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青空てにをは辞典 「こんど~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

これ~ ~これから これから~ ~これら これら~ ~ころ ころ~ こわい~ こん~ こんだ~
こんど~
こんな~ ~こんなに こんなに~ ~ごく ごく~ ~ございました ございました~ ~ございます ございます~ ~ございません

「こんど~」 6419, 64ppm, 1799位

▼ こんど~ (3815, 59.4%)

19 自分の 17 急に 16 僕の 15 私の 13 私が, 自分が, 逆に 10 それを, 何か, 別の, 私も 9 彼の 8 おれが, わたしが, 僕が 7 あなたの, ぼくの, 前よりも 6 なにを, 何を, 例の, 前の, 左の, 彼が, 私は, 自分で

5 [11件] おれの, こちらから, そうは, どこへ, べつの, わしの, 両手を, 反対に, 右の, 彼女の, 手を

4 [29件] あべこべに, お前の, きさま, こっちが, それが, それは, ほかの, ほんとうに, ぼくが, みんなで, わしが, 一ぺんに, 三人の, 人間の, 他の, 何と, 何も, 僕も, 大丈夫です, 小林君の, 彼も, 彼女は, 本当の, 東京の, 男の, 私に, 笑って, 耳の, 自分から

3 [61件] あたしの, いやに, おれに, お前も, お手, こっちから, これを, そこに, その穴, そんなこと, どうした, どこに, どんなこと, はっきりと, まえよりも, またお, またべつ, また別, やさしい声, わたしを, クリストフの, クリストフは, フランスの, ポケットから, 二人で, 二人の, 二階の, 人間が, 何, 何が, 何に, 俺が, 僕を, 先生が, 北の, 反対の, 口を, 向うから, 向うの, 娘の, 小さい太郎, 彼は, 彼女が, 木の, 本気に, 横に, 気を, 海の, 父の, 用心し, 真正面から, 細い坂道, 自分を, 落ちついて, 誰か, 返事が, 陸の, 非常に, 頭の, 頭を, 顔を

2 [197件] あたしに, あなたが, あなたに, あの男, あんたの, いちばん大きい, いったいどんな, いつもの, お前が, お君, お父様, お綱, お舌, からだを, きっと私, きつと, きみの, くるりと, こういうこと, ここへ, こっちで, このひと, この噂, この街, こんなこと, さちよは, さっきの, じぶん, そうで, そこは, そこら中の, その上, その中, その大, その政府, その方, それこそ, それに, だめだ, だれの, だれを, どんなふしぎ, なにかしら, なんにももたない, なんの, はっきりした, ひとの, ふたりの, ほんとに怒っ, ほんとの, ぼくも, ぼくやります, ぼくを, また急, みんなが, もう出, もう大丈夫, もう疑う, もう紛れ, もつと, やや強く, やや明瞭, れいの, わけの, わたくしが, わたしの, わたしも, われわれが, アントニイが, ジユウルが, ステッキを, ステツキを, パパさんいない, メタルの, 一と, 上の, 上等のを, 不審そうに, 両手で, 二つの, 二人とも, 二割がた大きく, 五歳の, 今までの, 他へ, 仙之, 低い声, 低くつぶやく, 何思った, 作爺さんが, 俺の, 僕だ, 出来るだけ, 前に, 前より, 助けて, 助七, 南の, 博士の, 反対が, 反對, 台所へ, 向うが, 向うへ, 君だ, 四男の, 土間の, 声に, 声を, 外へ, 太い濁つた, 女の, 安心し, 家康の, 小林君が, 少しも, 少し遠く, 山烏が, 左, 帆村の, 帯を, 広島の, 弟の, 彼に, 彼らの, 彼を, 彼方に, 徹底的に, 心底から, 急いで, 房枝の, 手が, 手桶の, 故郷を, 敵も, 日本の, 明らかに, 本式に, 本当におちつく, 杉作ばかり, 村の, 東の, 柳吉の, 森の, 機関車の, 残りの, 母の, 母親が, 水いろ, 決心の, 河岸を, 消防組長の, 湖水の, 激しい疑惑, 玄関の, 生きては, 用心ぶ, 男が, 相手が, 真面目に, 眼を, 秀吉が, 窓の, 素子が, 縁の, 胸を, 自信の, 自分でも, 自分も, 若い男, 英語の, 藪から, 蛤に, 蟹江が, 誰の, 誰も, 調子が, 足の, 足を, 踊りの, 身体の, 身勝手だの, 車の, 逃がさんぞ, 連れて, 醤油屋が, 金の, 金助は, 針が, 釣客と, 鈴を, 鏡の, 革鞭を, 頭が, 顔の, 風が, 風の

1 [2819件 抜粋] ああし, あすこよ, あたたかく気もち, あとから, あなたは, あのかわいい, あの大きな重い, あの築山, ありったけの, あんたに, いい体験, いかにしたなら, いきなり背中, いくらか頭, いちばん上の, いったん筆, いつもつかう, いつ帰る, いやに近い, いよいよ会いたい, いろいろな, うしろから, うちで, うまく育つ, うんと権, おおぜ, おかや, おさよ, おそれ入ったかと, おなかが, おぼえたろうな, おまわりさんたちの, おゆるし, お二人, お前たち出来る, お女中さん, お断りする, お父さま, お茶, お蝶, お風呂, かえるが, からだじゅうで, かんたん, がんりきが, きっと上げる, きて, きみに, ぎゃくに, くそ力, げんかんから, こっちからも, こどもが, この世に, この塔, この男, この赤い, これだけに, こんな絵, ごーッ, さからいませんでした, さぶ, さんざんに, しっかりと, すいちゅうめがねだ, すぐ窓, すこしへだたった, すすんで, すばやく躍り上がっ, ずっとよくころがる, せまいほら穴, そううまく, そっけなくいいはなした, そのつもり, そのむかし, その仕返し, その合図, その席, その折, その永井, その考え, その鉢, その高い, それより, たいへんな, たくみな, たしか三日, たべ物, だれいうと, ちがうぞ, ちゃんとうかがいます, ちょっと鋭い, つづけざま, ときどき二人きり, とても面接, どういう意味, どうして来た, どうもいろいろお世話樣, どうやらまあなんとかこんど, どこからとも, どのよう, どろ, どんなによくなっ, どんな疑問, なかなか深刻, なにから, なめらかな, なんでも, にがさんぞ, のぼりの, はっきり豊田, ひかる雲, ひとつどうぞ, ひとつ海に, ひどくハムレット, ひどく激昂, びっくりする, ふっと吐き出し, ほとんど泣き声, ほんとにおまえ, ほんとに汗ばみました, ほんものが, ぽうんと, まえよりは, またお客, またそれ, また作品, また恐ろしい, また起出し, まちがいあるまい, まったくの, まめくろんぼです, まるで異う, まんまといっぱいくわされた, みること, むこうが, めったにこの, もういろいろの, もう一方, もう延ばさなかった, もう自分, もっとはげしく, もっと変梃, もっと語勢, もっぱらこの, やさしく, やみの, やらなければ, ゆっくりと, ゆっくり見る, よくいれ, よその, りっぱな, わざわざ鏡, われわれの, アパートこんどは, アンテナに, エミリアンの, カノヴァの, クマです, ゴルフの, シャーロックも, ジルノルマン氏も, スヴェーダーラと, タクマ少年を, チョッピリ女史の, テナルディエの, トンネルの, ドロップだ, ニールスめがけ, ハドソン河の, ヒトミさん話し, ピチ君が, ヘリコプターで, ペンを, ポートマックの, マルガレートが, メーター調べに, リンカンの, ロシア語を, 一つうんと, 一つみなさんに, 一つ方向を, 一人のかは, 一同ふうッと, 一年半にも, 一日暗い, 一生けんめい我ま, 一行を, 七条卿の, 三人し, 三名が, 三郎兵衛の, 上に, 下の, 下腹の, 世直しの, 両手だ, 中の, 中級の, 主人が, 乏しい乳, 二けた目を, 二人同音に, 二年生と, 二菅合せだ, 五ばんめの, 井田先生に, 京都から, 人形を, 今まで, 今日は, 代わりに, 仮面を, 伊助に, 伝吉の, 低く呟く, 何かに, 何とも云はず, 何時やる, 余り皆, 例外で, 俊基の, 信一が, 俺じゃ, 側面を, 僕に, 元気づい, 先のと, 先頃手紙を, 全くわかりません, 六兵衛が, 具体的な, 冥福を, 出口の, 分家で, 前から, 前例に, 功を, 勇吉の, 匕首, 十, 十五フランを, 十年前に, 半分以上自分の, 単なる風評, 危ないという, 参った, 又八, 友の, 取りかえしの, 口ひげと, 可なりの, 右手の, 向うを, 君たちとの, 呑むん, 和尚さんに, 哲學者自身が, 嘉治さんの, 四人が, 困った, 国家を, 土民に, 地勢を, 坂道を, 堂々たるコンクリート, 堺や, 売れのこりに, 外国の, 多計代, 大きいの, 大きなむかで, 大きな青い, 大丈夫だ, 大坂の, 大恐竜, 大石先生の, 天が, 太い濁, 夫婦で, 奇襲を, 女同志で, 奴らも, 姉さんも, 子ざる, 子供たちを, 学問の, 安心した, 実に奇妙, 宮様の, 家庭の, 寂びた釉, 寮の, 小さな怪物, 小林と, 小角を, 小鈴, 少しく大胆, 少しゆっくり戻っ, 少し寒気, 少し笑っ, 少し間, 少年たんていだんが, 山へ, 山積し, 岸の, 川の, 工場で, 左翼的な, 市十郎を, 常子の, 平常と, 幾度目の, 府外へ, 建物の, 弟が, 当てっこ, 待たせなかった, 後ろを, 従兄の, 御殿じゅうが, 心ゆくまで, 忘れること, 怒るどころか, 急速に, 恐慌, 意あまつて言葉足らずといふ, 感情を, 成功する, 所長の, 手のひらに, 手荒に, 打ち首, 押し売りと, 持ち前の, 捜しに, 探りだけの, 改めて表玄関, 政祐の, 敵は, 新八, 方針を, 日本が, 旦那も, 明後日来る, 明瞭な, 普通の, 更に詳しい, 最初の, 望み通り実を, 木村君の, 本当にいそい, 本当に恐ろしく, 本所安宅の, 李応の, 村田蔵六, 松山へ, 枯野を, 柴進どのの, 格子戸に, 検事を, 楽屋口の, 横着な, 機銃みたいな, 次男内匠の, 正夫の, 此方から, 武夫の, 死の, 母親に, 気が, 水入らずに, 水道も, 決定的な, 波越の, 泰造が, 浩さんが, 消えたまま, 深く考えさせられた, 湿れて, 潜水兜の, 烏丸家へ, 煙の, 父へ, 片袖, 犬だ, 独り言でなく, 猛烈なかずだ, 玄徳から, 王さまの, 珍しい御無沙汰, 生きるのよ, 生死不明の, 産業銀行から, 用意の, 甲虫が, 男女学生が, 畳へ, 白いシャツ, 白旗の, 百発百中であった, 目が, 直接こっちへ, 眉毛が, 真田紐じゃ, 眼付で, 石を, 磯五の, 神田明神下まで, 私めそめそ, 秋の, 空の, 空咳だった, 立派な, 笑いながら, 第七ばんめ, 筆記試験には, 籾蔵へ, 精鋭な, 紙卷き, 紹介状だけを, 絣の, 編笠を, 美しい花園, 義盛さまの, 考えなかった, 聞きたくも, 肩を, 胴中に, 脚をかへて, 腹の, 自分ながら, 自尊心が, 舵を, 船頭の, 若い娘, 草花の, 落ちつくぜ, 著者自身が, 藤吉郎が, 虎之助へ, 蟹の, 表から, 裁判ぬきの, 裾を, 西軍の, 見違えるばかり, 角で, 訊くにも, 話題を, 誰に, 警備軍へ, 豆太郎その, 貸金の, 赤くなった, 起てなかった, 身の上話で, 車掌が, 辞書の, 追ッ, 逃げる場所, 速達が, 運転手に, 道化仮面の, 遠国です, 遺書の, 郵便で, 里の, 重臣呂範も, 金吾の, 金色の, 銀色の, 長いす, 長屋の, 長火鉢を, 開國の, 間違いなくやります, 阿能, 陣中で, 隅棟と, 隠された子, 雀と, 雪白な, 雷鳴の, 電話を, 青年の, 鞘を, 頼朝の, 風呂敷から, 食糧危機が, 馬が, 駕籠を, 高い煙突, 髪だ, 魯迅さんの, 鶴雄の, 麺棒ぬ, 黄金豹は, 黙って

▼ こんど~ (1003, 15.6%)

15 事件は 14 ことは 11 ような 9 ことで, 事件の, 戦争で 7 事件に, 憲法は, 旅は, 旅行の 6 ことに, ことも, 事で, 事件で, 旅の 5 ことを, ところは, 事は, 事件を, 旅行で, 日曜に 4 やつは, ように, 事に, 場合は, 憲法では, 旅では, 相手は

3 [18件] おなご先生は, ことについては, ことの, ばあい, 事が, 事件が, 仕事に, 仕事には, 仕事の, 件は, 出陣には, 合戦に, 地下戦車は, 家は, 小説は, 御合戦, 旅で, 旅行は

2 [65件] あなたの, あのこと, おかあさんは, おかあさんも, お手紙, ことが, ことについて, ことには, ご出府, ご縁談, やうな, ストライキは, ペンクラブ, 上京には, 上洛では, 上洛は, 世には, 事件では, 事件には, 仕事は, 会戦は, 使命を, 兄の, 先生どんな, 公演で, 冒険旅行で, 午の, 君の, 唐突な, 問題じゃ, 場合には, 場合にも, 場合も, 変で, 大事な, 大会の, 大地震, 大戦を, 学校は, 小旅行, 小説で, 小説を, 憲法で, 憲法の, 戦こそ, 戦に, 戦争では, 指令は, 探検で, 探検隊が, 敗戦の, 旅に, 旅行に, 旅行も, 日曜には, 暑さ, 樣な, 母の, 甲州入りには, 男は, 第二次大戦, 話が, 軍の, 選挙に, 須々木乙彦との

1 [636件 抜粋] あたらしい憲法, いきさつを, うわさは, おか, おかあさんが, おじさまの, おなご先生きた, おなご先生どんな, おむこ, おれの, お休み, お味方, お国入り, お家に, お家へ, お松は, お燗, お芳, お裁き, かぜはたちが, きみの, ことうまく, ことさえ, ことだけは, こと僕を, この荷作り, この造営, ご上京, ご旅行, ご普請, ご番僧さん, ご道中, ただ時速, どさくさを, なぞは, ままおか, ものこそ, もので, ものは, やく病, やりかた, よろこびを, アトリエは, アメリカ大統領選挙で, アメリカ大統領選挙予測では, ウォール街の, シャツには, シヤツには, スキー行は, マックの, ワルツの, 一切の, 一奇瑞を, 一家総出の, 一行に, 三島君の, 三河侵入軍にも, 上りで, 上洛から, 上演で, 上野介の, 不機嫌, 世界戦争は, 世界戦争も, 世話は, 中外公論の, 中毒を, 主人は, 九州行は, 予算案を, 争いでは, 争義に, 事については, 事にも, 事の, 事件, 事件と, 事件に対して, 事件ほど, 事件も, 事変によって, 二日つづき, 二階の, 亡者の, 京勢との, 人格は, 人造人間戦車が, 仕事が, 仕事では, 仕事にゃ, 仕事ほど, 件には, 任地では, 伊勢湾颱風では, 休みに, 会議に, 伯母さんの, 住居は, 住所を, 佐, 作戦などは, 使いは, 使者の, 供養は, 侵略行為の, 信雄の, 個展に, 借主どもに対する, 停車場で, 僕の, 元宵節を, 先生, 先生は, 八坂行は, 公休には, 公判廷に, 兵学大講会だ, 冒険には, 冒険の, 冒険旅行についても, 処置については, 出兵こそ, 出兵を, 出兵令を, 出師にも, 出張で, 出来事で, 出獄を, 出陣, 出陣にあたっては, 出陣は, 制限運動も, 功に, 功労第, 勘定役が, 勝軍を, 勢州入りでも, 医師は, 十日間は, 協力會議には, 協力會議へ, 南町奉行は, 原稿は, 参戦ぶりでも, 句集についても, 召集された, 合戦には, 合戦にも, 合戦に際しても, 名まえ, 名人位挑戦試合では, 名折れは, 吐血を, 商売では, 問題が, 問題は, 問題を, 四国攻めには, 回では, 回を, 国際地球観測年の, 国難においては, 土曜日泊め, 土用丑には, 地震で, 地震は, 城ぜ, 場あいでも, 場合でも, 場合に, 堺屋の, 夏は, 夏休みには, 外船さわぎ, 夢とは, 大きな衝撃, 大乱に際して, 大事で, 大事は, 大会は, 大会戦, 大変を, 大役は, 大戦が, 大戦でも, 大戦とを, 大戦には, 大戦に際して, 大戦の, 大戦初めて, 大戦後の, 大戦後一九四六年十月二十七日に, 大戦第, 大戰, 大殲滅戦, 大統領は, 大統領選挙には, 大講会で, 大軍上洛にあたって, 大造営, 大阪旅行は, 失敗は, 失策は, 奇襲は, 奉行は, 奥さんにも, 奥さん気が, 女は, 女性の, 女笛師, 奴だけは, 奴は, 如きも, 婚儀も, 嫁入口は, 子は, 宇宙旅行の, 宇宙旅行を, 安中攻めの, 室は, 宮の, 宴会に, 家も, 家族同伴の, 密使の, 富士川は, 寸法は, 将軍様が, 尊氏と, 尊氏討伐の, 小切手有難く, 小笠原出動には, 小説でも, 小説の, 屋敷では, 山の, 工事にあたって, 工事は, 帝国主義戦争が, 席については, 帰洛には, 帰還者を, 帰郷が, 帰郷でも, 平治の, 序戦に, 店は, 建艦計画では, 引ッ越しすべて背水の, 往生は, 徒刑場は, 御使命, 御出馬, 御岳は, 御旅行, 御災難, 御陣, 思いたちの, 思い立ちは, 急死も, 恐慌についても, 恩典も, 恩賞にも, 憲法でも, 憲法にも, 憲法を, 憲法一つを, 戦いで, 戦が, 戦は, 戦を, 戦争に, 戦争は, 戦争まで, 戦争も, 戦争を, 戦場の, 戦場は, 戦災に, 戦端と, 戦闘中ひそかに, 戰爭で, 戰爭にも, 戰爭を, 所は, 手柄として, 手紙には, 手術は, 批評は, 抽籤の, 拾い者, 指令によって, 挙には, 掃匪征賊の, 授賞式では, 掛けは, 探検には, 探検にも, 探検の, 探検は, 控訴公判には, 支那の, 支那事変が, 支那人は, 政令の, 政変とが, 政府だ, 敗戦によって, 整備で, 敵の, 敵は, 新しい炎, 新しい神秘, 新たな, 新刑事訴訟法, 方が, 旅から, 旅も, 旅程の, 旅行について, 旅行についての, 旅行へ, 旅行中どこでも, 旅行中はからずも, 旅行中唯一の, 旅行中諸州の, 旅行記を, 日光の, 日光造営の, 日曜の, 日曜日にっていう, 日曜日パーティに, 日曜日三時半に, 日本の, 日比谷の, 時は, 曲は, 末子だけは, 本が, 本に, 本には, 本の, 本は, 本を, 本郷座復興は, 村会で, 東くだりは, 案内には, 機を, 機会が, 機会にはと, 檄に, 欧州最後の, 歌の, 歌は, 殺しそのものが, 殺人は, 殺人事件の, 殺人事件は, 母は, 決戦は, 汽車は, 治療費が, 波で, 津軽旅行に, 洪水で, 演奏会を, 火野葦平氏のも, 災禍を, 無法な, 爆発を, 物語の, 特赦を, 犠牲は, 犯人だ, 犯人の, 犯人は, 犯罪劇の, 状態は, 王子の, 甲州討入り, 病で, 病後の, 病気の, 病気は, 白い幽霊, 盗難事件について, 知事とは, 研究所の, 破産詐欺も, 碑面である, 禁制で, 科は, 稚子, 空中村も, 空襲で, 立役者だ, 笑顔は, 笠置攻めに, 第三人目, 第二報, 第二次世界大戦, 経過と, 絲満事件を, 絵です, 絵の, 綿文さんは, 縁組みを, 縁談には, 縁談は, 罷免を, 羽左衛門は, 老公の, 腫物の, 自分の, 自画像も, 航海の, 船も, 芝居は, 芝居を, 草は, 蒋介石の, 蔦子を, 薬よく, 行くさき, 行商は, 行程の, 行程は, 西上には, 計で, 計画に, 計画も, 討手の, 記者の, 訪問は, 設計は, 試合は, 試験では, 試験に, 話では, 話は, 話を, 話先方では, 読売では, 請負は, 論功行賞には, 講和に際しても, 議会で, 議会は, 負傷の, 賀茂祭の, 赤ちゃんは, 赤んぼうの, 赤森さんの, 超冒険旅行, 足いた, 軍は, 軍も, 軽症な, 追放解除で, 透明怪人の, 遊びは, 運動會には, 運転手は, 道中で, 道中にて, 遠征隊の, 遠洋航海の, 遠洋航海中随一の, 選挙で, 選挙の, 選挙を, 選擧の, 部屋光り, 都入りの, 采配ぶりには, 重大な, 金曜日に, 金襴の, 釦の, 鎌倉参戦は, 鎌倉召喚の, 長い遍歴, 長篇は, 間違いは, 阿波入りも, 陣に, 随筆集, 難事件で, 難局には, 電車に, 音楽爆弾の, 風邪は, 騒ぎで, 騒ぎに, 騒ぎも, 驚異的大震災は, 骸骨男も, 鰯の, 鼬は

▼ こんどこそ~ (197, 3.1%)

10 ほんとうに 3 だめだ 2 まちげえ, もう逃がさない, 世帯を, 克巳が, 彼は, 懲りたって, 眼が, 逃がさないぞ, 間違いは

1 [166件] あいつの, あたし云っ, あなたの, あの本, あまい柿, いよいよ本気, いよいよ死ぬ, うっかりそれ, うまくいき, うまくいく, うまく当て, うんとやる, おかあさんの, おしまいだろう, おちついて, おもいしらせて, おれの, お信じ下さい, お終い, お義兄さま, かつて島崎藤村, きさま, きっといいく, きっと致さね, きみを, けっして流れない, この地下戦車, この山, これで, これらの, こんどこそと, ごちそうだ, したたか犬, そばに, だいじょうぶだ, つかまえて, とうとうつかまっ, とり逃がさぬよう, どんなにたのまれ, どんなにでも, どんな名医, どんな目, にがさんぞ, ひとふんばり, ぶじに, ぶちあてたと, ほんとうな, ほんとうの, ほんとに医, ほんとに眠り, ぼくたちうずまっ, ぼくたちで, ぼくの, ぼくも, まちがいない, まったく異境, みごとに, めぐりあえるでしょうね, もうき, もう小林少年, もう逃がさん, ものに, やりそこ, やりとげて, よくわかった, よほどの, よほど巧, わけなく捕えられるだろうと, わたしは, わたし本気で, クリストフは, グラグラしない, シャッターを, ニールスは, ピストルで, モグラかも, 一挙に, 世間の, 云うだけの, 亡くさぬよう, 人類の, 何と, 僕は, 先生の, 六兵衛も, 冥土へ, 力ずくでも, 助からない危難, 北の, 厳重な, 叔母さまは, 呂布の, 命が, 命がけで, 命がけでした, 夢では, 大丈夫だろう, 大丈夫と, 天下わけ目の, 失敗する, 女性の, 完全に, 実に広々と, 家屋敷が, 密かに, 対等に, 巧く, 巨人を, 帆村の, 引剥い, 弦之, 心の, 必ず持っ, 思いきって, 息の根が, 折檻され, 捕まるもの, 改心し, 昇給しなけれ, 時節到来でございます, 晴明に, 本当にあなた, 本当に三度目, 本気に, 本物だ, 本當, 欠点なし, 死ぬだろうという, 死の, 死を, 殺されるだろうって, 殺られる, 海底の, 煙の, 生きたいよう, 男の子が, 病院を, 相手を, 矢は, 私が, 竹童鞍馬山から, 糾明し, 縁を, 艇長さんの, 良ちやん, 草廬に, 薬を, 蜀勢数万は, 蜀軍は, 表面に, 見込みが, 親子きょうだい揃っ, 誰にも, 負けては, 身を, 追放し, 逃がさないよう, 逃がさぬぞという, 逃がしは, 逃げだそうと, 逢いたい, 雨だらう, 飲まないからね, 首が, 驚いた, 魂を

▼ こんど~ (160, 2.5%)

4 すぐに 2 お百姓, きみの, そうだ, その伝, その手, またそう, また子供, 多分は, 間違いなく

1 [138件] あのおり, いい室, いったとき, うその, おっ母さん, おとも, きみたちは, こうこうと, こうして山, この忠告, さっきの, さまざまな, すっかりあかるい, そうです, そのおなじ人, そのきず, そのとおり, そのやう, そのプロペラ, その間に, それだ, それと, それを, だめだった, だめです, だんだん短く, なにかに, なんとか助け, はっきりした, はつきり遺書つてほど, まえの, またあいつ, またいのち, またお, またおれ, またきみ, またじゃんじゃん, またそれきり, また二人, また仕立屋さん, また兄, また公卿たち, また同じ, また延期, また彼, また待たされた, また怒り, また悲痛, また愛し, また法外, また病気, また白雪姫, また自分, また蜀軍, また近づく, また野ガモたち, また障子, また鬼, また魔法博士, また麦城, まちがいなくいいあてた, みんなが, やっぱりしぶくっ, やっぱり火星研究, やはり, やはり善光寺, やはり愉快, やはり戸, やはり駄目, わらを, ジャックは, ノロノロ走っ, リスの, 一羽が, 三人でした, 三代まえ, 与田滝三郎が, 世子が, 両方の, 予告を, 享保年間の, 京都から, 他の, 他人の, 何も, 偶然に, 出て, 勝てる, 叛軍の, 台湾なんぞじゃ, 同じだ, 同席は, 四十面相の, 国の, 夏ぐち頃までは, 多忙の, 少部数, 居酒屋の, 幻覚では, 彼を, 御しょうばんをさせていたゞきますと, 御養生ひとつ, 思い違いでは, 怪人の, 支配の, 敵中に, 断れと, 明智は, 最後に, 最後の, 未決の, 東曲輪に, 松次郎と, 柿沼が, 正しく手ごたえ, 水商売の, 洛外を, 海軍の, 猫はにゃ, 生きかえって, 疑いの, 直義は, 私が, 私自身の, 脇見などは, 自分の, 落胆は, 詩かと, 誰からとも, 迷って, 醫師加藤他, 門を, 雨でした, 顔から, 餓えと寒, 駄目だ, 骨おった, 黙って

▼ こんどこそは~ (73, 1.1%)

2 私の

1 [71件] あたらないよ, あっしが, あの小僧, いかにもし, うんとあぶら, おまえを, おれたち四人しっかり, おれの, お藤, かならずそち, こちらで, この二人, この晁蓋, さすがの, ただ置きゃ, だいじょうぶ死んだろう, だいぶ向こう, だぞ, だれにも, ついに霊感, どんな目, ひとつモノに, ひと押し, ひどい目, ほんとうに, まちがいなく, まるで飛び上がっ, もう身, もう逃がさない, ものの, われわれも, ギュッという, フォーシュルヴァンの, ルンペンの, 中央でも, 仮親を, 助からない, 大いにおとなしく, 大がかりな, 大丈夫だ, 小人たちだって, 尾張様だろう, 彼も, 怒りおったと, 手も, 故郷へ, 日本軍の, 是非そうします, 晴明が, 本当の, 本腰らしい, 東京都の, 沈んだらしいと, 潰滅し, 痣蟹が, 癒りきる, 癒るまい, 石炭屋で, 砲弾が, 紛れも, 自分が, 艇長に, 行かずば, 見て, 親の, 謂わば, 足利家にも, 逃がさぬよう, 逃がしませんよ, 遁すまい, 運の

▼ こんどまた~ (30, 0.5%)

2 書きなすつたらもう

1 [28件] いらっしゃい, うまく言いくるめる, お伴させ, お好き, お手数を, くるよ, そんなこと, なにか見立て, なにか頼み, もう話す, ゆっくり話す, アメリカへ, 一杯やろう, 上野駅で, 会おうと, 奉公先から, 寄りなさい, 御礼に, 復興した, 戦争に, 旅に, 最初から, 来るよ, 機會を, 王さまから, 被害者宮川が, 譲歩する, 選挙期に

▼ こんどだけは~ (24, 0.4%)

3 許して

1 [21件] うそを, おれの, かんべんし, これこの, したくない, なんだか別, 下知に, 僕の, 別だ, 勘辨し, 慈悲の, 智恵を, 本当らしい, 特に大目, 特別であった, 用だてするけれど, 私の, 良人の, 許す, 金輪際こっち, 面目玉を

▼ こんど~ (21, 0.3%)

3 初めてで, 始めて 2 はじめてです

1 [13件] いつに, はじめてだ, はじめてで, はじめてな, 三度目である, 六十四人目だ, 初めだった, 初めてじゃ, 初めてです, 初耳だ, 始めてさ, 始めてな, 恐らく事件

▼ こんど~ (19, 0.3%)

2 閑でしたら

1 [17件] つれ申しましょう, ぬしが, むこさん, 借りに, 兄さんが, 出やす時, 別れに, 友達の, 大尽様へ, 弟子さんに, 手紙の, 汁を, 江戸から, 目に, 眼に, 貸しくださいまし, 駒さんを

▼ こんどばかりは~ (17, 0.3%)

1 [17件] あっしも, そんなこと, だんだんだんな, どういうこと, まったくの, もう黙っ, ミイも, 初めから, 味噌を, 困り果てて, 彼は, 手も, 文字通りに, 昔の, 荷が, 負けられぬ, 逃げ出されないぞ

▼ こんどから~ (16, 0.2%)

1 [16件] あちらで, あれだけは, おまえにも, お鍋や, きっとなくなさない, このお, そんなこと, わっしも, 三るいし, 僕は, 太陽の, 山へは, 来るん, 気を, 独りで, 落ちること

▼ こんどという~ (15, 0.2%)

11 こんどは 1 こんどが, こんどこそは, こんどばかりは, 今度は

▼ こんど~ (13, 0.2%)

5 限って 2 限っては 1 かぎっては, しよう, 懲りて, 限ったわけ, 限らずいつも, 限らず帯

▼ こんど東京~ (11, 0.2%)

3 へ出 1 で覚え, で電気試錐機, に帰ったら, の造船所, へゆく, へ出たら, へ引つ越す, へ行く

▼ こんどこの~ (10, 0.2%)

2 話を 1 ところへ, 上海に, 土地に, 地へ, 応接室を, 日光を, 本が, 高いところ

▼ こんどその~ (10, 0.2%)

2 風の 1 お薬, 公孫樹を, 十三篇の, 最後の, 石川左近将監どのの, 老母と, 規則書を, 遠野に

▼ こんど~ (10, 0.2%)

2 の家 1 いいお, がうまく, がし, が中国, にそんな, の友人, はノオト, は入学祝

▼ こんど~ (9, 0.1%)

4 たちに 2 らしったら 1 てお前, てくれれ, らッし

▼ こんどはじめて~ (9, 0.1%)

1 かげの, この本, 亭主の, 戦の, 春を, 気の, 目に, 知ったの, 随筆集という

▼ こんど初めて~ (8, 0.1%)

1 こんなところ, 喀血を, 妊娠した, 手に, 月世界旅行について, 知った, 知ったの, 陽の

▼ こんど~ (8, 0.1%)

2 がよく 1 がきっと, が借り, の考えました, は君たち二人, は故郷, も聞い

▼ こんどこそはと~ (7, 0.1%)

1 いって, ズルスケが, 必死の, 思うの, 思って, 思われる逸品, 決心し

▼ こんどだけ~ (7, 0.1%)

2 では 1 いっしょに, おゆるし下さい, でいい, はかに, まっすぐな

▼ こんど~ (7, 0.1%)

1 あつたら, いかに私, 三度目だった, 何回めだ, 別な, 四度目だ, 四度目である

▼ こんど会ったら~ (7, 0.1%)

2 優しい言葉 1 きっと負け, ぶち殺し, 仔犬の, 顔を, 首を

▼ こんど~ (7, 0.1%)

4 て来たら 1 てきた, て来た, て来たら取

▼ こんど来た~ (7, 0.1%)

1 ひろ子が, 小僧で, 新任の, 時に, 木戸番頭で, 校長は, 検地の

▼ こんどあの~ (6, 0.1%)

1 ひとに, ろう仮面に, 人が, 壁へ, 山の上に, 護摩堂の

▼ こんどからは~ (6, 0.1%)

1 あいつと, おあにいさま, なんとかたしか, バスでも, 御飯は, 稿料を

▼ こんどくる~ (6, 0.1%)

1 からといっ, ときに, 先生の, 先生は, 女先生をも, 歌舞伎芝居の

▼ こんどだって~ (6, 0.1%)

1 あの本, お母様が, 弘子さんの, 必要な, 立派に, 駒込の

▼ こんど~ (6, 0.1%)

1 がはじめて, がやって来た, が松平阿波守, はおじいさん, はとうとう, は忠宗

▼ こんど来る~ (6, 0.1%)

2 時には 1 ことに, ときは, までに畳, 時に

▼ こんどおれ~ (5, 0.1%)

1 がする, が助けられる, が見, はあの, 行って

▼ こんどこそと~ (5, 0.1%)

1 いきごんで, 云っても, 思いながら, 思った六枚め, 意気込む

▼ こんどそれ~ (5, 0.1%)

1 が戦地, を描い, を葉山さん, を見, を軽罪

▼ こんどよく~ (5, 0.1%)

2 注意を 1 きて, なったら転地, 見ましょう

▼ こんど出たら~ (5, 0.1%)

1 どこか, 君が, 少し小説, 彼の, 本当に堅気

▼ こんど~ (5, 0.1%)

2 てみる 1 てからすこし, て見よう, て見る

▼ こんど~ (4, 0.1%)

2 おれあ, 汝あ

▼ こんどきたら~ (4, 0.1%)

1 おまえの, お面, ひどいめ, ぼくも

▼ こんどこちら~ (4, 0.1%)

1 にちょっと, に滞在中, の万屋, へ帰っ

▼ こんど~ (4, 0.1%)

1 うちやんがとつつ, 云うこんど, 同じやう, 小さい声

▼ こんどわたし~ (4, 0.1%)

1 がすき, がとっつかまえ, が書いた, が隠居

▼ こんど一ぺん~ (4, 0.1%)

2 だけは特別, だけゆるし

▼ こんど~ (4, 0.1%)

2 かあったら 1 かまた, を差し上げましょう

▼ こんど~ (4, 0.1%)

1 家老に, 案内しましょう, 目に, 相談しましょう

▼ こんど新しく~ (4, 0.1%)

1 マルクス, 来られた侍従, 求めて, 町を

▼ こんど日本~ (4, 0.1%)

1 からその, の国, へ特派, へ遊び

▼ こんど来たら~ (4, 0.1%)

1 あの皺面, そう云っ, なんだか男, よく話し合っ

▼ こんど江戸~ (4, 0.1%)

1 から来た, へいっ, へいらっしゃる, へ出たら

▼ こんど津軽~ (4, 0.1%)

1 の事, へ出掛ける, へ来, を行脚

▼ こんど生れ~ (4, 0.1%)

3 てくる 1 やがったら

▼ こんどあいつ~ (3, 0.0%)

2 がおれ 1 に会ったら

▼ こんどあちら~ (3, 0.0%)

1 がという時, の村, へ行く

▼ こんどいろいろ~ (3, 0.0%)

1 きいて, と知識, な人

▼ こんどきり~ (3, 0.0%)

1 じゃない, だという, にし

▼ こんどくらい~ (3, 0.0%)

1 よくわかった, 気持の, 金の

▼ こんどはね~ (3, 0.0%)

1 ある宇宙艇, そこまで, わたしについて

▼ こんどはも~ (3, 0.0%)

1 うまるで, 少しよく, 少し地味

▼ こんど上京~ (3, 0.0%)

1 して, するとき, するの

▼ こんど出来た~ (3, 0.0%)

1 という第, 字かも, 招魂堂です

▼ こんど~ (3, 0.0%)

1 がお母さん, が奪っ, もいっしょ

▼ こんど安土~ (3, 0.0%)

1 から姫路, で官兵衛, を立つ

▼ こんど帰ったら~ (3, 0.0%)

1 いちど存分遊ぼう, お墓, この土地

▼ こんど田舎~ (3, 0.0%)

1 の中学校, の小学校, へ帰る

▼ こんど釣り~ (3, 0.0%)

2 に来 1 にゆく

▼ こんどあなた~ (2, 0.0%)

1 から, 踊りなさい

▼ こんどいつ~ (2, 0.0%)

1 また坊, 会って

▼ こんどおっ~ (2, 0.0%)

1 母あ, 母さんが

▼ こんどお父さん~ (2, 0.0%)

1 にお願い, にしらん

▼ こんどかける~ (2, 0.0%)

2

▼ こんどくぐる~ (2, 0.0%)

2 門どこの

▼ こんどここ~ (2, 0.0%)

1 へ犬, を通る

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 びょうき, 披露いたしませう

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 てくれた, ゃばへ

▼ こんどしばらく~ (2, 0.0%)

1 おまえと, おまへと

▼ こんどすっかり~ (2, 0.0%)

1 埋められた, 自分でかく

▼ こんどついで~ (2, 0.0%)

1 があったら持っ, の時

▼ こんどはから~ (2, 0.0%)

1 だが, 玉じゃ

▼ こんどはじぶん~ (2, 0.0%)

1 の前, の腹

▼ こんどはず~ (2, 0.0%)

1 ばと言った, ゐぶん

▼ こんどはつきり~ (2, 0.0%)

2 わかつたわ

▼ こんどはと~ (2, 0.0%)

1 ひらめくよう, 思ったの

▼ こんど~ (2, 0.0%)

2 えったあの

▼ こんどほど~ (2, 0.0%)

1 容易くかつ, 苦しいもの

▼ こんどみたい~ (2, 0.0%)

1 な目, に体

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 から会うたら, は誰

▼ こんどやったら~ (2, 0.0%)

1 ポマードの, 俺が

▼ こんどわし~ (2, 0.0%)

1 が戻っ, は雷

▼ こんど一人~ (2, 0.0%)

1 でゆっくり, で来

▼ こんど事情~ (2, 0.0%)

1 があっ, が変っ

▼ こんど代議士~ (2, 0.0%)

1 とか参与官, の選挙

▼ こんど会った~ (2, 0.0%)

1 ときには, 時話したい

▼ こんど何時~ (2, 0.0%)

1 いらっしゃいますの, くるの

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 が帰っ, は東京

▼ こんど兄さん~ (2, 0.0%)

1 が行ったら, に逢ったら

▼ こんど先生~ (2, 0.0%)

1 のところ, の顔

▼ こんど出府~ (2, 0.0%)

1 して, するまえ茂庭

▼ こんど出版~ (2, 0.0%)

1 される筈, する豫定

▼ こんど卒業~ (2, 0.0%)

1 だから, と同時に

▼ こんど博士~ (2, 0.0%)

1 が大きな, はいや

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 できるん, 書きましょう

▼ こんど呼ばれた~ (2, 0.0%)

1 ときは, 名前の

▼ こんど國民新聞~ (2, 0.0%)

1 で短篇小説, の短篇小説コンクール

▼ こんど大和屋~ (2, 0.0%)

1 が名題, が小

▼ こんど始め~ (2, 0.0%)

1 ての取引, て家庭

▼ こんど小田くん~ (2, 0.0%)

1 のうち, のお

▼ こんど小鳥~ (2, 0.0%)

1 がここ, に生れ

▼ こんど帰っ~ (2, 0.0%)

1 てきたら, て来

▼ こんど常盤座~ (2, 0.0%)

1 へ行かない, へ行っ

▼ こんど広島~ (2, 0.0%)

1 へ行, へ行ったら

▼ こんど~ (2, 0.0%)

2 が店

▼ こんど彼女~ (2, 0.0%)

1 は泣き, を澄代

▼ こんど戦争~ (2, 0.0%)

1 がはじまる, になったら

▼ こんど戦地~ (2, 0.0%)

1 へ行く, へ行っ

▼ こんど改造~ (2, 0.0%)

2 した家

▼ こんど新た~ (2, 0.0%)

1 に持っ, に築きかけ

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 つたら訊いて, ふときは

▼ こんど来たらどなっ~ (2, 0.0%)

2 てやる

▼ こんど此処~ (2, 0.0%)

1 の合戦, をひき払っ

▼ こんど生れる~ (2, 0.0%)

1 嬰児を, 子供の

▼ こんど痴川~ (2, 0.0%)

2 を殺す

▼ こんど立候補~ (2, 0.0%)

1 するの, なさいますそうですね

▼ こんど素子~ (2, 0.0%)

1 が移った, の仕事

▼ こんど結婚~ (2, 0.0%)

1 したら女, するん

▼ こんど自分~ (2, 0.0%)

1 で南天堂, のところ

▼ こんど~ (2, 0.0%)

1 ておい, て來

▼ こんど買っ~ (2, 0.0%)

2 てき

▼1* [611件]

こんどあっしアお客で来る, こんどあっちへいく, こんどあべこべに見物人, こんどあめ屋さんになった, こんどあらしがある, こんどあらたにつくられた, こんどあらためてあなたの, こんどあれを連れ, こんどあんな戯けた真似, こんどいい布が, こんどいくよ, こんどいくつになった, こんどいってみる, こんどいっしょにいっ, こんどいつか送って, こんどいつか気分のまし, こんどいつごろ御帰京, こんどいつ国へ帰る, こんどいよいよ火星へ, こんどいらっしゃったらきかしてあげる, こんどいらっしゃるのは, こんどお前の, こんどうさえ門, こんどうずら打ちにいこう, こんどうちへ持っ, こんどうんと窘めて, こんどおいでなさる時, こんどおいでのとき聖書, こんどおこなわれようとする, こんどおじさんの番, こんどおとなりの本田さん, こんどおばさんは善吉, こんどおびき出すのだ, こんどおまえがお, こんどおもしろい話を, こんどおらあ役人, こんどおれたちがこの, こんどおれ行つて見べが, こんどおんぶして, こんどお上からお, こんどお代りになった, こんどお前がサナトリウム, こんどお母さんにいい, こんどかえったら銃殺だ, こんどかえり間際にでも, こんどかくものにも, こんどかなり遠い宇宙旅行, こんどからも少しせりあげ, こんどてみる, こんどきいてやらなく, こんどきたらかえしてあげる, こんどきなさるときわすれず, こんどきみたちがわし, こんどくにのお, こんどぐらい馬鹿な, こんどこいつを, こんどこうなって, こんどこそというように, こんどこそとばかり再び招きよせた, こんどこそはとかいうような, こんどこっちへ来る, こんどこれが切れたら, こんどしげみから立ち, こんどしたらおじいさんは, こんどすこし暇を, こんどすずめの巣, こんどぜひいっしょにつれていってくださいとおねがいしたところ, こんどそういうことが, こんどそこの当主, こんどそれだけの金, こんどそれらの人, こんどそんなことを, こんどあたま, こんどたのんだ先生の, こんどだつて彼奴, こんどつかまえた時には, こんどつかまえたらおのれ, こんどつくづく自分て, こんどつくづくそう思った, こんどつれあいに死なれました, こんどえこんど, こんどでもすぐまとまった, こんどといふこんどは, こんどとかこのまえ, こんどとはお出ましの, こんどとれてからはじめて, こんどとんでいく, こんどどこか旱魃, こんどどんな幻を, こんどなぐってやる, こんどなさると大きな, こんどなどは盛んな, こんどなどもちよつと, こんどなんでも持っ, こんどなんか博物館の, こんどなんかは余分に, こんどなんかもそのなかんずく, こんどにでもしようと, こんどのくわはたいへん, こんどのったら明石まで, こんどはおつかぶさるやうに, こんどはかへされたくないと, こんどはかまどをぱくりと, こんどはがつしり, こんどはこたにわり, こんどはじぶんらの離別会, こんどはじめてつくづくと知った, こんどはじめる仕事は, こんどはずつと近くで, こんどはぞつとく, こんどはっきり間違いを, こんどはてまえが, こんどはという気が, こんどはにほひあらせいとう, こんどははははははと大ぜ, こんどはやすりを, こんどはよつぽ, こんどはわたいたちが, こんどばかりでは, こんどばら撒いて, こんどひき戻されるともう, こんどひけた電気という, こんどひとつただわけ, こんどひとつ手品ばかりの小屋, こんどひるがえって如来という, こんどふしぎなもの, こんどふたたびこの世界, こんどふぢ子さんが東京, こんどふところのあったかい, こんどふるさとへ帰る, こんどぶっ放されたが, こんどほかのをとったら飼っ, こんどぼくにかし, こんどまいったら館へ, こんどまとめて一本, こんどみつかればきっと, こんどみんなが蓮華, こんどめ生れ代つて来たらわ, こんどもかぶとを, こんどもっといいの, こんどやってきたら鉄砲で, こんどやってきたらつっついてやろう, こんどやって来たような, こんどやって来られた方で, こんどやっと魔法が, こんどやまぶきでしたかやまぶき, こんどやらしてもらう, こんどやるならという意味, こんどゆっくりいらっしゃいよ, こんどゆっくりまた来ます, こんどよい根掛けが, こんどようやく家が, こんどよほど強固な, こんどよんで御覧, こんどが, こんどわしどもの要求, こんどわたしたちが放し飼い, こんど最後の, こんどを以てそんな蔭, こんどウィーンに来, こんどオンナとカンナ, こんどキリスト教をしんずる, こんどクラリネットと合わせ, こんどコスモスでチップ, こんどコンクールに當選, こんどゴーリキイの, こんどサムに相談, こんどショパン論を改めて, こんどスケート始めたん, こんどタクシーの運ちゃん, こんどタマをいじらせ, こんどチェホフ全集発行の任, こんどニューギニアから帰っ, こんどフイリツピンヘ行くので, こんどベルリンで公開, こんどマリア・グレゴーリエヴナが現れたら帰ろう, こんどミズーリと米国大使館, こんどヨーロッパから入っ, こんどロシアへい, こんどヴァードステーナに新しい, こんど一つマア坊に真面目, こんど一寸あいさつして, こんど一度きりですよ, こんど一般委員会で批判, こんど七十年ぶりに区名, こんど七四番の室, こんど三人が何処, こんど三十俵だけ馬, こんど三年振りに広島, こんど三越のホール, こんど三輪の親分, こんど上った新米議員の, こんど上程された法案, こんど不肖藤吉郎が炭薪奉行, こんど不都合があれ, こんど世の中へ出, こんど中国役の総, こんど中央できい, こんど中学校を受ける, こんど中館の作品, こんど丸木に出会ったら, こんど主人が航海中, こんど主人公の希望, こんど久し振りで三途の川, こんど久保井校長が東京, こんど乗っていく, こんど乾物屋を出る, こんど亀千代さま御家督, こんど事務所がそこ, こんど二号さんや三号さん, こんど二度目に鎌倉, こんど二階借りを, こんど五冊目にとりかかっ, こんど五年生になつ, こんど井上さんがいらしたら, こんど交響曲の順, こんど京大阪へ乗込ん, こんど京都の新聞, こんど人間を見たら, こんど今君の勉強, こんど仕事があつ, こんど仕入れたのは, こんど他人のもの, こんど伊予へ帰ったら, こんど伊勢の藤堂家, こんど伊那丸が小太郎山, こんど会いましょうね, こんど会合に連れ, こんど会社のご用, こんど伺うときには, こんど伺ったら一度あなた, こんど住宅管理法がかわった, こんど佐内秋山その他の人たち, こんどが癒, こんど何事が起っ, こんど何処かでお目にかかる, こんど何日に來, こんど作る地下戦車の, こんどに取り立てたい, こんど停年でやめ, こんど偶然の機会, こんどへでも寄つて, こんど傲然たるは民, こんど働きに出れ, こんど僕等で同人雜誌, こんど入れかえてこれから, こんど六十の手習, こんど内地へかえって, こんど再び兵部省付きの, こんど再起したら熊野, こんど出かけたとき念を, こんど出た時に, こんど出ましたが結婚生活, こんど出やがったら村の, こんど出る全集の, こんど出世をなすった, こんど出会ったら眼を, こんど出来たら間曳いちまう, こんど出来る食堂の, こんど出来上った翻訳に, こんど出陣するとき, こんど切符を持っ, こんど初めて本当に味わったよう, こんど別府に来, こんど別所君が僕, こんど制定される行政施行法, こんど前橋の連隊, こんど創作第一集, こんど勅使の巡察, こんど勝山へ帰ったら, こんど勝治の卒業, こんど募集があったら行こう, こんど十七歳での出陣, こんど十八九年ぶりで大阪, こんど南洋へ連れ, こんど参ったら一刀両断に, こんど取ったらあげるね, こんど古賀がかう, こんど台湾へ行く, こんど吉之助の部屋, こんど吉野から帰っ, こんど同時に三名の, こんど同行する湯浅芳子さん, こんど名主職を受継ぎました, こんど名古屋新聞に連載小説, こんど呼び寄せたのです, こんど呼んだら返事を, こんど和太郎さんがよっぱらう, こんど四季社から刊行, こんど地方へ越し, こんど地球に戻る, こんどにあたる, こんど塾長に就任, こんどなこと, こんど夕霧に顔, こんど外国にゆく, こんど計代, こんど學が, こんど大きなくじらが, こんど大坂へ行かれたら, こんど大寄越ゆるなら, こんど大書院へ呼ばれたら, こんど大阪へ演奏, こんど天下無双の武芸者, こんど天城山に登っ, こんど女房を貰いまし, こんど好い春着を, こんどが到着, こんど姉上からお金, こんど子供を連れ, こんど子供たちはみんな, こんど孝二にいいました, こんど学校へ国際親善, こんどの帯刀, こんど宣撫班になっ, こんど宮崎さんへあがったら, こんどへ奉公, こんど寄るよ, こんど将軍様御他界, こんど鰭の, こんど小林君が取りもどした, こんど小田をお, こんど少尉が踊り出そう, こんど尾花沢のお, こんど展覧会に出す, こんど山内に施餓鬼堂, こんど岡崎へ立ち寄られたら, こんど岡村さんといふ所へま, こんど島田へ行っ, こんどへいっ, こんど川上機関大尉をひっとらえたら, こんど川端さんにお, こんど工場へはいり, こんど帝展の審査員, こんどの武蔵, こんど師父が欧州, こんど帰る時には, こんど幕府が外国, こんど年賀の拝, こんど年雄くんはお父さん, こんどへ来はったら, こんど度々の難題, こんど建てたあの櫓, こんど張飛に会ったら, こんど強いられたらなんと答えよう, こんど当地の別荘, こんどにたった, こんど御門札を新, こんど徳川さまの手, こんど徳川家康と一つ, こんどな病気, こんど急造した小屋, こんど息子がぼくら, こんどさを, こんど悪者がのぞき, こんど慰問袋の中, こんど憲法らしい形, こんど手前が帰国, こんど手合せしたらおまえ, こんど手紙をもっ, こんど拵えたの, こんど持ってきた, こんど指す時は, こんど按摩さんにもん, こんど捕まえたら八丈島の, こんど描いている, こんど携えてきた, こんど摘発されるまで, こんど改めておばさんたちに, こんど改正された治安維持法, こんど改築のとき, こんど改造社から井伏さん, こんど政府に買いあげられ, こんど故郷へ帰っ, こんど故障を起す, こんど教えて下さい, こんど教わる時には, こんど教授所のよう, こんど整理の日, こんど文化部でさ, こんど文学座で上演, こんどらしいの, こんど新しい別館が, こんど新作の所作事, こんど新帝の朝, こんど新潟高校から招待, こんど新規に一冊, こんど新調した, こんど日光へゆく, こんど日向からお召, こんど日当たりのいい, こんど日本橋の方, こんど春日の料理, こんど是非一度ご来臨, こんど是非松浦さんや中江さん, こんど晴れて帰還, こんどがあつ, こんど暫く草津の, こんど曳き出される時には, こんど書くなら反對, こんど最年長者の小笠原老人, こんど隠と, こんど木戸番頭に仰せつけられ, こんど木挽町の森田座, こんど木田氏から親しく, こんど未亡人になつ, こんど本国へ帰ったら, こんど村はずれの小さな, こんど村中で相談, こんど来られるご家中, こんど来るときゃたくさんいっぺんに, こんど東北地方を旅行, こんど東宮の御, こんど松本へおまえ, こんど会館で, こんど案内して, こんど桑名のほう, こんど極東方面の平和, こんど歌わねばなん, こんど歌舞伎が来, こんど止められたら突きとばして逃げましょう, こんど正月がくれ, こんど武蔵さまに訊い, こんど歩いたコースは, こんど残つたのは底, こんど殺されたとしたら, こんどにさそわれ, こんど気がついたときは, こんど気分のよい, こんど水面に出た, こんど汝南から帰っ, こんど江戸表へまいる, こんど池田村さ行, こんど沢倉孫兵衛さまとご, こんど河出書房から近作, こんど法務庁に人権擁護局, こんど津川を呼び戻された, こんど津田玄蕃という人, こんど津軽地方を一周, こんど浅井朝倉の平定, こんど深夜あの河岸ぷち, こんど清ちゃんに向島, こんど湯川君が受賞者, こんど火力發電のため, こんど火星へ着陸, こんど焼増しして, こんど煉炭屋へやとわれ, こんど熊本に戻つ, こんどの義明, こんど父親に代わっ, こんど牛込から素晴らしい, こんど特攻隊に志願, こんど犯則があれ, こんど独りで両方, こんど献納されるとき, こんど獄舎につないだ阿, こんど理科の時間, こんど生け捕りになった, こんど生まれるのが, こんど生まれ変わる時は, こんど生れた赤ちやんだ, こんど生れ変るときは, こんど生意気なまね, こんど生活が楽, こんど生蕃の親父, こんどれて, こんど田代さんのところ, こんど甲州の山, こんど甲州入りの役, こんど男子のよう, こんどに家, こんど病気でいよいよ, こんど痙攣がおきたら, こんど発作をおこしたら, こんど発見された, こんど發表した分は全, こんど皇子が秀仁親王, こんど皇帝の補佐, こんど目付役にあげられた, こんど直治の部屋, こんど相談にのっ, こんど真直車を押し, こんど真赤なお, こんど砂子屋書房で四六判, こんど磁石をもっ, こんど福井へおいで, こんど禿になつたの, こんど秀公がうち, こんど秀吉のいい, こんど私たちの学校, こんど私どもが親戚, こんど空戻りをする, こんど窪川君の御, こんど竹田さんが来たら, こんど二次大戦に, こんど答えなければ本式, こんど米良へいったら, こんど約束を違えたら, こんど紹介してやろう, こんど組立てた受信機に, こんど司令部の, こんど練馬の春日町, こんど義経の手, こんど老公の供, こんど耳もとへ口, こんど良くなつたら生活, こんど良雄が遠縁, こんど若君の侍医, こんど茶門の徒弟, こんど菊五郎と狂言座, こんど落としたら罰に, こんど蒐集陳列されたもの, こんどを探し, こんど藤吉郎が立ち寄ったしお, こんど藤野先生から研究, こんど蘭学の塾, こんど蠅男にやられ, こんどはれる, こんど行くのは, こんど行ってみる, こんど行ったとき借金話を, こんど行われる日本ペンクラブの, こんど製造工場を起こす, こんど見えたらその道誉とやらを, こんど見せて上げましょう, こんど見せたらあたした, こんど見つけた宝島の, こんど見つけたら石を, こんど見合ひするかも, こんど親たちにつれられ, こんど親方にもその, こんど解放されたん, こんど解放後のフランス, こんど訪ねたとき, こんど話してあげよう, こんど誠くんだ, こんど読みかえして気がついた, こんどが二番, こんど谷博士の作りだした, こんどの火, こんど負けたら俺は, こんど財政をやる, こんど買った農奴ぐらいには, こんど赴任して, こんど起きた時で, こんど越したホテルを, こんど越中の或, こんど足軽小がしら, こんど蹴球部に一年生, こんど軍隊からかえって, こんどいくわを, こんど近くへきたらのがすまい, こんど近江の国, こんど返さねばならない, こんど返すよ, こんど追い出されても家, こんど追想集が出る, こんど逃げてみろ, こんど逃げようとしたら, こんど通ったときに, こんど通りがかりの李逵, こんど通過の折, こんど造った人造人間の, こんどふの, こんど逢うまでお前, こんど逢った時僕の, こんど逢ったら殴ってやろう, こんど連れてこられた, こんど進駐して, こんど遠い船出を, こんど遠野で慈善音楽会, こんど選ばれた七人の, こんど遺族はいなか, こんどに上っ, こんど都合でバー, こんど酒井さまのお, こんど釈放された人, こんど里見十左がくにもと, こんど里見十左衛門が使者, こんど重吉が戻ったら, こんど野々宮君に会ったら, こんど野原へいっ, こんど金堂の中, こんど銀行ってもの, こんど長浜へ来たら, こんど長男の和一郎, こんど開封東京の都, こんど関白になられた, こんど遜とかいう, こんど陸軍病院へ傷痍軍人たち, こんどな時, こんど雑司ヶ谷へ新, こんど雑誌やるの, こんど雜誌を出される, こんど離婚するの, こんど離縁したもん, こんどの夜, こんどのない, こんど雪岡が来たら, こんど雲井に話し, こんど風邪にやられた, こんど飛行島で顔, こんど養子に入れた, こんど餌ちょくの中, こんど首都のさる, こんど高山へ出, こんど高木卓に会, こんど高等学校を卒業, こんど魏軍が長安, こんど鴎座で先生, こんど麦飯山の出征