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青空てにをは辞典 「こめ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

こない~ この~ このごろ~ ~この世 この世~ この間~ こぼし~ こぼれ~ こむ~ ~こめ
こめ~
~これ これ~ ~これから これから~ ~これら これら~ ~ころ ころ~ こわい~ こん~

「こめ~」 2083, 19ppm, 5897位

▼ こめ~ (1802, 86.5%)

45 云った 33 いた 21 言った 20 いる 18 いった 9 ゐた 7 自分の 6 それを, 私を, 答えた 5 いるの, 云って, 私の, 言ふ 4 あるの, ゐる, 叫んだ, 彼の, 彼は, 相手の, 言つた, 陳じ, 首を

3 [24件] あって, いたの, いて, いるので, いるよう, そう云った, ゐるの, 云う, 云うの, 云つた, 彼を, 彼女の, 手を, 握りしめた, 撃つやら, 書いたもの, 書いて, 来た, 来たの, 来て, 無感覚に, 礼を, 空も, 窓の

2 [81件] あると, あるどうか, あるに, いいながら, いいました, いう, いうと, いえば, いって, いると, いるばかり, おいた, おいのり, おぼろな, お艶, きた, これを, しまうの, しまった, しまひました, それに, のどかなるらし, ひろ子は, まだ間, やって, ジッと, ハンドルを, ボートを, 一方の, 世界の, 云っても, 人間の, 何か, 兄の, 先生私に, 凝と, 前へ, 十月末の, 呟いた, 呼ばれるよう, 呼んで, 地べたへ, 夢中に, 富士の, 居る, 庭に, 強くゆき子, 彼女を, 復讐し, 手紙を, 持って, 描かれて, 握手を, 断言した, 書いたの, 東海坊の, 柿の, 流れ下るの, 生きて, 睨んだだけ, 砕けよ裂けよとばかりに, 祈った, 祈りながら, 神さまに, 秋の, 突き倒し蹴倒し, 突っ張るの, 笑った, 綱を, 聞いて, 育てられた, 自分に, 自分を, 裕佐の, 見つめた, 見て, 言葉を, 話したこと, 述べられて, 逸走の, 選んだかわいい

1 [1341件 抜粋] ああいう, あえて客観写生, あげられるやう, あったこと, あったので, あった実弾, あなたに, あの若者, ありましたか, ある, あるが, あるらしいの, ある事, ある自作, いいつけたもの, いい渡した, いきなり入る, いたお, いたが, いたという, いたもの, いたら自分, いた女駕, いた自分, いちどは, いつ見, いと闇, いなかったの, いましたが, いるうち, いるかの, いるその, いるという, いるもの, いる中館公一郎, いる存八, いる点, いる砦, いる薄暗い, いる霧靄, うしろより, うたいました, うるんだ目, うんと担ぎ上げ, おいた小型ピストル, おかう, おきながら, おこなわれたし, おじぎを, おた, おつくり下さる, おねがいする, おみまい, おわびを, お待ちし, お礼を, お経, お贈りする, お高, かき口説いた, かざらしを, かれを, きくにも, きて, くらく光る, くるな, ぐいと引いた, けり, こういった, こう言い足す, ここへ, こつそり煙草, この腕, この金仏, こぶの, こんどは, ご接待, さがして, させて, さらになんとか言葉, しっとりと, しまいました, しまつたのも, じっとし, じっと扉, すぐ自分, すゝり, せわしく一つ, そういった, そこに, そこを, そのうち最も大きい, その上, その中, その咽喉, その望み, その板, その瞳, その足跡, その野蛮, その長い, たずねた, ただ岡田, たのんで, つかんだので, つくりあげた人形, つたえて, つぶやいたこと, とにかく書いた, とんだの, どころで, なお奥深く, なげた石, におわせること, にらみつけて, ぬっと前足, のませた南蛮薬草, はたらかすため, はっきり把握, ひきだしの, ひっ張り上げた, ぴゅーっと, ふせぎながら, ふたを, ぶつかって, ほおずりし, まさをを, また一心に, まっ二つ, みせる秀次, みんなが, もう一度くり返した, もって, もてなしたによって, もんで, やつとの, やりさえ, やるも, よいしょと, らっしゃる御, わざわざこちら, わな, ゐた技師, ゐます, ゐること, ゐると, ゐる敬虔, イワンが, エエイッと, カッと, キスを, キリストの, ギョロリと, グッと, シミジミ自分の, ジイッと, ジナイーダに, ジロリと, タンタンタンタンと, テーブルを, ドイツの, バックに, パティの, フハンの, ボルガの, ポンと, マヤコフスキーの, ヤッとばかりに, レールを, ローリイの, 一人の, 一寸腰, 一心にやれ, 一気に先生, 一群の, 三根夫を, 三笠探偵を, 上に, 上野の, 世の, 両手両足を, 中村係長のに, 九段昇段を, 二人を, 二百坪ほどの, 云い諍, 云ったあの, 云ひ放ちます, 五名だけ, 享楽し, 人殺しでも, 今は, 伏し拝んだ, 伸子は, 低い聲, 何とそれぞれ, 何處からとも, 作っても, 作り上げた家, 侍い, 信じ合いました, 倭文子を, 傴僂の, 働く気, 先づ, 六所明神様へ, 内地人に, 冗談らしく答え, 凝視する, 切りに, 初めて得た, 刺しとおす, 前方の, 創造なさった, 労わった, 勤めますれば, 化粧を, 午後三時らしい, 参籠し, 双方の, 取り縋るやう, 叩いたすると, 叫びました, 台湾ならぬ, 合掌祈念した, 同窓が, 吠えながら, 吹き荒んだ風, 吹くその, 吹聽し, 呶鳴った, 呼ぶ名, 唄うの, 唱和し, 喫みつくした, 噬み, 囁きあって, 坐りこんでを, 培養した, 夕食の, 夜の, 夜空へ, 大そうどう, 大地に, 大柄だ, 天女を, 太鼓に, 夫人を, 女主人公, 子供の, 安全な, 安芸の, 宮崎氏に, 家族の, 寝そべりながら, 尋ぬる, 小さくほっと, 小山の, 居なかつたとも, 居るらしい余, 居る台所, 居る靄, 岸へ, 巨大さであった, 帰って, 幼稚な, 庭へ, 引き戻したの, 引くうち, 弟に, 強くノツクバツト, 弾いて, 彫った素木, 彼に対して, 待ちかねて, 後ずさつた, 微笑を, 心の, 必死に, 忠告しあい, 思はれる程, 思わず打った, 怪人丸木の, 悪い病, 悲しげに, 意匠された, 愛して, 憎しみ卑しめ, 懇, 戦車考案中でございます, 手向けと, 打ちけるに, 打ちはじめた, 打ち明けたの, 打ち込んだ一刀, 打つの, 投げ飛ばす, 抜きあげる風景, 抱えられまいと, 抱擁した, 押して, 押し合った, 挑んで, 振りかぶった刀, 振りもぎった, 捻じって, 接待し, 揉みはじめた, 描き上げた秋草, 握って, 握りしめたので, 握り返し安らかな, 握手をかは, 撫でたたいた, 教えを, 数町先は, 断然たる, 新に, 旅を, 明日のより, 時計は, 暫く息, 暮の, 更にひろ子, 書いた戀文, 書きあらわして, 書きもう二度と, 書けない筆, 有難くいただい, 木の, 朱王房の, 杜荀鶴の, 来たもの, 来ます, 栓を, 梢が, 横から, 橋の, 櫓を, 歌いだした, 歌い通せたの, 歌を, 止めるの, 歩かねば, 歯を, 残した霊妙, 母親の, 水町は, 沈着な, 河に, 洗い流す, 洗濯し, 流して, 渡された紀念, 満身の, 漕いで, 澄江の, 濛々と, 火縄の, 無実の, 燃え残る薪, 燒き炙り, 特筆大書し, 玄徳へ, 球を, 生命を, 生産経済計画によって, 用意した, 申しまして, 男へ, 登って, 白雲を, 百坪ばかり, 監視網を, 目高だの, 相変らず出る, 眉間を, 真背後, 眼と, 眼を, 睨む真似, 知識階級という, 砂の, 硝子天井を, 社会事情は, 祈りの, 祈る方, 祈願する, 神, 神へ, 禮を, 私に, 私達全, 穴から, 空を, 突き離そう, 立つ霧, 立て籠, 竹ば, 笑の, 答えて, 答へ, 範之丞を, 約束を, 紙縒を, 細い首, 絡みつつ, 続けさま, 緊と, 縄を, 縫つた時の, 繰り返して, 置いたらしい宇野, 置きました, 置くの, 義兄弟三人三方から, 羽ばたきつつ, 老人を, 考えて, 考へる, 耐えて, 聴えた, 背後へ, 胡弓を, 腰掛けの, 臨終の, 自慢する, 舷を, 苦笑した, 落ちる葉, 著者, 蓉子の, 虚心の, 衆に, 行って, 表す方, 表現しなけれ, 褒めて, 見せた言葉, 見つめる私, 見はるの, 見れば, 見上げるまなざし, 見送りたかった, 言いつづけた, 言い切った, 言ったの, 言つたのは, 言つてゐる, 言聴かせた, 討論され, 訴えた, 訴える声, 話した, 話すが, 誓って, 語られたもの, 語り出した, 語り合つた, 説いた, 説く事, 読んだ, 諄々と, 警固し, 責め立てて, 貴族的な, 賛意を, 贈られたという, 赫灼たる, 踏み出した道, 輕蔑した, 辿って, 迎へる, 送られた, 途中勝頼は, 進発した, 遠く上海, 遠眼鏡の, 重野の, 釜の, 鉄ごうしの, 銀座辺の, 鍛った, 鐘撞くや, 長い間, 降って, 降りしきつて, 隊員たちに, 雑炊を, 響かせた, 頓狂な, 頸筋を, 頼むより, 頼んだ, 風見の, 食国政と, 馬を, 高尾の, 鳴くの, 黒い姿

▼ こめ~ (32, 1.5%)

2 いいの, わけは

1 [28件] いいん, おれ達悪党も, こむほど, こむ程力, そのうち, それでいい, それを, たとえそれ, もっと楽, やがては, よい, よいという, よろこんで, グリゴリイが, サシこむ, 何でも入る, 出帆に, 助かる, 噴行艇の, 後は, 玄関の, 考えこむほど, 自分の, 視線と共に, 記事の, 赤熱した, 雑作ない, 顔の

▼ こめての~ (21, 1.0%)

1 [21件] ことであった, ことでございます, プロレタリア芸術一般にとって, モデル働き, 一般的な, 仰せな, 大衆が, 当時の, 所作なる, 接待を, 東洋と, 歎息だ, 武力的侵害者の, 歴史的な, 民衆が, 気合いだ, 熱演である, 献上品篤と, 現実を, 現実社会の, 痛惜やる

▼ こめながら~ (11, 0.5%)

2 云った 1 それを, 一気にその, 右手の, 大海人, 彼は, 殆ど猫撫で声, 立って, 言つた, 變に

▼ こめたり~ (9, 0.4%)

2 して, しました 1 する, するところ, する事, 絶えずし, 見さ

▼ こめ~ (8, 0.4%)

1 お命じ, 上野寛永寺まで, 云って, 注意し, 言います, 言って, 言つてぱつと裾を, 金の

▼ こめ~ (7, 0.3%)

1 けり, ける自, なりました, 来た参詣者, 来る参詣者, 行くやう, 行って

▼ こめ~ (5, 0.2%)

2 こっちを, しばらく恭一 1 見て

▼ こめていう~ (4, 0.2%)

2 のである 1 ようには, 語気は

▼ こめては~ (4, 0.2%)

1 ふきいき, ふきこめては, 打ちこめては, 打ちして

▼ こめても~ (4, 0.2%)

1 その割, 二三分間は, 利益を, 寒さ

▼ こめ~ (4, 0.2%)

1 はわれ, る, るる大炉, ァれ

▼ こめ~ (4, 0.2%)

1 に涙, は陰々, をつむっ, を閉じた

▼ こめ~ (3, 0.1%)

1 みに, 取れるのに, 横から

▼ こめつつ~ (3, 0.1%)

2 靄ご 1 重い足

▼ こめてから~ (3, 0.1%)

2 六代最後の 1 だ中

▼ こめ~ (3, 0.1%)

1 原形で, 御陵とは, 飯魚自分玉子かけた

▼ こめ~ (3, 0.1%)

1 かんで, くひに, たいた

▼ こめかた~ (2, 0.1%)

1 があっ, をし

▼ こめから~ (2, 0.1%)

1 ひいきしよる, 出して

▼ こめ~ (2, 0.1%)

1 へ回り, 堀の内の

▼ こめそう~ (2, 0.1%)

1 だが, 自分を

▼ こめやがて~ (2, 0.1%)

1 ちりぢり, 音も

▼ こめウン~ (2, 0.1%)

1 と一, と足

▼ こめ~ (2, 0.1%)

1 は極楽, へ先

▼ こめ~ (2, 0.1%)

2 心の

▼ こめ~ (2, 0.1%)

2 を托し

▼ こめ~ (2, 0.1%)

1 と岩, を這い上がろう

▼ こめ~ (2, 0.1%)

2 の植木鉢

▼ こめ火縄~ (2, 0.1%)

1 に火, を吹き

▼ こめ荒く~ (2, 0.1%)

2 彫りけむ

▼1* [127件]

こめあいつもついで, こめいかにも悲しく死にました, こめいかにも今にもその巨魁, こめいまにも練習を, こめえいえいと綱, こめおいら同じこたつ, こめおのずから気の, こめかの切りとった一物, こめこそこそと水, こめこの心臓女などの, こめこれでまず, こめさえしたらいい, こめさすが鏡の, こめしかも堂々と, こめしなり一人有し, こめしばらくの間呼吸, こめしもその竹の子, こめぜいたくさうに肥って, こめそしてすつかり吐き出せ, こめその唇を, こめそのまま身体を, こめそれから夜が, こめたださえ暗い, こめたりばかりして, こめたる処を, こめわらの, こめつきに呼び, こめつきばったをやっ, こめてかいらいらし, こめてこそそれは, こめてさう云, こめてさえかくも, こめてというのです, こめてなどと言いながら, こめてはははははと人を, こめてばかりゐるの, こめどころへ納め, こめなお御題目を, こめながらもなお言った, こめなどをたべて, こめなればひと, こめなんかはつかふもの, こめばにや雨戸残りなく, こめまず今日が, こめまったくそのとおり, こめむちゃくちゃに身体, こめせずにぬつと, こめ玉井さんが, こめやがつて何も, こめ跳ぶごとく描けよと, こめゐたる首伸ばし, こめギリギリのところ, こめテーマの第, こめディッケンズの俤, こめピューッと鉄杖, こめ一心不乱に凄, こめに一つ, こめ眼を, こめ事件の少し, こめ今にも出動せん, こめ低くお辞儀を, こめ俄然スックと, こめ保馬の胸, こめ兩眼を見開い, こめ凱旋のをり, こめ切に祈願を, こめ北谷の奥, こめ空を, こめ半ばお父さんを慰める, こめ博士は誘った, こめ園内第, こめを開き, こめの手, こめ同じところに, こめ善美をこらし, こめの音色歌, こめ墓場の中, こめから金鐃, こめ威嚇的な鐘, こめ家治の言葉, こめ対手にはだ, こめ小舟を島, こめ尾張宗春を突き退けた, こめもゐる, こめや丘陵, こめ工夫を凝らし, こめ之介, こめ幾らかの虚飾, こめ太郎刀を, こめ彼らを蠅みたい, こめにぞひしり, こめ方陣の前面, こめ早く飯を, こめ条理を尽し, こめ柘榴口めいた巨材, こめ殺気の中, こめ民弥が握ろう, こめをつけろ, こめ求道者が師, こめを流し, こめ浦路の山, こめ濃いおかっぱ, こめ点火のため, こめなぞで防ぐ, こめ生地の放つ, こめ男女の声, こめ異性の胴, こめを上げ, こめ矢代は千鶴子, こめのよう, こめ砂利に棒切れ, こめ礼拝して, こめから美しい, こめ素早く妻を, こめをつくし, こめ蒸気がまだ, こめか炎, こめ見張りを出し, こめ貝十郎は教える, こめ軍駕籠で箱根, こめ選手権をめざし, こめを肩, こめ銃先を敵, こめ鋭いそして巨大, こめをふっ, こめ鬼王丸の真っ向, こめ魔法にかけてありとあらゆる