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青空てにをは辞典 「しまつ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

しました~ ~しましょう ~します します~ ~しません ~しまっ しまっ~ ~しまった しまった~ ~しまつ
しまつ~
~しまひました ~しまふ しまふ~ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~ しめる~

「しまつ~」 1194, 13ppm, 8535位

▼ しまつ~ (1152, 96.5%)

108 ゐる 63 ゐるの 11 ゐるやう 9 ゐるので 8 置いて 7 ゐること, ゐると 6 ある, それから 5 いた, 何の, 居る, 私は 4 いる, ゐるん, 下さい, 何も, 替りに

3 [13件] おいて, その上, それで, どうしてよい, ゐるから, ゐるが, ゐるし, 今では, 何を, 居る地方, 置くの, 自分で, 跡は

2 [49件] あとは, あるの, あるやう, い, いたの, いて, いまは, いること, いるの, おいたの, おかうと, こちらへ, この上, これは, しまひ, その以前, その後に, とう, まるで狂人, ゐるかも, ゐるさ, ゐるとしか, ゐるもの, ゐるよ, ゐるらしい, ゐるらしかつ, ゐるわ, ゐる事, ゐる彼, 主人の, 他の, 居るの, 彼は, 後の, 思はずフラフラ, 机の, 汽車に, 清新な, 煙草の, 眼が, 私も, 置いた, 置かなければ, 置く庫, 置け, 老人は, 肝心の, 誰も, 馴染の

1 [750件 抜粋] ああいふ, あそこへ, あたりには, あちこちの, あちらこちら歩き, あのシットリ, あの十万億土, あばずれといふ, あり其の, あるが, あるけに, あるさ, あるせりふ, あると, あるどれほど, ある五連發, ある借用證文, ある新しい, ある毒, ある私, ある穴, ある蟇口, ある観念, あんたに, あんな困つた, いいので, いい自分, いたかい, いたと, いた国民全体, いつかな動かうとも, いつでも, いつのまにかもう世の中, いまさらこんな, いまだに思ひ出さない, いまとな, いま俄に, いよいよいけない, いよいよ小屋, いるが, いるこのごろ, いるとでも, いるので, いる彼ら, いろいろ考えました, うちぢゆう, うつとりとして, おいたり, おいた方, おおきにな, おかげで, おくうねり, おくこと, おく事, おく花粉, おけや, おけよ, おみつ, お喜代, お気の毒, お気を, お置き, お置きなさいまし, かう据身, からだに, くたびれた時, くれると, けろりと坐つ, この, この日, この頃, これが, こんなに小, さうし, さつ, しばらく考, しまひました, すくなからぬ, すぐに, す箱と, ずゐぶん一緒, そして新, そして無論, そのか, そのなか, その原因, その場, その後われわれの, その日, その男つてもの, その畫面, それからぢい, それからといふ, それぎりなんだが今日は, それでいい, それで一通り, それに対する, た, ただしん, ただもう, ただ時勢, ちやうだいよ, ついと出, てらてらと, でも少し, とても言ひ現し切れません, とても駄目, どうかした, どうしても起きません, どうする, どうせ自分, どうやら僕, どう為, どこの, どれだけ, どんな言葉, どんよりした, なるほどこれ, なんと言ふか, ぬきさしの, はいさよならなんて, はつと, はやまつ, ひやりとした, ひろびろと, ほほゑみ, ほめられるの, まことに嘆か, まご, また問合せる, また此処, まへん, まるでそんな, まるで黙りこん, むかしの, もうその他, もうどこ, もう僅か, もう呑ん, もしか上着, もし誰, もつぱら今夕, もとの, もはや全然特別, もはや東洋, やう, やがてそこ, やつぱり村の, やるせない真実, よいか, よいもの, よくこなされ, ろくに顏, わたくしは, ゐざりでも, ゐたの, ゐたので, ゐるか, ゐるくら, ゐるけれども, ゐるこの, ゐるしや, ゐるその, ゐるそれほど, ゐるそんな, ゐるだけ, ゐるだらう, ゐるといふ, ゐるとは, ゐるはず, ゐるばかり, ゐるポスト, ゐる世, ゐる今日, ゐる作家, ゐる家, ゐる家具類, ゐる挙手, ゐる時々, ゐる机, ゐる果敢ない, ゐる父, ゐる瞳, ゐる自分たち, ゐる芥川, オツテルホルムか, オドオドと, カーンと, ギラギラと, センイチが, パイプを, フラフラと, フランス女の, ホツと, ボンヤリ寢ころがり, ルリさんから, ワツと, 一つ北海道中を, 一寸の, 一生その, 一生涯この, 一言でも, 一貫し, 三輪の, 上野まで, 下女の, 下枝は, 中世紀, 乞食同, 乾分の, 事実や, 二度と人, 二度見直す, 五日目には, 井筒にも, 人も, 人間の, 今でも, 今とな, 今まで, 今までの, 今度新しく, 今日の, 今朝の, 今自分, 仏間と, 仕方が, 会社が, 何うなる, 何だか人, 何て, 何ともありません, 何ともお礼, 何と申わけ, 何に, 何んの, 何処に, 何時迄も, 俺にも, 偶と, 僕の, 元の, 先刻飲んだ, 全く浮ん, 全く無一文, 兵家の, 其所で, 其方面から, 其蒙古は, 其行方さへ, 内心大分弱つてゐるらしい, 再び此廣大, 再び由子, 出来るだけ, 初の, 前借でも, 前方が, 力が, 動かないあんな, 勝手に, 十年ほど, 午過ぎ, 却つて無茶苦茶な, 又いつも, 反対側の, 口を, 口笛を, 只大井川其他, 只或, 台所の, 名状し, 吾ながら, 呉れればい, 商賣, 嘉吉の, 嚥込む, 土藏の, 地味な, 地面の, 堪忍し, 墨子は, 夜が, 夜更けまで, 大した結構, 大へん不便, 大変な, 大変に, 大成が, 大會ごと, 大野屋の, 天照皇太神は, 夫婦の, 失礼しました, 女の, 奴等は, 姉さまの, 姉に, 子供たちの, 學校の, 実はひ, 家に, 家中が, 宿の, 寢る, 専ら井伏, 小さな商, 小切手帳の, 小石川の, 小間使の, 尾張氏も, 居た, 居るなんて, 居るもの, 居る樣子, 屋敷の, 師匠の, 帰つて来た, 帰りさ, 帰ると, 年の, 床へ, 康子は, 弱くなつ, 彼が, 彼と, 彼女は, 彼女自身も, 後から, 後で, 後へ, 後年の, 心からの, 心に, 思はずそこ, 思はず苦笑, 急の, 息子が, 悲壮な, 惜い, 感服する, 懐中に, 戦友を, 戯曲を, 手早く仕度, 手足も, 持つて, 振り向くだに, 数知れぬ, 文吾の, 斯んな, 新らしく生きよう, 日の, 日数が, 旦那樣の, 昨日の, 智慧の, 暫くは, 暫らく經つて氣が, 曉方までには, 最初言おう, 最後には, 有りました, 朝晩の, 本を, 本屋の, 本格的に, 李花は, 村松の, 来た, 東京へ, 東京朝日新聞へ, 松賀流幾春秋の, 枇杷の, 果實を, 根室本線へ, 森と, 森の, 極めて密着, 極めて平凡, 次の, 次男の, 歩くとも, 歸る, 殆ど残つて, 殆ん, 殺して, 殻も, 氏寺だけが, 気がついて, 気の毒に, 氣の, 水に, 水洩れ, 洋服屋に, 深川あたりの, 渦巻は, 湯から, 湯田へ, 漏らさぬやう, 潮臭い, 濶然と, 火鉢を, 無區別, 無条件に, 煌々たる電燈の, 物おぼえ, 状袋に, 珍しい瓦, 珍らしい, 甘納豆が, 甚だ心細い, 男にも, 男性的自我が, 當人を, 當時此風景の, 病気に, 皆な, 皆莊園にな, 皇國の, 直ぐに, 直ぐ原, 真つ, 眼の, 睨み合ひ, 知らない土地, 石油を, 硝子箱の, 秀治に, 私だけ, 私の, 私一人翌, 空と, 立つたの, 純日本的, 縁側の, 置いたこと, 置いた品, 置くといふ, 置けと, 美奈子と, 考へ, 耳は, 聞こえは, 職業的な, 肉を, 自ら動きの, 自分が, 自分の, 自分は, 色硝子の, 色色な, 若旦那を, 茶の間の, 蒔は, 藝者狂ひ, 行きなり, 表には, 裏の, 裸で, 見つからないの, 見るかげ, 話題に, 説明の, 貧棒ゆすりを, 起きあがられない事, 足音だけが, 跡形も, 身体は, 車内は, 近所の, 追出した, 遂に又, 遊びに, 道が, 遠縁の, 遺つて, 部屋を, 重たい食事, 金は, 鋤を, 鍵を, 長い間空家, 長火鉢を, 間もなく六部, 間もなく細君, 降りて, 離れなくな, 霧散さし, 面目次第も, 頭が, 頻に, 飲む水, 飲めば, 餘れ, 騷擾など, 骨も, 高さ三十五丈, 鶏小舎の, 鸚鵡の, 黙つて

▼ しまつたか~ (35, 2.9%)

15 のやう 3 の如く 2 と思はれる, の樣, も知れません

1 [11件] といふ程度, とさ, と云, と今日, と六尺, と思つて, と思ひました, と想, なんぞのやう, も知れませぬ, 分らない状態

▼ しまつてさ~ (4, 0.3%)

1 お父さんは, ア, ガランと, 眼を

▼1*

しまつてと急に, しまつてな二人は, しまつてにかわを