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青空てにをは辞典 「さい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ごと~ ~ごとき ごとき~ ~ごとく ごとく~ ~ごらん ごらん~ ごろ~ ~さ さ~
さい~
~さう さう~ ~さうな さうな~ ~さうに ~さがし さがし~ ~さき さき~ ~さげ

「さい~」 2030, 22ppm, 5251位

▼ さい~ (305, 15.0%)

8 のお, の手段 5 の日 4 だ, の切り札 3 でした, に, にもう, の, のこと, の一戦を, の切札, の死所

2 [12件] にここ, に眼鏡, に自分, のおく, のひとり, の働き, の力, の夜, の決意, の礼, の言, の逃げ場所

1 [228件] いつ帰る, が来る, きっとぎらぎら光る, こそ地獄絵巻, この襟, こんどこそ, さっそくころし, その者, ぞとひそか, たかもり, だよ, です, でバス, にいす, にいった, にいよいよ, におとなしい, にしょせん, にその, にそれ, にそれだけ, にたどりついた, について, にとある, にとまった, になった, にね, にのこった, にはいつも, にはその, にはたった, には二条, には弥四郎, には彼, には突撃, には腹, にみなさん, にめしつ, にも一度, にやられ, にゴム管, にジャック, に一人, に一度, に三越, に上陸, に世, に企画院, に來, に典膳, に執事, に塩冶高貞, に大友君, に太郎付, に宗, に室, に小屋, に小林団長, に彼, に念, に手切れ, に捕まっ, に明智小五郎, に書斎, に訊ねた, に赤い, に起ちかけた, に鉄, に雪, に顔, に食事, に食堂, に館, の〆切, のおん瞼に, のお方, のお答え, のお願い, のかく, のさい, のさいごま, のさけびだった, のたべ, のところ, のとっ, のとどめ, のどたんばに, ののぞみ, のひと, のふたり, のわかれ, のサーヴィス, の一人が, の一令は, の一戦, の一条は, の一枚に, の一案しか, の一節, の一言, の三四人が, の五人の, の使い, の使者, の便り, の修業, の光, の切り, の列, の判決, の力一杯, の勝ち, の勝利, の十四日夜越前への, の千早, の叡慮, の名残, の呼び上げ, の命脈, の喘ぎ, の城門, の場面, の奥の手, の定期, の実は, の宣告, の家庭, の宿, の対決, の少女, の少数, の尾行, の布陣, の帰結, の幕, の引導, の心, の心支度, の思案, の成田, の手紙, の拝, の拠点, の断, の方法, の時, の最期, の東京, の栄冠, の案とは, の椰子, の様を, の武器, の決心, の決断, の激励, の牙城, の物, の生命, の目的, の真意, の砦, の私, の秘曲, の笛, の第, の粘り, の粟津ヶ原, の結論, の綸言, の肚, の膳, の覚悟, の評議, の談判, の貧しい, の軍議, の逃げ道, の部分, の酒, の酒場, の銀貨, の長門壇ノ浦, の面接, の饗宴, の馳走, の騎手, の高所, の魔刃, はあと, はプロペラ, は一旬, は徳川勢, は裸, へさし, へ来, またいつお目, また湊川合戦, やすやすと, を, をきっかけ, をとげた, をとげられた, をみと, を御存じ, を敵, を皆, を見たら, を見とどけ, を見とどけとうございます, を見よ, を覚悟, を飾ろう, ん米と, 一兵も, 二日も, 人の, 何百騎という, 全部の, 到底和議, 太守は, 決してお, 焼金から, 生きて, 的な, 肉も, 腰の, 興じ見るもの

▼ さい~ (227, 11.2%)

9 ゐる 7 居る 6 いた, いました 4 いて, いる 3 います, 生き血を 2 おります, くれる気持, それを, ゐた, ゐて, ゐます, ゐるところ, 晩メシの, 給養し

1 [167件] あがなった四百余, あるの, ある種, ある縉紳, いたあの, いたぞ, いただいて, いただきたい, いたの, いたり, いない, いるかぐらいは, いるが, いること, いるさまざま, いるし, いるじぶん, いるたんざく型, いるたんぽぽ, いるであろうと, いるという, いるとさ, いる原ッぱ, いる土, いる明るい, いる細い, いる縁側, いる胡麻畑, いる花, いる茶屋, いる草原, いる連翹, いる青草, いる馬酔木, いれば, おせい, お留守, お酒, かげする花, きれいに, くれ, くれさいて, くれた, くれただけに, くれと, くれること, くれ給え, こういう思考実験, こげえなもん, ここにも, この牡, ご馳走した, しかしそこ, しかも芬, しまった, そういう専門, そこから, そのは, その不明, その腹, たくましい鉢巻, では, とおくから, とにかくそれ, なげつけて, ひだりの, ひらいた窓, みて, もって, もらった, やつたり, やろうと, わざわざ大村, ゐたぞ, ゐたので, ゐるか, ゐるから, ゐるとさ, ゐるなか, ゐるの, ゐるのに, ゐるやう, ゐるん, ゐる誰, イゴール・アウレスキーが, サクラがちつて踊子踊る, ソッと, ロンドン全市にわたる, ワタを, 一と, 下さる時間, 下されば, 侵略者の, 公衆の, 利息に, 加勢を, 合力し, 吊りあがった眦, 喜んでるので, 四人に, 国主に, 地図を, 垣から, 外套膜に, 大急ぎで, 実地を, 家ぜんたいが, 富山より, 封筒貼, 居る紫陽花, 居る藤, 居る野, 峰丹波の, 巴旦杏の, 強力な, 彼に, 彼女は, 心を, 我々は, 新刊書の, 方形の, 日の, 日本に, 書く原稿料, 月に, 来た汐, 来て, 東京博覽會の, 枕時計を, 樊城の, 次の, 正面から, 死んだの, 永井さんと, 江戸時代の, 流れて, 焼く小さな, 熱心に, 熱湯を, 父と, 現われた左膳, 痛罵し, 直義の, 真珠を, 糸くずと, 肩の, 自殺した, 萩, 藪の, 蜂が, 蝶結びにでも, 衣食住を, 装甲車の, 見せて, 見たとして, 貰えるでしょうか, 跣足で, 辻占を, 迚も, 通りなはる, 金貨の, 長くなりました, 青葉が, 食うの, 食べて, 鶏卵を, 鼻緒を

▼ さい~ (135, 6.7%)

6 宮の 42 いいこと, ことを, ものは, ものを, 事で, 宮が, 弟の, 河原に

1 [109件] あること, おとしで, お手, かくれ場所, かわいいしょう, こえを, ことで, ことです, せいよう人の, ところを, なかに, ひとり者で, ほうだ, ほかに, もついた, もの, ものと, ものとの, ものに, よいよう, をで, をのの, をは大抵, をを使, を又は, を我慢, を食べる, ゾシマの, ロマンチックな, 中で, 仕きたりは, 付属品と, 体に, 体ますます, 公の, 動きで, 名は, 名を, 声には, 多数は, 大日様の, 大覚悟, 如きは, 実務は, 宮, 宮だ, 宮との, 宮は, 家政の, 寄附は, 尊氏には, 小さな子, 小児までも, 少年が, 幕庁へ, 彼には, 彼は, 後の, 御上洛, 御交通, 御心中, 怒りと, 悪いこと並, 悪い断りやう, 態度であった, 手から, 手配を, 批判に, 新芽に, 期待よろこび, 条件も, 機能を, 正成の, 正月を, 残り物を, 民主政体の, 河原の, 煮つけで, 煮つけを, 物が, 犯人と, 生存競爭場裡で, 生成に, 相交換, 神今の, 秘密は, 窮状を, 縁を, 翼ある, 職務から, 英語の, 號は, 行きがかりを, 見舞, 記念に, 訴えに対しても, 話に, 警戒心を, 議論は, 足利家の, 遺言状, 野心も, 陣の, 陰謀を, 難関は, 音駒の, 頼義みなそうだった, 高氏を, 魚の

▼ さい~ (110, 5.4%)

7 ひに 4 ひを 3 いを, ひは 2 ひその, ひも, 聞こうとも, 過ぎて

1 [85件] あとで, いいけれど, いたが, いにおまかせ, いの, おとどまりを, きつい御, こういう着物, ここに, これまた, すばやく眼, ぜひも, そこから, そこに, そのたび, そんな理屈ばった科学的, ただ, だいぶその, ひあれ, ひかういふ, ひが, ひそこ, ひぞ, ひだ, ひだれ, ひである, ひといふ, ひどかったろう, ひどもの遁, ひの, ひ五月, ひ何處, ひ娘さん, ひ山崎氏, ひ峠上, ひ弟, ひ杖, ひ用, ひ甲府, ひ紫蘇巻, ひ英文和譯, よいが, よくこれ, 云った, 仕方が, 低い声, 信長の, 別段に, 叫んだ, 右馬介の, 名和長年を, 君の, 国民に, 声を, 外へ, 媚びた笑い, 嫁に, 小鼓を, 岸へ, 島田君から, 店の, 心の, 意識的に, 探りを, 新田殿を, 昨夜ここへ, 昼の, 殿に, 熱っぽい眼, 片手で, 用いなかったの, 白粉も, 眼を, 祕密だ, 神何村殿内神など, 空に, 笠置赤坂の, 約三時間, 続けた, 美食としての, 萌えむとす, 諸将, 連署殿から, 鈴木で, 黙って

▼ さい~ (95, 4.7%)

2 なって, 見て

1 [91件] あんなにまで, いかなる裁判, いそいで, いますよ, お調べ, かれを, きくと, しては, しらべた, その翻訳, その養子, たれひとり道誉, つかうため, とじこもって, なっても, なると, なるまでは, なる少年, もちだして, より道, ゐて, ゐるの, 一人の, 一度に, 七ヵ所で, 三位惟盛を, 二人あった, 人間について, 他の, 何とも陰鬱, 俄な, 入つて, 入府し, 六七杯も, 初めて甥, 叛い, 召されて, 同地大正村西松本の, 同行された, 君病気は, 哀しみの, 喰ふ, 執権高時の, 多くの, 大いにかわり, 大いにその, 大きいひろがり, 尊氏が, 峯に, 帽を, 当って, 彼女は, 往々見られる, 心を, 房一が, 打ちながめて, 捉えがたい, 新たに, 新田勢が, 書面へ, 樺太の, 死亡し, 毛沢東先生に, 渡辺錠太郎大将は, 玉こもります, 目のあたりこの, 相成りましょうか, 眠るはず, 研究する, 秀吉が, 稲村ヶ崎で, 罪が, 義経と, 聞いて, 自分が, 蔵せり, 融けあう美しい, 見た, 見ても, 観ずれば, 観察し, 話しかけるの, 話を, 軌道と, 通行人から, 道掃除など, 配置し, 領下の, 頼み状を, 飛んだ神, 鼓を

▼ さいしょ~ (66, 3.3%)

2 からその, に発見

1 [62件] からうそ, からしきりに, からそう, からの化物, からの知り合い, から人見, から出, から屁, から片づけられ, から金, だろうぜ, におそろしい, にその, ににげ出した, にのぼった, に何, に傍, に出た, に口, に呼出された, に島田, に差し上げた, に手, に打った, に書いた, に申しあげた, に私, に緑, に見つけた, に髪, のほう, の共和声明, の子ども, の意図, の書き出し, の根拠地, の発見者, の相手, の藁葺, の試作品, の負け手, の階段, の養子, はお, はその, はただ, はふと, はもっと, はブラック, は十日, は噂, は城, は彼, は怪物, は瓦, は疲労, は福松, は約束, は腹立, は自分, は鼠, 申しつけたよう

▼ さい~ (42, 2.1%)

1 [42件] からいろいろ, からその, からそれ, からの仔細, からの調査, からほとんど, から一生懸命, から一通り, から三十分余り, から不安, から何, から僕, から外聞, から妙, から彼女, から耐ら, から舟, から薄々, から過激, のお, のお話, の一寸法師, の刑事, の叫び声, の奇怪, の幼児, の絣, の通りがかり, までお家, まで倭文子, もいった, よりうんと, よりまゆ, ドアが, 倭文子が, 岡田が, 渡された二枚, 立去ったばかりの, 覗き穴から, 警部が, 阿賀妻の, 館内で

▼ さいそく~ (39, 1.9%)

4 をした 2 だ, にきた, の手紙, の無電

1 [27件] あらせられる由, があっ, がきます, せぬうち, でございますか, で私, とはあんまり, なん, なんかしやがっ, にもかかわらず, に来, に来た, のことば, のハガキ, の拍手, はあっし, はつよく, や集金郵便, をうけ, をされた, をし, をしました, をする, をなさる, をまた, を御, を申しやりました

▼ さい~ (39, 1.9%)

1 [39件] うけました, おっぽ, お委せ, お結び, かしな, さしひかえ各戸, すでにことごとく聞い, たずねて, ただして, つくろうため, つくろって, とりつくろって, とりつくろつて, まぜ四人, ものに, やらされたン, 伴につれ, 作りと, 作るという, 含めて, 察して, 持てば, 掌握し, 支配し, 放擲し, 書きあげて, 泣かせる, 眺めたまま, 竹の, 聞かせられただ, 腹蔵なく, 言え, 言おうと, 訊いて, 訪ねて, 責めたり, 越えて, 隠すため, 飾ろうと

▼ さい~ (36, 1.8%)

2 つさい, わるい, 悪いの

1 [30件] あって, あってさ, ありますね, あるの, お前達に, つさいみんないつ, つさいブランク, つさい放下, つさい秋, でけた, またお寺, わかった, わるいので, 一番よい, 云った, 何も, 元井エンジを, 出て, 出来ると, 台所で, 少なくて, 彼に, 心を, 怖か, 来ると, 梯子段の, 気まぐれな, 無事に, 謎な, 遅すぎた

▼ さいころ~ (36, 1.8%)

2 をいじくっ, を振り

1 [32件] が出, くらいの小さい, じゃねえ, ですよ, なの, のこわれた, の中, の投げられた, の持ち主, の目, の紋付, の音, は六, は右, は大好き, は見つかる, ばかりはわがまま, をいじくる, をくれ, をふった, をまた, をやけに, をよく, を二つポケット, を大きく, を奇数, を始めました, を懐中, を手, を振つ, を握つ, を転がす

▼ さいぜん~ (36, 1.8%)

1 [36件] からお, からおし, からおもちゃ, からお前たち, からきみ, からこの, からずっと, からそこ, からのいきさつ, からのようす, からの事, からの声, からの始末, からの尾行, からよう, から新聞記者諸君, から暖められ, から書斎, から聞い, の一くせ, の悠長さ, の物凄い, の自分, の論争, の醜態, の館員, はあれ, は早苗さん, は面白, まであれ, まではきたならしい, までは守護不入, もお, も物蔭, も申す, も見

▼ さいには~ (27, 1.3%)

1 [27件] いつも必ずお蔦, このうえ, この城内三千石, ございますなれど, そこらに, できるだけ, なおまだ, わが方, クリストフよりも, 今でも, 例の, 南軍方であっ, 国民の, 城郭の, 委細を, 日本の, 是非とも, 清高は, 狼狽する, 王事に, 秀郷は, 私の, 脇屋義助を, 誰が, 違ひない, 頼みに, 鰥寡孤独を

▼ さい~ (21, 1.0%)

4 死にでも 2 げす, ございますか

1 [13件] いらっしゃいましたでしょうか, おきましょうや, おくもの, か, げすよ, ござりやす, めでたいぞい, ゆるくくずれる, 一刻も, 叶わぬこと, 措こうか, 明いたに, 連れて

▼ さい~ (17, 0.8%)

2 んの, アら

1 [13件] ことしやせん, ことを, のだ, のだらう, もう安心, んを, イ手古奈や, 人生を, 官能の, 彫刻の, 無思慮, 研究を, 風に

▼ さい時分~ (17, 0.8%)

3 からお

1 [14件] お乳, お咳, からお側, からお守, から丹誠, から奉公, から碌, にお, に両親, に別れた, に別れました, に私, の事故, 御案内

▼ さいごま~ (16, 0.8%)

2 でがんばる

1 [14件] で, でお側, でここ, で刀, で加古川, で太, で戦おう, で戦ッ, で正成, で直義, で義仲, で義経, で色, で見届けた

▼ さい~ (12, 0.6%)

1 [12件] からお, からなかなか, から他, から叔父, から囲碁, から多助, から夫婦, から木綿着物, から田舎者, から頭, をかせ, を期し

▼ さいさい~ (11, 0.5%)

4 アッアッアッ 1 からしの, だ, である, でご, ですよと, とも思わない, よ

▼ さいなら~ (11, 0.5%)

1 [11件] お機嫌よう, それじゃ, という声, と云う, と友子, と日本語, と言つてネクタイ屋, にした, はいい, は少し, をぢさん

▼ さいにも~ (11, 0.5%)

1 [11件] おかあさんの, かならずと, なお国民, ひとつの, また訂筆, やはりふだん, 不死人, 彼のみは, 日本の, 殿は, 部下の

▼ さい~ (10, 0.5%)

1 なった安政元, 二人で, 云いその, 云う女房, 仰って, 優越感の, 呼ぶ侍女, 町へ, 裏で, 言え

▼ さい~ (10, 0.5%)

1 あからみて, かなしく愚かしき疲れ, また, 一夜ゑにしのほかの一夜と, 乱れじ, 夏我や, 悲しき歓楽, 火かげの, 行って, 見よ室

▼ さい~ (10, 0.5%)

1 あろうかと, いいが, いいけれども, なし味噌, なんの, また余所, 一番に, 出て, 散所民, 文章など

▼ さい~ (10, 0.5%)

1 から款, と人, と口, には病的, の反り忠, の大兵, の枕頭, は篠村八幡宮, を流罪, を無力

▼ さいげん~ (9, 0.4%)

3 がない 2 なく 1 なく不平, の知れた, もない, もなく

▼ さいます~ (8, 0.4%)

21 いらっしゃいまし御覧, から, から画師さん, とも, のね, よ

▼ さいです~ (7, 0.3%)

51 からきょう, よといわない

▼ さいはて~ (7, 0.3%)

3 の駅, の驛 1 の舊驛

▼ さいでは~ (6, 0.3%)

1 いられません, おきませぬッ, おそろしいこと, みんなが, 天意に, 帰れません

▼ さいどの~ (6, 0.3%)

1 がそれ, がたちまち, がひ, が早く, におし, 若狭守どの弥右衛門尉どのなど

▼ さいから~ (5, 0.2%)

1 そんな理想, どうやら帳場, ほんの三, 言つても, 駄目な

▼ さいそくし~ (5, 0.2%)

1 ていた, てこい, てまいりましょう, て夕方, て来る

▼ さいても~ (5, 0.2%)

1 だれが, わずか二里余, 慰めて, 誕生日, 費用に

▼ さいでも~ (5, 0.2%)

1 いいから, お身の上, 宜からう, 毎日の, 都の

▼ さい~ (5, 0.2%)

1 もし, もした, も言, も語りたくない, よりも利口

▼ さい~ (5, 0.2%)

2 をお触れ 1 にはいる, をふれ, を触れさせなかつた

▼ さいあり~ (4, 0.2%)

2 げな 1 がたかつた, ア附かない

▼ さいうち~ (4, 0.2%)

1 から妹, から抱い, から機織, に許嫁

▼ さいそくする~ (4, 0.2%)

1 と, のでそれ, ように, 拍手の

▼ さいその~ (4, 0.2%)

1 水案内には, 石が, 軍中に, 高徳について

▼ さいそれ~ (4, 0.2%)

1 がいけねえ, には血, に応ずる, を自分

▼ さいたり~ (4, 0.2%)

1 して, イナゴの, 蛇を, 釜ゆで

▼ さいばかり~ (4, 0.2%)

1 でなく白っぽく, でなく睫毛, 年が, 飾りそうして

▼ さい~ (4, 0.2%)

1 からまじめ, から仲好, から育て, から育てた

▼ さい前僕~ (4, 0.2%)

1 がすっかり, が倭文子さん達, が川手氏, と小池君

▼ さい~ (4, 0.2%)

1 一考として, 交際を, 眼中に, 親切な

▼ さい~ (4, 0.2%)

2 の家 1 は憤慨, を近

▼ さいあの~ (3, 0.1%)

1 時分は, 男が, 通大儀らしい

▼ さいあれ~ (3, 0.1%)

1 ば, ばいつ, ばこれ

▼ さいえん~ (3, 0.1%)

3 の儀

▼ さいかし~ (3, 0.1%)

2 の實 1 の古き

▼ さいこの~ (3, 0.1%)

1 んで, 仙北地方は, 風体な

▼ さいごと~ (3, 0.1%)

1 して, わかった以上, 暴れまわって

▼ さいしょう~ (3, 0.1%)

1 どの, どのも, 殿高次公は

▼ さいとか~ (3, 0.1%)

1 云ふ, 図, 眞正の

▼ さいなに~ (3, 0.1%)

1 よりも気がかり, よりも肝要, をぐずぐず

▼ さいにおける~ (3, 0.1%)

1 尊氏は, 楠木正成の, 英断には

▼ さいほう~ (3, 0.1%)

1 と称する, と言, を重ね

▼ さい~ (3, 0.1%)

1 こいだけで, ことばの, なあ

▼ さいらしい~ (3, 0.1%)

1 顏を, 顔つきで, 顔を

▼ さい~ (3, 0.1%)

1 かの露国陸軍少佐, から絹布ぐるみ, なり

▼ さい~ (3, 0.1%)

2 にしない 1 を利かなかった

▼ さい~ (3, 0.1%)

1 の白い, の鼓, は鼓

▼ さい意地~ (3, 0.1%)

1 が悪い, が惡, の悪い

▼ さい承知~ (3, 0.1%)

1 して, してたら差し, やったらもしも

▼ さい~ (3, 0.1%)

1 一かと, 一巻以来の, 二だ

▼ さい自分~ (3, 0.1%)

1 でしたよう, の名義, の身体

▼ さいあったら~ (2, 0.1%)

1 何でも, 私との

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 つくうらしい気, 互ひ

▼ さいこれ~ (2, 0.1%)

1 の口, を取り出し

▼ さいころいじり~ (2, 0.1%)

1 なんぞに手出し, をやっ

▼ さいしない~ (2, 0.1%)

1 ことに, で涼しい

▼ さいしょカーク~ (2, 0.1%)

1 と二人, と逢った

▼ さいすり~ (2, 0.1%)

1 や仏さま, や宜

▼ さいする~ (2, 0.1%)

1 のだ, までやまない

▼ さいたちまち~ (2, 0.1%)

1 節操を, 鎮西の

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 から気, と言う

▼ さいって~ (2, 0.1%)

1 なにかしたら, まだ戻んねえでやす

▼ さいては~ (2, 0.1%)

1 いませんでした, ちつて

▼ さいであり~ (2, 0.1%)

1 すなわちその, 警戒の

▼ さい~ (2, 0.1%)

2 しては

▼ さいなあ~ (2, 0.1%)

1 お鶴, 阿波の

▼ さいなと~ (2, 0.1%)

1 売ったる者, 老人は

▼ さいません~ (2, 0.1%)

2

▼ さいまた~ (2, 0.1%)

1 してもの, も馬淵義綱

▼ さいもし~ (2, 0.1%)

1 ご上洛, 元来の

▼ さいよう~ (2, 0.1%)

1 になるまい, に思召

▼ さい一番~ (2, 0.1%)

1 の上策, の思いつき

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 官軍を, 軍の

▼ さい共に~ (2, 0.1%)

1 叡山の, 屠蘇を

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 によき, 政党の

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 が赤羽, を訪ね

▼ さい彼女~ (2, 0.1%)

1 が自分, は眼

▼ さい思い切っ~ (2, 0.1%)

1 て武芝, て法科

▼ さい槌頭~ (2, 0.1%)

2 の阿部

▼ さい正成~ (2, 0.1%)

1 と共に主将, は言った

▼ さい武者~ (2, 0.1%)

1 のひとり木寺相模, の誰

▼ さい~ (2, 0.1%)

2 がこぼれる

▼ さい無事~ (2, 0.1%)

1 なら可, に済んだら

▼ さい見てたら~ (2, 0.1%)

1 あの人, 気が

▼ さい~ (2, 0.1%)

1 で自分, になっ

▼ さい足利勢~ (2, 0.1%)

1 に捕われた, の一部

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さいあいつ程女性, さいあたえられない故に, さいあつさり, さいあなたがたにはお, さいありがたいものである, さいあるのん, さいあんな不慮の, さいいえ六さいに, さいいたずらにあわてまわる, さいいっていられない, さいいよいよ工合が, さいうふ工合に, さいうれたトマトの, さいおいてはない, さいおいらときまってる, さいおかぬことに, さいおまかせという謂わ, さいおもひだし, さいお勝手がある, さいお待ちんさい, さいお構いなしであった, さいかかる御風狂沙汰, さいかくとでも振仮名, さいかておしろ, さいかまわずぐっと引き寄せる, さいからしの, さいかれにとって途中, さいきみの腕, さいくどりにおきましては, さいくらいに言って, さいくわしく話して, さいくん見舞に来, さいぐらい年上です, さいば南京米食わにゃならんぞい, さいここへもたらし, さいことを示す, さいことに上杉家から, さいごくかいどう, さいごめんなの, さいごろになる, さいさい手にはいる, さいさい私を近, さいさい窓から, さいさい銭がかわる, さいさきよいぞ, さいさながら御落去, さいされるのである, さいさん使者をよこされました, さいしょかごの中, さいしょこれらの虫, さいしょじいさんのうち, さいしょバッジをひろっ, さいしょ一つの高い, さいしょ刑事の目, さいしょ口腔に固形酒精, さいしょ四十面相を追っかけ, さいしょ奇面城へしのびこんだ, さいしょ東洋製作会社へやってきた, さいしょ田舎の小学校, さいしょ私はこの, さいしょ細刃の匕首, さいしょ網にいれた, さいしょ銀座の空, さいしょ魔法博士が野球, さいすってしまう, さいすつぽんとは, さいすべてが目下, さいすべて私の復讐心, さいせっかくなご, さいぜひお目通り, さいぜひよく見て, さいそうはいかん, さいそくいたすの, さいそくさせてくださいませ, さいそくされてかえりました, さいそくしたいですよ, さいそくしたらよかった, さいそくしますと村瀬, さいただ一つの, さいたとえ機が, さいたのしく働いて, さいたるおどけづら, さいだけでも美しくし, さいだけにこだわる役所, さいだってお前は, さいだめになった, さいちゃんは振り向い, さいつき合うな, さいつとめて廃, さいづちあたまなのがわけなくすっぽり, さいであったから事業, さいできた労農派日労系社民系は, さいでございましょうとも, さいでございますか, さいでございますれば明日, さいでさえあればい, さいでしたか, さいでしょうな, さいというものは, さいとも思わない, さいとりはらった上で, さいどうだったか, さいどういうことを, さいどこまででも行きます, さいなくしたと, さいなぜか俄, さいなどと訓ませ, さいなどには一層この, さいなまる如何に, さいなまるべき弟の, さいなみに, さいなればあえて, さいなんといたしても, さいにおいてある金庫, さいにおいてはなおさらだった, さいにこそ除いて, さいのに違ひない, さいはいでぱたぱた払っ, さいはてはまつくら, さいはとばかりで, さいはらい棕櫚の, さいはんも何となく, さいんに, さいひどくまちどおしいことでした, さいふらふらとそういう, さいべつな方向, さいべりあ, さいほかの御用, さいぼくがなに, さいまげても大御所, さいましょうか, さいまでもう一度故国, さいまでのものばかり, さいみんないつしよに, さいもうちょっと寛大な, さいもん語りのデロレン坊主, さいゆるさぬ根づよさ, さいおかあ, さいよう日が暮れ, さいよかったらこっち, さいよくのしを, さいよね神様が, さいより靈智うし, さいよろしかったら友だち, さいわざとうんと休むこと, さいわたくしの責任, さいわたしは衣類数点, さいをぞ手に, さいアメリカとの軍事関係, さいオジャンにし, さいサクラ湾で見た, さいニュートンとピューリタニズム, さいブランクで, さいボーナスに手, さいムカムカするよう, さいヨーロッパ人を上陸, さい一二度の事, さい一人手で切り盛り, さい一大寺を建立, さい一挙に捕える, さい一門自体の手, さい万一のため, さい万事その者, さい万端お前が指揮, さい三根夫をつかっ, さい三重の桐, さいに長持ち, さい上杉殿がよろしく, さい不要なの, さい丸いので女中, さい丸部さん此の探偵吏, さいの忠平, さい二つの立場, さい二位におち, さい二心なしと, さい二条富小路の内裏, さい交してしもたら, さいと会う, さい人的や経済的, さい今月ほどつまらない, さい仕事であったが, さい仕合せでないこと, さい他日を約し, さい任してある, さい伊吹のふもと, さい伊豆伍のほう, さい伏せることに, さい会うてお, さい伝六が男手一つ, さい伯爵の安否, さい佐渡の日野資朝, さい何とそちに, さい何とかして, さい何んだか, さい何者とも知れぬ, さい余りにもひどい, さい作者はこの, さい偶然の力, さい僕らが負担, さいが一さし, さい先生と小林君, さいにつ, さい再び先夜の, さい冬信の七歳, さい出雲へ上陸, さい切り捨てだった, さい初めから, さい前あなたからのお, さい前それを変, さい前のと同じ, さい前中村君から事件, さい前得意になっ, さい前物置からこの, さい加役を解かれる, さい十二日朝カンづめ類を背負い出かける, さい卯木には髪, さい危く二人のもつれかかった, さい原型のま, さい去就を過る, さい不眠に, さいを萎, さい取り締まりを厳重, さい取扱はない, さい受けつけずどんな重症患者, さい叡山に帝, さい合切入れて, さい合点が行かぬ, さい合財ご用事, さい合財この間の註文仕事, さい吉野村の家, さい和尚さんは台, さい和殿が不在, さい唯一の策, さい問題ではない, さい国家と国家, さい土肥の杉山, さいとともにいのち, さい夕食の仕度, さいへは出さない, さい外国人が乗馬, さい大いに役に立ったわけ, さい大名ほどの暮し, さい大阪市の全, さい天子の御, さい天皇の夢告, さい女學校から女子挺進隊, さい好いのか, さいと二人赤羽, さい姿をあら, さいなこと, さいが仇, さい子供のよう, さい完膚なきまで, さいけりゃ構わないん, さい実家に送った, さい実隆との間, さい宮方加担の色, さいのあまり, さい家人にまかせ, さい寒くなつた, さい察してもらえたら, さい封書はつかはない, さい小乗的なお, さいのやう, さいは長年, さい帰ることを, さい幕府側ではおそらく, さい干渉しないよ, さい幼少の覚一, さい廃止されるに, さいにたちません, さい復活して, さい心変りせエ, さい心持で居ります, さい必要上非常手段としてそれ, さい忘れてたくらい慌て, さい思いきり大量な, さい急いで大, さい恵日寺の乗円房, さい悪いように, さい情実に捕われない, さい愛想のない, さい感じたのは, さいる夜, さい扶持されたる関係, さい批判するの, さい投げだして清算, さい披見をお, さい拙者を京都, さい捕ることは, さい改元を布, さい放下せよ, さい救うにためらい, さい数学の岡潔氏, さい整理して, さい文次にとっては何者, さい新田へ走る, さい新田党の祖, さいは, さい明日聞く, さい昨夜発熱して, さい時分懐に抱い, さい時分行方知れずに, さい晴れて御, さい暴君だ, さい書いた作者の, さい書記の引田妙源, さい最もよき使者, さい服従主義である, さい望遠鏡で驚かされた, さい朝廷は義貞, さい朝鮮征伐をした, さい来なくなるといふ時, さい林町で黒紋付, さい楠正成が湊川, さいがお, さい正式に直冬, さい此家には鼠, さい歩き難い道, さい死んだとみせ, さい殿のお, さいなどはどんなに, さい毒麦の穀粒, さいの晴れる, さい気魄を増す, さいが飲めなく, さい河豚のよう, さい法皇は源氏, さい注意してたらええ, さい海路によるなら, さい混沌とし, さい渡辺橋にて戦歿, さい湖水のそば, さい演劇に於ける, さい火中へ捨てた, さい無益な問答, さい無頓着にて腮, さいは云わなかつた, さい牧谿猿のあの, さい猛犬の身体, さい甚だいやしいもの, さい生意気さうに見えるあんなに, さい生意氣さうに見えるあんなに, さい田舎者であり東京, さい申しつかっていた, さい皇太子に譲っ, さい直接奈良の東南院, さい省略して, さいの, さいだの, さい着ることが, さい知らず素朴な, さい知らないからさ, さい知らぬ振りを, さいなら足駄, さいになつた, さい科学論はこの, さいいろんな手紙, さい空想などとはてんで, さいから, さい立身の緒, さい笑いをし, さい笑うのは, さいや太鼓, さいをつけなかった, さい約束して, さい級担任として一同, さい絶ちきりたいの, さいは大, さいかしいところ, さい義貞はふと, さい先生から, さいも捕手, さいや膝, さいの病気, さいの立つ, さい良さん鳥渡其の, さい芽生えてゐる, さい落ちつきをもっ, さい蓮如さんのはいた, さい行ったらよろしいが, さい行ツちやア悪ひと, さい行方郡河内郡などの官倉, さい裁判の不当, さいに一寸手, さいてられたら, さい見たら生き返ったように, さい親子五人ひとりものこらず, さい親戚づきあいはしない, さい親王の中書軍, さいや干し, さいれずただ, さい訂正のできる, さい認められないのだ, さい語るに足らない, さい読むまいと決意, さいの眼, さい大名が, さい諸国の武士領, さい議論はぬき, さい負傷者が出る, さいのため, さい赦ちくゐみそー, さい路次においてお, さいにつけ, さい近頃は飲みすぎ, さい返却して, さい途上の東国勢, さい這入らんかな, さい遂に護の, さいッて, さい過分至極なのに, さいの諸, さい違わなけりゃア此方で, さい遠慮して, さい避けなければならぬ, さい酒類を飲ませない, さい鉱毒問題の真相, さい尖ヶ岳, さい鎌倉勢が猶予, さい関係がない, さい関東のま, さい降らなんだら, さい除外例を認めない, さい陸路では瀬田, さい静粛にお話, さいをはい, さい飲み食ひ, さい饒舌になっ, さい驚き慌てて, さい高氏から注意, さいをおろし, さい鶴ひなの鶴, さい黒田は係争事件