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青空てにをは辞典 「ちょい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ちっとも ちっとも~ ちと~ ちの~ ちゃん~ ~ちゃんと ちゃんと~ ~ちや ちや~ ちょ~
ちょい~
~ちょうど ちょうど~ ~ちょっと ちょっと~ ちょっとした~ ~ちよ ちよ~ ちよい~ ~ちら ちら~

「ちょい~」 2556, 25ppm, 4601位

▼ ちょい~ (2345, 91.7%)

31 待って 29 来て 28 顔を 26 ちょいと 25 行って 21 見て 16 見せて 13 こさ, 手を, 良い男, 覗いて 11 頭を 10 出て, 見ると 9 やって 8 首を 7 お顔, きくから, 呼んで, 突いて, 耳を 6 ここで, した事, 此処へ, 気が

5 [13件] お前さん, お前に, お目, ここへ, これを, したこと, 会釈を, 伺いますが, 寄って, 気を, 肩を, 触って, 足を

4 [15件] いい男, お耳, そこまで, それを, だんな, 借りて, 出して, 口を, 好い男, 待ちな, 待った, 眼を, 結んで, 見た, 顎を

3 [28件] おいで, お待ち下さい, お見せ, こっちへ, した女, した家, つけて, どうした, 先生, 十手を, 彼の, 御免なさい, 御挨拶, 指を, 横に, 横目で, 申し上げて, 睨んで, 見える, 見たところ, 見には, 見は, 覗かして, 言葉を, 読んで, 逢って, 顔出しを, 風邪を

2 [133件] あちらへ, ある, いたずらし, え, おまじないを, お尋ねいたします, お待ちください, お待ちなさい, お待ちよ, お待ちを, お母さんに, お母さんを, お湯へ, お目にかかって, お見舞, お話を, お邪魔, お酒, ここらで, ここを, こちらへ, これでも, これは, した年増, した御馳走, した料理屋, した男前, その原稿, ためらったよう, ためらった後, ちょいとの, つついて, つまんで, でいい, みて, サーベルを, 上って, 下げて, 中を, 今日は, 体を, 何か, 何が, 借りるぜ, 先生が, 八五郎親分, 其処まで, 其処らまで, 内証で, 切って, 前後を, 取って, 口に, 右の, 坐って, 変って, 失礼を, 奥を, 実行する, 家へ, 小手を, 小褄を, 巴里まで, 帯を, 帽子を, 当って, 当てて, 待っと, 御覧なさい, 御覧なさいまし, 忘れて, 意気な, 手が, 手に, 打ちゃ, 押えて, 拝借し, 拝見, 拝見させ, 持って, 指で, 指先を, 挨拶を, 振り返って, 教えて, 旦那, 気に, 気取った威厳, 渋皮の, 煙草を, 玉井の, 用が, 用事が, 画描き, 目を, 眉を, 知って, 知らせて, 突くに, 突ッつく, 窓から, 素人に, 考えが, 考えて, 耳に, 腰を, 舌打ちを, 舐めて, 行ッて, 表まで, 見分けが, 見当が, 覗いただけ, 訊いて, 訊きたいこと, 訊きたい事, 話が, 話を, 語を, 起きて, 身体を, 近江の, 返事に, 逆立ちを, 違いますかい, 開けて, 隣へ, 頭に, 頷いて, 顋で, 顎で, 駕籠屋さん, 鼻を

1 [1535件 抜粋] あがって, あざやかな, あたしにだって, あなたと, あなた眠っ, あのこれ, あの二人, あの書生さん達, あの裏, あれさ, あんな娘, いい女, いかがでございましょう, いずまいを, いたずらを, いらっしゃい, いれて, うけ口, うとうとしたら, えりを, おかしいな, おさえた源十郎, おたふく, おまえの, おりて, お世辞, お伺い, お出, お初に, お前さんに, お前さんも, お前さん年齢は, お前急い, お千世さん, お噂, お安く, お待, お待ちなすっ, お待ち遊ばし, お惣菜, お母, お燗, お目にかかりたいこと, お立ち寄り願われない, お聞き申しました, お芳どん, お解り, お話が, お話申し上げたい, お這入んなさい, お願, お髯, かしげて, かぶって, かるく一本, きて, くぐらして, こいつは, こう浮気, こう船乗り, ここなら, こちらに, このちっぽけ, この仁, この拳骨, この石, これ, これで, こんなもの, ごみごみし, ご様子, さっぱりと, したたじろぎが, したなに, したユーモア, した事実, した仕事, した出来事, した可愛い人間らしい, した弾み, した手品, した文句, した森, した狭い, した畑, した皺, した罪悪, した衝立, した読みちがい, した難所, した駈引, しゃくって, すきが, すまないけど, そう言っ, そこらまで, そのぉ, そのお願い, その事, その品行方正, その手金, その氣, その短刀, その舟, その鈴川様, そんなに恐怖い, ためらう気色, ためらった様子, だわ, ついたの, つかまえて, つっつくと, つまみ上げて, である, では, とがめだてるよう, どうしましょう, どうなすった, どこの, どんなこと, なすりつける, にらんだかと, のぞかせて, はいって, はしょって, ばたつかせるだけで, ひっぱりながら, ひと趣向, ひやかします, ふり上げて, ほえた, ほろりと, まあ待っ, まくり若衆, まだ大丈夫, まるで眼, みたところ, めしを, もう一つ, やった, やりきれないが, やるん, ようすが, よりますこっち, わかりませんでした, わたしに, ウマイ話が, コマカイのが, ツンツンした, ドライブという, ニュースよ, ハッキリしない, ファンタスティクでも, ベラン氏, マア御覧よ, リイダアと, 一つ飛びこし, 一休みし, 一時高座着を, 一杯やる, 一言方針を, 三味線を, 上がって, 上役の, 下を, 両肩, 串戯じゃあ, 主義者みたいだ, 乗りかえ, 九兵衛の, 二三日の, 二階で, 五右衛門は, 人差指を, 今ごろ今, 今日はね, 他の, 付けて, 任せては, 会釈し, 伸ばして, 伺いとう, 位好, 何かの, 何処にも, 係合で, 保ちゃん見, 借りたぜ, 借用した, 傾けそして, 僕を, 先を, 光った, 入り組んだ事件, 八さんてば, 六人だ, 其代り, 其処へ, 内儀の, 凧の, 出し, 出し物が, 出ましたが, 出懸けるん, 分らないん, 刑事の, 判りかねる, 前のめりに, 割られぱんとまた, 効能書を, 動かずに, 勘定な, 十手の, 升どん, 印が, 又寄せ鍋, 取るかと, 口の, 口尻に, 只今, 可愛くサロン前かけ, 台所へ, 合図を, 吉田屋へ, 向うへ, 君ここへ, 君大寺君, 吹留むと今は, 和助さん銭形の, 唾を, 喜助どんあの, 器用に, 因縁話に, 困るん, 坊や臥か, 声を, 変な, 外して, 夜釣りと, 大の, 大井を, 大変でございます, 大急ぎで, 天窓を, 失敬し, 失礼します, 女の, 妙な, 姐さん, 娘さん妾へ, 嫂を, 宅へ, 宜しいて, 寄らして, 寝たいん, 寝台の, 寤めて, 小僧さん石動まで, 小粋, 小間物屋へ, 少し此方, 屈んで, 岩戸を, 巫山戯て, 常磐津を, 店の, 廻って, 引っ張って, 引揚げ, 当る, 形を, 彼女の, 待ちなよ, 待て, 後足だけで, 御免下さいまし, 御容体, 御待ちなさい, 御案内, 御自慢, 御覧よ, 御隠居様, 徳寿さん, 心当りが, 心配してた, 志貴子さん, 忠さん待っ, 怒ったこと, 怪しい事, 悪党な, 惚れるの, 愚図の, 感心だ, 手ごわいん, 手放すこと, 手練の, 才覚しなけれ, 抓んで, 抜けられめ, 抱かれて, 押した, 担ごうぐらいの, 拝ませな, 拝借, 拝見な, 拭いて, 挨拶の, 振りかえって, 振り向いたばかり, 捏ね直して, 捻って, 掴んだが, 掻合わせる, 揺すぶって, 撮んで, 教訓的な, 敷居の, 斜めに, 新吉さんです, 方位を, 日本で, 旦那この, 早く見せたい, 明るいところ, 昨夜は, 晩いから, 智恵を, 曳裾の, 書きつけたもの, 月代を, 木をと, 本気で, 来なよ, 杯を, 枝折戸へ, 柳子さん今, 根津へ, 楽屋へ, 横ちょに, 横丁へ, 横向きの, 横顔で, 次の間の, 正孝はん, 此間に, 殺生の, 気の, 気味の, 氣に, 水族館でも, 泣き止んで, 注いで, 活動でも, 浅間君, 淋しいが, 清次どん, 滑稽だった, 漉せません, 火鉢をね, 無邪気に, 照吉さんの, 熱い湯, 燭を, 片っぽ, 犯人を, 玉を, 現場を, 甘味が, 用事に, 田舎ものが, 町へ, 留守に, 番所まで, 病人の, 癪だ, 皆様に, 目くばせ, 盲腸が, 相談に, 眼鏡の, 着物の, 瞳を, 短時間に, 碧い, 神経が, 私どもとは, 私の, 稲子さんの, 突きます, 突っつくと, 竈の, 立会って, 立止まった, 笑ったが, 笹野の, 筆を, 粗末な, 紅で, 紙と, 細君に, 紹介しよう, 結構です, 綱を, 繋いで, 羨しそう, 老夫人, 考えるよう, 聞きましたよ, 聳えて, 聴くと, 背けて, 胸を, 脈を, 腑に, 自信あり, 自惚れだと, 舞い手, 舟を, 良い声, 色っぽい中婆さん, 花が, 若い衆, 苦笑したぎり, 荷物に, 蓋の, 血を, 行く所, 表へ, 裏へ, 襟もとを, 西川さんおい, 見せびらかす, 見ただけで, 見た時, 見な, 見る年紀, 見廻って, 視め, 覗いた青蛙, 覗きて, 覗くと, 親分に, 親方に, 触っても, 言が, 訊きてえこと, 託ける事, 話したいこと, 読むよう, 誰の, 談話室へ, 貴方此の, 買わせに, 貸したまえ, 赧く, 起きな, 路地の, 踏めたね, 踏めるよう, 蹈める, 蹲踞んだ, 車屋さん, 軽く撫で, 辻町糸七作, 迷い引返すと, 通ってもよ, 逢いたいが, 逢いびき, 逢て, 遊んで, 遣って, 酸味が, 金が, 鉄火で, 銭を, 錆声で, 鎌を, 開いた唇, 間違えようもの, 降りて, 階下へ, 雀斑の, 難しいと, 雪之, 面白いところ, 面白くねえ, 音羽の, 頬冠り, 頷いた, 頼まれました手前使, 顎さん, 類を, 飛んで, 馬琴の, 驚いたが, 驚ろいた, 髪へ, 魚釣りの, 鶴の, 鼻づら

▼ ちょいちょい~ (88, 3.4%)

3 したこと 2 遊びに

1 [83件] お師匠さま, したこれ, したところが, したもの, したエピソード, したピクニック, した小, した断章, した日用品, した時間, した物, した相談, した相談相手, した粉, した言葉, した論集, した買物, した飾りもの, しゃべったけど, と, とある, といろいろ, とかっさらう, とこの, とご, となすりつける, とやった, とやはり, と会い, と其の, と出かけ, と出歩く, と割られ, と取っ, と取り繕った, と奥, と彼, と御, と手, と手早く, と振り, と掻, と数多く, と書きつけた, と染めた, と櫛, と注い, と済まし, と短時間, と糸, と老, と耳, と脳貧血, と興味, と舞い, と舞台, と茗荷, と見える, と見せびらかす, と閃, と集まっ, と頭, と飛ん, と髪, のちょいちょい, の手入れ, は彼, は浮気, は狂気, は行けないで, 人殺しが, 伺いますの, 冗談を, 引いて, 思うの, 故障が, 来る, 登られて, 街燈が, 覗いて, 買いだしに, 逢う事, 願います

▼ ちょいとの~ (24, 0.9%)

3 間に

1 [21件] ことで, 声も, 手招きと, 間あの, 間お, 間じっと, 間そう, 間だけでも, 間でも, 間な, 間の, 間は, 間アスクレピオスの, 間己を, 間掘る, 間構まっ, 間浅く, 間狡猾そうな, 間辛抱し, 間避け, 隙も

▼ ちょいした~ (21, 0.8%)

2 ことで

1 [19件] ことを, これまでの, ところがおのずから, もの揃っ, エピソードの, ピクニックを, 小悪戯, 断章に, 日用品の, 時間に, 物を, 瑕や, 相談に, 相談相手として, 粉だの, 言葉の, 論集を, 買物など, 飾りものや

▼ ちょいとでも~ (12, 0.5%)

2 いいから 1 はずしますと, 一しょに, 入って, 別れるの, 動脈管を, 外へ, 好い待っ, 気が, 煽がせて, 頭を

▼ ちょいとは~ (6, 0.2%)

1 あの逢っ, おなじよう, お夏さん, 分らぬ天窓, 快くならない, 目に

▼ ちょい~ (4, 0.2%)

2 くれ 1 おくれ, くれん

▼ ちょいとばかり~ (4, 0.2%)

2 あの頃 1 気に, 通を

▼ ちょい~ (4, 0.2%)

1 彼の, 浮気する, 狂気だ, 行けないでは

▼ ちょいとこ~ (3, 0.1%)

1 ちょいと, ちょいとこ, なあ

▼ ちょい~ (3, 0.1%)

1 ちょいちょいと, 手入れが, 間を

▼ ちょいとと~ (2, 0.1%)

1 よびかけるの, 言ったら売女風情

▼ ちょいとばかし~ (2, 0.1%)

1 なげるなあ, 血が

▼ ちょい遊び~ (2, 0.1%)

1 にやって来る, に帰っ

▼1* [36件]

ちょい師匠さまを, ちょいお待ちなすって, ちょいかも知れんと, ちょいからとんだ囈言, ちょいしゃべったけど, ちょいすんぱらり, ちょいであったがこれ, ちょいとけえ六親分, ちょいとさこりゃあお前さん, ちょいとじゃ取れないん, ちょいとだけ話して, ちょいとだけでも覗いて, ちょいとってば, ちょいとでよろしゅうございます, ちょいとね今の, ちょいとぼッとりした, ちょいとも出さないすらり, ちょいとやそっとじゃ, ちょいとよみたいものも, ちょいとよむなかなか面白い, ちょい乗せの善六, ちょい人殺しがある, ちょい伺いますの, ちょい冗談を云い, ちょい出して黒い, ちょいがちょい, ちょい引いてみる, ちょいだが, ちょい思うのです, ちょい故障が出, ちょい登られている, ちょい結びで頬被, ちょい街燈がつきません, ちょい覗いています, ちょい買いだしに歩く, ちょい逢う事が