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青空てにをは辞典 「しょ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~しまふ しまふ~ ~しみ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~ しめる~
しょ~
~しよ しよ~ ~しよう しよう~ ~しら しら~ しらべ~ ~しるし しるし~ ~しれない

「しょ~」 2373, 25ppm, 4740位

▼ しょ~ (1920, 80.9%)

75 なって 21 行って 17 来て 12 して, なった 11 出て, 暮して 10 来い 9 歩いて, 食事を 8 住んで, 行くと 7 いるの, 散歩に, 連れて 6 いると, 外へ, 暮らして, 死んで, 遊んで 5 いって, いて, おいで, つれて, 帰って, 歩くの, 見て

4 [11件] それを, ついて, なれば, 乗って, 働いて, 寝て, 寝ること, 手を, 持って, 来たまえ, 行かないか

3 [27件] いたの, お城, かれは, くらして, ここへ, ここを, させて, したよう, なったの, なる, なると, 入れて, 参りましょう, 叫んだ, 大声で, 店を, 来ないか, 来ると, 横に, 私は, 考えて, 行くの, 走って, 起きて, 都へ, 銀座へ, 飯を

2 [82件] あつまって, い, いること, いる時, うずめられるの, うつって, お暮し, お茶を, きて, すること, なくなって, なったが, なっては, なるもの, なる時, はたらいて, やって来ました, パチン, 上がって, 上って, 並んで, 乗せて, 仕事を, 伺って, 何か, 入口の, 出るの, 包むなんて, 口を, 君の, 坐って, 大溝, 学校を, 宝蔵を, 家を, 居ること, 山へ, 席を, 帰った, 帰ったの, 彼の, 散歩し, 散歩を, 映って, 来たこと, 東京に, 死なせて, 死ぬこと, 死ぬの, 死ぬるの, 河内へ, 浄ま, 涙を, 熱海へ, 生活し, 發見される, 砂の, 立って, 組んで, 緑の, 船へ, 英吉利海峡を, 落ちて, 行きましょう, 行きましょうよ, 行きます, 行くから, 行こうじゃ, 行っても, 行ってよ, 裏の, 西巻は, 解放された, 話を, 遊びに, 遊ぶの, 釣に, 附いて, 集まって, 集めて, 音楽会へ, 飲んで

1 [1342件 抜粋] あがって, あそこの, あそばないか, あの僧形, あの鵠, ありありと, あるもの, ある場末, ある活動写真館, いい出して, いくこと, いたい, いたこと, いたもの, いた佐佐木茂索君, いた千二少年, いた撫子, いつも, いては, いますうち, いよいよ二度め, いらっしゃい, いらっしゃる方, いるかの, いるつもり, いるなんて, いる拾得, いる親類, いろんな附箋, おいでに, おかれ次に, おし, おそろしいこと, おどったとか, おどり上ったり, お住いでしょう, お供を, お俊, お出でなどと, お助, お売り, お店, お祈りする, お茶ぐらい, お食事, かじかんだ手, かたまって, ききに, くくりつけられて, くらしましょう, くるっと, こういう天才たち, こうして寝, ここで, ここも, こっちを, このたび訂正, この流れ, この界隈, この美しい, この部屋, これから帰っ, ござれ, させること, さっそくお供, さらけだしては, したためて, しない, しばらく芝居, しゅっしゅっと, すうっと, すべての, すれちがって, そう云いました, そこを, そっと覗き, そのボート, その家, その根, その竹, それが, そろそろもう色, そんな田舎, だと, だんなは, ちょうど白椿, ついて行って, つなぎ止めた大鷲, つまったという, つれに, でて, とびおりた, とびまわって, どこへ, なったから, なった事, なった年, なった貞盛, なっても, なりそれ, なりでも, なります, なり同じ, なり重い, なるなんて, なる仲間, なれる日, なん時でも, ねて, のぼった小林くん, のもうと, はじめて見た, ひしお, ひとまず梁山泊, ふみこみ山腹, ぶらぶら仲店, ほかの, まぎれ込んで, まわって, みちのく, めんこを, もう一度話頭, もう往来, やしの, やって, やって来られたの, やはり昔, やるよう, わき上った, われらを, ウィインへ, オデコか, オレも, キャジノを, グロリア, コペイキン大尉も, サンドウィッチと, スシを, セラダの, ダイヴィングする, ツァウォツキイも, トッジイを, ドカドカと, パブリック・ガアデンを, フトンの, ホテルを, ユースタス・ブライトが, レストオランへ, 一ト浴みせぬ, 一人の, 一月ばかり, 七十円くらいまでは, 三人飛越す, 三輪神社の, 上条を, 下りて, 下山する, 与兵衛鮨へ, 並べ切れないほど, 主人も, 乗ったメリーさん, 乗り込むん, 二人の, 二台の, 井の上池の, 人の, 今この, 他室の, 仲よく夕食, 会場へ, 佇んで, 住むつもり, 何かを, 何も, 余念なく, 侍童が, 侮辱された, 俺ゃ永久も, 働きもし, 働こうって, 元来た, 入りましょう, 全員が, 内は, 出かかったの, 出かけました, 出かけるから, 出かける事, 出ては, 出ましょうか, 出る事, 出来て, 出来るだけ, 前から, 動いて, 勘定し, 医者へ, 卒業した, 博士に, 即死した, 参りたくて, 参る, 又トロッコ, 受けい, 可愛がって, 同じバス, 吐いた絶叫, 吹き上げられるの, 吹き込んで, 味方の, 咲いて, 唄ったが, 喝采を, 喰べて, 噂の, 土の, 埋めること, 塩を, 売ってる羅馬皮, 夕餐を, 外出し, 夢の, 大学を, 大空艇の, 天幕狭し, 太平洋のも, 奇蹟の, 奥を, 好奇心が, 妹が, 学び一しょ, 宛てたの, 宮殿から, 家へ, 家路に, 寐入っ, 寝ころびました, 寝てさえ, 寝ました, 寝ような, 寝給え, 小さな朝顔, 小学校へ, 小山へ, 少し離れた, 居た記憶, 居て, 居るよう, 屋根へ, 山の, 岐阜とやらへ, 岩代を, 岸を, 崩れたらしく三ツ四ツ崖, 川蒸汽に, 巴里へ, 帰えらん, 帰らるべきもの, 帰らんとの, 帰りますよ, 帰ろうよ, 広間へ, 店に, 座敷へ, 弓を, 引き揚げよう, 引繰かえった, 当時叔父が, 彼に, 往くよ, 往来を, 御奉行様, 御飯は, 徴用です, 心までを, 応接室へ, 思い出させるもの, 思い浮べること, 急いた, 悪いこと, 愛宕山に, 戦場へ, 手拍子を, 払わせること, 抑えられて, 抱かれるよう, 押し込んで, 拝殿の, 挽回策を, 控所の, 提げさせて, 改めてかれ, 教会へ, 敵の, 斬りこんで, 新蔵の, 旅へ, 早く逃げ, 昔の, 映画を, 時親の, 晩餐の, 暫く立っ, 暮したの, 暮すこと, 暮すよう, 暮せと, 暮そうと, 暮らすよう, 書いたよう, 最劣等, 朝の, 朝鮮支那などで, 本を, 朽木の, 杖を, 来い来い, 来させたの, 来たとき, 来た人たち, 来ないで, 来なさるが, 来ようと, 来ること, 来るはず, 来んされえ, 東京から, 林檎の, 柄の, 梅玉堂の, 森川町の, 楽むのだ, 横町へ, 檻の, 歌の, 此処に, 歩いたの, 歩きたいと, 歩きましょうか, 歩み出して, 死なないの, 死ななければ, 死にたくないと, 死ぬつもり, 死ぬる, 死ぬん, 死のう, 死のうと, 死んだなら女, 死体の, 殺して, 比較的気楽, 気違いの, 水を, 水甕へ, 汚水の, 河内を, 泊らせて, 注射を, 洋行した, 洲崎へでも, 流し込んで, 浮いたり, 海中へ, 海水が, 消化し, 清洲から, 溢れて, 滅びて, 滅んで, 演奏を, 瀑の, 火事を, 焼け死んだの, 煮ないところ, 熱狂し, 牛を, 王女の, 現場へ, 瓦町の, 生きてるよう, 由良の, 申しあげたとおり, 町の, 発見する, 登校し, 盤の, 目を, 相当眼ざま, 眠れるん, 砂糖の, 磔木に, 神信心を, 私たちも, 私に, 私共の, 移住した, 突然孫七, 立たざるを, 立ちましょう, 立ち騒いで, 立つと, 竹村書房へも, 笑い出した, 笑った, 箱づめにされ, 粋な, 純粋な, 絨鍛の, 置いた, 置かれるという, 老臣も, 聞えたの, 聴いて, 腰へ, 自分に, 自宅まで, 自由な, 興じあって, 舟に, 舷門を, 艦長室へ, 花園町の, 若宮の, 苦ん, 茹でた玉子, 草むらに, 落ち合うよう, 蓮玉庵へ, 蕪湖の, 蜃気楼を, 蝶々を, 行かないかへ, 行きたいが, 行きましょうか, 行きやす, 行く, 行くつもり, 行く事, 行けば, 行こうと, 行ったものの, 行った村田君, 行ッた, 裳着の, 西瓜の, 見た菖蒲池古墳, 見ながら, 見ました石器時代, 覗いた, 観に, 言っても, 記念撮影を, 話した画家, 論じられませんわ, 謡え, 買いなすったのよ, 走りながら, 走るわけ, 跳びこんだこと, 辷り出て, 退がりましょう, 逃げたん, 逃げろとでも, 通った, 連れ立って, 遊び戯れ, 遊ぶこと, 遊べば, 過すよう, 遠くの, 酒は, 酒席にも, 野霜の, 鉄棒へ, 銀座通りを, 長々と, 門前へ, 関山の, 陣どって, 雨に, 電話帳を, 青山を, 頭の, 顔を, 飛び立って, 飛んで, 飛鳥の, 食べました, 食事し, 食事する, 食堂の, 飲みましょうだとさ, 飲め飲め, 飲食も, 館へ, 馬上の, 馳走に, 髪の, 鳥に

▼ しょうち~ (47, 2.0%)

17 しました 5 して

1 [25件] ができない, させて, させました, された, した, したと, したの, したので, したらきみ, したん, しないあの, しないだろう, しないの, しなかった, しましたが, しませんでした, しませんでしたが, すれば, だ, だと, できぬ, でぜひ, のうえ, の上, をした

▼ しょ~ (46, 1.9%)

11 曳いて 6 ちゅう 2 曳かれて

1 [27件] ちゅうそんなことをしていては, ちゅうというわけではないが, ちゅうのことで, ちゅうシェパード, ちゅう一つ事, ちゅう出入, ちゅう噂, ちゅう座席, ちゅう意識ぼんやり, ちゅう放心, ちゅう東西, ちゅう皆, ちゅう目, ちゅう額, ちゅう鷹狩, ちゅう鼻, ている, ておれ, てちゃア, てやがら, て教えた, 引いて, 引かせよう, 引かれて, 曳いた, 曳かれた, 曳くよう

▼ しょ~ (44, 1.9%)

2 ころは, 時は

1 [40件] あるご, あるもの, ある時計, しょの, ところなんか, にやけ男, はずです, ほうで, もので, 共同生活が, 共和声明の, 墓に, 子どもは, 家に, 屋根の, 床には, 息ぎれで, 意図とは, 日本の, 時だけは, 書き出しの, 根拠地と, 気持である, 汽車で, 発見者である, 相手は, 約束が, 級に, 藁葺きで, 行動が, 試作品として, 負け手は, 部屋が, 階段に, 食事であった, 食事を, 養子は, 駅で, 駅を, 黒の

▼ しょさん~ (39, 1.6%)

7 の家 2 のうち, のため, の前

1 [26件] がお嬢さん, が寝, が小言, が若かっ, が髱, だった文字春さん, とお, どんな姿, にもやらない, の出京, の姉さん, の派手, の若い, の近所, の連合, の邪魔, はその, はどんな, はなんと, は今年, は夢中, は当地, は袋, は誰, も女, やお

▼ しょ~ (22, 0.9%)

7 ない 3 ありません, ないな 2 あります 1 あるだけ, ないから, ないので, ない奴, ない貸す, なし, 良う利い

▼ しょ~ (22, 0.9%)

1 [22件] お団子, そう思った, その洋画家, ただ臨時, なし艶子, ふとん, もっと長く, ブラック, 一回だけ, 十日ばかり, 噂を, 城のや, 彼の, 怪物の, 折目摺れ, 瓦を, 疲労と, 福松を, 約束の, 腹立しく, 自分の, 鼠かと

▼ しょから~ (13, 0.5%)

1 [13件] うその, しきりに言っ, そうだった, その用意, その男, なんでも, ニコラ博士は, 二ヵ月という, 人見という, 出て, 屁っ, 片づけられては, 金を

▼ しょ~ (12, 0.5%)

1 [12件] あげ穴倉, おォ, 上へ, 下げて, 思うが, 急いだら, 打つや, 抜き放ったる業物, 掛声を, 書くひと, 村の, 腰を

▼ しょには~ (12, 0.5%)

1 [12件] いたくない, いって, いる, ならないでしょう, なりません, なれないよ, なれるでしょうに, 居られません, 扱わない, 死にたくは, 行かないという, 騒がないまでも

▼ しょ~ (10, 0.4%)

1 いいから, ひょいとあたし, ピッタリ合っ, 伺ったん, 呼ぶ母, 呼んで, 弟子入りした, 拳を, 起きる, 転がし出した

▼ しょ~ (8, 0.3%)

1 からその, といい, とおっしゃる, と仰しゃいます, と円タク, ね, もの逃げ, よ

▼ しょだった~ (8, 0.3%)

2 という見 1 か, が, が二仙山, ね, のだ, 村田君は

▼ しょ~ (8, 0.3%)

21 のさあ, のだ, ので恥, ので自然, ものであっ, ものの

▼ しょについて~ (7, 0.3%)

1 おいで, きた, まだ朝露, 来たと, 来た警官, 来て, 来ました

▼ しょわっ~ (6, 0.3%)

3 しょという 2 しょ 1 しょかつぎ上げ

▼ しょさい~ (5, 0.2%)

1 ではおそろしい, にいます, においてある, にとじこもっ, へ行っ

▼ しょじゃ~ (5, 0.2%)

2 ないか 1 いけませんか, なかったかと, はずかしいの

▼ しょであった~ (5, 0.2%)

1 が現実, ことから, そうです, ために, と思う

▼ しょでは~ (5, 0.2%)

2 なかった 1 ありません, なくわかれ, グアイが

▼ しょ~ (5, 0.2%)

1 そえたもの, グッと, 知って, 見つけて, 見つけられて

▼ しょうろ~ (4, 0.2%)

2 を流し, 流しの

▼ しょでした~ (4, 0.2%)

1 が上京中, ね, よ, わね

▼ しょという~ (4, 0.2%)

1 ときの声が, んだ, 力の, 地鳴りの

▼ しょなら~ (4, 0.2%)

1 とにかく女性ひとり, 二人で, 矢っ, 野の

▼ しょでない~ (3, 0.1%)

1 とよく, のは, 時は

▼ しょぼけた~ (3, 0.1%)

1 形を, 目で, 草鞋で

▼ しょうばい~ (2, 0.1%)

1 両親や, 第一

▼ しょうろ船~ (2, 0.1%)

2 が流れ

▼ しょ~ (2, 0.1%)

1 え, 三浦も

▼ しょからの~ (2, 0.1%)

1 化物だ, 知り合いである

▼ しょけんめい~ (2, 0.1%)

2

▼ しょここ~ (2, 0.1%)

1 で点, は大

▼ しょだろう~ (2, 0.1%)

1 ぜ, と後

▼ しょでなく~ (2, 0.1%)

1 てはこんな, ては面白く

▼ しょとしては~ (2, 0.1%)

1 海の, 綱に

▼ しょめ節~ (2, 0.1%)

1 で, の唄

▼ しょカーク~ (2, 0.1%)

1 と二人, と逢った

▼ しょッ中~ (2, 0.1%)

1 ごろついて, 小まめ

▼ しょ~ (2, 0.1%)

1 のよう, をしゃべっ

▼1* [76件]

しょうとく福運の, しょうむ無え, しょうめムシャクシャし, しょかごの中, しょかつぎ上げて行った, しょくんおちつきたまえ, しょぐらいによその, しょことがない, しょこれらの虫, しょごめんなんしょ, しょごらんなさい松, しょさん今年のお, しょさん六喜美さんは眼玉, しょさん夫婦は種々骨, しょさん芦須賀さんはその, しょじいさんのうち, しょじゃあないか, しょたりと裾長, しょってな素っ, しょ何しただす, しょてから睨んで, しょでございますね, しょでしょうな, しょですよ, しょでなかったことを, しょでなければ東京, しょでもいいじゃ, しょなら行けるんです, しょにと膝を, しょにとも書いてない, しょになッて, しょになんか来れば, しょにも乗ったし, しょぴき出すから, しょぼけ返って, しょやしょめ, しょもつがまた, しょろしょろちゃぶりとこれ, しょろちゃぶりとこれ, しょてはあんた, しょわけを知りつくし, しょッぴいて馬の小便, しょッぴくつもりなんだろうが俺の推察, しょッ中呶鳴られて, しょッ中異人のお, しょバッジをひろっ, しょ一つの高い, しょがない, しょ刑事の目, しょ口腔に固形酒精, しょ同じ蛇の目のから, しょ名刺を見た, しょ商業学校も一しょ, しょ四十面相を追っかけ, しょ奇面城へしのびこんだ, しょの目, しょが年, しょは声, しょてそら, しょ持ちだという, しょ東洋製作会社へやってきた, しょ正しき煙管屋の, しょていました, しょ田舎の小学校, しょ申しつけたように, しょはこの, しょ竹馬の友, しょ細刃の匕首, しょにいれた, しょ芽桑がちょっと, しょ見つかれしょ己の, しょ酒しょが良う, しょ銀座の空, しょ集まった十五人の, しょ風邪を引いた, しょ魔法博士が野球