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青空てにをは辞典 「とっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~とこ とこ~ ~ところ ところ~ ところが~ ところで~ ところどころ~ とたん~ とたんに~ ~とっ
とっ~
~とった とった~ ~とつ とつ~ とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~

「とっ~」 6213, 62ppm, 1865位

▼ とっ~ (5540, 89.2%)

124 いた 100 いる 60 いるの 52 来て 42 みると 35 いたの, おいて 33 つけたよう 32 いて 30 きて 29 それを, みても 24 みれば 23 いたが 21 しまった 20 おきの, くれ 19 いました, 見ると 18 いるが, いると 17 しまいました, 来た, 自分の 14 いるよう, しまって, 下さい, 見ても 12 ある, きた, しまうと, 出て 11 くれた, 帰って, 食ひ 10 いること, やって, 食ふ, 食べる 9 いたので, いるん, くれと, やる, 置きの 8 あった, あって, いたこと, いるから, ください, しまったの, みたが, みて, 口に, 貰って

7 [14件] あるの, いたから, います, いるうち, いるし, いるので, おけば, くれて, しまうの, みよう, やった, やるの, 置いて, 行った

6 [11件] いった, いても, いない, いるもの, くる, これを, しまう, しまえば, その中, みた, 来る

5 [33件] いたという, いたよう, いないの, いましたが, いるか, いるという, いるところ, おいたの, おく, おります, くると, くれたまえ, くれる人, しまったん, もらうこと, もらって, やったり, やりながら, やるから, やるぞ, やれ, やろうと, 外へ, 彼の, 手に, 来たの, 来ました, 現われて, 窓の, 見せる, 見て, 顔を, 食べて

4 [27件] あるから, いたと, いたん, いるのに, おかねば, おくこと, お辞儀を, きたの, くるん, じぶん, みせます, みたの, やると, やろう, 云った, 人を, 左の, 床の, 彼に, 来たばかり, 来たもの, 来ると, 私に, 考えて, 行って, 言った, 部屋の

3 [88件] あげますよ, あります, あるよう, いくの, いたし, いただきたい, いたもの, いって, いません, いるかが, いるせい, いるその, いるだけに, いるらしい, いる態度, いる男, いろいろな, おいた, おいたもの, おいで, おいでに, おきましたから, おくの, おくれ, おけと, おじぎを, おる, お城, きせるを, きたもの, くうわけ, くるから, くれたの, くれよ, ここに, ごらん, しずかに, しまおうと, すが, そこの, そこへ, どうする, ねる, また飛び乗っ, みました, みる, もらいたいと, やっても, やるよ, ゆく, ゆくこと, ゆくと, ゆくの, ジョバンニたちの, パンと, 中に, 動かなかった, 唇を, 子供の, 居るから, 待ちかまえて, 握りしめた, 暮して, 来た態度, 来た鷺, 来ます, 歩いて, 火の, 火を, 現れて, 現われた, 男を, 目に, 眼鏡を, 私の, 私は, 置こう, 耳に, 胸の, 自分で, 行く, 読んで, 踊った, 身が, 酒を, 頭を, 食おうという, 食おうとは

2 [237件] あげて, あげましょう, あげるから, あとは, あらわれて, ありました, あり下, あるが, ある筈, い, いいか, いきなりその, いたかという, いたかの, いったよ, いなかった, いなかったの, いながら, いやに, いらして, いるお, いるけれども, いるだけの, いる人々, いる間, いれば, うちの, おきました, おくという, おくほう, おくれな, おくれやす, おくれよ, おくん, おく必要, おく方, おさえるため, おった, おられた, おりました, おりますので, お帰り, お相手, お置き, きただよ, きたん, きました, くること, くるの, くれたこと, くれば, くれる, くれると, くれ給え, ぐいと飲み, ここを, こちらの, この世の, これで, しずしずと, しまいそうして, しまうこと, しまうので, しまうよう, しまうん, しまえたらとさえ, しまえるもの, しまったところ, しまっちゃ, しまふん, そこに, その, その手, その跡, それで自分, それに, それへ, たくさんの, たずねますと, たべて, ちょうだい, つくづくと, つけも, ていねいに, どこに, なかを, ふもとの, ふりかぶった, まいりました, みせるよ, みたこと, みますと, みようか, みるが, みること, みろ, むやみに, もう一つ, もっと自分, もとの, もらいたいの, もらえば, やれば, やろよ, ゆきました, よいか, よいと, ゐると, ゐる由, グッと, バラバラと, ポケットに, 一つずつ, 上げますから, 上へ, 下すった, 中へ, 中段に, 人形の, 今は, 今日の, 代って, 何か, 保に, 働くこと, 僕の, 刈って, 力が, 力を, 動いて, 十九の, 口の, 名づけたもの, 呉れ, 喜んで, 噛みつぶして, 地面へ, 外套の, 大和の, 大規模, 天国へ, 容易に, 寝て, 小脇に, 居る, 山の, 引立てた, 彼は, 彼らを, 彼女の, 御馳走を, 心に, 懐紙に, 戯れて, 戻って, 手を, 手帳に, 打って, 投げました, 抵抗し, 押えて, 押えろッ, 挨拶した, 挨拶を, 掌に, 教えて, 敵と, 敵の, 暮らして, 書いた, 木刀を, 来たらいい, 来てね, 来ては, 来よう, 来ようと, 来るから, 来るの, 来るよう, 来月の, 歌を, 歩きだした, 水を, 汗を, 江戸へ, 泥溝の, 渡した, 火に, 炭俵の, 無理に, 父の, 現われる, 現われるの, 現代の, 相手の, 眺めた, 眼を, 私たちの, 細々と, 置きますから, 置けば, 老人の, 脈を, 腰を, 膝の, 自分が, 自分たちは, 自由に, 落ちて, 蓉子の, 血みどろに, 行かれたとの, 行ったの, 見えた, 見た, 見ました, 見ますと, 見れば, 言えば, 読んだ, 貰いました, 貰おうと, 貰った, 貰ひ, 貰ふ, 近づいて, 連れて, 進みました, 進んで, 遊んで, 門前市を, 頂戴, 頭に, 頭の, 食おうと, 食った, 黒板の

1 [3229件 抜粋] あおむいて, あげないか, あざやかに, あたしたちを, あった事, あとのを, あふれて, あらわれだしたの, あり一夜, あるし, あるよ, ある将, あわただしく引きずりこむ, いいもの, いきちがったトリック八百余種, いくつかの, いけるよう, いたからな, いただくため, いたらしい, いたドノバン, いた古島, いた山淵父子, いた漱石氏, いた磁気工業, いた訣, いた頃, いったもの, いつとは, いないくせ, いない木立, いましたし, いまにも, いらっしゃるの, いられるので, いるくせ, いるだけ, いるなどという, いるまでの, いるらしくフランス文学, いるタンデム・キャビン, いる人, いる合間, いる室, いる捜査方針, いる最中, いる楠木家, いる癖, いる絵ハガキ, いる著者, いる青江三空曹, いろいろ経験, うまいぐあいに話, おいおい元気, おいた受験証, おいた秘蔵, おおいそぎでかけ出しました, おかなかったかと, おきたかった, おきましょうか, おくなど, おけないので, おさえますよ, おずおずと, おられぬと, おりの, おり同じ, おろう, お呉れ, お恩, お艶, お見せ申す, お高, かえりましたが, かすかなる, かの護摩壇, かりにも, がグルッ, きたでしょうか, きたふなや, きた小さな, きた菜の花, きてよ, きりりん, くださいますよう, くだすった, くり返した, くるわけ, くれただろうか, くれたローズ, くれた豹一, くれという, くれないと, くれましたの, くれるなら結婚, くれれば, ぐうっとたち上がり, けっきょく, こくめい, こちらへ, このうえ, この春, こまるん, こんどまた, さす, しいて女, しこたま儲け, しぼりはじめた, しまいまして, しまうため, しまう必要, しまおうよ, しまったとしても, しまった気, しまわなければ, しらべたり, すかさずそこ, すぐ馳せあつまる, すすめたり, すむこと, ずたずたに, そいつで, そうして虎視眈々, そして人, そっと額, そのつど, その下, その問題全体, その後から, その日一日, その相間相間, その葉, その長い, それが, それによって, たいした役, ただちに坊主, ためつすかしつ眺めはじめた, だんだんと, ちょっと何, つかめ, つけた, つばを, できるだけ冷静, とんとん拍子に, どこかへ, どなったの, どんな自身, なぐさめました, なにか暫く呪文, にげたかな, にちゃにちゃ噛みはじめ, ねじあげた, ねよう, はしごを, ひきずるよう, ひそかに, ひなたぼっこ, ふたたび立ち直る, ぶつかりあう鎖, ほのぼのと, まいるの, ますます好き, また悪, まっすぐに, みい, みたいせめて, みたらなお, みっちり太っ, みましょう徳川家, みるという, みれあ, むしゃむしゃと, もう息, もって, もらいました, もらうよう, もらった生命, やがて小さな, やったん, やらうかな, やりたいなぞ, やること, やるもの, やろうかと, ゆくか, ゆく日, ゆでたその, よい見物, よく見よう, よむ, よろめきながら, わが分量, わたしを, アシビキ号は, エレベーターを, キューと, サヤを, スライドの, チカマーソフ夫人が, ドバル, バリバリと, パッパッと, フラスコに, ホッと, モウケ, リーロフの, ヴェニスの, 一例を, 一座の, 一日八時間ずつ, 一流を, 一縮一伸呼応し, 七十四歳だ, 三十と, 上げます, 上人の, 下さいませんか, 下さるならば, 下らない矜持, 世に現れず, 丘へ, 中味を, 主も, 乗り移らせた, 亀岡から, 二人に, 二十一只今申す, 二十二に, 二階に, 五体の, 人の, 今度こそ, 今頃は, 仕事も, 代ってからは, 仲間を, 休息したい, 伸子は, 何かと世話, 何に, 何国へも, 來なく, 保存される, 倒れずに, 傾けた, 儼として, 入口の, 六尺棒を, 内容を, 冠棚へ, 出した, 出来たもの, 列びながら, 別の, 前の, 剣舞を, 加算した, 動かぬ根本, 勲章に, 十七歳に, 十八に, 千三十円だけ, 半白の, 原稿用紙に, 参考と, 取り返しの, 口上を, 右手に, 同じ部屋, 向うから, 呉れませんか, 呼んだもの, 唇に, 喰う等, 四十面相に, 回廊へ, 土蔵の, 坐らせた, 塔の, 声を, 夏だけ, 夜に, 大きな本式, 大人に, 大広間の, 大袈裟に, 天国に, 夫人の, 奮いたった, 妙見さまへ, 威張って, 子守唄を, 学生と, 安静に, 実際の, 家へ, 宿に, 寝に, 将に, 小供, 小笠原群島の, 小路の, 居たの, 居ります工合, 山口善兵衛に, 川ん, 左に, 巷談で, 帰したいよう, 帰りがけに, 帳上に, 平げる, 広間の, 庭に, 廊下を, 弓に, 引きずり出そうと, 引き寄せて, 引き起こそうと, 引卸し, 弥生を, 当てが, 彼女が, 後に, 徐々にその, 御殿と, 心中がわりに, 忍び忍び潮明寺の, 思想の, 急ぎ走りぬけよう, 恐ろしく物, 悪事に, 感ぜられた, 慟哭した, 我が方略, 戸口を, 扉を, 手紙を, 投げして, 投げるよう, 押しいただく奥, 指を, 振り落として, 掘り起こすと, 揺し, 支配人の, 教えました, 数千年間に, 料紙へ, 新しい社会, 旅館を, 早くから諏訪, 易者は, 晩を, 曲を, 更級郡の, 書こうと, 月を, 木魚を, 村の, 来たい, 来たとは, 来たよう, 来た報告, 来た水色封筒, 来た録音, 来まして, 来ようとは, 来るん, 枡で, 椅子から, 極めていんぎん, 櫓櫂を, 歓待した, 武蔵が, 歩む一歩, 死ぬもの, 死体を, 毎日屋から, 水に, 池の, 油を, 法律の, 洟を, 流れて, 浪打際の, 海面を, 清洲に, 温和に, 漸く腰, 炉辺に, 焦点硝子の, 熊本の, 片手で, 狂喜しました, 独特の, 玉の, 現れる, 現われ出ましたもの, 環状橋の, 生活し, 申しますと, 痩こけた, 登山道である, 皆の, 監視の, 盲さがし, 相続が, 真理を, 着いた日, 石見の, 確と, 祖先伝来の, 神社の, 秋安が勃然と, 積る, 突き出した, 立ちあがった, 立ち上がった, 立ち去ったの, 立って, 竜之, 答えて, 精根つくし, 素顔を, 経営しはじめた, 綱を, 置いたらどう, 置くべきであると, 翌日の, 考えられぬこと, 肉体が, 肩から, 胸に, 腹を, 自分も, 自説を, 艦長の, 芭蕉は, 苦悶者の, 荊州へ, 蒲団の, 薄暗い庭, 蜂矢に, 行きましょう, 行くと, 行く身, 行ったきれぎれの語, 被害民の, 襲われる寸前, 見せて, 見せるよう, 見ない, 見る必要, 観察する, 試みに, 語り合った, 調べて, 諭吉の, 護摩木の下へ, 貰いながら, 貰おうかしら, 赤れんがの, 起たねば, 起立し, 踊るその, 転んで, 辞儀を, 返事を, 追出され中, 逃げるもの, 造った長, 進むかの, 遂に追撃, 運動する, 遠国へ, 都へ, 重吉に, 金を, 銭湯へ, 長な, 阿爺, 隅田堤の, 雑役に, 雪を, 青額白皙の, 音の, 頭から, 飛んで, 食えるか, 食べたくなったもの, 食べるの, 食事を, 飲みました, 馬を, 駈けつけて, 高時, 魯達の, 黙々として

▼ とったり~ (121, 1.9%)

18 して 4 するの 3 した 2 しなければ, する, すること, するよう, ぶらんこを

1 [86件] あなたと, あるいは牡牛, いたずら書きを, いろいろします, うどんほし, うまい手づる, お墓, お正月には, こうなお, こんこん台, された人, したが, したこと, したにも, したのち, しながら, しました, しや, し出した, するあれ, するそれだけ, するとき, する平穏, する必要, すれば, そしてそれ, その他たくさんの, たいへんな澄まし, とられたり, はなはだしいの, またいろいろ, またそこ, みごとな, みんなで, みんな金庫の, めかして, カナリヤを, ズーシュを, バレイみたいに, 世間から, 中には, 人間に, 住居を, 何も, 信心ぶ, 出世の, 取舵を, 叢の, 口やかましくなっ, 古い洞穴, 名刺を, 変に, 寝巻を, 山から, 帰宅を, 愛人と, 手許に, 文字の, 昼夜兼行の, 武器に, 殊に, 殊にを, 求めて, 注射し, 熊や, 狡猾に, 甲部の, 石菖に, 私の, 空気ぬきの, 笑ったり, 網を, 聞き難い, 肩を, 脱出方法の, 致したもの, 致すの, 茸を, 貴い薬品, 道具の, 野菜を, 鏝で, 隠れんぼを, 額に, 高飛びを, 鼻を

▼ とっちゃ~ (93, 1.5%)

3 たしかに敵

1 [90件] いいとこ, いかん, いかんじゃ, いやだい, いられないよ, いられませんよ, かえって恨まれ, かけ替え, この明智小五郎, こんなありがたい, そうしか, そうは, それだけじゃ, それは, そんなこ, そんな忠言, ただアダ嬢, ただ邪魔, ちょうどいい, どっちだって, なにが, なんだって, ひどく痛快, ほれて, まあ悪い, んあの, んいやいや, んとっ, んやっとこ, ん学生な, ん的人情世界への, ん趣味が, アお, アまるで, ア仲間だ, ア命から, ア好ましく, ア敵の, 一代の, 一挙両得さ, 一番大切な, 三十円ばかりは, 今と, 初物だった, 千載一遇です, 及びも, 口実と, 同じこと, 同じじゃ, 命よりも, 喉に, 嘘じゃ, 困るといった, 変に, 大した問題, 大事な, 天の, 好敵手だった, 学校を, 実に詰まらん, 少くとも, 従兄に, 必死も, 忘れられないところ, 怪我の, 悲しいこと, 捨石かも, 捨石だ, 掛替えのね, 日本人夫なんぞ, 旦那か, 本当の, 枯れ野, 極樂淨土, 歓喜って, 犯人ならぬ, 生きるか, 申し分なし, 目の, 礼儀が, 神さまの, 細君の, 聖降誕祭の, 良いこと, 詰まらん, 道楽息子や, 随分自尊心, 革命みたいだ, 願ったり, 骨身に

▼ とっても~ (76, 1.2%)

2 死ぬまでも

1 [74件] い, いい, いいか, いいです, いいわ, お上嫌いの, お婆さんが, お粂, かまわぬという, かわらず却って, くれるの, ここの, この, このオレ, この二人, すこしもひるまず, そうまで, そのままで, それぞれに, それぞれの, それだけで, それは, たのんで, つかぬよう, つかぬ長大息, てんから子供, とし子さんは, どこか, やって, やっぱり惚れた, やはりこの, やらん方, よく面倒, わからんさかえ, バカげたこと, 一杯の, 世の, 先生には, 出る一方也, 君たちを, 困ってるん, 大事じ, 大目に, 子供は, 家業が, 対手とは, 少しこっち, 心は, 時には子供時代, 書いたひと, 最も普通, 林黛玉は, 枯れること, 桃牛舎南玉這っ, 歌を, 決してそれ, 決して風刺, 特に止む, 猶活動, 現れて, 百万べん, 碌なこた, 私には, 紫の, 致命的な, 若い気, 苦労を, 血一滴出やしない, 行く先々, 裸体だにのう, 辰さんの, 食えるだけ, 駐在所に, 魏の

▼ とっては~ (71, 1.1%)

2 なりません, 稀代の

1 [67件] いけない, いけないよ, いけませんな, いけませんよ, いなかった, いられない, いられなくなるよう, いられまい, いろいろな, おりました, この数日間二人, ございますが, せめて起臥, それを, だし参りを, どうか, どんどん投げつける, ならない, ならないの, ならぬ, ならぬぞ, ふっと吹い, まことに天下一品, よう座りません, 伊那丸は, 何ものにも, 先祖伝来の, 勉強する, 勝ち味が, 十方不知火独特の, 千万人と, 名うての, 名手, 困るよ, 国を, 坂東一と, 大急ぎで, 奇襲に, 姉から, 宇内の, 寝るたんび, 小天狗, 左で, 当節府内に, 思出した, 意義の, 才蔵に, 投げして, 投げた, 投げとっては, 捨て其の, 柳生の, 欲も, 気ぜわしい堪え, 水溜りで, 済みませんが, 無精です, 玄妙無比な, 神技と, 神様の, 脆くとも, 見えましたが, 解剖し, 里見先生の, 霞の, 食わぬ, 駄目さね

▼ とってから~ (39, 0.6%)

1 [39件] お里が, この, この千萩, そうやっ, その巣, だ, であろうと, ですが, でなくちゃ, めきめきと, やがて彼, ようやく分った, コンパスを, 乏しい目, 交換手が, 作左衛門を, 変った, 大分ましだ, 娘たちに, 学校へ, 完成する, 帰って, 後に, 急に, 振り返って, 最後に, 木刀を, 染めたり, 楽な, 父への, 眼が, 矢代に, 私は, 秘蔵の, 第二次大戦, 納骨壺を, 考えると, 連日舞いこん, 金五郎は

▼ とっ~ (35, 0.6%)

5 歩いて

1 [30件] あちらへ, お絲, かけた, かけ出した, した, だがただ, とっと, とっととはしる, とっとと働き, ぬれたよう, まわりだしました, もう苦, ッ, 三階の, 危ねえ, 急いで, 打った, 散ります散ります, 歩き去ったそう, 河岸へ, 行く, 言へ, 走って, 走る, 足を, 足早に, 軽やかに, 通りすぎた, 道を, 階段を

▼ とってを~ (24, 0.4%)

8 まわして 2 つかんで, 回すと

1 [12件] おさえて, そっとねじっ, どって, にぎって, にぎりしめたの, まわしても, まわしました, まわしますと, まわすくらいは, まわす知恵, 回しました, 持って

▼ とっ~ (16, 0.3%)

3 に手 2 をまわし, を引きちぎっ 1 にしがみついた, になっ, のついた, もなに, をおして, をおしました, をつかん, をひねります, を回し

▼ とっちゃあ~ (14, 0.2%)

1 [14件] いいから, おまけに, からきし意気地, この人混み, ましての, 初耳だ, 勿怪の, 困りますよ, 堪らんのう, 大した名誉, 山登りは, 神さまみたいな, 血を, 身体を

▼ とってと~ (13, 0.2%)

2 同様に

1 [11件] いうより, それは, 仰せられながら, 同じくこの, 同じくらいに, 同じくカトリック教, 同じく情熱, 同じく花, 同じく諧謔, 同じよう, 同様

▼ とっての~ (12, 0.2%)

2 本興行 1 ぐらつくところ, ことだろう, めんぼくで, 名人長谷川監物との, 回る音, 後の, 技も, 旧戦法, 最大の, 本相は

▼ とったって~ (11, 0.2%)

1 [11件] いいん, たべられは, とっただけの, どっちが, 世間は, 俺あ, 俺れ, 光って, 間にあわねえ, 隅へは, 領事館の

▼ とってからの~ (11, 0.2%)

1 [11件] ことを, ほうが, 人物が, 写真を, 号を, 寂しさ, 後家さんは, 思案と, 手水鉢を, 眼の, 話に

▼ とっ~ (10, 0.2%)

4 まえて 1 まえられたらそれっきり, まえられたん, まえ忍び込み, まえ色仕掛け, まったん, まる

▼ とっとき~ (8, 0.1%)

1 にし, のなだめ, のグラス, の炭, の珍肴, の秘蔵, の鞭, を作っ

▼ とってが~ (7, 0.1%)

1 ある, うまくまわっ, ついて, ぼが, まわって, 力なく, 動きはじめました

▼ とってからは~ (6, 0.1%)

1 あんまりほか, いろいろの, それぞれ各国へ, ますますものぐさ, 冬の, 大分ちがっ

▼ とってからも~ (5, 0.1%)

1 ともすると大河, 後悔する, 忘られなかった, 涙ぐまずに, 踊の

▼ とってか~ (4, 0.1%)

1 この日, 今度は, 容易に, 日本第

▼ とってに~ (4, 0.1%)

2 手を 1 ゆびを, 力を

▼ とっ~ (3, 0.0%)

1 え, えひっ, え引っかえ

▼ とっちり~ (3, 0.0%)

1 とん, とんが, んとん

▼ とっつら~ (3, 0.0%)

1 まえて, まえる方, まった時

▼ とってさ~ (3, 0.0%)

1 かさに, ッと, 此の

▼ とってでも~ (3, 0.0%)

1 いるの, ない, ない限り

▼ とってのみ~ (3, 0.0%)

1 ならず一般, 価値ある, 帰る

▼ とっ~ (3, 0.0%)

2 さきに 1 りと

▼ とっ走り~ (3, 0.0%)

1 にやってくん, に行っ, を追っかけ

▼ とっかわ~ (2, 0.0%)

1 入口に, 逃げ出そうとも

▼ とってこそ~ (2, 0.0%)

1 いなかったが, はじめて世界的王国

▼ とってね~ (2, 0.0%)

1 それで, それを

▼ とってほど~ (2, 0.0%)

1 よい時刻, よく酒

▼ とっとが~ (2, 0.0%)

1 まんま食っ, 寒い寒いって

▼ とっぴょくりんのとん吉~ (2, 0.0%)

2

▼ とっぶり~ (2, 0.0%)

2 暮れて

▼ とっ~ (2, 0.0%)

1 がいう, が戻っ

▼1* [53件]

とっけらとして待づていたずおん, とっに取る, とっことっと何だか, とっさきの小山, とっさまの事, とっしずかに走る, とっすたすたつんつん聾が, とっぜん意外なこと, とっそのまま近づいちゃ, とったけにその, とったりという次第です, とったりに大童です, とっちゃあの鱗粉という, とっちやんだと, とっちょる, とってかの女に, とってからでも遅塚, とってじゃないん, とってって仕舞う, とってというのは, とってとはいかないから, とってなストーブの, とってにかけひもの, とってはがいいわ, とってまでも失職の, とってやぐらの下に, とってよ町内が, とっときたまえ, とっとと手で, とっとの衣服を, とっぱずすような頭梁じゃねえ, とっぴなやりかたになれているせいかさしてうたがう, とっぴょうしもないことをしでかしたにちがいないとふと思った, とっぴょうしもないそっぽうを見て, とっぴょうしもなくだいたんなやり方に思われた, とっぷせるためにくり出して, とっべつもない, とっぺら残さずに, とっつもねえこと, とっ付きの広間, とっ拍子もなく, とっ捉まれば牢, とっのない, とっ溜りもありゃ, とっ突きの玉, とっあったり, とっ組み合いをし, とっでもおまえ, とっ走り家へ行つて, とっ走り川を渡っ, とっ走り柳原までいっ, とっ走り造営奉行所へいっ, とっるか