青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「だまっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

だした~ だす~ ~だった だった~ だったら~ だって~ だつ~ ~だつた だつた~ ~だまっ
だまっ~
~だめ だめ~ だら~ ~だらう だらう~ だらけ~ だらし~ ~だれ だれ~ ~だろう

「だまっ~」 2171, 22ppm, 5348位

▼ だまっ~ (2129, 98.1%)

111 いた 54 見て 49 聞いて 47 いました 36 いる 34 いたが 31 しまいました 27 いると, しまった 24 いましたが, きいて 23 それを 22 いて, 立って 19 ついて 15 歩いて, 頭を 14 いても, うなずいた 12 いるの, いるので, 出て 11 顔を 10 います, いれば, 持って, 考えて 9 いること, いるん, いろ, 目を, 首を 8 いたの, おいで, 下を, 歩いた, 私の, 笑って 7 いるわけ, 坐って, 居る, 聴いて 6 うなずきました, おれ, しまう, 手を, 自分の 5 いてから, こらえて, 居れば, 頷いた

4 [19件] あたしの, いたまえ, いなさい, いるはず, うつむいて, うなずいて, つっ立って, みて, みんなの, 二人の, 俯向い, 口を, 女の, 居るの, 眼を, 空を, 答えなかった, 籠を, 連れて

3 [33件] いたち, いては, いないで, いるもの, いろと, おります, かくしから, しまって, そこを, その譜, その音, ため息ばかり, はいって, また上流, わらって, ゐました, 人の, 何か, 妾の, 小さな銀貨, 少しわらっ, 席へ, 彼の, 待って, 机の, 正面の, 歩きつづけた, 眺めて, 突っ立っ, 耳を, 腰を, 見つめて, 話を

2 [102件] いきました, いたので, いたのよ, いたん, いたんじゃ, いって, いな, いない, いましたら又, いますと, いません, いよう, いらっしゃい, いらっしゃるの, いられない, いられないの, いられなかった, いられなくなって, いられました, いられません, いられませんでした, いるが, いるけれども, いるしか, いるだろうか, いるという, いるところ, いるに, いるもん, いるよう, いる伸子, いる素子, いる訳, うなだれて, おいでよ, おじぎを, おれと, おれば, お互, きのこを, くびをまげました, こちらを, しずかに, しまうの, しまったん, しまひました, じっとし, じっと伸子, じっと目, そこに, そっと四千円, その紙, それに, どんどん下りました, ながめて, にこにこし, わしについて, ゐる, 主人の, 二つの, 佐伯氏の, 信じて, 俺の, 僕を, 光君の, 千世子の, 受け取りました, 壁を, 外へ, 尾い, 居て, 居ると, 居る事, 帰って, 店を, 座って, 庭の, 微笑んで, 指を, 捨てて, 放って, 断念した, 来て, 柏の葉の, 歩きだした, 涙を, 煙草を, 父の, 相手を, 私も, 立ちすくんで, 立ってるさ, 笑いながら, 考え込んで, 聞きながら, 見送って, 説教の, 部屋の, 針を, 障子の, 電車から, 顔ばかり

1 [884件 抜粋] あいてを, あなたの, あの男, あるき出し私たち, いくらか仰向き, いじるもの, いたあと, いたい時間, いたくても, いたその, いたほんもの, いたらどう, いたら銭形平次, いたチョビ安, いたポケット小僧, いた倅, いた安田, いた後, いた悪太郎, いた方, いた素子, いた透明人間, いつまでも, いなかった, いなかったという, いなくなった, いにくい, いねえ泥棒泥棒, いましたので, いましたら先生, いまは, いやいやに, いらしった, いらっしゃいと, いらっしゃる, いらっしゃるので, いられないたち, いられないので, いられないよう, いられない衝動, いられなくなりました, いられましたが, いられませんわ, いられるはず, いるから, いるため, いるつもり, いるとき, いるね, いるほか, いるみんな, いる中, いる娘, いる意気地, いる正成, いる父親, いろという, うごかずに, うちを, うつむいた, うつむきました, うなずきますと, うなずく, うなずくだけ, うなづいた, うんうんとうなずいた, おいでと, おうち, おくれもう, おしんの, おすわりに, おとなしくきい, おとなしく足, おばあさんの, おりて, おれの, おれんからね, お妙ちゃん, お湯になんぞ, お絹, お膳, お辞儀し, お邪魔, かくしに, かけ出した, かつおぶし, かれは, がまんした, きいてりゃさっき, きいとけと, ききつづけた, きたん, きつくつや子, きみを, くるっと, けいの, こうおもっ, こっくり首肯いた, こっちを, このまま, この人, この条約, この異常, これに, ごくごく呑みほした, ご飯を, さか, さしだす, されて, しがみついた, しげしげと二人, しばし相手, しばらく仕事, しばらく歩いた, しまいます, しまいまで, しわの, じっと若い, じぶん, すうっと, すたすた馬, する事, すわって, そこらを, そっと払っ, その, そのお針部屋, そのまま成行, そのまま直ぐに, そのハトロン紙, その公文書, その声, その岸, その張, その方, その画帖, その紙きれ, その美くし, その顔, そらを, それらの, そんな不人情, ただねずみ, ただ目だけを, ただ顔, たち上がって, だいじなのり, ちらばって, ついて行きました, ついて行くこと, つっ立ったまま, てくださいね, ときどきしくりあげ, とって, とんで, どこへか, どっか越し, どんどんあるきました, なさい, なるべく落ち着く, なんども, にやけこんで, にらみつけました, ぬけだせたとしても, ねむって, のそのそ実行, のんきそうに, はいられませんでした, はやくやれ, ひかえて, ひけばいいん, ひっこむより, ひっぱって, ふらっと帰っ, ほかへ, ほほえんで, ぼくの, ぼんやり立っ, まくら元に, ました, また実, また眠っ, まま, みんな僕たちの, もう一度うなずいた, ものを, やって, ゆくの, ゆけ, よく聞く, わがはいの, わしの, わたくしから, わたしたちは, わたしを, ゐた, ゐやがる, ゐること, アディユ, オレの, キウリを, グイグイ呷っ, グレーテル, ゴリゴリを, チエ子の, テーブルの, ニコニコ笑っ, パンと, ピムキンの, ホテルの, ボオルドに, ポクポクと, マッサージし, メロンを, ユラユラと, リーリーと, 一つ頬張った, 一口も, 一本松の, 一羽の, 三平を, 三浦は, 三郎の, 上まで, 上座へ, 下りて, 不思議そうに, 与吉から, 両手で, 丸彦の, 二三度うなずき, 二吸い, 二朱金と, 云わいで, 五銭か, 亮二の, 人形の, 人間から, 仕事しろ, 仕舞った, 休んで, 伸子は, 何も, 例の, 依然土手, 便所と, 信じてれば, 俯向きながら, 倉知に, 働け, 先ぐ後, 先生の, 八津は, 具足の, 内ポケット, 写真とる, 出ちゃ, 出ました, 別に話, 副官の, 勝手元の, 北の方を, 千枝子は, 卓子の, 博士を, 参るの, 又もと, 受けとって, 受けとろうと, 受取って, 口元で, 台所の, 吃驚し, 同じ姿勢, 向うの, 向ふ, 唇を, 嘉助の, 地上に, 地平線を, 坐を, 塀に, 墨色を, 夕がたの, 外ッ方を, 多計代, 大きなマドンナ, 大友少年の, 天麩羅を, 奥へ, 姉弟が, 姫を, 娘を, 宗近, 室を, 家に, 家の, 寝込んで, 寿子の, 小ぢんまりした, 小わきに, 小林君の, 小沢を, 小道を, 少女の, 居たから, 居たっけが, 居たらいい, 居ながら, 居らっしゃるだれ, 居られない, 居るうち, 居ること, 居るので, 居る肇, 居帝国ホテル, 川の, 巡礼の, 帯の, 帰れば, 平七は, 床几を, 度外れた, 座を, 廊下ご, 引き寄せると, 引き込んだ, 引っ込んで, 弟に, 後ろを, 後ろ姿を, 御受納, 微笑むのみ, 心からある, 思わず村田, 急いで, 悲しそう, 愛の, 我慢を, 手招きした, 払うからには, 抑えつけて, 持たせて, 指折りかぞえ, 振った, 振り向くと, 掌を, 掘り出しゃア, 揉んで, 握手し, 揺椅子の, 散髪屋が, 斬られるの, 日光に, 昇降口から, 明神様へ, 春の, 暗い戸外, 月野宮子に, 朝顔の, 木戸口を, 本でも, 枕もとの, 楢崎夫妻や, 機械人間の, 次郎の, 歩きつづけて, 歩き続けた, 死なせるもん, 死ぬか, 死を, 死んで, 母親と, 毛を, 決心を, 沈没を, 泣いて, 洋傘の, 浜に, 海を, 涙ぐみながら, 渡した, 渡して, 溜め息を, 演壇の, 灯に, 炉に, 焔を, 無表情な, 煙管を, 爆撃する, 爪楊枝を, 牛若の, 玉を, 由良は, 甲板に, 画かきについて, 発って, 白木の, 白銅を, 百円の, 皿を, 目撃してる, 県道を, 眺めた, 知らぬふり, 短銃を, 磯五を, 礼を, 私を, 突っ立った, 窓へ, 立ちつくしては, 立ち停まったが, 笑った, 箱に, 箸を, 紙キレを, 素直に, 経過した, 置いて, 美術室に, 老人を, 考えこんだ, 考えこんで, 考えてから, 聞いてな, 聞いてると, 聞き流して, 聞き終ったが, 聞くより, 聞けエ, 肇の, 肩を, 肯くという, 背戸で, 腰かけて, 自分で, 舟を, 若い方, 苦笑いを, 菊太の, 萩乃を, 虚栄と, 蜂谷良作に, 行き過ぎようと, 行ったの, 行って, 衣の, 裏口から, 裾を, 襟元を, 見すごしても, 見てたら, 見まもって, 見るなんて, 見過すには, 角砂糖を, 診察しはじめた, 読んだのさ, 読んで, 貝を, 起して, 足りな, 足早に, 身じろぎも, 転がって, 辛棒し, 辛棒強く, 逃げたな, 逃げて, 通りぬける, 通る法, 過ぎて, 遠い生駒, 部屋へ, 郵便屋へ, 配達し, 酒杯を, 重盛の, 鉛筆で, 鍛冶屋を, 長い膝, 間が, 降りて, 陽気な, 雑煮を, 雛を, 面白がっ, 頷いた顔, 頷くを, 飛んで, 飯を, 飲んだ, 飲んで, 首肯いて, 馬田の, 駒を, 高いとこ, 鷲づかみ

▼ だまっては~ (21, 1.0%)

2 いない, いられない

1 [17件] いたが, いない安政, いません, いませんでした, いらっしゃらないわね, いられないと, いられないの, いられないわ, いられなくなった, いられなくなりました, おれず, おれなかったろうが, おれなくなって, すませないもの, なれた, ゐられない, 居ないさ

▼ だまっちゃ~ (9, 0.4%)

1 いないぞ, いないよ, いなかった, いなかろうぜ, いねえぞ, いられないよ, いられないん, いられませんね, 何ん

▼ だまってか~ (4, 0.2%)

4 ぶりを

▼ だまっての~ (2, 0.1%)

1 んだり, んで

▼1*

だまったりするが, だまってからかみを, だまってさえいれば, だまってばかりはいられないので, だまってばかりもいられない, だまってやこい行ったら