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青空てにをは辞典 「こん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

こめ~ ~これ これ~ ~これから これから~ ~これら これら~ ~ころ ころ~ こわい~
こん~
こんだ~ こんど~ こんな~ ~こんなに こんなに~ ~ごく ごく~ ~ございました ございました~ ~ございます

「こん~」 5868, 58ppm, 1973位

▼ こん~ (4430, 75.5%)

223 いた 211 しまった 136 いる 83 きた 77 いたが 72 いるの 61 来た 54 しまいました 44 来て 42 いて, きて, 行った 37 来たの 34 ゐた 33 いたの, いるよう, しまったの 31 くる 30 しまって 28 いると, きたの 27 いました 26 しまう 25 ゐる 21 いった 16 いること, ゐるの 14 あった, しまうの, 行く 13 来る 12 ゐたの 11 おいて, くると 10 いたので, います, いるので, きました, みると 9 いるところ, いるん, くるの, ゐて, 来たもの, 来るの, 行つた 8 いましたが, しまひました, ゆく 7 あって, いるから, いるという, くれ, しまうと, ゐると, 行って 6 いるうち, いるか, いるとき, きたが, それを

5 [14件] いらっしゃるの, いるが, いる様子, おけば, おしまいに, くるよう, しまったが, しまったので, ゐたので, ゐるので, 出て, 坊角を, 来た者, 鬘と

4 [27件] いたこと, いたと, いたとき, いって, いらっしゃるん, いる者, おいたの, おけ, きたから, きたこと, くるなんて, しまったこと, しまったと, みたが, やろうと, ゆくの, ゐたが, ゐるやう, ゐるん, 来たので, 火を, 私の, 耳を, 自分の, 行きました, 行ったの, 見ると

3 [52件] あったの, ありました, いたところ, いたり, いたん, いた者, いったの, いるふう, いるもの, いる母, いる間, いろいろな, おいた, おいで, きたところ, きたよう, きたん, ください, くること, くれた, しまうこと, しまえ, しまったという, しまったもの, しまふ, そこに, それから, やった, ゆくよう, ゐたから, ゐたに, ゐること, 來て, 來る, 参りました, 嘘の, 居たの, 居るの, 彼は, 息を, 来たよう, 来ると, 来るよう, 来る者, 消えて, 置いて, 行くの, 踏切り番, 身を, 酒ばかり, 酒を, 首を

2 [143件] あったが, あった古い, あつて, あるの, いく, いたもの, いたらしい, いた二人, いた伸子, いた彼, いた時, いな, いないの, いなかった, いますと, いやあがる, いるけれど, いるため, いるだけ, いるだろう, いるでは, いるに, いるのに, いるらしい, いるらしいの, いるらしかった, いる下, いる人, いる彼女, いる時, いる浪花節語り, いろ, おきながら, おくと, おくの, おこうという, おしまひ, おれ, きたか, きたので, きたもの, きたり, きた三成, きた努力, きます, くるか, くるが, くるばかり, くるやう, くる時, くる月光, くる月影, くれたり, しまいましたね, しまいましたよ, しまいます, しまうだろう, しまうもの, しまうよう, しまうん, しまったから, しまったよう, しまったん, しまふと, しまふの, じっと考え, そこの, その中, それからさも, やる, ゆくこと, ゆくと, ろ, ろあま, ゐたさ, ゐた時, ゐました, ゐます, ゐるかも, ゐるから, ゐるぢ, ゐるところ, ゐる人, ゐる入江, グイグイひい, バケツの, ビールを, 丘の, 中から, 了つた, 予定の, 人殺しを, 來た, 僕の, 前歯の, 取り澄し, 坐って, 壁にも, 外へ, 夜陰の, 妙に, 居た, 居る, 帰って, 庄吉が, 彼女は, 手を, 暮して, 来たかと, 来たが, 来たこの, 来たため, 来たと, 来たらしい, 来た列車, 来ます, 来ようと, 来るかと, 来るやう, 歩いて, 母に, 澄まして, 目を, 私を, 税金を, 考えて, 腹を, 自分も, 行きそう, 行くと, 行くところ, 行くやう, 行こうと, 行ったこと, 行つたのである, 見た, 見たら金沢, 訊いた, 足の, 部屋の, 錠を, 飛びこんで, 髯を

1 [2000件 抜粋] あいつを, あげようか, あったこの, あった大事, あっちこっちを, あてども, ありまして, あるでしょう, ある大きな, いいか, いかにも信用, いきましたんで, いくの, いず, いたころ, いただきたい, いたところが, いたのに, いたらあなた, いたろう, いたチチコフ, いた二百人, いた仲間, いた光線, いた台助, いた多く, いた山伏, いた帳場, いた日本人, いた様子, いた甲比丹, いた素子, いた藤次, いた進少年, いた顔, いったいどうする, いったぼく, いった後, いつか作者と, いつた事實, いてね, いないよう, いなせえ, いますでな, いやがった, いようとは, いらっしゃるだろうが, いられるそう, いるあんばい, いるこの, いるぞ, いるとか, いるばかり, いるもん, いるらしくいつも, いるわ, いるエバン船長, いるパーヴェル・パーヴロヴィチ, いる三羽, いる予審判事, いる人夫, いる例, いる君, いる大きな, いる大石内蔵助, いる姿, いる小さな, いる帯, いる心, いる日, いる朝, いる気もち, いる浮山, いる画家, いる私, いる考えかた, いる自分, いる貞操, いる青鼠服, いる風, いればこそ, うごかなくなりそれ, うなぎの, おいたいわし, おいたという, おいた二枚, おかみさんに, おき証拠, おくには, おく急務, おこうと, おそれ多く, おもしに, おりました, おりましたところ, おりますから, おりやすよ, おり矢島, おると, おれるか, お槙, お祈りを, かえって来, かすかな, がっかりし, きたかわり, きたという, きたろう, きたナイチンゲール, きた女, きた山崎, きた美しい, きた音, きてね, きましたな, きわめて旧式, くださるよう, くるごく, くるだけ, くるに, くるま, くる夜, くる暗い, くる諜報員, くれその, くれば, くれるこれ, こう言う, こないかぎり, この奇妙, この道, これでん, こんで, こんに, さかんに, さて顔, しきりに下界, しばらくする, しまいたいといった, しまいマキ子, しまい気むずかしい, しまうし, しまうでしょうよ, しまうまで, しまう程, しまったある, しまったかれこそは, しまったとき, しまったみたい, しまったんで, しまった女, しまった桶屋さん, しまってから, しまつてね, しまひ漸く, しまふだらう, しまふん, しまわないよう, しまわれました, しもうて, じぶん, すぐに, するすると, せう, ぜひたのみたい, そこでおずおず, そしてとある, そのかわり, そのまま見えなく, その先, その奥底, その日, その者, その財力, その頃, それからは, それでいつ誰, それに, たいへんとく, ただ一面, たと, たんじゃ, ちょうど外, とうとう首実検, どうした, どつか, なだめる姿勢, なんでもかでも, のこって, はやく私, ぱッと, ひっぱりあげて, ひどい目, ふう, ぶつくさ云つて, ほうちょっと, まあ心配, ますます矢, まだびく, まもなく自分, まわされた, みた, みたん, みれば, むりに, もどって, やがてきっとひと, やして, やっと目, やや皮肉, やりそう, やりましょうよ, やるつもり, やろうかと, ゆき子は, ゆく姿, ゆく水, ゆり起す, ろい, わたしが, われわれも, ゐたま, ゐたわよ, ゐた大, ゐなかつた, ゐるあなた, ゐるし, ゐるなと, ゐるもの, ゐる千恵, ゐる図, ゐる少年, ゐる時分, ゐる親爺, ゐる顔, ウイスキーの, ガリガリ噛, ゴシゴシやっ, シガーを, ステージに, タカ子に, タンボ仕事を, ハンケチで, パイプを, ヒタイや, ピストルで, ブラブラと, ヘラヘラ笑った, マウナ・ロア登攀の, ムヤミに, ロッククライミングの, 一人に, 一切を, 一寸だけ, 一思いに, 一日出, 一般労働者の, 万太郎は, 三方子川の, 上杉征伐に, 下る急, 両国国境線が, 並んで, 主君の, 了う, 事情を, 二百枚ぐらいに, 亡くなったお祖父さん, 人情を, 今や舳艫相, 仕様ねえ, 代って, 何か, 何円ぐらいに, 作るもの, 保護を, 俺ら家ぢや, 側から, 僕は, 兄弟矢弾の, 光子の, 全く身動き, 其女を, 内部の, 再び凸型, 出かける手軽, 出られなくなり笹, 切り込んで, 前代未聞の, 助かったが, 勝手元も, 午前ちゆう, 厩の, 又のませる, 取って, 古いヒダ, 叩き起して, 各自盛んに, 名物と, 君の, 呉絽を, 呼ぶと, 唖男と, 喋舌った, 嘯くよう, 囁いた, 四辺を, 固め彩色, 地百姓なんぞに, 埋めて, 壁の, 多過ぎる, 夢見るやう, 大望を, 天下を, 奥へ, 女の, 妹をさえ, 姿を, 安兵衛という, 実は招びにやろうかと, 家へ, 宿を, 寝た間, 小さい身体, 小声に, 小説だけ, 尚歯会主催の, 居た大人, 居ました, 居りますから, 居る丈, 山の手の, 峰の山一帯を, 帰った, 年中そこ, 底を, 延びて, 引っ立てた, 彼を, 往った, 待つ事, 得意に, 忽ち占領, 恐怖を, 成程, 戦車に, 戻るが, 手もちぶさたそうに, 批評的精神と, 招じ入れた, 掃除を, 敢て, 文明開化の, 方々の, 昏迷した, 昼食も, 時間に, 暗くなっ, 暫く歩い, 暴れまわった, 月明りの, 本懐を, 杖を, 来そう, 来たから, 来ただろう, 来たは, 来たり, 来た今時風, 来た半生, 来た室内, 来た当時, 来た津本先生, 来た男, 来た連中, 来た鳥, 来ても, 来なかったなら漸, 来ましたかね, 来やしないかと, 来るいろいろ, 来るだろうに, 来るに, 来るん, 来る刃, 来る大工, 来る断崖, 来る重い重い, 林檎畠の, 梅林の, 楽屋の, 次の, 正念に, 歩いてるうち, 歩き廻って, 死んだ, 母を, 毛脛を, 水素を, 沢山だ, 波うち際, 泣きついて, 泥棒に, 浪華の, 涼しい顔, 済んだの, 瀧子は, 炊事場の, 無えぞ, 無慈悲の, 焼きました, 熱心に, 爺樣が, 物思いを, 独り生冷たい, 王の, 生埋めに, 町の, 痺れさしちゃえば, 白雲の, 盛んに, 直ぐに, 真夜中お山の, 眺めます, 督促する, 砦の, 礼拝所へ, 祭壇に, 秘密倉庫の, 突然顔, 立ち上るとき, 立派だ, 答えること, 終ると, 縮かんで, 置きそして一方, 置く地中, 老人の, 聖母の, 背と, 腰の, 自分等の, 舞台を, 芸術的衝動と, 苦勞させる, 荒っぽく抱き取っ, 薪の, 蚊の, 行かうなン, 行きたいと, 行くかと, 行くそれ, 行くとき, 行くんでさ, 行く燈光, 行ったとき, 行った様子, 行つたのだ, 行われようと, 街の, 裏通りの, 見せたり, 見とどけようと, 見るま, 言ったけれど, 訊問した, 話を, 諸々方々を, 財産を, 貰って, 賢吉少年を, 足を, 躍り出したの, 転がって, 辿りついたの, 返答の, 道場の, 郷愁の, 重吉の, 金庫を, 金魚のから, 鍵を, 長持を, 附近の, 階段口へ, 隣室に, 雨やみを, 雲助に, 電車製作工場内部を, 靴を, 預けたまでよ, 頼み入るの, 顔色を, 食べた, 餓鬼奴等までにや, 首尾よく, 驀然と, 鬼の, 麦を

▼ こん~ (484, 8.2%)

28 ちでは 18 ちまで 15 ちに 12 ち日本 11 ちと違っ 10 ちの日本の 6 ちで, ちでも, ちわたしたち 5 ち, やくの 4 ちの歴史の, ちの言葉で, やくを 3 ちこの, ちさま, ちの, ちの世界で, ちの文学の, ちの新しい, ちの現実の, ちの若い, ちの詞で, ち世界

2 [24件] ちかつて, ちから, ちここ, ちこれら, ちこんな, ちその, ちならば, ちにおいても, ちにおける, ちのところでは, ちの生活から, ちの男一匹は, ちの社会と, ちまだ, ちまでに, ちわたし, ちファシズム, ちヨーロッパ, ち在るは, ち心から, ち私たち, ち第, ち自覚, 願います

1 [272件] いたしたいと, して, そうしておくれなら, ちあらわれる, ちあらわれる二・二六実記, ちあるは, ちあれ, ちいくらか, ちおそろしい, ちお互い, ちお立ち, ちかえりみるとき, ちかぎり二分, ちかぎり僕, ちこういう, ちこそ, ちこれぎり浮世, ちこんど, ちすでに, ちそれ, ちただ, ちただ今, ちだけ, ちでさえ, ちとなりまし, ちとは, ちと明日, ちと違いまし, ちどう, ちどれほど, ちには, ちのあなた方から, ちのある, ちのうすぎたない, ちのお, ちのさびしさを, ちのすべての, ちのとくに, ちのまじめな, ちのように, ちのよろこび, ちのわたしたちから, ちのわたしたちの, ちのわたしとしては, ちのアララギ歌人すべての, ちのアロハシャツ的封建性への, ちのジャーナリズムの, ちのソヴェト作家として, ちのソヴェト同盟の, ちのソヴェト社会の, ちのパンパンに, ちのヒューマニティーの, ちのフランスには, ちのヨーロッパの, ちの三府四十三県ぜんぶにわたって, ちの世の中だ, ちの世界に, ちの世界は, ちの世界人民の, ちの世界文学の, ちの世界文学を, ちの亀井勝一郎の, ちの事情の, ちの二丁目に, ちの人々にとっては, ちの人民の, ちの人間が, ちの会合も, ちの作者と, ちの俄な, ちの倫敦に, ちの偽, ちの制度では, ちの努力と, ちの労働者と, ちの北大の, ちの十二時と, ちの午後の, ちの号外と, ちの同感を, ちの商業新聞は, ちの国際的な, ちの女子に対しては, ちの姑息ないいくるめ, ちの姿と, ちの学習院の, ちの嶮阻な, ちの常識において, ちの彼を, ちの御用は, ちの怪談会は, ちの情勢の, ちの意味を, ちの我れ, ちの抑圧的支配形態の, ちの政治と, ちの教育問題から, ちの文化の, ちの文化問題である, ちの新聞から, ちの日本として, ちの日本文学の, ちの日本独特の, ちの東南アジア諸国の, ちの歴史では, ちの段階で, ちの民主主義文学運動の, ちの民主的陣営の, ちの永代橋は, ちの流行詞で, ちの燃え立つ, ちの特徴は, ちの状態にて, ちの状況に, ちの現実, ちの現実に, ちの現実を, ちの生活と, ちの生活内容は, ちの目白の, ちの知識人の, ちの破滅を, ちの社会で, ちの社会情勢について, ちの社会現象の, ちの社会生活の, ちの社会的現実が, ちの社会的現実は, ちの私たちにとって, ちの科学は, ちの空虚であっ, ちの窮乏した, ちの若松屋惣七として, ちの読者には, ちの諸, ちの資本主義国内で, ちの途上で, ちの錯雑し, ちの闘病者たちには, ちの階級社会の, ちの青年および, ちふたたび, ちほんとに, ちまでの, ちも, ちもって, ちもっとも, ちよみかえす, ちよむと, ちよめば, ちわたしたち日本, ちをもって, ちエロティック, ちエンゲルス, ちジャーナリズム, ちジョリオ・キューリー, ちテレビ, ちフランス, ちフロイド, ちブルジョア, ちプロレタリア作家, ちプロレタリア文学史, ちマルクス主義者, ちラジオ, ち一九二〇年, ち一方, ち一般, ち世界人民, ち世界各国, ち二十歳, ち人民, ち人類, ち人類社会, ち入金, ち公団, ち別, ち十八歳, ち南, ち占領下, ち反動, ち各国, ち吉田, ち唯今ここ, ち商業新聞, ち国内, ち地球, ち外国, ち大, ち娘, ち婦人, ち学生運動, ち客観, ち川端康成, ち平和, ち平和擁護, ち彼, ち心, ち必要, ち思い出しても, ち戦争, ち揺がない大, ち改めて, ち政党, ち政府, ち政治, ち文壇, ち文明, ち新, ち新しい, ち日々, ち日本代表, ち書き, ち有名, ち朝鮮, ち本心, ち本質, ち権力, ち正統, ち歴史, ち殆ど, ち民衆, ち測らずも, ち片山哲氏, ち猛烈, ち現れて, ち現代文学全般, ち生きる心, ち病気, ち発表, ち的内容, ち目, ち真実, ち社会的矛盾, ち神道, ち私, ち私たち日本, ち積極的意企, ち立って, ち竹造, ち純潔, ち繁昌, ち罷り越した次第, ち肉体文学はじめ世相, ち自分, ち自身, ち色紙, ち若い, ち西班牙国内, ち言論, ち証明, ち認められる危険, ち語られるべきこと, ち語りはじめて, ち語ること, ち読むと, ち講道館, ち谷崎, ち都, ち長く, ねがって, やく, やくが, やくだま, やくの化け物, やくの舌, やくの色, やく本, 塗りたくって, 引き込まれたとか, 引っ張られるもの, 引っ込まれたとか, 願いますこの

▼ こんだり~ (80, 1.4%)

16 して 5 した 3 します, する 2 すること, するの

1 [49件] ああいい, あいつは, けわしい山, さう, したが, したこと, したすえ, したもの, しちゃ, しつづける, しましたが, するたび, すると, するので, する仕掛け, する犬, する間, そこの, そして始終, それから, それからまた急, それからまた自分, なんともめまぐるしく, ほそ谷川, または知つて, みなごろし, フランス語で, 北穂の, 口の, 同じこと, 品物の, 塀の, 家の, 小僧どもが, 岩を, 引き出したり, 戦車を, 敵前上陸は, 横へ, 気狂いの, 漫然と夜伽, 狂態を, 瓶を, 脳みそを, 船中を, 若い者, 藪八と共に, 蝋油の, 通ったり

▼ こん~ (68, 1.2%)

2 のお客衆, のよう

1 [64件] かならずもらい, からわし, から三日, こそ御, この時刻, だけ, だけはということ, にかぎっ, のうち, のお客, のこと, のほう, のみに限らず, の入札, の前, の捕縄供養, の果し合い, の演説, の終列車, の議長格, の頼母木, は, はあたい, はいい, はお, はおやすみ, はお客さま案内, はこの, はこれ, はそう, はつまらない, はどこの, はひどく, はもう, はよんどころない, はわが輩, はトム公, はハープ, は上総, は何名, は城内, は宿直, は寺, は川筋, は広, は彼奴, は橋本, は汁講, は泊め, は泊り番, は津幡城, は申す, は食べたくない, は馬, は鮟鱇鍋, もいろいろ, もうま, もすこし, も崖, も役宅, も明夜, も浮いた, よくねむれるだろう, 書いたの

▼ こんでも~ (54, 0.9%)

3 底は

1 [51件] い, いいころ, いずれ藤波, いたんじゃねえか, ええが, しばらくは, じつはね, ただ曖昧, だめだ, つまらないとは, つや子の, なかなか貸し, ひとりが, みぐるしい狼狽え, みたさ, みるの, むだである, やる気か, わからぬほど, ゐたから, ゐたの, ツラは, 一両が, 一人の, 一向に底, 一向に酔ひ, 一座は, 三四反歩づつは作つてんだ, 仕方が, 何の, 助かるつもり, 単にそれ, 嘗めるよう, 小さいけど, 底の, 弟子入り志願者の, 当座身を, 彼は, 怒つてら, 怨みは, 横薦乘つけた, 此の, 直ぐに, 私に対する, 笑うが, 結構間に合います, 置ける, 自由に, 見えないよう, 試験を, 防火週間に

▼ こんがら~ (50, 0.9%)

11 とせいた 6 もせいた 5 の重 4 重兵衛 3 にせいた 2 せいたかの

1 [19件] とこの, に勝ち目, の兄, の前後, の太刀, の後, の真正面, の鳩尾, はいきなり, はそれ, は一笑, は対手, は左典, は当て身, は旅合羽, は話し終っ, へ, もこの, を荒縄

▼ こん~ (47, 0.8%)

3 一晩だけ 2 ここに, はこ, 銀河と

1 [38件] あいつが, あたりから, うらぐち, うらもんにて, きみの, ぎりのみぞれとなつた, ここへ, このヴェルダン, しのびこんで, じゅうに, そよや, だな, のむすめ, はじめて使っ, はねかして, もうこ, もう一晩, もし魔女, らんと, 一晩は, 中には, 九時に, 二時まで, 來て, 八時に, 嬉しいわ, 家に, 山家へ, 思いたった時, 旅だつこの, 早く床, 最後の, 来て, 町なかを, 異装, 社の, 見せると, 遠くへ

▼ こん畜生~ (44, 0.7%)

2 あ, っ

1 [40件] おぼえて, さもない, さんざん逃げ, だ, だまってると, だよ, って気, っびっくり, っ何, っ俺, つまらねえ事, といふやう, とおら, とかみやがれ, と云い, と思っ, と思った, と百, と起き上がっ, なんてえ, のおかげ, は, は泥棒, は馬鹿, ふざけたまねをしやがったな, また坐っ, もう一, もっとはっきり言え, やい何処, よくも先己達, 丁度いい, 出て, 又嘘, 太いやつ, 引っかけやがったな, 怪しいぞ, 捕まえて, 殴るぞ, 立たねえか, 黙って

▼ こんどの~ (37, 0.6%)

2

1 [35件] からどんな, にはだめ, にはクリストフ, には竹早町, はあんな, はお, はたいした, はちょっと, はちょっとこじんまり, はどうも, はどんな, はまさしく, は一番, は世, は今, は倉光さん, は前, は前の, は割り, は卒業, は同じ, は大きい, は大丈夫, は大変発育, は少し, は惚気, は本, は気味が悪い, は洋酒専門, は浮び上った, は粒, は血, もまた, 事件の, 監視つきと

▼ こん~ (32, 0.5%)

2 云うの, 四角な, 突くころり, 頭を

1 [24件] いひしは, ごむ靴, ていで, 一声, 三つはげしく, 二つ弱い, 云う者, 交り合い, 凹んだやう, 弛んで, 打診し, 抱込んだもの, 煮えて, 盛上っ, 脹れ上つて, 藪の, 説明し, 跳ね上るよう, 連ね給ひし, 鍋の, 音を, 飛び散つて, 駒下駄の, 鳴真似

▼ こんでは~ (24, 0.4%)

1 [24件] いたが, いない, いなかった, いなかったが, いられません, いるが, おらずまるで, しまわせて, どうする, どうだ, どうでしょう, なおさらすまない, なるべく老, イケませぬ, 又貼っ, 呑みこむ, 喋つてゐる, 居なかつた, 居れんぞ, 弥生の, 心に, 父から, 説明し, 身も

▼ こん~ (21, 0.4%)

1 [21件] うわさは, お浜ッ子, かぎりの, だから, です, 下駄の, 人の, 兄哥が, 兄哥ただ, 兄哥の, 兄哥も, 切り口の, 山へ, 山へとか, 島家の, 悪を, 根元で, 洋服を, 間に, 間柄だ, 饂飩の

▼ こんやの~ (19, 0.3%)

3 できごと 2 ような

1 [14件] おれの, ことは, ことを, ごちそうは, 佐々さんは, 宿は, 宿も, 宿屋は, 寝床は, 時計の, 最終は, 殊勲者は, 演奏は, 革命記念祭の

▼ こんでから~ (17, 0.3%)

2 嵐の

1 [15件] あとを, きいろい骨ばった, この問答, すでに一年近く, ですよ, はじめて遠江, ひどく酔, ふわりと, もう十数年, 五六分のちの, 四日に, 急に, 札束を, 財布を, 飛騨の

▼ こん~ (14, 0.2%)

1 [14件] から官展, で生れた, にい, にはスウプ, にもそんな, にゃだいぶわざと, に人, に人間豹, に何, に何と, に銭, へ人間豹, へ入れとくだ, へ詰め込ん

▼ こんでばかり~ (12, 0.2%)

2 いるの 1 いた, いて, いては, いないで, いる, いるじゃ, いるんだい, である, ゐて, ゐるやう

▼ こん~ (11, 0.2%)

1 [11件] な, なヨボヨボ, な齡, にかまえ, につらまっ, のオッカネこと, のジサマ, のボッコレ小屋, の火消し, 云うなあ, 怨めしいこと

▼ こん~ (11, 0.2%)

3 んの 1 んあかりが, んお, んか, んから, んそれを, んよ, んワ, ん五つはんいつも

▼ こんやは~ (11, 0.2%)

1 [11件] あのでかい, この手紙, すごくいいなあ, どいつを, ねるの, ほんとにありがとう, ぼくが, 一ツ静ちゃんに, 変な, 庄野さんが, 暖かな

▼ こんやも~ (11, 0.2%)

1 [11件] あの手, おでかけかね, くると, ぐつすり, そつと, チンピラ隊の, 又早く早く, 山が, 星空の, 目を, 私達の

▼ こんだけの~ (10, 0.2%)

1 人数が, 女の, 家を, 家屋敷が, 山茶花この, 歪みしゃくった木, 沢山の, 物です, 腕を, 金吾の

▼ こん~ (9, 0.2%)

1 の, の計画, はじっこん, ゆだ, より以上, われわれの, 二度と, 新しい文学, 次郎の

▼ こんにゃは~ (9, 0.2%)

3 ァ, ァこん 2 ァと 1 ァという

▼ こん~ (9, 0.2%)

1 で掻き立てた, にかけた, の上, の後, も大, や土鍋, を囲む, を大きく, を持っ

▼ こんじゃ~ (8, 0.1%)

1 いないかと, いないよう, うわよ, それが, ぼりぎー, ア押しかけ, 仕様が, 堪らん

▼ こん兵衛~ (8, 0.1%)

2 が, がひだり, がわな, が野原

▼ こん~ (8, 0.1%)

4 が焼いた 2 が, があなた

▼ こん~ (8, 0.1%)

1 の暮し, の美俗, はおめでとう, はまた, は辰, も小林殿, を待ち, 御道中

▼ こんがら童子~ (7, 0.1%)

2 のよう 1 が痙攣, せいたか, そのままだった, に渋, の憑

▼ こんばん~ (7, 0.1%)

1 あそびなさい, おあがんなさい, からだってねえ, ごぜん, さっそくその, つれて, にじの

▼ こんらん~ (7, 0.1%)

1 したよう, して, する人波, におとし入れ, になやん, の中, はまだ

▼ こん~ (7, 0.1%)

31 さっそく首, はごめん, はその, は勇一君

▼ こん通り~ (6, 0.1%)

51 だこん通り

▼ こんなり~ (5, 0.1%)

1 こうで, こうな, こうに, 放つても, 死なして

▼ こん~ (4, 0.1%)

1 え, かん, 親方, 話して

▼ こんから~ (4, 0.1%)

1 ことゆきやる, こん, こんと, こんの

▼ こん~ (4, 0.1%)

1 すりとの, 引き込むとか, 引くこん, 引くと

▼ こんきよく~ (4, 0.1%)

1 ついて, ニコラ博士を, 働いた, 追跡を

▼ こんだけ~ (4, 0.1%)

1 いうたら見る見る額, だね, 変って, 待つて

▼ こんだに~ (4, 0.1%)

1 ちがいない, 由つて翁の, 相違ない, 違いない

▼ こん~ (4, 0.1%)

1 やつた, やふから, ややれ, や二三日

▼ こん~ (4, 0.1%)

4 こんと

▼ こんれい~ (4, 0.1%)

1 がご, しました, でもさびしい, はできるだけ

▼ こん畜生こん畜生~ (4, 0.1%)

1 とおら, と云い, と百, 引っかけやがったな

▼ こんお初~ (3, 0.1%)

2 にご 1 にござんす

▼ こんこと~ (3, 0.1%)

1 じゃ, は覚え, 降つて來

▼ こんこん~ (3, 0.1%)

1 かかん, と二つ, と交

▼ こんざつ~ (3, 0.1%)

1 にはなれ, にもまれまし, はひととおり

▼ こんだって~ (3, 0.1%)

1 とがめられること, 僕は, 十年前の

▼ こんでからも~ (3, 0.1%)

1 たくさんな, ナーヂャは, 一人残っ

▼ こんでや~ (3, 0.1%)

1 がって, がれ豚, しないか

▼ こんどの戦~ (3, 0.1%)

1 でかく, で予, には始終

▼ こんなど~ (3, 0.1%)

1 えらい邸宅, つさり註文, ろぼう町へ

▼ こん~ (3, 0.1%)

1 の酒, も古着屋, も高い

▼ こん~ (3, 0.1%)

3 はとても

▼ こんぐらがって~ (2, 0.0%)

1 来て, 行った心理

▼ こんげん~ (2, 0.0%)

1 はつよう, 遅くまで

▼ こんこん小石~ (2, 0.0%)

1 は, は罪

▼ こんでか~ (2, 0.0%)

1 しきりに私, 看護人に

▼ こんでしもて~ (2, 0.0%)

1 あと行方知れずや, 孫が

▼ こんでに~ (2, 0.0%)

1 こ, なって

▼ こんでの~ (2, 0.0%)

1 サイソクである, 革色の

▼ こんとおり~ (2, 0.0%)

1 だ, ぴんぴんだ

▼ こんぴら~ (2, 0.0%)

1 参りした事, 詣りか

▼ こんふう~ (2, 0.0%)

1 に, にし

▼ こん~ (2, 0.0%)

1 けして, らつ

▼ こんやこそ~ (2, 0.0%)

1 忘れずに, 透明怪人が

▼ こん~ (2, 0.0%)

1 ことに, 詰めると

▼ こん夜ここ~ (2, 0.0%)

1 での楮幣, へ泊まっ

▼ こん小石~ (2, 0.0%)

1 は, は罪

▼ こん~ (2, 0.0%)

1 へかけ, を

▼ こん畜生いや~ (2, 0.0%)

1 な称め方, に気

▼ こん畜生め~ (2, 0.0%)

1 怖ろ, 覚えて

▼ こん~ (2, 0.0%)

1 のよう, を追っかけ

▼1* [172件]

こんぺとう, こんいちにょ, こんかぎりに青江, こんかのこねんけんやの, こんかもしれんぞ, こんがら兄哥の居所, こんきよくおもたい袋を, こんくりいと平面, こんくりーとの石段, こんくわゐでご, こんぐらかつた暗い幻想的, こんぐらかつた歌が玻璃, こんぐらかつた話のゆき, こんぐらがっているので日本一太郎は筋みち, こんぐらがってきたとみえて母は癇癪, こんぐらがってしまいとどのつまりは, こんぐらがってもち出されて, こんぐらがって何から訊ね, こんぐらがつた無数の中, こんぐらがらせ発展させて, こんぐらがるばかりでなく世間からはきっと, こんけにも生活に, こんげ苦しか浮き世, こんになっ, こんこんこんこんつてね, こんこんな馬鹿な, こんこ小松のした, こんこ霰やこんこ, こんごろはおかしい, こんさしあげたくとそういう, こんざつした気持を希臘時代, こんざつしている桜門の方角, こんざつしてたくさんの人, こんざつにひきかえてものすごいほど, こんざつのなかをうまくにげられる, こんざつをへらし物資の流出防止, こん志を, こんせいくわつ, こんせきをきざみつける, こんだけが代表で, こんだけにしときまひょなあ, こんだこッたろうが, こんだてに似, こんだにはワケが, こんだりもするの, こんだるぞ, こんだろうと生命, こんちょろチビ奴, こんちりさんさから, こんつてね, こんつら小僧め, こんでからに早う死んだら, こんでけつかるん, こんでこそ師と, こんでさえいなければ, こんでしもたらどん, こんでて動かねえから, こんででもいるよう, こんでとまるで自分, こんでなア, こんでなあ切れるかや, こんでなど来たらそば, こんでねどうも大層, こんではと気がついて, こんでばっかり青息吐息, こんでまで事を, こんでようく話, こんでをり私, こんでんのよ, こんとも限らん, こんどこどは人間, こんどしたらひどいから, こんどっからは白菜種, こんどの分として置いた, こんなどもむやみに, こんならもう穴石, こんなりで酒飮ん, こんなりにしといたら時々, こんにゃかぶうく, こんねにむしやぶり付く, こんのよ大吉, こんばかりは誰も, こんばんうしのこく, こんばんわたしのうち, こんばん十時です, こんばん宝冠を見せる, こんばん実験をやっ, こんばん宮中のえんか, こんぴらさまもみな石で表わされ, こんぴらは多度津から一番, こんぴらまいりはじぶん, こんぴらも見当はついた, こんぴらよりいいし鹿が可愛い, こんぷるめんととしてではなくてとにかくに, こんぷるめんとの有無によつて有対自動詞, こんぺいとふのいがたがおしろいにてふさがり, こんぺいとふのいがたに一日のあいだ, こんぽんであると, こんやから早速著, こんやにかぎって, こんよくつきまとって, こんよりと底澄みのしたき, こんろかアルコールランプかで, こんろなぞから来た, こん丈水がおごっ, こんわてが言, こん酔うとる, こん夜かぎり浮田甚兵衛牟礼大八のふたり, こん夜っきりおれにかかわらず, こん夜ひとばんはきっと, こん夜何がある, こん夜俺につきあう, こん夜卑怯者といわれ, こん夜片桐のもっ, こん夜縁日あるムラサキ組, こん夜茶事をなさる, こん夜誰か夜半, こん夜豆腐屋らが張, こん天気のえい, こんとまち, こんが小学校, こん心持が悪い, こんわるく弱々しくそして, こん惚れてる奴の, こん日ここへあの, こん日主上が短冊, こん日島津の太守, こん日拝まして下, こん時何んといふ理由, こん爺さんだよう, こん爺さん嘘言いいたい, こん畜生め暮れの, こん畜生あっちへ行け, こん畜生おれだって肉桂, こん畜生こいつは本当に, こん畜生こん畜生こいつは本当に, こん畜生それで賣り, こん畜生だれがその, こん畜生なにが佐野, こん畜生ひでえ目に逢いやがる, こん畜生めおれがまだ, こん畜生め何んでえ, こん畜生め穂先の無え, こん畜生ナニ汝助けて, こん畜生モ一つ擲るぞ, こん畜生今度は棒, こん畜生今日こそはつ, こん畜生勘定のこと, こん畜生口をこっち, こん畜生嚇しやがる, こん畜生奴ただは置かねえ, こん畜生奴何を喧まし, こん畜生数が知れねえ, こん畜生横着な事, こん畜生死人に猫, こん畜生温順く降参, こん畜生狂犬だな, こん畜生行儀がよく, こん畜生逆う気, こん畜生金を見たら, こん畜生馬に乗りたけりゃ, こんにて小石, こん粉微塵に打ち砕い, こんがって来ました, こん給候べく候, こん野郎つれて, こん野郎そつちで無え, こんのかざし, こん限り喘いで, こん風しづかなるみ吉野の山, こん餓鬼アふんとに何, こんふた眼