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青空てにをは辞典 「たん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~たら たら~ ~たらしい たらしい~ たらしく~ ~たる たる~ ~たれ たれ~ たろう~
たん~
~だ だ~ ~だい だい~ だいたい~ ~だいぶ だいぶ~ だから~ だが~ だけど~

「たん~」 2296, 25ppm, 4702位

▼ たん~ (543, 23.6%)

72322423 から 19 もの 18128 ぜ, つて 7 けれど 6 からね, つてね 4 え, がね, けど, そうです, つてねえ, なあ 3 から仕方, がそれ, がまさか, けどね, つてさ

2 [21件] からこれから, からなあ, から人間, から大, から面白い, がどこ, がな, がもう, が何, が僕, さう, つけな, といふ, とよ, と云, と思ふ, なア, ものを, よう, 相だ, 相で

1 [227件] あつち, あんな所, お, お袋と, かせつ, からあつし, からあと, からうかつ, からうつ, からお前, からそう, からそこ, からそり, からそれくら, からちよい, からと無理, からな明日, からな死んだ, からね早く, からはあ, からほう, からまるで, からもう, からもうすこし, からよく, からトド, から一疋, から一遍, から下手人, から久し振り, から二つ, から先づチヨイト, から兎, から厄介, から又, から可, から嘘, から嘘ぢ, から大した, から大丈夫, から嬉しい, から引窓, から心細から, から手, から文句, から日光浴, から本, から本統, から熱アねえや, から疑ひ, から言, から試驗, から謝ります, から餌付け, から驚いた, か何ん, か負けた, があつし, があの, があゝ, がおれ, がお母さん, がこのごろ, がさつぱりはやらないさうだ, がその, がと嘆く, がどう, がどうも, がなん, がねどんな, がねもう, がね昨日, がね錢形, がまた, がむらむら, が今, が今日, が借金, が勿体, が名前, が向う, が君, が居ない, が居なくなった, が彼奴, が惡, が手, が折, が斯ん, が日, が早い, が昨日雜司ヶ谷, が本, が橋, が生憎, が矢張り病気, が私, が親分, が駄目さ, けどつまらない, けどどう, けどね佐渡, けどまさか, けどやつぱりたうとどうもあれだものだから, けどよ, けど出, けど夕方, けど生れつき, けど誰, けれどあんた, けれどお, けれどだけど, けれどもちょい, この飢饉, これが, さうし, ぜえ, そうだ, そうな, そしてた, その時, その錺屋, それが, それだけで, ぞ, ぞおいしい, ぞそれから, ぞ血統證, っけ, っけかな, っけな, つけ, つけがなよ, つけと, つていふの, つてお母さんが, つて云ふんだ, つて言う, つて言つ, てめえの, で, でう, といふ話, とお前さん思つて, ときめ, ところが出し抜かれた, とさ, とでも思つて, と仰有る, と匙, と申しませう, と言います, と訊いてる, と訊きます, と野村君, ど本, なと笑, なま, なんてそん, なんて云つて, な彼奴, な臆病野郎奴, ねえ, ねそして, ねをぢさん, ね俺, ね八兄哥, のであった, ふんと, べよ, ものうつかり, ものネーほんとうに, もの愚図, よお, よおいらん, よお前さん能, よ俺ら, よ其おかげ, よ工合, よ彼等お腹, よ欄干, よ皆さん, んべ, ネ, ヤツと, 一つきり, 一人で, 一人の, 一撃ち, 一日の, 一騎にて, 一騎やあやあ, 三四千の, 両三年, 両国橋の, 二三日先生が, 二人しか, 人間と, 今にも血, 今六条の, 今阿波勝浦, 何を, 何故其の, 俺れ, 八十五騎じゃが, 兵隊に, 地震以来, 夫だ, 安く扱つて貰, 少し顎, 左へよけ, 悪い奴, 惡く, 欲しけり, 正三君は, 温泉にでも, 無論林田, 独りひっそり, 独りぼっちで, 畜生め, 相變ら, 眞つ, 着物一枚錢一錢だ, 誰に, 誰も, 路地なんかで, 踏こめ先は

▼ たん~ (187, 8.1%)

77 やない 29 やありません 14 や, やあるまい 8 やねえ 3 やある, やア 2 や無, や腹

1 [35件] やいくら, やいつ, やおそく, やお客, やお話, やこれしき, やな, やなから, やなら, やに, やねえか, やねえかなんて, やねエ, やのう, やもの, やらう, やろウ, やァ, や世間, や変, や尚, や御座いません, や心, や恁, や有りません, や母アさん, や無い, や畢ねつ, や私, や見つかりつこない, や見積り, や話, や読みこなせない, や身, や面白く

▼ たんです~ (128, 5.6%)

2714 もの 138 つて 75 つてね 43 から, がね, の 2 けど, けど朝, って, わ

1 [33件] かってきいてる, かねえ, からかあさま, からこれから, からね, から一人くら, から疲れ, か先生, があの, がうっかり, がそこ, がその, がつい, がどうもまだ, が小屋, が石膏, が貴方, けれど, けれども房, な, なんて其様, ねえ, ね町内, ね親分, のに, のね, もの世間では, もの其處から, よさぞ, よ小母さん, よ親分, 兄さんは, 小面の

▼ たん~ (109, 4.7%)

49 せう 5 しよう, せうか, せうよ 32 せうね, せう親分

1 [38件] あらう, お勝手へ, お玄關, お醫者さん, げすナ, さう, さァ, しようが, せうが, せうこの, せうどうせ, せう叱られたの, せう梯子, せう鞘, たうとう, なぐりつけたん, ねあの, ね別に, 一向つまらない, 云ひ出す, 元気は, 出て, 十三年に, 大変小言を, 役場へ, 御取上げとな, 急に, 悪か, 持って, 新吉は, 無かん, 續け, 自分から, 見當, 視ると, 親分の, 電報でばかし, 驚いたといふ

▼ たん~ (67, 2.9%)

4 たんと音, になっ 3 たんという, たんの 2 たんと機械, たんばたんば, たん十も, ほほづき

1 [45件] この実る, この花, こ売りなど, たん, たんする, たんとあちら, たんとしきりに前, たんとはき, たんとやっ, たんとゴーストップ, たんとドブ板, たんと乱暴, たんと亂暴, たんと動く, たんと寝返り, たんと布団, たんと恐ろしい, たんと扉, たんと稽古, たんと轟ろ, たんと閉める, たんと開い, たんと階子段, たんと鳴らす, たん呶鳴り声が, たん扉の, たん揉あふ, たん音を, できみ, での利得, で通俗, になつて, に来, の國, の方, の苦悩, へこうして, へまでずる, へ行きつい, ほおずきが, までひきずられ, も瀬戸勘, ッたん機織の, 早くから稼ぐ, 栗

▼ たん~ (57, 2.5%)

4 鉢を 3 やうに, 花を 2 ような, ように, 花が, 花の

1 [39件] いわゆる, ことを, じゅ玉, つぼみにでも, とっといで, コンビは, ハイカラだ, 上に, 人生の, 利を, 勝利をば, 嚇怒に, 家は, 怒を, 憤りはなすであろうと, 捕物には, 掴みだと, 改造は, 方は, 昏絶から, 汚名は, 盟いを, 眼に, 礼に, 背広に, 花, 花だった, 花に, 花咲く, 角の, 言葉で, 過から, 過ちから, 過ちで, 鉢が, 離別は, 離反は, 音東京から, 騒ぎを

▼ たん~ (56, 2.4%)

3 して 2 した, 仰向けに, 入口の, 音たてる

1 [45件] ある事, ある人, ある大型, いわせて, けだした雪, ころがりでた男, したパリサイ人, した容子, しましょうねえ, し得るを, す, するが, すること, するさ, するに, するの, するの概, する醜い, する雷気, すれど, すわって, たおれた, 下に, 云う足音, 倒れた, 前へ, 孰か, 寂しい雫, 床に, 戸か, 戸棚から, 扉の, 掛硯の, 採ったわなあ, 有る音楽家, 畳を, 窓から, 聞える, 背中を, 襖に, 覆を, 閉まる声, 開け放たれて, 集まってるさかい, 音が

▼ たんねんに~ (56, 2.4%)

3 検査し 2 呑んで, 探して, 読破し, 調べて

1 [45件] して, しらべおわった三人, まとめる余裕, むしりとり四つ, むしりながら, ゆっくり書い, よみかへ, ギンミし, 一鉢づつ植ゑてゐます, 写し取つて, 刻んだいろいろ, 取って, 墨と, 巻き固めたもの, 当時の, 手にとって, 抜き去られた, 拭きあげた, 拵えた丸薬大, 拾ひあつめろ, 捜して, 探ねた, 描写し, 搜し, 教えて, 整理し, 朱筆を, 比較し, 洗った, 珍重し, 眺め渡した, 磨かれて, 糸巻に, 紙縒で, 編纂その他の, 纎を, 聞きこみを, 見て, 見物し, 診察しはじめた, 読んで, 調べ無事, 這い繁って, 集めて, 麻布に

▼ たんじゃ~ (52, 2.3%)

7 ないか 5 ないの 4 ありませんか 3 ねえの 2 ない

1 [31件] ありません, ありませんね, あるまいに, あるまいひやかしたん, いつ一緒, くお, く墨流し, この子, ござんせんか, しょうがねえ, とても博士, ないその, ないですか, ないん, なかったか, なかったの, わからねえよ, アなかっ, ア有りません, ハアちょッ, プロレタリアは, 一家五人たちまち, 人気が, 何も, 命が, 商売に, 心が, 有ません, 見分けが, 誰も, 間に合わない

▼ たんてい~ (49, 2.1%)

4 と小林 2 がいいます, はそう, はヘリコプター

1 [39件] がおっかけ, がおり, がさも, がモーターボート, です, にとびかかっ, に向かっ, に電話, のあ, のにこにこ顔, のほう, のまわり, のむね, の声, の小林くん, の足, は, はいきなり, はぐんぐん, はけん, はそれ, はたくさん, はたけしくん, はつかつか, はなにもかも, はなわ, はにこにこ, ははう, はへや, はま, はみごと, はみんな, は大急ぎ, は小林くん, は林さん, は自分, もじゅう, も二十めんそう, を見上げ

▼ たん~ (46, 2.0%)

2 根に, 青い手拭

1 [42件] あれは, おもらい, おれの, お断りしました, しすな, ずかずかお, ずれた首, ぜひなく, そう思いました, その種族, たしかに狂い, ちょうど舞台, つい先頃, とれネクタイ, はっと愕, 口を, 和解成つて間の, 国中を, 変に, 家へか, 山に, 山の, 強襲を, 思い断ったの, 恭一の, 意気軒昂の, 承諾した, 是非とも, 暗い所, 決して彼, 洋服の, 洗濯石鹸の, 眼を, 私を, 立ちどまった, 肩を, 臥床の, 自分から, 自害を, 逃げ出そうとして, 静まつた, 非常な

▼ たん~ (40, 1.7%)

4 ないか, なんかしきりに 2 よつて, 家あけ

1 [28件] あらしまへん, ありませんから, えびを, がおら, がその, が今, が僕, が袂, けど, けど生憎, けど行け行け云うた, さかいそれ, ぜ, ちょうと読む, とうまい, ないねや, なア, もん, もん上らず, もん阿呆, ろと, わ, わいは, 今日の, 十二本貰たんを, 咲いて, 思てる, 紅葉は

▼ たん~ (32, 1.4%)

2 へ来, までき

1 [28件] じゃ, だ, ですよ, ではあいつ, でわが身, で大, で形勢逆転, で我々, で発揮, で背負投げ, なん, になっ, になつて, にはなお, に来, に立っ, に遭遇, に際してあの, の有様, へくる, へまで追, へまで追いつめられ, へ押しつめられ, まで共に, まで愚図愚図, まで我慢, まで追いつめ, を見つけられる

▼ たん~ (28, 1.2%)

2 はずして, はめたり, はめながら, 持つて

1 [20件] あまた噴く, かけた荷物, めくりとりました, ゆっくりと, ポケットに, 一つ一つかけ, 他人に, 光らせて, 取り返し, 吐くと, 外しお, 定規に, 想ふ, 押しました, 押すとき, 押せば, 掴んで, 絲瓜はんと, 縫いつけた一組, 附けて

▼ たんだらう~ (25, 1.1%)

32

1 [20件] か, から歸, が, がとにかく, がねえ, がチヨツキ, ぢや, ぢやあない, といふ, といふ噂, ところが金次郎, とほざいた, と思い, ツて, 位ゐ, 厭な, 夏も, 恐ろしい金釘流, 恐ろしく力, 用なんか

▼ たん~ (24, 1.0%)

3 二つ光っ

1 [21件] しいて, しきつめて, した, どうだ, ツたんと, 一つも, 一月三十円の, 一本一銭で, 二つ光つてゐる, 付けて, 出るという, 咲くと, 小米に, 届いた, 悪かった, 掛ったの, 新しいコンビ, 松屋の, 気の, 為には, 齢は

▼ たん~ (24, 1.0%)

11 いのぶ 3 い明智小五郎 2 いと, いのぶかや 1 いたまねぎ, いのうしろから, いのけん, いのじょしゅの小林, いのぶかたち, いはるす

▼ たんとは~ (15, 0.7%)

1 [15件] ありますまいそれ, ありません, ありませんよ, いけない, いけぬ俊雄, いけねえが, ない西鶴物, ねえよ, ねえ二十両, 悪いが, 無えが, 要らないん, 頂きません, 飲まないが, 飲めない口

▼ たんたん~ (14, 0.6%)

4 ころころ 2 ころころたんたん, わたれ 1 じゅじゅというひびきがつづいて, たる月明, たる歩み, の, のみを打ちこむ, 続けて

▼ たんころ~ (13, 0.6%)

13 りん

▼ たん~ (12, 0.5%)

2 なって 1 ずるいとか, ふとい鉄環, 世評の, 会いに, 大きいだからまた, 彼は, 汽船と, 葭簀の, 風あり, 驚いて

▼ たん~ (11, 0.5%)

4 やない 2 やう日 1 やあるまい, やう日に, や無, ゅじゅというひびきがつづいて起り, ようを

▼ たんでは~ (11, 0.5%)

1 [11件] ございますまいか, しかたが, つきりとは, ないな, ないやらうか, 互損です, 僕の, 無いで, 終には, 誰だつ, 頬に

▼ たんちん~ (10, 0.4%)

21 がこんな, じゃア, だ, だってん, だらう, でさあ, ですから, に頼まれた

▼ たんざく~ (9, 0.4%)

1 なるもの, を出した, を書き終え, を流す, を葉笹, 流し, 流しというくらい, 流しに, 流しの

▼ たんていだん~ (9, 0.4%)

1 いん, いん六人, がたたかった, がルビー, のたった, のちんぴらたい, のポケット小ぞう, の力, の小林

▼ たん~ (7, 0.3%)

2 を当て 1 が冷えた, は身重, をした, を渡せ, 入れて

▼ たん~ (7, 0.3%)

1 に帰りました, の中, へかへつてそれ, へ帰っ, へ帰った, へ帰つた, へ帰る

▼ たんださうです~ (6, 0.3%)

21 から, があなた方, ね, 道具屋が

▼ たんで御座います~ (6, 0.3%)

41 がまだ, よ

▼ たんとの~ (6, 0.3%)

2 事は 1 ことにも, ことは, 人出や, 借金おした

▼ たんとも~ (6, 0.3%)

1 ないさかえ, ない五千両, 云ふ, 飲まないが, 飲まないの, 飲まない半

▼ たんていじむ所~ (5, 0.2%)

2 へ出かけ 1 の人, へ帰っ, へ行っ

▼ たん~ (5, 0.2%)

1 こどもです, 低空飛行を, 少年です, 説を, 顔附ね

▼ たんなら~ (5, 0.2%)

1 うまいが, こんなこと, そんな亂暴, もうお, 改めて取次ぐ

▼ たん~ (5, 0.2%)

1 い, えといへ, えな, が俺ら, 彼れ

▼ たん~ (5, 0.2%)

4 かけずひどく 1 末弘春吉も

▼ たんれん~ (5, 0.2%)

2 によってみごと 1 だ, の成果, 致し候間

▼ たんこの~ (4, 0.2%)

1 ところを, 地より, 寮へ, 田舎道を

▼ たんださうで~ (4, 0.2%)

1 これは, 土藏の, 札幌小樽の, 醉ふといつも

▼ たんだす~ (4, 0.2%)

1 か, かいな, さかいごめん, のや

▼ たんでございます~ (4, 0.2%)

21 か, から

▼ たんでした~ (4, 0.2%)

21 が, がそれ

▼ たんでも~ (4, 0.2%)

1 ありましょうがね, あるまい, あんびや, 一人が

▼ たんという~ (4, 0.2%)

4 音が

▼ たんねんな~ (4, 0.2%)

1 ところが評判, 仕上げを, 仕事に, 辛抱づよい気質で

▼ たんばたん~ (4, 0.2%)

2 ばたん 1 動かして, 豪い騒ぎ

▼ たん~ (4, 0.2%)

2 である 1 の値段, や広い

▼ たん~ (4, 0.2%)

1 をあい, を伏せた, を冥つた友, を閉じた

▼ たんあの~ (3, 0.1%)

1 様に, 猿を, 男が

▼ たん~ (3, 0.1%)

1 が出来, に坐っ, を私共

▼ たんここ~ (3, 0.1%)

1 の防ぎ, へお, を起っ

▼ たんこれ~ (3, 0.1%)

1 と目ざした, に小説, を無視

▼ たんこ茄子~ (3, 0.1%)

1 がおじさん, だ, の於福

▼ たん~ (3, 0.1%)

1 て持っ, て蛾次郎, て進行係

▼ たんそこ~ (3, 0.1%)

1 から遁, まで行, を辭

▼ たんその~ (3, 0.1%)

1 母と共に, 線からは, 飽満点に

▼ たんださう~ (3, 0.1%)

3

▼ たんだって~ (3, 0.1%)

2 いうん 1 母親が

▼ たんだろう~ (3, 0.1%)

3

▼ たんばかりに~ (3, 0.1%)

1 そのあいつ, よろこんだ, 笑い興じるの

▼ たん~ (3, 0.1%)

1 へもどっ, へ引込み, へ引込みました

▼ たん帰郷~ (3, 0.1%)

2 したが 1 し当分父

▼ たん~ (3, 0.1%)

1 が半分, の花, を採っ

▼ たん~ (3, 0.1%)

3 の中

▼ たん~ (3, 0.1%)

1 に近づいた, の修行場, の底

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 働きかけ遊ばしました, 孃さんの

▼ たんから~ (2, 0.1%)

1 だを, 汝を

▼ たんこう~ (2, 0.1%)

1 と思う, と決めたら

▼ たんころころ~ (2, 0.1%)

2 たんたんころころ

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 を連想, 装束を

▼ たんざく型~ (2, 0.1%)

1 の朱, の花

▼ たんざく流し~ (2, 0.1%)

1 が隆盛, で婿選

▼ たんせい~ (2, 0.1%)

1 がいる, というもの

▼ たんぜん~ (2, 0.1%)

1 で寛いだ, をぬい

▼ たんそうした~ (2, 0.1%)

1 ものに, 心理が

▼ たんたらたら~ (2, 0.1%)

1 たんたらたら, と

▼ たんたる~ (2, 0.1%)

1 月明の, 歩みを

▼ たんたんころ~ (2, 0.1%)

2 りん

▼ たんたん狸~ (2, 0.1%)

2

▼ たんださうだ~ (2, 0.1%)

1 が今, よ

▼ たんだった~ (2, 0.1%)

1 が御, な

▼ たんだり~ (2, 0.1%)

1 するやう, 慢つ

▼ たんつぼ~ (2, 0.1%)

2 のよう

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 たんとやった, たんと階段

▼ たんぱん~ (2, 0.1%)

2 を淵

▼ たんぷであたため~ (2, 0.1%)

1 そのため, 助かった

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 んな, 入りしるこ

▼ たんへん~ (2, 0.1%)

1 なさわぎだ, 当時の

▼ たんやしろ~ (2, 0.1%)

2 がねの猫こがね

▼ たんやつ~ (2, 0.1%)

1 たかいな, たな

▼ たん乗り出した~ (2, 0.1%)

2 となる

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 は余, を念

▼ たん休息~ (2, 0.1%)

1 に退がっ, に退がった

▼ たん其処~ (2, 0.1%)

1 に向いた, まで決心

▼ たん~ (2, 0.1%)

2 も二十

▼ たん~ (2, 0.1%)

2 から遠ざかった

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 が閃いた, 懸け候わでは

▼ たん意識~ (2, 0.1%)

1 が革命, して

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 でお客, には入れる

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 から放し, をつける

▼ たん敵味方~ (2, 0.1%)

1 と睨めあった, に分れ

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 に君, に彼來

▼ たん東京~ (2, 0.1%)

1 へ帰り, へ引き上げ

▼ たん死んだ~ (2, 0.1%)

1 ものと, 者が

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 を和本, を言いはじめ

▼ たん~ (2, 0.1%)

2

▼ たん生日~ (2, 0.1%)

1 がちょうど, でこの

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 に湧き, を据え

▼ たん自分~ (2, 0.1%)

1 のところ, のサブリ小屋

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 をかえし, を降り

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 が一つ, に紙風船の

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 がひらかれた, を下り

▼ たん~ (2, 0.1%)

1 をまっか, を出した

▼1* [410件]

たんあきらめかけた所へ, たんいい出して引ッ, たんうけあった以上死のう, たんうしろへ下っ, たんおのれの偽装, たんお前にやった, たんかいによろこん, たんかくも無惨, たんかくれても許された, たんかけて置け, たんがんして, たんをだ, たんきらびやかなことでござりましたろうがいまはおとしも, たんぎゃっという物音を背後, たんぐわの湯, たんけんしやうとして, たんけんすることに, たんこといとむづかし, たんこぼれ出したとなる, たんさっと柵の, たんさんであらい, たんざいやしょうがお気の毒, たんざおの値をきい, たんざます, たんしずみしばらくする, たんしめた障子を, たんしょうとうがあかるい, たんじゃあないの, たんじゃがあんたに, たんじゃけどどうにもああする, たんじゃとどういうもん, たんじゅんな二小節, たんするかもしれねえ, たんと何遍, たんせいして煮, たんぜん二人分が入れられる, たんぜん姿で消え, たんそう思い込めば, たんそういう目的に, たんそくばかりであった, たんそらまめ, たんそれに隙間, たんそんな想いに, たんたんたんの, たんたんたんとはげしく銃火, たんたん竹が鼻, たんだいまたけんか, たんだい夜が明ける, たんだい守ちやん早く, たんだい山村によ, たんだかういふ惨めな口説き, たんだけんど, たんだこつちの方から, たんださうでございますが坊, たんださうでして, たんだすやろな, たんだっぺ, たんだつていつ, たんだつちきや店, たんだらう惚れたら惚れたと戀文, たんだ振れふれ六尺袖を, たんだ納まらないのは, たんだ阿母さんだ, たんちゃん横川へついたら, たんちんお客ぢやねえや, たんちんめどうする, たんちんめ獸めおれをこんなに, たんちんめ相良に会う, たんぢゃないかと思ひます, たんぢやあないんで, たんていじむしょの小林くん, たんていじむしょのこばやしくんのところへへんなでんわ, たんていじむしょへあつまってきましたがその中, たんていじむしょをたずね小林しょうねんにそうだんしました, たんていじょしゅですからピストルのうちかたは, たんていだんのだんちょう, たんてい七つどうぐのかいちゅうでんとうや, たんであるまいな, たんでがすが, たんでございましょうよ, たんでございませうね, たんでござんすよねえ本, たんですかして御, たんでつしやろ, たんでないか, たんでないだらうねえ, たんでへエ, たんとうする十二人, たんとおへんな, たんとしてまづおさゆべき機會, たんとめた足を, たんどこ行くの, たんどすか, たんなう見なしや, たんなぞを附け換, たんなどのおでん屋で, たんにとほって, たんねじ取った弦, たんねんさを, たんねんの吟味を, たんのみを打ちこむ槌, たんはうゑてな, たんばかりの恐怖が, たんばつたりしよ, たんばらよりし, たんひきあげる外なかっ, たんびおたあちやんは頭を横, たんびかっぱらいでもした小僧のよう, たんびにいやなおもいをしなくてはならないわけだと最悪のこと, たんびにおひろを女房扱いにし, たんびにかなりそろった前歯がひかった, たんびにきっとごろごろぴかりと来るん, たんびにきまつて青巒亭から迎, たんびにざまあみやがれと言って, たんびにそこいら中が明るく, たんびにそのふところをはり出して, たんびにちょくちょくあっしをたずねてお屋敷へも来た, たんびにつかまつて牢屋へぶちこまれた, たんびにふさふさしたおさげの髪が肩, たんぷで大分たすかってる, たんぷはないしふと考え, たんぷをあてて仰臥一日臥た, たんぷをかかえて二階へ上りました, たんぺい急に始めやがった, たんたんと, たんみたいだった, たんむす子へ, たんもり持つて來, たんもれといったというよう, たんやうにも己, たんやがなア, たんやけんどなア, たんやさうや, たんやしろかねの猫, たんやったら大概様子で, たんやら皮帯なんかも, たんゆらぐや天龍, たん我々が, たんようじゃな, たんようようのこと, たんより少し背, たんよりはと出でて, たんょに, たんわたしが, たんカツとなつ, たんハッと坐っ, たんパイのスリル, たんホテルに帰る, たんポリチックに足, たんロチエスタアの姉, たん一つ出ない, たん三浦家へ嫁ぎました, たん三軍の総帥, たん上機嫌に昇っ, たんにおちた, たん下屋へさがっ, たん世人の注目, たん世間の黙殺, たん中止して, たん中絶したかの, たん二人は山梨縣, たん云いはったらテコでも, たん云い出した希望に, たん五個靴下留巾一吋半以内のもの一つ, たん京都へ戻った, たん人生の晩節, たん今度だけや, たんの人, たん他人の手, たん仮設した軌条, たん仰せ出された儀を, たん伊勢へひっ返した, たん佐渡まで泳ぎ, たんを自由, たんか腹, たん余り雲雀の高上り, たん作品ができあ, たん使者は立帰り, たん儀礼の世界, たん六条の宿所, たんを退い, たん兵糧を摂り, たんに仏, たん内地へ護送, たん出来てし, たん出血のため, たん列車から下り, たん別れてしまう, たん別れることは, たん刷毛をおもい出し, たんをつくし, たん動かしてゐる, たん勢州の危急, たん南端の進発基地, たん反古にし, たん収め全編隊, たん収容されてから, たん収監された人間, たんつつかれる, たん口外した話, たん古市の出屋敷, たん吃ると急, たん向けられると何, たん否定して, たん吹き出すと丘, たん呶鳴り声がし, たん喪色の底, たん噛みしめていた, たん土台が石垣積み, たん坊たんどこ行くの, たん坐りかけたがまた, たん執心を掛けた, たん堕落したが, たんを傍, たん大兵を出そう, たん大石田から船, たん天下を掌握, たん天狗岩の上, たん太っちょの患者, たん失った視力は, たん奉行所へ引っ返した, たんへ引つ込みました, たん女優が靜止, たんが, たん妻帶したのち, たんの市, たん宝塚へ帰る, たん宿ったかぎりは, たん寢どこに入, たん寺門に入っ, たん小牧の兵, たんにあたっ, たん工しようのさつき, たん帰帆して, たん帰洛いたさねば, たんまで沈んだ, たん店二階へ行つて, たん座してわれ, たんへ出, たん揚げあと, たん引きかえす川, たん引っくら返った, たん引込んでまた, たん引退がって協議, たん張り上げた持ち前の, たん彼女は夫, たん彼氏の部屋, たん後醍醐に忠, たん復命し, たん復讐を決心, たん徳川勢にうしろ, たん必死に収斂, たんにしらべます, たん思い出して, たん思ひ立つと何, たんぢ立ち登れ, たんえが, たんするの, たん悄気かへつた青楼, たん惚れたとなる, たん惚れたら全部でなけれ, たんを決し, たんの面, たん押入へ投, たんいたら人, たん挫けてしまふ, たん挫折して, たん掴み合ひ, たんあふ物音, たん握ったらぎゅっと強く, たん敵方の群, たん斬られた尾は, たんうと, たん方向だけきまって, たんは何れ, たん明るくなった, たんの世界, たん有馬へ退い, たん本国に引き上げる, たん本土へ送り返され, たん果報時のなたん, たんをかつがせ, たんなどが見え, たん桜ここだく樹, たん梯子段を上る入りまじつた, たんを出た, たん椅子に坐った, たん横濱の港外, たん橋上から後退, たん機織の夜延, たん止めた谷川の, たん武門を捨て, たん死んでしまつて, たん殺意を悟られ, たん民間から回収, たん気がついて自然, たん水中へさん, たんを一升近く, たん求道の志, たん江戸へ引返した, たん治まった喘息が, たん流浪なすべき身, たんに出, たん浮いてしまったら, たん浮かしかけた腰を, たん消えてそれから, たん渡りかけた多摩川から, たん渾名をつけられた, たんの価値, たん煙突から飛び出し, たん燈籠は此, たん獄舎の空気, たん玉璽を返し奉った, たんだが, たんの畔, たんのま, たんから埋め, たん異国へ逃れ, たん病院の庭, たん痛みのほう, たん白いエナメルを, たん皇太子とさだめた, たん盛り上った火, たんが覺め, たん目ざめたとなる, たん知ったらおとう, たん知つてるか, たん知識の土台, たん短歌になる, たん石田の居館, たん破損したと, たん神木となっ, たんを静か, たんに浮い, たんに近づい, たん窪みやがて円く, たん立ち止ったがためらわず, たんが鼻, たんを執った, たん精神病院の患者, たん約束したこと, たん終わったが宛名, たん結合したあと, たん絶息した想い, たん続けて叩い, たん縹渺たる音楽, たん織田方へ味方, たんを打つた, たんには炎々, たん者ぢゃ話にならん, たん職員室にはいつ, たん肉体を離れた, たん肉感肉慾の誘惑, たんに決めたら, たん自信を裏切られる, たんに乗る, たん艇内にたたみこん, たん良人と契られた, たん花ガスは花, たん荒廃した頭脳, たんを竹川, たん荷物を預け入れ, たん落した女形を, たん落着したが, たん蔵王堂へひっ返し, たん藝術に惚れこん, たんつ, たん行く末を想像, たん行ってやろう, たんもなし, たん表口へ逃げ出した, たんにした, たん見えへんかった, たん見せてしまえ, たん見まいと決心, たん覚え込んだら忘れぬものらしい, たん覚悟した自分, たん親元へお返し, たん言い出した以上その, たん訣れてしまったら, たん豪い騒ぎ, たん貴様にかえし, たん買切った以上は, たん赤たんさ, たん起しかけた体を, たんの化粧法, たん跫音を立て, たんを塩魚, たん車台に掛けた, たんを解い, たん追放されて, たん逃腰になった, たん違いないの, たん郷里の実家, たん采配をふるう, たん野良となった, たん釣り上げかけてちらりと, たん長平の部屋, たん階下に降り, たんが歇むと, たん電話を切った, たんに呑まれ, たん青眉にし, たんをさせ, たん飛出したら最後事件の, たん飛散った腰元達は, たん飛躍を見合せ, たんると, たん騒ぎが拡, たん黄色くなつたら最後