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青空てにをは辞典 「とく~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~とうとう とうとう~ とお~ ~とおり とおり~ とかく~ ~とき とき~ ときどき~ ~とく
とく~
~とこ とこ~ ~ところ ところ~ ところが~ ところで~ ところどころ~ ~とっ とっ~ ~とった

「とく~」 1821, 20ppm, 5840位

▼ とく~ (835, 45.9%)

81 して 12 なって 10 見える 5 候, 考えて, 見えた 4 見えて 3 感じて, 書いて, 検視を, 青かりし

2 [42件] いいました, おは, なった, なる, ふるま, 他の, 信じて, 入浴する, 動いて, 参詣を, 口を, 叫んだ, 嚇怒する, 姿を, 存在し, 御座候, 心得て, 思うて, 思って, 思われて, 思われるの, 思惟し, 想像し, 感じた, 感ぜら, 来て, 流した, 消えて, 焼いて, 現れて, 直して, 眺めた, 見えます, 見えるの, 見ゆ, 見ゆるは, 見られたの, 解釈し, 記憶し, 隙間なく, 静まり返って, 飛んで

1 [617件 抜粋] あがめて, あがめるの, あがめ奉りて, あたりを, あとを, あり, ありつる物, いいなすそれ, いいはやし, いうては, いませ, うなされるの, ええ御子供衆, おちつけて, おどおどと, おびえ驚いて, おまん, おんぼ, お救い, お救ひな, かたむきて, かれら, かれ一流, きうぢ, くねりながら, ことさらに, この問題, さ, ささげ供えられて, さしうつむいて, した, しづまりかへつた人, してつ, しばりあげて, しみる憂患, しめやかに, じりじりと, すすまない, すでに反り, すること, するすると, そこで額, その処女, その魂, ただ敵, たちまちお株, たのしく胸, ちょこなんと向き合っ, ちらちらさせ, つづけるの, とり残された, どっかと座, どの新聞紙, どろどろと, なさんと, なして, なったが, なったの, ならないところ, なりしかも, なり申した, なり発条仕掛, なること, なるという, なろうか, ののしりまた, ばたばたと, ひらめき上がったもの, ひらめき過ぎるばかり, ぴたりと, ふさぎはるか, まず音調べ, またそれ, まったく質, みえた, みなさない, みなされて, みなされるであろう, みなし少し, むっつり右門, やすやすと, よく心得, よく憫ん, よそおいながら, わめくの, われわれの, アップアップと, サンパンに, ダルガスの, ネパール政府では, フワフワと, ヘルマンの, モンゴリヤから, レヴォルトの, 一々その, 丈高い物凄い, 三つの, 二つの, 云い一代, 云い三羽, 云った, 互いにつり合う, 互いに交際, 交われり, 交通が, 人類平等主義を, 今日も, 仏教を, 仕立て屋が, 他人との, 他人の, 伸び直りそして, 佇んで, 何ごとをも, 供えられて, 信じられて, 信ずるは, 信頼しきっ, 値段が, 働きこれ, 先生の, 光つてゐます, 光沢あっ, 八丁堀の, 再び現われる, 冷えて, 処刑された, 出来たり, 出来ん事, 切って, 切っても, 切愛し, 初対面の, 判然した, 刺草の, 動いた, 勤めて, 包んで, 北欧晩秋の, 卵を, 厳格の, 去った, 収め暇乞, 取り扱い, 取扱って, 取扱われたが, 取扱われるとき, 口ぎたなく食っ, 古りましに, 古道具屋の, 可愛らしい子供たち, 右近の, 右門流吟味方法の, 同棲する, 名人右門の, 名所古蹟を, 吠えて, 吠ゆる, 吹きあげました, 吹き払った, 吹聴し, 呶鳴った, 呼ば, 呼びすてに, 咲かん, 噴き上げて, 国を, 国会すなわち, 地球を, 塵の, 墓参を, 壊走の, 大いに幕威, 大切に, 天皇の, 夫が, 奇想天外疾風迅雷的の, 奇異に, 婬乱なる, 嫌って, 嬢の, 子路冉求らに対する, 学問の, 安置し, 完備した, 実際的効力, 対人関係の, 対手から, 尊敬され, 居溢れたので, 山を, 崇拝する, 常闇の, 幻の, 幾何模様を, 弁当を, 弓矢を, 引っ張られて, 引絞って, 彼を, 御殿場で, 復すること, 徹底的で, 心得てか, 必要な, 忌み嫌う叔母, 念を, 怒り出すの, 思い別に, 思い獣類, 思い込む癖, 思う, 思ったらしい, 思っては, 思ってるらしい主人, 思われこれ, 思われるが, 思われるであろう, 思われるもの, 思われる言い換えると, 恬然として, 悲しまむ, 悲運より, 想像する, 愛を, 感じたの, 感じた人, 感じやすい, 感ずるが, 感ずるもの, 感ぜられた, 感服つかまつりました, 感知する, 感覚せしめる, 感覚せられ, 慈愛された, 慈愛と, 慕うよう, 慟哭を, 慧眼俊敏たちまち, 憎んだ, 憐れむべき, 戦場を, 打ち沈んで, 打ち笑みながら, 打殺されるの, 折り曲げその, 押潰され, 持ち扱いながら, 挨拶し, 挫けて, 振り廻して, 捨てられた大聖釈尊, 推理の, 描き出されたの, 揺り挙げられ揺り降ろされしかも, 揺れた, 揺れる, 擦って, 放擲した, 故意と, 散るころ, 敵を, 新説でさえ, 既に研究, 日ごとか月ごとに, 日本の, 日本人の, 明るくなる, 映った, 暮らして, 暮らしても, 書かれた紙片, 書かれて, 書きつけました, 書き流された細い, 朗らかに, 柔いものが, 柔らかく大きいそうして, 柔らかに, 橋杭を, 機械室の, 歌も, 歎き, 歯を, 気取って, 気早や, 気楽を, 氣息を, 治めて, 注いだ, 流れる眼, 流れ出した, 浮んだので, 消えうすれて, 涙を, 涯しも, 深々と, 清澄で, 済ませたの, 済ませて, 済むと, 澄みきった黄昏, 澄んだ光, 激しいの, 火が, 熊猫姿を, 燃え恐怖, 燈心を, 燦い, 物語を, 犯人は, 狂いだしなにやら, 独り居, 猛り出して, 猪口の, 現れしに, 現れまた, 現われた, 現実的利害のみには, 生きたい, 生前以上に, 生徒各自を, 申して, 申しぶん, 申し立つる, 疎くなり切っ, 痩せ眼, 白, 盛り上がって, 直り本人自ら曰く, 直立し, 眉を, 眼を, 知らず知らずの, 知る人, 磨かれ光, 礼拝し, 祈念した, 祈祷を, 積んだまま, 積んで, 空間を, 突っ立っ, 突ッ立ち, 立ち上がったかと, 立ち列なり東北方, 立ち罩め, 立ち返った, 笑い酔える哲学者, 笑った, 紅を, 紅白の, 紫覆面の, 組み立てられた, 経過した, 経験と, 続々出版, 続けさせて, 続けねば, 繋いだ, 纏まらないの, 罵ったの, 羅馬からの, 美しい, 群集の, 翻弄され, 考うる, 考えすべて, 考えなにもかも, 考えら, 考えられて, 考えられます, 考えられるの, 考えればこそ, 考えわが, 聞いた, 聞えた, 聞き捨, 聞こゆる, 職務を, 胸を, 臥そべ, 自然に, 舞って, 舞踏会の, 花やぎて, 莞爾と, 落ちて, 蜿る, 蜿蜒として, 行きたい所, 行なわれた, 裂かれて, 装うて, 襲撃し, 見えたり, 見えたること, 見えました, 見えるが, 見えるです, 見えるやも, 見え教会, 見せかけるべく権, 見なされるばかり, 見なしただただ, 見なして, 見ゆるという, 見られましたが, 見る荒武者, 見做す事, 観客の, 観察する, 解するもの, 触れ合う個々, 言いながら, 言い放たれたもの, 言った, 言っても, 訊問した, 訊問を, 訴え出た, 診察を, 詞の, 詰れり, 詰込まれた, 話を, 認むれ, 誓いを, 語り合った, 誤解される, 誤認し, 説いて, 説き去られた時, 説く者, 読まれた, 談じた, 談笑自若と, 諜し合せ, 讃えて, 豊かで, 賛美した, 走って, 走り去ったの, 走り回りそして, 起こったという, 足音を, 躍り返りて, 躍動する, 身に, 身を, 転がりたり, 転下し, 軽んぜられて, 軽佻な, 輝きのぼって, 輝き出したの, 輝って, 返して, 迫って, 通信せられた, 連なって, 遇待う, 遊んで, 過ぎた, 過したかと, 酔うたる, 金銀を以て, 鈍重なる, 銘々勝手に, 鎖されて, 長国が, 降りしきるテープ, 降り濺, 隣人に, 集りて, 離れ去っても, 青く輝い, 青ざめて, 青ざめぬ, 非干渉主義, 響く, 響くが, 須弥壇が, 頭の, 顔の, 顫へ, 颯と寄せた, 飛びかかって, 飛び散ったこと, 飛散し, 馳駆し, 駈け出したので, 駈け去った, 駈け近づくと, 驚いた, 驚くこと, 高まりました, 鳴りだしました, 黙想するなら

▼ とく~ (106, 5.8%)

25 昔に 2 であるが, はちょっと, むかしに, よ, 昔から, 昔し, 隣に

1 [67件] いくこと, かね, かネ, がいちばん, が何より, が好い, が好き, さ, じゃ, その女性, そりの, だ, だから, だったと, だよ, できないこと, できないもの, でしょうか, ですから, ですそれ, には如何なる, ね, は, はいけません, はお, はぞうさ, はなかなか, はもうすこし, はもつたいない, はデモクラシー, は何, は全く, は勿体ない, は困難, は失礼, は消防隊ぐらゐなもんでせう, は誰, は贅沢, ふてぶてしい人, も不安, も可哀想, も悪い, も悪く, も物憂かっ, や, ゆかぬ赴任二日目, ゆくまで, ように, をやめ, を嫌う, を忘れました, を手伝った, んが, んは, んよろしゅう, 先より, 抱鶴が, 昔の, 昔キトウスの, 昔勘づい, 昔討取られ, 第一外聞, 脇腹へ, 落とし差しで, 道楽者で, 隙を, 高序

▼ とく~ (92, 5.1%)

51 はれ 6 はれや 5 はれな 2 はつた, はれあの, はれと, はれを

1 [22件] が顏, たちだ, にわとりだ, はった, はれあんた, はれあんな, はれいうたん, はれいうて, はれかうや, はれといふ, はれなあ, はれなんとか, はれカンゴク, はれボロクソ, はれ大将, はれ待っとくな, はれ思ふ存分, はれ猪, はん, 性だ, 性では, 文壇ジャーナリズム文学の

▼ とく~ (54, 3.0%)

2 いいや, いいよ, いいわ, 目を

1 [46件] いい, いいじゃ, いいぜ, いいと, いいね, いいよう, いいよと, いい何, いかずそれ, いきませんでした, いざ関, いつも気の毒, えいぜ, ええぞ, ええの, おれは, この, この後, この船, これからは, そんなら, できませぬが, もうあの, もし俺, ゆくと, よい, よいじ, よい腹, よかとたい, わの, シビリゼーションを, ピストルも, 一番ええ, 今日の, 何かい, 何んだ, 僕は, 孝助に, 家に, 当時十六文の, 御前の, 早いか, 第一回, 自分たちが, 若しこれ, 黒田家の

▼ とく~ (51, 2.8%)

3 しよう 2 すぐに, なかから

1 [44件] あぶない, あんまり短く短く, いい, いいこと, いいわ, いいわよ, いけないぜ, いつかそれが, いつか為めに, いよいよ可愛く, ここちよい音, して, すらりと, すると, そういうこと, ちょっと美味い, とてもダメ, また釣り込まれ, オマハンの, 上級生の, 中から, 二本の, 云って, 五十銭玉が, 僕は, 其処ら中へ, 其處ら中へ, 出て, 危くって, 彼は, 手に, 朝倉先生は, 機械の, 火持ちが, 犬や, 砂が, 碌な, 襟を, 見なさるが, 言いきかせて, 言うの, 言って, 遂にこうなる, 鼠が

▼ とくこと~ (46, 2.5%)

3 ができた 2 がある, がたのしみ, ができませんでした, が出来た, にする, はない

1 [31件] がしばしば, ができない, ができなかった, ができました, ができましたら, ができる, がものめずらしく, が何, が必要, が急務, だ, にし, にした, にします, にしよう, に夢中, に苦しんだ, のできなかった, はなし, はなりません, はまるで, はミーチャ, は不可能, は息子, は方々, は過去, もできない, も出来ぬ, をしなかった, を教え, 出来る思てる

▼ とく~ (30, 1.6%)

6 なはれ 53 ですよ 2 だから, だぞ, なせえ 1 じゃない, だった, だつて, だなあ, だよ, です, ですか, なさい親方, なれ, は勿体ない

▼ とくより~ (22, 1.2%)

2 承知

1 [20件] ごぞんじ, ぞんじて, ひでよし公, 乗合馬車の, 仕方が, 剣を, 外は, 尊敬し, 広庭, 御承知, 承りしが, 承候, 承知で, 日野殿の, 申さねば, 知って, 知りぬいて, 耳に, 致して, 覚悟を

▼ とく~ (20, 1.1%)

3 して 2 する

1 [15件] しながら, しようと, しようとして, するため, するよう, するわけ, どるとき, はなれた年月, 味わおうと, 姐御, 待つ者, 殺したの, 深める機会, 経の, 考えて

▼ とくから~ (17, 0.9%)

1 [17件] おまえさんよく, きょうはじめて, こっちこそ, そっちも, なるべく早く, もう久慈, キチンと, ツルちゃんが, 佐幕派に, 何か, 外へ, 尋ねて, 少しつっぷし, 後藤君に, 草雲の, 諜しあわされ, 買つてよ

▼ とく~ (15, 0.8%)

1 [15件] きっと出来る, しい話, しくいへば, しくもつと, しく傳, しく妻, すぐに, そのまま倒れ, 十四五の, 埼玉へ, 姉や, 平気で, 掴み出した切髪, 默つて顏を, 黙って

▼ とく~ (15, 0.8%)

4 がいい

1 [11件] があの, がい, がどうも, がどん, が人質, が便利, が利, が利口, が好き, が良い, が都合

▼ とくにも~ (13, 0.7%)

1 [13件] みえた, 伝えて, 信じました, 思える, 思われまた, 想像せられ, 感じられる, 有之, 見えた, 見えるが, 解釈せられ, 近より, 響くの

▼ とくさん~ (10, 0.5%)

1 がお, がおなか, がしん, が挨拶, だよ, になにか, の家, はす, はほん, は幸せ者

▼ とくもん~ (10, 0.5%)

3 だ, だよ 1 だから, だわ, だ呆れ返って, です

▼ とく~ (9, 0.5%)

21 か災難, ぜ, といふ腹, とは思った, な死んだ, ね, ねだ

▼ とくよう~ (9, 0.5%)

2 にいっ 1 なあっさり, な倉田先生, な吝, な狐狸, に, にいいつけ, に佐々木

▼ とくわけ~ (9, 0.5%)

2 にはいかない, にもゆきません 1 には行かん, にもいかず, にもいくまいで, にも行かぬ, にも行くまい

▼ とくため~ (8, 0.4%)

1 にである, には全く, にもその, にも彼自身, に一生懸命, に彼, に適切, のヨタ

▼ とくには~ (8, 0.4%)

1 あらず奉承榮達, いかぬ, そこから, 今回の, 信じて, 思われなくなった, 成り果てましたが, 見えたが

▼ とくもの~ (8, 0.4%)

1 か, かな, さ, じゃない, だ, であろうと, ですよ, はお

▼ とく~ (8, 0.4%)

3 ついて 1 くッ, ついたまま, ついたん, つくかも, ている

▼ とく必要~ (8, 0.4%)

4 がある 1 ありとでも, があります, があるだろう, のある

▼ とく~ (8, 0.4%)

1 さむれ, にはいった, にも見え, に入りました, の中, を光らし, を射抜きました, を閉じ

▼ とくという~ (7, 0.4%)

2 法は 1 わけにも, 今年十八に, 女で, 奴に, 音を

▼ とくにて~ (7, 0.4%)

1 こよひま, その未だ, 光れる, 大きさ牛, 演ずる所, 能く, 額に

▼ とくなんて~ (6, 0.3%)

1 ことが, そんなこと, ほんとにもったいない, メーソフは, 余りひどい, 平気で

▼ とく~ (6, 0.3%)

3 ついて 1 ついてしまつ, 付いて, 附いたので

▼ とくあの~ (5, 0.3%)

3 く鱈 2 くたら

▼ とくふう~ (5, 0.3%)

1 されるに, したであろう, して, とから来た, をこらしました

▼ とく~ (5, 0.3%)

1 がある, がなかっ, はない, は窮極, をもった

▼ とく~ (5, 0.3%)

1 である, のやう, の役, はどこ, をふと

▼ とくいで~ (4, 0.2%)

1 あつた, せい一ぱいしかつめらしく, ものごとを, 同級の

▼ とくだり~ (4, 0.2%)

1 しなり, はじめふたたび, 再び山, 出すの

▼ とく~ (4, 0.2%)

1 そしたらあの, つてた, 儲けさして, 悪魔除け

▼ とく~ (4, 0.2%)

1 が出, だ, にしよう, の出来ない

▼ とく~ (4, 0.2%)

1 れ, れさらば, れとく愛, れるも

▼ とく出来る~ (4, 0.2%)

2 しなっとくしてやらなけれ 1 まで考え, 顔で

▼ とく~ (4, 0.2%)

2 見すること, 見するなり

▼ とく~ (4, 0.2%)

4 へ鎌

▼ とく~ (4, 0.2%)

1 には行かない, にも行きませず, にも行けしません, に行く

▼ とく~ (3, 0.2%)

21 ん新所帯で

▼ とくすぐ~ (3, 0.2%)

2 つた 1 つたい笑

▼ とくだけ~ (3, 0.2%)

2 散って 1

▼ とくだけで~ (3, 0.2%)

1 よろしいの, よろしいん, タクサンだ

▼ とくって~ (3, 0.2%)

1 云うぜ, 云うん, 話だった

▼ とくつつ~ (3, 0.2%)

1 いた事實から, いて, ける

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 あれ遂に, 仰ぎ望まれたの, 消えなん

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 けどなあ, そして百円, ですんで

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 になつて, 廻りの, 招待の

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 から来る, にも行われん, に近く廻転

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 に集中, はない, を休め

▼ とく~ (3, 0.2%)

1 に逢ふらん, は侍らん, も来

▼ とく~ (3, 0.2%)

2 い無き 1 う者

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 のお客様先生方, のやりくちだ

▼ とくかぎ~ (2, 0.1%)

1 がある, でも見つかった

▼ とくした~ (2, 0.1%)

1 がへる, 人ない

▼ とくしだい~ (2, 0.1%)

1 に心, に死に近づき

▼ とくしん~ (2, 0.1%)

1 あそばしひめぎみ, させて

▼ とくすでに~ (2, 0.1%)

1 大破し, 金州半島に

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 それから鋤, つ

▼ とくだけの~ (2, 0.1%)

1 つもりだった, 勇気をも

▼ とくだらぬ~ (2, 0.1%)

1 事を, 注文を

▼ とくちゃん~ (2, 0.1%)

1 が食べる, に食べさせる

▼ とくつつい~ (2, 0.1%)

1 てゐる, て追出された

▼ とくつもり~ (2, 0.1%)

1 か, であること

▼ とくづれ~ (2, 0.1%)

1 に属する, 落ちる音

▼ とくづれて~ (2, 0.1%)

1 また, やつれた主人

▼ とくとく~ (2, 0.1%)

1 という音, とここちよい

▼ とくとよ~ (2, 0.1%)

1 かつた, かつたん

▼ とくなはれ~ (2, 0.1%)

1 といつた, と復

▼ とくびじろが~ (2, 0.1%)

1 云うよう, 云った

▼ とくふうする~ (2, 0.1%)

1 ことも, 段じゃ

▼ とくほう~ (2, 0.1%)

1 がいい, が得

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 さ, なせえやし

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 かがある, かの材料

▼ とく~ (2, 0.1%)

2 ねよ

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 がいない, がどこ

▼ とく~ (2, 0.1%)

2 の初五郎

▼ とく手がかり~ (2, 0.1%)

1 がもう, は二ヶ所

▼ とく散る~ (2, 0.1%)

1 は憂けれ, もの思ひ

▼ とく~ (2, 0.1%)

2 らしき悲しみ

▼ とく方法~ (2, 0.1%)

1 はな, はない

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 の宗教, は欧州諸国

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 か川股さん, がつい

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 のまま, は歌よみ

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 さ, じゃねえってこと

▼ とく~ (2, 0.1%)

2 のお告げ

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 があるまい, はなかろう

▼ とく走る~ (2, 0.1%)

1 アキリュウスパトロクロスの, 汽車から

▼ とく起き~ (2, 0.1%)

1 てこ, て彼

▼ とく~ (2, 0.1%)

1 ぎたれど風は, ぐれど

▼1* [213件]

とくねが病気, とくいう法ある, とくいだける信の, とくいちばんたいせつな, とくいなんだよ, とくいりはてばい, とく耳に, とくおきよおきい, とくおでんおひさ, とくかえれ八風斎, とくかの二の, とくからね今日は, とくからねと云った, とくからの量見であろう, とくがな以後強迫は, とくがね決して君, とくがねえとくがねえって, とくがねえってのが, とくがの無事に, とくがよ立花さんなら, とくぎょうは危, とくぎりをつけるわけにはゆかないと見えお, とくくらいならルイ十八世, とくくらいのことは, とくくり上げて男の子, とくけどね洗濯物は, とくけれど之は, とくさかい新聞に, とくさまの御, とくさらせるような, とくて勝ち, とくしこ入候, とくしんぼうしなはい, とくじゃないわよ, とくそくを追い払った, とくそこを退け, とくその石油売り, とくオ, とくたちかへれ, とくため彼は或, とくだって行きそこ, とくだらん弁説だ, とくちゃく, とくちょうのある, とくやない, とくつつき味噌汁は, とくづれおちて中にゐた, とくづれかかつた低い築地, とくづれて土に落ち, とくく峠, とく一つも, とくであるに違い, とくといへり, とくといふことは, とくといふは女の子だけに, とくとか何んとか, とくとかいうことなんか, とくとくとくとここちよい, とくところまでいかない, とくとして物語ったの, とくとはきまつて, とくなぞとは蝶子さんも, とくなどのくは, とくなるか分らない, とくにしか考えられませんでした, とくにては外に, とくににょきにょきとまたいずれからか姿を, とくぬぎ欅の, とくのにずいぶん苦しみました, とくはしかつた, とくはずないさかい, とくはた人に, とくひければ, とくひしばりて苦し, とくを延ばし, とくびじろの関係も与, とくびじろを眺めて, とくのである, とくほかはない, とくほど哀れの, とくほんが, とくますやへい, とくみちやん, とくもかはりゆき, とくもつてゐた, とくもととなひ, とくもの筆洗いのもの, とくもろしと, とくやうに云, とくゆかなかつたがゆき子, とくゆりて, とくゆり落されて押さ, とくよってにな, とくよりによりたる年浪は, とくよりもこの病院, とくあ, とくろうなりぬ, とくわといって, とくわへさせた, とくんでこんな話, とくカギをひろっ, とくッつき二人の顔, とくツ付きやア, とくトボトボ行く, とく一つの鍵, とく万々にそ, とくの継母, とく二男犬萬三男萬吉の三人, とく云うたって預る, とくもある, とく仕事が即ち, とく以上は戻っ, とくの実意, とく何物もなかつた, とく信州にあった, とく値打はある, とくへつい, とくですからね, とく助けになり, とく勢揃をし, とくにも聞えけれ, とく千年の日月, とく去れ何ぞため, とく参って鄭重, とく参候半と被, とく古びていた, とく史實にのみ拘泥, とく周三のところ, とく咲きてすがすがしく, とく四里を隔つる家, とくのボーダ, とくから出る, とく場合には極, とくはあるまい, とくを春, とく大切なカギ, とくと馴染み, とく孝助の新枕, とくせざるは, とく学而篇は一定, とくをで, とく室中を退いた, とくすず長吉の, とく展転して, とくに下り, とく彼山を越え, とく魂, とく御覧召されい, とく心得ておりまする, とく志賀の浦風, とく思量して, とく至って子, とくの少なき, とく我等の魂肉體, とく手紙を彼, とく拜まれたり金堂, とくじゃありませず, とく新しき世に, とくだったから, とく時機の来よ, とく書き置いた, とく書物であるとか, とく本人は作品, とくたりて何事, とくより取りいで, とくだ, とく此水門に往き, とくれ, とく水色の籐椅子, とくを聞い, とく消えがちなる, とく済みて副直, とく漕ぎかへれ, とくには絶えず, とく狩り出せよとの下知, とくしぬさ, とく献上せい, とく甲斐がない, とくも癒え, とく真似をした, とく破れて雷鳴り電, とく秘密があっ, とく昇る湯気, とく立ッていた, とく筋カンドコロというもの, とく米国に飛ん, とく義務がある, とく習慣なん, とくはありませんでした, とく聞きて膝, とくを据えた, とく荒れ寥んだ, とく萬人羨みの, とくて逢, とく見える事は, とく親方がある, とく論理の興味, とく諦めておりまする, とくには行かない, とく負けとくっ, とく走りポセードーンに, とく起きよなどよもすがら, とくのひきしまる, とく退散せよ, とくかに落下, とく道具と思えます, とく部落を抜けよう, とく長七尺能く人行健, とくを鳩め, とく響いたのです, とくに当てた, とくを合わせた, とく驅けしめよ然