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青空てにをは辞典 「ちょい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ちっとも ちっとも~ ちと~ ちの~ ちゃん~ ~ちゃんと ちゃんと~ ~ちや ちや~ ちょ~
ちょい~
~ちょうど ちょうど~ ~ちょっと ちょっと~ ちょっとした~ ~ちよ ちよ~ ちよい~ ~ちら ちら~

「ちょい~」 2306, 25ppm, 4677位

▼ ちょい~ (2107, 91.4%)

27 来て 25 顔を 24 待って 19 行って, 見て 15 ちょいと 13 こさ, 手を, 見せて 12 良い男 11 頭を 10 見ると 9 出て 8 首を 7 きくから, 覗いて 6 此処へ, 突いて, 耳を

5 [12件] お前さん, お目, お顔, ここで, やって, 会釈を, 呼んで, 寄って, 気が, 気を, 肩を, 足を

4 [11件] いい男, お耳, ここへ, これを, それを, だんな, 口を, 好い男, 結んで, 触って, 顎を

3 [26件] お前に, お見せ, こっちへ, したこと, した事, そこまで, つけて, 伺いますが, 先生, 出して, 彼の, 待ちな, 御免なさい, 御挨拶, 指を, 横目で, 申し上げて, 眼を, 睨んで, 見える, 見た, 見たところ, 見には, 言葉を, 顔出しを, 風邪を

2 [117件] あちらへ, ある, いたずらし, え, おいで, おまじないを, お待ちください, お待ちよ, お待ち下さい, お母さんに, お母さんを, お湯へ, お目にかかって, お見舞, お酒, ここらで, こちらへ, これでも, これは, した女, した家, した年増, した御馳走, した男前, その原稿, ためらったよう, ためらった後, ちょいとの, つついて, つまんで, でいい, どうした, みて, 上って, 下げて, 今日は, 体を, 何か, 何が, 借りて, 借りるぜ, 先生が, 其処まで, 其処らまで, 内証で, 切って, 前後を, 十手を, 取って, 口に, 右の, 変って, 失礼を, 奥を, 実行する, 家へ, 小手を, 小褄を, 巴里まで, 帯を, 帽子を, 当って, 当てて, 待っと, 御覧なさい, 御覧なさいまし, 忘れて, 意気な, 手が, 手に, 打ちゃ, 押えて, 拝借し, 拝見させ, 持って, 指で, 指先を, 振り返って, 旦那, 横に, 気取った威厳, 渋皮の, 煙草を, 玉井の, 用が, 画描き, 目を, 眉を, 知って, 知らせて, 突ッつく, 窓から, 素人に, 考えが, 腰を, 舌打ちを, 行ッて, 表まで, 見は, 見分けが, 見当が, 覗いただけ, 話が, 話を, 語を, 読んで, 近江の, 返事に, 逆立ちを, 違いますかい, 隣へ, 頭に, 頷いて, 顋で, 顎で, 駕籠屋さん, 鼻を

1 [1441件 抜粋] あがって, あざやかな, あたしにだって, あなたと, あなた眠っ, あの, あのわにぐち, あの急用, あの美代吉, あれ, あれエッフェル塔でしょう, いいもん, いい気持, いかな, いたした財産, いって, いらっしゃい赤ずきんちゃん, いろいろな, うたた寝を, うなずいただけ, おいす, おかしいの, おさえた源十郎, おたずね申しました, おまえさん大, おりて, お世辞, お伺い, お出, お初に, お前さんに, お前さんも, お前さん年齢は, お前急い, お千世さん, お噂, お宮の, お尋ねします, お待ちい, お待ちなすっ, お待ち米友さんお前なにか, お惣菜, お湯に, お町, お神さん, お粂さん, お臍, お襟, お訊ねし, お話しした, お話申し上げたい, お這入んなさい, お願, お髯, かしげて, からかおうと, かるく一本, きて, くぐらして, こいつは, こう浮気, こう船乗り, ここなら, ここを, こっちで, この世で, この光栄, この支那人, この間に, これから奥, これの, ございませんでへ, ごめんなすっ, ご無沙汰し, したお, したちいさな, したる御馳走, した一幕, した人生論, した兄哥振り, した半袖ブラウス, した可愛い人間らしい, した平坦地, した手品, した文句, した棚, した浮気, した男ぶり, した癖, した積木, した若, した表情, した質問, した顔役, しめて, しゃれた店, すくう, そいつを, そう言っ, そこらまで, そのぉ, そのお願い, その事, その品行方正, その松明, その水差し, その短刀, その舟, その鈴川様, ためらいました, ためらったものの, だよ, ちょいとっ, ついて, つけば, つっ突いて, つまむ, できる芸当, でもお, とんで, どうぞと, どこか, どんなこと, ながしめで, なんとかひとこと, のぞいた, のっかって, はおって, はずして, ぱっとしない, ひっぱると, ひねった, ひやかします, ふり上げて, ほえた, ほろりと, まあ待っ, まくり若衆, まちな, まア体重, みたところ, めしを, もう一度云っ, やはり字, やる, ゆかりが, よそゆきの, わかりかねた, わたくしが, わたしは, グーッと, サーベルを, ツンツンした, ドライブという, ニャーニャーに, ハッキリしない, ファンタスティクでも, ベラン氏, マスクが, 一, 一と, 一口飲って, 一服モルヒネでも, 一瞥し, 一言聞いてれ, 三島さん, 上がって, 上役の, 下を, 不良めいた, 中将湯の, 丸く拭い, 乗って, 乗り換えを, 九兵衛の, 二三日の, 二階で, 井戸掘, 人間の, 今戸の, 仕置きの, 付き合って, 休もう, 会いに, 伸ばして, 伺うがね, 体にかけて, 何でも, 佳いの, 俊助と, 俯目に, 借りたん, 借金が, 働いて, 兄の, 光った, 入らっしゃい, 入れると, 其の蟇口, 其処に, 其処へ, 冷やりさせた, 出かけて, 出しと, 出ましたが, 出懸けるん, 分らないん, 刑事の, 判らなくなって, 前でした, 前山の, 割目が, 動かして, 動くと, 十二三行かいた, 千葉へ, 印が, 参考の, 取り繕っただけ, 口で, 口出しを, 句切り煙管, 可愛い顔, 台所へ, 合わせて, 合奏会を, 吉里を, 向こうかどまで, 君これで, 君雀部さんちょい, 呪文の, 唇を, 喜介どん頼まれ, 噂を, 嚔を, 困ったこと, 国府津まで, 垢抜けの, 変える, 夕方から, 外れると, 夢の, 大井の, 大変, 大急ぎで, 天窓を, 失敬し, 失礼します, 女の子を, 姉さんの, 姿を, 娘さん妾へ, 媚の, 宅へ, 宜しいて, 寄りつかれない湯鳴り, 寝なよ, 寤めて, 小山君の, 小綺麗に, 小首を, 少し相談, 山木の, 川上の, 帯の, 広い一軒, 店の, 庭口へ, 引合せる男, 強情らしい, 形だけ, 彼を, 待っ, 待て, 後足だけで, 御免下さいまし, 御店へ, 御散歩, 御武家様, 御覧, 御覧誰が, 御飯です, 心づけ, 心細くなっ, 心配な, 忘物を, 忠信の, 思いついたこと, 悪戯を, 意地わるし, 愛吉さん, 懐中から, 手ごわいん, 手放すこと, 手練の, 才覚しなけれ, 投げキス, 抱かれて, 押した, 担ごうぐらいの, 拝ませな, 拝んで, 拝見, 拭いた, 持替え, 振って, 振りゃ娘ふたり, 振向いて, 捲り云々, 掌を, 掴んだが, 掻合わせる, 揺すぶって, 放しますよ, 散歩し, 文学者たちって, 新さん, 新吉の, 方位を, 日本で, 旦那この, 早く呑まさない, 明けて, 昨夜は, 晩いから, 曲げた, 書いた通り, 書きブー, 望遠鏡を, 本堂の, 来い, 杯を, 枝折戸へ, 柳子さん今, 根津へ, 検めて, 様子の, 横へ, 横切ったの, 横町へ, 次の間から, 正体不明の, 此処を, 殺生の, 気づまりな沈黙を, 気味が, 気持ちが, 水に, 水際だって, 泣き止んで, 洋一の, 浅間君, 淋しいが, 清次どん, 滑稽だった, 漉せません, 火鉢をね, 無邪気に, 照吉さんの, 熱い湯, 爪を, 片っぽ, 犯人を, 猶予う, 珍しい渋い咽喉, 甘い話, 用の, 用達しに, 申し上げにくい, 留女の, 番屋まで, 異風な, 痺れさせて, 百両立て替え, 目が, 目蓋を, 相談に, 眼で, 着たいん, 着物を, 瞼を, 石を, 神明前まで, 私が, 私に, 私も, 稲子さんの, 突き出して, 突っつくと, 竈の, 立止っ, 立留ッた, 笑って, 筆に, 簡単に, 粗末な, 納豆や, 紫紺の, 細工が, 結んだ仮定, 絵具塗っ, 繋いで, 羨しそう, 羽織を, 考えて, 耳に, 聞きましたよ, 聞賃を, 聴きたいが, 背けて, 脂っこいもの, 脱いで, 腕っぷしの, 自分の, 自慢する, 舞蹈を, 良いでしょう, 良平の, 花が, 若い衆, 苦い顔, 苦苦しそう, 華奢だ, 薪を, 行きました, 街から, 袷羽織を, 裏返しする, 襟もとを, 西川さんおい, 見せる, 見たの, 見た目には, 見るとね, 見れば, 見物しません, 視線を, 覗いた青蛙, 覗かして, 覗くと, 親分待っ, 角帽を, 触ると, 言って, 訊きたいこと, 訊きますが, 試しにくい, 話したところ, 誰だ, 調戯って, 貴方は, 貴郎, 買物が, 貸して, 赧く, 趣の, 跳んで, 踏めるよう, 蹈める, 蹲踞んだ, 車夫に, 軽くつまん, 軽く止め, 迎えに, 迷った, 通ってもよ, 逢いてえの, 逢って, 逢わして, 過ぎに, 邪魔を, 酸味が, 金が, 銀行へ, 銭湯へ, 鍛帳芝居へ, 閃めい, 間に合うかねえ, 関りあっ, 阿母さん, 陰に, 障子を, 難しいと, 雪山のという, 面白いの, 面白そう, 頬に, 頭へ, 頷いた後, 頼みが, 顔だけ, 顰めて, 食うと, 騒いだが, 驚いたらしかった, 高慢じゃ, 髪へ, 魚釣りの, 鶴の, 鼻づら

▼ ちょいちょい~ (86, 3.7%)

3 したこと 2 遊びに

1 [81件] お師匠さま, したこれ, したところが, したもの, したエピソード, したピクニック, した小, した断章, した日用品, した時間, した物, した相談, した相談相手, した粉, した言葉, した論集, した買物, した飾りもの, しゃべったけど, と, とある, といろいろ, とかっさらう, とこの, とご, となすりつける, とやった, とやはり, と会い, と其の, と出かけ, と出歩く, と割られ, と取っ, と取り繕った, と奥, と彼, と御, と手, と手早く, と振り, と掻, と数多く, と書きつけた, と染めた, と櫛, と注い, と済まし, と短時間, と糸, と老, と耳, と脳貧血, と舞い, と舞台, と茗荷, と見える, と見せびらかす, と閃, と集まっ, と頭, と飛ん, と髪, のちょいちょい, の手入れ, は彼, は浮気, は狂気, は行けないで, 人殺しが, 伺いますの, 冗談を, 引いて, 思うの, 故障が, 来る, 登られて, 街燈が, 買いだしに, 逢う事, 願います

▼ ちょいとの~ (22, 1.0%)

3 間に

1 [19件] ことで, 声も, 手招きと, 間あの, 間お, 間じっと, 間そう, 間だけでも, 間でも, 間な, 間の, 間は, 間アスクレピオスの, 間掘る, 間構まっ, 間浅く, 間狡猾そうな, 間辛抱し, 隙も

▼ ちょいした~ (21, 0.9%)

2 ことで

1 [19件] ことを, これまでの, ところがおのずから, もの揃っ, エピソードの, ピクニックを, 小悪戯, 断章に, 日用品の, 時間に, 物を, 瑕や, 相談に, 相談相手として, 粉だの, 言葉の, 論集を, 買物など, 飾りものや

▼ ちょいとでも~ (11, 0.5%)

2 いいから 1 はずしますと, 一しょに, 入って, 動脈管を, 外へ, 好い待っ, 気が, 煽がせて, 頭を

▼ ちょいとは~ (6, 0.3%)

1 あの逢っ, おなじよう, お夏さん, 分らぬ天窓, 快くならない, 目に

▼ ちょい~ (4, 0.2%)

2 くれ 1 おくれ, くれん

▼ ちょい~ (4, 0.2%)

1 彼の, 浮気する, 狂気だ, 行けないでは

▼ ちょいとこ~ (3, 0.1%)

1 ちょいと, ちょいとこ, なあ

▼ ちょいとばかり~ (3, 0.1%)

1 あの頃, 気に, 通を

▼ ちょい~ (3, 0.1%)

1 ちょいちょいと, 手入れが, 間を

▼ ちょいとと~ (2, 0.1%)

1 よびかけるの, 言ったら売女風情

▼ ちょい遊び~ (2, 0.1%)

1 にやって来る, に帰っ

▼1* [32件]

ちょい師匠さまを, ちょいからとんだ囈言, ちょいしゃべったけど, ちょいすんぱらり, ちょいであったがこれ, ちょいとけえ六親分, ちょいとさこりゃあお前さん, ちょいとじゃ取れないん, ちょいとだけ話して, ちょいとだけでも覗いて, ちょいとってば, ちょいとでよろしゅうございます, ちょいとね今の, ちょいとばかし血が, ちょいとぼッとりした, ちょいとも出さないすらり, ちょいとやそっとじゃ, ちょいとよみたいものも, ちょい乗せの善六, ちょい人殺しがある, ちょい伺いますの, ちょい冗談を云い, ちょい出して黒い, ちょいがちょい, ちょい引いてみる, ちょい思うのです, ちょい故障が出, ちょい登られている, ちょい結びで頬被, ちょい街燈がつきません, ちょい買いだしに歩く, ちょい逢う事が