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青空てにをは辞典 「ざれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ざし ざし~ ざま~ ざら~ ざりし~ ~ざります ざります~ ~ざりまする ~ざる ざる~
ざれ~
~し し~ ~しい しい~ しか~ しかし~ しかして~ しかしながら~ ~しかた しかた~

「ざれ~」 2056, 21ppm, 5389位

▼ ざれ~ (1498, 72.9%)

138 なり 17 これを 13 それは 11 之を, 也 9 則ち 7 なりと 6 人の 5 もって, 以て, 彼は 4 ここに 3 人と, 人に, 他の, 光なし, 吾, 見れども

2 [70件] ありのままに, うれい無きに, かえってその, かくの, これに, すな, すべての, ぜひなく, そこに, その功徳, その心, なりさりながら, なり况むや長期, なり去りながら, なり顧, なるべし, われわれの, 一介も, 一個の, 一日食わず, 世の, 交り, 亦菩提, 人も, 人狐と, 余は, 元気の, 先づ有形上の, 到り難し, 到底愛蘭, 前よりの, 動かず, 国を, 地色の, 天下に, 天下を, 天国に, 妄りに, 子を, 完成しない, 容易に, 彼の, 彼を, 往々日本, 徹底的に, 心の, 我に, 我は, 敢て, 文明の, 明治の, 智なし, 未だ立憲政治, 欣喜の, 止まざるなり, 殆ん, 母は, 汝らには, 油画は, 浅草区に, 熱誠を, 猪口を, 益なし, 真の, 知るところ, 身を, 辞したり, 閣下は, 高山の, 黙するに

1 [1109件 抜粋] あたかも處, あたりを, あるいは一夜間, いかにもし, いたく惑, いつまでも, いひがたし, いらざる風濤, おそらく人民, お前の, お通, かえって天, かく疑ひ, かなたより, かの女, けっして事, げに清兵, こたび, この任, この好む, この教, この鉱山, これでは, これまた, これも, これより, さすがに, さほど困難, さまで苦しく, しづまることなし, すでに物質, すなわちまた, すなわち臣, すなわち門, すべからくこれ, そのまま戻す, その事, その二者, その人, その位, その光明, その加盟, その命, その増減, その弊, その思想, その日, その木, その気風精神, その身, その辺, それが, それも, ただ指し, ただ水中, たちまち名望, ちかって, ついに奥義, とうてい満足, とうてい諸, どこに, なかなか判断, なにごとについても, ならむ, なりという, なり両親, なり人自ら贖, なり彼これ, なり昨年國民協會, なり汝, なり見む人, なるほど音, まして裂けん, また之, また明年, みずから西風に, やまざるを, やまないよう, よくすべ, わがまま放蕩に, わが封建, わざわい, われも, われわれは, イワーニェよ, セルの, ヂニアスは, トマト畑で, バタや, ロシヤに対して, 一切の, 一国富む, 一壺の, 一方に, 一歩と, 七八分に, 三句突然, 三秋の, 下し難い, 不可なり, 不可なりという, 不可能と, 不朽の, 世に, 主として其餘從來, 主観的な, 之に, 乾燥無味で, 予心の, 事件や, 二妾も, 二氏は, 互いにその, 亡き人の, 交わり深から, 京童が, 人でない, 人口は, 人或は, 人罪を, 人間としても, 人間の, 人類救われず, 今いささか, 今も, 今日若し, 今高見, 他国より, 他日社会の, 仮令ひ, 伸張するあたわず, 何, 何とかし, 何ともわれ, 何によって, 何を, 何処へ, 余い, 作品の, 佳品を, 個性は, 倒れず, 假令眞正に, 健全に, 偽怪, 働きあるべからず, 僕が, 兄神の, 光のみ, 光るなり, 全く不可能, 全然使用, 全然魂, 公私の, 共に西洋料理, 其の人, 其の利, 其の家, 其の政, 其名を, 其昇進の, 其深浅を, 其親子に, 具體的世界と, 内証必ず, 写実の, 决し, 凌ぐ能はず, 出でず思, 出入口の, 出遊, 切り倒すべし, 別に其の, 到底その, 到底充分平常希望, 到底善き, 到底現, 到底門外漢, 則ちやむ, 則ち画く, 剣も, 功を, 勝利を, 勢力恒存の, 半途に, 単なる形式たる, 卜筮そのものに, 危し, 即ち亡国, 即ち病気, 即ち鹿島香取剣神, 原案を, 参師問法する, 又巻莨, 反つて其殃, 古社も, 右の, 叶わずと, 同業者, 同類一場の, 君君に, 吹倒され, 吾人の, 命ながき, 咎めざるゆえん, 問いの, 善悪の, 四十五度六十度角で, 図に, 国も, 国家と, 国民としての, 垂籠めたる室の, 型破りの, 士族と, 売名にのみ, 外出は, 多く笑, 大いに瞋, 大体の, 大抵の, 大道無き, 天下の, 奇矯な, 奪ふこ, 如何せ, 如何に, 妖怪変化豈, 姑らく後考を, 娯楽せし, 婢僕を, 子は, 学ばざるもの, 安楽の, 宗教の, 定まらず, 実現は, 室の, 害その, 家から, 家事の, 家鷄は, 寒氣を, 實現の, 寧ろその, 導者は, 尽きずと, 山木が, 己を, 已まず, 已むを, 帰らず, 平凡なる, 平板に, 年の, 幻想に, 床を, 弓箭甲冑の, 弥二は, 当然そこ, 役には, 彼大臣は, 徃か, 徒らに, 得て, 得三ほとんど, 御身が, 徹底したる, 心濟まず, 必ず六個, 必ず毀滅, 必らず, 応ぜざるが, 恐々行燈を, 恩を, 悪臭が, 悲しみ狂ふ, 情の, 意を, 意恨を, 愛児を, 憂い無き, 成らざる上, 成就し, 我々の, 我かれ, 我が心, 我子には, 我弟子たる, 我等は, 或は牛魔王, 戦う毎, 戸, 所謂役徳を, 手を以て, 才力ともに, 承久兵亂, 承知せざる, 折角身幸福, 持続し, 据わらざるべし, 揮毫左の, 改作する, 放縦豪蕩に, 政党終に, 政府の, 故紙に, 救国の, 教訓的な, 敵と, 文学として, 断じてその, 斯の, 新旧恰も, 旅し得ず, 旧劇乃至, 早晩健全, 明かに, 明らかに, 星影さへも, 時々法外, 時たまの, 智なき, 暗にこれ, 曲我に, 書せず, 書抜を, 最後に, 有力の, 未だ二十世紀, 未だ隔靴, 未曾有の, 村の, 桜を, 横笛は, 機根の, 欧洲に, 歌に, 止まざらん, 止まざるの, 止まずあるいは, 止まずとも, 止まなかった沼南, 止み不, 正反対に, 此の, 此事項は, 此日記者は, 此餘, 死するに, 死に勝さる, 殆ど人間, 殘れる, 殿を, 気の, 永くその, 汝を, 江戸川の, 決してその, 決して取らざりき, 決して日常生活中, 沈滯の, 沙漠の, 洗うべきよう, 流れ清から, 消えじた, 深く注意, 渠を, 満潮干潮を, 満足せざるなり, 漢魏時代の, 濡れて, 炭火にて, 無数生死の, 焼き棄てよ, 燕王未だ必ずしも, 物の, 犬との, 独り身坐せ, 猶ほ, 現は, 現存政党以外に, 理想でなく, 生き馬の, 生ずべき価格下落, 生れず, 生活の, 産婦の, 畏るる, 疑を, 疾病と, 発砲すべし, 皆くつが, 目科は, 相とも, 眞正に, 眞面目の, 真相を, 着ず脱がず, 知らずして, 知られずあたかも, 知ること, 示すこと, 社会主義者の, 神の, 禍い止む, 禽獸草木と, 私の, 科学の, 程なく着, 空しく言, 立証する, 精確なる, 精神作用に, 紙を, 終始列國, 結婚必ず, 罪を, 義士も, 聖人の, 聞えず, 聞及びたる鴫沢, 育てられざりき, 胸の, 能は, 脚が, 臣臣たらずで, 臥所に, 自ら休む, 自ら脱党の, 自分にて, 自分らが, 自己の, 自然なる, 自由党は, 自由黨は, 興を, 良藥, 芸術は, 若衆の, 茲に, 葉は, 董卓に, 虎止っ, 衆賢之, 街路溝渠到る, 袖無寛衣の, 見れず, 覺得し, 解し難き, 言うべからずさりとて, 記載は, 該事件の, 誤らむ, 談ずるに, 論理と, 論理的の, 議院も, 資本が, 購入せざるべし, 赴きて, 足も, 身の, 身心共に, 輪を, 輾然として, 辭退す, 追いかけること, 退屈至極, 通ぜざること, 進むべからざるもの, 遂に佳, 過度と, 達すべからざること明らか, 遠からず, 酒の, 金燈籠に, 金米その他何品にても, 銭を, 開明国と, 間接の, 闃として, 陥れ能わずと, 陰惨な, 雇入れを, 離縁する, 需要は, 露国に, 非善, 面は, 領主の, 頭髪は, 風さへ, 飛行機なく, 食堂において, 飽くこと, 養われず, 駛急と, 鬼と, 鯛の

▼ ざれども~ (296, 14.4%)

3 こは, これを, 而も

2 [14件] われは, 一は, 上御, 下自ら蹊, 余は, 其の相, 又大, 多くは, 妾を, 少なくとも微温, 少なくとも時勢, 市民の, 彼の, 彼は

1 [259件] あとなる, あまり目の, あるいは世間, いざ開廷, いづれも, いわゆる伎倆, おのずからこれ, かかる人物, かくするはげ, かく大いなる, げにソロモン, この働き, この地, この差等, この用, この頃, これただ, これは, これより, これらの, さしたる病症, さまで嫌, しかもまた岸, しかれども, すでにその, すでに五官以上, そのいう, そのわが一, その一部分, その人, その他の, その先, その南行, その境界, その変化, その多き, その始め, その実, その徳, その成跡, その最初, その果して, その気質, その淵源, その温和柔順, その経書, その行状, その談, その談論時, その諸説, その返納期日, そは, それほどまでに, それ程にまで, たいてい皆, ただいかんせん, ただこの, ただその, ただ万, ただ銭, とかく物事, とにかくかかる, とにかく売, なお世間, なお渠, ひとり居れ, ひとり有田に, また狹くも, もしこれら, もとより迷信, わが目的, われわれの, グラッドストン氏の, ココに, ダンテは, 一ヶ月以上の, 一度その, 一神水を, 一般文學者學者等凡て, 一言に, 一読の, 世の, 世人は, 世間には, 之によりて, 之を, 予を, 事の, 事物の, 二三年の, 亥寅午についての, 亦研究, 人心中に, 人情の, 人間の, 今一つの, 今人其説を, 今後ますます, 今我國民肉食, 今方位家の, 今日の, 何人も, 何故か藻西太郎, 余が, 佛滅後約, 例せ, 俗物の, 俗説に, 信仰なく, 僻地の, 先入する, 先年浅間焼の, 兎にも, 児として, 其の奴國, 其事, 其大なる, 其後幾くもなく, 其我儘も, 其武器は, 其遺書の, 切り目の, 前後緩急の, 力の, 動物においては, 勢力ひとたび分化し, 十一時ごろに, 古来伝うる, 唐尺を, 唯徒, 嚢中を, 固より, 在り何処, 地にか, 地名人名名数等多くは, 地圖の, 地球の, 堅く約せし, 士族の, 外に対しては, 多情の, 夜, 夜の, 夢と, 大體, 天上に, 女大学の, 女王の, 如何せん才学, 学者の, 孫左衛門の, 宝暦元, 尚ほ, 山口図書館現在の, 己が, 延喜式巻第, 式の, 当時の, 当時封建士族の, 彼が, 後年に, 後漢書, 御詫申さん, 徳川氏の, 徳川氏は, 徳義上に, 心の, 必ず健全, 必ず有るなり, 必ず等しく, 必らず, 忠と, 怪しき婦人, 意識作用は, 戊辰の, 成る可, 成績は, 我は, 我を, 我國人は, 我邦に, 或點, 手繰るに, 投馬の, 推理及び, 支那に, 支那の, 数千人の, 文に, 文芸上の, 新聞紙の, 既に雙方, 早晩時機を, 昆虫の, 昔日の, 是れ, 昼の, 更に一酌, 書生上りの, 最はやく, 最早遠から, 未来に, 松山鏡落窪物語鉢か, 概してこれ, 正法を, 此儘に, 此國が, 此類を, 殊にこの, 民間にて, 水陣に, 治世二百五十年の, 法制關係を, 波靜かに, 海賊の, 滝の川村金剛寺の, 父より, 特殊なる, 独り怪しむべき, 現内閣不信任, 生ぜず永劫, 畢竟この, 発音に, 白鳥処女が, 皷腹承, 目録學の, 眉目口鼻みな備わり, 真に市校, 睡眠劑を, 瞳は, 研究を, 神の, 空中に, 第一, 精神の, 紅葉かつ, 結婚の, 聊か風変り, 聞くこと, 聲近く聞ゆる, 若既に, 英国の, 菫よりは, 藩政の, 血液の, 要するに其の, 要するに奧羽地方, 要するに智, 見ること, 言わずに, 詩歌的男女の, 話相手も, 誠実なる, 賽銭の, 路危險なれ, 遙に, 郷土に, 酒に, 雑書の

▼ ざれ~ (131, 6.4%)

3 余は 2 徳を

1 [126件] いささかその, いざ往い, かくて, この痛みいず, この痛みどこ, この種, さすがにかの, その中, その思想, その棄, その毎度機糸, その着色, その謡ふところ, その雜木林, たしか芝, なお俳句中, なほ俳句中の, のっそりも, のつ, はじめて逢, はじめて逢いし, ベアトリーチェの, 上來述べ, 両ながらその, 主として物, 之を, 事の, 亦一種, 人に, 今しばらく, 今は, 今も, 今日に, 仏蘭西詩壇一部の, 他に, 似たる心, 何れも, 佛蘭西詩壇一部の, 俄かに, 傾きたるまま苔, 其二種に, 出すと, 初めは, 勇將は, 勇怯は, 勢ひ, 又これ, 右類似の, 君も, 唯故郷, 嚢中を, 国芳に, 多くは, 多少人, 大痛苦, 奧の, 如何に, 姉を, 子ら警めぬ, 室内の, 宮が, 家に, 容易く制止, 小親, 岸を, 川上と, 帝を, 常陸風土記所載の, 年齢二十三四歳位にて, 底に, 弟の, 張る氣, 影の, 彼は, 彼れ, 彼等の, 得るの, 恐らく之, 惡を, 或る, 戸は, 數個の, 日ごろの, 日頃の, 明かに, 春くれ, 暖気四月の, 東京より, 東隣の, 歩みて, 滿地に, 無言の, 片隅には, 状可恐し, 独居不便甚しく, 猶獨, 獸皮或は, 王と, 現存石器時代人民の, 環寸の, 生年限りあれ, 画中男女が, 痛みの, 真に文章, 知れる者, 確かに, 祖母なる, 神楽坂を, 第五, 精米所の, 精魂漸く, 美術の, 羽田に, 自らなる, 舟一切を, 英訳によりて, 茲にて, 被の, 討つか, 試みに, 退出老後の, 遊びに, 遊佐が, 還幸の, 重量感あり, 顔を

▼ ざれ~ (18, 0.9%)

5 なり

1 [13件] その人, ひそかに, 再びまみえぬ, 從來の, 我々に, 歩を, 永く保たじ, 波の花み, 直ちに汝, 神を, 記し難し, 豆腐屋の, 驚慌下において

▼ ざれ~ (7, 0.3%)

1 いいその, いい通俗的, 寒むざむしい町, 日本海の, 歌, 落葉ふめ, 陸奥の

▼ ざれ~ (6, 0.3%)

1 いた, いるの, その頂上, はげちよろけて, 夜に, 浜に

▼ ざれ~ (5, 0.2%)

1 偏れど, 告げしめし, 宣給ひぬ, 言ったが, 願うなるべし

▼ ざればとて~ (5, 0.2%)

2 これを 1 苦桃太郎, 苦桃太郎単身, 遠大なる

▼ ざれ~ (5, 0.2%)

1 きかす神, にもせよ, の分らぬ, をいっ, をいつ

▼ ざれうた~ (3, 0.1%)

1 があります, を作つて, を終る

▼ ざればこそ~ (3, 0.1%)

1 この書, なに恐れず, 稍とも

▼ ざれつき~ (2, 0.1%)

1 ながら買った, に行った

▼ ざれという~ (2, 0.1%)

1 た, ものと

▼ ざれ~ (2, 0.1%)

1 をきき, を叩く

▼ ざれ~ (2, 0.1%)

1 や杖, を知っ

▼ ざれ~ (2, 0.1%)

1 をのば, を作った

▼ ざれ歌ざま~ (2, 0.1%)

1 のもの, の多く

▼1* [67件]

ざれへり, ざれいかで婆羅門を, ざれきた, ざれがきではある, ざれはれ我, ざれせまき心ぞ, ざれといふ意義である, ざれとして一女を, ざれとの御意確かに, ざれとも我らの, ざれどこの痛み, ざれどという馬祖は, ざれどもの言葉も, ざれ少女, ざれ南蛮渡来の, ざればかの学校以下, ざればぞかし, ざればと心の, ざればという文句を, ざればとかいう言葉が, ざればなどと差配佐次兵衛講釈に, ざればにや蘚菌滑か, ざればやまず, ざれもろこし畑吹く, ざれわが友よ, ざれわざぞ, ざれトロイア一人も聞かず, ざれ自ラ出行, ざれバ一日もならぬ, ざれバ其不足の字ハ御手許, ざれバ麦を蒔く, ざれ下劣の人, ざれで説明, ざれ供物の, ざれあること, ざれを羨む, ざれ共中に万斛, ざれ共遊女はもと, ざれは彼処, ざれにも, ざれ吉良日をみる, ざれ同席同食, ざれに從, ざれ善友に伴, ざれにて遊ぶ, ざれ大き独活縄に, ざれを拝する, ざれ尋常普通の文庫, ざれ平和に一緒, ざれ当然間人階級なるべき, ざれは善く聰く正しく, ざれに独立, ざれ愚者の伴侶, ざれ放逸にし, ざれというの, ざれ日本のさくら震後, ざれ明日は馬籠峠, ざれよ沈まざれ, ざれ永久の夜, ざれの舌, ざれを側, ざれでありました, ざれに三事, ざれ言雜りの, ざれ詩文に對, ざれも又, ざれ鬼神をまつる