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青空てにをは辞典 「しから~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

し~ ~しい しい~ しか~ しかし~ しかして~ しかしながら~ ~しかた しかた~ しかも~
しから~
しかるに~ ~しき しき~ ~しきりに しきりに~ ~しく しく~ ~しずか しずか~ ~した

「しから~」 1168, 12ppm, 9383位

▼ しから~ (1148, 98.3%)

14 私は 8 それは, 何故に 7 これは, これを, すなわちその 6 これらの 5 それが, 彼らは, 拙者は, 汝は 4 この蜜蝋, すなわちかの, すなわちこの, すなわちわが, 何が, 彼は

3 [12件] いかにし, ここで, ここに, この場合, これも, すなわち吾人, その方, 人の, 何か, 右の, 彼が, 次の

2 [65件] かかる租税, かの多数, この世界, この二人, この屈曲, この法, この説, これに, これにて, これまた, これより, ご免, ご随意, すなわち世間一般, すなわち今, すなわち今日, すなわち怪しむ, すなわち現今, すなわち知るべき, その放免囚, その燕子花, その犯人, その者, それを, どうする, どこから, なんの, ひとは, また私, まるで無茶, わが, われらは, われわれの, われわれは, アダム, 世に妖怪, 予の, 人は, 人類の, 今後は, 今日の, 他の, 何ゆえに, 何者が, 光る石, 刀の, 同草, 君は, 吾, 噂は, 土地の, 富の, 御免を, 悪妻は, 我々は, 散所, 日本は, 最後に, 現在の, 私が, 私の, 私も, 租税は, 自由の, 貨物の

1 [881件 抜粋] あたかも通過, あとに, あの靴, あまねく情, あらゆる大学教授, ある特定, いかなる性質, いかなる方法, いかなる生活上, いずくんぞ今日, いずれの, いったいどうすれ, いまだ全く明らか, いよいよ小田原合戦, いわゆるエタ, いわゆる中尾氏, おやすみを, およそ何, お元気, お前が, お前は, お手, お言葉, お話し申そう, かかるもの, かかる強請, かかる規定者, かの女子, こ, こうしましょう, こけ猿, ここへ, こちらからも, こなたへ, このお, このまま変名, このまま頂戴, このルール占領, この争闘, この事実, この人, この伝播力, この唯一, この塔婆, この女性, この婆, この強力, この情事, この文書, この時, この浮かれ, この理想, この異本, この疑問, この神尾殿, この第, この統一的, この至誠信心, この芸術性, この詩中, この超過, この連中, この道理, この間に, この関羽, この際, この需要, この高氏, これで, これを以て, これ国風の, こん度の, ご信用, ご免ゆるゆる, ご免候らえ, ご案内, ご老師, さきに, さよう致しましょう, さらにもう一つお尋ね, しばらくその, じゃん, すなわち, すなわちこれ, すなわちそのいわゆる, すなわちなん, すなわちわが国文明, すなわちソホト, すなわち交際, すなわち何人, すなわち善人, すなわち子規子, すなわち封建社会, すなわち後世エタ, すなわち日本, すなわち栄誉人望, すなわち燕子花, すなわち白居易, すなわち身死, すなわち軍隊組織, せがれの, そうでござる, そちに対しても, そちは, その, そのうち三百人, そのもうけ, そのイエス, そのチビキ, その中, その京都, その価値, その公許, その受取りたい, その召仕, その否定, その四つ, その坊主, その大, その宅, その安倍頼時, その宣伝, その岩石, その当時, その愛, その戦争, その手紙, その改善救済, その最初, その未, その栽培方法, その標準, その死因, その残り, その濫僧, その生, その直感的, その相手, その美術眼, その貧窮組, その通り, その部下, その需要, その首, それに就, それらは, そんなわたしたち, たとい霊魂, たとえ最も有利, ちょっとこすっ, とにかく我々二人, どういう勢い, どういう態度, どうしたら, どうしてそれ, どうしてわれわれ, どうすれ, どこの, どこへ, どんなによく友釣り, なおさらこちら, なぜ君, なぜ呂布, なぜ政治政策, なぜ白昼, なぜ雑戸, なぜ順序, なにとぞ此, なんじに, なんすれぞこの, はじめて北太平洋, ひとつお, ほかならぬ, まずこれ, また物, まっぴらごめん, もしある, もしスミス博士, もし労働, もし労賃, もし奨励金, もし私自身, もはや辞退, もはや鞄, よくこの, わかるであろう, わが国にも, わが国を, わが邦, わたしを, われらとは, アイルランド人は, アルバは, エタとは, エネルギーは, サンカとは, シナの, ジョンブルを, チベットでは, ドゥ・シスモンディ氏と共に, ハシタは, フランス革命が, ブリューヘルか, ホンの, ミュラーが, モチイヒの, ルクレチウスの, 一つ, 一人前の, 一体どうした, 一匹で, 一国は, 一時休まし, 一面の, 与うるもの, 世に誰, 世界有数の, 世間の, 両家の, 両者その, 中世京師の, 中央アジアや, 主領は, 乗って, 予が, 二人の, 五十ガルヴァルはと, 交換の, 人に, 人口に対する, 人民は, 人間が, 人間の, 仁義為先については, 今の, 今まで, 今より, 今度京都守護職とか, 今後心理療法を, 今日は, 今日急に, 仏は, 仏教とか, 以上三回の, 仰せに従い, 住民の, 何かという, 何で私邸, 何と, 何に, 何によって, 何も, 何をか, 何故お, 何故犯人, 何故阿, 余儀ない, 余輩は, 保一くんは, 俳句界は, 偶合かも, 僕が, 僕よりも, 先導仕ろう, 全収穫高, 其方に, 再勝負, 判斷を, 利潤の, 前来説明し, 劉皇叔だに, 労働者は, 労賃の, 勝つとは, 勝沼あたりまで, 千五百年の, 升田は, 単に需要, 博士に, 原子核は, 厳密に, 参ろう茶店の, 友を, 反省とは, 古い形, 古欧州, 各人の, 吉原へ, 同様に, 君の, 吾人歌を, 呂宋兵衛の, 和算が, 和算家の, 問いまいらせん, 善は, 四個の, 国と, 土地を, 地代が, 塗籠籐は, 外観法にも, 夢と, 夢も, 大岡越前守が, 大西洋にも, 天子ヶ岳へ, 太郎, 夫に, 奨励金一般に対する, 女子を, 如何なる, 妖怪学の, 子爵の, 子規子は, 宗教の, 実隆の, 家の, 宿業も, 将来アメリカに, 少量の, 山路を, 左辺には, 帝食うた, 平民主義の, 年収五十四石余すなわち, 幸いに, 引ッ立て, 当分この, 当時の, 当時政論派の, 彫刻が, 彼女の, 彼等は, 後刻, 後刻また, 御供, 御得意, 御無礼, 御老母, 心念念に, 必要品騰貴の, 急いで, 恋の, 恩返しの, 悟界に, 愛を, 憲法なる, 我が可, 我師迦葉波如来は, 所得の, 拙者, 拙者が, 拙者府中へ, 拝みまつるところ, 拝見いたそう, 支那の, 教師たる, 数十人を, 文学者の, 文明国にては, 料理に, 新日本史, 日蓮の, 日蓮は, 早速触れ, 明年の, 明日は, 明日夜分の, 春琴の, 時間性は, 最初エリパズの, 最大の, 最終戦争は, 有色映画は, 本件について, 本来の, 本研究, 条約中の, 東京まで, 松明は, 松風の, 某, 柱時計を, 梓とは, 植物学者の, 欧亜の, 正岡が, 武兵衛を, 残るところ, 民間にて, 気心知れた, 永久の, 永遠的生が, 汝と, 汝らわれと, 汝知らん, 泉が, 法を, 泣いて, 浄行の, 源氏が, 滑とは, 無役, 父の, 物の, 物体の, 獲利, 現在において, 理窟とは, 理論的解法と, 産所という, 申し聞かすが, 男という, 男一匹たるの, 留守を, 疼痛は, 百年の, 皇室は, 盗んだの, 直ちにその, 直觀的個物, 眞である, 眞の, 真に事実, 真剣, 真理を, 眼鏡を, 確と, 神の, 神秘なり, 禁止法によって, 私には, 穀物に対する, 立ち会いますかな, 立ち帰れ, 競争を, 第三階級, 米国の, 精神によ, 精神によっての, 純所得, 続日本紀, 縁先を, 縛り首じゃ, 聖人の, 聞いてから, 職業としては, 肉体死し, 肥沃度が, 自分が, 自分の, 自分は, 自然は, 舟までの, 色欲の, 芸術における, 若き人, 莎草を, 蘇我氏の, 表裏という, 表面公娼が, 見て, 親鸞の, 訊ねるが, 試そうと, 誰か, 論者は, 諸君が, 諸君は, 謙遜し, 貧困の, 貪慾か, 貴下の, 貴堂, 貴殿だけは, 足利時代の, 軽井沢の, 農業者に対する, 進歩とは, 道元が, 遠慮なく, 還ろうと, 重ねて, 金に対する, 鐘に, 長塚は, 開門なさる, 間人すなわち, 降参と, 陶器を, 雑戸は, 雪は, 雪舟は, 霊肉一致したら, 霊魂を, 露地ぐちに, 靈魂に, 顔を, 魏人は

▼ しからばとて~ (4, 0.3%)

1 いわゆる社会党, おのおの連れ立ち行く, 国が, 学校の

▼ しからばと~ (3, 0.3%)

2 いうので 1 言って

▼ しからばか~ (2, 0.2%)

1 くも仏陀と, ような

▼1* [11件]

しからある語だ, しからうち破られやがてどっと, しからこの山に, しからさるを以て予, しからその御一代, しからばてまえが, しからばとばかり右門は, しからばとばかりに河岸を, しからばともいわずうっかり, しからばなんぞ潔くその, しから推挙も