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青空てにをは辞典 「たより~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

たべ~ ~たま たま~ ~たまえ たまたま~ ~たまらない たまらない~ ~ため ため~ ~たより
たより~
~たら たら~ ~たらしい たらしい~ たらしく~ ~たる たる~ ~たれ たれ~ たろう~

「たより~」 1808, 20ppm, 5879位

▼ たより~ (651, 36.0%)

93 して 14 なるの 5 なるもの 4 尋ねて 3 するもの, ならない, ならないと, なる人, 生きて

2 [36件] ありました, きいて, ここへ, すること, するの, するよう, する人, そこらを, その香り, なった, ならないもの, なるよう, よれば, 仕事に, 何か, 出て, 化けた米吉, 名人は, 夜ふけの, 山を, 彼地で, 思うの, 思って, 思ふ戀人, 探して, 暦を, 林中の, 梯子の, 男の, 石の, 私は, 聞いて, 聞くと, 聞けば, 運転せね, 道を

1 [448件] あがって, あがる米, あたふたと, あたりを, あの丈夫, あの聖壇, あれこれと, いきなり横合, いろ, いろいろな, おぼし召しあるが, おむろ節, お暮らし, お此, お浪, お雪ちゃんの, かけ声かけ, かたい鉛筆, かの紀行, きいたの, きけば, きょうは, ぐんぐん上, こうして江戸, ここまで, ことづてて, この問題, この峠, この建物, この階段, これからさき, こんなこと, ご相談, さきみだれて, さびしく暮し, さまざまの, されて, されてさ, しずまった細, したため, したの, してた, しては, してるの, してるん, しとるん, しないで, しないと, しないところ, しなくたって, しなければ, すぐに, すすんで, するかの, するすると, するだけ, するとか, するに, するはず, するものぢ, するより, するわけ, する伯父さん, する唯一, する場合, する女房, する学生, する必要, する様, する父親, する男たち, する目標, する親木, ずんずん奥, そこで, そこに, そのうち, その一節, その内面, その土地, その怪獣, その段々, その臨時委員会, その門, それでも何, それを, そろそろと, たぐふ, ただあり, ただ訳も, たどって, ためつすかしつ次, だんだんと, ちらちらと, つかむわかれかな, つかれた腕, つけて, つまづき, でき候, とぼとぼ山路, どうやら到着, どんどん地下, なさるならいっそ, なさる危, なされるが, なされるの, なって, ならず心細く, ならないかも, ならないこと, ならない人, ならない友情, ならない母親, ならない浮雲, ならない相手, ならない相談対手, ならなかったこと, ならなくて, ならぬば, ならぬもの, ならぬ空頼み, ならぬ職長, ならぬ話, なる, なるほん, なるわけ, なるん, なる二三人, なる光, なる党員, なる参謀, なる場合, なる平凡, なる御, なる指導者, なる方, なる気, なる男の子, なる縁者, なる船材, なる財産, なれるお方, なれる人間, ねらった鉄砲, はかない生, はじくから, ふたりは, ふって, ぼくたちは, また酒, まだ灯, みんなは, もうすこし彫り上げ, もう一度見込んだ, ものの, もまだら雪, もみぢの, やがてその, やっと女王様, やつて, ゆくこと半町, ゆっくりゆっくりと, よると, よろしく膨大, わいわいと, わずか一そう, わたしは, われらの, グングン濠, コンクリートの, ジッと, ズッと, ズンズン進ん, ソロソロと, バラバラと, ヒソヒソと, ローヌ河の, 一人で, 一人二役の, 一心不乱に, 一晩中漕いだ, 一段一段のぼっ, 一里あゆみ, 万に, 上京する, 上洛の, 下へ, 不破の, 両側に, 中を, 乗る四国, 二人とも, 二十八日の, 二階の, 二階へ, 二階三階四階五階と, 人家の, 伝は, 伝ふ, 低い泥, 何の, 何を, 來り, 來る, 例の, 俳諧乞食旅行に, 僕も, 元の, 入って, 入港する, 八五郎さんに, 六か月も, 凶暴なる, 刀を, 列車でも, 判断し, 利根亮輔と, 力強く進行, 加茂下り行く, 助けあうの, 勝負の, 十一娘の, 十丁ほど, 十里も, 午前三時半ごろ野口着駐在所に, 半靴, 参る途中, 台座の, 右から, 右へ, 右門は, 右門主従は, 名古屋に, 名所廻りでも, 吹雪の, 吾, 呼びかけたところが, 命の, 喫茶店を, 土足で, 坐つて, 垢だらけの, 城内に, 墓を, 夜の目も, 夜更に, 夜道を, 太陽の, 奥へ, 奥座敷を, 女は, 孤立無援何の, 学校の, 宮本が, 家探しに, 将軍家光の, 尋ねたずねて, 小径を, 小沢の, 小石川に, 少時余が, 山崎の, 山肌を, 山賤の, 峠へ, 川上の, 左近は, 巻きろくろ, 帰って, 平次は, 幹が, 広い野原, 床板を, 底知れぬ, 引返して, 弾丸を, 形だけ, 彼の, 彼は, 彼女の, 彼女は, 後図を, 必死に, 忍びよると, 忽ち四十何人, 思い出ぐさにもとおもって書い, 思う樫, 思う父親, 思され時あれ, 思ってれば, 思つてゐた, 思われたのに, 思召す, 想像し得られる, 愛情を, 懐中鏡を, 成るべきである, 我ぞ, 手紙を, 持って, 探し出したいと, 探り寄った, 探り足に, 探鉱や, 接した, 接し意外, 搜索に, 撫でまわして, 攀ぢ登れ, 故郷の, 日本中の, 日記つける, 昇降階段を, 明日また, 明智が, 明智は, 昨日と, 時折東京の, 時間的進行に従って, 暗い夜路, 暗い夜道, 暗い野道, 暮したらいい, 暮すこと, 暮らすかと, 暮らすが, 書けないこと, 本を, 本郷の, 村の, 村中総出で, 来て, 来る人, 東京駅や, 松ばかり, 梓川の, 棺桶を, 橋上の, 次から, 次の, 歌川家の, 此の, 此頃では, 歩いて, 歩き出した, 歩む世界, 歴史の, 母が, 母に, 毎日ろくろ, 汐を, 江戸へ, 泉を, 法師を, 波を, 洞外に, 浜へ, 浮島へ, 漢詩を, 灌木林を, 父の, 狙いを, 独学し, 獨學し, 王宮の, 現れる生活, 生きるの, 生きるより, 生への, 町から, 百字ぐらいでは, 眼を, 秋山は, 程遠からぬ, 稽古した, 穴の, 突きは, 立つて, 竹片で, 素子は, 縋りたし, 織田長益, 羽織の, 聞きましたが, 聞き及んで, 聞くこと, 背中の, 背後から, 膝を, 自分でも, 自分は, 色々と, 芝の, 花の, 草深い小道, 藻の, 行きついて, 西ニ帰り度との, 見えし縁, 見るまま, 見定めると, 観念を, 託して, 記者は, 読むの, 調べた揚句, 諸処方, 走りまわった, 走り出しました, 足もとに, 足取り追われるなら, 足許に, 足音を, 跫足しのばせ, 迷わずに, 迷路の, 逆に, 透かして, 這いながら, 這った, 連絡の, 進んで, 過ぎぬばかりか, 道路の, 遠いうわさ, 都を, 酒井讃岐守の, 里へ, 野獣の, 野路を, 金沢柵址踏査の, 針仕事を, 鉛筆を, 長助は, 間借りでも, 間道を, 附近を, 降りしきる雨, 隣の, 難儀し, 頂上へ, 額の, 顏を, 首でも, 馬車の, 駆けつけて, 高松陣の, 鼠の

▼ たよりない~ (221, 12.2%)

5 ような 4 気が 3 ものだ, もので, ものである

2 [22件] けれども陸上, ことだ, ことです, ことを, ということ, といふこと, ものだった, ものであった, もの又, カルボン酸, 女の, 娘です, 御性質, 悲しみを, 感じも, 方々で, 気は, 気持に, 浮気の, 芸術は, 話である, 身には

1 [159件] から更迭, くすぐったいよう, こ, ことおびただしい, ことばっかり, こと夥しい, こと夥しく, しっくりと, そして又, その顔, つや子と, といいます, というふう, という気, といえ, とこの, ところが, ところの, とも思ひます, と思う, と言, ね, のだ, のでありましょう, のです, ので消防自動車, のね, のよ, のを, ふうで, ふうであった, ふうに, ふうをばかり, ほど, ほど明るい, ほど自然, ぼんやりした, ものが, ものです, ものな, ものに, ものは, やうな, ようで, わあなた, わと弥生, わね, んです, シャガレ声を, トボケた, ヒゲ, 二人だった, 人生に, 人間の, 今じゃ, 今日の, 代用品, 光を, 処の, 同情心に, 哀れな, 境涯であった, 夜を, 夢か, 女や, 姿を, 娘達を, 子供だ, 存在である, 宿なし, 寝姿を, 希望を, 幼いもの, 幼兒の, 弱い何処, 御幼稚さ, 心を, 心持が, 心細い思い, 思いを, 思慕である, 性格の, 性質が, 性質の, 悲哀ばかり, 意気地ない, 意識が, 懐中だった, 我々姉妹この, 所から, 捨てられた犬, 推理です, 散歩だ, 方だ, 旅に, 日を, 日影が, 明に, 春の, 晩年, 様な, 様子じゃ, 様子であった, 残酷な, 気の, 気も, 気を, 気岸の, 気持だ, 気持だった, 気持ちが, 気持で, 気持であった, 気持である, 気持を, 氣持で, 涙に, 火付け道具で, 火附け, 特別出演が, 男である, 男と, 皮膚の, 私より, 私を, 答えが, 答えだった, 紙片の, 美しさ, 者を, 聲で, 自分に, 色を, 若い方, 苦しいもの, 茂少年を, 薄明り, 話だ, 話で, 話です, 話な, 赤茶けた灯火, 足場のうへに, 足音です, 身な, 身の上に, 身の上を, 身体を, 返事だ, 返事だった, 連鎖だけ, 陰影, 陽である, 陽の, 雨が, 雲の, 顏を, 食糧係だ, 鳥の

▼ たより~ (140, 7.7%)

7 待って 6 して 5 書いて 4 書く 3 よこして, 持つて 2 しなかったの, よこさないの, 下さい, 受取って, 待ちまた, 聞くよう

1 [100件] あきらめは, あげたい位, あげる, いた, いただいた, いただいたとき, うけと, うけとらずこちら, かくと, きかない, くださいましたらまた, くださいます, くれた, くれる人ぢ, くれ給えよ, さしあげるの, したいしたいと, したいところ, したけれど, してやった, しなかったこと, し合, するから, すること, するだよ, するでも, するの, する伝手, せずに, そのよう, それが, たずさえて, なさろうと, まちわびて, もらったが, もらつたうれしい, やりましたところ, よこさない彼, よこさないM子, よこした, よこしたが, よこした時, よこしますでしょう, よこすそう, よむと, わたしは, 一種独特の, 下さいね, 下さいまし, 下さいましね, 何時までも, 出しましたところ, 受取りました, 受取るいろ, 口実に, 名古屋へしか, 命に, 夢に, 夢想する, 大半失っ, 尼君へ, 差し上げるよう, 待ちわびて, 待ち暮した, 待つ, 待つて, 待兼ね, 得たという, 得て, 怠らなかった, 承るに, 持った鳩, 持って, 書いた, 書いたそれ, 書いたの, 書いたり, 書かせずには, 書かないこれ, 書きはじめた, 書き艶子, 書くこと, 書く五枚十枚二十枚, 書く僕, 書く友, 書くSOS, 書こうなどとは, 田舎に, 発送する, 聞かして, 聞きたがって, 聞きなんせ, 聞こうとも, 認めた, 読んで, 貰ひ, 過ぐさましやは, 階下の, 頂いたと, 願いたいの

▼ たより~ (111, 6.1%)

19 あつた 5 来て 4 ないので, なかった 3 あった, ないから 2 いろ, ない, ないの, 次の間へ

1 [65件] あちらから, あったか, あったかい, あったかなどとも, あったきり, あったでしょうと, あったと, あったの, あってね, あらう夕, ありは, ありました, ありましたか, ありましたでしょう, ありましたろうか, ありますか, ありません, ありませんが, あり大隅, あり歌, ある, あるかも, あるだらう, あるもの, あれば, あんまり可, おりおりありましたが, ございます, ございませんでした, それほど待たれる, ないが, ないけれど, ないじゃ, ないぢ, ないところ, ないねえ, ないのね, なかつた, なくとも, ぽっかりと, まいりますか, まいるよう, ハガキで, 一向判らない, 二つあつ, 二つ一つは, 來なくなり, 判ったん, 又一つ, 多かった, 小鳥の, 届いた, 戻って, 方々から, 来た, 来たという, 来たほつと, 来るか, 柏原の, 濡れて, 無い, 無さ, 自分の, 遅くなっ, 都下の

▼ たより~ (87, 4.8%)

6 なかった 4 ありません 2 なかつた, なくゆくえ, もっと高く

1 [71件] あげませんでしたが, ありませんか, ありませんでした, いたしませず余り, いただきませぬ, いっこうわからない, うれしかつ, かなしいたより, きんの, ことづけられないという, こないさ, ございませぬ, ございませんこと, ございませんので, さびしいこと, して, しないで, しない顔, しなかつたので, ない, ないいま久方ぶり, ないが, ないところ, ないの, ないので, ない光波, なくその, なくなって, なくなりもん, なく心, なさそう, みな死に絶え, もっとひで, もつとい, よくない, よこさないよう, よこさなかった, よこさなければ, よこしません, 一段蕭条たる, 上野品川道灌山から, 二十年も, 二十歳も, 以前の, 保は, 原則として, 塗りかへて, 家庭教師たち家庭教師たちよりも, 寂しい, 寄せ申さん, 市中が, 幾分か, 春の, 更に濃い, 来なかつた, 来ません, 淺い, 無いつて, 無かった, 無かつ, 益々うらら, 絶えて, 老練女で御座った, 聞いた, 聞かで, 聞きたいと, 致さずあ, 興味は, 路は, 退屈な, 高くなりました

▼ たより~ (66, 3.7%)

5 ないこと 4 ないの 3 ないもの, なかった 2 ないよう, ない幼, ように, 中に

1 [43件] あったの, あるよう, お新さま可, ことも, ないあきらめた, ないお, ないさびしさ, ないほど, ないわかもの, ない同胞, ない土器色, ない娘さん, ない娘たち, ない孤立, ない宝石, ない寂しさ, ない心もち, ない息苦しい悲しみ, ない気持, ない評定, ない身, ない身の上, ない道行, なかで, ひまも, 一つだ, 中で, 中には, 中にも, 事業である, 人たちの, 人は, 冒頭を, 度に, 恋人に, 来るの, 海鼠かな, 無い大阪辯, 無い孤児, 無い者, 無い行衛, 花, 風と

▼ たより~ (66, 3.7%)

4 来たが 2 して, なつかしい, 男でなく

1 [56件] ありん, いつも峯子, いつも私, うれしいもの, うれしいよりも, うれしい木の葉, おろかもう, お目にかかって, きかじ荻, きこえあげずさぞかし, これの, さしあげますなれど, しんじつ春の, すっかり判った, ずっと賢明, その男, とりわけて, どれほど, ないが, なしと, なし何, ほんた, ほんとうに, まだ知れない, わずかな, ケインブリッジや, サ, 一年に, 不可思議の, 今少し, 偶然集まつた, 判りません, 割合深く, 勿論家, 厚くそして, 小さいこと, 御気分, 折角パリ, 明治四十年の, 是非します, 更に一層の, 欧羅巴の, 死んだ時, 無いでしょう, 生きて, 皆目聞く, 私を, 絶えて, 聞いて, 聞えあげぬこと, 聞えけり, 見難し, 軽くての, 遙かに, 遥かに, 頂戴ね

▼ たより~ (54, 3.0%)

17 さを 6 さが 54 さに 3 さと 2 さそうに, さで, さという, さは, のだ 1 ぁありさまです, さそうな, さである, さでは, さには, さの, さらなく, さわびし, んです

▼ たよりなく~ (44, 2.4%)

1 [44件] あたりを, うちひしがれ, ぐらぐらゆれ, さまよ, しかも内在, そして可憐, つけられたその, てふと, てクサ, て仕様, て伸子, どこからか, なつて, は見え, ひとりで, ふらふらし, また寂しく, もある, もとほざける, ゆれて, われは, ポツントはかなく, 一座の, 不幸でした, 二三度顎を, 厭は, 又飽気, 塔の, 幽霊の, 思った, 感じたの, 感じられた, 日を, 春は, 横たえねば, 歯の, 生きて, 細くきえかかっ, 脆きは, 草に, 見えました, 軽薄すぎる, 遊びふけっ, 風に

▼ たより~ (23, 1.3%)

2 思ふ一ふし

1 [21件] いへば, お知り, した, した昔, した築山, して, し何彼と, し壁, し男, すかし見る, する, なって, なるころ, なるであろう, なるには, なるべき最も, 云って, 何の, 思います, 思ってね, 為せる

▼ たより~ (13, 0.7%)

1 [13件] あげずに, お前さんたちが, お店, どこからとも, な, 二十一日に, 元いた, 前売八十パーセントとの, 動かすが, 比丘尼は, 辿つて行つた, 隠居仕事の, 頼むと

▼ たよりなき~ (11, 0.6%)

2 子供等の 1 こそこ, にしも, ままに, 吾とを, 感覚の, 日は, 生の, 闇の, 風雲に

▼ たよりなげ~ (11, 0.6%)

3 な表情 1 な泣き声, な身の上, な顔, に, にたどっ, に先, に宿っ, に漂った

▼ たよりにも~ (11, 0.6%)

2 ならない長い 1 して, ならないの, ならないやう, ならないよう, ならない事, ロシアという, 何も, 小さい事実, 艪の

▼ たより無い~ (10, 0.6%)

1 のよ, ような, 八五郎です, 弱虫で, 感じだ, 戀や, 気が, 答です, 話だ, 返事を

▼ たより~ (9, 0.5%)

1 人目少き, 左方の, 御陵尋ね, 来し大抵, 東京に, 知りに, 祈ろうに, 老杉, 遠くイリオンに

▼ たよりとして~ (9, 0.5%)

1 いいか, おられました, お光, 一段一段上へと, 一種異様なる駈, 圓朝つくる, 心待ちに, 目的と, 研究する

▼ たよりには~ (9, 0.5%)

2 聞いて 1 すっかり本, なさらなくなつ, ならぬが, 一つの, 和一郎たちも, 用心ぶ, 聞えて

▼ たより~ (6, 0.3%)

2 しお前 1 つた, つたあゝ, つたこの, とおっしゃる

▼ たよりでは~ (6, 0.3%)

1 京阪の, 大学の, 大連の, 彼は, 戻つて, 殿様は

▼ たよりでも~ (5, 0.3%)

1 あったかな, あつた, ありさ, 君の, 来ないかな

▼ たより~ (5, 0.3%)

1 さでしょう, さと, さに, さ生れ落ちた, 気で

▼ たよりあり~ (4, 0.2%)

1 がたかつた, これも, て津, 何となくあと六日

▼ たより~ (4, 0.2%)

2 お前の 1 余計に, 感心しなかった

▼ たよりさん~ (4, 0.2%)

2 が袂, は何時の間に

▼ たよりすく~ (4, 0.2%)

2 ない 1 ないみなし児, ない易面

▼ たよりかた~ (3, 0.2%)

1 には何, はいろいろ, をする

▼ たよりさえ~ (3, 0.2%)

1 ない川端下, なかった, 遣されたらなんど

▼ たよりである~ (3, 0.2%)

1 がとりわけ, が殊に, 今朝は

▼ たよりという~ (3, 0.2%)

1 のが, 事情が, 名だ

▼ たよりなかった~ (3, 0.2%)

1 が寝台, ことを, 時の

▼ たよりながら~ (3, 0.2%)

1 打ちはずした太刀, 登場, 見ながめるや

▼ たよりひとつ~ (3, 0.2%)

1 しなかった罪, よこさないなんて, 書けず良人

▼ たより~ (3, 0.2%)

1 は廿二日, は郵便, をたより

▼ たよりある~ (2, 0.1%)

1 ものに, 現実として

▼ たより~ (2, 0.1%)

1 ている, てどうして

▼ たよりした~ (2, 0.1%)

1 のであつ, んだ

▼ たよりしよう~ (2, 0.1%)

1 とインク瓶, と思い

▼ たよりっきり~ (2, 0.1%)

2 なん

▼ たよりであった~ (2, 0.1%)

1 しカピ, のである

▼ たよりです~ (2, 0.1%)

1 から明日あたり何, ねもしかして

▼ たよりなかつた~ (2, 0.1%)

1 が寢臺, よ

▼ たよりなく寂しい~ (2, 0.1%)

1 思いが, 思ひが

▼ たよりにと~ (2, 0.1%)

1 ぼとぼと歩い, ぼとぼと近づい

▼ たより~ (2, 0.1%)

1 感じが, 持明院統の

▼ たよりよこす~ (2, 0.1%)

1 だけです, と云った

▼ たよりらしい~ (2, 0.1%)

1 ものも, 軒に

▼ たより~ (2, 0.1%)

1 に不快, に照子

▼ たより以上~ (2, 0.1%)

1 の事実, の嬉し

▼ たより家康~ (2, 0.1%)

2 を人質

▼ たより持つ~ (2, 0.1%)

2 てき

▼ たより耐乏~ (2, 0.1%)

2 の精神

▼1* [164件]

たよりあしければ船, たよりあらば遣ら, たよりありがたいたより, たよりありがたく頂きました, たよりあゝ友は, たよりいただけたらと思います, たよりいたる萎えたるこ, たよりいひ出で, たよりけとつて, たよりうれしいたよりありがたい, たよりやりに, たよりおん身をひるがえし, たよりお気に入っ, たよりお許し下さい, たよりかなしいたより黎, たよりかなたへ行く, たよりがちなもの, たよりくる船の, たよりなき長編小説, たよりこれあるが, たよりごとに物, たよりさせていただきましょう, たよりしたいところの, たよりずっと神聖かも, たよりせなんだ, たよりせぬように, たよりそれによって屍, たよりそんな予感が, たよりただただ有りがた, たよりたとへば秋君への, たよりたより読まなくちゃあ, たよりだけは屡々くれる, たよりだけをしたい心持, たよりだったのです, たよりだつたが君, たよりであり茉莉の, たよりでしたが, たよりといふ名だ, たよりとては絶えて, たよりとはなると, たよりとも思ふ心, たよりとりわけて緑平老, たよりどちらも私, たよりなう思ふの, たよりながっていた, たよりながらもその奥底, たよりなぎさの捨小舟, たよりなくさせるのだ, たよりなくなってゆく, たよりなくなったような, たよりなくなるように, たよりなくもみさいなまれる君たちの, たよりなく小さいはかない人間の, たよりなく思いながら, たよりなく思われる木の, たよりなく横切つてゐた, たよりなく騰って, たよりなければ, たよりなげな微笑を, たよりなげなやる瀬ない, たよりなささうに良人, たよりなさるんでお, たよりなるべけれいざいざと, たよりにかいと忍び, たよりにかけあがって, たよりにて山口に迄, たよりにによきに, たよりにのぼつて, たよりにばかりして, たよりに対してわたしに, たよりのねえやつ, たよりはかなしかつた, たよりはるかに少ない, たよりばかりがあるため, たよりばかりということに, たよりふっくりと肉, たよりほどうれしいもの, たよりもっと今日生きる, たよりもて来て, たよりげなる, たよりよかったこと, たよりよく人には, たよりよほど横着で, たよりよろしきなり, たよりを通して知つ, たより一つよこさねえの, たより一ト束おつかけ, たより上手なお, たより主情に流れる, たより二人の兄達, たより二通澄太君へ無, たより井師から麻布, たより人間として君ら, たより今日は作郎老, たより以上猛烈にウーゴモン, たより僕らの方, たより君の, たよりに見えた, たより六角義賢にたより, たより切るひとは, たより前者はともかく, たより召集されて, たより啼きしきるなりただ, たよりは無い, たより大山の奥さん, たより奉行所へ密告, たよりをたより, たより学生時代に帰った, たより寄こせよ, たより少ないものと, たより少なき無情の, たより島田へのたより, たよりにたよっ, たより弟子となつ, たより強く思われ自分, たよりのこと, たよりのつじ, たより意久地がなく, たよりを失った, たより手当り次第にたよった, たより拝見しました, たより持たせもし迎, たよりかつたです, たより早くてうれしい, たよりにきかせよ, たより時に小さなゴム樹, たより有難う存じました, たより朝倉に上杉, たより朝倉義景にたより, たよりの年, たより武田にたより, たより漕ぎ往き一は, たより無うて, たより無く赤すぎる, たより無くなって来た, たより無げに, たより無ささうに考, たより無しとふそ, たよりの霊魂, たより片野に老後, たより現れ出でた時, たより申しよろしく御, たより異なる方向を, たよりに臥しぬ, たより病気にて大きに, たより着ける朝は, たよりに縋り, たより神風にた, たよりして, たより縋って来る, たより縋りに遣りたい, たより美しい男と, たより聞えず夜に, たより聞かせて, たより差し出し相, たより良い娘です, たよりの湯, たよりはぬ, たより読まなくちゃあ分らん, たより謙信に助力, たより貧弱でした, たよりぎちやならないのさ, たより遠ざかりしがその, たより遣わす国書は