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青空てにをは辞典 「しよ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~しみ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~ しめる~ しょ~ ~しよ
しよ~
~しよう しよう~ ~しら しら~ しらべ~ ~しるし しるし~ ~しれない しれない~ ~しれぬ

「しよ~」 1485, 15ppm, 7298位

▼ しよ~ (1267, 85.3%)

14 なつて 13 なつた 12 街へ 11 暮して 8 持つて 7 来て, 私の, 立つて, 連れて 6 出て, 寝て, 歩いて 5 して, ゐて, 出かけて 4 いつて, いらつし, やつて, 住んで, 寝た, 舟に, 遊んで 3 こちらへ, 声を, 寢る, 戻つて, 手を, 私は, 行つ, 食事を

2 [66件] お, お前の, お茶を, かう云, かう言, した, する, せは, なるもの, ゐたいと, ゐた人, ゐるの, ゴロツキの, 一人の, 久しぶりに, 云つた, 何かといとし, 來て, 働いて, 僕の, 出かける, 半棒, 外へ, 大笑, 妖女の, 存外行儀, 学校の, 宿を, 寝たとさ, 寝る, 寺に, 居る時, 帰つて来た, 帰庵し, 往つ, 御馳走を, 或る, 散歩し, 散歩に, 暮らして, 来た, 来たの, 柿を, 棲んで, 死にたいの, 死ぬこと, 死んで, 殺されて, 殺すべき人, 汽車に, 湯には, 火の, 父の, 町の, 町を, 白い洗面器, 私を, 芝居を, 行かう, 行かうといふ, 行く, 行くと, 西陣の, 遊ぶこと, 里へ, 馬込の

1 [964件 抜粋] あげようね, あそぶ, あたしは, あつた, あの, あの薄倖, あらん限り, あるく, いくこと, うたうて, うなづかせながら, おいしく朝飯, おほ, おまへの, おもて, お互, お家の, お庭, お茶の水から, お訪ねする, お飲み下さい, かうして, きいたらいい, くすくす笑, くらした, くりやへ, くるしむの, ぐたぐた煮る, こ, ここらあたりで, ことことと, このあたり, この島, この男, この芭蕉, こぼれるの, こんないや, さうし, さびしいグラウンド, されて, したやう, しては, しばらくむし, しばらく暮す, すこしこころもち, するよく, ずん, そこに, そこらを, そしらぬ顔, そつち, その友情, その教科書, その栗, その竹, その言葉, それからまた一人旅, それを, そんなもの, たかく叫びました, たべました, だいぶ酔う, だれか, ちが, ぢつと, つれだつて, つれに, でる, どこか, どぶん, なくなる人生, なつたんで, ならなければ, なら行くわ, なりました, なり三人, なること, なるつもり, なる十時, なれ, ぬいで, ねかされるの, のむところ, はげしく風, ばんざい, ひえびえと, ひよろ, びつしより汗かい, ぶく, ぶらついて, ぶら下げながら, ぺつたりと死ん, ほかの, ぽかつと, またお釈迦様, まつすぐ, みんなで, もう一度往来, もう海賊船, やすむ処, ゆかう, ゐたから, ゐたならば, ゐないこと, ゐなか, ゐなくな, ゐるぢ, ゐるやう, ゐる事, ゐる少年, ゐる必要, ゐる為, アイスクリイムの, イワンの, カツサツキイさんの, ガゼツト・デ・トリビユノオ新聞を, クリミヤを, コツク場の, シヤツと, シヤノアルの, スーと, セエヌ河に, タンバガンに, トウルゲネフの, トロの, ドイツの, ピエロは, ボオトの, ムチヤクチヤ遊びを, リドオや, ヴアロンカ川の, 一つ二つと, 一廻りし, 一杯やるだ, 一番あとに, 三度に, 三田君を, 上がりませんかと, 上甲板へ, 下らねば, 下津が, 下関へ, 不快さが, 両国橋を, 丸善へ, 久しぶりで, 久振りに, 乗り移つた悪魔, 乘つてゐた, 二十年さきの, 云ひました, 人の, 人生を, 今夜の, 伝は, 伸べて, 住つてゐ, 住むこと, 住んでるん, 何の, 何氣なく, 作歌に, 來る, 侍の, 信州へ, 働きたいと, 入らしつて, 入れて, 入浴帰途米を, 公園を, 兵員の, 冬村居の, 出かけなかつた, 出かけよう, 出かけると, 出かける少し, 出かける樹明不在, 出した, 出た, 出掛けなかつたん, 出発, 出発そして, 出立朝ぐもりの寒, 到着した, 動いて, 勤め先きの大阪へ, 北へ, 半日がかりで, 又トロツコ, 友に, 口へ, 召し捕られたいと, 合唱し, 同じ大学, 向岸, 呉服町の, 呟いた, 呶鳴つた, 咲くの, 唱ひつけ, 囁いた, 囲炉裡の, 国外に, 坐つて, 場所に, 塩風呂に, 士官室を, 夏山越え, 外を, 夢の, 大学前の, 大西洋を, 天幕の, 失望を, 奥へ, 女房は, 妙に, 子規居士を, 學校を, 宝石探検に, 家に, 家族たちを, 宿直住ひ, 寝たかて, 寝ませう, 寝る一枚, 寝る近来, 寫生に, 小さいため息, 小學校, 小筒を, 居て, 居られた, 居るだけ, 屋外へ, 展覧会や, 山を, 山海關に, 山路へ, 川蒸汽へ, 帝劇を, 帰らうよ, 帰るべくバス, 帰庵そして, 帰庵今夜も, 平民社, 広い砂, 度々この, 度たびクラバツクには, 庭園や, 廊下から, 引き吊られて, 当時叔父が, 彼の, 往かうと, 往くよ, 往つて一しよ, 往来で, 待ちかまへて, 御姉様, 御馳走に, 心底から, 志貴山に, 怯けた顏し, 恭しく神, 悪霊どもは, 慌てて, 戦死した, 戻るそして, 所謂虫声喞, 投げこまれて, 押し戻されさうに, 拘禁せられた, 持ち歸, 捨てる, 掏摸の, 控室へは, 搜し, 支那料理を, 散歩そして, 散歩を, 旅に, 旅立つて, 早くそこ, 明日信濃に, 明滅し, 昼寝さめ, 昼飯を, 晩餐の, 暮すよう, 暮らすこと, 會ひ, 朝食を, 木曾から, 本通りを, 村のは, 来い, 来た若い, 来なくては, 来られ車, 来給, 東京の, 東京中乘り, 東町奉行所へ, 松山で, 桜餅を, 森へ, 椅子を, 樂しい, 横濱ドツクの, 櫓の, 次の, 歌うたふ, 歌つた歌つた, 止まりませう, 此処の, 歩かうと, 歩き始めた, 歩くこと, 歯の, 歸り, 歸る, 死には, 死ぬと, 死ねないと, 死んでしまつた, 死骸の, 残つて一応, 殺して, 水の, 氷のうへを, 江東梅園などへ, 沖の, 泊めて, 波に, 泣きました, 泳がせて, 活かしといて, 流れて, 浜へ, 海岸の, 消えた, 淡路町を, 渋臭い, 温泉に, 湧き出た頃, 湯に, 湯田川温泉へ, 溶かされて, 滅びてしまつてゐるであらう, 演習が, 濡れるには, 火星へ, 炊出しの, 炎の, 炬燵へは, 焼け残つてるばかり, 煙草の, 犯罪の, 生きて, 生活し, 田沢といふ, 男の, 畑の, 療養院の, 盛宴を, 相生町の, 真珠の, 眼で, 砂の, 祝うて, 私が, 私も, 稍武張つた音声で, 空を, 突然拳銃, 立ち上, 竪町の, 竹藪の, 笑つた, 笑ひ, 笑楽といふ, 第二愛知屋, 筒井レイ子の, 箱から, 米の, 繋いで, 纏めて, 置いて, 考へて, 育ち, 胃袋を, 胸の, 脱獄する, 自分が, 自分も, 自殺する, 舞踏会へ, 若狹, 苹果を, 茄子や, 茸狩する, 落ち合, 蒲団いちまい, 薯やら, 蘆の, 行かうなどと, 行かないかい, 行かなければ, 行きたかつたの, 行きなさいな, 行きますから, 行きませうか, 行くとの, 行くわ, 行けと, 行けようか, 行つた, 行つてち, 行つて久しぶり話さう, 行つて部屋を, 裏山を, 西の宮へ, 見たので, 見た時, 見る間, 角帽を, 訊ねた, 詰め込まれて, 話して, 誰の, 讀んだ雜誌, 貝掘らう, 買つて行つておくれ, 赤い笠, 赤坂の, 路を, 踊つては, 踊らうと, 踊れる佐渡, 踏み込んで, 蹲つて禮を, 車を, 載せ持ち来る, 轟々と云, 近づきながら, 近頃行方, 追ひま, 逃げたくないのよ, 逃げませうね, 逃出した, 這入らせて, 通つて來る, 遊ばうといふ, 遊ばなければ, 遊ぶな, 遊べないよ, 遊べるやう, 遊ぼとお, 遊んだ松吉, 道後温泉へ, 遠くの, 酒が, 酒飯ユカイユカイ, 野良に, 鉄砲や, 銀鎖を, 鎌倉で, 閼迦流山へ, 防空壕に, 雑然と乱暴, 露地の, 面白が, 頸まで, 風呂へ, 飛んで, 食ふさうである, 食べて, 食べる, 食べるまもなく, 食事なぞ, 食堂の, 飲まうと, 飲みあるき踊りつ, 飲みたい, 飲み歩かなかつたこと, 飲む今夜, 飲む酔うて, 飲んだ可, 飲んだ飲んだ騒いだ騒いだ, 飼つてある, 馬や, 馬車を, 駅まで, 駈け去つて, 騒ぐの, 魚籠を, 鮮かに, 黒くな, 鼻を

▼ しよ~ (28, 1.9%)

2 ずに, てしまつて

1 [24件] かへつた, かへつて, こんだ顔, させた, たる調子, ている, てし, てしばらく, てしまつた, てるやう, てゐた, てゐる, て了つた, て來, て其處, ないで, ながらしきり, る, るな, 込んだ作者, 込んで, 返つた悪魔, 返つて, 返る波

▼ しよにな~ (23, 1.5%)

1 [23件] つたのが, つたのは, つた目, つてから, つてこれも, つてさめ, つてし, つてそこい, つては, つてますます, つても, つてゐた, つて一枚の, つて交じつ, つて出, つて参る, つて大へん, つて抱腹し出す, つて暖かく, つて此男の, つて蟻の, つて見ません, つて途方に

▼ しよ~ (17, 1.1%)

3 投出したやう 2 泥の

1 [12件] いえば, かつぎゆく街, すぐさま対戦, ひと夜も, 云へば, 叫んで, 姫御前の, 宣ひたる, 我れ, 振払うの, 掛声を, 相談した

▼ しよ~ (9, 0.6%)

1 ことを, テエブルで, 中学に, 広間でなく, 方が, 暮らしは, 汽車で, 祈を, 船に

▼ しよけんめい~ (7, 0.5%)

1 でみつめて, で握つて, にいひました, にはたらい, に旗, に赤旗, はおそろしい

▼ しよって~ (7, 0.5%)

2 んだ 1 いかん, んだい, んだい小, 屋根から, 欠片が

▼ しようち~ (5, 0.3%)

3 しました 1 ふんで, ゆう

▼ しよ~ (5, 0.3%)

2 廢しよ, 止しよ 1 廃しよ

▼ しよ~ (4, 0.3%)

3 持たれるは 1 五千石取ろ

▼ しよ~ (4, 0.3%)

1 ありやしない, おまへ, どんと寝附かれ, 悪い僻

▼ しよ~ (4, 0.3%)

2 厄落し 1 あるに, 蝦蟇法師の

▼ しよにと~ (4, 0.3%)

1 ぢこめられ, ぢこめられてる, ほくシベリヤ, 三尺去つ

▼ しよには~ (4, 0.3%)

1 いつて, つきり, ゐられません, 居られません

▼ しよぼつ~ (4, 0.3%)

2 かせた 1 いたやう, かす

▼ しよまア~ (4, 0.3%)

1 たツ, ちゃん, 村長はんが, 言ふんや

▼ しよ~ (3, 0.2%)

1 された, されたや, 今こそ

▼ しよ~ (3, 0.2%)

1 あるけど, じん, ない田圃ぢ

▼ しよ正太さん子供~ (3, 0.2%)

3 の癖

▼ しよおじ~ (2, 0.1%)

1 りである, りの

▼ しよこと~ (2, 0.1%)

1 がない, なしに

▼ しよそんな~ (2, 0.1%)

1 下司張った, 古手はな

▼ しよ~ (2, 0.1%)

1 一定かたり, 一定かたりを

▼ しよっと~ (2, 0.1%)

1 じゃなか, じゃろ

▼ しよとお~ (2, 0.1%)

1 もふ, もへるなら

▼ しよについて~ (2, 0.1%)

1 廻つてゐた, 行つて先生の

▼ しよにも~ (2, 0.1%)

1 どつて, 相手なし

▼ しよぼん~ (2, 0.1%)

1 としてみすぼらしい, と腰

▼ しよ斷つて~ (2, 0.1%)

2 お仕舞

▼1* [60件]

しよあの山天狗さんが, しよあんたの着, しよぉとしたりしたものと考えられるの, しよからふと思ひ付いた, しよがいな, しよぐウれエ, しよげかたを見る, しよげきつたよう, しよげたので, しよげたことがあつ, しよげたやうな顏, しよげた顔をおれ, しよげやうでとんだ, しよげ切つていそいで, しよはいかに, しよこれでも隨分, しよせりけれ, しよざいが無い, しよざいなささうに火箸で灰, しよざいなささのしんじつの, しよざいなさに中の間の窓, しよざいなさに谿河を隔て, しよそうしよ, しよそら旦那衆が, しよぞいの, しよやない, しよつてやがら, しよカストリを, しよという切羽詰った境遇, しよとか権兵衛は, しよにかへるん, しよにかへつて来ました, しよにがつちり, しよにでも死ぬの, しよにということに, しよになど住める気, しよにのぼつて, しよにをどりませう, しよびかれたりしたんぢや始まらないからね, しよびくでの, しよぴくやうにして此方へ連れ, しよへばはんの, しよほど久しく泣い, しよゆ一升とふ, しよよいしよと, しよらめや, しよ過ぎ, しよぞオ, しよキッスしよ, しよちゆうタバコ, しよちう五十錢, しよツぱい空氣を吸, しよツぱい顔が浮ぶ, しよで買っ, しよ婆さまが一人, しよだ, しよいひぬ, しよ眠いよ, しよな奴, しよの方さ