青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「だまっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

だし~ だした~ だす~ ~だった だった~ だったら~ だって~ ~だつた だつた~ ~だまっ
だまっ~
~だめ だめ~ だら~ ~だらう だらう~ だらけ~ だらし~ ~だれ だれ~ ~だろう

「だまっ~」 2033, 22ppm, 5243位

▼ だまっ~ (1998, 98.3%)

103 いた 52 見て 45 聞いて 38 いました 35 いる 32 いたが 27 しまった 26 いると, しまいました 24 きいて 22 いて 21 それを, 立って 19 いましたが 18 ついて 15 歩いて, 頭を 14 うなずいた 12 いても, 出て 11 いるので 10 いるの, 顔を 9 います, いるん, いろ, 持って, 考えて, 首を 8 いること, いれば, おいで, 下を, 歩いた, 私の, 笑って 7 いたの, 坐って, 居る 6 しまう, 手を, 目を, 聴いて, 自分の 5 いてから, いるわけ, おれ, こらえて, 居れば, 頷いた

4 [16件] あたしの, いたまえ, いなさい, うつむいて, うなずいて, うなずきました, みて, みんなの, 二人の, 口を, 女の, 居るの, 眼を, 空を, 答えなかった, 籠を

3 [34件] いたち, いては, いないで, いるはず, いろと, おります, かくしから, しまって, そこを, その譜, その音, ため息ばかり, つっ立って, また上流, わらって, ゐました, 人の, 何か, 俯向い, 妾の, 小さな銀貨, 少しわらっ, 席へ, 彼の, 待って, 机の, 正面の, 歩きつづけた, 眺めて, 耳を, 腰を, 見つめて, 話を, 連れて

2 [89件] いきました, いたのよ, いたんじゃ, いな, いない, いましたら又, いません, いらっしゃい, いらっしゃるの, いられない, いられないの, いられなかった, いられました, いられませんでした, いるが, いるけれども, いるという, いるところ, いるに, いるもの, いるもん, いるよう, いる伸子, いる素子, いる訳, おいでよ, おじぎを, おれと, おれば, お互, きのこを, くびをまげました, こちらを, しずかに, しまうの, しまったん, しまひました, じっと伸子, じっと目, そこに, その紙, それに, どんどん下りました, ながめて, にこにこし, はいって, わしについて, ゐる, 主人の, 二つの, 佐伯氏の, 信じて, 俺の, 僕を, 光君の, 千世子の, 受け取りました, 壁を, 外へ, 尾い, 居て, 居ると, 居る事, 帰って, 店を, 座って, 微笑んで, 指を, 放って, 来て, 柏の葉の, 歩きだした, 煙草を, 父の, 相手を, 私も, 突っ立っ, 立ちすくんで, 立ってるさ, 笑いながら, 考え込んで, 聞きながら, 見送って, 説教の, 部屋の, 針を, 障子の, 電車から, 顔ばかり

1 [855件 抜粋] あけて, あのぼし, あるき出し私たち, いくらか仰向き, いじるもの, いたあと, いたい時間, いたくても, いたならおそらく, いたので, いたら自分, いたん, いたチョビ安, いたヒトミ, いた倅, いた張, いた後, いた捜査課長, いた素子, いた虎井博士, いた道子, いつまでも, いなかった, いなかったという, いなくなった, いにくい, いねえでなんとか, いましたけれど, いましたら先生, いますと, いまは, いやいやに, いようとしても, いらっしゃいと, いらっしゃる, いらっしゃるので, いられないたち, いられないので, いられないよう, いられない衝動, いられなくなって, いられましたが, いられません, いりゃいい, いるから, いるため, いるといった, いるな, いるほか, いる中, いる前, いる子, いる正成, いる父親, いろお前, いわれるまま, うちの, うちを, うつむいたままわき目, うつむけに, うなずきドア, うなずく, うなずく先生, うなづいた, うなづきました, おいしそう, おうち, おくれもう, おしまいに, おじいさんの, おってええ, おとなしくきい, おどり上る胸, おられる各, おれについて, おれの, お医者, お控え下さい, お湯になんぞ, お絹, お裁縫, お辞儀を, お邪魔, かくしに, かけ出した, かつおぶし, かれは, がまんした, がま口を, ききそれ, きたん, きつくつや子, きみを, くるっと, けいの, けっしてあいて, こっくり首肯いた, こっちを, このまま, このまま引上げ, この有名, この異常, この通牒, ごくごく呑みほした, ご飯を, さけばかりの, さしだす, されて, しがみついた, しげしげと二人, しばし相手, しばらく仕事, しばらく歩いた, しばらく田代, しまいまで, しわの, しんぱく, じっと若い, じぶん, すうっと, すたすた馬, する事, すわって, そこらを, そっと四千円, そっと目, その, そのお針部屋, そのまま成行, そのようす, そのハトロン紙, その前, その岸, その度, その後について, その男, その紙きれ, その紙切れ, その耳, そらを, それぞれなにか, そんな不人情, ただねずみ, ただ目だけを, ただ立っ, たち上がって, だいじなのり, だまって, ついて行きました, つき合って, てくださいね, てんでん, とっくみあって, とんで, どこかへ, どしどし進ん, どての, どんどんあるきました, なすが, なんかいや, にがりきった顔, にやけこんで, ぬけだす工夫, ぬすみさらすの, ねむって, のそのそ実行, はいそう, はおられない, はやくやれ, ひかえて, ひけばいいん, ひっこむより, ひっぱって, ふらっと帰っ, ほほ笑みながら, ぼつぼつ歩い, まきの, ました, また塔, また歩き出した, まっさおに, みても, みんな僕たちの, ものを, やって, やっぱりきっと口, ゆけ, よく聞く, らっしゃいそれ, わきから, わたくしから, わたしたちは, わたしの, わっし, ゐたら自分, ゐやがる, ゐるといふ, アメリカの, ガラスの, キウリを, グラスを, コォフィを, ゴリゴリを, チエ子の, ニコニコ笑っ, パンと, パン粉の, ブラリと, ボオルドに, ボクさんを, ポチを, ミシンを, ユラユラと, リュックスへ, 一つ頬張った, 一口も, 一本松の, 一羽の, 三平を, 三歩とは, 三郎の, 上まで, 上座へ, 下へ, 下座敷, 与吉から, 並木道を, 丸窓を, 二吸い, 二朱金と, 二足三足行きかけます, 互に近く, 亮二の, 人に, 人見を, 今度は, 仕事を, 仕舞った, 伸子に, 何にも, 何も, 例の, 侮辱に, 便所の, 信じてれば, 俯向きながら, 傍に, 働け, 先ぐ後, 先生の, 入って, 具足の, 内ポケット, 写真とる, 出かけるだけ, 出ました, 別に話, 前に, 勉強部屋へ, 北の方を, 千枝子は, 半ちゃんと, 南は, 去った, 参るの, 取り出して, 受けとりたのしみ給え, 受けようと, 受取って, 只きい, 吃驚し, 吉公の, 向うの, 向ふ, 唇を, 善吉の, 困った顔, 坐った, 坐を, 塀に, 墨色を, 外の, 外ッ方を, 多計代, 大きなマドンナ, 大友少年の, 天麩羅を, 奥へ, 女達の, 姫を, 宗近, 室を, 室内を, 家の, 寺役人に, 寿子の, 小ぢんまりした, 小倉は, 小次郎の, 小沢を, 小道を, 居た, 居たから, 居たっけが, 居たらいい, 居ながら, 居らっしゃるだれ, 居られない, 居るうち, 居るうち千世子, 居るので, 居る肇, 居帝国ホテル, 山上元の, 巡礼の, 帯の, 帰れ, 帳面を, 床に, 床几を, 座ったり, 庭の, 廊下ご, 引きとって, 引き込んだ, 引っ込んで, 引下る, 彼を, 後ろ姿を, 御受納, 微笑し, 微笑んだ, 心の, 思わず村田, 悲しそう, 愛の, 我慢を, 手招きした, 払うからには, 抑えつけて, 押入れから, 指折りかぞえ, 振った, 振り向くと, 振り向くの, 掌を, 控えて, 揉んで, 握手し, 揺椅子の, 散髪屋が, 斬られるの, 日光に, 昇降口から, 明るくない, 春の, 暗い戸外, 月を, 朝まで, 木戸口を, 本でも, 松江の, 椅子を, 横に, 機械人間の, 正吉の, 歩きなさい, 歩くと, 死なせるもん, 死ぬが, 死んで, 母の, 水の, 汽車を, 泡を, 泣いて, 洋傘の, 海の, 海を, 涙ぐみながら, 深く追求, 渡して, 渡辺の, 溜息を, 火を, 灯に, 炉ばた, 無心に, 無表情な, 煙管を, 爆撃する, 父について, 牛若の, 玉を, 由良は, 甲板に, 画かきについて, 発って, 白木の, 白銅を, 百円の, 皿を, 盗んで, 相手に, 眺めた, 知らぬふり, 知らぬ顔を, 磯五を, 祐筆に, 私を, 突っ立った, 窓へ, 立ち上りました, 立ち停まったが, 笑った, 箱に, 箸を, 紙キレを, 素直に, 終りまで, 繩を, 美術室に, 老人を, 考えあわせるの, 考えこんだが, 考えてから, 考えぶか, 聞いてると, 聞き終ったが, 聞くより, 聞け, 聞け大沢一等卒, 肩で, 肩を, 肯く英文学者, 胸を, 腹の中に, 自分で, 船を, 苦悩を, 苦笑いを, 菊太の, 薪の, 蛾次郎の, 蜂谷良作に, 行き過ぎようと, 行ったの, 行って, 衣の, 裏口から, 襟元を, 見すごして, 見つめた, 見ては, 見まもって, 見上げて, 覚えて, 角砂糖を, 診察しはじめた, 読んだのさ, 謹んで見, 貝を, 起して, 足りな, 足早に, 身じろぎも, 転がって, 辛棒強く, 追いまわされて, 逃げだして, 通すでござろう, 通りぬける, 進んで, 道を, 遠くから, 部屋へ, 郵便屋へ, 酒杯を, 醤油ビンを, 針仕事を, 鍛冶屋を, 長い膝, 門の, 附いて, 陽気な, 階段を, 雑誌を, 青い斜め, 面白がっ, 頷いた顔, 風に, 食べさせて, 飯を, 飲んだ, 餅を, 首肯いて, 馬田の, 駒を, 鳥居の, 鷲づかみ

▼ だまっては~ (17, 0.8%)

2 いない

1 [15件] いたが, いない安政, いませんでした, いらっしゃらないわね, いられない, いられないと, いられないわ, いられなくなった, おれず, おれなかったろうが, おれなくなって, すませないもの, なれた, ゐられない, 居ないさ

▼ だまっちゃ~ (7, 0.3%)

1 いないぞ, いなかった, いなかろうぜ, いられないよ, いられないん, いられませんね, 何ん

▼ だまってか~ (4, 0.2%)

4 ぶりを

▼ だまっての~ (2, 0.1%)

1 んだり, んで

▼1*

だまったりするが, だまってからかみを, だまってさえいれば, だまってばかりもいられない, だまってやこい行ったら