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青空てにをは辞典 「たずね~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~たくさん たくさん~ たくない~ たくなる~ たけ~ ~たしか たしか~ ~たしかに たしかに~ ~たずね
たずね~
~たずねた ~ただ ただ~ ただし~ ただちに~ ~たち たち~ ~たちまち たちまち~ ~たっ

「たずね~」 1838, 20ppm, 5782位

▼ たずね~ (1423, 77.4%)

78 来て 48 みた 44 来た 37 みると 29 行って 28 みました 27 来たの 26 行くと 22 ゆくと 18 きました 17 いた 16 きて 13 来ました 12 みたが, 行った 10 きたの 9 いった, いる, いるの, みますと 8 みましたが, みようと, 来たと, 行きました 7 来たこと 6 みて, 来るよう, 見た 5 いって, おいで, おいでに, みよう, みるの, みる気, みれば, 来たとき, 来る, 来る人

4 [16件] いるよう, きた, ごらんなさい, まいりました, みたいと, みたの, みても, ゆきました, 来たので, 来たもの, 来た人, 来ると, 来るの, 行こうと, 行ったの, 行った時

3 [21件] いきました, いくと, いたが, いたの, きたので, くると, くるはず, くるよう, くれます, ごらん, みたん, みること, ゆく, 参りました, 来たが, 来たん, 来た者, 来ては, 来ますと, 行っても, 見ると

2 [60件] いくこと, いると, お前の, お越しに, きたが, きたとき, きたところ, きたわけ, ください, くる者, くれる, そこで酒, まいりまして, まわった, みたけれども, みたもの, みましたけれど, みましょう, みようかと, みようとは, みろと, やった, やりました, やる, アメリカへ, 一人で, 何か, 何とか身, 來て, 参りますから, 可否を, 帰る途中, 彼の, 御覧なさい, 来いよ, 来たか, 来たから, 来たという, 来たわけ, 来た二人, 来た千駄木町, 来た女, 来た甲斐, 来てね, 来ても, 来ること, 来る女, 来る者, 来る途中, 東京へ, 歩いて, 町の, 自分の, 行きますと, 行くという, 行くよう, 行けば, 行ったところ, 見たが, 見る気

1 [596件 抜粋] あこがれるほど, あちらこちらと, あの寺, あり, あるきました, あれこれと, いいかは, いうには, いき小遣, いくところ, いくべき四畳半, いく者, いこうと, いたか, いた其の, いた所, いた須野, いったが, いったこと, いったとき, いったの, いったら連合いも, いっても, いつまでも, いなすった子ども, いました, います, いらしたそう, いらしたわ, いらっしゃるし, いらっしゃるん, いるうち, いるひと, いるふう, いるらしい, いるロスアルテス街, いる千坂男爵, いる夜光, いる大鷲, いる御, いる留守, いる番号, いる者, いる鶏血草, いわれた, おいたの, おいて, おいでたん, おいでだ, おいでだった, おりました, おりましたが, おりまする, おる, おるであろうな, お出でに, お屋敷, お鉄, かのむす, きいた, きたり, きたん, きたグランパス船長, きた女, きた翌日, きた蜂矢十六探偵, きては, きましたぜ, きますから, きょうは, くださいました, くる, くるかと, くるの, くるもの, くるよ, くる五十, くる人, くる人たち, くる夕刻時, くる客, くる青年探偵, くれ, くれた, くれたこと, くれたと, くれたまえ, くれたもの, くれた浜屋, くれと, くれなければ, くれるなという, くれる機会, こうして山奥, こうして江戸, ここで, ここでは, こっそり吉備, こない, こなかったこと, こなんだか, このこと, この問題, この寺, この浜辺, この牛久沼畔, この間の, これでも, これへ, これを, こんかったかな, こんな気圏, ごらん兄さんは, ごろうじませ, さがしだすの, さきに, さっき言い残した, さまよい歩いて, しまった, そこここを, そこで午飯, そのゆくえ, その勉強, その家, その家主, その帰り途, その意見, その門, それから三田, それから教えられた, それでもし, それと, それには, たしかめて, ついに縁談, ときどきに, なお今日, なにかの, はじめて事情, まいったの, まいったので, まいったもの, まいったよう, まいった者, まいりこの, まいりたいと, まいりましたが, まいりましたけれど, まいりましたの, まいること, まいるつもり, まいる途中, まいれよ, またこういう, みい, みさ, みたい, みたいが, みたいこと, みたいばっかり, みたい心持, みたい村, みたかい, みたかったが, みたかったけれど, みたかったの, みたくなったの, みたこと, みたって, みたとき, みたまえ, みたらしなびた兵隊さん, みたらその, みたらそれ, みたらたずぬる, みたらまさに, みたらもう, みたら俊三, みたり, みたるに, みては, みなかったの, みなくたって, みなよ, みにゃ, みましても, みます, みますから, みまする, みますれば, みょうという, みよと, みる, みるが, みるとね, みるほどの, みるよう, みる権利, みろ, むこうから, もらいたいと, やく一年間, やって, やってきて, やっと着いた, やはり夕七つ半, やると, ゆきたい故, ゆきます, ゆくうち, ゆくから, ゆくよりは, ゆく人, ゆく庄兵衛, ゆく理髪師, ゆけば, ゆこうか, よろしいという, わたしは, われと, オルガの, テレて, 一度で, 一晩泊め, 一泊しました, 三たび打たれた, 三つの, 下さい, 下さいね, 下さいました, 下さって, 下さるの, 両親の, 中軍に, 主人の, 事の, 事情を, 二度とも, 云った, 互いに健康, 五つ, 京助を, 今夜の, 休息する, 住所姓名を, 住職に, 來なかつた, 例の, 充分に, 先ずその, 先年の, 先生の, 入晃, 再び詳しい, 冗談の, 別れを, 利根北岸の, 勉強に, 勘蔵の, 北へ, 半月あまりも, 南北朝の, 去る人たち, 参ったところ, 参ってナ, 参らぬの, 参られい, 参りましたが, 参りましたけれども, 参りますと, 参るつもり, 取返さんと, 口中の, 呉れて, 四十面相に, 困らされた事, 地球の, 坂東めぐり, 場所の, 夕七ツ, 夜もすがら杯, 失意の, 奥に, 女の, 女優に, 委細を, 宇治より, 実際に, 家へ, 寺社方の, 山路さんの, 希望を, 平一郎を, 平素の, 座入りを, 廻りましたが, 廻る超, 廻ろうという, 当院, 彼を, 御いで, 御機嫌を, 心配し, 応接間で, 忠告した, 憩むこ, 所々の, 挨拶した, 探って, 救いを, 敷香から, 新しきを, 方々を, 方々捜し歩きたかった, 旅に, 旅の, 旅行を, 日本へ, 春を, 机に, 村役人の, 来いと, 来かかった者, 来そう, 来たおりいっしょ, 来たかという, 来たそうです, 来たその, 来たぞ, 来たやつ, 来たよう, 来たらあの, 来たらしい, 来たらしい様子, 来た一女性, 来た二度, 来た人間, 来た仲間, 来た宇津木兵馬, 来た時, 来た本人, 来た母, 来た若い, 来た蜂谷良作, 来た蟻田博士, 来た行商人, 来た訪問客, 来た門, 来た頃, 来てから, 来てな, 来ない, 来ない又, 来なかったかよ, 来なかったという, 来なくなりました, 来ましたか, 来ましたが, 来ましたので, 来ましたよ, 来ましたらその, 来ますか, 来やんした, 来られて, 来るお, 来るかと, 来るかも, 来るからな, 来るずっと, 来るそう, 来るだろう, 来るでしょう, 来るという, 来るはず, 来るべき宿, 来るもの, 来るよりも, 来る他郷, 来る処, 来る口約束, 来る奴, 来る私, 来れば, 林の, 果たしてそこ, 歩いた, 歩いたが, 歩いたの, 歩きました, 歩く奴, 歩み出して, 死ぬの, 毎日泣き泣き, 気の毒を, 水を, 永年の, 波止場へ, 洋行の, 淡い淡い甘味, 渋茶の, 父は, 玄関を, 玄関先で, 理想楽土を, 瓶原に, 生きて, 生字引に, 番頭さんに, 病中の, 登ると, 相当に, 真偽を, 眼鏡の, 着物や, 知ること, 神田と, 私も, 立ち上りお釣, 答えた, 答えて, 繭の, 置かなかったですから, 置かなくちゃ, 置きましょう, 老婆よねに, 蘭東部に, 行かないいつも, 行かなくなった為め, 行かッ, 行きさき, 行きましょう, 行き劉, 行き着くと, 行く, 行くかも, 行くほどの, 行くん, 行く事, 行く勇気, 行く奴, 行く気, 行け, 行ったお, 行ったか, 行ったが, 行ったとき, 行ったら十七八, 行ったら親分, 行ったり, 行ったろうが, 行ったチョビ安, 行った折, 行った晩, 行つた時の, 行つても, 行つて見たら, 見えられい我ら, 見たか, 見たくなるの, 見たところ今, 見たること, 見て, 見なさいと, 見なされ, 見ましたが, 見ました婆さん, 見ようと, 見ること, 見れば, 見物を, 見給え, 覚束ない, 訴えて, 詳に, 誰か, 諸所を, 謹んで教え, 警視庁へ, 赤座朔郎に, 身体を, 迷う蜂, 追いかけようかとさえ, 進んだ, 遊びに, 過ぎし日, 道を, 道人の, 酒の, 錦旗の, 門下に, 関ヶ原まで, 附添婦から, 雪を, 面白い昔話, 頼んで, 飛ぶ人, 馳せ返って, 鬼の, 鷹の, 麓まで

▼ たずね~ (122, 6.6%)

37 なりました 6 なりますと 4 なっても, なるの 3 なって, なろうと 2 なった, なったの, なりましたので, なると, なれば

1 [55件] あずかった紫紺, きた武田伊那丸, きました, ございますか, それまで, たずねて, なったが, なったけれ共, なっただけ, なったらこれ, なった時, なつた, ならないで, ならなかったもの, ならんもの, なりましたが, なりましても, なりますか, なりますので, なり立ち寄られわが, なる, なるが, なるこの, なるでしょう, なるならば, なるなり, なるので, なる先, なろうという, やった, やったかね, やって来た, 一人できた, 出かける, 出た, 出たの, 又浅草, 来た, 来たか, 来たこと, 来て, 来られたこと, 浅草に, 町の, 相成るの, 答えないの, 組の, 行きました, 行く, 行くこと, 行く途中, 行ったが, 行ったとき, 行ったの, 行って

▼ たずねても~ (59, 3.2%)

2 だれも, 彼は

1 [55件] いつ出, うつむいて, かれのすがた, こだわり無く, こなかった, この不思議, すぐと, ただ, だめである, なかなかわからない, なかなか言わない, なんにも憶え, みた, みなかった, やはり頭, ゆきますが, わからないので, エヘラエヘラ笑っ, テキパキと, ヘラヘラ笑う, 一頭も, 交番で, 人々は, 今にびっくり, 住所が, 何にも, 何一つはっきり答える, 再び逢えない, 出鱈目を, 口を, 只, 弟は, 御子息, 旅僧らは, 明智は, 本当の, 杉の, 来て, 泰二君は, 王子は, 知らないただ, 知らないもの, 知らぬと, 答えが, 答えないの, 総監自身を, 肝腎な, 要領を, 見当たらない筈, 言わないの, 赤血球の, 返事も, 返事を, 飼主の, 黙って

▼ たずねたり~ (22, 1.2%)

5 して 2 した

1 [15件] いたし, しては, する, すると, するとき, する人, そのほかあれこれ, たずねられたり, ひつような, また握手, 先発隊から, 教えたり, 教えを, 明智探偵に, 警視庁の

▼ たずね~ (15, 0.8%)

1 [15件] ことお答えの, その例, ほどを, ような, 人物については, 件を, 儀も, 勝次郎の, 品物これでございましょう, 娘寧子は, 盗賊見当り, 目印に, 茶壺などとは, 通り拙者は, 鎌倉右大臣さまに

▼ たずね~ (9, 0.5%)

2 が要領, をする 1 がやさしい, でありました, ですから, なので, に廻る

▼ たずね~ (8, 0.4%)

1 ごもっとも, むしろ意外, もっとも千万, 子どもの, 家康からも, 愚です, 致さん, 致しますまい

▼ たずね~ (7, 0.4%)

2 しないで 1 されないのに, して, しないくせ, しないのに, せずまた

▼ たずね~ (7, 0.4%)

1 うけたので, およろこびなされ, するよう, 致しお, 致した, 致して, 賜わって

▼ たずね~ (5, 0.3%)

1 あった, あったり, ありました, ありましたので, ございました

▼ たずねその~ (5, 0.3%)

1 ページを, 塔の, 好める人, 知恵の, 芸術について

▼ たずねまた~ (5, 0.3%)

1 中国進攻の, 二三の, 帰りに, 徳川家と, 東国の

▼ たずねそれ~ (3, 0.2%)

1 が一通り, にはチャン, より茶屋奉公

▼ たずねてから~ (3, 0.2%)

1 はや二, 答えた, 藤吉郎の

▼ たずねながら~ (3, 0.2%)

1 かなたこなた, ずんずん進んだ, 八戸へ

▼ たずねよう~ (3, 0.2%)

1 がありません, にもたずねる, も無い

▼ たずね~ (3, 0.2%)

1 てた人, てた安心, てた徑路

▼ たずね~ (2, 0.1%)

1 熊の, 髪を

▼ たずねかえって~ (2, 0.1%)

1 貞任から, 髪を

▼ たずねくだ~ (2, 0.1%)

1 すったの, すったもったいな

▼ たずねさながら~ (2, 0.1%)

1 的なき, 親身の

▼ たずねての~ (2, 0.1%)

1 あてなき, 帰途初めて

▼ たずねては~ (2, 0.1%)

1 くれませんでした, 根岸の

▼ たずねはじめて~ (2, 0.1%)

1 双方とも, 己が

▼ たずね~ (2, 0.1%)

1 ずろう, ずろうて

▼ たずね~ (2, 0.1%)

1 すったの, すっても

▼ たずね~ (2, 0.1%)

1 ともまた, 得ども

▼ たずね彼女~ (2, 0.1%)

1 が自分, はすぐ

▼ たずね自分~ (2, 0.1%)

1 で取り, はよそ

▼ たずね~ (2, 0.1%)

1 の振り, は市井

▼ たずね輿論~ (2, 0.1%)

2 に問う

▼1* [108件]

たずねあて江戸品川の元, たずねあて湖水のふち, たずねあの子が, たずねありがとうともいわず, たずねある者は, たずねあるいは御鬮, たずねあれなどと, たずねいくらか真顔に, たずねかくまで焦れあがい, たずねかたであった, たずねかと思って, たずねこそ御正気, たずねもっともです, たずねまよい今ここ, たずねさきが主家, たずねさらにその山麓, たずねしばらく彼と, たずねしも探り得ず, たずねじゃないかと, たずねすぐさま二階へ, たずねせんでもよい, たずねそう言いながら, たずねその他の勇士, たずねそれから年寄の, たずねてからと思い医局, たずねててがかりのみ, たずねてなもしあったら送っ, たずねござります, たずねでは恐れ入ります, たずねでもしようもの, たずねとは何事に, たずねどうぞと案内, たずねなどするの, たずねについてこれだけは, たずねふたたびドアを, たずねまでもございますまいに, たずねまどい給う御, たずねもとよりなし, たずねやがて竹生島の, たずねやっと一つの, たずねやはりささやくよう, たずねようやく四日目に, たずねよもやまの話, たずねるるが, たずねわずかに猟師, たずねエディスやジョン, たずねソロソロ歸ろうと思つて, たずねポーチのところ, たずねミケランゼロの話, たずねミル父子の住家, たずねラーゼマンのところ, たずね一人からもう, たずね不幸にし, たずねにかかわらず, たずね事情をきい, たずねは欧州, たずね候所夫ハ三日路も外, たずね元気な先生, たずね兄妹久々の対面, たずね入り来ったの, たずね勇一少年捜索のため, たずね十三人の所在, たずね吉相を見, たずね多く屋根の落ちかかった, たずね大きな眼を, たずね大原の寂光院, たずねの口, たずね女中部屋の夢, たずねという不思議, たずね幾山河を隔て, たずね座敷で話, たずね弟子にし, たずね夕ここに, たずねやその, たずね心法の鍛錬, たずね成人の日, たずね歓を, たずね旧記をあさっ, たずね明け方から血眼, たずねなおくらき, たずねに至り, たずね暗闇のなか, たずね栗野大使に面会, たずねの如く, たずね江漢老人との旧交ぶり, たずね海牙の街, たずね白馬は仏典, たずねの回答, たずね秀吉のうなずき, たずねの撰んだ, たずね秋来たれば, たずねに鳥目, たずね筆蹟を見, たずねに応える, たずねのもも, たずね自分たちは鉛, たずね自然のつくりなす, たずね自身も旅装, たずね之助どの, たずね蛾群の燈火, たずね返しまする, たずね返辞も待たず, たずね過ちを改める, たずね釜石へ廻っ, たずね難くまた毎日, たずねをその, たずね骨接薬の匂い, たずね鵜子岬に遊び