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青空てにをは辞典 「しまつ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

しました~ ~しましょう ~します します~ ~しません ~しまっ しまっ~ ~しまった しまった~ ~しまつ
しまつ~
~しまひました ~しまふ しまふ~ ~しみ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~

「しまつ~」 1359, 13ppm, 8433位

▼ しまつ~ (1308, 96.2%)

120 ゐる 77 ゐるの 15 ゐるやう 14 ゐるので 9 居る 8 ゐること, 置いて 7 いた, ゐると 6 ある, それから 5 ゐるが, 下さい, 何の, 私は 4 いる, ゐるん, 今では, 何も, 替りに

3 [17件] いるの, おいて, その上, それで, どうしてよい, ゐるから, ゐるし, ゐるらしい, ゐるらしかつ, ゐる事, 何を, 居るの, 居る地方, 彼は, 置くの, 自分で, 跡は

2 [59件] あとは, あの大切, あるの, あるやう, い, いたの, いて, いまは, いること, おいたの, おかうと, お置き, こちらへ, この上, これは, しまひ, その以前, その後に, た, とう, まるで狂人, ゐるかも, ゐるさ, ゐるその, ゐるだらう, ゐるといふ, ゐるとしか, ゐるもの, ゐるよ, ゐるわ, ゐる家, ゐる彼, 主人の, 五六丁先の, 他の, 夜が, 彼の, 後の, 心から信頼, 思はずフラフラ, 机の, 殆ん, 汽車に, 清新な, 煙草の, 真正面から, 眼が, 私の, 私も, 置いた, 置かなければ, 置く庫, 置け, 老人は, 肝心の, 自分が, 誰も, 電燈を, 馴染の

1 [822件 抜粋] ああいふ, あそこへ, あたりには, あちこちの, あと一ヶ月もちや, あなたの, あのシットリ, あの憐む可, あばずれといふ, あるかも, あるが, あること, あるせりふ, あるぞ, あるどれほど, ある五連發, ある借用證文, ある新しい, ある毒, ある白, ある穴, ある蟇口, ある観念, あんたに, あんな困つた, いいので, いくら消極的, いたかい, いたと, いた国民全体, いつかな動かうとも, いつでも, いつの間にかもう竈, いまさらこんな, いまでは, いまも, いま俄に, いよいよいけない, いよいよ小屋, いるが, いると, いるとでも, いるよう, いろいろ考えました, うぐいす谷の, うつとりとして, おいたり, おいた方, おいた荷物, おかげで, おかしな女, おくうねり, おくこと, おくの, おく事, おく花粉, おけや, おしやれを, おみつ, お御輿, お気を, お湯へ, お金も, からだに, きつぱりその親切, くたびれた時, くれ給え, けろりと坐つ, この, この土地, この頃, これが, こんなに小, さうし, さて心, しばらく考, じれつたさ, すぐに, すぐには, すぐ歸途, ずゐぶん一緒, そういわない, そして無論, そのあと, そのなか, そのまま今, その原因, その後へ, その日, その晩, その畫面, それからぢい, それからといふ, それぎりなんだが今日は, それでも, それで一通り, それに対する, そろそろ背中, ただしん, ただもう, ただ一面, だから俺, ついと出, つまらなさ, でも少し, とても言ひ現し切れません, とても駄目, どうかした, どうしよう, どうする, どうやらお, どうやら僕, どこと, どれだけ, どんな事, どんよりした, なかなか肝腎, なるほどこれ, なんの, はいさよならなんて, はじめの, はやまつ, ひやりとした, ひろびろと, ふるへながら, ほほゑみ, ほろりと, まご, ます, またグーグー, また此処, まだ殘暑, まるでそんな, まるで黙りこん, むかしの, もうその他, もう一つ反対, もう一遍私, もう呑ん, もしか上着, もし誰, もつぱら今夕, もとの, もはや全然特別, もはや美人, やう, やつぱりそこに, やるせない真実, ゆき子は, よいもの, よくこなされ, ろくに顏, わたくしは, ゐたこと, ゐたの, ゐたもの, ゐられたならと, ゐるか, ゐるくら, ゐるけれど, ゐるこの, ゐるしや, ゐるじゆんの, ゐるそれほど, ゐるため, ゐるだけ, ゐるつて, ゐるとは, ゐるなんて, ゐるのに, ゐるはず, ゐるべきだつたの, ゐるポスト, ゐる世, ゐる今日, ゐる僕, ゐる厳格, ゐる家具類, ゐる御, ゐる挙手, ゐる有, ゐる果敢ない, ゐる洋服, ゐる瞳, ゐる私, ゐる自分たち, イワン, オツテルホルムか, カーテンだけに, ギラギラと, シビレた, ドカリ, ヒソとも, フラフラと, ブツブツ不平, ボンヤリ寢ころがり, マヂマヂと, ルリさんから, ワツと, 一々反感, 一寸の, 一度も, 一生涯この, 一言でも, 一貫し, 三輪の, 下さいな, 下さいまし, 下枝は, 世間は, 中世紀, 乾いて, 事実や, 二三人で, 二度と近づかない, 二度見直す, 五日目には, 京都へ, 人も, 今おも, 今とな, 今は, 今までの, 今度は, 今度新しく, 今日の, 今日吾, 今朝の, 今迄, 仏間と, 他に, 以前の, 会社が, 何から, 何て, 何となくに, 何ともありません, 何とも云, 何と申わけ, 何んにも, 何世紀も, 何処に, 何時迄も, 俺にも, 偶と, 僕は, 元の, 全くお, 全く無一文, 全く絶望, 其所で, 其方面から, 其蒙古は, 其行方さへ, 再び其処, 再び此廣大, 出して, 初の, 到底作られなかつた, 前方が, 前方の, 力の, 勝太郎さんと, 勝手に, 午後にな, 却つて無茶苦茶な, 厭世観に, 反対側の, 口を, 口笛を, 只大井川其他, 可笑しい事, 台所の, 向うでも, 向島も, 呉れればい, 呼吸を, 唯もう言, 嘉吉の, 嚥込む, 土藏の, 地味な, 坊ちやんの, 堪忍し, 多勢で, 夢中に, 大した結構, 大久保の, 大変な, 大層進み, 大會ごと, 大根さんと, 天照皇太神は, 夫婦の, 失礼しました, 女の, 如何し, 姉さまの, 婆さんと, 學校の, 學課を, 実はひ, 家に, 家中が, 富岡は, 寢る, 将門の, 小切手帳の, 小石が, 小間使の, 尤も手近, 尾張氏も, 居つた本, 居るもの, 居る事, 居る樣子, 山人を, 岡田村の, 師匠の, 帰つて来た, 帰りさ, 常習的に, 年の, 座を, 弱くなつ, 形だけが, 彼と, 彼女自身も, 彼等は, 後から, 後で癒す, 後へ, 御免なさい, 心からの, 忍び足に, 思はずそこ, 思はず苦笑, 急の, 恰も祭礼, 悲壮な, 愛の, 懐中に, 我等が, 戦友を, 扇と, 手早く仕度, 拙文中の, 持つて, 振り向くだに, 数知れぬ, 文吾の, 斯んな, 方々を, 日の, 日頃の, 早く流し, 昔の, 是非とも, 暫くは, 暫らくは, 曉方までには, 更に活氣, 最後には, 有りました, 朝晩の, 未だ月, 本屋の, 本当に物憂い, 李花は, 村松の, 来た, 東京へ, 松年氏は, 松林の, 枇杷の, 果實を, 根室本線へ, 森と, 森の, 極めて密着, 次には, 次の, 此を, 歸る, 殆ど別の, 残つたのは, 殻も, 毎日日課の, 気がついて, 気の毒に, 氣の, 水に, 水洩れ, 泥も, 消えさうに, 深川あたりの, 渦巻は, 湯に, 湯田へ, 漸と, 濶然と, 火の, 火鉢を, 無愛想な, 無条件に, 父さんの, 物おぼえ, 狩猟にも, 珍しい瓦, 珍らしい, 甘納豆が, 生の, 男にも, 畜生めど, 當人を, 當時此風景の, 病気に, 皆な寝, 皆莊園にな, 目が, 直ぐに, 眞面目な, 眼の, 睡ること, 睨み合ひ, 石の, 石油を, 神官が, 私だけ, 私には, 稍とも, 立つたの, 第二義の, 縁側の, 縁女は, 置いたこと, 置いた品, 置くだらう, 置けと, 美しい方, 美奈子と, 耆婆扁鵲が, 聞き取れなかつた, 聞こえは, 職業的な, 腹を, 自ら動きの, 自分の, 良かつ, 色硝子の, 若い女, 若旦那を, 菓子工場の, 薄ぼんやり, 薄葉の, 蜂は, 表には, 被告等の, 裸で, 見つからないの, 見るかげ, 話題に, 誰が, 貧棒ゆすりを, 足が, 足音だけが, 身体ぢゆう, 車内は, 軽薄の, 迷惑に, 進むこと, 遂に又, 遊女崇拜が, 遠く南米の, 遠縁の, 遺つて, 酒の, 重たい食事, 金は, 釣の, 鍵を, 長い間空家, 長火鉢を, 間もなく六部, 間一髪の, 降りて, 離れなくな, 霧散さし, 面目次第も, 頭が, 顧みないの, 飲む水, 餘り, 餘れ, 駿介は, 驚いたらう, 骨も, 高架線や, 鸚鵡の, 麥畑や

▼ しまつたか~ (42, 3.1%)

19 のやう 3 と思ふ, の如く 2 と思はれる, の樣, も知れません

1 [11件] といふ程度, とさ, と云, と今日, と六尺, と思つて, と思ひました, と想, なんぞのやう, も知れませぬ, 分らない状態

▼ しまつてさ~ (4, 0.3%)

1 お父さんは, ア, ガランと, 眼を

▼ しまつけど~ (2, 0.1%)

2 実はちよ

▼1*

しまつてと急に, しまつてな二人は, しまつてにかわを