の進出, とも所謂趣味に富んだ, ともへて是, とも揃つてゐなければ, とも揃つて無疵のま, とも揃つて蔦の中, とも揃ひも揃つた吝嗇坊で寄附事, とも揚言しまた, とも春季附ろくには, ともをうつす, とも書きコウガではなく, とも書き候由とある, とも書き法名は円位, とも書き穀物の神, とも書き繖形科植物の一種, とも書添へておきたい, とも末段だけは削っ, ともを煮やし, ともない, ともの邪念, ともを紊, とも注意した, ともよ吾身, とも無し錢三文でも盜ん, とものつけられない, とも玉味噌の豆腐汁, とも甚だしくあつかい難い, ともの領域, とも侍ると, とも申さんに何, とも異様に癒え上っ, とも見せられなかったので, ともに当てた, とも盗ッ人市ともいう, とも相談した上, ともの場処, ともあらじとや, ともんで東寺, とも空想して, とも立二とも我が, ともと称される, とも縫針暗からず, とも縷々詳説して, とも致し候, とも艇外にとび出した, ともでドローンワーク, とも若い女房は, ともけること, ともをとりかえる, とも見わけられないのは, とも見境へもなく成るべく, とも見当がつかない, とも覚申候がしかと, とも親しくして, とも角ここを先途, とも角レコードをかけつ放し, とも角一應見せて, とも角何は措い, とも角僕はその, とも角向島へ行つて, とも角彼奴の眼つき, とも角明日のパン, ともべし, ともは分らない, ともはできませんでした, ともして, とも調ひ置候, とも謂い九州では, とも通辭的公職から身, とも連れだから, ともて止まる, とも違っていた, とも違ったものと, ともを異に, ともの蔓, とものよう, とも錦子はいっ, とも電燈がつい, とも面白くないと, ともはせぬ, ともを見せん, とも食いをする, ともや李