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青空てにをは辞典 「しまつ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

しました~ ~しましょう ~します します~ ~しません ~しまっ しまっ~ ~しまった しまった~ ~しまつ
しまつ~
~しまひました ~しまふ しまふ~ ~しみ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~

「しまつ~」 1321, 13ppm, 8419位

▼ しまつ~ (1270, 96.1%)

117 ゐる 74 ゐるの 14 ゐるので, ゐるやう 8 ゐること, 置いて 7 ゐると, 居る 6 ある, それから 5 いた, ゐるが, 下さい, 何の, 私は 4 いる, ゐるん, 今では, 何も, 替りに

3 [14件] いるの, おいて, その上, それで, どうしてよい, ゐるから, ゐるし, ゐるらしかつ, 何を, 居るの, 居る地方, 置くの, 自分で, 跡は

2 [61件] あとは, あの大切, あるの, あるやう, い, いたの, いて, いまは, いること, おいたの, おかうと, お置き, こちらへ, この上, これは, しまひ, その以前, その後に, た, とう, まるで狂人, ゐるかも, ゐるさ, ゐるその, ゐるだらう, ゐるといふ, ゐるとしか, ゐるもの, ゐるよ, ゐるらしい, ゐるわ, ゐる事, ゐる家, ゐる彼, 主人の, 五六丁先の, 他の, 夜が, 彼の, 彼は, 後の, 心から信頼, 思はずフラフラ, 机の, 殆ん, 汽車に, 清新な, 煙草の, 真正面から, 眼が, 私の, 私も, 置いた, 置かなければ, 置く庫, 置け, 老人は, 肝心の, 誰も, 電燈を, 馴染の

1 [800件 抜粋] ああいふ, あそこへ, あたりには, あちこちの, あちらこちら歩き, あなたの, あのシットリ, あの十万億土, あばずれといふ, あり其の, あるが, あること, あるさ, あるぞ, あると, あるわたし, ある借用證文, ある手紙, ある日, ある毒, ある私, ある納屋, ある蟇口, あれぢや, あんたに, いい, いい自分, いくら消極的, いたと, いたわ, いつかな動かうとも, いつでも, いつのまにかもう世の中, いまさらこんな, いまだに思ひ出さない, いまとな, いま俄に, いやに, いよいよ小屋, いるから, いるこのごろ, いるとでも, いるので, いる彼ら, いろいろ考えました, うちぢゆう, おいたらしいその, おいたり, おいた正, おいた荷物, おかげで, おかなければ, おくうねり, おくだけ, おくの, おく事, おけない性, おけや, おしやれを, おみつ, お御輿, お気を, お湯へ, お金も, かう据身, きつぱりその親切, くれると, くれ給え, この, この土地, この頃, これが, こんなに小, さうし, さつ, しばらく考, じれつたさ, すくなからぬ, すぐには, すぐ歸途, ずゐぶん一緒, そして新, そして無論, そのか, そのなか, そのまま今, その場, その後へ, その日, その晩, その畫面, それからぢい, それからといふ, それぎりなんだが今日は, それでいい, それで一通り, それに対する, そろそろ背中, ただの, ただもう, ただ時勢, ちやうだいよ, ついと出, てらてらと, でも少し, とても言ひ現し切れません, とろんとした, どうかした, どうしよう, どうする, どうやらお, どう為, どこと, どれだけ, どんな事, どんよりした, なるほどこれ, なんと言ふか, ぬきさしの, はいさよならなんて, はつと, ひどくしんみり, ひやりとした, ふたたび帰つて, ふるへながら, ほめられるの, まことに嘆か, まご, また問合せる, また此処, まへん, まるでアベコベ, まるで黙りこん, むきに, もうその他, もう一つ反対, もう僅か, もう呑ん, もしか上着, もし誰, もつぱら今夕, ものに, もはや全然特別, もはや美人, やう, やつぱりそこに, やるせない真実, ゆき子は, よいもの, よい月夜, ろくに顏, わたくしは, ゐざりでも, ゐたの, ゐたので, ゐられたならと, ゐるか, ゐるからね, ゐるけれど, ゐるけれども, ゐるこれ, ゐるじゆんの, ゐるそれでも, ゐるそんな, ゐるため, ゐるだらうから, ゐるでは, ゐるとは, ゐるのに, ゐるはず, ゐるべきだつたの, ゐるポスト, ゐる世, ゐる今日, ゐる作家, ゐる厳格, ゐる家具類, ゐる少女, ゐる挙手, ゐる時々, ゐる机, ゐる洋服, ゐる父, ゐる私, ゐる細い, ゐる芥川, オツテルホルムか, オドオドと, カーンと, ギラギラと, センイチが, パイプを, ヒソとも, フランス女の, ブツブツ不平, ボンヤリ寢ころがり, ランプへ, ルリさんから, ワツと, 一々反感, 一寸の, 一生その, 一生涯この, 一言でも, 一貫し, 三輪の, 下さいな, 下さいまし, 下枝は, 下着一枚にな, 乞食同, 乾分の, 事実や, 二度と人, 二度と近づかない, 二本めに, 井筒にも, 京都へ, 人間の, 今おも, 今とな, 今まで, 今までの, 今度は, 今度新しく, 今日吾, 今自分, 今迄, 仕方が, 他に, 会社が, 何から, 何だか人, 何となくに, 何となく衰, 何ともお礼, 何と申わけ, 何に, 何んの, 何処に, 何時迄も, 俺は, 偶と, 僕は, 元の, 全くお, 全く無一文, 全く絶望, 其所で, 其所に, 其蒙古は, 其行方さへ, 内心大分弱つてゐるらしい, 再び此廣大, 再び由子, 出来るだけ, 到底作られなかつた, 前借でも, 前方の, 力が, 動かないあんな, 勝手に, 十年ほど, 午過ぎ, 却つて無茶苦茶な, 又いつも, 取り返す當, 口を, 叩いても, 只大井川其他, 可笑しい事, 名状し, 向島も, 呉れればい, 周囲の, 商賣, 嘘を, 嚥込む, 地中海の, 地味な, 坊ちやんの, 墨子は, 多勢で, 夢中に, 大した結構, 大久保の, 大変に, 大層進み, 大會ごと, 大根さんと, 天照皇太神は, 夫婦の, 失礼しました, 女の, 奴等は, 姉さまの, 婆さんと, 子供たちの, 學課を, 宜いんです, 家に, 家中が, 宿の, 寢る, 専ら井伏, 小さな商, 小石が, 小石川の, 少し過ぎる, 尤も手近, 居た, 居るなんて, 居るもの, 居る感じ, 居る樣子, 山人を, 師匠の, 帰つて来た, 帰りさ, 帰ると, 年の, 座を, 康子は, 形だけが, 彼が, 彼女は, 待合入りを, 後から, 後で癒す, 後へ, 御免なさい, 心に, 忍び足に, 思はずそこ, 思はず苦笑, 急の, 恰も祭礼, 悲壮な, 愛の, 感服する, 我等が, 戦友を, 戯曲を, 手早く仕度, 手足も, 持つて, 振り向くだに, 散々ねぎつて, 文吾の, 文字通り命からがら, 新らしく生きよう, 日の, 日数が, 旦那樣の, 早く流し, 是非とも, 暫くは, 暫らくは, 曉方までには, 更に活氣, 最後には, 有りました, 朝晩の, 未だ月, 本を, 本当に物憂い, 李花は, 村の, 来た, 来る, 東京朝日新聞へ, 松林の, 松賀流幾春秋の, 枕もとの, 果實を, 梨子を, 森の, 検黴病院の, 極めて平凡, 次には, 次男の, 歩くとも, 歸る, 殆ど残つて, 残つたのは, 殻も, 氏寺だけが, 気がついて, 気の毒に, 氣の, 水に, 決して大, 泥も, 深川あたりの, 済まない, 湯から, 湯田へ, 漏らさぬやう, 潮臭い, 濶然と, 火鉢の, 無區別, 無愛想な, 煌々たる電燈の, 父さんの, 状袋に, 狭い家, 珍しい瓦, 現代で, 甘納豆が, 生の, 男性的自我が, 畜生めど, 當人を, 當時此風景の, 病気に, 皆な寝, 皆莊園にな, 目が, 直ぐに, 眞面目な, 眼の, 睦じさう, 知らない土地, 石の, 硝子箱の, 秀治に, 私だけ, 私一人翌, 稍とも, 立つたの, 純日本的, 縁側の, 縁縫を, 置いたこと, 置いた品, 置くといふ, 置けと, 美しい方, 美奈子と, 耆婆扁鵲が, 聞き取れなかつた, 聞こえは, 職業的な, 肉を, 自ら動きの, 自分でも, 自分の, 良かつ, 色硝子の, 若い女, 茶の間の, 菓子工場の, 薄ぼんやり, 薄葉の, 蜂は, 表には, 被告等の, 裸で, 見たり, 見るかげ, 話題に, 説明の, 貧棒ゆすりを, 起きあがられない事, 足音だけが, 身体ぢゆう, 身体は, 軽薄の, 近所の, 進むこと, 遊びに, 遊女崇拜が, 遠縁の, 遥かの, 部屋を, 重たい食事, 重ねて, 釣の, 鋤を, 長いこと, 長火鉢を, 門扉に, 間もなく細君, 間一髪の, 階下へ, 雨で, 霧散さし, 鞭の, 頭が, 顧みないの, 飲めば, 餘り, 駅へ, 駿介は, 驚いたらう, 高さ三十五丈, 高架線や, 鸚鵡の, 麥畑や

▼ しまつたか~ (42, 3.2%)

19 のやう 3 と思ふ, の如く 2 と思はれる, の樣, も知れません

1 [11件] といふ程度, とさ, と云, と今日, と六尺, と思つて, と思ひました, と想, なんぞのやう, も知れませぬ, 分らない状態

▼ しまつてさ~ (4, 0.3%)

1 お父さんは, ア, ガランと, 眼を

▼ しまつけど~ (2, 0.2%)

2 実はちよ

▼1*

しまつてと急に, しまつてな二人は, しまつてにかわを