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青空てにをは辞典 「しから~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

し~ ~しい しい~ しか~ しかし~ しかして~ しかしながら~ ~しかた しかた~ しかも~
しから~
しかるに~ ~しき しき~ ~しきりに しきりに~ ~しく しく~ ~しずか しずか~ ~した

「しから~」 1111, 12ppm, 9130位

▼ しから~ (1092, 98.3%)

14 私は 8 それは, 何故に 7 これは, これを, すなわちその 6 これらの 5 それが, 彼らは, 拙者は, 汝は 4 この蜜蝋, すなわちかの, すなわちこの, すなわちわが, 何が 3 ここに, この場合, これも, すなわち吾人, その方, 何か, 右の, 彼が, 彼は, 次の

2 [62件] いかにし, かかる租税, かの多数, この世界, この二人, この屈曲, この法, この説, これに, これにて, これまた, これより, ご免, すなわち世間一般, すなわち今, すなわち今日, すなわち怪しむ, すなわち現今, すなわち知るべき, その放免囚, その燕子花, その犯人, その者, それを, どうする, どこから, なんの, ひとは, また私, われらは, われわれの, われわれは, アダム, 世に妖怪, 予の, 人の, 人は, 人類の, 今日の, 他の, 何ゆえに, 何者が, 刀の, 同草, 君は, 吾, 噂は, 土地の, 富の, 御免を, 悪妻は, 我々は, 散所, 日本は, 最後に, 現在の, 私が, 私の, 私も, 租税は, 自由の, 貨物の

1 [841件 抜粋] あたかも通過, あとに, あの中, あまねく情, あらゆる大学教授, ある時期, いかなるが, いかなる方法, いかなる理由, いずくんぞ今日, いずれの, いまこの, いまだ全く明らか, いよいよ小田原合戦, いわゆるエタ, いわゆる中尾氏, おやすみを, おれの, お元気, お前の, お名前, お手, お言葉, お話し申そう, かかるもの, かかる強請, かかる規定者, かくの, こうしたら, こうだ, こけ猿, ここにて, こちらからも, こなたへ, この, このとき, このまま頂戴, このオシラ神, この上, この事実, この人, この伝播力, この国, この塔婆, この女性, この密儀, この強力, この情事, この文書, この時, この浮かれ, この理想, この男, この疑問, この神尾殿, この第, この紐, この至誠信心, この芸術性, この融合的実在論, この貨物, この連中, この道元, この金子, この間全体主義は, この関羽, この際, この骨, この高氏, これら二商品の, これ国風の, これ正邪の, ごめん, ご免と, ご好意, ご病気, ご貴殿, さきに, さよう致しましょう, さらにもう一つお尋ね, しばらくその, しばらく貴族, すなわち, すなわちこれ, すなわちこれら, すなわちなにゆえ, すなわちまたいずくんぞ, すなわちわが国文明, すなわち一切衆生, すなわち人, すなわち何人, すなわち善人, すなわち封建社会, すなわち張公, すなわち教育, すなわち栄誉人望, すなわち欧州諸国, すなわち爾後日本国内, すなわち英国, すなわち軍隊組織, すべての, せっかくの, そこへ, そちに対しても, そち達は, そのうち, そのうち三百人, そのもうけ, そのイエス, そのチビキ, その中, その京都, その京風, その公許, その受取りたい, その叙述, その右門, その四つ, その国民道徳, その声, その大谷風呂, その安倍頼時, その客, その将来, その弁信さん, その当時, その憐れ, その所謂法学的訓練, その手紙, その改善救済, その最初, その未, その栽培方法, その標準, その歌, その残り, その濫僧, その理由, その目的, その相手, その符牒, その貧窮組, その通り, その部将, その需要, その首, それに就, それら史料の, たずねる, たとえ我国自身, たとえ最も有利, ちょっとこすっ, どういうわけ, どういう勢い, どういう態度, どうしたら, どうしてそれ, どうして買い整える, どこの, どこへ, どんなによく友釣り, なおさらこちら, なぜその, なぜ呂布, なぜ政治政策, なぜ神妙, なぜ雑戸, なって, なにをか, なんじに, なんとか都合, ひとつお, ふたりとも, ぼくは, また物, まっぴらごめん, みずからに, もしすべて, もしスミス博士, もし労働, もし吾, もし奨励金, もし私自身, もはや辞退, もはや鞄, よくこの, わかるであろう, わが国に, わが国にも, わが日本, わしも, わたしを, われらとは, アイルランド人は, アルバは, エタとは, エネルギーは, クロオド・ベルナアルは, シナの, ジョンブルを, スペインと, デンマーク人は, ハシタは, ハムブルグにおいて, ブドウの, ブルジョアジーは, ホンの, ムリに, ヤソ教国の, 一たい何を, 一つ, 一体どういう, 一八〇クヲタアを, 一匹で, 一国は, 一時休まし, 一面の, 与うるもの, 世界有数の, 世間の, 両家の, 両者その, 両親が, 中央アジアや, 主領は, 乃公がと, 乗り物を, 二人の, 二十五ガルヴァルはと, 五日分の, 交換方程式, 人口に対する, 人口は, 人間が, 人間の, 人魚の, 今の, 今までの, 今より, 今度京都守護職とか, 今後心理療法を, 今日これらの, 今日われわれは, 今高次的實在者, 仏は, 他に, 仰せに, 仰せに従い, 住民の, 何で一般, 何で自分, 何と, 何に, 何の, 何も, 何をか, 何故お, 何故犯人, 余も, 余談は, 余輩は, 保一くんは, 俺は, 偶合かも, 僕が, 僕よりも, 先導仕ろう, 全収穫高, 其方に, 具体的に, 判斷を, 利潤の, 前来説明し, 前者の, 労働の, 労賃の, 効用は, 勝手に, 北進策を, 千五百年の, 半田町の, 単純な, 博士に, 原子核は, 去年は, 参ろう茶店の, 反抗を, 古い形, 古え, 右列の, 吉備塚の, 吉原へ, 同行しよう, 吾人歌を, 呂宋兵衛の, 和尚には, 和算家の, 問いまいらせん, 善の, 四個の, 土地を, 在京の, 地代を, 外観法にも, 夙の, 夢は, 夢中の, 大岡越前守が, 大雅, 天武には, 太郎, 夫に, 女中を, 女子を, 如何なる, 妖怪学の, 子爵の, 安田は, 宜しく, 実際には, 家の, 富と, 小法師, 少量の, 山路を, 希望は, 帝食うた, 年出生を, 幸いに, 幽霊は, 張繍張魯韓遂などの, 当方より, 当時の, 当面の, 彼の, 彼女の, 彼等は, 後刻, 従来想像され, 御後悔, 御意に, 御老母, 心中, 必ずしもギリシア, 急いで, 恋の, 恩返しの, 悟界に, 悪人を, 憲法なる, 我家にも, 我師迦葉波如来は, 所得の, 拙者から, 拙者が, 拙者府中へ, 拝見, 拝見いたそう, 政論派の, 敬愛の, 数学の, 文学者の, 料理に, 新日本史, 日本の, 日蓮は, 早速触れ, 明年の, 明日は, 明晩が, 春琴の, 時間性は, 最大の, 最後の, 月が, 木戸の, 本件について, 本来の, 村方の, 条約中の, 東京まで, 松風の, 某, 某の, 格闘は, 植物学者の, 次へ, 欧州将来の, 武兵衛を, 残るところ, 気の毒ながら, 水素酸素塩素ヨウ素鉛錫は, 永久の, 汎神論の, 汝の, 汝らわれと, 江戸時代の, 法を, 法王は, 活かして, 深度計が, 源氏が, 火攻の, 燕子花という, 牛馬は, 物の, 犯人ジャックが, 現代の, 現在において, 理論的解法と, 産所という, 申し上げる近頃, 申す, 男一匹たるの, 畑から, 異る, 白井氏も, 百年の, 皇室は, 監獄を, 直ちにその, 直觀的個物, 眞である, 眞の, 真に事実, 真剣, 真理を, 眼鏡を, 確と, 神も, 神秘なり, 福きたらざる, 私達が, 穀物に対する, 立ち会いますかな, 竜之, 競争を, 第三階級, 米国の, 粗生, 精神によっての, 純所得, 結論は, 維新後の, 美術国と, 聖人の, 聞いてから, 職業としては, 肝心の, 肥沃度が, 自分が, 自分の, 自分は, 自然は, 舟までの, 船津へ, 芸術における, 若き人, 英国が, 蓄積の, 表は, 表裏という, 袁紹の, 見物してやろう, 親鸞の, 訊ねるが, 説を, 誰か, 論者は, 諸君が, 諸君諸君は, 謙遜し, 貨物について, 貴下の, 貴公は, 貴殿が, 足下は, 足利時代の, 農業者に対する, 進歩とは, 過去の, 遠巻, 還ろうと, 郭守敬または, 金に, 錢寶, 鐘に, 開門なさる, 間人すなわち, 降参と, 隠れたるに, 雪の, 雪天なりや, 雪舟は, 霊魂に, 露国が, 露地ぐちに, 靈魂に, 願意を, 魏人は

▼ しからばとて~ (4, 0.4%)

1 いわゆる社会党, おのおの連れ立ち行く, 国が, 学校の

▼ しからばか~ (2, 0.2%)

1 くも仏陀と, ような

▼ しからばと~ (2, 0.2%)

2 いうので

▼1* [11件]

しからある語だ, しからうち破られやがてどっと, しからこの山に, しからさるを以て予, しからその御一代, しからばてまえが, しからばとばかり右門は, しからばとばかりに河岸を, しからばともいわずうっかり, しからばなんぞ潔くその, しから推挙も