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青空てにをは辞典 「すみ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~すでに すでに~ すなわち~ すばらしい~ ~すべき すべき~ ~すべて すべて~ ~すまし すまし~
すみ~
~すむ すむ~ ~する する~ ~するだろう ~するであろう すると~ ~するなら するなら~ ~すれ

「すみ~」 1332, 14ppm, 7748位

▼ すみ~ (353, 26.5%)

8 うずくまって 7 行って 5 なって, 立って, 身を 3 なりましたか, なると, ベッドが, 小さくなっ

2 [16件] あって, ころがして, ころがって, しゃがんで, じっとし, すえて, なりましたが, ほかの, 一ぴきの, 残って, 水の, 立てて, 置かれて, 身体を, 重ねて, 頭を

1 [279件] あった, あったから, あったくず箱, あったべ, あった椎の木, あのランプ, あまり世間, ある, あるこぶし, あるむらさき色, あるよ, あるわたくし, あるテーブル, ある例, ある六角堂, ある名状, ある外科, ある椎の木, ある生漆, ある自分たち, ある豊臣家, ある鋼鉄製, いい加減な, いって, いるの, うじゃうじゃと, うす赤い西陽, うずくまったとき, うずくまりながら, うずくまり息, うずくまる黒い, うつったの, うつりました, うろうろ浮ばせた, おいて, おいなりさんを, おきました, おくや, おけないお, おけないので, おけないよ, おしつけながら, おしつけ笑い, おしつめられて, お千絵, かくして, かくれて, かさねあげて, かすかなり, かすんで, かたまって, きちょうめんに, きゅうな, けむって, けり, こしを, ころがったまま, こんなもの, ごくごく小さな, ございまして, さっき, しりもち, じっとより, すわって, すわらせて, すわりこんで, そのため, その小さい, そまつな, たたずんで, たたずんででも, たたんで, たった一人, たどりつくと, たまって, たまらなかった, だき合ったまま, だれか, ちぢかまって, ちぢまって, ちょこなんと畏まっ, ちょっと見た, つみかさねられて, つみかさねるもの, とぐろを, とどくの, とんで, なったの, なったらどうぞ, なったらまた, なったら早々, なってから, なつたでせう, なつたら, なつて, なにかしら, なにか大きな, ならないの, なりましたかしら, なりましたこと, なりましたらば, なりましてから, なりませぬか, なるの, なるまで, なんだかうす, なんだか白い, なんだか黒い, のぞき板, はいった, ぱっと目, ひげ, ひっぱって, ひとかたまりに, ひどくクモの巣, ひょいと人間, ぴったりと, ふとい鉄棒, ぶちなげ, へんな, べたりと手, ほうりなげました, ほうり出されて, ほうり出して, ぽッ, まっかな, まるい石, まるめて, よこたわりました, よった, わずかばかりの, わだかまって, ギュウギュウ追いつめられ, クシャクシャに, シャツ一枚の, セルロイドの, ビールだる, ヘリコプターが, ポッカリと, ポリモスから, ラウド, 一晩泊め, 一本, 一本残っ, 一脚の, 並んで, 人なき, 今日一日中考えた, 今晩寝かし, 佇立し, 何か, 倉庫が, 六十センチ四方ほどの, 凍りついて, 動けなくなると, 半分に, 厚いガラス張り, 古ぼけた寝台, 坐つた, 埋めて, 大きな梅, 大きな鉄, 大きな銅像みたい, 小さい姿, 小さい朝鮮朝顔, 小さい観音像, 小さくうずくまっ, 小さくすわり, 小さく両国, 小さく黄金虫, 小さなくぼみ, 小さな仏壇, 小さな家, 小さな小屋, 小さな木戸, 小さな桶, 小さな活字, 小林少年が, 床を, 座って, 廃れた古い, 引っこん, 忍耐し続け, 息を, 手を, 手足を, 押しボタン, 押し込んだまま, 放って, 新日高川, 新聞が, 月世界行きの, 有つて, 植えたの, 植えて, 植えました, 植えるので, 止まって, 汗を, 泥に, 洞の, 浮き上がって, 深く隠れ, 潜むよう, 潜んで, 澱んで, 炭の, 焼け残った一株, 片づけられて, 犬ころの, 琵琶を, 生意気な, 用意し, 用水おけ, 異様な, 白繻子で, 直径五十メートルも, 直立の, 相成りましたら酉, 真木島の, 積まれてる不潔物, 積み上げて, 突つ立つ, 立ちすくんで, 立ってるが, 立派な, 築山が, 網を, 縮こまり半ば露わな, 置き食べられる物, 置くか, 置くという, 置くべきもの, 置けない粋人, 置けねえなあ, 聖母と, 腕を, 腰かけて, 腰を, 自堕落けや, 至るまで, 菊の, 萩や, 落ちた, 薄れ宇治川, 行かなければ, 行ってかべの, 行灯が, 西洋の, 西洋便所の, 見える低い, 読者調整の, 豆から, 赤い絹糸, 赤れんがが, 軽い余裕, 轉が, 近づき賢二君, 追いこまれて, 追いやりました, 退き呆然と, 退って, 逃げかくれた, 逃げこむと, 逼塞し, 郵便局を, 鏡台を, 長いす, 開いて, 隠れて, 隠れまた, 隱れ, 集まって, 集まってる労働者ら, 首の, 高さ一メートル半, 黒, 黒い背広, 黙然として

▼ すみ~ (190, 14.3%)

15 ほうへ 14 方に 12 ほうに 8 方へ 6 方で 4 ほうから 3 ところに, ほうの, 方には, 梨の木の, 椅子に, 物置き 2 すみまで, ところなどに, ところへ, 一つの, 方の

1 [103件] あいたところ, あとが, いすに, かくしボタン, かなたに, かべにかけ, かべ板, くずの, こもの, ごとあ, といし, どこかには, なかから, なせる, ほうが, ほうにに, ほとんどくずれかかった, やうに, クモの巣を, テーブルに, デスクの, ベッドの, 一廓では, 一郭の, 三回忌も, 三畳に, 三角棚の, 中に, 事務机の, 俳句欄に, 入口に, 出っぱったところ, 前何と, 唇が, 土べ, 土を, 壁ぎわに, 壻に, 大きな机, 太い柱, 奥から, 安楽イスの, 小型金庫に, 小屋とも, 小屋に, 居酒屋太陽の, 帽子かけに, 平たい岩, 広い仕切, 床に, 床板に, 店で, 戸棚を, 所まで, 手へと, 押しいれから, 新聞紙の, 方から, 方と, 方のかべに, 方へと, 方を, 春は, 暗やみの, 木柵に, 木陰では, 机で, 柿の, 棚に, 椅子の, 様子で, 欄干に, 江の, 洗面台に, 洗面台の, 洗面所で, 流しで, 溜り場から, 玉葱, 産落しました, 目だたないところ, 目金を, 石の, 石膏像に, 秋萩に, 窓が, 窓に, 竈には, 第四列, 箪笥の, 翅の, 肘かけ, 腹に, 自然の, 蕗を, 薄暗い所, 血は, 角を, 部屋着を, 釘に, 鉄のて, 銅鈴が, 階段を

▼ すみずみ~ (128, 9.6%)

2 にいたる, に身, までつよく, までよく, まで知っ, まで行き渡っ, をかぎ始めた, を隈

1 [112件] からいろいろ, から書棚, から湧きおこっ, から虚偽, ができ, がハッキリ, が薄暗い, が見わけられぬ, でそれ, で話, などを窺っ, に, にある, において普通, にかくれ, にくらやみ, にしみ一つ, にはかなり, には最初, にぶらさげた, にまでみち, にまでゆきわたる, にまで行きわたっ, にも, によく, に吹き寄せられ, に対する愛, に小さい, に従って四国民, に木箱, に流れ, に潜ん, に特別, に生き, に行きわたる, に行っ, に行われ, に見いだす, に響かし, の暗い, の木立ち, はまっ, はやみ, まできらめく, まできれい, までくま, までさがした, までさがしまわりました, までしみ渡っ, までしらべました, まですっかり, までながめ, まではっきり, までは見えない, までひびきわたった, までひろがった, までひろがり, までもくわしく, までもさがしまわる, までもその, までも残る, までも濡らさないで, までも照らし, までも見, までも響きわたる, までゆきわた, までわたくしども一同手わけ, までを照らし, までを自分, までを輝らす, まで分割, まで善良, まで広がっ, まで廻っ, まで張りめぐらす, まで急い, まで捜した, まで捜しました, まで明瞭, まで晴れ, まで気, まで漁り初めた, まで燦然, まで示し, まで翼, まで若返り, まで蔓衍, まで行きわたっ, まで行き届いた, まで見抜いてる, まで赤い, まで透明, まで鋭い, やあるいは, や家具, をあかるく, をあらためた, をあらためて, をうかがい, をぐるぐる, をさがしまわりました, をしらべ, をふく, をみつめ合った, をみまわした, を探した, を探り回し, を搜ら, を残り, を照らし, を照らした, を知っ

▼ すみ~ (55, 4.1%)

1 [55件] あごを, いやらしく動かし, お可久, かすれが, かたづけて, こつこつ仕事, すこし眠った, そのおそろしい, その事, それが, それを, なにかしら, はおばさん, はひっきりなしに, はヨハン, は原君, は呑ん, は夢中, は政事, は考え, ひとりシクシクと, ふるえあがった, ふるえて, ぶるぶるふるえ, ほかの, まだ団扇, わらの, ガチャンガチャンと, コックを, ビロードの, 七人の, 三百代言を, 人間の, 伸子は, 寝ました, 小さくなっ, 小学校一年生ぐらいの, 弟の, 彼女は, 悔いたり, 意識し, 愛子が, 毎日, 気に, 気を, 泣き伏して, 独楽遊びに, 目に, 考えて, 考えながら, 話しあって, 足首が, 魔人と, 鳴くとも, 黒ぐろと

▼ すみからすみ~ (54, 4.1%)

4 までしらべました 2 までぎっしり, までさがしまわっ, まで見

1 [44件] につたわった, へと歩き, へと流れた, へと見, へ嘆息, まできちんと, まできれい, までさがした, までさがしました, までさがしまわりました, までしらべ, までしらべた, までしらべまわりました, までずいと, までたん, までのこらずかき, までの形, までふき清められたごとく, までまわり, までを溜飲, までを照らし尽くす, までテイサツ, まで人間, まで懐中ランプ, まで捜しました, まで捜しまわった, まで捜しまわりました, まで明白, まで書き, まで歩かせられる, まで殴っ, まで注釈, まで照らし, まで片づい, まで物置, まで目, まで真珠, まで磨きあげ, まで航海, まで行きわたっ, まで行き渡っ, まで電燈, を伝っ, 迄知っ

▼ すみから~ (36, 2.7%)

2 ジロジロと

1 [34件] あらわれました, こちらへ, これまた, さがして, その部屋, それを, そんなこと, とつぜん男, ぬぐい去る事, ふきながら, まっかな, ものものしい重い低い調子, キャーッという, ドッと, ベッドの, 一寸顔を, 声を, 将棋ばんを, 小さい手, 少しのぞき出し, 店内を, 恐竜の, 拔かれ, 持ち上げて, 樗牛全集を, 真白い泡, 眼で, 見た, 見て, 起こって, 起ると共に, 野村さんの, 隅まで, 顎十郎を

▼ すみには~ (36, 2.7%)

1 [36件] いくらシャボン, おけませんね, おとなほどの, かばんや, これも, ごぼ, たくさんな, まだ置いた, わらや, 一列に, 一本の, 三四十も, 人間の, 喫茶店三階は, 囚人や, 外部からは, 多年信長の, 夜を, 大きなタンネンバウム, 大きな時計塔, 支那服を, 文士の, 月世界行きの, 沖売ろう, 炉が, 熊鷹の, 白いひ, 置けませんよと, 美しい彫刻, 美しき女, 臭い動物みたい, 血が, 遊動円木や, 運転手が, 黒い木, 黒ずんだ大きな

▼ すみ~ (35, 2.6%)

3 いって, 歩いて

1 [29件] あてて, おいた, おしつけられたとき, かたづけて, ころがって, すみへと, すわった, そっとのせ, たおして, たわら, ちぢこまって, つれて, なげすてる, はなれて, ほうりあげました, わらで, ドンと, 出て, 投げつけて, 押しやった, 横に, 片寄せて, 神妙に, 立てかけて, 立てて, 置いて, 行くその, 逃げこんで, 駈け込むと

▼ すみ~ (35, 2.6%)

4 見ると 2 ながしたよう

1 [29件] あごで, あちこちと, あるいて, あわれ, しばった包み, その時, それらの, つたって, ぬられなかったの, のぞく勇気, はいた, ふさいだもの, まるく照らしだし, みつめました, 七軒町の, 下げまして, 他の, 囚徒バトモールが, 広々と, 楊子で, 横切って, 流したよう, 照らしました, 納れ, 腕に, 見あげましたが, 見つめて, 見て, 見やった

▼ すみ~ (32, 2.4%)

252 川の 1 がはながれ, よ, 川わが, 川沿ひでは, 川舟遊中の

▼ すみ~ (28, 2.1%)

1 [28件] いった, お前も, かみ山, かみ山等, こういっ, こめて, すこしく湖水, ついて, どうした, ぬって, オロオロした, キューッと, ギュッと, 一本載っかっ, 云った, 他人様の, 出て, 前掛, 喜んだ, 工場で, 工場勤を, 懐姙致しました, 深くなった, 深川の, 源氏雲の, 見つけて, 隠れるよう, 顔を

▼ すみ~ (21, 1.6%)

2 かるきは, こひわたる, 日暮れがたに, 朝寐の

1 [13件] うるは, おぼえずたまる, しばらくは, つれなし, ドレスデンに, 來る, 東海道雨の, 母は, 照りと, 狩に, 笑いあ, 級一つ上りし, 里の

▼ すみそう~ (20, 1.5%)

4 もない

1 [16件] だ, だった, だと, だね, でした, です, ですよ, なもの, な気, な物語, にありませんでした, にない, になく, にもない, に思えた, に思われない

▼ すみ~ (18, 1.4%)

1 [18件] あとから, しないか, しまいかと, すまいもん, そんな風, つくづくこう圓朝, つるよぞの, 二升五合入りの, 云った, 何と, 古人が, 圓太郎とは, 涙を, 笑った, 縁喜棚へ, 義理ある, 連日の, 酒の

▼ すみにも~ (10, 0.8%)

1 ある風, おいでに, こういう思想, ない, ないよう, 一本ある, 光つてゐます, 問題に, 見つけられない時, 鉄の

▼ すみ~ (9, 0.7%)

2 うな 1 うだ, うだありがたい, うで, うである, うも, うもない日本画壇, どうせ奴等

▼ すみまで~ (9, 0.7%)

2 判ります 1 いくと, よく行き渡る, 打ち明け合って, 明くなる, 流れて, 追いつめるまでに, 逃げだしましたが

▼ すみ~ (8, 0.6%)

1 いっしょに, 一切が, 元気だった, 小糸贔屓で, 晴れ渡るだろう, 遥かに, 頭字は, 顔を

▼ すみ~ (7, 0.5%)

1 おった空気, その熾, ほつて修善寺温泉, 云う娘, 入口が, 小さな事, 胡粉とで

▼ すみ~ (7, 0.5%)

3 へん 1 へんが, へんで, へんな, シェン

▼ すみ~ (7, 0.5%)

1 あの恐ろしい, があろう, のようす, へいく, へ持っ, をつきとめる, をもっ

▼ すみながら~ (5, 0.4%)

1 お前は, しかも花, 妙高黒姫飯綱の, 桜も, 赤ば

▼ すみにでも~ (5, 0.4%)

1 うずくまって, おかせて, 手前を, 書いたと, 置いて

▼ すみ次第~ (5, 0.4%)

1 あらためて掛け合い, すぐ返しなさい, なんぞよい, 来て, 飛んで

▼ すみにおいて~ (4, 0.3%)

1 あるつくえ, あるベッド, ある電話, であった

▼ すみ~ (3, 0.2%)

1 墓詣り, 目付寺社奉行への, 風呂も

▼ すみちゃん~ (3, 0.2%)

1 が一生懸命おめかし, が大好き, が歩いてる

▼ すみという~ (3, 0.2%)

1 二十四五の, 者が, 若い下女

▼ すみとり~ (3, 0.2%)

2 の底 1 の中

▼ すみにな~ (3, 0.2%)

1 つて, つてから, つて一昨々日急に

▼ すみしだい~ (2, 0.2%)

1 かけつける, に恩賞

▼ すみへでも~ (2, 0.2%)

1 ほうり込んで, 泊めて

▼ すみほのか~ (2, 0.2%)

2 に老

▼ すみやがて~ (2, 0.2%)

1 婚礼が, 遠路を

▼ すみ事件~ (2, 0.2%)

1 はそれ, を円満

▼ すみ~ (2, 0.2%)

2 か日中

▼ すみ~ (2, 0.2%)

1 までは他人, よし

▼ すみ外山~ (2, 0.2%)

2 の峰

▼ すみ~ (2, 0.2%)

1 という洒落た, なんて醤油

▼ すみ戦争~ (2, 0.2%)

1 にはのべつ, に勝っ

▼ すみ新聞~ (2, 0.2%)

2 もよみ終っ

▼ すみ本屋~ (2, 0.2%)

2 の番頭

▼ すみ染め~ (2, 0.2%)

1 の色, の袖

▼ すみ次第一日~ (2, 0.2%)

2 もはやく

▼ すみ道理~ (2, 0.2%)

2 のわけ

▼ すみ~ (2, 0.2%)

2 にぬれ

▼1* [168件]

すみあかくと訓, すみあさくならば, すみあっちのすみ, すみあの家では, すみいかやあおりいか, すみおのずから調子が, すみお茶のごちそう, すみきちんと風雅に, すみさん土筆沢山つみ, すみさん来校正の手伝い, すみしかも鉱夫たちには, すみずみ作物のこと, すみずみ家いえの, すみそこで川を, すみそしてまた春の, すみその一脚を, すみその他の親族, すみたるが馬鹿, すみだけに始めて, すみだに匂ふちもとの, すみちゃんあんた弟にちょい, すみちゃん好きなん, すみちゃん弟の看護, すみてが無いと, すみてもなほ繁昌する, すみでいらっしゃいますが正行, すみでございますが午后, すみでしたためた, すみでたがいにだきあう, すみでもいい, すみで聞くともなく, すみで黙ってその, すみとは凋落と, すみとんぼ百ぴきこようと, すみどなりければ, すみにくい変化が, すみにさえ塵一本も, すみにわづかばかり, すみ山の, すみはや大将方も, すみふるしてすい, すみへとにげこんで, すみへは近よらない, すみほかの公用, すみまたそれでなけれ, すみまっせん, すみまでの長さ, すみまでもすぐに, すみやっとさっぱりする, すみよかった場所, すみよくても落着, すみよければいい, すみわしも無事, すみわれわれのバス, すみッこへでも酒瓶, すみハフは当時, すみホテルの一室, すみメグとおかあさん, すみかどの, すみ九時には床, すみ人生観も変っ, すみ今度はほんとに, すみ伸子たちにとってその, すみ住民の情け, すみ余白は余白, すみ元禄の秋色, すみ先生は一寸, すみて自分, すみ初更はすぎ, すみ加茂の祭り, すみ北野家もあるいは, すみ午後に剣道, すみ御目通, すみ合奏もすん, すみ同僚もおおかた, すみ同慶にぞんじまする, すみも眠られなかった, すみ咲枝の体, すみ圓太郎もお辞儀, すみ地曳き土取り故障, すみ地曳土取故障なくさて, すみの残り二つ, すみの仕事, すみ夏休みになっ, すみ大日本帝国万歳だよ, すみ太古さながらの, すみに関する書類, すみ子供が眠っ, すみ実にのびのびとした, すみ容易でも有ろう, すみ容疑をまぬがれ, すみ寄って来た, すみ寄ると寅松, すみ寝床ができ, すみ小学六年の二男, すみ展望を失わない, すみ弟子たちと共にゲッセマネ, すみよ嫁御, すみ役割が定, すみの家, すみ後水尾の帝, すみ御飯がすみ, すみ心地のわるい, すみに生活, すみ愛づてふならね山にこもりぬ, すみ慣れた水盤の, すみ憂くてうかれな, すみ戸外に顕微鏡写真装置, すみ手早く膳を, すみ文芸ビルで皆, すみ劇団も, すみ日比谷公会堂からおびただしい, すみ早霜がすでに, すみ春日の里爾殖子水葱, すみ木剣の用意その他, すみ松合戦の記録, すみうる田, すみ橄欖樹のこかげ, すみの日, すみ次第あちらへ廻っ, すみ次第これへ罷り出, すみ次第にかえってまいります, すみ次第に本当に絵を, すみ次第地上に跡形, すみ次第岩角から腰, すみ正季をはじめ, すみ水曲の明り, すみ池鯉鮒も翌日発足, すみ洗面その他を終わる, すみ渡つた小川が流れ, すみ独り部屋でロシア, すみ現実からとざされ, すみの春, すみ田川流に浮ぶ, すみ田舎の歳末, すみ申候此三つの内, すみ異口同音万歳をとなえ, すみ監獄の城砦, すみ着物を着換え, すみが辭, すみの近く, すみ立派であった, すみ節季のほか, すみ精神修養山への自信等多く, すみ老人が近頃, すみ肱掛椅子普通の椅子, すみ能勢因幡守の二女竹姫, すみ自らのすむ, すみはすべ, すみ西の山の端, すみ諭吉はほっと, すみ軍勢もひい, すみ透った水を, すみ部屋の真中, すみにもたんのう, すみ重吉の千石船たる, すみ鎌倉へはもちろん次々, すみ開城の手続き, すみ陸路の旅, すみ雨期あけを待つ, すみ順吉を中心, すみは冴え, すみ食事当番の塾生たち, すみ食器が片づく, すみ食堂を出, すみがぱッ, すみ首尾も上々, すみの音