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青空てにをは辞典 「とつ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ところ ところ~ ところが~ ところで~ ところどころ~ ~とっ とっ~ ~とった とった~ ~とつ
とつ~
とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~ とも~ ~ともかく ともかく~ ともに~

「とつ~」 2846, 31ppm, 3798位

▼ とつ~ (2005, 70.4%)

28 ゐる 20 ゐるの 18 それは 15 見ると 13 みても 11 きて 9 非常に 8 ある, おいて, ゐると, 何よりも 7 これは, それが, みれば, ゐるので, 不思議な, 何の, 第一 6 やつた, 大切な, 重大な 5 きた, 大事な, 居る, 必要な, 私の

4 [14件] なんの, みた, ゐること, 來る, 唯一の, 居るの, 来て, 極めて大切, 私は, 自分の, 見る, 返すと, 迷惑な, 重要な

3 [30件] いつた, くれ, くれたの, この上, さう, しまふ, その相, た, どういふ, やつたり, やる, やるぞ, ゐるが, ゐるやう, ゐるん, 一番大事な, 何か, 何だ, 來て, 實に, 彼は, 或る, 最も大きな, 最も大切, 最も重要, 来たの, 母さんと, 行つた, 見れば, 非常な

2 [105件] あの舞踏酒, ある意味, いかにも窮屈, いた, いろ, おいたの, おいで, お互に, お置き, お辭儀, きては, きませう, くれました, このう, このうえ, これくらゐ, こんなが, こんな結構, しまへば, そこに, そつと, その相手, どれほど, はるかに, ふととか, まつたく新しい, みたり, みな, みよう, みる, みると, やるから, ゐなかつた, ゐるといふ, ゐるもの, ゐる点, 丁寧に, 下さい, 下さいまし, 下さいよ, 不幸で, 不要な, 今度の, 今日に, 以前の, 何といふ, 何ほどの, 何よりの, 何を, 來た, 僕の, 困難であります, 好箇, 如何に, 少しも, 居る國, 屈強な坐, 幸ひなことに, 幸福で, 幸福である, 彼女の, 必要である, 必要と, 忘れること, 恋愛は, 愉快な, 最も不幸, 最も困難, 最も重大, 有益である, 有益な, 机の, 来た, 来なさい, 来るに, 欠くべからざるもの, 此校の, 死ぬ程退屈, 死は, 殺して, 決して不幸, 海の, 現は, 現はれた, 現實的, 甚だ危険, 眞實だ, 知らぬ経験, 知らぬ經驗, 確かに, 禅の, 自明ならぬ, 自明なる, 行くと, 詩を, 貯蓄する, 貰ふ, 足に, 近頃の, 返す, 進ぜよう, 限りなくなつかしく, 非常の, 頭を, 驚くべきこと

1 [1411件 抜粋] あがる, あげませうか, あとが, あの阿, あまりに巨大, あまり愉快, あらゆる方法, あり眼, あわて, いかほど長く, いくこと, いたから, いただきたうございますお代, いちばん惡い, いつも駄々ツ子, いるという, いるわけ, おいたか, おいででしたから, おかれたらい, おきたいん, おくとは, おけつて, おぬ, おやり, お前は, お置きなさい, かうした性慾, かえした, かなり切実, からだは, きたそれ, きわめて現実的, くるあと, くれたので, くれた三番目, くれと, くれますん, くれ給, このこと, この団体, この場合, この小説, この度, この書きこみ, この無限, この種, この雪, これこそは, これほど, これ以外の, こんなに蒼く, こんな都合, さかだちを, さつきの, さらに重要, しまつて猫を, しまひました, しまふと, しまふん, じぶん, すべてが, そいつを, そしてもう, そして思はず, そのレコード, その事, その場合余り不思議, その奥, その學習, その日, その汎神論的前提, その男, その顔色, それの, それらの, それ程重大, そんな經驗, たしかに気持, ただ厳か, だらだらと, ちよつと, つけたやう, つねに不十分, とう, とてもい, どうし, どうなる, どこまでも, どれだけの, どれ程, どんなに厭, どんなに立派, どんなに辛い, どんな本, なか, なくては, なによりも, なんで, なんとむづかしいことだらう, はじめての, はたいた, はやく舞臺, ぱさ, ぱつと, ひとりで, ふと安らか, ほとんど圧倒的, ほんとに嬉しい, ほんの, ぼくは, まことに感慨無量, まさしく致命的, また償, まだ終らう, まつ暗, みじめな, みなさい, むしろ重荷, もう一度彼女, もぐり込めばい, もし何, もつて, もとより自分, もはや無意義, もらいましたの, もらふ事, やさしく握りしめ, やらう, やらう感情家, やりたい, やると, ゆき子は, ゆめの, よき修業, よろこびました, ゐた態度以外, ゐるかと, ゐるさ, ゐるだけ, ゐるには, ゐるらしいの, ゐるわけ, ゐる何故, ゐる場合, ゐる小, ゐる時, ゐる炬燵, ゐる田舍, ゐる紳士, ゐる雉, んだ, カリ, キツチナアを, ジヤガイモや, スエスの, ニイチェが, ハンマアで, パンと, ボートに, ムシャ, 一つ一つ中味を, 一層有用, 一日一日の, 一番安全な, 一番適当な, 一番重大なる, 一顧の, 上げようと, 下されたお方, 不利で, 不可能な, 不幸な, 不意打を, 不詮索, 且つ讀み, 両肘, 久しい懸案, 了うた, 二つの, 二重の, 互に分離, 交通整理の, 京都大学に, 人の, 人間ほど, 今では, 今更自身, 他の, 代らうといふ, 代るの, 代る或は, 何う, 何だらう, 何でも, 何ともい, 何とも耳, 何に, 何物かを, 何等かの, 何者か, 余計なおせつ, 來ても, 俺の, 値段は, 傳道者としての, 優しい親切, 充全な, 先輩と, 入歯を, 全く無意識, 全く解き, 全然おぼえ, 八月は, 其の芸人, 其燃やし, 再び眞面目, 凝つと, 凡て無用で, 出現する, 列びながら, 初めの, 別に派手, 制しきれない誘惑, 前腕, 動かさうとも, 勿怪の, 十万円の, 単なる旅, 危ぶみながら, 却つてますます, 厭は, 厳粛この, 又掴みかからう, 取つ付き, 口上を, 只一つ, 合法的な, 同樣, 名づけた土地, 呉れた, 呉れやつ, 呉れるから, 唇に, 問題だ, 問題でなくなり, 喜劇を, 嘗ても, 困難で, 国家に, 堪へられないほど, 堪らなく恐ろしい, 夕食を, 多少の, 大きな修練, 大てい, 大切で, 大変好都合だ, 大恩, 太鼓の, 夫は, 女を, 女房の, 好轉, 如何なる方法, 妙義山へ, 威壓する, 嬉々と, 子豚, 学校は, 完全に, 実にぴつたりした申分, 実に意外, 実際胸, 容易である, 寝耳に, 實際上どの, 寫して, 小人に, 小声で, 小幡氏と, 小説の, 少し心外, 居た, 居られる素朴率直, 居るもの, 山の, 已むを, 帰すと, 常に大きな, 常凡市井, 平凡といふ, 平安朝に, 幸福だ, 幾らか子供, 幾度も, 座敷牢の, 弱られましたねと, 強敵が, 当然である, 彼が, 彼等の, 御奉公以来, 復すつと, 心惹かれる, 必ずしも敵, 必須なる, 忌々しい戯画, 忘れつぽく, 快適であり, 思いがけぬ座興, 恁, 恐るべきは, 息を, 悲惨な, 愈愈自分, 意気揚々と, 慶応四年, 懐に, 我国の, 戯曲を, 所詮恋愛, 打ち込んで, 投げ捨てたと, 押し戴き, 挨拶を, 描くこと, 改めないならば, 断じて政治的, 新開地らしい, 既にそこ, 明證の, 時間は, 暫く眺め, 書いた, 替つたもの, 替る事, 最も不快, 最も幸福, 最も悲しい, 最も懷, 最も無難, 最も興味, 最も見る, 最も退屈, 最も面白い, 最大なる, 月並能に, 有利である, 有合せの, 有害なる, 有用である, 有用なる, 木蔭に, 本統に, 来た野兎, 来るつもり, 来るので, 東京は, 板戸の, 桑港行きの, 極めてねん, 極めて自然, 楽しめるもの, 權三を, 歌よみ, 此の, 此学者の, 武力が, 歸へ, 殆どそれ, 殊に俳優, 母親が, 比べて, 氣の, 決してめいわく, 決して小さい, 決して無意味, 決定的な, 波動し, 流れる想念, 涙を, 漸く過ぎよう, 炉端を, 無意味と, 無理ならぬ, 無縁な, 照子の, 父の, 物蔭へ, 特にパスカル, 特に興味, 特別な, 現にそこ, 現世の, 現在は, 甚だ不, 甚だ安全, 甚だ忌むべき, 甚だ重要, 生き返つて, 生涯の, 生産そのものの, 疎遠な, 疑ひも, 病氣で, 発達した, 盂蘭盆は, 目下の, 目的を, 直ちに桜花, 相当長い, 眞の, 眞正に, 真に落ちつける, 睨み合ふ, 知ること, 神では, 私たちの, 秋が, 稼ぐと, 立ち上ると, 立派な, 笑みかけた, 第二, 第十四册目, 純粹意識, 結局気楽だつた, 絶対の, 經驗は, 維新以來の, 繪具を, 置いたさ, 置くが, 習はせ, 而も, 肝要な, 自ら疚しい, 自分を, 自己の, 自殺が, 自然なる, 自由である, 與へられた, 良いもの, 色は, 芝居でなけれ, 花を, 苦手で, 英語演説の, 草は, 莊重に, 薄氣味, 薙ぎ倒しこばから首, 行くぞ, 衣食し, 裝ひ, 襦袢一つに, 見も, 見る様, 觀想的性質は, 言ひ, 記憶といふ, 詩社の, 話は, 誠に非常, 誰も, 警察に, 貝殻を, 貰はう, 起られない理由, 身を, 近くの, 近松は, 返したの, 返して, 退屈な, 逃げるとき, 進んだ, 遊んだ, 過去の, 達せられ得る文字, 里に, 重大なる, 重要なる, 釣瓶を, 鏑木さんは, 阿母さん, 陰然, 難解な, 青春の, 非形而上學的, 鞍の, 頂きてえもん, 頭ごなしに, 食卓に, 馬車の, 高御座に, 鳥右といふ, 鼻の

▼ とつ~ (398, 14.0%)

13 のである 6 のだ, ものだ 5 ことに, ことは, やうな 4 がその, ことが, ことの, ことも, ことを, のか, もので, 河童は 3 が, ぞ, と云, のです, ものである, ものも, よ, 事が, 旅人として

2 [24件] かわかつて, ことから, ことなどを, といふこと, な, のが, ので, のであらう, もの, ものか, ものが, ものな, ものは, ものを, やうに, ように, 乞食の, 事に, 女も, 彼は, 時には, 時は, 茶人の, 青い簾

1 [251件] あげくお, あとで, あらゆる無恥, ある注目, おかげで, か, かきつ, かといふ詮議, かと考へ, かと言, かどの, かのやう, からです, から徹底的, から書き直す, から木村, かわからない, か岸, か解り, がそれでも, がちよ, がなん, がまだ, がわたくし, が五月七日, が医学, が妹, が屹度, が忽ち, が病勢, が私, が裏返す, こと, ことなども, この愉快, し, しやつ面, し苦労, ぞと号, ためで, だけである, だけは草, ぢや, という事実, という人物, といつたら, といふぞ, といふの, といふ事, といふ事實, といふ礼状, とか石屋, とか芥川, ときやはり, ところでし, としてもそれ, としてもです, とのこと, とは言, と思ふ, と自分, と見えた, と見る, と言, ね, のだろう, のであつ, のでおとなしい, のでこんど, のでせう, のでその, のでほう, ので安心, ので彼, ので臨時, のとは, のや, のを, はつて, ばかりぢやあ, ばかりに, ほかの, ほどの鏡, まま居眠りを, まま恭, まま椅子の, まま置きつ, まま自分の, みたいに, ものいひ, ものでした, ものでない, ものとして, ものの, ものの由, ものまたは, ものまでも, ものらしい, ものらしく, もんだ, やうな痩せ, よい老翁, わけだ, んです, んで直, アイヌの, オールドローズの, セセツシヨン風の, バツグの, ボロ会社, ポルトガル人は, マリアは, ルイズスコツトリツトンボツグなどが, ンです, 一つの, 一生の, 丈で, 三原が, 上方の, 中央での, 主人公たちの, 乞食が, 乳母の, 事と, 事の, 事は, 事を, 二人の, 京二郎は, 亭主を, 人と, 以來夢を, 伯母さんは, 佐渡守は, 体の, 傍らに, 傲慢な, 僧正も, 兎が, 兜首の, 内容とも, 円座に, 写真だ, 写真を, 処置を, 勞働者が, 即ち自然, 可憐な, 名高い人達, 圓座に, 土間の, 場所と, 声の, 夜から, 大きな鯉, 大の, 女で, 女に, 女は, 妻は, 婦人の, 婦人服を, 宝剣を, 家僕も, 小説で, 小走りで, 布に, 布教の, 帆布は, 弥生は, 形で, 役者の, 彼が, 彼の, 後では, 後に, 徳川の, 恋人の, 態度いかなる, 態度が, 態度を, 懐中鏡を, 支那人の, 政策は, 文学は, 文章では, 方が, 方法と, 方法を, 明盲は, 映画の, 時さへ, 時など, 時に, 時分が, 時母は, 時私は, 月だつた, 有樣, 望遠鏡で, 本は, 果物が, 柔和な, 檜肌色の, 毒汁ブシを, 永樂錢が, 河童が, 河童どころか, 河童の, 洋館まがいの, 流れの, 浴衣を, 消極的な, 牧夫が, 男で, 男と, 男の, 白い蛇, 盃を, 看護婦が, 瞬間彼女は, 瞬間自分は, 石膏で, 祭司たちは, 程げつ, 純フランス風, 経験が, 翅が, 老人が, 脚本である, 腕を, 花子への, 若い女性, 英吉利人の, 英雄でも, 荒療治, 蛇も, 蛍は, 行き方は, 行動とは, 訣だ, 訣では, 身内らしい, 進退は, 酒場である, 顔を, 験は, 黒い厚い雪, 鼠は, 2の, 5の

▼ とつ~ (40, 1.4%)

2 のうち, の間

1 [36件] に, にあんな, にい, にさも, にそれ, になん, にびつくり, にゆき子, によくもまあ, にわあ, に一助, に乗込ん, に体勢, に何, に創作, に口, に夏川, に大, に女, に小ま, に心, に思いついた, に思つたの, に振向い, に決意, に生きる, に目当, に真偽, に答, に背負投, に被せられた, に覚悟, に身, に間, の事, の場合

▼ とつつき~ (30, 1.1%)

2 の一軒, の襖

1 [26件] が古, が逸れ, で四五臺, にあつ, にある, に古びた, に小さい, に広く, に曲つて, に遊女町, の, のこの, の三疊, の丘, の六疊, の右側, の大きな, の家, の悪い, の梯子段, の横丁, の物置, の石垣, の農家, はやはり, は三畳ぐらゐの

▼ とつたり~ (26, 0.9%)

3 して 2 した

1 [21件] あるひ, さう, したが, したの, しないの, するやう, する労働, する遊女, みんな金庫の, やめたり, 他人を, 四五人づれの, 図面を, 学課を, 極上の, 田亀が, 真丸く, 空想し, 野葡萄をと, 顔を, 髪の毛を

▼ とつたら~ (19, 0.7%)

1 [19件] あるいはいくらか, うちの, かなはん, これと, これ程愉快, こんな順序, とすゝめ, わたし, 人に, 仕方が, 如何な, 後は, 憂鬱さうな, 本望だらう, 良いといふ, 遂, 郷里高松の, 重箱には, 顏が

▼ とつぷり~ (19, 0.7%)

6 暮れて 2 暮れた

1 [11件] と暮れる, 包んで, 暗くな, 暗くなる, 暮れたが, 暮れた八時頃, 暮れた頃, 暮れてから, 暮れても, 落ちた夜, 落ちてから

▼ とつ~ (15, 0.5%)

1 [15件] かわらや, てっぺんに, 上に, 下の, 中から, 先に, 光るもの, 動機は, 口から, 新規の, 方は, 樣に, 煙が, 物の, 臭味を

▼ とつ~ (12, 0.4%)

6 める 3 めて 1 めない, めに, められた

▼ とつ~ (12, 0.4%)

1 [12件] お別れ, に, に八つ当り, に八つ當, に更け, の内, の夜平山, の晩さア, の窓, は網, 悲しい戯談気, 裁判長が

▼ とつぷりと~ (12, 0.4%)

6 暮れて 1 暮れた冬, 暮れた刻限, 暮れた時彼, 暮れた東南, 溶けて, 濡れた香料

▼ とつてる~ (8, 0.3%)

1 しなん, とでも, の, ので, のにこんなに, のに詩, やうに, んだ

▼ とつくに~ (7, 0.2%)

2 の女 1 といつ, なくなつ, のふ, の子ら, の行列買

▼ とつたん~ (7, 0.2%)

2 だが 1 だ, だぞ, だね, でもあるまい, やが

▼ とつぷりと日~ (7, 0.2%)

2 が暮れ, が暮れる 1 がくれ, は暮れ, もくれかけた

▼ とつさん~ (6, 0.2%)

2 は刎橋 1 が私, に話し, は面白い, 頼んだぜ

▼ とつちや~ (5, 0.2%)

1 いや, むしろそれ, 居ねえん, 無えの, 見られねえから

▼ とつおいつ~ (4, 0.1%)

2 徒に 1 こんなこと, 思索に

▼ とつ~ (4, 0.1%)

1 えキリキリ, し糟谷, ニューッと, 渡良瀬川を

▼ とつてあつ~ (4, 0.1%)

21 てこの, て秋川夫人

▼ とつ~ (4, 0.1%)

1 さけたほう, たで, た本, 黒いけ

▼ とつ~ (4, 0.1%)

1 けんどん, こむと, ころばしで, 立って

▼ とつ~ (4, 0.1%)

3 まへ 1 まへる

▼ とつかはと~ (3, 0.1%)

1 出て, 消えて, 馬車に

▼ とつから~ (3, 0.1%)

1 サンタクロースの, 上がって, 煙が

▼ とつたつ~ (3, 0.1%)

1 てい, ていう話, て好き

▼ とつてい~ (3, 0.1%)

1 つたい何, はば構成的, はば自由

▼ とつ~ (3, 0.1%)

2 とつと 1 失せ居れ

▼ とつとと~ (3, 0.1%)

1 すつこめ墓場, 働いて, 働くので

▼ とつ~ (3, 0.1%)

1 なるならそれ, ふき入って, ぶつかる者

▼ とつぱな~ (3, 0.1%)

1 の一軒家, は別して, へ青い

▼ とつ~ (3, 0.1%)

1 にはまつ, の影, を伏せる

▼ とつ~ (3, 0.1%)

1 こつこつたたきました, さけること, 求める爲め

▼ とつ~ (3, 0.1%)

1 あげ隱, 立つた, 立つて

▼ とつ~ (3, 0.1%)

1 うまし八洲, の女, の道

▼ とつあん~ (2, 0.1%)

1 が居なけりゃ, はごく

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 ことばも, 料理を

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 うつしてを, へすの

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 て渦, 王とを

▼ とつそう~ (2, 0.1%)

1 じの, じも

▼ とつたこ~ (2, 0.1%)

1 ともなかつた, と他

▼ とつたんぢ~ (2, 0.1%)

1 や, やお客

▼ とつちと~ (2, 0.1%)

1 の剖, をうずめ

▼ とつちの底~ (2, 0.1%)

2 だったとき

▼ とつとき~ (2, 0.1%)

1 の冗談, の輪燈

▼ とつとこ~ (2, 0.1%)

2 にげだした

▼ とつとことつとこ~ (2, 0.1%)

2 にげだした

▼ とつとして~ (2, 0.1%)

1 出來上つて, 発せられたの

▼ とつとの~ (2, 0.1%)

1 まん中島の内にも, 遠国の

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 がつて歸, をうごかし

▼ とつぱしの~ (2, 0.1%)

2 一寸小高い

▼ とつぷりと雪~ (2, 0.1%)

1 が来, に鎖され

▼ とつぷり夜~ (2, 0.1%)

2 が落ち

▼ とつぷり日~ (2, 0.1%)

2 が暮れ

▼ とつぷり暮れ~ (2, 0.1%)

1 かけて, 落ちて

▼ とつぷり闇~ (2, 0.1%)

1 くなつ, につ

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 手許に, 此頃は

▼ とつ~ (2, 0.1%)

1 なつて, の川瀬のどか

▼ とつ附き~ (2, 0.1%)

1 の四辻, の平野組

▼1* [110件]

とつあんに自転車で, とつおいて, とつかつた, とつかは流しもと, とつかへ引きかへ, とつかまへて離さなかつた, とつくに売つてあること, とつくに感付いて, とつこうする間, とつことを繰返し, とつさあしばられた, とつさきにスコットランド出来, とつさまの若い, とつしりと舫つた汽船, とつじ切りなさるんじゃ, とつたきこりがゐました, とつたぎり彼を, とつたさうですが一人, とつたせゐか自分, とつたでせうか, とつたといつて代官に, とつたとなりやあ何処, とつたへられてゐた, とつたらうと思はるる, とつたらしい部分が, とつたらなくなるまでは来る, とつたらもつと歌, とつたれど今, とつたんかおれお前はもう, とつちやこつちの, とつちやそれが馴れつ, とつちや何方だつて同じ, とつちや怪我の功名, とつちや眼の毒, とつちや立派な音楽ぢ, とつちや重大なこつた, とつちや駄目やない, とつちや黒田の仕事, とつちりとん一, とつちんや, とつついて行くことは, とつつかめに行かう, とつつき合いはあまり, とつつましやかに, とつづけて興味, とつづみの与吉, とつてかへつて悪い, とつてくはしくしらべました, とつてこの問題, とつてずつと今までより, とつてまどろつこしいものである, とつてらつしやる, とつてるらしいがそれ, とつて踊り回つてゐる光景, とつて踊り狂つたり, とつ何も, とつといで, とつとかないで, とつとくのよ, とつととは歩けない, とつとむとも我, とつなみのよう, とつぱづれに燈台の灯, とつひうか, とつひもアンドレイ・オシピツチユがあの, とつひも昨日も今日, とつひも飯食うたん, とつぷりつゝんだ火の海, とつぷりとした青い山脈, とつぷりとその湯のなか, とつぷりと暮果てますと, とつぷりと暮れ果てた, とつぷりと背から腹, とつぷり落ちきつて, とつぷり落ち切つた頃, とつぷり蓋した, とつまさき立ちで押し迫っ, とつみたいな物, とつもつてみな, とつもれる髪を, とつ二つは, とつ仏教の, とつらあてがましい, とつ抜けて, とつーぼんだ, とつ一生懸命になつて臺詞, とつの歴史家, とつ供給ふ事, とつ光りを縮め, とつな事, とつ国人と打ちき, とつ國人に告げ知らすべき, とつ始めから度胆, とつとはうっ, とつ思ひ切つた立派な, とつを横, とつへつこしませう, とつの雨, とつ是非奮發して, とつ暑い日蔭の, とつ着いてやるだ, とつ着きの家, とつ走つてやつ, とつ走り四谷へ行つて, とつ走り行つて見ませうか, とつ返しとつた, とつ送つた事は, とつ造って呉れる, とつは可, とつ風呂浴びて