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青空てにをは辞典 「すわっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~する する~ ~するだろう ~するであろう すると~ ~するなら するなら~ ~すれ すれ~ ~すわっ
すわっ~
~ず ず~ ~ずいぶん ずいぶん~ ずし~ ~ずっと ずっと~ ずる~ ~せ せ~

「すわっ~」 1187, 13ppm, 8579位

▼ すわっ~ (1141, 96.1%)

143 いた 54 いるの 42 いました 41 いる 23 いて 13 いたが 12 いたの, いると 11 います 7 いること, しまった, 自分の 6 いたので, いるところ, おいでに, 仕事を, 待って 5 いても, いるので, いるよう, いる所 4 いるお, いるが, いる人, しまいました, 手に, 膝の 3 いたから, いたもの, いたり, いた若い, いるでは, いる時, いれば, おりました, みると, 手を

2 [41件] いたとき, いた人々, いた席, いた時, いた次郎, いつもの, いながら, いられたもの, いるうち, いるから, いるきり, いるだけ, いるという, いるものの, いるわけ, いる人々, いる姿, いる方, おり鈴田, きた, くる, さっきから, じっと耳, シャツの, 両手を, 何か, 先生の, 口を, 居た, 居る, 彼が, 彼の, 手紙を, 来て, 来ないと, 目を, 眼を, 身動きも, 針仕事を, 頭を, 食事を

1 [583件 抜粋] あおぎりの, あごでも, あそんだとき, あたま, あなたの, あまえるよう, いいかも, いいの, いさえ, いたかったが, いたこと, いたこの, いたせい, いたそう, いたその, いただいて, いたとおり, いたとて, いたらなかには, いたら大丈夫及第, いたわけ, いたん, いた一人, いた主人, いた乞食, いた侍, いた兵士, いた円卓, いた半蔵, いた場所, いた大男, いた帝大生, いた床几, いた座ぶとん, いた所, いた朝倉先生, いた白い, いた肱掛椅子, いた色, いた芥川君, いた運転手, いた金兵衛, いた食卓, いた魂, いだだけに, いないふらふら, いない伝六, いなければ, いなさい, いなされ, いにくい, いねえ証拠, いねむりしていたおばあさんは目を, いましたから, いましょうよ, いますが, いますと, いますね, いま行っ, いよいよ対呉政策, いよう, いらっしゃいました, いらっしゃる訳, いられた, いられるが, いられるもの, いられるよう, いりゃあ, いるあたり, いるあちら, いるおとめちゃん, いるお寺, いるか, いるかと, いるくらいが, いるこの, いるじゃ, いるす, いるぜ, いるそして, いるそば, いるそれ, いるとき, いるなと, いるのよ, いるはず, いるひま, いるぶつぞう, いるま, いるまま, いるみたい, いるもの, いるよ, いるわれわれ, いるんで, いるコマイヌ, いるジョウ, いるチョビ安, いるメグ, いる下, いる中年, いる丹下左膳, いる二十人余, いる前, いる動き, いる周囲方二尺, いる場所, いる大阪, いる女, いる女らしい, いる女王, いる妹, いる家光, いる小がら, いる小次郎, いる尼君, いる左膳, いる己様, いる影, いる彼, いる成願寺, いる料理用炉, いる日本人, いる本尊薬師如来, いる母, いる泰軒, いる漱石, いる特別傍聴人, いる狂女, いる理由, いる真正面, いる磯五, いる穴, いる箱包み, いる紳士, いる老年, いる若い美しい, いる裁判官, いる見物, いる赤い, いる部屋, いる阿賀妻, いる顔, いろんな人, うごかないだが, うち震える, おいで, おいででございました, おかみさん, おくん, おじぎの, おた, おとなしくし, おひる, おられる, おり, おりましたから, おりましたが, おりまして, おり少年, おり画家, おり自分, おり遠近法, おるからな, おる番頭, おれなかった, お母さんは, お花見, お話を, お辞儀した, かがみ込んで, かゆがっ, ききいって, きたない小さな, きちんと両手, きました, ぎこちない栄えない, くすくす笑っ, くださるの, くれたまえ, くれと, こうやっ, こう言う, こくりこ, こっちを, このこと, このものすごい, この牧童, この話, こんな奇妙, さほど丁寧, ざぶざぶとお茶づけ, しきりにぺこぺこおじぎ, しごと, しずかに, しばい, しばらく考え込んだ, しまいおった, しまいそう, しまいなさったんで, しまいます, しまう, しまうの, しまうもの, しまう畑, しまったの, しまったよう, じっとその, じっと様子, じっと見入っ, じっと黒板, じゅうたんに, すぐ階下, そしてす, そのままじっと何, その口, その姿, その小, その肱かけ, その葉, それぞれ取り持ち, だまって, だんなの, ちょうど生き, ちょっと手, ていねいに, ながいこと無心, なきました, なさって, なにか食べた, なにも, なにやらすべすべ, なんでも, なんと言っ, にこにこし, ぬいもの, はにかみながら, はり上げた凧, はるらしい姿, ばんを, ひっそりした, ひととおりの, ひとり冷たく, ふくさを, ほっぺたを, ぼくの, ぼんやりし, ぼんやりと, ぼんやり庭, ぼんやり考えこん, ました, まして, まず自分, まるで役者, まわりに, みた, みたが, みましたもん, みる, みんなで, みんなに, むなしくぼんやり, もじもじし, もの思いに, やさしく泰二君, やすんで, やっと, やるもの, らっしゃい, わからない書物, わが身の, わらじや, われわれだけに, ゐた, アンナへ, クリストフは, コゼットを, サイラスは, サンタクローズの, タバコを, ハンドルを, パンを, ブラウンは, ブリキかんで, ページを, ラダムの, ランプを, 一晩じゅうそばを, 一枚の, 一番年かさらしい, 一目千本の, 一言も, 丁寧に, 三日三晩泣きくらしました, 三時ごろの, 下さいな, 下を, 両岸, 両手に, 丹前を, 主人が, 久七すっかり, 乳の, 二七日の, 二人で, 二本ならべ, 云った, 今後どんな, 今馬車, 他の, 仲よくし, 低い声, 何にも, 何も, 何を, 何時間も, 作爺さんは, 僕の, 僧二人と, 兄さんの, 兄と, 兄は, 兵馬は, 前あし, 前に, 前方を, 十二時が, 又八郎は, 右手で, 右門が, 名人右門と, 商売物の, 喬之, 回向の, 声を, 夢を, 大げさな, 大砲を, 太い筆, 女中に, 妙に, 子どもを, 客に, 寒い寒いと, 寒い白い雨, 寒そう, 寝込んで, 少しばかり, 少なからず驚い, 居たの, 居た人間, 居て, 居るばかり, 居る大きな, 居る男女, 山でさえ, 山に, 左から, 左右の, 帆を, 幾度も, 庄之, 店先に, 店番する, 弟や, 当時の, 彼は, 彼を, 彼女を, 待ち受けた, 待つこと, 心配そうに, 思い出したよう, 恐怖と, 息を, 愉快に, 意地悪そうな, 扇子を, 扉の, 手さげの, 挨拶しかけた, 控えの, 数えました, 旅の, 日を, 昔よりは, 時々, 時を, 暖まりそれから, 書き物を, 書を, 本を, 来た, 来たの, 来たもの, 様子を, 横を, 橘飩の, 歌を, 殴られて, 気味が悪かった, 氷まくらの, 沈黙に, 泣いた, 泣いて, 浮かない面持ち, 深く人, 溝渠と, 演奏作品にたいする, 火を, 無言の, 無邪気な, 無駄話を, 煙草を, 熱いコーヒー, 燈火を, 片付け物を, 物を, 物思いに, 画架の, 皆で, 目玉を, 相手の, 眉が, 眉を, 眠ってるコゼット, 眼も, 知らずの, 石を, 神さまに, 神経質らしく, 種々の, 空を, 竹ば, 笑ってる眼, 笛を, 箸を, 精神の, 給仕を, 絶望の, 編み物を, 置き時計と, 羽二重を, 耳に, 耳を, 聞いて, 聞いてりゃわかるん, 肌着を, 胡弓を, 脇息の, 腕を, 腕時計を, 腕組みを, 腰元に, 膝に, 花を, 苦しかった, 草を, 華車な, 落ち着いて, 葉子には, 蝋燭を, 蠅を, 行った, 袴の, 見たところ, 見てるところ, 見る間もなく, 角パンを, 角細工の, 解かした髪, 解約を, 言って, 詩を, 話しこむどころ, 話しこんだり, 話を, 読んで, 起きて, 車座に, 退くつそう, 遠慮なし, 遠火に, 部屋じゅうを, 金巾を, 針し, 鏡を, 鏡丹波が, 長いこと, 長い間, 闇を, 鞘刻み鞘彫り, 音楽を, 音頭を, 顔を, 風の, 食べて, 騒々しい大声, 鬱金の, 黙然と首

▼ すわったり~ (25, 2.1%)

10 して 2 立ったり, 腰かけたり

1 [11件] した, しようもの, するたび, たいへんなはしゃぎ, できるよう, 庭へ, 後に彼女, 心も, 時計の, 美しい衣服, 荒々しく言い争っ

▼ すわっても~ (8, 0.7%)

1 いられないよう, いられない様子, いられぬよう, かまいませんか, さしつかえなかったであろうか, よいと, 大坂城には, 楽な

▼ すわってさえ~ (2, 0.2%)

1 いた, いれば

▼ すわっては~ (2, 0.2%)

1 いられなかった子, みたが

▼1*

すわってからピストルを, すわってからは寛, すわってしもてて, すわってとのさまの, すわってばかりじゃお疲れ, すわってへだての, すわっ周囲の, すわっ夜襲だぞ, すわっ寄手