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青空てにをは辞典 「つてる~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~つづい つづい~ つづき~ ~つづく つづく~ ~つづけ つづけ~ ~つて つて~ ~つてる
つてる~
~つて來 ~つと つと~ ~つとめ つとめ~ つねに~ ~つまらない つまらない~ つまり~ つめ~

「つてる~」 1271, 14ppm, 8087位

▼ つてる~ (275, 21.6%)

6622 です 17 だから 15 だよ, ですよ 11 だね, ですもの 10 だが 7 ですか 6 じや, だけど, だぞ, ですね 5 だもの, ですから 4 だけれど, だらう, だろう, ですが 3 だからね, だぜ 2 だそれ, だつて, だと, だな, だわ, やらうが

1 [33件] か, けど, だあ, だあれ, だか, だからなあ, だがね, だけれども, ださうですから, だとぼけて, だねえ, だの犬, だひとつお前, だべよ, だらうが, だらうけれども, だろう解らない奴, だ楽燕, だ淫賣婦, だ蠅, でございますから, でございますもの, ですからね, ですがね, ですずゐぶん気, ですぜ, です出來, では, ならなんで, やさうな, やさかい, やな, や知れん

▼ つてる~ (214, 16.8%)

1110 では 9 さ, だ 7 です 6 である 5 だから, だらうが, は 4 かも知れない, か知ら, だが 3 だと, だよ, はその, や, を見

2 [20件] かしら, が, がじまん, が不思議, が何だか, が聽, だとも, だらうと, ですから, ですが, でも, と桶, に見込んだ, はよい, は之, は女, は小松君, やろ不思議, を例, を聞いた

1 [80件] かしらヒヨツト, かね, かは, かも知れません, かわからなかつた, か何, か判りやしない, か君, か知らない, か見, がある, がいちばん, がお爺さん, が何, が望める, が根本, が私, が聞えた, が見えます, が見える, が風, が黙, さそれ, さばか, さ馬鹿, じや, だえ, ださうだ, だぞと, だな, だなどは, だらう, だらう位, だらう芝居, でございますよ, ですか, ですけれど, です其, なら尋ねようと, に気がついた, はお, はお前, はそれ, はただ, はつまり, はほん, はみんな, はゆめさら, は事實, は二人, は内科, は勝野君, は北上山地, は君, は己, は幾屈曲, は母様, は真理, は私一人きり, は若, は蟋蟀, は越後女, もきつ, もどう, やいろいろ, を, をお前さん, をじまん, をみる, をよく, を仰山, を切らし, を垣根, を平気, を忘れ, を思ひ出した, を感じた, を聽, を見た, を見付け

▼ つてる~ (59, 4.6%)

7 云ふ 2 お八重, 時々素的, 言つた, 言へば, 誰やら

1 [42件] あの桜, いつて, いふので, お富どん, お母, きくん, こ, どうして知つた, なんの, ふいに, ほりに, ほんとに遅れます, また変, みえて, わたしが, ズルケられ, 云つ, 云つて番頭までが, 云ふからさ, 今まで, 今度は, 何となく活氣, 何も, 同じ事, 夜釣の, 屋の, 平気である, 平氣, 思つた, 思つたから, 思つてたんだ, 思つてゐた, 思ふが, 思ふん, 札幌の, 段々好く, 母も, 水力が, 湖の, 畫や, 船頭が, 貴方の

▼ つてるから~ (49, 3.9%)

2 お前達には, 可哀相にも, 可成, 呉れたの, 喃, 新しいん

1 [37件] あなたも, あれだけは, いかん, いざと, うちは, お前も, きらいさ, こんどは, すぐ顏, すぐ顔, もう止し, よく知らない, よろしく一つ, わからないわ, 中学生だ, 中學生だ, 二人目を, 何も, 偉い, 兄弟揃つてパスすれ, 加集の, 可笑しいわ, 君が, 喜ぶだらうな, 大ていそいつ, 彼女は, 恐ろしいもの, 悉くこれ慈悲忍辱, 承知を, 曲者は, 此の, 歸らなかつた, 無論さう, 無邪気で, 癇も, 直して, 雷も

▼ つてること~ (39, 3.1%)

3 があるなら, だ, もあつ 2 があつ

1 [28件] がアダム, が出, が相手, だから, です, ですから, でせう, では, と書い, と知つて, にし, に何, はみな, はみんな言つて貰, は何, は矢張り真実, ばかりである, まで何, もあります, をおま, をどうして, をみんな云, を洗ひざら, を皆んな, を皆んな言, を矜, を考へ, を言

▼ つてる~ (37, 2.9%)

2 それでも手, 何うだ, 例の, 店も

1 [29件] あすぐらゐここへ來る, ききわけ, この宮殿, その原因, それでも間, それは, それを, そんなこと, そんな細い, とにかく僕, どうかし, どこの, どんなもの, まさか検査官, 三味線が, 今日で, 何か, 何ん, 其れ, 同じ事, 塩町の, 夏場に, 小説を, 教師として, 男の子は, 當らない, 羊も, 肩は, 馬の

▼ つてるもの~ (30, 2.4%)

2 ですか, はない

1 [26件] か誰, があつ, があります, がある, がない, が在るなら, が多い, が本人, だ, だうつ, だから, だ如才, です, ですから, ですこし, どうにも, は大抵, は大西洋, は少い, は有, は永遠, は無し, は象, もやはり, を教, を笑わせる

▼ つてるんぢ~ (28, 2.2%)

20 やない 4 やありません 1 やございません, やで, やア, や夜店

▼ つてるので~ (27, 2.1%)

4 せう 3 それを 2 あつた, フラフラと, 初め私も

1 [14件] しよう, そうつとのぞい, その光, ぢき, なんぼ早う, 久しぶりで, 亭主も, 仲間の, 未だ貰, 疫其者より, 疫其者よりも, 目障りである, 義雄は, 自分だけは

▼ つてるところ~ (22, 1.7%)

2 へ腐れた, を横

1 [18件] がかい, が即, だが, ですが, では餌づり, とかを巡査, なので, の憑き物, の絵看板, は教, へお, へこの, へ兄, へ別, へ来訪, を見られやしなかつた, を見る, 考へて

▼ つてる~ (21, 1.7%)

3 だ, だが 2 だと, なん

1 [11件] がない, じや, だわ, です, ですが, では, はありません, はございません, はない, は無い, よ

▼ つてるやう~ (20, 1.6%)

2 です

1 [18件] すだつたが, だ, だから, だね, であつ, ですな, ですね, で妙, で過去一年間, な, なところ, なのよ, なもの, な其様, な口, な斑点, にも取れた, に見

▼ つてるうち~ (18, 1.4%)

1 [18件] にかなり, にだんだん, につるつる, にどうしても, には着くだらう, に一町, に何時の間にか, に俄, に兎, に子供, に本郷三丁目, に皮, に私, に空子, に自分, はいけねえ, はまだ, もう行動

▼ つてる~ (17, 1.3%)

1 [17件] が感じられる, が有ります, だらう, であつ, です, では, に気がついた, に氣, はあるだらう, は皆んな申, も出, も默つて了, をすつかり, をどんな, を並べ立てる, を見て取つた, 見た事

▼ つてるかも~ (15, 1.2%)

2 知れない, 知れないよ, 知れへん, 知れません 1 しらんが, しれない, しれないよ, 知れないわ, 知れませんよ, 知れやしない, 知れんが

▼ つてるわけ~ (15, 1.2%)

3 では 2 はありません 1 じや, だから, だな, だのに, だネ, でも, なん, にいかん, ね, はねえ

▼ つてる~ (14, 1.1%)

8 やない 3 やありません 2 やア 1

▼ つてるわけぢ~ (14, 1.1%)

6 やない 2 やありません, やねえ 1 やご, やね, やア, や無い

▼ つてる~ (14, 1.1%)

3 だ, でせう 1 さ, だけど, だけどね, だつたらかんにん, だもの, だよ, ですの, ですツ

▼ つてる~ (13, 1.0%)

3 うだ, うです 2 うぢ 1 うだが, うだぜ, うで, うでございますわ, それを

▼ つてる~ (13, 1.0%)

2 に信吾, 思ひがけ 1 だけお上手, でした, ではない, なので, にも追剥, に出る, のよう, は一番眞劍, は殊に

▼ つてる~ (12, 0.9%)

2 毎日新聞さへ, 第一 1 それに, またその, 今頃眠むがつてるべ, 僕からも, 六本の, 実際に, 彼のを, 返事を

▼ つてるだけ~ (12, 0.9%)

31 じや, であの, である, では, で実際, で心, で風, 話して, 道

▼ つてるんで~ (11, 0.9%)

2 しよう 1 え, これは, しようが, しよう教え, せうそれから, せうよ, 地ダンダふむ, 妹は, 解りませんでしたが

▼ つてるもん~ (10, 0.8%)

3 か, だから 1 だ, だよ, だよう, ですからな

▼ つてるくせ~ (8, 0.6%)

31 にそしらぬ, にだらだら, に何, に柳屋, に顏

▼ つてるとも~ (8, 0.6%)

1 お秋, こいつは, 公儀御用の, 武家相手に, 気づかずこつそりそば, 私の, 評判の, 長者町の

▼ つてる~ (8, 0.6%)

2 があつ 1 がいる, にち, にもう, に譲つて, もある, もいます

▼ つてるだけの~ (7, 0.6%)

3 事を 1 ことで, ことを, 名前を, 話だ

▼ つてるけど~ (5, 0.4%)

1 うちの, ちよつと, 傍に, 言へ, 鼻の

▼ つてるけれど~ (5, 0.4%)

1 これは, 丹波屋の, 短くて, 細つ, 言へ

▼ つてるなと~ (5, 0.4%)

3 思つた 1 思ふやう, 感じさせねば

▼ つてる~ (5, 0.4%)

1 だがね, だつたので, な咲き亂, な打切棒, な氣

▼ つてるけれども~ (4, 0.3%)

2 お定 1 何となく斯, 日本に

▼ つてる~ (4, 0.3%)

1 夜に, 森の, 気を, 貴樣

▼ つてるだけでも~ (4, 0.3%)

2 五人や 1 五六箇所何樣容易ならぬ, 唐澤女峰志津などが

▼ つてるンぢ~ (4, 0.3%)

3 やない 1 やありません

▼ つてる~ (4, 0.3%)

1 だ, だつた, なん, にも得

▼ つてる~ (4, 0.3%)

4

▼ つてる~ (3, 0.2%)

1 みて, わかりやしません, 手紙では

▼ つてるその~ (3, 0.2%)

1 三つの, 女たちを, 樣子までが

▼ つてるだけで~ (3, 0.2%)

1 あつた, 宜い, 頭抜けて

▼ つてるだけを~ (3, 0.2%)

2 皆んな話し 1 話して

▼ つてるつもり~ (3, 0.2%)

1 で, でゐ, はなく

▼ つてるのに~ (3, 0.2%)

1 どうしてあんな, 母を, 自分ばかり

▼ つてるはず~ (3, 0.2%)

21 だその

▼ つてるんだい君~ (3, 0.2%)

1 の知, は, んとこ

▼ つてる~ (3, 0.2%)

1 に山, に母, へ飛び込ん

▼ つてる場合~ (3, 0.2%)

1 じや, でないから, の事

▼ つてる場合ぢ~ (3, 0.2%)

1 やありません, やない, やねえ

▼ つてる~ (3, 0.2%)

1 がいい, が卑怯, が氣

▼ つてる~ (3, 0.2%)

2 ではあり 1 は五十七八

▼ つてるかい~ (2, 0.2%)

1 お前の, それを

▼ つてるがな~ (2, 0.2%)

1 どうしてどうして待てる, 言はんかて

▼ つてるきり~ (2, 0.2%)

1 でした, なン

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 三十日の, 默つてつい

▼ つてるだけに~ (2, 0.2%)

1 とても當, 話題も

▼ つてるとは~ (2, 0.2%)

1 思はなかつた, 思はなかつたわ

▼ つてるどころぢ~ (2, 0.2%)

2 やない

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 七福神詣, 誰にも

▼ つてるばかり~ (2, 0.2%)

1 だ, で

▼ つてるひま~ (2, 0.2%)

1 に表, もありませんでした

▼ つてるみたい~ (2, 0.2%)

1 かい, ね

▼ つてるものの~ (2, 0.2%)

1 多くは, 隣りに

▼ つてるよう~ (2, 0.2%)

1 なもん, な勝ち誇つた心

▼ つてる一人~ (2, 0.2%)

1 かもしれない, の若い

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 女が, 文學者の

▼ つてる時ぢ~ (2, 0.2%)

1 やありません, やない

▼ つてる時門口~ (2, 0.2%)

2 に人

▼ つてる海賊~ (2, 0.2%)

1 の案内, を降参

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 があるだらう, だ

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 が有, のひと

▼ つてる~ (2, 0.2%)

1 ですもの, に云

▼ つてる筈ぢ~ (2, 0.2%)

2 やない

▼ つてる義雄~ (2, 0.2%)

1 では, のからだ

▼ つてる職人~ (2, 0.2%)

2 が起き

▼1* [110件]

つてるうち庄司の伜, つてるうち自然と此比喩, つてるかぎりどの役者, つてるかと思はれるほど濕ツ, つてるからこそ斯うし, つてるからね東京まで, つてるけども若し姐さん, つてることがちつとも, つてるこれはどうか, つてるさかいに半年許り, つてるすきにこつ, つてるちやんをどう, つてるつらさと, つてるせう, つてるといふことを, つてるときに玄関, つてる石だ, つてるどころの沙汰ぢ, つてる君あ, つてるなあなんだい, つてるなんぞとぬかしやが, つてるなんて其様な, つてるのねきつと, つてるのねえ嫌に, つてるのみ家中皆立つ, つてるばかりかなにかの, つてるふりをし, つてるほどに中, つてるまでだ, つてるままでいい, つてるみんなのそば, つてるものげは家, つてるもんぢやない, つてるやらで殆, つてる生意気な, つてるよと言ふけれ, つてるあなたの, つてるわが夫と, つてるんだい馬鹿馬鹿しいこと, つてるんだい先生にそんな, つてるんだい往來でゆきち, つてるシカゴ某銀行, つてる母様, つてる三通りの虫, つてるに月, つてる事云つて, つてる事情をよく, つてる二人の大, つてるの町, つてるがどんなに, つてる人物の, つてる以上は見, つてるは大分, つてる兩足をそつ, つてる其の糸車だ, つてるだから, つてるのなか, つてる初年兵の顔, つてる北極星を叩きおとせ, つてる南京玉を見つめ, つてる吾家の平氏門, つてる四人の子供, つてる場所などがある, つてる又陥りかけてる, つてる女優でしよう, つてる奴らは昔, つてる奴等かも知れない, つてる威信論や名誉論, つてる宮崎の蝙蝠, つてる寒月があ, つてる山吹の上, つてる工合といつたら, つてる幸子の顏, つてるです, つてる新聞をひろげ, つてる時期ぢやない, つてる時此の部屋, つてる時私の小さな, つてる時高村軍曹はふと, つてる智恵子が, つてるはない, つてる書生つぽか, つてる最中だつたり, つてるの丸木, つてる格子の外, つてる爺さん婆さんがあつ, つてる状態に在る, つてる相手を搜, つてるは山羊, つてる廣い, つてる程取柄のない, つてる積りだが, つてる筈ぢやあないか, つてる経済界だもの, つてる続き物の, つてるか親しい, つてる脇息のそば, つてる自家の者, つてるの中, つてるでせう, つてる谷口君に後, つてるだよ, つてる連中だが, つてる金之助を當, つてる金銀の宝物, つてる鐵瓶の中, つてる限りの料理屋, つてる限り余り仰向けになつ, つてる頃柳の下, つてるを知つて善作さん