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青空てにをは辞典 「すえ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

じっと~ じつに~ じつは~ じみた~ ~じゃ じゃ~ じゃあ~ じゅう~ ~す す~
すえ~
~すき すき~ ~すぎ すぎ~ すぎた~ ~すぎない すぎない~ ~すぎる すぎる~ ~すぐ

「すえ~」 1136, 11ppm, 9889位

▼ すえ~ (555, 48.9%)

38 いた 12 ある 11 いる 9 いるの 8 あった, いたが, しまった 6 あって 5 あります, いると 4 いるうち 3 ある所, いるので, 待って, 見ると

2 [19件] あるの, いたの, いて, いるん, いる間, おいて, おくこと, かかって, しまったの, もらって, やり仁, やれ, 下さい, 何か, 咆哮した, 坐って, 彼は, 見るが, 見れば

1 [391件] あげる役目, あったたんす, あったという, あったテーブル, あった大, あった床几, あらたまる, ありその, ありました, ありますぜ, あり電気, あるし, あると, あるのに, あるりっぱ, ある一脚, ある二メートル, ある反対側, ある器械, ある大, ある大きな, ある娘たち, ある床几, ある火鉢, ある駕籠, ある鬘桶, あろうという, いいか, いう, いかにも娯, いそがしくはたらく, いたこと, いたその, いたと, いたよう, いたマン, いた先生金右衛門, いた典馬, いた同業, いた場所, いた権, いた毛無シ虎, いた浪人, いた船頭, いた鷹, いった, いても, いなかったこと, いました, います, いま食事も, いようとは, いられなくなった, いるあいだ, いるお, いるここち, いるところ, いるなど, いるもう, いるよう, いるらしかった, いるボート, いる人, いる伸子, いる戦友, いる放鷹, いる物音, おいた地蔵菩薩, おかかりなせえまし, おき朝, おく, おくなあ, おくの, おくん, おく手段, おしんを, おせい様, おたずねしよう, おとなしくお, おやりなされ, おられたかも, おられるか, おられ御, おりますと, お聞きなせ, お見せ申さん, かからなければ, かからねば, かかります, かかるため, かかるよう, かかるん, かかろうでは, かきなでつつ, きた最後, ください, くれ, くれい, くれた, くれたと, くれまいかと, こういった, こう仰, こっちでも, このため金融統制政策, この世から, この疲れ, この頃メッキリ元気, これを, こんなこと, ごしごしと, ごぜえます, さっきから, さて大浦君, さんがの, しきり, しばし黙然, しばらく睨み合っ, しばらく黙然と立ちすくん, しまいました, しまい秋月, しまう又八, しまったかの, しまったもの, しまった風, しまつ, しまつたのには, しんぜましょうぞ, じっと考える, じっと耳, じっと見つめ, じっと親方, すわって, そこに, そのまま行き過ぎよう, そのバルザック, その三名, その下, その前, その屋敷, その山, その脚本, それから, それは, そんなこと, たえずにらん, たえず愉快, たちまちささやか, だいぶきこしめし, だらりと, ついて, とみこうみした, どっちが, なにか考えごと, ねっちり余念, ねらって, はやくも, ぱっと飛びたちました, ひとりつまらな, ひろ子が, ふやけて, ほしいという, まじめに, また, またたき, まためいめい, まっすぐ正面, みせた, みたが, みたさの, みたり, みると, もう一度, もう一度よく見ろ, もう便り, もらいましたまた, もらうと, もらった, もらった日, もらっても, もらつて, やったり, やって, やっとの, やりたいと, やりました, やると, やる儀, やろうから, やろうと, やろホイキタホイ, ゆけよ, よく鼻毛, よって, よみ直した伸子, らんと, わざわざ将棋, ゐられたんぢ, ウィスキーを, カレンの, キャラコさんを, グルにな, コップを, シッカリと, シャボンの, ジッと, タブロウを, ドノバンが, フラフラと, プンシュを, 一人一人を, 一生懸命に, 一秒と, 三十分後に, 下役の, 両眼, 乞食が, 二名の, 二時間の, 二時間も, 二言と, 五十銭銀貨を, 人を, 人生を, 今しきりに, 今日の, 仏様の, 仕事を, 仕舞い二人がかり, 他念なく, 仲間入りの, 会話に, 信長自身も, 働かねば, 光一を, 凝然と, 刃わたりを, 勉強する, 動かないん, 勝手な, 千世子が, 厄介に, 厚ぼったい帳面, 去った, 又八, 同じ言葉, 吟味を, 味の, 喰べ, 土人を, 地の, 坐りこんだこれら, 城を, 城中へ, 報告書を, 大儀そうに, 大得意, 太, 女身, 好く見る, 子供の, 字の, 室外に, 寄る平入, 対岸の, 将軍の, 小船で, 居ります, 居るの, 居眠って, 島まで, 差出したが, 幕府統一を, 庄兵衛は, 床几へ, 廊下を, 往来の, 待ち受けた, 待つ出目洞白, 待ッて, 後ろに, 御披見, 心で, 急に, 息を, 意見偏見伝統欺瞞外見の, 憩うて, 手柄顔の, 抜けあがった蒼, 押し合ったが, 持って, 挨拶を, 文次は, 星の, 昼なら, 更に駒, 朝倉先生を, 本堂の, 本当の, 来たのに, 柳生源三郎憂鬱な, 栄三郎を, 椅子一席終る, 構えて, 次々に, 此方が, 歯を, 水の上を, 水中を, 沈黙し, 泥を, 海の, 海ひょうの, 清十郎は, 源兵衛さんの, 濛々と, 瀬田比良また, 灰色がかった, 無言の, 焼餅を, 熟視る, 熱心に, 父に, 牛を, 物を, 独り冥想に, 猿殿は, 琥珀色の, 発言する, 白麻の, 皿の, 目を, 相手の, 眺めて, 短くかりこんだ, 神山外記はしも, 秀吉は, 私の, 窓から, 端然と坐した, 竹べらで, 箸を, 糺問し, 紅い唇, 素子は, 置けば, 考えこんだ, 聞いて, 肩の, 脚本の, 自分の, 自分を, 致せよ, 若松屋惣七どのの, 茶碗で, 落ちついて, 薬刻みを, 蜀へ, 血の気も, 行くと, 行燈の, 見せたらさぞ, 見た, 見て, 見物し, 言った, 訴える, 説かねば, 跨がりかしら, 返事しろ, 返答し, 返答しろい, 返答を, 返辞を, 道場方と, 遠くの, 部下の, 酔わない相手, 野山を, 陶山流で, 雁金も, 青い星光, 顎で, 飲みだすと, 飲み仲間, 飲み始めた, 飲もう, 香炉樒の, 高は, 默りこんだ, 鼻を

▼ すえ~ (46, 4.0%)

3 云った

1 [43件] ある大名, いつからか, かならず死ぬ, ちかいこと, ついにおじいさん, である, とうとうその, とうとう地下室, なった, なっても, ひれ伏し西, ようやくから, ヒョイと, メグが, 三人の, 伊香保温泉で, 卒業試問が, 取りもどしたという, 同情する, 向って, 周瑜は, 埼玉在へ, 小さな息子, 彼は, 復興される, 息子は, 振り向いて, 生活の, 相手の, 真黒で, 眼前に, 私の, 結局市の, 行ったほう, 見えなくなって, 見せて, 見た和解, 誰にも, 賃仕事などを, 辛うじてこの, 青々と, 館の, 馴鹿の

▼ すえ~ (46, 4.0%)

2 ことを

1 [44件] ある新聞, おふたり, ことが, ことで, ことであり, ことなどまでも, ことは, ころである, ためだ, ほうへは, むすこが, むすこは, もので, よく晴れた, 云った言葉, 勝敗も, 口が, 唇を, 土壇場へ, 声だ, 大きな眼, 妹の, 姫も, 姿が, 子は, 小督どの, 幕政倒壊を, 弟を, 或る, 洗った物, 父親に, 男の, 男の子を, 着替えて, 約束などを, 約束まで, 膝の, 若ぎみ, 表情を, 言葉を, 躯を, 顔が, 顔は, 顔を

▼ すえ~ (43, 3.8%)

3 続けた 2 云った, 多市

1 [36件] おとうさんよりも, おまえに, こっちを, こんな群れ, さりげない, そう云った, ちょっとま, どうなる, なお強い, やっぱり自分, わからぬもの, 九つに, 云い続けて, 云い返した, 何となし, 勝手から, 口の, 吃った, 同じよう, 囁き声で, 安心だ, 弱よわしい声, 強い調子, 指で, 振り返って, 栄二から, 楽しい名誉, 溜息を, 田川に, 眼を, 祝言を, 答えた, 芸者かネ, 頷いた, 顔を, 風呂敷包みを

▼ すえ~ (24, 2.1%)

3 見た 2 おみとり, くれぐれも頼む

1 [17件] おもわれますと, たのむと, どうする, みきって, 促した, 大事に, 守るため, 抱いたまま, 抱き緊め, 押しのけるよう, 拝見したい, 睨んで, 祈って, 見おすえ, 見まもった, 託すこと, 話しお

▼ すえ~ (21, 1.8%)

5 云った

1 [16件] いそいで, お仕合せ, なだめるよう, なにを, 一挺残っ, 不幸に, 云いだしたとき, 低い声, 作って, 嘆息する, 坐って, 思いやられるわよう, 戻って, 来て, 欠けやがてさ, 茶と

▼ すえちゃん~ (19, 1.7%)

2 から聞い

1 [17件] おのぶさん, から話, がどんな, が切った, が来たら, ていうの, にも相談, に顔, のうち, のおやじさん, のこと, の知っ, はあたし, は幾つ, は知らない, は金杉, もいっしょ

▼ すえながら~ (15, 1.3%)

1 [15件] おかしそう, その帰来, その思想, その顔, どっかと, ぬッ, ひとりごとの, 低い熱い声, 利家は, 刻々と, 山を, 彼れ, 彼を, 無言の, 過去の

▼ すえさん~ (10, 0.9%)

1 がいま, が気, とかいった, には心配, にもまだ, に稼がせてる, に稼がせる, のこと, はどう, は恥ずかし

▼ すえには~ (8, 0.7%)

1 それは, みんなへべれけに, 一朝には, 夜が, 必ず目的, 播州加古川に, 日光つづき, 知らせなかった

▼ すえ~ (7, 0.6%)

1 いっしょに, のし, わかって, 出でたり, 大方は, 思いやられると, 知れたもの

▼ すえたり~ (6, 0.5%)

1 お針を, したおたかという, したので, して, 克明に, 色々と

▼ すえ~ (6, 0.5%)

1 ござりました, はなく, まずその, 坂本町の, 根来小角という, 隣りの

▼ すえそれ~ (5, 0.4%)

1 ならと, にまたがった, に師礼, に面し, は

▼ すえとうとう~ (5, 0.4%)

1 その念願, てんじょうまで, またおしゃべり, もて余して, 平馬

▼ すえまでも~ (5, 0.4%)

2 正成の 1 おそいとげ, 御運, 相容れぬ

▼ すえ長く~ (5, 0.4%)

1 お世話くださる, 垣間見させたも, 御無事, 揺がないよう, 添いとげられますか

▼ すえこの~ (4, 0.4%)

1 ざまは, 下総の, 夢を, 日情報によって

▼ すえその~ (4, 0.4%)

1 世界お伽噺から, 土地を, 意を, 苦痛から

▼ すえついに~ (4, 0.4%)

1 呉用その, 止むに, 水びたしに, 端王を

▼ すえては~ (4, 0.4%)

1 いたけれど, いたものの, 却って藪蛇, 観測の

▼ すえまで~ (4, 0.4%)

1 なにも, 吟味を, 売ろうと, 少女ばかり

▼ すえやっと~ (4, 0.4%)

1 のこと, 今腰を, 小さな山小屋, 究めたもの以上

▼ すえ~ (3, 0.3%)

1 たが, たこれ, 二が

▼ すえこざ~ (3, 0.3%)

3

▼ すえっ子~ (3, 0.3%)

1 として大阪, のベンジャミン, のマーシャ

▼ すえてから~ (3, 0.3%)

1 もう五日目, 夕の, 山を

▼ すえても~ (3, 0.3%)

1 いられまい, だんだん小さく, ゆっくりな

▼ すえ~ (3, 0.3%)

1 いう, ふり返る, 称めや

▼ すえという~ (3, 0.3%)

1 ものを, 妹が, 娘の

▼ すえまた~ (3, 0.3%)

1 一ト振りの, 人力の, 狩犬を

▼ すえようやく~ (3, 0.3%)

1 ありついたお, うまいく, 飼料が

▼ すえ~ (3, 0.3%)

1 をなす, 汗で, 真面目で

▼ すえ始終~ (3, 0.3%)

1 の約束, を見とどけました, 目の

▼ すえある~ (2, 0.2%)

1 一けん, 時ケメトスを

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 ききとどけ給わるならと, 見舞に

▼ すえけっきょ~ (2, 0.2%)

1 く飾り, く黒

▼ すえこれ~ (2, 0.2%)

1 が真赤, ならばという

▼ すえごろ~ (2, 0.2%)

1 ある有名, のこと

▼ すえそして~ (2, 0.2%)

1 二年前と, 感謝状を

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 ということ, なと栄二

▼ すえての~ (2, 0.2%)

1 ことだろう, ことです

▼ すえどういう~ (2, 0.2%)

1 わけで, 心境の

▼ すえどころ~ (2, 0.2%)

1 から語られ, にせまられ

▼ すえにも~ (2, 0.2%)

1 さぶっ, 済まねえと

▼ すえやがて~ (2, 0.2%)

1 芒蕩山の, 高欄の

▼ すえわが~ (2, 0.2%)

1 梁山泊と, 胸に

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 にはジュウタン, の食堂

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 の上, の文化

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 で息, をつぐん

▼ すえ尊氏~ (2, 0.2%)

1 の勢い, は八幡

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 運の, 開運の

▼ すえ手製~ (2, 0.2%)

2 の卓

▼ すえ~ (2, 0.2%)

1 の下, を閉じ

▼1* [213件]

すえあくまでわが足利, すえあなたは, すえあなたあなたと生きた, すえいまに青梅屋, すえうしろ向きになり, すえうそと知り, すえおずおずと長平, すえお前は今, すえから用意を, すえがとぎれとぎれなふるえ声で, すえくさいさびた鉄粉, すえこういう女は, すえこみなどを待つ, すえこれから一年間研究室の, すえこんどは外国, すえこんなことを, すえ機嫌を, すえさん申し訳ねえ, すえしばらくは小, すえぶんの, すえずえのべっとう, すえそこに六人分, すえそれから鉄砲を, すえそれでまたオスワリという, すえそんならば, すえのみの一人, すえただちに須磨方面に, すえたってえの, すえだけは安穏に, すえちゃいられないので, すえちゃんあんたもそう, すえちゃんいつかおめ, すえつけを終り, すえつつ屋敷の, すえつらつら観法する, すえてからはのべつそれら, すえであるのだ, すえであろうが芸者, すえとりあえずこんな具合, すえどうなりましょうか, すえどんな花を, すえなども御あんじあそばした, すえなにかさかんに, すえならば供の, すえについてこれだけ, すえにのみ患い財, すえひきだしから便せん, すえひとりの下手人, すえぴったり両手を, すえふくみ笑いをし, すえぶろの灰, すえまず兵法を, すえまたは新築の, すえまでのわずらいの, すえみなの死がい, すえもう軍隊の, すえようようきょうの, すえよろしいと返事, すえらしいと申す, すえりくつが, すえわけのわからない, すえキャラコさんはとうとう, すえて聞かれた, すえトラは二ひき, すえフォンテエヌブウロオの森, すえマルタ島から帰っ, すえ一名は捕えられ, すえ一応その口述, すえ一方には窓, すえ三十日兵庫の福厳寺, すえ三月目にやっと, すえ丞相これへ来給え, すえ乍らふんふん, すえ二匹の蛙, すえ二十九日尊氏は頼, すえ亡んだ主家は, すえはみな晴衣, すえ人間の栄光, すえ今にも発砲し, すえ仕事に疲れた, すえ仕合せとはきまらない, すえ伊勢八郡は名実とも, すえ伴って来た, すえ低いぶっきらぼうな, すえ体格とは, すえかその, すえ何日か他, すえ作戦された秀吉袋攻め, すえ再び名聞や, すえ切羽詰って逆, すえ初めててまえ, すえ動力線が切られ, すえ勝負の上, すえが, すえをすて, すえ咲耶子はうちしおれ, すえをかみしめ, すえ四五年前よりこの, すえ四天王の面々, すえ四日午後になっ, すえ四時ごろようやく会見, すえの乱れるう, すえ土臺を築く, すえ地下室が四階, すえ場所を指図, すえ塔楼閣講堂山門七十七の寮舎, すえの靴摺, すえ壇石に組みあげる, すえ変らぬ約束を, すえ変身男は細君, すえの, すえ女の子はようやく, すえ好みの文房具, すえ子供らの騒い, すえ孔明がその, すえの立てこむ, すえ客待ちをし, すえ室生犀星の顔, すえ寒冷紗や漉返し, すえ窓から, すえ小石川御箪笥町, すえ尼ヶ崎でダンサー, すえ尾張どのの本軍, すえ崔坊主は一人, すえ左右の翼, すえに編集, すえをさだめ, すえったくなって, すえ幸福になった, すえ府中の顔役, すえのつき, すえって家, すえ当時町医ではある, すえはふと, すえ思いきッて, すえ傾斜の, すえ怪塔王を捕える, すえ恐ろしいと思うたら, すえ手当をすれ, すえ手紙で, すえ敵状を知る, すえ新しい土塊れ, すえの危険, すえなどもこれ, すえ日光を避け, すえ早朝には城下, すえ景気よく芋, すえ最も怖るべき, すえ最後の日, すえには刻みたる, すえ案じられてまいりまする, すえ横笛をかまえ, すえ歌詞に耳, すえ正成以下五十名は山手, すえ武岡鎮の町はずれ, すえ武揚のお母さん, すえ民谷玄蕃田子六郎左衛門などのお, すえを取りなおした, すえへ投げこまれた, すえ浜町二丁目の河岸, すえ源次郎さまの御, すえ火土を築き, すえ炬燵と行燈, すえ焚香合掌して, すえ無頓着なふう, すえ焦らついてきた, すえ爪先を岩棚, すえ斬りの, すえを曳い, すえ玄徳は中央, すえ甲よろいの革紐, すえ皮膚だけは一人前, すえ直したりする, すえ神棚から御, すえ神田へ焼夷弾, すえ禁門の一将, すえ禍根となる, すえ簡単なしかし, すえ網元の帳付, すえ綺羅びやかな武具と直, すえ置くように, すえ脅えきってオドオド, すえ脳波と音波, すえをかかえ, すえで飯, すえ至極清楚な, すえ芝居酒に時, すえ若旦那さまのお, すえ茶入れは初, すえも枯れ, すえ薄茶一服をたしなみ, すえ戸を, すえ証拠不充分で起訴猶予, すえ諸声で, すえ賤の, すえ赤地模様の絨緞, すえ辛うじて判明した, すえ辛くも極点に, すえ逆上して, すえ遂げぬ縁の, すえ遂にゆるすと, すえ邪魔者の楊雄, すえ部下の技手, すえの外, すえ陣幕も張り繞, すえのよう, すえ領内の農民, すえ頼む人には, すえ頼母しからずとて, すえを引きしめ, すええる手, すえ餓死するか, すえ髪結いに髪