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青空てにをは辞典 「しょ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~しまひました ~しまふ しまふ~ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~ しめる~
しょ~
~しよ しよ~ ~しよう しよう~ ~しら しら~ しらべ~ しるし~ ~しれない しれない~

「しょ~」 2241, 24ppm, 4808位

▼ しょ~ (1818, 81.1%)

70 なって 17 来て 14 行って 12 なった 11 して, 出て 10 暮して 9 食事を 8 来い, 歩いて 7 いるの, 住んで, 散歩に 6 いると, 外へ, 暮らして, 行くと, 遊んで 5 いって, いて, つれて, 帰って, 歩くの, 見て, 連れて

4 [13件] おいで, それを, ついて, なれば, 乗って, 働いて, 寝て, 寝ること, 手を, 持って, 来たまえ, 死んで, 行かないか

3 [24件] いたの, お城, かれは, ここへ, ここを, させて, したよう, なったの, なる, なると, 入れて, 参りましょう, 叫んだ, 大声で, 店を, 来ないか, 来ると, 私は, 考えて, 走って, 起きて, 都へ, 銀座へ, 飯を

2 [79件] あつまって, い, いること, いる時, うずめられるの, うつって, お暮し, お茶を, きて, くらして, すること, なくなって, なったが, なっては, なるもの, なる時, はたらいて, やって来ました, パチン, 上って, 並んで, 乗せて, 仕事を, 伺って, 何か, 入口の, 出るの, 包むなんて, 口を, 君の, 坐って, 大溝, 学校を, 宝蔵を, 家を, 居ること, 山へ, 席を, 帰った, 帰ったの, 彼の, 散歩を, 映って, 来たこと, 東京に, 横に, 死なせて, 死ぬこと, 死ぬの, 河内へ, 浄ま, 涙を, 熱海へ, 生活し, 發見される, 砂の, 立って, 組んで, 緑の, 船へ, 英吉利海峡を, 行きましょう, 行きましょうよ, 行きます, 行くから, 行くの, 行っても, 行ってよ, 裏の, 西巻は, 解放された, 話を, 遊びに, 遊ぶの, 釣に, 附いて, 集まって, 集めて, 音楽会へ

1 [1280件 抜粋] あがって, あそこの, あたりの, あの子, あの鵠, あるいて, あるもの, ある場末, ある活動写真館, いい出して, いずれも, いたい, いたため, いたもの, いた佐佐木茂索君, いた千二少年, いた撫子, いつも, いては, いますうち, いよいよ二度め, いらっしゃいな, いらっしゃる方, いるかの, いるつもり, いるなんて, いる拾得, いる親類, いろんな附箋, うちの, おかれ次に, おし, おそろしいこと, おって, おどり上ったり, お住いでしょう, お供いたしましょう, お俊, お出かけに, お出で下さい, お咄, お寺へ, お湯へ, お立ち下さいまし, お食事, かけつけて, かたまって, かれも, きまりが, くっついて, くらすこと, こい, こういう触れこみ, ここで, ここも, こっちを, このたび訂正, この流れ, この画, この美しい, この部屋, こられて, ござれ, ごろごろと, させ長男, さまよって, したくらい, したり, しばらく仕事, しまって, しらべて, すべての, すれちがって, そう云いました, そこに, そっと覗き, そのボート, その喉, その根, その真白い, その路地, そろえて, そんな生活, そッくり, だんだん暗く, ちょいと, ついて行くこと, つきあってたお, つなぎ止めた大鷲, つまみだして, つれに, でて, とびだしました, とりしずめて, なったから, なったり, なった夫, なった淫奔女, なってからも, ならべると, なりたいがなあ, なりましょう, なり信平息子, なり好き, なるが, なるやも, なる仲間, なれる日, なん時でも, ねて, のぼった小林くん, のもうと, はじめて見た, はたらかないか, ふざけようが, ぶちこみました, ぶら下げる鈴, まぎれ込んで, また勢いよく, みちのく, むし焼きに, もう一度話頭, もう往来, やしの, やった, やはり一, やりましょう, やるよう, わたしは, アンドンも, エレヴェーターに, オルガンを, カモシカ号という, ギャングを, コック場の, ゴルフ場へ, シェッファアドという, スポリと, タングルウッドで, ダビ所を, ツァウォツキイも, トロッコへ, ドブへ, パブリック・ガアデンを, フリート, ホテルを, ユースタス・ブライトが, リベット, 一ト浴みせぬ, 一人きりで, 一方には, 七十円くらいまでは, 三人ながらずぼり, 三畳の, 上がって, 上陸し, 下りて, 下山する, 与兵衛鮨へ, 並べ切れないほど, 主人も, 乗ったメリーさん, 乗り込むん, 二三日前に, 二台の, 二階へ, 交って, 人影が, 今言った, 仲よくくらし, 伊東まで, 伝法院の, 低い声, 住めば, 何かを, 何処へか, 作曲した, 侍童が, 信州の, 俺ゃ永久も, 働きもし, 働こうって, 元来た, 先生の, 全員が, 内は, 凍らして, 出かけたと, 出かけましたが, 出かけること, 出かける時, 出ながら, 出ること, 出会ったその, 出来るだけ, 到着した, 勉強しました, 動く, 区役所に, 十三糎砲が, 卓子の, 博物館や, 参って, 参り吉野氏, 参れと, 叔父の, 受けい, 可愛がって, 同じバス, 吐いた絶叫, 吹き上げられるの, 吹き込んで, 呼んで, 咲いて, 問題は, 喝采を, 喰べて, 四人が, 土の, 埋めること, 塩を, 売ってる羅馬皮, 夕食を, 夜明かしを, 夢の, 大学を, 大空艇の, 天幕狭し, 太平洋のも, 失うよう, 奥を, 好いもの, 妨げて, 嬉しさ, 定めし同じ, 客間へ, 家に, 家路に, 寄って, 寝ころびました, 寝たもの, 寝ました, 寝る白い, 寝給え, 小さな朝顔, 小天地を, 小山へ, 小旅行, 居たもの, 居ちゃ, 居ると, 屋根に, 展覧会を, 岐阜とやらへ, 岩の上へ, 峨眉山の, 崩れたらしく三ツ四ツ崖, 川蒸汽に, 巴里へ, 帰えらん, 帰らるべきもの, 帰らんとの, 帰るなら行っても, 帰ろうよ, 広間へ, 店に, 座敷へ, 弓を, 引き揚げよう, 引繰かえった, 弟の, 彼に, 往くべし, 往く筈, 従僧の, 御飯でも, 御馳走を, 心の, 必死に, 忽ち又, 思い出して, 思わず声, 恰も火取虫, 悪いこと, 愛宕山に, 戸外へ, 手拍子を, 払わせること, 抑えられて, 抱かれるよう, 押し戻されそう, 拝殿の, 挽回策を, 控所の, 收めた, 放して, 散歩し, 敵を, 斬り死する, 新蔵の, 旅行する, 早苗さんの, 昔の, 映画を, 時親の, 晩餐の, 暫く立っ, 暮しを, 暮すこと, 暮せと, 暮そうと, 暮らした楽しい, 書いたよう, 最初別々に, 朝か, 朝鮮支那などで, 本を, 朽木の, 杖を, 来い来い, 来い飯, 来たさっき, 来たの, 来た黒, 来なかったの, 来ようと, 来ること, 来るの, 来んされえ, 東にも, 東劇観劇と, 枯草の, 格子戸を, 梅雪の, 楽しく暮し, 横みちへ, 橋まで, 歌の, 歌麿を, 歩いたとき, 歩いたり, 歩きながら, 歩み出して, 死なない, 死にたいという, 死ぬから, 死ぬん, 死のうそんな, 死んだらさだめし, 殺されて, 殺りましたと, 気違いの, 水を, 水甕へ, 永遠に, 沙羅双樹の, 泊った女の子, 泣かないでも, 泳いで, 洞熊学校を, 流された相手, 浅草の, 海の, 海岸全体が, 消えて, 消化し, 湖水に, 溶け込もうと, 滅びて, 滝田君の, 演奏を, 瀑の, 火事を, 焼け死んだの, 煮つけた肉, 熱海めざし, 牛を, 玄関まで, 現れ相, 球根ごとそっくり, 生きてるよう, 生活を, 申しあげたとおり, 町へ, 登って, 皿に, 目の, 目黒の, 相果てまする, 短い断髪, 砂糖の, 磯山へ, 神奈川の, 私たちも, 私も, 私共の, 移住した, 空気銃を, 立たざるを, 立ちどまる, 立ち上がって, 立つと, 端近の, 笑いと, 笑う, 箱根へ, 粋な, 素人探偵を, 絨鍛の, 置いて, 美しくなる, 耳を, 聞えて, 育った従妹, 腰を, 自分に, 自宅まで, 至らない者, 舞台に, 舟を, 船に, 色街から, 花園町の, 若狭へ, 茶の間の, 草むらに, 落ちて, 落ち込んだかと, 蔦之, 薩摩の, 蝋を, 蝶々を, 行かれたでしょう, 行きたいが, 行きましょうか, 行き決して, 行くかい, 行くよ, 行く事, 行こう, 行こうという, 行った室生犀生君, 行ッた, 裳の, 西瓜の, 見せて, 見つけたすぐ, 見に, 見守って, 覗く, 言っても, 記念撮影を, 詣り合せたので, 談笑せられ, 講義を, 貨物車に, 買い取った時, 走ると, 起って, 載せて, 近所の, 退治られた, 逃げまわッ, 逃げろとでも, 通って, 連れ立って, 遊ぶ, 遊ぶ口実, 遊んだの, 遠くの, 酒の, 酒井家の, 里へ, 釣上げて, 銀座でも, 鍋に, 門の, 門口に, 阿弥陀如来の, 陣どって, 雨より, 電話帳を, 青山を, 頭の, 顔を, 飛び立って, 飛んで, 飛鳥の, 食べて, 食事し, 食事したい, 食堂で, 飲みましょうこッ, 飲む, 飲食も, 飼って, 馬上の, 馬車の, 騒いで, 魚籠を

▼ しょうち~ (44, 2.0%)

16 しました 5 して

1 [23件] させました, された, した, したと, したの, したので, したらきみ, したん, しないあの, しないだろう, しないの, しなかった, しましたが, しませんでした, しませんでしたが, すれば, だ, だと, できぬ, でぜひ, のうえ, の上, をした

▼ しょさん~ (39, 1.7%)

7 の家 2 のうち, のため, の前

1 [26件] がお嬢さん, が寝, が小言, が若かっ, が髱, だった文字春さん, とお, どんな姿, にもやらない, の出京, の姉さん, の派手, の若い, の近所, の連合, の邪魔, はその, はどんな, はなんと, は今年, は夢中, は当地, は袋, は誰, も女, やお

▼ しょ~ (39, 1.7%)

2 時は

1 [37件] あるご, あるもの, ある時計, ころは, しょの, ところなんか, はずです, ほうで, もので, 共同生活が, 共和声明の, 墓に, 子どもは, 家に, 屋根の, 床には, 息ぎれで, 意図とは, 日本の, 時だけは, 書き出しの, 根拠地と, 気持である, 汽車で, 発見者である, 相手は, 約束が, 級に, 藁葺きで, 行動が, 試作品として, 負け手は, 階段に, 食事であった, 食事を, 養子は, 黒の

▼ しょ~ (39, 1.7%)

8 曳いて 6 ちゅう 2 曳かれて

1 [23件] ちゅうそんなことをしていては, ちゅうというわけではないが, ちゅうのことで, ちゅうシェパード, ちゅう一つ事, ちゅう出入, ちゅう座席, ちゅう意識ぼんやり, ちゅう放心, ちゅう東西, ちゅう皆, ちゅう目, ちゅう額, ちゅう鷹狩, ちゅう鼻, ている, ておれ, てちゃア, てやがら, て教えた, 引いて, 引かせよう, 引かれて

▼ しょ~ (21, 0.9%)

7 ない 3 ありません, ないな 2 あります 1 ないから, ないので, ない奴, ない貸す, なし, 良う利い

▼ しょ~ (21, 0.9%)

1 [21件] お団子, その洋画家, ただ臨時, なし艶子, ふとん, もっと長く, ブラック, 一回だけ, 十日ばかり, 噂を, 城のや, 彼の, 怪物の, 折目摺れ, 瓦を, 疲労と, 福松を, 約束の, 腹立しく, 自分の, 鼠かと

▼ しょには~ (12, 0.5%)

1 [12件] いたくない, いって, いる, ならないでしょう, なりません, なれないよ, なれるでしょうに, 居られません, 扱わない, 死にたくは, 行かないという, 騒がないまでも

▼ しょ~ (11, 0.5%)

1 [11件] あげ穴倉, おォ, 上へ, 下げて, 思うが, 急いだら, 打つや, 抜き放ったる業物, 掛声を, 書くひと, 腰を

▼ しょから~ (10, 0.4%)

1 うその, しきりに言っ, そうだった, その用意, その男, 人見という, 出て, 屁っ, 片づけられては, 金を

▼ しょ~ (10, 0.4%)

1 いいから, ひょいとあたし, ピッタリ合っ, 伺ったん, 呼ぶ母, 呼んで, 弟子入りした, 拳を, 起きる, 転がし出した

▼ しょ~ (8, 0.4%)

1 からその, といい, とおっしゃる, と仰しゃいます, と円タク, ね, もの逃げ, よ

▼ しょだった~ (7, 0.3%)

2 という見 1 か, が, ね, のだ, 村田君は

▼ しょ~ (7, 0.3%)

21 のさあ, のだ, ので自然, ものであっ, ものの

▼ しょについて~ (6, 0.3%)

1 きた, まだ朝露, 来たと, 来た警官, 来て, 来ました

▼ しょさい~ (5, 0.2%)

1 ではおそろしい, にいます, においてある, にとじこもっ, へ行っ

▼ しょじゃ~ (5, 0.2%)

2 ないか 1 いけませんか, なかったかと, はずかしいの

▼ しょであった~ (5, 0.2%)

1 が現実, ことから, そうです, ために, と思う

▼ しょでは~ (5, 0.2%)

2 なかった 1 ありません, なくわかれ, グアイが

▼ しょわっ~ (5, 0.2%)

3 しょという 2 しょ

▼ しょ~ (5, 0.2%)

1 そえたもの, グッと, 知って, 見つけて, 見つけられて

▼ しょうろ~ (4, 0.2%)

2 を流し, 流しの

▼ しょでした~ (4, 0.2%)

1 が上京中, ね, よ, わね

▼ しょという~ (4, 0.2%)

1 ときの声が, んだ, 力の, 地鳴りの

▼ しょなら~ (4, 0.2%)

1 とにかく女性ひとり, 二人で, 矢っ, 野の

▼ しょでない~ (3, 0.1%)

1 とよく, のは, 時は

▼ しょぼけた~ (3, 0.1%)

1 形を, 目で, 草鞋で

▼ しょうろ船~ (2, 0.1%)

2 が流れ

▼ しょ~ (2, 0.1%)

1 え, 三浦も

▼ しょからの~ (2, 0.1%)

1 化物だ, 知り合いである

▼ しょけんめい~ (2, 0.1%)

2

▼ しょここ~ (2, 0.1%)

1 で点, は大

▼ しょだろう~ (2, 0.1%)

1 ぜ, と後

▼ しょでなく~ (2, 0.1%)

1 てはこんな, ては面白く

▼ しょとしては~ (2, 0.1%)

1 海の, 綱に

▼ しょめ節~ (2, 0.1%)

1 で, の唄

▼ しょカーク~ (2, 0.1%)

1 と二人, と逢った

▼ しょッ中~ (2, 0.1%)

1 ごろついて, 小まめ

▼ しょ~ (2, 0.1%)

1 のよう, をしゃべっ

▼1* [73件]

しょうとく福運の, しょうむ無え, しょうめムシャクシャし, しょかごの中, しょくんおちつきたまえ, しょぐらいによその, しょことがない, しょこれらの虫, しょごめんなんしょ, しょごらんなさい松, しょさん今年のお, しょさん六喜美さんは眼玉, しょさん夫婦は種々骨, しょさん芦須賀さんはその, しょじいさんのうち, しょじゃあないか, しょたりと裾長, しょってな素っ, しょ何しただす, しょてから睨んで, しょでございますね, しょでしょうな, しょですよ, しょでなかったことを, しょでなければ東京, しょでもいいじゃ, しょなら行けるんです, しょにと膝を, しょにとも書いてない, しょになッて, しょになんか来れば, しょにも乗ったし, しょぴき出すから, しょぼけ返って, しょやしょめ, しょもつがまた, しょろしょろちゃぶりとこれ, しょろちゃぶりとこれ, しょてはあんた, しょわけを知りつくし, しょッぴいて馬の小便, しょッぴくつもりなんだろうが俺の推察, しょッ中呶鳴られて, しょッ中異人のお, しょバッジをひろっ, しょ一つの高い, しょがない, しょ刑事の目, しょ口腔に固形酒精, しょ同じ蛇の目のから, しょ商業学校も一しょ, しょ四十面相を追っかけ, しょ奇面城へしのびこんだ, しょの目, しょが年, しょは声, しょてそら, しょ持ちだという, しょ東洋製作会社へやってきた, しょ正しき煙管屋の, しょていました, しょ田舎の小学校, しょ申しつけたように, しょはこの, しょ竹馬の友, しょ細刃の匕首, しょにいれた, しょ芽桑がちょっと, しょ見つかれしょ己の, しょ酒しょが良う, しょ銀座の空, しょ風邪を引いた, しょ魔法博士が野球