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青空てにをは辞典 「だまっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

だし~ だした~ だす~ ~だった だった~ だったら~ だって~ ~だつた だつた~ ~だまっ
だまっ~
~だめ だめ~ だら~ ~だらう だらう~ だらけ~ だらし~ ~だれ だれ~ ~だろう

「だまっ~」 2091, 22ppm, 5307位

▼ だまっ~ (2054, 98.2%)

104 いた 53 見て 47 聞いて 42 いました 35 いる 32 いたが 30 しまいました 27 しまった 26 いると 24 きいて 22 いて, いましたが, それを 21 立って 18 ついて 15 歩いて, 頭を 14 うなずいた 12 いても, いるので, 出て 11 いるの, 顔を 10 います, 持って, 考えて 9 いるん, いろ, 首を 8 いたの, いること, いれば, おいで, 下を, 歩いた, 私の, 笑って 7 坐って, 居る, 目を 6 いるわけ, おれ, しまう, 手を, 聴いて, 自分の 5 いてから, うなずきました, こらえて, 居れば, 頷いた

4 [18件] あたしの, いたまえ, いなさい, いるはず, うつむいて, うなずいて, つっ立って, みて, みんなの, 二人の, 俯向い, 口を, 女の, 居るの, 眼を, 空を, 答えなかった, 籠を

3 [31件] いたち, いては, いないで, いろと, おります, かくしから, しまって, そこを, その譜, その音, ため息ばかり, また上流, わらって, ゐました, 人の, 何か, 妾の, 小さな銀貨, 少しわらっ, 席へ, 彼の, 待って, 机の, 正面の, 歩きつづけた, 眺めて, 耳を, 腰を, 見つめて, 話を, 連れて

2 [96件] いきました, いたので, いたのよ, いたんじゃ, いって, いな, いない, いましたら又, いません, いらっしゃい, いらっしゃるの, いられない, いられないの, いられなかった, いられなくなって, いられました, いられませんでした, いるが, いるけれども, いるしか, いるという, いるところ, いるに, いるもの, いるもん, いるよう, いる伸子, いる素子, いる訳, うなだれて, おいでよ, おじぎを, おれと, おれば, お互, きのこを, くびをまげました, こちらを, しずかに, しまうの, しまったん, しまひました, じっとし, じっと伸子, じっと目, そこに, その紙, それに, どんどん下りました, ながめて, にこにこし, はいって, わしについて, ゐる, 主人の, 二つの, 佐伯氏の, 信じて, 俺の, 僕を, 光君の, 千世子の, 受け取りました, 壁を, 外へ, 尾い, 居て, 居ると, 居る事, 帰って, 店を, 座って, 微笑んで, 指を, 放って, 来て, 柏の葉の, 歩きだした, 涙を, 煙草を, 父の, 相手を, 私も, 突っ立っ, 立ちすくんで, 立ってるさ, 笑いながら, 考え込んで, 聞きながら, 見送って, 説教の, 部屋の, 針を, 障子の, 電車から, 顔ばかり

1 [867件 抜粋] あいてを, あなたの, あのぼし, あれから, いこうや, いず, いたあと, いたかったん, いたけれど, いたならおそらく, いたほんもの, いたら銭形平次, いたケント, いたヒトミ, いたポケット小僧, いた倅, いた張, いた後, いた悪太郎, いた方, いた虎井博士, いた透明人間, いつまでも, いなかった, いながら, いなくなった, いにくい, いねえ泥棒泥棒, いましたので, いましたら先生, いますと, いま一服つけそれからまた, いやいやに, いようとしても, いらっしゃったの, いらっしゃると, いらっしゃるので, いられないたち, いられないよ, いられない様子, いられない衝動, いられましたが, いられません, いられるはず, いりゃいい, いるし, いるだろうか, いるつもり, いるとき, いるべきだ, いるみんな, いる中, いる娘, いる意気地, いる海, いる父親, いろという, うごかずに, うちを, うつむいた, うつむきました, うなずきますと, うなずく, うなずくだけ, うなづいた, うんうんとうなずいた, おいしそう, おうち, おくれもう, おしんの, おじいさんの, おってええ, おとなしく足, おばあさんの, おられる各, おれについて, おれんからね, お妙ちゃん, お控え下さい, お濠, お膳, お裁縫, お辞儀を, お金を, かけて, かけ出した, かなしみの, がっくん, がま口を, きいてりゃさっき, ききつづけた, きたん, きつくつや子, きみを, くるっと, けいの, けっしてあいて, こっくり首肯いた, こっちを, このまま, このまま引上げ, この有名, この異常, これに, これを, ごめんなさいね, さか, さしだす, さっさと土間, しおしおと, しげしげと二人, して, しばらくけむり, しばらく思案, しばらく田代, しまいます, しゃがんで, しんぱく, じっと黙っ, じぶん, すすめて, すっかり見, すわったまま, すわって, そっちを, そっと払っ, そっと目, そのあと, そのまま引下, そのまま直ぐに, そのようす, その三人, その前, その岸, その度, その後について, その男, その紙きれ, その紙切れ, その耳, そらを, それぞれなにか, そんな不人情, ただねずみ, ただ目だけを, ただ立っ, たち上がって, だいじなのり, ちらばって, ついて行きました, つき合って, つれ出されたら, てんでん, ときどきしくりあげ, とって, どこかへ, どしどし進ん, どっか越し, どんどんあるきました, なすが, なるべく落ち着く, なんども, にやけこんで, ぬけだす工夫, ぬけだせたとしても, ねむって, のそのそ実行, はいそう, はいられませんでした, はやくやれ, ひかえて, ひけばいいん, ひっこむより, ひっぱって, ふらっと帰っ, ほかに, ほほ笑みながら, ぼんやり立っ, まくら元に, ました, また実, また眠っ, まま, みても, もう一度うなずいた, やうふく, やっぱりきっと口, ゆくの, ようすを, らっしゃいそれ, わがはいの, わしの, わたくしの, わたしの, わたしを, ゐた, ゐやがる, ゐるといふ, アディユ, オレの, キウリを, グラスを, グレーテル, ゴリゴリを, チエ子の, デスクの, ニヤニヤ定夫, パン粉の, ブラリと, ホテルの, ボクさんを, ポチを, ミシンを, メロンを, リュックスへ, 一つ頬張った, 一口も, 一本松の, 一羽の, 三平を, 三歩とは, 三郎の, 上まで, 上座へ, 下へ, 下座敷, 与吉から, 並木道を, 丸彦の, 二三度うなずき, 二本指を, 二足三足行きかけます, 云わいで, 五銭か, 人に, 人形の, 人間から, 仕事しろ, 仕舞った, 休んで, 伸子は, 何も, 例の, 依然土手, 便所と, 信じてれば, 俯向きながら, 倉知に, 働け, 先ぐ後, 先生の, 入って, 具足の, 内ポケット, 内部が, 出かけるだけ, 出ました, 別に話, 前に, 勉強部屋へ, 北の方を, 千枝子は, 半ちゃんと, 南は, 去った, 又もと, 取り出して, 受けとりたのしみ給え, 受けようと, 受取って, 只きい, 吃驚し, 同じ姿勢, 向うの, 向ふ, 唇を, 嘉助の, 困った顔, 坐った, 坐禅し, 墓地を, 墨色を, 外の, 外套を, 多計代, 大きなマドンナ, 大根を, 夫人の, 奥へ, 姉弟が, 娘と, 宗近, 室の, 室内を, 家の, 寺役人に, 寿子の, 小ぢんまりした, 小倉は, 小林君の, 小沢を, 小道を, 居た, 居たから, 居たっけが, 居たらいい, 居ながら, 居らっしゃるだれ, 居られない, 居るうち, 居ること, 居るので, 居る肇, 居帝国ホテル, 山上元の, 巡礼の, 帯の, 帰れば, 帳面を, 床に, 度外れた, 座を, 庭の, 廊下ご, 引き寄せると, 引っこんでる, 引っ込んで, 弟に, 後ろを, 後ろ姿を, 御受納, 微笑むのみ, 心からある, 心の, 急いで, 想像に, 我が命令, 我慢を, 手紙の, 払わしたナ, 押入れから, 持たせて, 挨拶も, 振り向いた, 振り向くと, 捨てて, 掘り出しゃア, 揉んで, 握りつぶしたに, 握拳, 擦れ違った, 斬られるの, 斬られるやつ, 旱の, 明るくない, 春の, 景色でも, 月を, 朝まで, 木戸口を, 末席に, 松江の, 椅子を, 楢崎夫妻や, 機械人間の, 正吉の, 歩きなさい, 歩き続けた, 死なせるもん, 死ぬが, 死んだよう, 死んで, 毛を, 決心を, 沈没を, 泡を, 泣きつづけて, 浜に, 海の, 海蛇に, 深く追求, 渡して, 渡辺の, 溜息を, 火を, 炉に, 炉ばた, 無心に, 煙の, 熱心に, 爆撃する, 父について, 牧師さまの, 玉を, 由良は, 男の子の, 病人の, 発って, 白木の, 白骨を, 皆と, 皿を, 目撃してる, 県道を, 睨みつけて, 知らぬふり, 短銃を, 礼を, 祐筆に, 秋ばれ, 突立って, 立ちつくしては, 立ち上りました, 立去る法, 答える, 箸を, 納戸の, 素子が, 終りまで, 繩を, 置いて, 羽根ぶとんの, 考えあわせるの, 考えこんだ, 考えこんで, 考えぶか, 聞いてると, 聞き入る, 聞くが, 聞け, 聞け大沢一等卒, 肇の, 肩を, 肯く英文学者, 胸を, 腰かけて, 自分で, 船を, 若い方, 苦笑いを, 菊太の, 薪の, 虚栄と, 蜂谷良作に, 行き過ぎようと, 行ったの, 行って, 衣の, 裏口から, 裾を, 襟元を, 見すごしても, 見てたら, 見まもって, 見るなんて, 見過すには, 角砂糖を, 許して, 読みつ, 読んで, 貝を, 貰ったんだい, 足は, 足早に, 身じろぎも, 車を, 軽く礼, 辛棒強く, 逃げたな, 逃げだして, 通すでござろう, 通る法, 進んで, 道を, 遠くから, 部屋を, 郵便屋へ, 酒を, 醤油ビンを, 針仕事を, 鉛筆で, 鎌を, 門の, 附いて, 降りて, 階段を, 雑誌を, 雛を, 面白がっ, 頷いた顔, 風に, 飛んで, 飯を, 飲んだ, 餅を, 首肯いて, 馬田の, 駒を, 鳥居の, 鷲づかみ

▼ だまっては~ (19, 0.9%)

2 いない, いられない

1 [15件] いたが, いない安政, いませんでした, いらっしゃらないわね, いられないと, いられないの, いられないわ, いられなくなった, おれず, おれなかったろうが, おれなくなって, すませないもの, なれた, ゐられない, 居ないさ

▼ だまっちゃ~ (7, 0.3%)

1 いないぞ, いなかった, いなかろうぜ, いられないよ, いられないん, いられませんね, 何ん

▼ だまってか~ (4, 0.2%)

4 ぶりを

▼ だまっての~ (2, 0.1%)

1 んだり, んで

▼1*

だまったりするが, だまってからかみを, だまってさえいれば, だまってばかりもいられない, だまってやこい行ったら