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青空てにをは辞典 「しまえ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

しばらく~ しま~ ~しまい しまい~ しまいに~ ~しまいました ~しまいます ~しまう しまう~ ~しまえ
しまえ~
~しました しました~ ~しましょう ~します します~ ~しません ~しまっ しまっ~ ~しまった しまった~

「しまえ~」 1465, 16ppm, 7128位

▼ しまえ~ (1243, 84.8%)

56 それまで 23 よかった 22 いいの 20 あとは 15 いい 10 それまでの 9 いいと, 何でも 8 それ迄, よいの, 後は 7 いいのに, それは, 何の 6 いいん, こっちの, なんでも 5 い, それで, もう用, 好かった

4 [11件] いいじゃ, しめたもの, それが, それで済む, それ迄の, もうおしまい, もうその, もうそれ, 何も, 何事も, 私の

3 [20件] あとに, いいに, これは, それだけの, それでいい, それでもう, それでよい, もう, もうこっち, もう何, よい, よいと, よいのに, よさそう, よろしいの, 彼は, 用は, 簡単だ, 誰にも, 誰の

2 [56件] あとの, あの人, いいで, かれは, ここで, ここに, これまで, すぐに, そのあと, その意味, その方, それだけ, それっきりだ, それっきりです, それっきり逃げ出し, それに, それを, だいじょうぶだ, どうか, どうかと, なんの, まあそれ, もうお, もうこの, よいに, わたくしは, わたしは, オレの, 一日延しに, 万事が, 人生は, 仕方が, 伸子は, 何にも, 何人にも, 元も, 全世界, 出来る訳, 別に, 向うは, 女の, 好い, 安心だ, 容易に, 折角の, 敵も, 文句は, 此の, 永久に, 済む, 眼八の, 私が, 私たちの, 話は, 誰も, 身も

1 [780件 抜粋] ああいう, あたかもそれ, あたしも, あとが, あとどう, あと十年二十年たっ, あなたと, あの白, あまりに義理, ある自然現象, あんがいに, いいけれど, いいとの, いいなどと, いいにな, いいのにと, いいわけ, いくらか頭, いくらでも我慢, いくら怪塔ロケット, いくら逃げまわった, いくら鳴海, いずれこれ, いちばん分り易かっ, いっそうわからなくなります, いつ見, いよいよ満点, いろいろな, ええじゃ, ええん, おすま, おそらくジュウル・ルナアル, おたがいに気まずく, おのずから理解, おれと, おれらは, お前さんが, お杉ばば, お殿様, お父様, お笑いの, お終い, お銀様, お馴染, かえって世間, かえって朗, かの女, かれら, きっと涼しい, こうで, ことにきょう, この一劃, この人, この奇禍, この悩まし, この旅人, この早, この粟, この詩, この金, これきりの, これぐらい, こんどの, こんどは, こんな不都合, こんな世話, こんな結構, こんな身上話, さぞせいせい, さなき, しまいにその, すぐもう熊, すぐやん, すでに天下, すべての, そうある, そういうこと, そうそう出, そこに, そこには, そのなか, そのほう, そのコンタン, そのハタン, その中, その人間, その先, その娘, その実験, その後の, その心配, その愉快, その時, その死体, その種類, その耕作, そりゃ強い, それお前の, それからは, それから一つ一つ, それきりの, それきり元のもくあみに, それきり思い出し, それぎりで品物に, それこそ, それっきりみたいな, それっきり他人に, それでまんまと, それでも説明, それで一向, それで何もかも, それで円満解決, それで役目, それで昭和合金, それで罪, それで自分, それで責め, それには, それまでさ, それまででも, それッきりだ, そんな大きな犠牲, そんな石, たいして気, たしかにそうだ, ただそれ, たとい体, たとい鬼理志丹, たとえば二十三, たとえ何千羽, だ, だれにも, つかまりっこ, つらいめ, とどのつまりが, とりかえっこした牝牛, どうしてまだ一人, どうせそれきり, どうでも, どこまで, どこを, どのよう, どんなにつまらない, どんなにで, どんなに落着, ない, なお取り返し, なお好き, なくなる, なくなるの, なにもかもおしまい, のびる筈, ひとにぎりほどに, ふたたび他人同志, ふつうの, ほかの, ほとんど絶対権, まあ無事, まことにその, まず何, またやがて, また仏頂寺, また鶏, まだいい, まったくその, まったくべつ, まるでオレ, みんな天へ, みんな忘れられるでしょう, めったに旅立ち, めんどうな, もういい, もういま, もうここ, もうこちら, もうそれきり, もうそれ以外, もうそんな, もうどこ, もうジャーナリズム的批評, もう二度と里, もう交尾, もう会えなくなっ, もう半分, もう大じょうぶ, もう安心, もう帰り, もう恐れる, もう敵, もう母親, もう無, もう罪, もう融通, もう贋, もう道, もし甲府, もとのも, もともと何, もはやこの, もはやそんな, もはやどっち, もはや超え, やがて山崩れ, やつらどう, やはり自分, よいが, よいさ, よいもの, よい訳, よろしい, ろうそくの, わしの, わたしの, われわれは, アイの, イヤとは, キミエの, スパイ団も, ソレッキリである, ポケットに, モウこっちの, ロケンする, 一つの, 一億五千度の, 一応その, 一所停滞であっ, 一番いい, 一番わかり, 一種の, 七十九個の, 丈助も, 三人が, 三度三度美味い, 三野村が, 丑の, 世界は, 世界中が, 両曲輪, 両端に, 丹下左膳の, 九族までが, 争いも, 事件が, 事務所へ, 二十四時間後には, 二度とそこ, 人は, 人目に, 人間つまりが, 人間の, 今夜から, 今度こそ, 今度は, 他の, 他愛も, 体じゅうが, 何が, 何もかもよくなる, 何もかも事情, 何もかも曝露, 何れ誰か, 何を, 何処と, 何様な, 余りに脆き, 余り読み, 侍史にとっては, 俺の, 倉田屋から, 倫理の, 働かないからといった, 元々好き, 先ず袋, 光を, 全く事情, 全部が, 其で, 其の亭主, 其までながら, 其月の, 凧の, 刀の, 列車は, 別に不思議, 別に何処, 別天地です, 功績も, 危険は, 厄介な, 又逢う, 収入では, 古兜, 可愛いあなた, 台湾では, 同時に殿, 向島も, 君にも, 否も, 周囲の, 味わいが, 命を, 哲丸様も, 哲学は, 善かった, 嘘に, 図面が, 地球の, 堂の, 報酬は, 外の, 夜の, 大きな邪魔者, 大変簡単に, 大抵まあお話, 天下は, 奧州屋の, 女房は, 好いのに, 好いのにと, 妾の, 姪の, 子細は, 宅の, 安心な, 安心よ, 宜かった, 実は不破, 富五郎の, 対策の, 小供欺, 小麦粉は, 少々遅く, 少しも, 少なくともそんな, 山へも, 己が, 平気さ, 幻は, 弁当箱には, 当の娘, 当分は, 当然この, 影法師は, 役人に, 彼らの, 彼処の, 後に, 後には, 後難も, 御用は, 心から妖怪, 心の, 心配も, 怖い者, 怖ろ, 恃みの中心を, 恋の, 慰安だ, 憎かろう, 我らの, 或いはもう少し, 戦争などという, 手もとに, 手下なんか, 承諾する, 折りに, 捜索の, 敏行さんも, 救われること, 明日から, 明日という, 是からは, 最善を, 本当か, 本来足りない, 来いと, 東洋諸国は, 柳生は, 格別に, 棺桶の, 権力は, 樹間を, 欽吾さんにも, 歌も, 正に菊池, 死ぬと, 死人に, 残ったもの, 残りの, 気が, 気づかれる心配, 気も, 気分が, 水が, 水は, 水を, 決して貧弱, 汽車の, 海底は, 深くかくれる, 済むから, 濡れ手で粟の, 火の, 無事な, 無事に, 無用な, 片足には, 牛は, 物事は, 犬に, 犯人を, 狂も, 独眼竜伊達の, 玉なし, 現に店頭, 理も, 生きて, 生涯相逢うべき, 甥の, 男の, 男は, 畳を, 病人の, 痛くも, 白くきらきら, 直ぐにぎやか, 直ります, 相手は, 研究完了という, 磁石針の, 祖国への, 祖父は, 神田の, 私だって, 私には, 私以外の, 秘密書類が, 空々寂々で, 空の, 笑い話です, 笛吹川さんは, 箸にも, 簡単明瞭に, 精神的に, 素人にでも, 結局いながらにして, 結局炭と, 結果も, 絶望した, 罪という, 美津子が, 義理も, 羽ばたきに, 自分が, 自分だけは, 自分には, 自分の, 自然この, 自然に, 自由気儘だ, 興味は, 船では, 良かった, 良人の, 苦痛は, 苫は, 莫大なる, 袋の, 裁判長は, 要するにそんな, 要するにほとんどまだ目鼻, 見返るもの, 親も, 訳は, 詮方なく, 説明も, 誰よりも, 誰一人顧み, 論は, 財産は, 跡は, 跡へ, 身軽な, 軽蔑する, 道場を, 醜悪そのものの, 針葉樹が, 鋼の, 長良川博士は, 隠して, 雑作は, 雨の, 非常に, 面白おかしく, 飛越台の, 馬も, 駒井の, 駒井も, 高が, 魂とやらのみ

▼ しまえ~ (107, 7.3%)

4 いう, いうので 2 いった, 云って, 命令した, 思った, 思ったの

1 [89件] あいず, いいつけた, いいつけて, いい渡された, いったわけ, おっしゃいました, おっしゃる, おっしゃるの, おっしゃるので, きびしい軍令, きめた, ここで, さんざんに, すすめる, そのままに, それは, なぜ仰言っ, はっきり云っ, ひしめいて, まず四人, まだ云う, むごい料簡, わたしは, クラムが, 主張し出した, 二人の, 云いましたが, 云うから, 云うの, 云うので, 云う女, 云う気, 云ってるの, 云っといたじゃ, 今度は, 仰有った, 伊賀から, 僕は, 内々で, 勇を, 勢揃いまで, 勧めた, 勧めたの, 呶鳴った, 呶鳴る, 命じて, 命令しました, 命令する, 声を, 度々云った, 心の, 怒鳴られた, 怒鳴りつけた, 怒鳴りつけたの, 思いました, 思う, 思ったか, 息子らに, 悪鬼の, 意見を, 斯う, 暗示し, 書いて, 本気に, 無我夢中で, 熱烈に, 父から, 父は, 私は, 荒々しく命じ, 親切に, 親爺から, 観念し, 言いさえ, 言いつけました, 言い張ったよう, 言うの, 言うもの, 言う気, 言って, 言出した, 註文であります, 誰かに, 談判を, 諭して, 達を, 遺言を, 陣外へ, 騒いだり

▼ しまえという~ (35, 2.4%)

6 ような 5 ことに 2 声を, 気に

1 [20件] ことが, ことだった, のだ, のです, ようにも, わけで, 反動時代だった, 命令が, 命令だった, 命令を, 夏子の, 強要が, 性質の, 意味で, 戦法, 気持が, 決意が, 空気が, 自分以外の, 館林様の

▼ しまえそして~ (3, 0.2%)

1 修作は, 暗やみの, 穴には

▼ しまえとか~ (3, 0.2%)

1 悪い事, 気に, 紅葉を

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 慈悲を, 螻蛄だ

▼ しまえそう~ (2, 0.1%)

1 だ, なので

▼ しまえその~ (2, 0.1%)

1 女を, 方が

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 けっこう, 印東を

▼ しまえといった~ (2, 0.1%)

1 のでない, ふうの

▼ しまえとでも~ (2, 0.1%)

1 思ったの, 私は

▼ しまえない~ (2, 0.1%)

1 意義を, 感じが

▼ しまえなどという~ (2, 0.1%)

1 あらい言葉, 者も

▼ しまえなんて~ (2, 0.1%)

1 そういうこと, 騒いで

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 また, 声とを

▼ しまえ~ (2, 0.1%)

1 は三日, は桜

▼1* [52件]

しまえそれまでじゃあねえか, しまえお上のお, しまえかのあやしい釜, しまえこれは止まっ, しまえこれから俺が, しまえすれば, しまえしたでは, しまえそれでは御開帳, しまえそんな顔を, しまえって云ったわ, しまえとはあなたらしい, しまえとまで主張する, しまえどっちへ逃げた, しまえなどと叫んで, しまえなるかと, しまえのしごとです, しまえばかな, しまえばと朝晩雁坂の, しまえばとさえ思うの, しまえばとも捨鉢に, しまえばなあと思った, しまえばなどと無理な, しまえばねだ下, しまえむつかしくなれば, しまえもう生けどりに, しまえいいじゃ, しまえそうでなけりゃ殺し, しまえて, しまえ届至極の, しまえが見, しまえ今度当選するか, しまえうぞ, しまえ何もかもバレて, しまえ何処へでも宜, しまえが殺し, しまえ刃物に触る, しまえ十分に事, しまえ商売をした, しまえ天下の東海道筋, しまえ富さんの出る, しまえ師匠の讐, しまえ敵方の目, しまえ汝エ知ってたらば, しまえ濛々となっ, しまえ無礼至極な奴, しまえ生れたてのほやほや, しまえ生命だけは助け, しまえ白状しないと, しまえ斬られろ, しまえ振さん, しまえ背後から, しまえ部屋が無けれ