青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「とも~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~とった とった~ ~とつ とつ~ とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~
とも~
~ともかく ともかく~ ともに~ ~とられ とられ~ ~とり とり~ ~とる とる~ ~とん

「とも~」 2195, 23ppm, 5085位

▼ とも~ (1498, 68.2%)

9 許して 7 これを 5 裏漉しに 4 して, つれて, 他の, 入る, 身を 3 彼の, 手を, 疲れはてて, 考へて, 行わるるも, 長門筒袋物また

2 [49件] いずれも, お延, これに, それを, はるかに, ゆるさぬところ, ギョッと, ダッと, 一致し, 世を, 中途の, 二十年も, 井上とは, 今日の, 健全な, 分けて, 切望する, 合羽を, 同等の, 国力が, 山を, 当代の, 彼を, 恆信風を, 揃って, 明らかに, 東京の, 死人は, 水田の, 洋服を, 流俗に, 海に, 疲れて, 相当の, 眼が, 粗惡, 細かく切っ, 絵に, 老いたり, 考えて, 聞け今度, 落着いた, 行なわれて, 言葉なく, 認めて, 身の, 非常に, 黒の, 黙って

1 [1341件 抜粋] あかじみたぼろぼろ, あそバん, あたためて, あちらへ, あまり寄りつかない, あること, あれでは, いけないと, いちじるしく強化, いと多き, いわゆる前門, えらい難儀, おしき袂, おとろえて, お時宜, お茶を, お麗しく気高い, かけます, かたっぱし施主の, かわしよう, きえて, きめて, くたくたである, くだる調子, けろりとし, ここへ, この二, この字, これから三カ月後, さう, さしまねくこの, さだめなくひそやかな, さらし首と, された美しい, したため, しばした, すくなからぬ, すこぶる健康, すべて, するりと舳, する気, せいぜい一間幅, そうで, そう云われた, そつくり呑み込まれ, その余裕, その大入り, その理, その諸, それぞれの, たえざる深沈, たちまち調子, ちっとも箸, つかれ果ていざ, ともかくも, どこへ, ないの, なか, なし得ざりしを, なつかしい, なれなれしい口, にせもの打ち仕立て, のり憑かれ, はなはだしきに, ひそかに, ひたすら城乗り, ぴったりと, ぷつりと折れ, まかりて, まず全国, また清閑極り, まだ夕飯, まるで弾き, めいめいゴンドラを, もう安全, もう死に絶え, もっとよくできなけれ, やや安全, やる常套的, ゆるす一箇, ゆるす程, よく叩い, よろしくない, われに, われわれの, クモの巣の, グルグル巻き, ズイと, テイネイに, デカダンス芸術の, トロイア寄せし, ナグリ殺し, バターと, パッと, フランチェスコの, ヘトヘトに, ボツボツ切っ, ラヴェンナ第, 一ト月おくれ, 一人ぬきんでた, 一元に, 一家の, 一日も, 一点の, 一生懸命です, 一語も, 一面識も, 丈夫に, 上段に, 下って, 下ると, 下るもの, 下手いに, 不即不離の, 不明な, 不潔なる, 不足です, 世に, 世界の, 世間並みの, 主人の, 乗船したる, 事の, 二倍の, 互いに相, 亡びて, 交通不便の, 人を, 人家が, 今では, 今まで, 今や中央, 今頃は, 他店の, 以前に, 仰がむ彼ら最上の, 似て, 住めるも, 住込みの, 何が, 何の, 何故この, 例外が, 俄かに, 信を, 停滞し, 健全だ, 傑出した, 備わり儼, 傷つかずまた, 傷者を, 優れた学者, 元服以前に, 先を, 入り乱れて, 全滅し, 全然敬語系, 八百何十年も, 公有に, 其処は, 具備した, 写真入りで, 凡そ乱雑そのもの, 出来るよう, 刃物を, 分らぬ處何ゆゑか, 切磋し, 別段武芸者, 前を, 前後左右から, 前非を, 力疲れ, 劣った者, 劣等の, 勉むべ, 動揺の, 十三四ぐらい, 十死に, 千歳ふる, 単にそんな, 即刻引取られ, 参り候, 取り用いて, 口やかましくて, 古代から, 叩き斬るが, 召し出されたの, 叶わぬなり, 同じく大きい, 同音に, 吾有と, 呑んで, 命を, 啣へて, 喋々する, 囃し立てた暫時, 四日ほど, 困憊し, 固めても, 地に, 堪えて, 塩と, 変わりが, 変化し, 外国人には, 多事であった, 多事に, 多摩川畔の, 大いに力瘤, 大きい, 大きな政治的動揺, 大ニュース, 大切である, 大夫は, 大広間に, 大熱, 大砲の, 天井が, 太平を, 夫, 契りし事, 女ばかり, 女学生気質の, 妥協を, 嫌いである, 子息あらん, 安靜なる, 実に写楽, 実在せりと, 害さぬ仏典どおり, 家出を, 寂と, 密接に, 寛永十六年十二月十二日没すなわち, 射出す征矢, 小ざっぱりした, 小動物, 尚多く, 屋並の, 岩床で, 嶋の, 左に, 左右から, 常人の, 平均の, 平穏無事な, 幻翳の, 幾度も, 廃れ改良稲扱機, 引入れられる若々し, 弱り抜いて, 張切って, 彫刻師である, 彼が, 往復十日間の, 從軍の, 徹頭徹尾確信, 心安うおぼえ, 忙しきは, 思はれたまま, 思ひ返し, 怪火の, 恨みかこつ心, 息を, 悉く自分, 悲痛の, 意気旺な, 愛に, 感激性の, 慌てて, 憎むところ, 成るべくそんな, 成敗いたす, 成長し, 我に, 戦争に, 戦時気分を, 戸を, 手廻りの, 手鞠の, 扱うべきもの, 抜かなかった, 持ちつづけた, 挙げ得るまでには, 振捨てて, 捕われた後, 揺り動かして, 擂鉢へ, 攻め鼓, 政治家であり, 整つた芸術にまで, 敵を, 料理屋待合茶屋の, 斬罪に, 新開地なれ, 旗本ばかり, 日本でなけれ, 早や, 昔の, 昨日より, 時の, 景気は, 暮六つまで, 書を, 最低の, 有り得べからざるもの, 有形に, 朝は, 本格的なうごき, 来るが, 枕詞である, 柔く, 柾木の, 格段の, 棲む長, 楯を, 極度に, 楽しみ歓ぼうと, 橋の, 欺きながら, 歌い神, 歓ぶ経験, 武州川越在の, 歩きも, 死ぬ, 死傷十数名という, 残らず腰繩手錠, 殺すか, 母の, 比較的早く, 気の毒な, 気違いじみた, 水が, 水を, 氷の, 汚物まみれで, 江戸から, 沈黙の, 泣かしむる, 泥水の, 活くる, 消えはつるこそ, 深川船宿於加田と, 清美なり, 満足し, 溌剌たる, 滅びたい, 演劇の, 漸次退化すべき, 激しく首, 火口が, 焔の, 無事だ, 無関心な, 無頓着, 焼き払われて, 煙に, 煮たもの, 燃えたり, 片端から, 物貨を, 狂うこと, 独得の, 狼狽疾走する, 珍味に, 現代知識人の, 理科の, 甚だ不充分, 生きたいと, 生存に, 生物学的の, 用を, 申し分なし, 男まさりで, 畳みかけて, 疲れきるばかり, 疲れた彼, 疲れるの, 疲労し, 疲労困憊し, 登山せられた, 白色に, 百年二百年毛嫌ひ, 益々発達, 目が, 目立つよう, 相並び, 相当に, 真の, 眺めな, 眼ほど, 知らなかった, 石を, 磨りきれるほど, 社会的不安と, 祝ひな, 秀郷の, 積極的な, 空屋である, 立派な, 笠から, 筋金の, 籠を, 粒が, 約束させた, 経験の, 絶対的に, 縫い附けて, 老人の, 聞こえない, 肥え太った人たち, 育つ屋根, 胸間に, 腕組を, 腹が, 膝の, 自分たちは, 自利のみを, 興酣と, 舟行すべき, 船に, 艱く, 花が, 芸術としての, 苦みつつ, 華々しい発展, 落たる密書, 落ちかかったばかり, 藤の, 行かぬ三河, 行くの, 衰えたるをもって, 西洋料理を, 見たる例, 見とお, 見る人, 見付からない, 見得ない, 覚悟を, 親しむべく近づくべきの, 計るべし歸, 許さざるところ, 許さぬ白人, 許したもの, 許し作品, 許すやう, 許す炭焼き, 誉れ高い, 語るまで, 誰一人進ん, 論ずるところ, 謀りて, 謂って, 警戒したであろう, 豊富である, 貧乏な, 質素を, 起きふし, 起ち下河原清左衞門, 足尾を, 踊りは, 身動きも, 迫力を, 通じて, 逝きまして, 造られし時, 連戦連捷旧冬の, 進歩主義なりと, 運動不足に, 違反を, 邦原家の, 都は, 酸く肝胆, 重きが, 重んじて, 金色を, 鍛え上げて, 鏨は, 関係が, 関羽の, 陰具の, 雲が, 霜白し, 青ざめて, 静養を, 革命家である, 鞘ぐるみ奪い取られ, 頬冠り, 顔や, 風邪一つ引かなかった, 食品材料の, 餓えて, 首席で, 駕籠の, 高さ, 鬼に, 魏晉の, 鳴りやまず, 黙然と相対, 鼻っ

▼ とも~ (92, 4.2%)

37 して 4 致しましょう 3 いたして, させて, つれて, 致します 2 すること

1 [37件] いたしましょう, いたし来世, おつれ, おとして, かしいんだよ, かしく罪ゆる, したの, しても, してもよ, しながら, しましょう, します, しようじゃ, すると, するよう, ぢ, つれないで, なさい, りを, 一人連れた, 仕ろうという, 仰せつかった者以外, 仰せつかって, 仰せつける, 唐紙大の, 回ろうと, 押して, 為せろ, 産み助, 産んだ, 致して, 致しましょうどう, 致しやしょう二朱, 見られないくらいに, 診に, 診察し始める, 選んで

▼ とも~ (62, 2.8%)

3 のせは 2 ところに, もので, 倉庫で

1 [53件] うちの, こころこもりし, ことだ, なかに, ほうで, ほうの, ほうを, やつらは, わかりよく, コックから, ハンカチーフ, ボーイが, マストは, 一人の, 三番の, 事だ, 人々を, 人数も, 倉庫に, 倉庫を, 優しい客, 優しい柔, 優しくよろけた, 優しく念, 凄い, 哀しげ, 字を, 富士男の, 左舷の, 庄公に, 方から, 方からへ, 方には, 方は, 方へ, 方を, 木蔭つゆ, 男を, 者共に, 舟底に, 若いもの, 若い者二人, 蛾次郎が, 衆は, 診察を, 諸士, 足らない氣持ち, 足らなさ, 連中メーツたちを, 鉤を, 額を, 飲食を, 鳥は

▼ ともがら~ (45, 2.1%)

2 である, の間

1 [41件] あって, あるを, かもしれぬ, がいまだに, が別に, が禁制, たと, であり従って, です, でで, となる, と一致, と長浜, にし, にはしよせん, にも支那, に仰せ, に同, に委せ, のわが, の一列, の奸計, の演出, はこの世, はそう, は一列, は六波羅方, は敵, は皆われ, は織田方, は遠き, は都督周瑜, もまた, もわが, も其生命, も唄, も祈祷, や郷土, よ詩人よ, を加, 常に武

▼ とも~ (32, 1.5%)

4 いて

1 [28件] ある誰, して, ついて, つくり倒れて, みな俊英秀才という, やっこらと, よく分っ, 似たりよったりの, 作家論という, 先き, 割合に, 半分盲い, 博士を, 可なり, 土に, 失業した, 安心と, 実は更に, 広幅帯を, 彼が, 日常生活の, 泣きながら, 狭く薄暗く雨, 甚内様なる, 直接について, 真面目で, 致したいん, 骨ばっかりに

▼ とも~ (31, 1.4%)

5 はない 3 つてゐた 2 つてゐる, つて君の

1 [19件] つた, つてこの, つては, つてゆき子の, つて季節の, つて幾つか, つて彼らの, つて登場, ので宵, はざれ, はずきはめ, はでやは, はなかつた, はぬ, はば奇しき, はめ, ふと何處, ふと往々文学的, へ

▼ ともなく~ (31, 1.4%)

2 夢とも

1 [29件] うとうとと, うめき声が, この月始まり, この森, ふとしたたか, ボンヤリ見つめ, 二時間ばかり, 何処へとも, 古くより, 声誘はれ, 夢ぞとも, 太鼓の, 彼を, 手を, 此晩の, 歩いて, 浮游し, 癪に, 竜子は, 綾瀬に, 聞きながら, 自害を, 自然と, 舷側を, 行末の, 見入れるさま, 進行を, 鐘楼に, 鬼気人に

▼ とも無し~ (27, 1.2%)

2 にこんな, に見る

1 [23件] に, にこう, にたたずん, に一夜, に三人, に其の, に其話, に彼, に彼女, に恁, に水口, に瞰, に神田, に羅生門横町, に耳, に聞く, に聞耳, に薄い, に藪蚊, に見, に覗い, に角川家, に迷

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] の知れぬ, を知れねえ, 知れず出たの, 知れぬ, 知れぬ大, 知れぬ心臓, 知れぬ猿共, 知れぬ穴倉, 知れぬ蓮華草, 知れぬ蜘蛛, 知れぬ見物人, 知れぬ負傷者

▼ とも~ (12, 0.5%)

1 [12件] ももう少し, も一文, も三谷, も僕, も同意, も彼, も思ふ, も昔, も松平翁, も眞珠太夫, も私, 美しい美しくない

▼ とも~ (11, 0.5%)

1 [11件] ありません, ざっと幇間, わたつみの, 加賀見忍剣木隠, 如何で, 此地を, 相当のを, 知らずお, 蓋し來, 謂れる, 風邪を

▼ とも~ (10, 0.5%)

2 の指揮 1 ずれしないほん, の発掘, の發掘, の詞, の身, は赦さず, を, 馴らすべき宿

▼ とも~ (10, 0.5%)

1 から跳びかかられる, であるとも, とも定まらない, には老いたる, に伝えね, に残りたい, の句, へ廻し, を向い, 追わるべき憂い

▼ とも~ (8, 0.4%)

3 謂ふ 1 こよの, 心頼みが, 忍返しの, 言ふ, 謂う

▼ ともする~ (6, 0.3%)

1 ことが, とこぢれ, ものなら, もんで, 事ならず, 風では

▼ ともとの~ (6, 0.3%)

1 坂へ, 席にかへ, 座敷の, 松だつた, 洞穴へ, 道へ

▼ とも~ (6, 0.3%)

1 えつくばらなけりゃならねえ, ば苦しか, 乗りかかるの, 帰ると, 行くと, 返りました

▼ とも~ (6, 0.3%)

4 して 1 したと, るなれ

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 ちょっと買いもの, つきました, 一度見た, 四人しか, 行って

▼ ともなし~ (5, 0.2%)

1 に山上, に暁, に淡路町, に遠い, 得ぬ處

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 あいに, あらず, なく一歩, 少し上等, 見つかりませんでしょう

▼ とも~ (5, 0.2%)

1 にも知らせ, に尽くした, に相談, に読ん, の来ま

▼ ともさん~ (4, 0.2%)

1 がつれだっ, がもらった, はその, は又

▼ ともちゃん~ (4, 0.2%)

1 か珍, がすっかり, は, 帰らなくては

▼ ともには~ (4, 0.2%)

1 多少隠す, 思ひながら, 江戸から, 雪や

▼ ともより~ (4, 0.2%)

1 承服し, 確実な, 複雜な, 重大な

▼ とも使~ (4, 0.2%)

1 はない, はれず, へはしない, へるやう

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 は足りる, ひなければ, を辨, 立つもの

▼ とも~ (4, 0.2%)

1 の留まらぬ, をとられる, を上げ, を転じなかったなら

▼ ともから~ (3, 0.1%)

1 だを, ぴよいと小さい, みよしまで

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 がし出さなけれ, さあかかっ, ほど苦

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 おれ今日と, と私, と言え

▼ ともつて~ (3, 0.1%)

1 ゐるところ, ゐる新, ゐる觀音像

▼ とも嬉しい~ (3, 0.1%)

3 事は

▼ とも~ (3, 0.1%)

1 せず, せる人, とも片づかぬ

▼ ともからは~ (2, 0.1%)

1 ボースンは, 波田が

▼ ともつた~ (2, 0.1%)

2 駆黴院

▼ ともない~ (2, 0.1%)

1 やうに, ように

▼ ともなどと~ (2, 0.1%)

1 いって, 厚かましいお願い

▼ ともにけ~ (2, 0.1%)

2 ふ去りぬ

▼ ともにと~ (2, 0.1%)

1 くれぐれもいい遺しました, 申し出たけれど

▼ ともへと~ (2, 0.1%)

1 出かけた, 帰って

▼ ともへには~ (2, 0.1%)

2 伊勢と

▼ ともへの~ (2, 0.1%)

1 勉強です, 箴言と

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 つてゐた, なぎ原

▼ ともをも~ (2, 0.1%)

2 連れないで

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 にさう思はせる, はかく

▼ とも区別~ (2, 0.1%)

1 がつかない, のつかない

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のため, へお伴

▼ とも大きく~ (2, 0.1%)

2 みづみづし紫

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 かない

▼ とも書き~ (2, 0.1%)

1 しもので遊戯, たる処

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 を忘れた, 長くです

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 はさも, は定義

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 上る, 停まつた

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 して, になっ

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 えず, え候

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 ひに, ひ取つて

▼ とも買つて~ (2, 0.1%)

2 下され久し

▼ とも~ (2, 0.1%)

2 に皺

▼ とも~ (2, 0.1%)

1 のない, の吹かない

▼1* [172件]

ともいっぱいになっ, ともうやうやしくひき緊った, ともなしとも, ともかしこし鶯の, ともかたのつかない, ともかわいく思いながら, ともがらここにいます, ともがら扱いである, ともがら永久に消滅, ともこそすれ松かぜ, ともさ私だって帰したくなかった, ともしかんがりと, ともしきを見, ともしだいにおち, ともじゃあるまいし, ともすらふそく, ともせずにここ, ともそうだろうという, ともただの往来, ともたち掃きに, ともだって言えば, ともつたローソクが立つ, ともつた中に西洋酒, ともつた塚の上, ともつた待合室のガラス戸, ともつた提灯は置場所, ともつた爐端には亭主, ともづなを解け, ともづなを遼港につなぎとめた, ともとしてその翌々日, ともとしての米友も, ともどうしようもない, ともない苦しい眠りに, ともなき薄煙, ともなくあやしき物語の, ともなどかは価の, ともなどは以ての外同行をさえ, ともなどをして, ともなふものなり, ともなへる多食の, ともなみだに浮ぶ, ともならば, ともなり色々な, ともなればあれら, ともなんかってぞうさなく, ともにか落ちて, ともにとぞ契りたる, ともになかりしゆゑ銃剣, ともにほどよく刻み, ともにやむひまぞなき, ともに関するところに, とものの歩行く, ともばやしこそ笑止, ともまで淡水ポンプを, ともやのように, ともらつてもど, ともわかりませんよ, ともをかしかァありません, ともをがまれ申す, ともをのとも申侍る, ともシナのとも, とも呑みに, とも一人が合槌, とも一坏の濁れる, とも一度兄が言った, とも三天ともいひ, とも久しく逢へ, とも入らんと, とも二三時間以上眠りたることこれ, ともふ, とも五種の禁止木, とも人間のともつかぬ, ともまつりに, とも付送りを取り扱っ, とも余一個の感情, ともへ寄る, ともにはさっぱり, とも入りはしません, ともへ入れる, とも刀禰などの, ともきて, とも分ッて居ます, とも切れの幅, とも判断が付かなかった, とも判然らないと, ともを現, とも動かぬ楢林の, とも千把焚きとも, とも厳めしき体裁で何所, ともにする, とも史學とはいはれない, とも哀しく単調に, とも哀れなる物語, とも助郷, とも増封が欲しかっ, とものとも見境, とも立つて, とも定らねどわれ, ともの為, ともを着ない, とも幼い時の, とも後添へともつかぬ, とも後立山は栂谷頂, ともほえて, とも付かないよう, ともる人, ともへ仏, とも所謂無戀愛小説, とも所謂学校出でなくては, とも所謂無産派の進出, とも所謂趣味に富んだ, とも揃つてゐなければ, とも揃つて無疵のま, とも揃ひも揃つた吝嗇坊で寄附事, とも春季附ろくには, ともをうつす, とも書き法名は円位, とも書き穀物の神, とも書き繖形科植物の一種, とも末段だけは削っ, ともを煮やし, ともない, ともの邪念, ともを紊, ともよ吾身, とものつけられない, とも玉味噌の豆腐汁, ともの領域, とも侍ると, とも異様に癒え上っ, とも見せられなかったので, ともに当てた, とも盗ッ人市ともいう, とも相談した上, ともの場処, ともあらじとや, とも立二とも我が, ともと称される, とも縫針暗からず, とも致し候, とも艇外にとび出した, ともでドローンワーク, ともけること, ともをとりかえる, とも見境へもなく成るべく, とも見当がつかない, とも覚申候がしかと, とも親しくして, とも角ここを先途, とも角レコードをかけつ放し, とも角一應見せて, とも角何は措い, とも角僕はその, とも角向島へ行つて, とも角明日のパン, ともべし, ともは分らない, ともはできませんでした, ともして, とも謂い九州では, とも通辭的公職から身, とも連れだから, とも違っていた, とも違ったものと, ともを異に, とものよう, とも電燈がつい, とも面白くないと, ともはせぬ, ともを見せん, とも食いをする, ともや李