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青空てにをは辞典 「ちよい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ちや~ ちょ~ ちょい~ ~ちょうど ちょうど~ ~ちょっと ちょっと~ ちょっとした~ ~ちよ ちよ~
ちよい~
~ちら ちら~ ちらちら~ ~ぢ ぢ~ ~っ っ~ っきり~ ~った った~

「ちよい~」 1159, 12ppm, 9103位

▼ ちよい~ (956, 82.5%)

26 待つて 20 覗いて 19 好い男, 良い男 16 見せて 14 見て 12 來て 10 顔を 9 行つて見 7 やつて 6 ちよいと, 待つた 5 呼んで, 親分

4 [11件] お耳, お顏, したこと, 伺ひますが, 借りて, 出たお, 出て, 家の, 見た, 頭を, 顏を

3 お待ちなさい, ためら, 一杯, 御輿を, 目を, 眼を, 私に, 覗かして, 訊いて, 貸して

2 [60件] お待ち, お待ちを, お待ち下さい, お礼に, お願, このお, これは, した事, そこまで, そこを, その, ためらつた後, ポストまで, 一杯やりまし, 下女の, 乙な, 先生, 入れた, 八五郎親分, 出かけて, 御神輿を, 御覧なさい, 惡戯を, 手を, 打つ眞, 投げりや, 振り返つて, 摘んで, 擔ぎ出す, 教へて, 智惠を, 来て, 枝一面に, 樣子を, 横に, 氣が, 渡して, 用事が, 男が, 私の, 笹野の, 聞いた他人, 聞くと, 聽き, 聽きたい, 肩を, 舐めて, 茶店が, 行つて見ません, 見は, 見ると, 見當, 言を, 訊きたいこと, 訊き度, 讀んで, 逢つて見たい, 遊びに, 首を, 鼠が

1 [588件 抜粋] あげた, あつしに, あつて貰ひたい人, あのね, あの何, あの娘, あの男, あやかりもの, あんた手を, おかし, おなげ, おばあさんお, およつたらどう, およりしたの, お伺ひします, お兄イさん, お出で, お出でよ, お前さんその, お前の, お勝手へ, お取次, お寄りやし, お寄りやす, お寄んなさい, お待ちこの, お御輿, お徳どん, お教, お次で, お母さんを, お町, お見舞, お話だけ, お話を, お話申し上げたい, お迎, お降り, お靜さん, お麦酒, かしげるの, からかうよう, きまりの, けげんさうに母と, ここへ, こらあたし, これなら, こんな数, さは, しかめて, したところ, した不用意, した中婆さん, した二枚目, した外見, した女, した家, した年増, した感傷, した指物師くら, した殺しさ, した氣儘さ, した煎餅屋, した物音, した男, した男前, した響き, した頑固さ, した風, しめて, じやが, すぐ見付ける, そちらを, そのへ, その何處, その手金, その灯, その短刀, その耳, その薪, その邊, そば屋なぞ, それを, そんな処, そんな惡戯, だつたん, ついた, つかれて, つまみ上げ高い, つまんで, てれるからね, ですが, はいから, ひよつと, ふつて, まあ下, まあ坐り直し, まア旦那貴方, みれば, むきながら, もし, やさしいが, やつた, やりたい氣, よろければ, わかりませんよ, カラーを, カンザシに, グロテスクで, セルロイドの, チヨツカイを, ノオトを, ノツペリし, ハンドルを, フィデリさん何となく, ホフマンさん暫く, ポストまでが, ミツシヤを, レヴコー, 一晩泊つた事が, 一服しようで, 一服やりまし, 一本讀まし, 一杯が, 一杯つい破戒, 一杯ひつ, 一杯ほしい, 一杯やりたい, 上つた耳たぶだけ, 上つて見ませう, 下總屋を, 不氣味, 世辞を, 中の, 中を, 中腰に, 丸佐へ, 乘出し, 乳房を, 二階へ, 云つた, 云ひ渋りました, 人目に, 仇つ, 今戸の, 仔細が, 仕掛けを, 任せては, 伺ひ度, 伺ひ度いが, 何かで, 佛樣に, 來い, 來る, 信心を, 俯向きながら, 借して, 借りるぜ, 借用する, 傳法な, 僕に, 兄さんの, 入らつし, 兩腕で, 八さんてば, 八五郎親分の, 八卦でも, 其処の, 其處まで, 内證, 冗談に, 冗談も, 凄いで, 出した皿, 出たやう, 出ました, 出りや, 分からないな, 判らないわ, 加賀屋を, 勘定した, 勘定を, 十字架を, 十手を, 半殺しに, 又トラック, 又鼻, 取つて來, 口でも, 口のき, 口を, 可哀想ねエ, 可愛らしい, 可愛らしいで, 可愛らしくて, 可笑しがる, 名札掛けに, 君子さんあなた今日の, 吝な, 呆気にも, 味ひ, 和助さん錢形の, 唾を, 啄んだ, 喚んで, 噛み切り吹く笛, 困らせたの, 坊やお前ワシントンの, 外から, 大の, 大川の, 天狗樣でも, 太い眉, 失念した, 失望に, 奥さん此の, 女の, 好いもん, 好い物, 好い男振り, 如才の, 妙な, 妾に, 姐さんは, 姐さん一番目が, 子柄を, 字を, 学校まで, 安心だす, 家搜し, 寄つたの, 寄つて見よう, 寄道を, 寺本さんお, 封じ目を, 将軍を, 小僧さんに, 小屋の, 小弁慶, 小意氣, 小耳に, 小買物, 居候を, 居睡りが, 帰つて来る, 平次だ, 延ばして, 役者の, 彼方を, 彼等の, 待ちな, 後學の, 御出, 御容體, 御目, 御覧てば, 微笑を, 心當り, 心配さう, 応じて, 念の, 怖い顏, 思ひがけ, 思ひ出しただけで, 怨じました, 恐入, 惡口が, 想像が, 意地の, 意氣な, 或心強, 戸を, 戸締りと, 戻つて, 手傳つたのだらう, 手傳つてや, 手輕な, 扱ひ, 投げて, 押せば, 押へて, 拜借いたします, 指さきに, 指先で, 挨拶を, 振り上げた袖, 振り向いたつ切り拾, 擔いで見る, 散歩下, 散歩白い, 斯う, 旅が, 旦那あなた, 明りを, 明るいところ, 時計を, 晝の, 智慧を, 書いて, 會つて行かう, 會釋した, 望遠鏡を, 来た雀, 来なせ, 梅喜さんちよいと, 椅子を, 横町へ, 檢屍前に, 欝ぎますなア, 歌舞伎座の, 此石を, 此處から, 此處で, 此處へ, 此處を, 気が, 氣の, 氣むづかしいところがあると聽い, 氣を, 氣分が, 江戸を, 汲めた, 油に, 油斷を, 油買ひ, 泥棒の, 洒落に, 浮氣を, 海面に, 消えた, 深川西町を, 渡りを, 満洲, 滑り込んで, 火鉢の, 無事には, 無言の, 焼塩を, 煎餅でも, 燗を, 爪先き, 片靨さ, 物を, 現場を, 生えた, 用が, 申し上げて, 申し上げ憎い, 男つ, 男もよ, 當つ, 當つて見, 當つて見た, 病人の, 皆様に, 皮肉に, 直すと, 相図, 相手の, 相談に, 眉を, 真顔に, 眺めるきり, 睨む真似, 矢場を, 磔を, 神明前まで, 禿げを, 私は, 私より, 私を, 突いて, 突きます, 立ち止つて, 立つた時, 立つて, 立止つて様子を, 筋を通して, 細工を, 結ひ, 綱を, 縁臺碁を, 繪解き, 考えてから, 耳を, 聞かして, 聞くが, 脅かして, 脅かしても, 脈を, 臓物みたいな, 自分でも, 良いお, 良いきりやう, 良いで, 良い娘, 良い筆跡ぢ, 色つ, 若い衆, 苦み走, 草木の, 虚を, 虫を, 蟷螂を, 行く所, 行って, 行つてやつて, 行つて何とか, 行つて來る, 行つて来ます, 行つて縛つて來ます, 行つて見といた, 行つて覗い, 行つて訊い, 行つて調べ, 裏の, 見えないやう, 見えましたが, 見たくら, 見たところ, 見たりや, 見た時, 見てくれの, 見上げるところ, 見当らない四五人, 覗いたきり, 覗いたくら, 覗いたん, 覗かせると, 覗きましたが, 覗き度く, 覗くと, 親分が, 親分さんの, 親分に, 親分待つ, 親分私の, 親方の, 触つて, 言葉を, 訊きたい事, 訪ねて, 話しただけで, 話し難い, 話の, 語を, 説明出来ない, 譯者の, 變ぢや, 豚さん冷めたい, 貧乏臭く, 買つて来, 足止めを, 路に, 踏めないこと, 踏めますよ, 踏臺の, 身を, 軽く気, 返して, 逃げ腰に, 通して, 逢つ, 逢つてお, 逢ひたいが, 道に, 那処に, 重いといふ, 鈴屋さん, 錆の, 錢形の, 鐵火で, 鐵火では, 長崎屋へ, 門前町裏を, 間違つても, 附き合つて, 降りて, 隙か, 障子を, 隣へ, 雨をよけ, 面倒です, 面白いが, 面白いと, 音羽の, 頷いたが, 頼まれたこと, 頼みたいこと, 顎は, 顎を, 顔見せ, 飛込みたくなるぜ, 食べよう, 馬から, 馬琴の, 驚いた蠅, 高いな, 鳴いた今夏最初, 鼻の

▼ ちよいちよい~ (33, 2.8%)

1 [33件] あつた, こつちを, した物, その坊, その片鱗, とさはる, と指先, と焼塩, と難なく, まじりだした, やつて, 会うん, 出かけたが, 出た, 取出して, 叱る, 呼んで, 嘗めて, 小さな旅, 忍び寄つて, 持ち運んで, 書いて, 眺めながら, 立ち寄つたわけ, 見えて, 見えますよ, 見くらべて, 見つかるやう, 見ながら, 見るだけ, 読んだ, 買うレターペーパー, 頼まなけあならないと

▼ ちよいとの~ (14, 1.2%)

3 間に 2 間ためらつた 1 ことに, 手間では, 間あなたを, 間ある, 間でした, 間は, 間を, 間アツケに, 間裏の

▼ ちよいとでも~ (4, 0.3%)

1 あなたの, うつ向くと, 眠ると, 見えないと

▼ ちよいとは~ (4, 0.3%)

1 いらないなあ, 拔け, 白眼せざる, 見られるもんぢ

▼ ちよい~ (2, 0.2%)

2 うして

▼ ちよいその~ (2, 0.2%)

1 坊を, 片鱗を

▼ ちよいちよい出入~ (2, 0.2%)

1 は出, をし

▼ ちよいちよい紫色~ (2, 0.2%)

2 の小さい

▼ ちよいちよい金木~ (2, 0.2%)

1 へも遊び, へ遊び

▼ ちよい~ (2, 0.2%)

1 あまり頼母, 可かん

▼ ちよいとから~ (2, 0.2%)

1 かつて見よう, かつて見る

▼ ちよいやつちよい譯~ (2, 0.2%)

2 なしだ

▼ ちよい出入~ (2, 0.2%)

1 は出, をし

▼ ちよい紫色~ (2, 0.2%)

2 の小さい

▼ ちよい~ (2, 0.2%)

2 なしだ

▼ ちよい遊び~ (2, 0.2%)

1 に来, に来た

▼ ちよい金木~ (2, 0.2%)

1 へも遊び, へ遊び

▼1* [122件]

ちよいあつた, ちよいあるやうに, ちよいお前を附け廻した, ちよいかじつてる重宝, ちよいこつちをみ, ちよいことだな, ちよいこの家で, ちよいした物を, ちよいそよ風が今日, ちよいそれこそ個人, ちよいちよいお前を附け廻した, ちよいちよいそれこそ個人, ちよいちよいやつて来る, ちよいちよいアトリエを訪ねる, ちよいちよいロロは寒子, ちよいちよい二人で家, ちよいちよい人を引つ掛ける, ちよいちよい会つてゐたばかり, ちよいちよい僕の室, ちよいちよい失策をやりました, ちよいちよい富士がのぞい, ちよいちよい少年の苗床, ちよいちよい往復する, ちよいちよい手を入れ, ちよいちよい昔の負けじ魂, ちよいちよい村の事, ちよいちよい校友会雑誌などに載る, ちよいちよい横眼で石, ちよいちよい浮気をした, ちよいちよい混つてはゐる, ちよいちよい瀬川の家, ちよいちよい煙草をふかし, ちよいちよい現はれる, ちよいちよい画を描く, ちよいちよい画絹や画箋紙, ちよいちよい病院へお, ちよいちよい眺めやつた, ちよいちよい着にもなる, ちよいちよい著からふだん著, ちよいちよい街で出会, ちよいちよい見学に行つた奈良, ちよいちよい覗き見しないでも, ちよいちよい言ふ始末, ちよいちよい話の呼吸, ちよいちよい通りすがりの人達, ちよいちよい逢はれなくなりさうな, ちよいちよい遊びに来, ちよいちよい隙を窺, ちよいちよい顔を出す, ちよいといやみらしく云つた, ちよいとことわつて來てくれ, ちよいとで近頃巳, ちよいととまつて, ちよいとには家が, ちよいともの足らな, ちよいともの珍しかつ, ちよいと金があ, ちよい旅の, ちよいふり仰ぎつつ, ちよいつてゐる, ちよいやつて来る, ちよいやつちよい訳なしだ, ちよいけしかけたの, ちよいアトリエを訪ねる, ちよいネステレンコとは顔, ちよいロロは寒子, ちよい二人で家, ちよいを引つ掛ける, ちよい会うんだ, ちよい会つてゐたばかり, ちよいの室, ちよいにうんと, ちよい出かけたが, ちよい取出して眺め, ちよい呼んで向, ちよい嘗めてゐる, ちよい失策をやりました, ちよい好い男です, ちよい富士がのぞい, ちよい小さな旅に, ちよい少年の苗床, ちよい往復する, ちよい忍び寄つては, ちよいを入れ, ちよい持ち運んで来る, ちよいの負けじ魂, ちよい書いてあつ, ちよいの事, ちよい校友会雑誌などに載る, ちよい横眼で石, ちよい浮気をした, ちよい混つてはゐる, ちよい瀬川の家, ちよい煙草をふかし, ちよい父親の何とか, ちよいはれる, ちよいを描く, ちよい画絹や画箋紙, ちよい病院へお, ちよい眺めながら片足, ちよい眺めやつた, ちよいにもなる, ちよい立ち寄つたわけは, ちよいからふだん著, ちよいで出会, ちよいながらぼつぼつ, ちよい見えて泊, ちよい見えますよこの, ちよい見くらべてくすくす, ちよい見つかるやうに, ちよい見るだけで, ちよい見学に行つた奈良, ちよい覗き見しないでも, ちよいふ始末, ちよいなしだ, ちよいの呼吸, ちよい買うレターペーパーとは, ちよい通りすがりの人達, ちよいはれなくなりさうな, ちよいを窺, ちよい頼まなけあならないと思, ちよいを出す